LEVEL 1
基礎筋力
- 最大筋力
- 筋出力
- 関節安定性
- 身体を支える力

走るだけでもない。8種目を練習するだけでもない。
HYROXに必要な基礎筋力 × 筋持久力 × 動作出力を身体の土台から構築する。
HYROXは、1km RUNとWORKOUTを交互に繰り返していくフィットネスレースです。単純に8km走れるだけでは足りません。
また、スレッドプッシュやウォールボールなど、それぞれの種目だけを練習しても十分ではありません。
求められるのは、【走る・押す・引く・しゃがむ・運ぶ・跳ぶ】
これらの動作を、疲労した状態でも繰り返し発揮できる身体です。
HYROXという競技を見ると、
【走らなければいけない。スレッドを押さなければいけない。ウォールボールを練習しなければいけない。】と考えがちです。
しかしYAMATO355では、いきなり競技種目の反復から始めません。
なぜなら、「出せる力」が小さければ、「繰り返し使える力」も大きくならないからです。
LEVEL 1
LEVEL 2
LEVEL 3
LEVEL 4
スレッドプッシュを1回押せることと、高いスピードで50m押し続けられることは違います。ウォールボールを1回投げられることと、疲労状態で高回数繰り返せることも違います。その差を作る土台が「基礎筋力」です。最大筋力に余裕ができるほど、競技で使用する負荷の相対的な負担を小さくできます。
STEP 1
STEP 2
STEP 3
STEP 4
STEP 5
基礎筋力を作った後は、 その力を繰り返し発揮できる身体へ変換します。
YAMATO355では、【高回数トレーニング・サーキット・インターバル・短い休息での反復・ランニングとの複合】などを使い、筋力、 筋持久力 、 HYROXで使える出力へ変えていきます。
「種目を教えるジム」ではなく「種目を強く行える身体を作るジム」
トレーニング前に、【スクワット動作 股関節 足関節 肩関節 体幹安定性 左右差 基礎筋力 筋持久力】などを確認。
STEP 1
STEP 2
STEP 3
STEP 4
STEP 5
STEP 6
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジムYAMATO355では、HYROX出場を目指す方に向けたトレーニングを行っています。
初心者から経験者まで、現在の筋力・持久力・動作能力を評価し、一人ひとりに必要なトレーニングを組み立てます。
「HYROXに出てみたい」その段階からご相談いただけます。
まずは現在の基礎筋力・筋持久力・動作能力をチェックします