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2026.04.01 / 更新日:2026/03/31
アスリート専門指導 名古屋|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でジュニアアスリートの専門指導を探している保護者様へ。
お子様がスポーツに真剣に取り組むほど、
次のような不安を感じたことはありませんか。
「このまま続けて本当に伸びるのか」
「怪我をしないか心配」
「今の練習だけで大丈夫なのか」
表には出さないものの、多くの保護者様が感じている“隠れた不安”です。
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、こうした不安に対して専門的な視点からサポートを行っています。
《なぜ結果が出ないのか》
ジュニアアスリートが伸び悩む原因の多くは、技術ではなく身体の土台にあります。
・体幹が安定していない
・股関節がうまく使えていない
・姿勢が崩れている
・神経系が発達していない
この状態では、どれだけ練習をしても成果は出にくくなります。
《親御様が感じる3つの不安》
多くの保護者様が共通して感じている不安があります。
① このまま続けて伸びるのか
努力しているのに結果が出ない場合、方向性に問題がある可能性があります。
② 怪我をしないか
成長期の身体は未完成であり、無理な負荷は怪我につながります。
③ 正しい指導を受けているのか
チーム練習では個別の身体の問題まで対応できないことがあります。
《ジュニア期に必要な専門指導》
ジュニア期のトレーニングは、大人とは全く異なります。
重要なのは
・身体の使い方
・動作の質
・神経系の発達
・基礎能力の向上
です。
この土台が整うことで、競技力は大きく伸びます。
《YAMATO355のアスリート専門指導》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、ジュニアアスリートに対して専門的な指導を行っています。
内容
・姿勢評価
・動作分析
・体幹トレーニング
・股関節トレーニング
・神経系トレーニング
さらにハイブリッド整体を組み合わせ、身体のバランスを整えながら指導します。
《身体が変わると未来が変わる》
身体の使い方が変わることで
・動きがスムーズになる
・パフォーマンスが安定する
・怪我のリスクが減る
・自信がつく
といった変化が生まれます。
これはジュニア期にしか作れない大きな財産です。
《名古屋・伏見・錦でジュニア専門指導をお探しの方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
アスリート専門指導をお探しの保護者様へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して
お子様一人ひとりに合わせた身体づくりを行っています。
見えない不安を、確かな結果に変える。
技術で体を変える。
そして、未来を変える。
2026.03.31 / 更新日:2026/03/31
ボディコンテストに挑戦したい方へ最初の一歩を踏み出すために大切なこと

ボディコンテストに挑戦したい方へ
「一度はステージに立ってみたい」
「自分の身体を変えてみたい」
「何かに本気で挑戦してみたい」
そう思ったことはありませんか?
でも同時に、
「自分なんて無理じゃないか」
「まだ早い気がする」
「もっと仕上がってからじゃないと…」
そんな風に思って、一歩を踏み出せない方も多いです。
最初はみんな不安です。
実はコンテストに出ている人も最初は同じです。
・自信がない
・周りと比べてしまう
・本当に出ていいのか悩む
・失敗が怖い
これはとても普通のことです。
むしろ、何も感じない人の方が少ないです。
完璧じゃなくていい
よくあるのが、
「もっと身体が仕上がってから」
「もう少し筋肉がついてから」と、準備が整うのを待つパターンです。
でも実際は完璧になってから出る人はいません。
挑戦するからこそ、
・身体が変わる
・意識が変わる
・生活が変わるのです。
コンテストは“自分を変えるきっかけ”
ボディコンテストは、ただの見た目勝負ではありません。
・食事を見直す
・生活習慣が整う
・身体の使い方が変わる
・自分と向き合う時間が増える
こうした変化が起きます。
そして一番大きいのは、
「自分でもここまでできた」という自信です。
結果より大事なものもちろん順位も大事です。
でも実際にやってみると気づきます。
本当に価値があるのは、
・やりきった経験
・積み上げた努力
・変わった自分自身です。
コンテストは、誰かと比べるものでもありながら、一番は自分との勝負です。
一歩踏み出した人だけが見える世界🌎
「出てみたい」と思った時点で、
もうスタートは切っています。
あとはやるか、やらないかだけです。
やってみた人にしか分からない景色があります。
・ステージに立つ緊張
・ライトを浴びる感覚
・名前を呼ばれる瞬間
・終わった後の達成感
これは、挑戦した人だけが得られるものです。

YAMATO355ができること
初めてのコンテストは、分からないことだらけです。
・どこまで絞ればいいのか
・何を食べればいいのか
・どうトレーニングすればいいのか
・ポージングはどうすればいいのか
YAMATO355では、
評価ファーストで身体を見て整えてから鍛えることで、無駄なく仕上げていきます。
そして、
・身体づくり
・ポージング
・見せ方
・コンディション
ここまで一貫してサポートしています。
山田トレーナーの考え方や実績はこちら
まとめ
ボディコンテストに挑戦したいと思った時点で、その気持ちはとても価値があります。
完璧じゃなくていい
自信がなくてもいい
大切なのはやってみたいと思った自分を信じることです。
その一歩が、これからの自分を大きく変えるきっかけになります。
2026.03.31 / 更新日:2026/03/31
ベンチプレス80kgの壁|伏見パーソナルジム/整体/丸の内
「ベンチプレスが80kgで止まった」
「そこから全く伸びない」
実は80kgは
多くの人が最初にぶつかる壁です。
ここを超えられるかどうかで
その後の伸びが大きく変わります。
今回は80kgの壁を超える方法を解説します。
■80kgで止まる人の特徴
① フォームが安定していない
80kg付近になると
フォームのズレが一気に影響します。
よくある例
・肩甲骨が外れる
・軌道がブレる
👉 軽い重量では誤魔化せても
80kgになると限界が来ます。
② 回数トレーニングばかり
8〜10回ばかりやっていると
高重量に慣れていない状態になります。
その結果
👉 重さに負ける
状態になります。
③ 体重が増えていない
80kg以上を狙うには
筋肉量=体重が必要です。
体重が変わらないままだと
重量も伸びにくいです。
④ 頻度が少ない
週1回だけでは
神経系の適応が足りません。
ベンチプレスは
慣れも重要な種目です。
■80kgの壁を突破する方法
① 高重量を取り入れる
週1回は
👉 3〜5回の高重量
を行いましょう。
これにより
重さに慣れることができます。
② 週2〜3回に増やす
おすすめ
・高重量の日
・中重量の日
頻度を増やすことで
フォームと出力が安定します。
③ フォームを見直す
重要ポイント
✅ 肩甲骨を寄せる
✅胸を張る
✅ 足で踏ん張る
ここを徹底するだけで
挙上が安定します。
④ 体重を増やす
目安
👉 +2〜3kg
体重が増えることで
パワーも出やすくなります。
⑤ 補助種目を入れる
おすすめ
・ダンベルベンチ
・ディップス
・トライセプス種目
弱点を補うことで
メインの重量が伸びます。
■まとめ
80kgの壁を超えるポイント
① フォームを安定させる
② 高重量を取り入れる
③ 頻度を増やす
④ 体重を増やす
⑤ 補助種目を行う
80kgを超えられると
100kgが現実的になります。
ここが最初の大きな分岐点です。
2026.03.31 / 更新日:2026/03/31
雨の日にジムへ行きたくない人へ|休むべき判断基準

朝、カーテンを開けて
雨の音が聞こえると
「今日はジムどうしようかな…」
そう感じるのは
とても自然なことです
・仕事もある
・時間も限られている
・外に出るのも少し億劫
それでも
「できれば続けたい」と思っている
その時点で
すでに一歩進んでいます
ここで大切なのは
👉無理に気合いで動くことではありません
多くの人が
👉行くか、休むか
この2択で考えてしまいますが
実はもう少しだけ
やさしく考えて大丈夫です
YAMATO355では
👉今日はどんな日にするか
という視点で考えます
筋トレが続く人は
👉完璧を目指していません
👉その日の状態に合わせています
雨の日の判断基準
まずは今の状態を
少しだけ確認してみてください
① 体が少し重い
→ 朝起きたときに体がこわばっている感じ
② やる気があまり高くない
→ 今日は軽めでいいかなと思っている
③ 外に出るのが少し面倒
→ 準備に時間がかかりそう
もしこれが当てはまるなら
👉今日は無理に追い込む日じゃなくても大丈夫です
むしろこういう日は
👉体を整える日にすると
その後がとても楽になります
例えば状態によっては、そのままトレーニングをすると
・いつもよりフォームが安定しない
・狙った場所に効きにくい
・疲労だけが残る
こういう経験、ありませんか?
これは
👉体がまだ準備できていないサインです
だからこそ
整える日という選択が活きてきます
雨の日は
👉頑張る日ではなく
👉整えて繋ぐ日
これだけで
続けやすさが一気に変わります
整える日でやること(10分でOK)
① 呼吸を整える(2〜3分)
・仰向けで膝を立てる
・お腹と胸に手を置く
そこから
・鼻からゆっくり吸う
・口からゆっくり吐く
ポイントは
👉「頑張らずに深く呼吸すること」
これだけで
・体幹が安定しやすくなる
・力みが抜ける
・姿勢が整いやすくなる
② 股関節をやさしく動かす(3〜5分)
・四つ這いになる
・片脚を外に開く
・ゆっくり前後に揺れる
大切なのは
👉「硬いところを感じること」
無理に伸ばさなくて大丈夫です
少し動かすだけでも
👉脚の動きが軽くなります
③ 背骨を動かす(2〜3分)
・背中を丸める
・胸を開く
・軽くひねる
デスクワークで固まりやすい部分を
👉優しくリセットするイメージです
これだけで
・呼吸がしやすくなる
・肩や背中が軽くなる
・動きやすさが変わる
ここまでで約10分
「これだけでいいの?」と思うかもしれませんが
👉こういう日があるからこそ
次のトレーニングが良くなります
ジムに行くかどうか迷ったら
その時の状態によっては、
👉無理に頑張らなくて大丈夫
👉でも完全にやめなくても大丈夫
その時におすすめは
👉整えるために行く
・少しだけ体を動かす
・呼吸を整える
・ストレッチだけして帰る
これでも十分意味があります
なぜなら
👉習慣が続くからです
人は
少しでも続いていると
👉自然と戻りやすくなります
逆に
完全にやめてしまうと
👉再開のハードルが少し上がります
だからこそ
👉「少しだけやる」という選択が強いです
結論
雨の日は状態によっては、
👉無理に頑張る日ではなく
👉自分の状態に合わせる日
そして
👉整えて繋ぐ日
この考え方があると
・無理をしない
・でも止まらない
・結果として続く
筋トレは
「気合い」よりも
“続け方の設計”が大切です
2026.03.31 / 更新日:2026/03/30
痩せたい方へ最短で結果を出す方法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「痩せたい」
多くの方が一度はそう思ったことがあるはずです。
しかし実際には
・続かない
・すぐリバウンドする
・思ったように痩せない
といった悩みを抱えている方が非常に多いのが現実です。
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、無理なく継続できるダイエットとボディメイクのサポートを行っています。
《なぜ痩せられないのか》
痩せられない原因は、意志の弱さではありません。
主な原因は
・食事のバランス
・運動不足
・姿勢の崩れ
・基礎代謝の低下
です。
間違った方法で努力をしても、結果は出にくくなります。
《ダイエットの基本はシンプル》
ダイエットの本質は非常にシンプルです。
・摂取カロリー
・消費カロリー
このバランスを整えることが重要です。
ただし極端な食事制限は
・筋肉量の低下
・代謝の低下
・リバウンド
につながるため注意が必要です。
《食事だけでは痩せない理由》
食事制限だけのダイエットでは、一時的に体重は減ります。
しかし
・筋肉が落ちる
・代謝が下がる
・太りやすくなる
という状態になります。
そのため、トレーニングと組み合わせることが重要です。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では
①整体で身体のバランスを整える
②トレーニングで筋肉を維持・向上させる
③食事管理で脂肪をコントロールする
この3つを組み合わせてダイエットを行います。
《痩せやすい身体を作る》
身体機能が整うことで
・代謝が上がる
・姿勢が良くなる
・脂肪が燃えやすくなる
といった変化が起こります。
結果として、無理なく痩せることができます。
《継続できることが成功の鍵》
ダイエットで最も重要なのは
・無理をしない
・継続する
・正しい方法で行う
この3つです。
短期間での急激なダイエットは長続きしません。
《名古屋・伏見・錦で痩せたい方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
本気で痩せたい方へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
身体を根本から変えるサポートを行っています。
ただ痩せるだけでなく
健康的で美しい身体を目指します。
技術で体を変える。
そして、人生を変える。
2026.03.30 / 更新日:2026/03/30
ボディコンテストの選び方|自分に合う団体とカテゴリーの見つけ方

コンテストは「どこで戦うか」がすべて。
ボディコンテストに興味が出てきた時、
多くの方がまず悩むのが「どの大会に出ればいいのか」です。
実はコンテストは1つじゃない‼️
ボディコンテストといっても、
・筋肉量を重視する大会
・バランスやスタイルを重視する大会
・見せ方や雰囲気が評価される大会など
団体によって全く違います。
つまり、同じ「コンテスト」でも求められる身体は別物です。
間違った選び方をすると遠回りになる
よくあるのが、
「有名だから」
「周りが出ているから」
「なんとなく」という理由で決めてしまうケースです。
ですがこれだと、
・身体の強みが活かせない
・評価されにくい
・結果が出にくいということも少なくありません。
せっかく頑張っても戦う場所が合っていないだけで不利になることもあります。
あなたに合う場所は必ずある‼️
大切なのは自分の身体に合った団体とカテゴリーを選ぶことです。
ここが合うだけで、
・見せ方が変わる
・評価されやすくなる
・結果につながる
・自信がつく
大きく変わります。
コンテストは「努力+選択」で決まる
多くの人は、「どれだけ頑張るか」に意識が向きます。
もちろん大切です。
でも実際は、どこで戦うか(選択)も同じくらい重要です。
YAMATO355ではカウンセリングをもとに
・あなたに合う団体
・出るべきカテゴリー
・戦い方までご提案させていただきます。
ただ出るだけではなく、「結果につながる選択」を一緒に作っていきます。
まとめ
ボディコンテストは、
「頑張れば結果が出る」だけではありません。
・どの団体に出るか
・どのカテゴリーで戦うか
この選択が、結果を大きく左右します。
「やってみたい」
そう思った時がスタートです。
あとはどこで戦うかを間違えないこと。
それだけで、未来は大きく変わります。
2026.03.30 / 更新日:2026/03/30
筋トレしても効果が出ない人の特徴|順序が9割です

筋トレしているのに
体が変わらない人へ
結論から言います
原因は努力不足ではありません
👉“順序”です
YAMATO355の現場では
・頑張っているのに変わらない人
・短期間で変わる人
この差は明確です
体は「努力量」ではなく「順序」で変わる
体が変わらない人の最大の特徴
いきなり鍛えている
これです
多くの人は
・筋トレ
・食事制限
・有酸素
から始めます
しかしこれは
👉順番が逆です
本来の順序はこうです
・整える
・安定させる
・鍛える
この順序を無視すると
・腰が張る
・前ももがパンパンになる
・姿勢が崩れる
という状態になります
体が変わらない人の特徴①
身体評価をしていない
病院で診察せずに薬を出さないのと同じで
トレーニングも本来は
👉「評価」が先です
しかし多くの人は
・自分の姿勢を知らない
・関節の状態を知らない
このまま鍛えています
これでは
👉“間違った体の使い方”を強化するだけです
体が変わらない人の特徴②
呼吸と腹圧が機能していない
かなり重要です
・呼吸が浅い
・腹圧が弱い
この状態だと
👉筋肉に酸素が届かない
👉出力が安定しない
結果として
・効かない
・疲れるだけ
になります
筋肉は
👉血流・酸素供給があって初めて成長する
体が変わらない人の特徴③
骨格が崩れたまま鍛えている
・骨盤が前傾しすぎ
・肋骨が開いている
・股関節が詰まっている
この状態でスクワットをすると
👉前もも・腰ばかり使う
結果
・脚が太くなる
・腰痛が出る
これは
👉筋トレの問題ではなく「使い方の問題」です
体が変わらない人の特徴④
“筋肉だけ”で考えている
多くの人は
👉筋肉を鍛えれば変わる
と思っています
しかしYAMATO355では
・骨格
・神経
・呼吸
・血流
すべてを含めて
👉「身体」と捉えます
筋肉だけ鍛えても
👉“使えない体”は変わりません
体が変わらない人の特徴⑤
トレーニングの原理を無視している
・負荷が足りない
・継続できていない
・刺激が単調
トレーニングは
・過負荷
・漸進性
・個別性
これが基本です
ここが崩れると
👉当然変わりません
体を変えるための正しい順序
ここが最重要です
① 整える
(整体・可動域・骨格)
② 安定させる
(呼吸・腹圧・体幹)
③ 正しく使う
(動作学習)
④ 鍛える
(筋肥大・出力)
この順番でやると
・ヒップアップ
・脚やせ
・姿勢改善
すべて同時に起こります
結論
筋トレで結果が出ない人は
やり方ではなく「順序」を間違えています
・いきなり鍛える
・評価しない
・呼吸を無視
・骨格を無視
これがある限り
👉努力は結果に変わりません
逆に
👉整える → 安定 → 鍛える
この順序を守るだけで
体は一気に変わります
筋トレは
「量」ではなく
“技術”です
2026.03.30 / 更新日:2026/03/30
ベンチプレス100kgロードマップ|伏見パーソナルジム/整体/丸の内

「ベンチプレス100kgを上げたい」
これは多くのトレーニーの目標です。
しかし実際は
途中で伸び悩む方が非常に多いです。
今回は100kg達成までの流れを
段階別に分かりやすく解説します。
■ステップ① 〜60kg|フォーム習得期
まずはここが最重要です。
⚡️肩甲骨を固定
⚡️ 胸を張る
⚡️足で踏ん張る
この3つを徹底します。
👉 フォームが崩れたまま重量を上げると
その後伸びなくなります。
■ステップ②60〜80kg|筋肥大期
この段階では
回数をこなして筋肉を増やすことが重要です。
目安
・8〜10回 ×3セット
ここで筋肉量を増やすことで
次のステップが楽になります。
■ステップ③80〜90kg|高重量適応期
ここから伸び悩む人が増えます。
ポイント
⚡️ 3〜5回の高重量を取り入れる
⚡️重さに慣れる
筋肉だけでなく
神経系の発達が重要になります。
■ステップ④90〜100kg|最終突破期
ここまで来たらあと少しです。
重要ポイント
・フォームの安定
・メンタル
・押し切る意識
👉 「いける」という感覚を作ることが大切です。
■ステップ⑤ 食事と体重管理
100kgを上げるには
体重も重要です。
⚡️ お米をしっかり食べる
⚡️ タンパク質を摂る
⚡️ 体重を増やす
体重が増えることで
扱える重量も伸びやすくなります。
■頻度とメニュー
おすすめ頻度
👉 週2〜3回
例
・高重量の日
・中重量の日
・フォーム練習
分けることで効率よく伸びます。
■まとめ
100kgロードマップ
① フォームを固める(〜60kg)
② 筋肉を増やす(60〜80kg)
③ 高重量に慣れる(80〜90kg)
④ 最後はフォームと自信(90〜100kg)
⑤ 食事と体重管理
この流れで進めることで
最短で100kgに到達できます。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.30 / 更新日:2026/03/29
ゴルフの可動域を広げる整体|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でゴルフの可動域を広げたい方へ。
「スイングで身体が回らない」
「捻転が浅く、飛距離が伸びない」
「マッサージに通っても変わらない」
このような悩みを抱えているゴルファーは非常に多くいらっしゃいます。
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ゴルフパフォーマンス向上に特化した身体改善を行っています。
結論から言えば、可動域は「ただほぐすだけ」では広がりません。
《なぜマッサージでは変わらないのか》
マッサージは一時的に筋肉を緩める効果があります。
しかし
・関節の可動域
・身体の使い方
・筋力バランス
が改善されなければ、すぐに元の状態に戻ってしまいます。
つまり、マッサージは「一時的な対処」であり、根本改善ではありません。
《ゴルフの捻転不足の原因》
スイングの捻転不足は、主に以下の要因で起こります。
・胸椎が動かない
・股関節が硬い
・体幹が不安定
・肩甲骨の可動性低下
この状態では、無理に回そうとしても可動域は広がらず、逆に怪我のリスクが高まります。
《可動域は身体全体で作る》
ゴルフスイングの回旋は
下半身
↓
体幹
↓
胸椎
↓
肩
という連動で生まれます。
つまり、一箇所だけ柔らかくしても意味がありません。
重要なのは「全身の連動」です。
《パフォーマンスを上げる整体とは》
YAMATO355のハイブリッド整体は
・可動域の改善
・関節の動きの最適化
・筋肉のバランス調整
を目的としています。
単なるリラクゼーションではなく、動ける身体を作るための整体です。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では
①整体で可動域を広げる
②トレーニングで動きを定着させる
③スイングに落とし込む
という流れで身体を変えていきます。
この流れがあるからこそ、パフォーマンス向上につながります。
《可動域が広がると何が変わるか》
身体が正しく動くようになると
・捻転差が生まれる
・ヘッドスピードが上がる
・飛距離が伸びる
・スイングが安定する
といった変化が起こります。
《名古屋・伏見・錦でゴルフの可動域を改善したい方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
ゴルフの可動域を広げたい方へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
パフォーマンス向上に直結する身体づくりを行っています。
マッサージでは変わらなかった方へ。
本質的な身体改善を体感してください。
技術で体を変える。
そして、ゴルフを変える。
2026.03.29 / 更新日:2026/03/29
ボディコンテスト初心者が最初にやるべきこと|初出場で失敗しない始め方


初めてコンテストに出たい方へ
「出てみたいけど、何から始めればいいか分からない」
「まだ自分には早い気がする」
「本当に出てもいいのかな…」
こう思っている方、すごく多いです。
でも大丈夫です!
最初はみんな分からない状態からスタートしています。
いきなり頑張ろうとしなくていいです😊
初心者の方ほど、
・とりあえず筋トレを増やす
・食事を極端に減らす
・ネットの情報をそのままやる
こうなりがちです。
でもこれ、実は遠回りです👀
まず大切なのは、「正しいスタートを切ること」です。
最初にやるべきことは3つだけ
難しく考えなくて大丈夫です。
まずはこの3つでOKです。
① 目標を決める(いつ出るか)
「いつか出たい」では変わりません。
・半年後
・1年後
・この大会に出る
このように決めるだけで、行動が変わります。
② 自分の現状を知る
ここが一番大事です❗️
・体脂肪はどれくらい?
・筋肉量はどれくらい?
・姿勢やバランスは?
・どこが強みで、どこが弱い?
これを知らないまま進むと、
頑張ってもズレてしまいます。
③ 合うカテゴリーを知る
実はここで差がつきます。
コンテストは、
・筋肉重視
・バランス重視
・見せ方重視など種類が違います。
つまり、自分に合う場所で戦うことが超重要です。
初心者が一番やりがちな失敗
それは「自己流で進めること」です。
・食事を減らしすぎる
・トレーニングをやりすぎる
・間違った方向に努力する
これで、「頑張ってるのに変わらない」
という状態になる方はとても多いです。
コンテストは“準備でほぼ決まる”
コンテストは当日の出来ではなく、そこまでの準備でほぼ決まります。
・身体づくり
・食事
・コンディション
・ポージング
・見せ方
これを正しく積み上げた人が結果を出します。
YAMATO355では初めてのコンテストでも安心して進めるように、
・身体の評価
・カテゴリー選び
・食事設計
・トレーニング
・ポージング
すべて一貫してサポートしています。
ただ頑張るのではなく、「結果につながるやり方」で進めることが大切です。
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
初めてコンテストに出る方がやるべきことは、
・目標を決める
・自分の現状を知る
・合うカテゴリーを選ぶ
この3つだけです。
完璧じゃなくていいです😊
大切なのは、「やってみたい」と思った気持ちを行動に変えること。
その一歩が、これからの自分を大きく変えます。
2026.03.29 / 更新日:2026/03/29
“頑張る日”より、“整える日”がある人は変わる #名古屋パーソナルジム #パーソナルトレーナー
毎日頑張らなきゃ、と思っていませんか?
もちろんトレーニングで身体に刺激を入れることは大切ですが、それと同じくらい重要なのが“回復”です。
筋肉は、トレーニング中ではなく、
休養中に修復され、より強く、しなやかに整っていきます。
(いわゆる“超回復”のプロセスです)
また、無理に頑張り続けてしまうと、
ストレスホルモンであるコルチゾールが過剰に分泌され、むくみやすくなったり、脂肪が落ちにくくなることもあります。
そのため、身体を変えていくためには
「頑張る日」と「整える日」のバランスがとても大切です。
軽めの運動で血流を促したり、ストレッチやピラティスで呼吸を整えることは、自律神経を整え、回復をサポートしてくれます。
また、十分な睡眠や栄養補給も、筋肉の修復やホルモンバランスを整える上で欠かせません。
毎日100%で頑張り続ける必要はありません。
少し力を抜く日があるからこそ、身体は素直に変わっていきます。
身体は、強く追い込んだ分だけではなく、
丁寧に整えてあげた分だけ、きちんと応えてくれます。
焦らず、自分のペースで
頑張る日と整える日、どちらも大切にしていきましょう。
2026.03.29 / 更新日:2026/03/29
肩が上がらない人のためのベンチプレス後のアフターケア|初心者向けパーソナルジム
ベンチプレス後に肩が上がらなくなる人は多く、そのまま放置すると可動域制限や痛みにつながります。重要なのは「トレーニング後のケア」です。ここを徹底するだけで、次回のパフォーマンスが大きく変わります。
■ なぜアフターケアが必要か
トレーニング後は筋肉が縮み、血流も滞りやすくなっています。特に胸や肩前部、広背筋が硬くなることで肩の動きが制限されます。
■ トレーニング後にやるべきケア
① 胸・肩前部のストレッチ
ベンチプレスで最も硬くなりやすい部位です。
壁に手をついて胸を開くことで、肩の前側の緊張をリセットします。
② 広背筋ストレッチ
広背筋が硬いと肩が上がらなくなります。
バーや柱に掴まって身体を伸ばし、しっかりと可動域を確保しましょう。
③ 軽い肩甲骨エクササイズ
トレーニング後は「動かすこと」も重要です。
- フェイスプル(軽め)
- バンドプルアパート
血流を促進し、回復を早めます。
④ アイシング or 入浴
炎症がある場合はアイシング、
張りや疲労感が強い場合は入浴で血流改善がおすすめです。
■ やってはいけないこと
・痛みがあるのに無理にストレッチ
・そのまま何もケアせず帰る
・毎回高重量のみで追い込む
これらは肩トラブルの原因になります。
■ まとめ
ベンチプレス後のアフターケアは
・ストレッチで筋肉を緩める
・軽い運動で血流を促進する
・日常で回復を意識する
この3つが重要です。
ケアを習慣化することで、肩の可動域が改善し、ベンチプレスの重量アップにもつながります。
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
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