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2026.04.04 / 更新日:2026/04/03
夏までに腹筋を割る方法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「夏までに腹筋を割りたい」
多くの方が一度は目標にするボディメイクです。
しかし実際には
・腹筋をしているのに割れない
・体重は落ちたのに見た目が変わらない
・途中で挫折してしまう
というケースが非常に多く見られます。
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、短期間で腹筋を割るためのボディメイクサポートを行っています。
《腹筋は鍛えるだけでは割れない》
結論から言えば、腹筋は誰でも元々割れています。
見えない理由はシンプルです。
体脂肪に隠れているからです。
つまり腹筋を割るために最も重要なのは
・体脂肪を落とすこと
です。
《夏までに腹筋を割る3つのポイント》
① 食事管理
体脂肪を落とすためには食事が最も重要です。
・タンパク質をしっかり摂る
・糖質を適切にコントロール
・脂質の摂りすぎを防ぐ
このバランスが鍵になります。
② 全身トレーニング
腹筋だけではなく、全身を鍛えることで
・消費カロリー増加
・代謝向上
・脂肪燃焼効率アップ
につながります。
③ 体幹トレーニング
腹筋を「見せる」ためには、体幹機能が重要です。
・腹圧を高める
・姿勢を整える
・インナーマッスルを活性化
これによって腹筋がより引き締まって見えます。
《短期間で結果を出すための考え方》
夏までに腹筋を割るためには
・無駄な努力を減らす
・効率の良い方法を選ぶ
・継続できる仕組みを作る
ことが重要です。
自己流では遠回りになることが多いです。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では
①整体で身体のバランスを整える
②トレーニングで代謝を上げる
③食事管理で脂肪を落とす
この3つを組み合わせてボディメイクを行います。
《腹筋が割れると何が変わるか》
身体が変わることで
・見た目に自信がつく
・姿勢が良くなる
・パフォーマンスが上がる
・生活の質が向上する
といった変化が生まれます。
《名古屋・伏見・錦で腹筋を割りたい方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
夏までに腹筋を割りたい方へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
短期間でも結果を出すサポートを行っています。
本気で身体を変えたい方は、まずは行動から。
技術で体を変える。
そして、自信を手に入れる。
2026.04.03 / 更新日:2026/04/03
呼吸の重要性とは?腹横筋から始まる正しい身体の使い方

呼吸、ちゃんとできていますか?
「呼吸なんて意識したことない」
そう思う方がほとんどです👀
でも実は、呼吸が変わるだけで身体は大きく変わります。
呼吸が浅い人が増えている理由
現代は、
・デスクワーク
・スマホ姿勢
・ストレス
この影響で、呼吸が浅くなりやすいです。
その結果、
・疲れやすい
・肩こり
・姿勢が崩れる
・体幹が弱くなる
こういった状態につながります。
呼吸は「体幹のスイッチ」
呼吸はただ空気を吸うだけではありません。
実は体幹を安定させるスタートです。
その中で重要なのが腹横筋です。
腹横筋とは?
腹横筋は、お腹の一番奥にある筋肉です。
コルセットのように身体を支えていて、
・姿勢の安定
・腰の負担軽減
・体幹の安定に関わっています。
すべては腹横筋の収縮から始まる
正しい身体の使い方は腹横筋の収縮から始まります。
流れはシンプルです。
① 息を吐く
② お腹が締まる(腹横筋が働く)
③ 体幹が安定する
④ 手足が動きやすくなる
この順番です。
呼吸ができていないとどうなる?
この順番ができていないと、
・腰に負担がかかる
・肩に力が入る
・フォームが崩れる
・筋トレが効かないという状態になります。
つまり、呼吸ができていないだけで、全てがズレるということです。
トレーニング前にやるべきこと
多くの人はいきなり筋トレを始めます。
でも本来は、【呼吸 → 体幹 → 動作】
この順番です。
ここを整えるだけで、
・効き方が変わる
・疲れにくくなる
・怪我しにくくなる
簡単にできる意識
難しいことは必要ありません。
まずは、「しっかり息を吐く」
これだけです。
・お腹を軽く締める
・力を入れすぎない
・ゆっくり吐く
これだけでも変わります。
呼吸が変わると身体も変わる
呼吸が整うと、
・姿勢が良くなる
・体幹が安定する
・動きやすくなる
・疲れにくくなる
そしてトレーニングの質も上がります💪
YAMATO355が大切にしていること
YAMATO355ではいきなり鍛えることはしません。
まずは整えること!
その中でも呼吸は最初のスタートです。
評価 → 呼吸 → 体幹 → トレーニング
この順番で進めることで、
無駄なく結果につながります🤝
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
呼吸は、ただの呼吸ではありません。
・体幹のスタート
・身体を安定させるスイッチ
・動きを変える土台です。
何をやるかの前に、どう使うか?
ここを変えることで、身体は大きく変わります。
まずは今日、しっかり息を吐くことから始めてみてください。
2026.04.03 / 更新日:2026/04/03
姿勢改善はなぜ続かない?根本原因と整え方を徹底解説

「姿勢を良くしよう」と意識しても、気づいたら戻っている。
この悩みはとても多いです。
ただ安心してほしいのは、
それは“意識が弱いから”ではありません。
多くの場合、
「姿勢を保てる状態に体が整っていない」だけです。
YAMATO355では、
姿勢は“作るもの”ではなく“整った結果として現れるもの”と考えます。
ここでは、姿勢が崩れる根本原因と、
実際に改善していくための具体的な整え方を解説します。
姿勢が崩れる本当の原因は「筋力不足ではない」
よくある誤解として、
・背筋を鍛えれば良くなる
・腹筋をすれば姿勢が安定する
と思われがちですが、これは一部しか正しくありません。
実際には、
・呼吸が浅い
・骨格の位置がズレている
・特定の筋肉だけ過剰に使っている
このような状態で筋トレをしても、
“崩れた姿勢のまま強化される”だけです。
だからこそ最初にやるべきは、
「整えること」です。
根本原因① 呼吸が浅く、体幹が使えていない
姿勢と呼吸はセットです。
例えばデスクワーク中、
・胸だけで浅く呼吸している
・肩が常に上がっている
この状態だと、
・肋骨が開きっぱなしになる
・腹圧が抜ける
・体幹が不安定になる
結果として、
・猫背
・反り腰
どちらにもなりやすくなります。
改善の第一歩は、
・鼻から吸って肋骨を広げる
・ゆっくり吐いてお腹を締める
この呼吸を日常で繰り返すこと。
これだけで、体の“支え”が変わります。
根本原因② 骨盤と肋骨の位置関係が崩れている
姿勢が崩れる人の多くは、
・骨盤が前に倒れている(反り腰)
・肋骨が前に開いている
この2つがセットで起きています。
この状態だと、
・腰だけで体を支える
・首や肩に負担が集中する
結果として、
・腰痛
・肩こり
・疲れやすさ
に繋がります。
整えるイメージとしては、
「肋骨の上に骨盤が乗る状態」
このポジションを作ること。
具体的には、
・お腹を軽く締める
・お尻に少し力を入れる
・反りすぎない位置で止める
この感覚を覚えることが重要です。
根本原因③ 日常動作が“崩れる癖”になっている
トレーニングよりも影響が大きいのが、日常です。
例えば、
・スマホを見るときに顔が前に出る
・椅子に浅く座って背中が丸まる
・片足重心で立つ
これを1日何時間も繰り返せば、
当然その姿勢が“基準”になります。
つまり、
「ジムで整えても、日常で崩している」
この状態では、戻ってしまいます。
だからこそ重要なのは、
・座るときは骨盤を立てる
・スマホは目線の高さに近づける
・立つときは左右均等に体重を乗せる
こういった“日常の微修正”です。
根本原因④ 力みすぎて逆に崩れている
意外ですが、姿勢を良くしようとして
・胸を張りすぎる
・背中を固める
これも崩れる原因です。
この状態は、
・呼吸が止まる
・首や肩が緊張する
・長時間維持できない
結果として、
疲れて一気に崩れます。
正しい姿勢は、
「力まなくても保てる状態」です。
目安としては、
・深呼吸が自然にできる
・長時間キープしても疲れにくい
この状態を目指します。
YAMATO355の結論|姿勢は「整えれば勝手に良くなる」
姿勢改善で大切なのは順番です。
① 呼吸を整える
② 骨格の位置を整える
③ 日常動作を整える
④ 必要な筋肉を使えるようにする
この順番を無視して筋トレだけすると、
遠回りになります。
逆にこの順番で整えると、
・自然に姿勢が安定する
・疲れにくくなる
・トレーニングの効きも良くなる
という変化が出てきます。
まとめ|意識ではなく「状態」を変える
姿勢は気合いで維持するものではありません。
・呼吸
・骨格
・日常動作
これらが整った“状態”の結果です。
だからこそ、
「意識して頑張る」のではなく
「自然と良くなる状態を作る」
ここにフォーカスしてください。
今まで何をやっても変わらなかった人ほど、
この視点で一気に変わる可能性があります。
2026.04.03 / 更新日:2026/04/03
スウェイバックの人のデッドリフト対策|腰を痛めない方法/名古屋・伏見
「デッドリフトで腰が痛い」
「立った時に骨盤が前に出ている」
それは
スウェイバック姿勢が原因かもしれません。
スウェイバックのままデッドリフトを行うと
腰への負担が大きくなりケガのリスクが高まります。
今回はスウェイバックの人向けの
デッドリフト対策を解説します。
■スウェイバックとは?
スウェイバックとは
✔ 骨盤が前にスライドしている
✔ 上半身が後ろに倒れている
姿勢です。
この状態では
👉 お尻やハムストリングスが使いにくく
👉 腰に負担が集中します
■① ニュートラルポジションを作る
最も重要なのが
正しい姿勢の再現です。
ポイント
✔ 骨盤を前に出さない
✔ 軽くお腹に力を入れる
✔ 胸を張りすぎない
👉 「まっすぐ立つ感覚」を作ります。
■② ヒップヒンジを習得する
スウェイバックの人は
股関節の使い方が苦手です。
練習方法
✔ お尻を後ろに引く動作
✔ 背中を丸めない
👉 デッドリフトの基本動作になります。
■③ 可動域を制限する
最初は
✔ ハーフデッドリフト
✔ ブロックデッド
などでOKです。
👉 無理に下まで下ろすと
フォームが崩れやすくなります。
■④ 軽い重量から行う
スウェイバックの状態で高重量はNGです。
まずは
✔ 軽めの重量
✔ フォーム重視
で行いましょう。
■⑤ 補助種目を入れる
おすすめ
✔ ヒップスラスト
✔ ルーマニアンデッドリフト
✔ プランク
👉 お尻・体幹を強化することで
正しいフォームが安定します。
■⑥ ストレッチを行う
スウェイバックの人は
・もも前(大腿四頭筋)
・腰周り
が硬いことが多いです。
おすすめ
✔ もも前ストレッチ
✔ 股関節周りのストレッチ
👉 可動域改善につながります。
■まとめ
スウェイバックの人の対策
① 姿勢を整える
② ヒップヒンジを覚える
③ 可動域を制限する
④ 軽い重量で行う
⑤ 補助種目で強化
⑥ ストレッチ
この流れで行うことで
腰を守りながら安全に鍛えることができます。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.04.03 / 更新日:2026/04/02
夏までに痩せる短期ダイエット法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「夏までに痩せたい」
「短期間で身体を変えたい」
このような目標を持つ方が増える時期です。
しかし短期ダイエットは
・リバウンド
・体調不良
・筋肉量の低下
といったリスクもあるため、正しい方法で行うことが重要です。
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、短期間でも安全かつ効率的に結果を出すダイエットサポートを行っています。
《短期ダイエットで結果が出ない理由》
短期間で痩せられない原因の多くは
・極端な食事制限
・間違った運動方法
・継続できない計画
です。
無理な方法では一時的に体重は落ちても、すぐに戻ってしまいます。
《短期で痩せるための3つのポイント》
① 食事管理
ダイエットの基本は食事です。
・タンパク質をしっかり摂る
・糖質を適切にコントロール
・脂質を摂りすぎない
このバランスが重要です。
② トレーニング
筋肉を維持・向上させることで
・代謝アップ
・脂肪燃焼効率向上
につながります。
③ 生活習慣
・睡眠
・ストレス管理
・日常活動量
これらもダイエットに大きく影響します。
《短期でもリバウンドしない方法》
重要なのは
・急激に減らしすぎない
・筋肉を落とさない
・継続できる方法を選ぶ
ことです。
短期であっても「正しい方法」で行えば、リバウンドを防ぐことができます。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では
①整体で身体のバランスを整える
②トレーニングで代謝を高める
③食事管理で脂肪を落とす
この3つを組み合わせて短期ダイエットを行います。
《短期ダイエットを成功させるために》
短期間で結果を出すためには
・正しい知識
・適切なサポート
・継続できる環境
が必要です。
自己流では限界があります。
《名古屋・伏見・錦で夏までに痩せたい方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
夏までに身体を変えたい方へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
短期間でも結果を出すサポートを行っています。
無理なく、確実に、身体を変える。
技術で体を変える。
そして、自信を取り戻す。
2026.04.02 / 更新日:2026/04/02
トレーニングの結果が出ない原因|整えるべき5つの本質

トレーニングを頑張っているのに、体が変わらない。
その違和感は、とても自然です。
むしろその感覚がある人ほど、
しっかり取り組んでいる証拠です。
ただし、ここで必要なのは「努力量を増やすこと」ではなく、
“整えること”です。
YAMATO355では、
「鍛える前に整える」という考え方を大切にしています。
ここでは、結果が出ないときに見直すべき
“整える視点を含めた本質”を解説します。
結果が出ないのは「足りない」のではなく「整っていない」
多くの人はこう考えます。
・もっと回数を増やせばいい
・もっと重量を上げればいい
ですが実際は、
・体がうまく使えていない
・正しく負荷が乗っていない
という「整っていない状態」で頑張っているケースがほとんどです。
これは例えるなら、
タイヤが歪んだ車でアクセルを踏み続けているような状態です。
進んでいるようで、効率が悪い。
だから変わらない。
まずやるべきは、「整えること」です。
呼吸と姿勢が崩れている
見落とされがちですが、最も重要な土台です。
例えば、
・常に胸だけで浅く呼吸している
・肩が上がっている
・反り腰や猫背になっている
この状態だと、
・体幹が安定しない
・狙った筋肉に力が伝わらない
結果として、
「頑張っているのに効かない」状態になります。
整えるポイントとしては、
・鼻から吸って、肋骨を広げる意識
・吐くときにお腹が締まる感覚を作る
・力む前に“呼吸で安定させる”
これだけでも、フォームの質は大きく変わります。
フォームが“効かせる形”になっていない
整っていない状態でフォームを真似ても、
意味がありません。
よくある例として、
・胸を鍛えたいのに肩に効く
・背中の種目なのに腕ばかり疲れる
これはフォーム以前に、
「体の使い方が整っていない」サインです。
YAMATO355では、
・ストレッチ(伸びる感覚)
・収縮(縮む感覚)
この2つを感じられるかを重視します。
例えばベンチプレスなら、
・下ろしたときに胸がしっかり伸びる
・押したときに胸が縮む
この感覚がなければ、重量を上げても遠回りになります。
頻度と強度が“回復できる範囲”を超えている
意外と多いのが、やりすぎです。
・毎回限界まで追い込む
・疲労が抜けていないのにトレーニング
これでは、
・神経系が疲れる
・フォームが崩れる
・整うどころか崩れる
という悪循環に入ります。
整える視点で考えると、
・少し余力を残す
・動きの質を優先する
・疲労がある日は整える日にする
この判断ができる人ほど、長期的に伸びます。
回復(睡眠・栄養)が整っていない
トレーニングは刺激でしかありません。
変化は回復中に起こります。
ここが整っていないと、
・筋肉が修復されない
・神経が回復しない
・集中力も落ちる
結果として、毎回の質も下がります。
最低限整えたいポイントは、
・睡眠7時間前後
・タンパク質を体重×1.2〜1.5g
・食事を抜かない
特に忙しい会社員の方ほど、
ここを整えるだけで体は変わり始めます。
目的が曖昧で“整える基準”がない
目的が曖昧だと、
・何を優先するか分からない
・整っているか判断できない
状態になります。
例えば、
・肩こり改善
・姿勢改善
・体脂肪を落とす
目的によって、
・やるべき種目
・整えるポイント
は全く変わります。
逆に言えば、
目的が明確になるだけで「整え方」も明確になります。
YAMATO355の結論|整えば、自然と鍛えられる
結果が出る人は特別なことをしていません。
・呼吸が整っている
・姿勢が整っている
・動きが整っている
・生活が整っている
この状態でトレーニングしているだけです。
だからこそ、
同じメニューでも結果が変わります。
まとめ|変わらないときは「整える」に戻る
結果が出ないときにやるべきことはシンプルです。
・呼吸
・姿勢
・フォーム
・回復
・目的
この5つを「整える視点」で見直すこと。
焦って追い込む必要はありません。
今の努力は間違っていません。
少し整えるだけで、
体の反応は一気に変わります。
それが、遠回りに見えて一番の近道です。
2026.04.02 / 更新日:2026/04/02
水分不足で太る?痩せない原因は水かもしれない理由

水分不足で太るって本当?
「食事も気をつけてる」
「運動もしている」
それなのに、「なぜか痩せない」
「体重が落ちない」
そんな経験ありませんか?
実はそれ水分不足が原因のことがあります。
水が足りないと身体はどうなる?
水分が足りないと、身体は省エネモードになります。
・だるくなる
・動きたくなくなる
・集中力が落ちる
結果として消費カロリーが落ちる。
これだけでも太りやすくなります。
食欲が乱れる原因になる
意外と多いのがこれです。
水分不足になると、
「お腹が空いた」と
「喉が渇いた」の区別がつきにくくなります。
その結果、本当は水分が必要なのに食べてしまう…これが積み重なると太りやすくなります。
むくみ=太ったと勘違い
「体重が増えた」
「太った気がする」
でも実際は水分バランスが崩れているだけ
ということも多いです。
水分が足りないと、身体は溜め込もうとします。
その結果、
・むくむ
・重く感じる
・太ったように見えるという状態になります。
代謝も落ちやすくなる
水分は、身体の中の流れに関わります。
足りなくなると、
・血流が悪くなる
・老廃物が流れにくくなる
・疲れが抜けにくくなる
結果として痩せにくい状態になります。
筋トレしている人は特に注意⚠️
水分不足だと、
・力が出ない
・回数が伸びない
・集中できない
つまり、トレーニングの質が落ちる。
どれだけ頑張っても効果が出にくくなります。
じゃあどうすればいいのか?
とてもシンプルです‼️
まずは水を飲む量を増やすこと。
目安は、体重×30〜40ml
例えば60kgなら
1.8〜2.4L前後です。
続けるコツ
一気に飲む必要はありません。
・朝起きた時
・食事の前後
・外出前
・トレーニング前後
このタイミングで分けて飲むだけでOKです。
こんな人は特に見直してほしい
・ダイエットしているのに痩せない
・むくみやすい
・水をあまり飲まない
・コーヒーばかり飲む
・疲れやすい
当てはまる方は水分だけで変わる可能性があります。
YAMATO355が大切にしていること
身体を変えたい時、
食事や運動ばかりに意識がいきがちです。
でも実際は、水分・睡眠・回復‼️
この土台が整っていないと、結果は出ません。
だからこそ、整えてから鍛える。
この順番を大切にしています。
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
水分不足は、
・活動量の低下
・食欲の乱れ
・むくみ
・代謝低下につながります。
その結果、
太りやすく、痩せにくい状態になります。
ダイエットを頑張っているのに変わらない方は、まず水分を見直してみてください。
それだけで変わることもあります。
2026.04.02 / 更新日:2026/04/02
海外移住する人の食事のおすすめ|体型を崩さないためのポイント/名古屋
「海外に行くと太るって本当?」
「食事が変わるのが不安」
海外移住では
食生活が大きく変わることがほとんどです。
実際に
・体重が増える
・体調を崩す
ケースも多いです。
今回は海外でも体型を維持・向上するための
食事のポイントを解説します。
■① 主食をしっかり選ぶ
海外では
・パン中心
・高脂質な食事
が多くなりがちです。
そのため
✔ ライス(お米)を選ぶ
✔ ポテトばかりにしない
ことが重要です。
👉 炭水化物の質で体型が変わります。
■② タンパク質を意識する
海外は
・肉中心
・量は多いがバランスが悪い
傾向があります。
おすすめ
✔ 鶏肉・魚を選ぶ
✔ 卵・ヨーグルトを活用
👉 筋肉量維持に重要です。
■③ 野菜不足に注意
海外では
野菜が少ない食事になりやすいです。
対策
✔ サラダを追加する
✔ フルーツを摂る
👉 腸内環境と体調維持に重要です。
■④ 間食に気をつける
海外は
・お菓子が高カロリー
・量が多い
ことが多いです。
おすすめ
✔ ナッツ
✔ プロテイン
✔ ヨーグルト
👉 選び方で体型が変わります。
■⑤ 水分と塩分バランス
海外は
・水を飲まない
・味が濃い
環境になりやすいです。
そのため
✔ 水を意識して飲む
✔ 塩分を摂りすぎない
ことが重要です。
■⑥ 日本食をうまく取り入れる
可能であれば
✔ 和食(米・魚・味噌汁)
を取り入れることで
👉 バランスが整いやすくなります。
■まとめ
海外移住で意識する食事
① 主食を選ぶ
② タンパク質を摂る
③ 野菜を意識する
④ 間食を見直す
⑤ 水分を摂る
⑥ 日本食を取り入れる
海外でも食事を整えることで
体型と健康を維持できます。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.04.02 / 更新日:2026/04/02
「言葉にしないと、伝わらない」
伝えているつもりでも、
実は伝わっていないことがあります。
これくらいは分かるだろう。
言わなくても伝わっているはず。
そう思っていたことほど、
意外と相手には届いていない。
仕事でも、日常でも、
すれ違いの多くは
「伝えたつもり」から生まれるように感じます。
相手は自分ではないので、
同じ前提で物事を見ているわけではありません。
考え方も、経験も、感じ方も違う。
だからこそ、
思っていることは、きちんと言葉にする。
シンプルですが、
それだけで防げる誤解は多いはずです。
ただ、言葉にするというのは、
簡単なようで難しい。
強く言いすぎてしまったり、
逆に遠回しになりすぎてしまったり。
伝えることと、伝わることは違う。
相手にどう届くかまで考えて言葉を選ぶ。
その積み重ねが、
関係性を少しずつ良くしていくのだと思います。
言わなくても分かる、ではなく、
言葉にして初めて伝わる。
今週の西村でした。
2026.04.02 / 更新日:2026/04/01
夏までに痩せたい方必見|最短で結果を出す方法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

《夏までに痩せたい方へ|最短で結果を出すために》
名古屋・伏見・錦エリアで
「夏までに痩せたい」と考えている方へ。
・短期間で痩せたい
・できるだけリバウンドしたくない
・見た目を変えたい
このようなご相談は非常に多くいただきます。
結論から言います。
夏までに痩せるために必要なのは
無理な食事制限ではなく“体の状態を整えること”です。
《なぜ食事制限だけでは痩せないのか》
多くの方が
・食事を減らす
・有酸素運動を増やす
この方法を選びます。
しかし
・呼吸が浅い
・腹圧が弱い
・姿勢が崩れている
この状態では
・代謝が上がらない
・脂肪が燃えにくい
・リバウンドしやすい
という結果になります。
《夏までに痩せるための正しい順序》
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を組み合わせ
①整体で体を整える
②呼吸と腹圧を安定させる
③正しい動きでトレーニング
④食事を最適化する
この順序で進めます。
この方法により
・脂肪燃焼効率UP
・姿勢改善
・ヒップアップ
・リバウンド防止
を同時に実現します。
《短期間で結果を出すポイント》
夏までに痩せるためには
・無理な食事制限をしない
・体の土台を整える
・正しいフォームでトレーニング
・継続できる環境を作る
これが重要です。
《コンテスト選手やトップアスリートも実践》
コンテストや、アスリートのトップ選手ほど
・呼吸
・姿勢
・体の使い方
この土台を徹底的に整えます。
だからこそ
短期間でも結果を出し続けることができます。
《YAMATO355が選ばれる理由》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では
・年間3,000セッションの実績
・解剖学に基づいたトレーニング
・治療レベルの整体技術
により
「整える×鍛える」を同時に実現します。
《夏までに本気で痩せたい方へ》
もしあなたが
・短期間で結果を出したい
・リバウンドせずに痩せたい
・見た目を大きく変えたい
そう思っているなら
一度体を見直すことが必要です。
名古屋・伏見・錦で
本気で体を変えるなら
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体
YAMATO355へ。
伏見駅徒歩2分。
一度ジムにお越しください。
2026.04.01 / 更新日:2026/04/01
筋トレで認知機能は上がる?脳が変わる運動の順序

「最近、集中力が続かない」
「判断が遅くなっている気がする」
こう感じることはありませんか?
実はこれ
👉トレーニングと大きく関係しています
筋トレというと
・筋肉をつける
・見た目を変える
というイメージが強いですが
本質は違います
👉脳のパフォーマンスを上げる行為です
なぜトレーニングで認知機能が上がるのか
理由はシンプルです
👉血流が変わるから
トレーニングをすると
・心拍数が上がる
・全身の血流が増える
これによって
👉脳への酸素供給が増える
すると
・集中力が上がる
・思考がクリアになる
・判断が早くなる
これは一時的な効果ではなく
👉継続すると“ベース”が上がります
ただし
ここに大きな落とし穴があります
順序を間違えると逆効果になる
多くの人は
👉いきなり強いトレーニングをします
しかしこの状態だと
・呼吸が浅い
・体が緊張している
・姿勢が崩れている
このまま負荷をかけると
👉交感神経だけが過剰に働く
結果
・疲れるだけ
・集中力が逆に落ちる
・回復が遅れる
つまり
👉脳にもマイナス
ここで重要なのが
順序です
認知機能を上げるトレーニングの順序
① 整える(呼吸・姿勢)
まずやるべきは
👉呼吸を深くすること
・鼻から吸う
・肋骨を広げる
・ゆっくり吐く
これだけで
👉脳への酸素供給が安定する
さらに
・姿勢が整う
・無駄な力みが抜ける
これが土台になります
② 安定させる(体幹・腹圧)
次に
👉体を安定させる
体幹が不安定だと
👉脳は常にバランスを取ることにリソースを使う
つまり
👉思考に使う余裕が減る
逆に
体が安定すると
👉脳は“考えること”に集中できる
③ 鍛える(筋力・出力)
ここで初めて
👉トレーニング
スクワットやデッドリフトなどの
全身運動を行うことで
・血流がさらに上がる
・神経系が活性化する
結果
👉脳の処理速度が上がる
特に
・バランスを取る
・タイミングを合わせる
こういった動きは
👉脳への刺激が非常に強いです
日常での変化
この順序でトレーニングを続けると
・仕事中の集中力が続く
・判断が早くなる
・疲れにくくなる
これは
👉体ではなく“脳が変わっている”状態です
会社員の方にとっては
かなり重要です
トレーニング=自己投資
・生産性が上がる
・ミスが減る
・パフォーマンスが安定する
これはすべて
👉認知機能の向上によるものです
結論
筋トレは
👉筋肉を鍛えるものではなく
👉脳を鍛えるもの
ただし
👉順序がすべて
・整える
・安定させる
・鍛える
この流れを守ることで
👉体も脳も同時に変わります
筋トレは
「見た目」だけでなく
“思考の質”まで変える習慣です
2026.04.01 / 更新日:2026/04/01
ベンチプレス前のストレッチはどこを伸ばす?|名古屋伏見パーソナルジム
「ベンチプレス前に何を伸ばせばいい?」
「ストレッチした方がいいの?」
結論から言うと
伸ばす場所を間違えなければ効果は大きいです。
ベンチプレス前は
肩の可動域と安定性を高めることが重要です。
今回はストレッチすべき部位を解説します。
■① 胸(大胸筋)
最も重要なのが
胸のストレッチです。
胸が硬いと
・肩が前に出る
・可動域が狭くなる
おすすめ
✅ 壁に手をついて胸を開く
✅ 20〜30秒キープ
👉 胸が開くことで
肩の動きがスムーズになります。
■② 肩前部(三角筋前部)
肩の前側が硬いと
肩の詰まりや痛みの原因になります。
おすすめ
☑️ 腕を後ろに引くストレッチ
☑️ 無理のない範囲で伸ばす
👉 ベンチ時の違和感軽減につながります。
■③ 広背筋
意外と重要なのが
広背筋の柔軟性です。
硬いと
・バーを下ろしにくい
・可動域が狭くなる
おすすめ
⚡️ バンザイして体側を伸ばす
⚡️ ラットストレッチ
👉 肩の可動域が広がります。
■④ 肩甲骨周り
ベンチプレスは
肩甲骨の安定が命です。
おすすめ
☑️ 肩回し
☑️ チューブで引く動き
☑️ 軽いローイング
👉 動かすことで
安定性が上がります。
■⑤ 手首・肘
見落としがちですが
関節の準備も重要です。
おすすめ
✅ 手首回し
✅ 軽いプッシュ動作
👉 ケガ予防になります。
■ポイント
ストレッチのコツ
⚡️ 静的ストレッチは軽めに
⚡️ 動的ストレッチを多めに
⚡️ 痛みがある場合は無理しない
やりすぎると
逆に力が出にくくなるので注意です。
■まとめ
ベンチプレス前に伸ばす部位
① 胸(最重要)
② 肩前部
③ 広背筋
④ 肩甲骨周り
⑤ 手首・肘
この準備をすることで
☑️ ケガ予防
☑️ 可動域アップ
☑️ パフォーマンス向上
につながります。
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