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上嶋勝

2026.01.28 / 更新日:2026/01/27

姿勢改善はパーソナルトレーニングが最短|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「姿勢改善 パーソナルトレーニング 名古屋」

このキーワードで検索される方の多くは、見た目の悩みだけでなく、身体の不調も同時に抱えています。

・猫背が気になる

・反り腰で腰が痛い

・肩こりや首こりが慢性化している

・写真に写る姿勢が悪い

・年々スタイルが崩れてきた

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を探される方の中でも、

「姿勢を何とかしたい」という相談は年々増えています。

結論から言うと、姿勢改善は自己流では難しく、

パーソナルトレーニングで正しく整えることが最短ルートです。

《姿勢が悪くなる本当の原因》

姿勢が悪い原因は、意識やクセではありません。

多くの場合、身体の使い方そのものが崩れています。

・骨盤の前傾・後傾

・背骨の動きの硬さ

・股関節が使えない

・体幹が安定しない

・呼吸が浅い

この状態で

「背筋を伸ばす」

「胸を張る」

と意識しても、長続きしません。

姿勢は、筋肉と関節のバランスで決まります。

《なぜパーソナルトレーニングが姿勢改善に必要なのか》

姿勢改善には、

正しい評価

正しい順序

正しい負荷

が必要です。

パーソナルトレーニングでは

・姿勢のクセを評価

・どこが使えていないかを見極め

・必要な筋肉だけを鍛え

・使いすぎている部位は緩める

この個別対応が可能です。

名古屋で姿勢改善を本気で考えるなら、

マニュアル型の運動ではなく、

一人ひとりに合わせたパーソナルトレーニングが不可欠です。

《整体×パーソナルトレーニングで姿勢は変わる》

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、

姿勢改善を

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体

で行います。

整体で

・骨盤

・背骨

・股関節

・肩甲骨

の位置と可動域を整え、

その状態でトレーニングを行うことで、

「正しい姿勢を保てる身体」を作ります。

※整っていない身体を鍛えても、姿勢は良くなりません

《姿勢改善で得られる変化》

姿勢が改善すると、見た目だけでなく身体全体が変わります。

・スタイルが良く見える

・首肩こりが軽減する

・腰の負担が減る

・呼吸が深くなる

・疲れにくくなる

・ボディラインが整う

姿勢改善は、美容と健康の両方に直結します。

《名古屋で姿勢改善を成功させるために大切なこと》

名古屋で姿勢改善のためにパーソナルトレーニングを選ぶ際は、

次のポイントが重要です。

・姿勢を評価してくれるか

・整体やケアが組み込まれているか

・トレーニングの目的が明確か

・継続できる設計か

YAMATO355では、

その場しのぎの姿勢改善ではなく、

日常生活で崩れない姿勢づくりを重視しています。

《姿勢改善は年齢に関係なく可能》

「もう年齢的に無理では?」

そう思われる方も多いですが、姿勢は年齢に関係ありません。

正しい順序で整え、動かせば、

何歳からでも姿勢は変わります。

名古屋・伏見・錦エリアで

姿勢改善のためのパーソナルトレーニングをお探しの方へ。

YAMATO355は、

整体で整え

トレーニングで定着させ

姿勢が崩れない身体を作ります。

姿勢が変われば、身体が変わる。

その変化を、ぜひ体感してください。

的場温大

2026.01.27 / 更新日:2026/01/27

筋トレで人生が変わった❗️|運が良くなり前向きになれた理由

自分がトレーニングで1番変わったことは、ポジティブになったこと!皆さんにも実感していただきたく、トレーナーを目指しました。

① 小さな成功体験が自信になる

筋トレは「昨日より1回多くできた」「少し重さが上がった」など、成果が分かりやすい習慣です。この小さな成功体験が積み重なることで自己肯定感が高まり、「自分はやれる」という感覚が身につきます。自信がつくと行動量が増え、チャンスや良い出会いが自然と増えるため、運が良くなったと感じやすくなります。

② メンタルが安定し、切り替えが早くなる

筋トレはストレス発散になり、気分を前向きに保ちやすくなります。嫌なことがあっても体を動かすことで頭がリセットされ、悩みを引きずりにくくなります。気持ちに余裕が生まれると物事を前向きに捉えられ、人間関係も円滑になります。その結果、良い流れが続きやすくなります。

ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9

山田樹

2026.01.27 / 更新日:2026/01/27

1ヶ月にどのくらい体重を落とすのが理想?失敗しない減量ペースの目安

 

1ヶ月にどのくらい体重を落とせばいいのか?

ダイエットを始めると

「1ヶ月で何kg落とせばいいの?」

という質問をよく受けます。

 

結論から言うと、

1ヶ月に体重の3〜5%以内。

これが、最も安全で失敗しにくい目安です。

 

なぜ「3〜5%」が目安なのか?

例えば体重60kgの人であれば、

約1.8〜3kgくらいを1つの目安に。

 

80kgの人であれば、約2.4〜4kg。

この範囲であれば次の通りになりやすい!

・筋肉量を大きく落とさない

・代謝機能を守る

・身体機能を維持したまま体重を落とすことが可能です。

逆に1ヶ月で5kg以上の極端な食事制限のみといった方法はリバウンドや体調不良のリスクを高めます。

体重だけを落とすと起きる問題

急激に体重を落とすと、身体は「飢餓状態」と判断します。

 

そうなってくると、

・筋肉量が減る

・基礎代謝が下がる

・疲れやすくなる

・体温が下がるといった反応が起こります。

 

一時的に体重が落ちてもその後に以前より太りやすい身体になってしまうケースは少なくありません。

 

本当に見るべきは「体重」ではない

トレーナーとして大切にしているのは、

体重よりも身体の中身と使い方です。

 

・筋肉量

・体脂肪率

・姿勢

・動作の質

・日常の疲れやすさ

体重があまり変わらなくてもこれらが改善していれば身体は確実に良い方向へ向かっています。

 

1ヶ月の目安は「数字+状態」で決める

理想的なのは下記の通りです😊

・体重:3〜5%以内

・筋力:維持または微増

・疲労感:強く残らない

・生活:無理なく続く

この状態を保てているかどうか。

「早く痩せたい」より「続けられるか」 を優先してください。

 

運動をしない減量はおすすめしない

食事制限だけで体重を落とすと筋肉が落ちやすくなります。

筋肉が落ちると代謝が下がる、姿勢が崩れる、リバウンドしやすくなる。

そのため運動を併用することが前提です。

特に筋力トレーニング+日常活動量

この組み合わせが最も安定します。

 

〜まとめ〜

1ヶ月の減量目安は体重の3〜5%以内。

・早すぎない

・無理をしない

・筋肉を守る

これがリバウンドしない減量の基本です。

体重の数字だけに振り回されず、身体の状態を見ながら正しいペースで進めていきましょう。

田中雄也

2026.01.27 / 更新日:2026/01/27

「オートファジー」って、実は“体の大掃除”の話

 

 

最近よく聞く
**「オートファジー」**という言葉。

・16時間断食がいい
・若返りに効果がある
・ダイエットに良い

そんな情報は目にするけど、
正直こう思っていませんか?

「結局なにが起きてるの?」
「私の生活に本当に関係ある?」

今日は、難しい話は抜きで
オートファジーの正体と、
そこから見えてくる「筋トレの本当の価値」についてお話しします。


オートファジーとは?超シンプルに言うと

 

オートファジーを一言で言うと、

「体の中で行われる自己修復・リサイクル機能」

私たちの体の細胞は、
毎日ダメージを受けたり、古くなったりしています。

オートファジーが働くと、

  • 壊れた細胞部品を回収

  • 使えるものは再利用

  • 不要なものは処分

まるで体の中で定期的に行われる大掃除のような仕組みです。

この機能がうまく働くと、

  • 代謝が整う

  • 炎症が起きにくくなる

  • 老化スピードが緩やかになる

 

と言われています。


なぜ「断食=オートファジー」と言われるの?

オートファジーが活性化しやすいのは、

「栄養が入ってきていない時間」

つまり、

  • 空腹時間

  • エネルギーが不足している状態

このとき体はこう判断します。

「外から栄養が来ない。
じゃあ中を整理して、無駄を減らそう」

そのため、
16時間断食などが注目されているわけです。


でも、ここに落とし穴があります

 

断食だけに頼ると、
実はこんなリスクもあります。

  • 筋肉量が減る

  • 基礎代謝が下がる

  • 疲れやすくなる

 

つまり、

「体は軽くなったけど、弱くなった」状態

オートファジーは働いても、
体を支えるエンジン(筋肉)まで減ってしまうことがあるんです。


実は、オートファジーと筋トレは相性がいい

ここで大事な話です。

オートファジーは
筋トレによっても刺激されることが分かっています。

筋トレをすると体では、

  • 筋繊維に微細なダメージが入る

  • 修復のために細胞が活性化

  • 不要な細胞部品が整理される

つまり、

👉 「壊して、整えて、強くなる」

この過程そのものが、
オートファジーと深く関係しています。


筋トレがあると、オートファジーは“若返り方向”に進む

 

断食だけのオートファジーは、

  • 体重は減る

  • でも活力も落ちやすい

一方、筋トレを組み合わせると、

  • 不要なものは減る

  • 必要な筋肉は守られる

  • 代謝が上がったまま整う

 

 

結果として、

「引き締まって、疲れにくく、回復力のある体」

になりやすい。

これが、
筋トレが“若返り習慣”と言われる理由です。


オートファジーを味方につける、現実的な習慣

 

難しいことをする必要はありません。

  • 軽い空腹時間をつくる

  • 週2〜3回の筋トレ

  • 完璧を目指さない

 

これだけで、

**「体を削る健康法」から
「体を育てる健康法」**に変わります。


最後に

オートファジーは魔法ではありません。
でも、

筋トレという刺激があることで、
初めて“意味のある仕組み”になります。

痩せるためだけじゃない。
若返るためだけでもない。

「一生使える体をつくる」ために、
筋トレは最強のスイッチ
です。

オートファジーを知った今だからこそ、
ぜひトレーニングも、
あなたの生活に取り入れてみてください。

上嶋勝

2026.01.27 / 更新日:2026/01/26

50歳からでも身体は変わる理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「もう年齢的に身体は変わらない」

そう思っていませんか。

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を探される方の中にも、

40代、50代、60代になってから

体型の崩れや体力の低下を感じ、

諦めかけている方は少なくありません。

ですが、はっきりと言えます。

50歳からでも身体は変わります。

そして、そのために必要なのは

根性や気合いではなく、正しい順序です。

《年齢で身体が変わらないのではなく“やり方が合っていない”》

年齢を重ねると、若い頃と同じやり方では通用しなくなります。

・疲労が抜けにくい

・関節が硬い

・回復が遅い

・姿勢が崩れやすい

この状態で若い頃のように追い込むと

変わらないどころか痛めて終わります。

必要なのは、年齢に合わせた身体づくりです。

《整体で整えると身体は動けるようになる》

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、

まず整体で身体の土台を整えます。

身体の歪みや関節のズレがあるままでは

筋肉は正しく働きません。

整体で整えることで

・関節が動く

・姿勢が変わる

・呼吸が深くなる

・疲れにくくなる

この状態が作れると、運動が一気に楽になります。

《トレーニングは量ではなく質》

年齢を重ねた身体づくりで重要なのは

たくさんやることではなく

正しくやることです。

・フォームを崩さない

・狙った筋肉を使う

・必要な強度で刺激を入れる

・回復を最優先する

これを積み上げれば、身体は確実に変わります。

《食事は制限ではなく習慣化》

年齢とともに代謝は落ちやすくなります。

だからといって食べないダイエットをすると

筋肉が落ち、身体はさらに崩れます。

大切なのは

・タンパク質を毎食入れる

・夜だけ整える

・間食の質を変える

こうした続く食事です。

※変えるべきは量より内容とタイミングです

《50歳から変えるのは体型だけではない》

身体が整うと

動ける

疲れない

姿勢が良い

見た目が若い

という変化が起こります。

これは単なるダイエットではありません。

人生の質が上がる変化です。

《名古屋・伏見・錦で年齢に負けない身体づくりを》

名古屋・伏見・錦エリアで

本気で身体を変えたい方へ。

YAMATO355は、

整体で整え

トレーニングで鍛え

習慣で仕上げる。

50歳からでも身体は変わる。

その証明を、結果でお見せします。

 

田中雄也

2026.01.26 / 更新日:2026/01/26

ストレスで食べてしまう本当の理由とは?脳と身体を切り分ける考え方

「ストレスが溜まると、つい食べてしまう」
多くの人が抱える悩みですが、これは決して意志が弱いからではありません。

実はこのとき、身体が空腹なのではなく、脳が“欲しい”と言っているだけというケースが非常に多いのです。

甘いもの、ジャンクフード、暴食。
それらを食べた直後は、一時的に気分が満たされる感覚があります。
しかしその後、


・胃腸が重い
・疲れが抜けない
・眠りが浅くなる

こんな経験はありませんか?

これは、脳の欲求と身体の欲求がズレたまま食事をしているサインです。

 

 


ストレスがかかると、脳はドーパミンや快楽刺激を求めます。
その最も手軽な手段が「食べること」です。

特に
・糖質
・脂質
・塩分

これらは脳にとって即効性のある“ご褒美”です。

しかし、脳が満足しても、
身体(特に腸)はそれを栄養として歓迎していないことが多い。

結果として、
腸に負担がかかり、
→ 消化にエネルギーを奪われ
→ 疲労感が増し
→ 睡眠の質が下がる

この悪循環が、
「また疲れる → また食べる」
というループを生みます。


ここで重要なのが、
「今、欲しているのは脳か?それとも身体か?」
を感じ取れるようになることです。

私の経験ですが、この切り分けができるようになったことで、
理想的なダイエットとボディメイクを成功させました。

無理に我慢するのではなく、
「これは脳の欲求だな」
「これは身体が本当に必要としているな」
と、一歩引いて判断できる状態をつくったのです。


私が大切にしている考え方があります。

「食事のコントロールは、心の土台の一つです。
脳をコントロールして、クリーンな食事をし続ける。
そのときの自分の良い変化に目を向けながら、続けていく。
それが私のボディメイクのモチベーションになっています」

ポイントは、
**「完璧な食事」ではなく「続けられる判断力」**です。

・今日は整える日
・今日は少し緩める日
その判断ができるから、リバウンドしない。


そして、この判断力を支えているのがトレーニング習慣です。

トレーニングを行うことで、
・ストレス耐性が上がる
・自律神経が整う
・血糖値の乱高下が起きにくくなる

結果として、
脳の衝動に振り回されにくい状態がつくられます。

食事管理とトレーニングは、
どちらか一方では成立しません。

トレーニングがあるから、
食事の選択が楽になる。
食事が整うから、
トレーニングの質が上がる。

この相互作用こそが、
YAMATOと私が提供しているボディメイクの本質です。


もしあなたが今、

・ストレスで食べてしまう
・食事管理が続かない
・正解は分かっているのにできない

そう感じているなら、
それはあなたの意志の問題ではありません。

「脳と身体を切り分ける設計」が、まだできていないだけです。

その設計を、
一人で考え続ける必要はありません。

食事も、トレーニングも、
「管理する」より「任せる」ことで、
驚くほど楽に、結果が出ることもあります。

山田樹

2026.01.26 / 更新日:2026/01/26

週に何回トレーニングすればいい?目的別に最適な頻度を解説

 

週に何回トレーニングしたらいいのか?

よくある質問にトレーナーが本音で答えます👍

 

「トレーニングって、週に何回やればいいんですか?」

これはパーソナルトレーナーとして

最も多くいただく質問のひとつです😊

結論からお伝えします。

 

トレーニングの正解回数は【人によって違います】

やりたい目的、体の状態、生活リズム

この3つによって最適な頻度は変わります。

まず知っておいてほしい大前提として、

トレーニングは回数=効果ではありません。

重要なのは以下のことだと考えてます。

 

・今の体に合っているか

・正しい順番で行えているか

・無理なく続けられるか

週に何回できるかより「続けられる回数」を選ぶことが最優先です。

 

目的別|おすすめのトレーニング頻度

ダイエット・体型改善が目的の場合週2回が基本です。

理由は筋肉への刺激、回復、生活とのバランス

この3つが最も整いやすいから。

週2回を正しい内容で3ヶ月続けると

多くの方が体の変化を実感します😊

筋肉をつけたい・ボディメイクが目的の場合

週2〜3回がおすすめです💪

ただし、毎回全身を追い込む必要はありません。

上半身、下半身、体幹などに分けて行う方が安全で効率的です。

運動初心者・久しぶりに運動する人の場合は

週1〜2回で十分です。

 

最初から回数を増やすと、以下のことが起こりやすい。

・筋肉痛が強く出る

・疲労が抜けない

・やる気(モチベーション)が下がるという失敗が起きやすくなります。

まずは運動を習慣にすること👍

これが最優先です‼️

 

肩こり・腰痛など不調改善が目的の場合

週1〜2回。

不調がある人ほど回数よりも内容と評価が重要になります。

姿勢、関節の動き、正しい呼吸、筋肉の使い方など。これらを整えた上で必要な運動を行うことで

少ない回数でも結果が出ます。

世代別に多い体の悩みと考え方

 

20代に多い悩み

・痩せたいけど続かない

・自己流トレーニングで効果が出ない

・姿勢が悪くなってきた

・体力はあるが使い方が分からない

▶ 実は正しいやり方を知らないだけのケースが多い世代。

 

30代に多い悩み

・体重が落ちにくくなった

・肩こりや腰痛が出始める

・疲れが翌日に残る

・仕事が忙しく運動時間が取れない

▶ ポイント

量より質へ切り替える時期。

 

40代に多い悩み

・お腹周りだけ落ちない

・関節や腰に違和感がある

・怪我が怖くて運動を避けがち

・健康診断の数値が気になり始める

▶ ポイント

鍛える前に整える・評価することが必須。

 

50代に多い悩み

・体力や筋力の低下

・転倒や怪我への不安

・痛みと上手く付き合いたい

・将来も自分の足で動きたい

▶ ポイント

攻める運動より守りながら強くすることが重要。

 

回数を増やしすぎて失敗する人の特徴

・毎日やらないと不安

・頑張っているのに疲れるだけ

・体が痛くなる

・結局続かない

これは回数の問題ではなくやり方と順番の問題です。

 

トレーナーとしての結論

週に何回か?よりも大切なのは

・今の体に合っているか

・生活に無理がないか

・長期で続けられる設計か

週1回でも正しければ体は変わる。

週3回でも間違っていれば体は壊れる。

これが現場で見てきた事実です。

〜まとめ〜

ダイエット → 週2回を目安に。

筋肥大 → 週2〜3回を目安に。

初心者・不調改善 → 週1〜2回を目安に。

ただし、一番大切なのは自分に合った頻度。

迷ったら回数を増やす前に体を評価すること。

 

最後に私からのご提案について

いきなり回数やメニューは決めません😊

姿勢、動作、生活習慣など

これらを評価した上で、

最短で効果が出る頻度と内容を設計します。

週に何回やればいいか分からない方こそ

一度、体を見直してみてください。

上嶋勝

2026.01.26 / 更新日:2026/01/25

腐ったみかんの原理と環境の力|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

組織やチームには、必ず起こる現象があります。

それが、腐ったみかんの原理です。

ひとつ腐ったみかんが入ると、周りのみかんまで腐らせてしまう。

これは人の集団にもまったく同じことが起こります。

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジム/整体/YAMATO355を運営していく中で、

私自身、環境の力の重要性を何度も実感してきました。

《環境が人を作り、結果を作る》

人は意志が強いようで、環境に大きく影響されます。

・当たり前の基準

・言葉の温度

・学ぶ文化

・挑戦する空気

・成果を称える流れ

これらが揃う環境では、人は自然と伸びます。

逆に、基準が低く、言い訳が許される空気では、努力する人ほど苦しくなります。

だからこそ、環境はすべてです。

《YAMATO355は最高に良い環境である》

YAMATO355には、結果を出すために必要な要素が揃っています。

楽しく頑張れる

学べる

稼げる

この3つが同時に成立している環境は、業界でも極めて希少です。

そして私たちは、そこに妥協しません。

 

※腐る前に腐りそうなスタッフは去っていく

 

YAMATO355では、不思議な現象が起こります。

腐ったみかんになりそうな人は、腐る前に去っていく。

これは、厳しさで追い出しているわけではありません。

基準が高く、当たり前が高く、学び続ける文化があるからこそ、中途半端な気持ちでは居心地が悪くなるだけです。

つまり、環境の方が自然に選別する。

その結果、残るのは

本気で成長したい人間だけになります。

楽しく頑張れる環境がある

厳しさだけでは人は続きません。

YAMATO355が大切にしているのは、

頑張れる空気を作ることです。

やるべきことが明確で、

仲間がいて、

結果が出て、

成長が実感できる。

この積み重ねが、楽しさにつながります。

《学べる環境がある》

技術で体を変える。

これは簡単なようで、簡単ではありません。

YAMATO355では、

日々の現場だけでなく、勉強会や技術研鑽を徹底しています。

学び続ける人間だけが、お客様の身体を変えられる。

この考え方が文化として根付いています。

《稼げる環境は業界No.1》

努力して結果を出す人間が、正当に評価される。

それが健全な組織です。

YAMATO355は、

学び

技術を磨き

結果を出し

お客様から信頼を積み上げた人が

正しく稼げる環境を作っています。

稼げることは、単なるお金の話ではありません。

自信と誇りの証明です。

環境は最大の武器になる

腐ったみかんの原理が怖いのは、

一人の温度が、周りを確実に下げることです。

だからこそ

良い環境を守ることが、最優先になります。

YAMATO355は、最高の環境を守り続けます。

そして、ここに集まる仲間とともに

結果で証明し続けます。

名古屋・伏見・錦エリアで

本気で成長したい方へ。

YAMATO355は、

楽しく頑張れて

学べて

稼げる

業界No.1の環境を提供します。

山田樹

2026.01.25 / 更新日:2026/01/25

ゴルフで股関節を上手く使うコツ|腰に頼らないスイングの作り方

 

ゴルフで股関節を上手く使うコツとは?

ゴルフスイングで「腰が痛くなる」

「飛距離が安定しない」「再現性が低い」

こうした悩みを抱えている方の多くは、

股関節が上手く使えていません。

 

ゴルフは腕で振るスポーツでも

腰で捻るスポーツでもありません🏌️‍♂️

股関節を軸に、全身を連動させて振るスポーツです。

まず知っておきたい大前提、股関節を上手く使うために最初に意識すべきことがあります。

それは「スイングで使おうとしない」ということです。

 

股関節はスイング中に意識して使うものではなく、アドレスと身体の準備で8割が決まります。

 

コツ① 股関節から前傾する

多くの方は背中や腰を丸めて前傾しています。

正解は股関節から前傾すること。

骨盤を起点に上半身を前に倒し、

背骨の自然なカーブを保ったまま構える。

これだけでスイング中のブレは大きく減ります。

 

Instagramでも繰り返し発信している通り、

前傾=柔らかさではなく、使い方です。

コツ② 腰を回そうとしない。

股関節が使えない人ほど「腰を回そう」とします。

しかし腰椎は大きな回旋に向いた構造ではありません。

腰を回そうとすればするほど股関節の仕事を奪い、腰痛のリスクを高めます。

 

意識すべきは骨盤が股関節の上で自然に回ること。

腰を捻らない。

股関節を止めない。

これが重要です。

 

コツ③ 体幹を固めすぎない

体幹が弱いのは問題ですが、固めすぎるのもNGです。

腹圧は固めるものではなくコントロールするもの。

体幹が適度に安定すると股関節の動きが引き出され、スイング中の力の逃げ道がなくなります。

 

コツ④ 股関節は「動かす前に整える」

ここがトレーナー視点で最も重要なポイントです。

股関節は、

・硬いから動かない

・年齢のせいで動かないのではありません。

 

多くの場合、姿勢・筋膜・連動性の崩れによって動けなくなっています。

整体や評価で股関節が動ける状態を作り、

その上でトレーニングを行う。

この順番を間違えないことが最短ルートです😊

 

コツ⑤ スイングより「身体の使い方」を練習する

股関節が上手く使える人ほどスイング練習よりも身体の使い方の練習を大切にしています。

片脚動作

骨盤コントロール

回旋の連動

重心移動

これらが整うとスイングは自然とシンプルになります。

 

〜まとめ〜

ゴルフで股関節を上手く使うコツは

特別なスイング理論ではありません。

・股関節から前傾する

・腰を回そうとしない

・体幹を固めすぎない

・動かす前に整える

・身体の使い方を覚える

 

この積み重ねが飛距離や再現性、腰痛予防

すべてに繋がります。

ゴルフは身体の使い方が9割です。

山下 賢

2026.01.25 / 更新日:2026/01/25

やる気が出ない日のトレーニング、正解はこれ

こんにちは。トレーナーのけんです

外は雪でお家から出たくない❄️

今日は正直、やる気ゼロって思う日がよくありますよね

そんな時によく僕がやってる事を書きます📝

 

 

とりあえずジムには行く。

完璧にやろうとしない。

・重量は落とす

・種目は減らす

・“1種目だけ全力”でOK

 

正直トレーナーでもこんな日はあります

これでいいんです。人間だから

今日は60点でいいです

来た自分を褒めよましょう

 

ありがとうございました🙇‍♂️

#名古屋パーソナルジム

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