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原田愛理

2026.04.12 / 更新日:2026/04/12

春って痩せやすい季節だと思う?それとも太りやすい季節だと思う? #名古屋パーソナルジム #パーソナルトレーナー

「暖かくなってきたし、痩せやすそう」

そんなイメージを持つ方も多いと思います。

 

でも実は春は、

“痩せやすい人と太りやすい人がはっきり分かれる季節です”

 

■ 痩せやすくなる人の特徴

•気温が上がって自然と活動量が増える

•新しいことを始めて生活リズムが整う

•日照時間が増えて気分が安定する

 👉 こういった状態の方は代謝も上がりやすく、脂肪も落ちやすくなります。

 

■ 太りやすくなる人の特徴

•寒暖差で体調を崩す

•環境の変化でストレスが増える

•睡眠の質が下がる

春は実は、

👉 自律神経が乱れやすい季節

 

その影響で

•食欲が乱れる

•むくみやすくなる

•だるさで動かなくなる

結果として

👉 “脂肪が増えやすい状態”に入りやすくなります。

 

つまり春は、、、

何もしなくても痩せる季節ではありません。

むしろ

“整っている人だけが痩せていく季節”です。

 

🌸そんなこの時期に大切なことをまとめると

  • 無理に追い込むより、まずは体調を整える
  • 睡眠・食事・軽い運動を安定させる
  • 小さくでも「動く習慣」をつくる

少しずつでも整えていくことが、夏に向けての一番の近道です。

的場温大

2026.04.12 / 更新日:2026/04/12

初心者のベンチプレス準備編|名古屋伏見パーソナルジム/整体/丸の内

「ベンチプレス前に何を準備すればいい?」

「パフォーマンスを上げる装備は?」

ベンチプレスは

事前準備で結果が大きく変わる種目です。

服装・ギア・身体の準備を整えることで

安定性・出力・安全性が一気に向上します。

今回は準備で差がつくポイントを解説します。

 

■① 綿(コットン)のTシャツ

まず重要なのが服装です。

☑︎滑りにくい

☑︎ベンチに固定しやすい

👉 肩甲骨が安定します。

※ポリエステル素材は滑りやすくNG

 

■② リストラップ

手首の安定には必須です。

✔︎手首のブレ防止

✔︎力が逃げない

✔︎高重量でも安定

👉 特に80kg以上はほぼ必須です。

 

■③ フラットで硬いシューズ

足元の安定も重要です。

おすすめ

✅コンバース系

✅フラットシューズ

👉 レッグドライブが効きやすくなります。

※ランニングシューズは沈むのでNG

 

■④ チョーク(滑り止め)

意外と重要なのがグリップです。

☑️手汗対策

☑️バーの安定

👉 握力の無駄な消耗を防ぎます。

 

■⑤ ベルト(状況に応じて)

必須ではありませんが

☑︎腹圧を高める

☑︎体幹安定

👉 高重量時に有効です。

 

■⑥ セーフティ・補助環境

安全面も重要です。

✔︎セーフティバー設定

✔︎補助者

👉 潰れても安全な環境を作ることが大前提です。

 

■⑦ 身体の準備(ウォームアップ)

ギアだけでなく

身体の準備が最重要です。

✅胸のストレッチ

✅肩甲骨を動かす

✅ 軽い重量でアップ

👉 ここで差が出ます。

 

■⑧ 栄養・水分

見落としがちですが重要です。

☑️炭水化物(エネルギー)

☑️水分

👉 力の出やすさが変わります。

 

■まとめ

ベンチプレス準備

・綿の服

・リストラップ

・フラットシューズ

・チョーク

・ベルト

・安全環境

・ウォームアップ

・栄養

これらを整えることで

☑︎ 出力アップ

☑︎ 安定性向上

☑︎ ケガ予防

につながります。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

田中雄也

2026.04.12 / 更新日:2026/04/12

新生活のパフォーマンスを最大化する身体の整え方

新社会人、転職、キャリアアップ。
環境が変わるこのタイミングは、誰にとっても大きなチャンスです。

最初はやる気も高く、
「頑張ろう」と自然に思える時期。

でも実は——
この“新鮮な気持ち”は、長くは続きません。

だからこそ今、
「なんとなく頑張る」ではなく
“再現性のあるパフォーマンス”を作ることが重要です。


■ なぜ新生活こそ「身体」が重要なのか

仕事の成果は、能力だけで決まりません。

・集中力
・判断力
・継続力
・ストレス耐性

これらはすべて、身体の状態に左右されます。

つまり、
身体が整っていない状態で頑張るのは、
ブレーキを踏みながらアクセルを踏んでいるようなもの。

逆に、身体が整えば
同じ努力でも成果は大きく変わります。


■ 食事管理=エネルギー設計

忙しくなると、つい食事は後回しになります。

・朝はコーヒーだけ
・昼はコンビニ
・夜は疲れて外食や適当な食事

この状態では、
エネルギーが安定せず、集中力も波が出ます。

大切なのは「完璧」ではなく「設計」です。

・タンパク質を意識する(肉・魚・卵・大豆)
・血糖値を安定させる(食べる順番・糖質の質)
・食事のリズムを崩さない

これだけで、
日中のパフォーマンスは大きく変わります。


■ トレーニング=仕事力の土台

筋トレは「見た目のため」だけではありません。

・脳の血流が増え、集中力が上がる
・ストレス耐性が上がる
・意思決定が早くなる

つまり
トレーニングは“仕事ができる状態”を作る手段です。

週1〜2回でもいい。
まずは「継続できる頻度」で始めること。

ここで重要なのは、
追い込むことではなく「正しく動くこと」。


■ 機能性=疲れにくさの正体

長時間のデスクワークや新しい環境は、
想像以上に身体へ負担をかけます。

・肩こり
・腰の違和感
・呼吸の浅さ
・慢性的な疲労感

これらの多くは、
筋力不足ではなく「機能低下」が原因です。

・正しく呼吸できているか
・関節がスムーズに動いているか
・姿勢を無理なく保てるか

この“機能性”を整えることで、
疲れにくく、集中できる身体に変わります。


■ 最初の3ヶ月で“未来”が変わる

新生活の最初の3ヶ月は、
その後の習慣を決める重要な期間です。

ここで
・食事が乱れる
・運動をしない
・身体の不調を放置する

この状態になると、
忙しさを理由に崩れ続けます。

逆に
今のタイミングで整えておけば

・疲れにくい
・集中できる
・継続できる

そんな“土台”が作られます。


■ 頑張る前に「整える」

努力を最大化したいなら、
まずやるべきは「整えること」です。

・食事でエネルギーを整える
・トレーニングで身体を高める
・機能性を改善して土台を作る

この3つが揃ったとき、
あなたのパフォーマンスは一気に変わります。


新しい環境だからこそ、変われるチャンス。
そのスタートを、最高の状態で切りませんか?

山田樹

2026.04.12 / 更新日:2026/04/12

お客様の質問にシンプルに答える理由|結果が出るトレーナーの考え方

 

なぜシンプルに答えるのか?

トレーナーとしていつも意識していることがあります。

それは、お客様の質問にシンプルに答えることです。

難しい説明は結果に繋がりにくい。

知識が増えてくるとつい難しく説明してしまいがちです。

でも実際は、

・情報が多すぎて分からない

・何をやればいいか分からない

・行動に移せない

こうなってしまうことが多いです。

お客様が求めているのは「答え」

お客様が知りたいのは専門的な知識ではなく、

「で、私は何をすればいいのか?」です。

シンプル=再現性が高い

シンプルにすることで、

・すぐ実践できる

・迷わない

・続けやすい

結果として再現性が高くなります。

 

お客様が続くトレーナーはシンプルにやっている

結果が出る人ほど、やっていることはシンプルです。

・やることが明確

・迷わない

・ブレない

だから継続できます。

トレーナーの役割は「整理すること」

情報は今の時代、いくらでもあります。

だからこそトレーナーの役割は難しくすることではなく、シンプルにすることです。

 

シンプルにするためには深い理解が必要

シンプルに伝えるには実は深い理解が必要です。

・本質を理解している

・優先順位が分かっている

・無駄を削れる

これができて初めてシンプルに伝えられます。

 

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355では、お客様に対して

・分かりやすく

・すぐできる形で

・迷わないように

伝えることを大切にしています。

評価 → 調整 → トレーニング

この流れも、すべてシンプルです。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

まとめ

シンプルに答える理由は、

・行動しやすくなる

・続けやすくなる

・結果につながるからです。

難しいことをやるより、

正しいことをシンプルに続けること

これが一番結果につながります🤝

「何をやればいいか分からない」

そう感じている方ほどシンプルにしてみてください。

上嶋勝

2026.04.12 / 更新日:2026/04/11

名古屋で姿勢改善するパーソナルジム|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋で姿勢改善ができるパーソナルジムを探している方へ。

「猫背が気になる」

「反り腰でお腹が出て見える」

「スーツを着た時のシルエットを良くしたい」

このようなお悩みは、見た目の印象に直結します。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、姿勢改善を通して“見た目が変わる身体づくり”をサポートしています。

《姿勢が見た目を大きく左右する理由》

姿勢が崩れると

・お腹が出て見える

・背中が丸くなる

・首が前に出る

といった状態になります。

その結果、実際の体型以上に太って見えたり、疲れた印象を与えてしまいます。

特にスーツスタイルでは、姿勢の影響が顕著に現れます。

《猫背・反り腰の原因》

姿勢不良の主な原因は

・体幹の弱さ

・股関節の硬さ

・胸椎の可動域低下

・筋力バランスの崩れ

です。

単なるクセではなく、身体機能の問題として捉える必要があります。

《マッサージだけでは改善しない理由》

マッサージは一時的に筋肉を緩めますが

・姿勢の維持力

・身体の使い方

が変わらなければ、すぐに元に戻ります。

根本的に姿勢を改善するには、トレーニングとの組み合わせが必要です。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①整体で骨格と可動域を整える

②体幹・股関節トレーニングで安定性を高める

③正しい姿勢を定着させる

という流れで姿勢改善を行います。

《姿勢が変わると印象が変わる》

姿勢が整うことで

・スーツが綺麗に着こなせる

・お腹周りがスッキリ見える

・背中のラインが美しくなる

・自信のある印象になる

といった変化が生まれます。

見た目の変化は、ビジネスや日常にも大きな影響を与えます。

《名古屋・伏見・錦で姿勢改善をしたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

姿勢を整え、見た目を変えたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

身体を根本から改善します。

ただ鍛えるだけではなく、整えて変える。

技術で体を変える。

そして、印象を変える。

 

山田樹

2026.04.11 / 更新日:2026/04/11

結果が出るトレーナーの特徴とは?失敗しない選び方

 

結果が出るトレーナーの特徴とは?

「同じように通っているのに結果が違う」

「トレーナーによって変化が違う」

そう感じたことはありませんか?

実は、結果が出るトレーナーには共通点があります。

 

特徴① 評価ができる

いきなりトレーニングをさせるのではなく、

まず見る。

・姿勢

・動き

・クセ

・負担のかかり方

ここを見てから進めるトレーナーは、結果が出やすいです。

 

特徴② 整えてから鍛える

身体がうまく使えていない状態で鍛えても、

・効かない

・痛める

・変わらない

この状態になります。

結果が出るトレーナーは整えてから鍛える順番を大切にしています。

 

特徴③ 無駄がない

やることを増やすのではなく、やるべきことを絞る。

・今必要なことだけやる

・余計なことはやらない

この判断ができるトレーナーは強いです。

 

特徴④ 変化を感じさせられる

身体は正しく使えば、すぐ変わります。

・動きやすくなる

・姿勢が変わる

・力が入りやすくなる

この変化を感じられると続ける理由になります。

 

特徴⑤ 継続できる環境を作る

どれだけ良い内容でも続かなければ意味がありません。

・その人に合った強度

・生活に合わせた提案

・無理のない設計

ここができるトレーナーは、結果につながります。

 

特徴⑥ 学び続けている

結果が出るトレーナーは止まらない。

・知識を更新する

・技術を磨く

・自分も指導を受ける

常にアップデートしています。

トレーナー選びで人生が変わる

トレーナーはただの運動指導者ではありません。

・身体を変える

・習慣を変える

・人生を変える

そのきっかけを作る存在です。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく最短で結果につながる設計を行っています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

まとめ

結果が出るトレーナーの特徴は、

・評価ができる

・整えてから鍛える

・無駄がない

・変化を感じさせる

・続けられる環境を作る

・学び続けている

この6つです。

トレーナー選びで結果は大きく変わります。

「誰に教わるか」ここを大切にしてみてください。

田中雄也

2026.04.11 / 更新日:2026/04/11

パーソナルジムに通いたいけど行けない本当の心理とは?

 

 

 

「本当は通ってみたい」
「でも、なぜか一歩が踏み出せない」

そんな感覚を持っている方は、とても多いです。

そしてそれは、意志が弱いからでも、やる気がないからでもありません。

多くの場合、
頭では行きたいと思っているのに、感情がブレーキをかけている状態です。

この記事では、よくある「通えない理由」を整理しながら、
その正体を分解していきます。


①「時間がない」は本当か?

 

よくある声です。

・仕事が忙しい
・帰ると疲れている
・休日はゆっくりしたい

もちろん事実です。

ただ、ここで一度考えてほしいのが、

本当に“時間がない”のか?
それとも“優先順位が低い”のか?

人は大事だと思っていることには時間を使います。

つまり、

・ジムに行く重要性をまだ感じきれていない
・今の生活でもなんとか回っている

この状態だと、脳は現状維持を選びます。


② 年齢への不安

 

「もう遅いんじゃないか」
「今さら始めても意味あるのか」

特に30代後半〜50代の方に多い悩みです。

ですが実際は、

**年齢はハンデではなく“設計を変える必要があるサイン”**です。

若い頃と同じやり方ではうまくいかないだけで、

・整える
・正しく使う
・無理をしない

この前提で進めれば、身体はしっかり変わります。


③ 運動経験がない不安

 

「ジムに行ったことがない」
「何をすればいいかわからない」
「周りについていけない気がする」

これは非常に自然な感情です。

人は“わからないこと”に対して強いストレスを感じます。

だからこそ、

最初からできる人なんていない前提でいい。

むしろ、

・正しいスタートを切れる
・変な癖がついていない

という意味では、大きなメリットでもあります。


④ 人の目が気になる

 

「見られている気がする」
「体型を見られるのが恥ずかしい」

これも多い理由の一つです。

ただ実際は、

人はそこまで他人を見ていません。

それでも気になるのは、

・自分に自信がない
・過去の経験が影響している

など、内側の問題が大きいです。

だからこそ、

「できるかどうか」ではなく
**「安心して続けられる環境かどうか」**が重要になります。


⑤ 続けられるか不安

 

「どうせ続かない気がする」
「途中でやめたらもったいない」

この不安、すごくリアルです。

ですがここで知っておいてほしいのは、

続かないのは“あなたの問題”ではないということ。

多くの場合は、

・やり方が合っていない
・負荷が強すぎる
・身体が整っていない

ことで、

「きつい・つらい・効果がわからない」

という体験になり、脳が拒否しているだけです。


心理的な壁の正体は「脳の防御反応」

 

ここまでの共通点は一つです。

それは、

脳が“変化=危険”と判断していること。

・新しい環境
・新しい習慣
・未知の体験

これらはすべてストレス(刺激)です。

だから脳は、

「やめておこう」
「今のままでいい」

とあなたを守ろうとします。


だから必要なのは「気合い」ではない

 

多くの人が間違えるのがここです。

「頑張って行こうとする」
「やる気で乗り越えようとする」

これは一時的にはできますが、続きません。

必要なのは、

安心して一歩踏み出せる設計です。


一歩踏み出すための考え方

 

最後にシンプルにまとめます。

・最初から完璧を求めない
・できるかではなく“試してみる”
・続けることより“始めること”に集中する

そして何より、

自分に合った環境を選ぶこと。

・否定されない
・寄り添ってくれる
・無理をさせない

こういった環境であれば、
心理的な壁は自然と低くなります。


最後に

 

もし今、

「行ってみたいけど不安」

そう思っているなら、それはとても自然なことです。

その感情があるということは、
本当は変わりたいと思っている証拠です。

無理に一気に変わる必要はありません。

まずは小さく一歩だけ。

その一歩が、これからの自分を変えていきます。

的場温大

2026.04.11 / 更新日:2026/04/11

ベンチプレスのバリエーション完全解説|テンポ・ラーセン・止めベンチ

「ベンチプレスが伸びない」

「補助種目は何をやればいい?」

そんな時に重要なのが

**ベンチプレスのバリエーション(変化種目)**です。

弱点に合わせて使い分けることで

一気に重量が伸びます。

今回は代表的な種目をまとめて解説します。

 

■① テンポベンチプレス

■特徴

動作スピードをコントロールする方法

・3秒で下ろす

・1秒止める

■効果

☑︎ フォーム安定

☑︎ コントロール力向上

☑︎ 可動域の理解

👉 初心者〜中級者に特におすすめ

■向いている人

・フォームが安定しない

・反動を使ってしまう

 

■② ラーセンプレス(足上げベンチ)

■特徴

足を浮かせて行うベンチプレス

■効果

☑︎ 上半身だけで押す力がつく

☑︎ 体幹強化

☑︎ フォーム改善

👉 レッグドライブに頼りすぎる人に有効

■向いている人

・足を使えない

・体がブレる

 

■③ ポーズベンチ(止めベンチ)

■特徴

胸で1〜2秒止めてから押す

■効果

☑︎ 反発を使わない純粋な筋力向上

☑︎ ボトムの安定

☑︎ 試合対策

👉 停滞打破に最も効果的

■向いている人

・胸で止めると弱い

・試合を意識している

 

■④ ナローベンチプレス

■特徴

手幅を狭くして行う

■効果

☑︎ 三頭筋強化

☑︎ ロックアウト強化

👉 押し切れない人におすすめ

 

■⑤ ワイドベンチプレス

■特徴

手幅を広くする

■効果

☑︎ 胸の関与アップ

☑︎ 可動域短縮

👉 重量を伸ばしたい人向け

 

■⑥ スポトベンチプレス

■特徴

胸につけずにギリギリで止める

■効果

☑︎ コントロール力強化

☑︎ 中間域の安定

👉 バーがブレる人におすすめ

 

■⑦ ピンベンチプレス

■特徴

セーフティからスタート

■効果

☑︎ 弱点の強化

☑︎ ボトム or 中間強化

👉 停滞している人に効果大

 

■⑧ ダンベルベンチプレス

■特徴

左右独立で動かす

■効果

☑︎ 左右差改善

☑︎ 可動域拡大

☑︎ 安定性向上

👉 基本として必ず入れたい種目

 

■使い分けまとめ(重要)

・フォーム改善 → テンポ / スパト

・ボトム強化 → ポーズ / ピン

・ロックアウト → ナロー

・安定性 → ラーセン / ダンベル

👉 目的に合わせることが最重要です。

 

■まとめ

ベンチプレスは

☑︎ バリエーションで伸びる

☑︎ 弱点ごとに選ぶ

☑︎ 同じ種目ばかりはNG

これを意識することで

👉 停滞を抜けて一気に伸びます。

 

ご予約・お問い合わせ

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上嶋勝

2026.04.11 / 更新日:2026/04/10

ジュニアアスリートのトレーニング内容とは|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

《ジュニアアスリートに必要なトレーニングとは》

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体をお探しの保護者様から、

「ジュニアアスリートにはどんなトレーニングが必要ですか?」というご質問を多くいただきます。

結論から言えば、

ジュニア期のトレーニングは「鍛える」ことではなく、

「正しく動ける身体を作ること」が最優先です。

《大人と同じトレーニングはNG》

成長期の身体は未完成です。

この時期に

・高重量トレーニング

・過度な追い込み

・早期専門特化

を行うと

・怪我のリスク増加

・フォーム崩れ

・成長の停滞

につながる可能性があります。

《YAMATO355のジュニアトレーニング内容》

名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、

発育発達理論に基づいたトレーニングを行っています。

主な内容は以下の通りです。

① 姿勢コントロール

まずは身体の土台を整えます。

・骨盤の位置

・背骨の配列

・重心バランス

これが整うことで、

すべての動作の質が上がります。

② 基本動作の習得

人間の基本動作である

・しゃがむ

・立つ

・歩く

・走る

これらを正しく行えるようにします。

③ コアトレーニング

体幹を安定させることで

・力の伝達効率向上

・バランス能力向上

・怪我予防

につながります。

④ 神経系トレーニング

ジュニア期は神経系が大きく発達する時期です。

・反応速度

・リズム感

・協調性

これらを高めることで、

競技力の土台を作ります。

⑤ 可動域改善・ストレッチ

股関節や足関節の柔軟性を高めることで

・動きの幅が広がる

・怪我の予防

・パフォーマンス向上

につながります。

《競技力向上と怪我予防の両立》

これらのトレーニングを組み合わせることで

・走るスピード向上

・ジャンプ力向上

・動きの安定性

を高めながら、怪我のリスクを下げることができます。

《保護者様との連携》

YAMATO355では

トレーニング内容

成長の変化

今後の課題

を保護者様にも共有し、

安心して通っていただける環境を整えています。

《まとめ》

ジュニアアスリートのトレーニングは

筋力強化ではなく

身体機能の土台作りが重要です。

姿勢

動作

神経系

柔軟性

これらをバランスよく高めることで、

将来の競技力は大きく変わります。

名古屋・伏見・錦エリアで

ジュニアアスリートの育成を本気で考える方へ。

YAMATO355は

未来につながる身体づくりをサポートします。

山田樹

2026.04.10 / 更新日:2026/04/10

トレーナーがトレーナーに学ぶ理由|パーソナルを受ける本当の意味

 

トレーナーがトレーナーから学ぶ理由

「トレーナーなのに、パーソナルを受けるの?」

そう思う方もいるかもしれません。

でも実は、本当に結果を出しているトレーナーほど学び続けています。

 

自分では気づけないことがある

どれだけ経験があっても、

・身体のクセ

・動きのズレ

・思い込み

これは自分では気づきにくいです。

だからこそ第三者の視点が必要になります🤝

 

客観的な評価がレベルを上げる

パーソナルを受けることで、

・自分の弱点が分かる

・改善点が明確になる

・新しい視点が入る

これが次のレベルに上がるきっかけになります。

学び続けるトレーナーが選ばれる

お客様は「変わりたい」と思って来ています。

だからこそトレーナーは常に学び続ける必要があります。

・知識

・技術

・考え方

ここを止めてしまうと提供できる価値も止まります。

 

自分が体感しているから伝えられる

実際に受けているからこそ、

・どこがキツいのか

・どこが難しいのか

・どう伝えればいいのか

リアルに分かります。

これは大きな強みです。

 

「できる」と「伝えられる」は違う

自分ができることと人に伝えられることは別です。

パーソナルを受けることで、

・伝え方

・導き方

・修正の仕方

ここが磨かれます。

 

成長している人の共通点

成長し続けているトレーナーは、

・素直に学ぶ

・自分を疑える

・環境を変える

これができています。

YAMATO355でも学びを止めることはありません。

・評価力

・修正力

・再現性

ここを常に高め続けています。

だからこそ一回で変化を出すことにこだわっています。

山田トレーナーの考え方はこちら

山田をもっと知って下さい

まとめ

トレーナーがトレーナーから学ぶ理由はシンプルです。

・自分では気づけない

・客観的な視点が必要

・成長を止めないため

そして一番大事なのは、

お客様により良いものを提供するためです。

学び続けることが結果を出し続けることにつながります🤝

葛原空

2026.04.10 / 更新日:2026/04/10

【筋肉の可逆性について】

こんにちは!

YAMATO355の葛原です^^

 

「継続する事が1番大事」

という言葉をよく耳にすると思います!

それこそ、身体を鍛える上で継続はとても重要で、辞めると落ちる。これは当たり前です🫵

 

そしてそれが〝可逆性〟です⚖️

 

人間の体はとても合理的にできています↓

・使わない筋肉はエネルギーの無駄

・維持にはコストがかかる

・必要ないものは削る

つまり、筋肉は「頑張った証」ではなく、「必要とされている証」なんです!

 

なら、辞めてしまったらそれまでの筋トレは無駄になるのか?

そんなことはありません!

それは、一度つけた筋肉は完全には無駄にならないということです🔥

 

筋肉は発達の過程で「筋核」が増えると考えられており、この影響で再トレーニング時には

・筋肉の戻りが早い

・成長スピードが上がる

といった「マッスルメモリー」が働きます!

つまり、落ちることはあってもゼロからのスタートではないということです!

 

だからこそ大切なのは「継続」です👀

 

ここが最も重要なポイントで、多くの人が

・しっかりやらなければ意味がない

・回数をこなさないと効果が出ない

と考えがちですが、可逆性の観点から見ると本質は違います。

 

一番もったいないのは、「やめてしまうこと」

実際に週1回のトレーニングでも、筋肉量の維持は十分可能とされています!

大事なのは“完璧にやること”ではなく“途切れさせない”という点です🔥

 

その継続が1番難しいですよね、わかります!!

でも、完璧じゃなくていいんです^^

週1回でも、5分だけでも、続けている限り身体は確実に応えてくれます。

そしてその積み重ねが、

見た目も、自信も、人生も変えていきます🔥

 

そんな話をしている葛原も、昔は週5〜6なんて当たり前、筋トレ大好き!!って感じでしたが、最近では週2〜3の健康運動に落ち着いております。

夏の目標に向けて、少しずつ少しずつ鍛え直していきたい所存です^^

皆さんも一緒に頑張りましょう!!!

的場温大

2026.04.10 / 更新日:2026/04/10

ベンチプレスは毎日やっていい?|名古屋伏見パーソナルジム/整体

「ベンチプレスって毎日やっていいの?」

「毎日やれば早く伸びる?」

結論から言うと

基本は毎日やらない方が良いです。

ただし条件次第では

毎日でも伸びるケースもあります。

今回はベンチプレスの頻度について

正しく解説します。

 

■結論:基本は週2〜3回が最適

多くの人にとっては

👉 週2〜3回が最も効率的

理由

・筋肉の回復が必要

・関節への負担が大きい

・フォームが崩れやすい

👉 毎日はオーバーワークになりやすいです。

 

■毎日やるデメリット

① 回復が追いつかない

筋肉は

👉 休んでいる時に成長します

毎日やると

・疲労が抜けない

・パフォーマンス低下

につながります。

 

② 肩・肘を痛めやすい

ベンチプレスは

・肩関節

・肘関節

に負担がかかります。

👉 毎日行うとケガのリスクが上がります。

 

③ フォームが崩れる

疲れている状態で行うと

・肩で押す

・バーがブレる

👉 悪いクセがつきやすいです。

■毎日やっても良いケース

条件を満たせば可能です。

 

■① 強度を落とす

毎日やる場合は

➡️ 軽い重量(50〜70%)

➡️ フォーム練習

👉 高重量はNGです。

 

■② 目的が技術練習

ベンチプレスは

👉 技術種目

なので

・動きを覚える

・フォームを安定させる

目的ならOKです。

 

■③ 部位を分ける

・重い日

・軽い日

・フォーム日

👉 毎回同じ負荷はNGです。

 

■おすすめのやり方

■基本(おすすめ)

・週2〜3回

・高重量+中重量

 

■毎日やる場合(上級者向け)

・高重量は週2回

・他は軽め練習

👉 しっかり管理できる人限定です。

 

■まとめ

ベンチプレスは

➡️ 基本は毎日やらない

➡️ 週2〜3回が最適

➡️毎日やるなら軽め

無理に頻度を増やすより

👉 正しいフォームと回復

を優先することで

最短で重量は伸びます。

 

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