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的場温大

2026.03.28 / 更新日:2026/03/28

ベンチプレスで肩が痛む原因と改善法|伏見パーソナルジム/整体/丸の内

ベンチプレスで「肩が上がらない(可動域が狭い・痛みが出る)」人は、柔軟性不足+安定性不足+フォーム不良がほぼセットで起きています。

その場しのぎではなく、トレ前のケア+日常改善+フォーム修正をセットで行うのが重要です。

 

① 可動域を出すためのケア(トレ前必須)

まずは「上がる状態」を作ることが最優先です。

● 胸(大胸筋)のストレッチ

  • 壁に手をついて胸を開く
    → ベンチで肩が前に出る人はここがガチガチ

● 広背筋ストレッチ

  • ラットストレッチ(バーや柱に掴まる)
    → 肩の挙上制限の原因になりやすい

● 肩甲骨の可動域改善

  • 肩回し(大きくゆっくり)
  • 肩甲骨の上げ下げ・前後運動

👉 ポイント

「肩単体」ではなく肩甲骨ごと動かす意識

 

② 安定性を作るエクササイズ(かなり重要)

可動域だけ出ても安定しないと痛みが出ます。

 

フェイスプル

  • 肩甲骨を寄せる+外旋
    → ベンチの安定性UP

 

バンドプルアパート

  • 猫背改善+肩後ろ強化

 

外旋エクササイズ

  • インナーマッスル強化
    → ケガ予防に直結

 

③ ベンチプレス時の改善ポイント

ケアしてもフォームが悪いとまた戻ります。

● 肩をすくめない

  • 「肩を下げる(下制)」を意識

● 胸を張る(軽くアーチ)

  • 肩ではなく胸で受ける

● 肩甲骨を寄せて固定

  • ベンチに「押し付ける」イメージ

● グリップ幅見直し

  • 狭すぎる → 肩に負担
  • 広すぎる → 可動域制限

 

④ 痛みがある場合(重要)

もし痛みがあるなら無理はNG

考えられる原因:

  • インピンジメント(挟み込み)
  • ローテーターカフの弱さ
  • フォーム崩れ

👉 対処

  • 一旦重量を落とす
  • ダンベルに変更(可動域自由)
  • 可動域制限してOK

 

⑤ トレ前ルーティン(おすすめ)

これをやるだけでかなり変わります👇

  1. 胸ストレッチ(30秒)
  2. 広背筋ストレッチ(30秒)
  3. フェイスプル15回×2
  4. 外旋15回×2
  5. 軽い重量でウォームアップ

 

まとめ

肩が上がらない人は

  • 柔軟性(胸・広背筋)
  • 安定性(肩甲骨・インナー)
  • フォーム(肩を使いすぎ)

この3つを同時に改善することが最短です。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

上嶋勝

2026.03.28 / 更新日:2026/03/28

アスリートのパフォーマンス向上ジム名古屋|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でアスリートのパフォーマンス向上を目指す方へ。

近年、スポーツの現場では「技術」だけでなく「身体機能」が結果を大きく左右する時代になっています。

特にゴルフでは、スイング技術以上に身体の使い方が飛距離や安定性に直結します。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートから競技ゴルファーまで、結果を出すための機能的トレーニングを提供しています。

《機能的トレーニングとは何か》

機能的トレーニングとは、単に筋肉を鍛えるのではなく

・動きの質を高める

・身体の連動を作る

・競技動作に直結させる

ことを目的としたトレーニングです。

筋力だけを高めても、競技力が上がるとは限りません。

重要なのは「使える身体」を作ることです。

《アスリートに必要な身体機能》

パフォーマンス向上には、以下の要素が重要です。

・体幹の安定

・股関節の可動域

・胸椎の回旋

・神経系の反応

これらが連動することで

・スピード向上

・パワー向上

・動作の再現性向上

につながります。

《ゴルフパフォーマンス向上の鍵》

ゴルフにおいて重要なのは、全身の連動です。

特に

・股関節で力を生む

・体幹で力を伝える

・胸椎で回旋を作る

この流れが整うことで

・ヘッドスピード向上

・飛距離アップ

・ミート率向上

が実現します。

逆に身体機能が整っていないと、腕に頼るスイングとなり、パフォーマンスは頭打ちになります。

《ジュニアアスリートにも必要な理由》

ジュニア期は、運動能力の基礎を作る重要な時期です。

この時期に

・正しい身体の使い方

・姿勢

・バランス能力

を身につけることで、将来の競技力が大きく変わります。

YAMATO355では、ジュニアからトップレベルまで対応できるトレーニングを行っています。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で可動域を改善

②機能的トレーニングで動作連動を強化

③競技動作へ落とし込み

という流れで身体を整えます。

整っていない身体でトレーニングをしても、パフォーマンスは最大化されません。

《結果を出すための身体づくり》

身体機能が向上すると

・動きが軽くなる

・力が伝わる

・怪我が減る

・結果が安定する

といった変化が生まれます。

これはすべての競技に共通する本質です。

《名古屋・伏見・錦で結果を出したい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

アスリートとして結果を出したい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

ジュニアアスリートから競技ゴルファーまでサポートしています。

技術で体を変える。

そして、結果を変える。

 

的場温大

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

肩が上がらない人のトレーニング前のケア|整体/伏見駅徒歩2分

「肩が上がらない」

「トレーニング前から違和感がある」

この状態で筋トレをすると

ケガや痛みの原因になります。

肩が上がらない人は

トレーニング前のケアが非常に重要です。

今回は安全にトレーニングを行うための

事前ケアを解説します。

 

① 胸のストレッチ

肩が上がらない原因の多くは

胸の筋肉の硬さです。

胸が硬いと

・肩が前に引っ張られる

・可動域が狭くなる

改善方法

⚡️壁に手をついて胸を伸ばす

⚡️20〜30秒キープ

これだけでも

肩の動きが変わります。

 

② 肩甲骨を動かす

肩は単体ではなく

肩甲骨とセットで動きます。

おすすめ

⚡️ 肩回し

⚡️バンザイ動作

⚡️軽いチューブトレーニング

肩甲骨を動かすことで

可動域が広がります。

 

③ 軽いウォームアップ

いきなり重い重量はNGです。

まずは

⚡️ 軽い重量

⚡️ 高回数

で血流を良くします。

・ベンチプレスバーのみ

・軽いダンベル

これにより

肩の負担を減らせます。

 

④ 痛みのチェック

トレーニング前に

⚡️ 痛みがあるか

⚡️ 動かせる範囲

を確認することが重要です。

痛みがある場合は

・無理に行わない

・種目を変更する

判断が必要です。

 

⑤ 呼吸を整える

意外と重要なのが

呼吸です。

呼吸が浅いと

・体が緊張する

・可動域が狭くなる

トレーニング前に

⚡️ 深呼吸

⚡️ リラックス

することで

動きがスムーズになります。

 

まとめ

肩が上がらない人のトレ前ケア

① 胸のストレッチ

② 肩甲骨を動かす

③ 軽いウォームアップ

④ 痛みチェック

⑤ 呼吸を整える

この流れを行うことで

安全にトレーニングができます。

ケアをするだけで

動きや効き方が大きく変わることも多いです。

 

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田中雄也

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

その腰痛、“ねじれ不足”が原因かも?春に動き出す前の準備。

 

「走ると腰が不安…」
「運動すると腰が張る…」

暖かくなり、体を動かしたくなる季節。
でも同時に、

👉 “腰の不安”で一歩踏み出せない女性も多いはず。

その原因、実は

👉 “回旋(ねじる動き)不足”かもしれません。


腰は“ねじる場所”ではない

 

 

まず知っておきたい事実👇

👉 腰(腰椎)は回旋に向いていない構造

本来、体をねじる役割は

  • 胸椎(背中)
  • 股関節

が担います。


なぜ腰が痛くなるのか?

 

 

原因はシンプル👇

👉 本来動くべき場所が動かない

👉 腰が代わりにねじる

👉 負担が集中して痛みになる


特に多い女性の特徴

 

 

✔ デスクワークが多い
✔ 猫背・巻き肩
✔ 股関節が硬い
✔ 運動不足 or いきなり運動再開

この状態だと

👉 “動きの代償”が腰に集中


回旋ができない体のまま運動すると?

 

 

例えば👇

  • ランニング
  • ゴルフ
  • テニス
  • ヨガ

 

これらはすべて

👉 回旋動作が必要

しかし回旋できないと…

❌ 腰でねじる
❌ 腰を反る
❌ 無理なフォームになる

結果👇

👉 痛み or パフォーマンス低下


解決のカギは「原因を見ること」

 

 

YAMATO355の考え方はシンプル👇

👉 結果ではなく原因を見る

腰が痛いからといって

❌ マッサージだけ
❌ 腰を鍛えるだけ

ではなく

👉 なぜ腰に負担が来ているのか?


見るべきポイント

 

 

✔ 胸椎は動いているか?
✔ 股関節は使えているか?
✔ 呼吸は浅くないか?
✔ 体幹は安定しているか?

👉 これらが整うと腰の負担は減る


田中が提供できる価値

 

 

僕がやっているのは

👉 “痛みの原因の言語化”と再現性のある改善

  • なぜ腰が痛いのか
  • どこが動いていないのか
  • 何を優先して整えるべきか

 

を明確にし、

👉 安心して動ける体を作ること


まとめ

 

 

これから運動を始めるなら

👉 “動ける体”を先に作ること

腰痛の本当の原因は

👉 腰ではなく“動きのバランス”

今年こそ

👉 不安なく体を動かせる自分へ。

山田樹

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

山田トレーナーが選ばれる理由|結果が出るパーソナルトレーニングの本質

 

山田トレーナーが選ばれる理由

「なんでここまで変わるんですか?」

「今までと全然違います」

そう言っていただくことがあります。

特別なことをしているわけではありません。

ただ、大切にしている順番が違うだけです。

① 評価ファースト

いきなり鍛えることはしません。

まず最初に見るのは、

・姿勢

・動き

・クセ

・負担がかかっている場所です。

ここを見ずにトレーニングをしても、

遠回りになることが多いです。

だからこそ、今の身体がどうなっているのかを知ること!ここからスタートします。

 

② 整えてから鍛える

身体がうまく使えていない状態で鍛えても、

・効かない

・痛める

・変わらない

この状態になりやすいです。

なので、

・可動域を出す

・動きやすい状態を作る

・使える身体にする

ここを整えてからトレーニングに入ります。

この順番だけで、結果は大きく変わります。

 

③ 無駄のない設計

頑張っているのに変わらない

その多くは努力不足ではなくやり方の問題です。

だからこそ、

・何をやるべきか

・何をやらなくていいか

ここを明確にして、

最短で結果につながる設計をします✍️

 

④ 一回で変化を感じられる

身体は正しく使えば、すぐに変わります。

・動きやすさ

・力の入り方

・姿勢

この変化を感じることで、

「変われる」という実感が生まれます。

この積み重ねが、大きな変化につながります。

 

⑤ 寄り添うサポート

トレーニングは続けることが一番難しいです。

・忙しい

・疲れている

・やる気が出ない

そんな日もあります。

だからこそ、その人の状態に合わせて

無理なく続けられる形を大切にしています。

 

⑥ 結果に直結する考え方

トレーニングは目的ではありません。

・身体が変わる

・見た目が変わる

・自信がつく

・不調がなくなる

ここがゴールです🛣️

そのために必要なことだけをやる。

これを徹底しています。

 

⑦ コンテストも対応できる専門性

ボディメイクだけでなく、

・コンテストに向けた身体づくり

・カテゴリー選び

・ポージングの基礎

・見せ方

ここまで一貫してサポートできます。

ただ鍛えるだけではなく、

どう見せるかまで含めて結果を作る

これが強みです。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく、

結果に直結する身体づくりを提供しています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

山田トレーナーが選ばれる理由は、

・評価からスタートする

・整えてから鍛える

・無駄のない設計

・変化を実感できる

・寄り添うサポート

・結果にこだわる

この積み重ねです。

身体は変わります。

ただし、やり方を間違えなければです。

その一歩を、正しい形で踏み出すことで、

未来は大きく変わります。

上嶋勝

2026.03.27 / 更新日:2026/03/26

名古屋で姿勢改善するパーソナルジム|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋で姿勢改善ができるパーソナルジムを探している方へ。

「猫背が気になる」

「反り腰で腰が痛い」

「姿勢を良くしたい」

このような悩みを抱えている方は非常に多くいらっしゃいます。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、姿勢改善とゴルフパフォーマンス向上を同時に実現するサポートを行っています。

《姿勢が悪くなる本当の原因》

姿勢の崩れは単なるクセではありません。

主な原因は

・体幹の弱さ

・股関節の硬さ

・胸椎の可動域低下

・筋力バランスの崩れ

です。

これらが重なることで

・猫背

・反り腰

・巻き肩

といった姿勢不良が起こります。

《姿勢とゴルフパフォーマンスの関係》

姿勢はゴルフに大きく影響します。

姿勢が崩れていると

・回旋が制限される

・体幹が不安定になる

・スイングが再現できない

結果として

・飛距離低下

・ミート率低下

・身体への負担増加

につながります。

《姿勢改善はストレッチだけでは不十分》

多くの方がストレッチで姿勢を改善しようとしますが、それだけでは不十分です。

重要なのは

・可動域改善

・体幹強化

・動作の再教育

この3つを同時に行うことです。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で骨格と可動域を整える

②体幹・股関節トレーニングで安定性を高める

③正しい姿勢と動作を再教育

という流れで姿勢改善を行います。

整っていない身体でトレーニングをしても、効果は最大化されません。

《姿勢が変わると身体が変わる》

姿勢が改善されると

・見た目が変わる

・疲れにくくなる

・腰や肩の負担が減る

・ゴルフのパフォーマンスが向上する

といった変化が起こります。

つまり姿勢改善は、健康とパフォーマンスの両方に直結します。

《名古屋・伏見・錦で姿勢改善をしたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

姿勢改善とゴルフパフォーマンス向上を目指す方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

身体を根本から改善します。

技術で体を変える。

そして、姿勢を変える。

 

田中雄也

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

お尻が変わらない理由は“コア不足”?ヒップアップの本質

 

 

「スクワットしてるのに、お尻に効かない」
「太ももばかり張って、ヒップラインが変わらない」

こう感じている女性はかなり多いです。
実はこれ、“お尻の問題”ではなくコア(体幹)の問題であることがほとんどです。


なぜコアが重要なのか?

 

 

お尻(臀筋)は単体で働く筋肉ではなく、
骨盤と背骨が安定している状態で最大限発揮される筋肉です。

ここで重要なのが「コア」です。

コアとは

  • 腹筋群(腹横筋など)

  • 背骨周りの深層筋

  • 横隔膜

  • 骨盤底筋

 

 

これらが連動して、身体の“軸”を安定させる役割を持っています。


コアが弱いとどうなるか?

 

 

コアが機能していない状態でスクワットやヒップトレーニングをすると、

  • 骨盤が前傾・後傾に崩れる

  • 腰で代償してしまう(腰痛の原因)

  • 太もも(前もも・外もも)が過剰に使われる

  • お尻に効かない

 

 

つまり、
頑張っているのに結果が出ない状態になります。


お尻を鍛える=コアを整える

 

 

ヒップアップしたいなら、やるべき順番はこうです。

① コアを安定させる
② 骨盤ポジションを整える
③ その上で臀筋を使う

この順番を無視すると、
いくらトレーニングをしても“狙った場所”には効きません。


YAMATO355の考え方:結果ではなく原因を見る

 

 

「お尻を上げたい」という結果に対して、

  • なぜ効かないのか?

  • なぜ太ももに入るのか?

  • なぜ腰が痛くなるのか?

 

ここを分解していくと、ほとんどの場合
“コアの機能低下”という原因に辿り着きます。

YAMATO355では、
表面的なトレーニングではなく、
身体の使い方(神経×骨格×筋肉)から整えることを大切にしています。


トレーナー田中が提供できる価値

 

 

僕が提供しているのは、ただの筋トレ指導ではありません。

  • コアの機能評価

  • 骨盤・姿勢のチェック

  • 正しく効かせるためのフォーム修正

  • 日常動作からの改善

 

 

つまり、
「なぜ効かないのか?」を言語化し、再現性のある改善に落とし込むことです。


まとめ

 

 

お尻を変えたいなら、まずコア。

見た目を変える前に、
身体の土台を整えることが最短ルートです。

なんとなくトレーニングを続けるのではなく、
原因から見直すことで、身体は確実に変わります。

山田樹

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

パーソナルトレーナーとして大切にしていること|結果を出すための考え

 

パーソナルトレーナーとして大切にしていること

トレーナーとして、いつも考えていることがあります。

それは、「どうすればこの人の身体が良くなるか」です。

ただ鍛えるだけでは意味がない。

トレーニングはあくまで手段です。

筋肉をつけることも

体重を落とすことも

本当の目的ではありません。

 

その先にある、

・自信がつく

・見た目が変わる

・毎日が楽しくなる

・不調がなくなる

ここが一番大切だと思っています。

 

★評価をしない指導はしない

人の身体は、全員違います。

同じメニューをやっても、同じ結果にはなりません。

だからこそ最初にやるのは「評価」です。

・どこが動いていないのか

・どこに負担がかかっているのか

・何が足りていないのか

これを見ずに鍛えるのは、遠回りです。

 

★整えてから鍛える

いきなり追い込むのではなく、まずは整えること。

・姿勢

・可動域

・身体の使い方

ここを整えるだけで同じトレーニングでも

結果は大きく変わります。

無駄な努力をさせない。

頑張っているのに変わらない。

これは本当に多いです。

でもそれは、

「努力が足りない」のではなく

「方向がズレている」ことが多いです。

だからこそ、最短で結果が出るやり方を考えます。

 

一回で変化を感じてもらう

身体は、正しく使えば変わります。

・可動域が変わる

・力の入り方が変わる

・姿勢が変わる

その変化を感じてもらうことが次の一歩につながります🤝

 

寄り添うことを大切に

トレーニングは、続けることが一番難しいです。

・忙しい

・疲れている

・やる気が出ない

そういう日もあります。

だからこそ、ただ厳しくするのではなく

その人に合わせて寄り添うことを大切にしています。

目から鱗の体験を届ける

「こんなに変わるの?」

「もっと早く知りたかった」

そう言っていただける瞬間が一番嬉しいです。

身体が変わると考え方も行動も変わります。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく、

結果に直結する身体づくりを提供しています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

パーソナルトレーナーとして大切にしているのは

・評価すること

・整えてから鍛えること

・無駄な努力をさせないこと

・変化を感じてもらうこと

・寄り添うことです。

トレーニングは人生を変えるきっかけになります。

だからこそただ鍛えるだけではなく、

その人の人生に関わる意識で向き合っています。

的場温大

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

肩が上がらない人のベンチプレス|伏見駅徒歩2分

「肩が上がりにくい」

「肩に違和感があってベンチプレスが不安」

そんな方でも

やり方を工夫すればベンチプレスは可能です。

無理に行うと

肩の痛みを悪化させる可能性もあるため

正しいフォームと調整が重要です。

今回は肩が上がらない人向けのベンチプレスを解説します。

 

① 無理に可動域を広げない

肩が上がらない状態で

無理に深く下ろすと

・肩関節に負担がかかる

・痛みが出やすい

状態になります。

そのため

✅可動域は無理しない

✅痛みのない範囲で行う

ことが重要です。

 

② ダンベルベンチに変更する

バーベルが辛い場合は

ダンベルベンチプレスがおすすめです。

理由

・手首の角度を自由に調整できる

・肩の負担を減らせる

肩の状態に合わせて

自然な軌道で動かせます。

 

③ 肘の角度を調整する

肘が開きすぎると

肩に負担がかかります。

理想は

肘を少し内側に入れる角度

このフォームにすることで

肩の負担を減らしながら

胸に効かせやすくなります。

 

④ 軽めの重量で行う

重量を追いすぎると

・フォームが崩れる

・肩に力が入る

状態になります。

まずは

✅ 軽めの重量

✅コントロール重視

で行いましょう。

 

⑤ ストレッチとケアを行う

肩が上がらない原因の多くは

・胸の筋肉の硬さ

・肩周りの可動域制限

です。

トレーニング前後に

✅胸のストレッチ

✅肩甲骨の運動

を取り入れることで

改善につながります。

 

まとめ

肩が上がらない人のベンチプレス

① 無理に可動域を広げない

② ダンベルに変更する

③ 肘の角度を調整する

④ 軽めの重量で行う

⑤ ストレッチを行う

無理に行うのではなく

体の状態に合わせることが重要です。

安全にトレーニングを続けることで

結果にもつながります。

 

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上嶋勝

2026.03.26 / 更新日:2026/03/25

リバウンドしない食事習慣の作り方|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

《リバウンドしない食事習慣とは》

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を探している方から、

「ダイエットしてもすぐ戻ってしまう」というご相談を多くいただきます。

結論から言えば、

リバウンドの原因は「短期的な制限」にあります。

一時的に痩せる方法ではなく、

続けられる食事習慣を作ることが重要です。

《リバウンドする人の特徴》

リバウンドしてしまう方には共通点があります。

・極端な糖質制限

・食事回数が少ない

・栄養バランスが偏っている

・短期間で結果を求めすぎる

これらは一時的に体重は落ちますが、

長期的には代謝低下や過食を招きやすくなります。

《リバウンドしない食事の基本》

重要なのは、無理なく続くことです。

・1日3食を基本にする

・タンパク質を毎食摂る

・炭水化物を完全に抜かない

・脂質も適量摂取する

このバランスを整えることで、

代謝を維持しながら脂肪を落とすことができます。

《血糖値コントロールが鍵》

リバウンドしないために重要なのが

血糖値の安定です。

血糖値が急上昇すると

・脂肪が蓄積されやすい

・空腹感が強くなる

・間食が増える

といった状態になります。

対策としては

・食物繊維を先に摂る

・ゆっくり食べる

・低GI食品を選ぶ

これだけでも大きく変わります。

《ゴルフパフォーマンスとの関係》

食事はダイエットだけでなく、

ゴルフパフォーマンスにも直結します。

・エネルギー不足で飛距離が落ちる

・集中力が低下する

・後半にバテる

これらは食事習慣で改善できます。

適切な栄養摂取は

スイングの安定

持久力向上

集中力維持

に大きく関わります。

《トレーニングとの組み合わせ》

リバウンドしない身体を作るためには

食事 × トレーニング

この両方が必要です。

筋肉量を維持・向上させることで

基礎代謝が上がり、太りにくい身体になります。

《YAMATO355のアプローチ》

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、

パーソナルトレーニング

ハイブリッド整体

食事アドバイス

を組み合わせ、

・リバウンドしない身体作り

・ゴルフパフォーマンス向上

・姿勢改善

を同時にサポートします。

《まとめ》

リバウンドしないために必要なのは

特別な方法ではなく

続けられる習慣です。

食事

運動

生活リズム

この3つを整えることで、

身体は確実に変わります。

名古屋・伏見・錦エリアで

本気で身体を変えたい方へ。

YAMATO355は

継続できる身体作りをサポートします。

 

西村直規

2026.03.25 / 更新日:2026/03/25

「やらないことを決める方が、人生は整う」

何かを良くしようとするとき、

つい「何をやるか」を考えがちです。

もっと頑張る。

もっと増やす。

もっと良くする。

何事も足していくことで、

状況を変えようとします。

もちろん、それも大切です。

ただ、振り返ってみると、

物事が整っていったときというのは、

何かを増やしたときよりも、

「やらないこと」を決めたときの方が多かったりします。

無理に広げすぎない。

必要以上に抱え込まない。

自分にとって優先度の低いものは手放す。

そうすることで、

自然と余白が生まれ、

本当に大事なことに集中できるようになる。

すべてをやろうとすると、

どこかで無理が出てきます。

やることと同じくらい、

やらないことを決める。

その積み重ねが、

結果的にバランスを整えていくのかもしれません。

増やすことだけが前進ではなく、

減らすことも一つの選択。

最近、そんなことを感じています。

今週の西村でした。

山田樹

2026.03.25 / 更新日:2026/03/25

男性のお腹の内臓脂肪を減らす方法|ぽっこりお腹の原因と改善ポイント

 

男性の方必見!お腹の内臓脂肪を減らしたい方へ

「最近お腹だけ出てきた」

「体重はそこまででもないのに、ぽっこりお腹が気になる」

「若い頃よりお腹の脂肪が落ちにくい」

そんな男性はとても多いです。

実はこの状態、ただの皮下脂肪ではなく、

内臓脂肪が増えている可能性があります。

特に男性は女性よりもお腹まわりに脂肪がつきやすい傾向があります。

そのため、

  • お腹だけ太る
  • スーツがきつくなる
  • 横から見た時にお腹が前に出る
  • 疲れやすい
  • 身体が重い

このような悩みにつながりやすいです。

でも安心してください!

内臓脂肪は、正しく対策すれば落としやすい脂肪でもあります。

内臓脂肪とは?

内臓脂肪とはお腹の中の内臓まわりにつく脂肪のことです。

よくあるのが、

お腹が前に出る

下腹がぽっこりする

ベルトの上にお腹が乗る

体重以上に太って見えるという見た目です。

内臓脂肪は見た目だけの問題ではありません。

増えすぎると、

血糖値

血圧

脂質バランス

疲れやすさ

代謝低下にも関わりやすくなります。

だからこそ男性にとってお腹の内臓脂肪対策はとても重要です。

 

なぜ男性は内臓脂肪がつきやすいのか?

男性のお腹に脂肪がつきやすい理由はいくつかあります。

1. 食事量が増えやすい

仕事の付き合い、外食、飲み会、夜ご飯の時間が遅い。

これが続くと、お腹まわりに脂肪がたまりやすくなります。

2. 運動不足

デスクワークや車移動が増えると、消費カロリーが落ちます。

その結果、内臓脂肪がつきやすくなります。

3. ストレス

ストレスが多いと、食欲が乱れたり、夜食やお酒が増えたりしやすいです。

4. 年齢とともに代謝が落ちる

30代、40代、50代になると、若い頃と同じ生活ではお腹が出やすくなります。

男性のお腹の内臓脂肪を減らす方法

ここからが大事です。

内臓脂肪を減らしたいなら、

ただ食べないだけでは不十分です。

食事・運動・生活習慣をセットで見直すことが大切です。

 

1. まずは食べすぎを見直す

内臓脂肪を減らすにはまず摂りすぎているものを減らすことが大切です。

特に見直したいのは、

夜遅い食事

丼もの・ラーメン・カレーの大盛り

お菓子

ジュース

アルコール

締めの炭水化物です。

男性は「そんなに食べてない」と思っていても、実際は一回の食事量が多いことがよくあります。

2. たんぱく質をしっかり摂る

内臓脂肪を減らしたいからといって、

極端に食事を減らすのは逆効果です。

大切なのは余計なものを減らして必要なものはしっかり摂ることです。

特に大切なのがたんぱく質です。

たとえば、

鶏肉

豆腐

納豆

赤身肉

こうしたものを意識すると筋肉を保ちながら脂肪を落としやすくなります。

3. 歩く量を増やす

男性のお腹の脂肪を減らすのに、

いきなり激しい運動は必要ありません。

まず大切なのは、日常の活動量を増やすこと!

たとえば、

1駅分歩く

階段を使う

食後に10分歩く

座りっぱなしを減らす

これだけでも変わります。

内臓脂肪は、こうした地道な活動量アップと相性が良いです。

4. 筋トレを取り入れる

ぽっこりお腹を減らしたい男性におすすめなのが筋トレです。

なぜなら筋トレは、

筋肉量を保ちやすい

基礎代謝の維持につながる

太りにくい身体づくりに役立つ

見た目が引き締まりやすいというメリットがあるからです。

特におすすめなのは、

スクワット

背中のトレーニング

体幹トレーニングです。

腹筋だけではお腹の脂肪はなかなか落ちません。全身を使う運動の方が効果的です。

5. 睡眠不足を甘く見ない

実は内臓脂肪を減らしたい男性ほど睡眠もかなり重要です。

睡眠不足になると、

食欲が乱れやすい

甘いものや脂っこいものが欲しくなる

疲れて動けなくなる

回復が悪くなるという悪循環が起こりやすいです。

つまり、寝不足のまま頑張ってもお腹の脂肪は落ちにくくなります。

6. お酒の量を見直す

男性のぽっこりお腹で多い原因の一つがアルコール習慣です。

ビール、日本酒、ハイボールだけでなく一緒に食べてしまう。

揚げ物

締めのラーメン

おつまみ

深夜の食事が内臓脂肪を増やしやすくします。

お酒を完全にやめなくても、

回数を減らす

量を減らす

一緒に食べる物を見直すだけでもかなり違います。

こんな男性は要注意⚠️

次のような方は、内臓脂肪が増えやすい傾向があります。

  • お腹だけ出てきた
  • 最近ズボンがきつい
  • 外食が多い
  • お酒を飲む機会が多い
  • 運動不足
  • 夜ご飯が遅い
  • 健康診断で注意された
  • 疲れやすい

こうした方は、「まだ大丈夫」と思わず早めに対策した方が変わりやすいです。

男性のお腹痩せでよくある間違い

食べないだけ

食べなければ痩せると思ってしまう方は多いですが、極端な食事制限は続きません。

腹筋だけやる

腹筋だけで内臓脂肪を落とすのは難しいです。

短期間で落とそうとする

内臓脂肪は比較的落ちやすいですが、無理な方法はリバウンドしやすいです。

自己流で続ける

頑張っているのに結果が出ない場合、やり方がズレていることもあります。

 

YAMATO355が大切にしていること

男性のお腹の内臓脂肪を減らしたい時も、

大切なのはただ追い込むことではありません。

YAMATO355では、

評価ファースト

整えてから鍛える

無駄のない設計を大切にしています。

同じ「お腹が気になる」でも、

  • 食事の問題なのか
  • 姿勢の問題なのか
  • 活動量の問題なのか
  • 筋力低下なのか
  • 生活習慣の乱れなのか

原因は人によって違います。

だからこそ、自分に合ったやり方で進めることが、最短で結果につながります。

 

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まとめ

男性のお腹の内臓脂肪を減らしたいなら、

大切なのは

  • 食べすぎを見直す
  • たんぱく質を摂る
  • 歩く量を増やす
  • 筋トレをする
  • 睡眠を整える
  • お酒を見直す

この積み重ねです。

内臓脂肪は、正しく対策すれば落としやすい脂肪です。

「最近お腹が気になる」

「ぽっこりお腹をどうにかしたい」

そんな男性は、まず生活習慣を少しずつ見直してみてください。

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