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ニュースやお得なキャンペーンをご紹介しています。

上嶋勝

2026.04.10 / 更新日:2026/04/09

試合前の晩御飯 ジュニアアスリート|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでジュニアスポーツに取り組む保護者様へ。

「試合前の晩御飯は何を食べさせればいいのか」

「しっかり食べさせたいけど、消化が心配」

このようなご相談は非常に多くいただきます。

試合前日の食事は、翌日のパフォーマンスを大きく左右する重要なポイントです。

名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートの食事指導も含めたサポートを行っています。

《試合前の晩御飯の目的》

試合前の食事の目的はシンプルです。

・エネルギーをしっかり蓄える

・消化に負担をかけない

この2つを両立することが重要です。

《おすすめの栄養バランス》

試合前日の晩御飯では

・炭水化物

・タンパク質

・脂質(控えめ)

のバランスがポイントです。

特に炭水化物は、エネルギー源として非常に重要です。

《具体的な食事例》

おすすめのメニュー

・白米

・鶏肉(焼き・蒸し)

・魚

・野菜スープ

・味噌汁

シンプルで消化に良いものを選びましょう。

《避けたい食事》

試合前日に避けたいもの

・揚げ物

・脂っこい食事

・刺激の強いもの

・食べ慣れていないもの

これらは消化に時間がかかり、パフォーマンス低下につながる可能性があります。

《食事のタイミングも重要》

食事は

・就寝の2〜3時間前までに済ませる

ことが理想です。

寝る直前の食事は、消化不良や睡眠の質低下につながります。

《ジュニアアスリートに必要な考え方》

食事は単なる栄養補給ではなく

・パフォーマンスを左右する要素

・コンディションを整える手段

です。

日頃から正しい食習慣を身につけることが重要です。

《YAMATO355のジュニアサポート》

名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では

・トレーニング指導

・身体機能改善

・食事アドバイス

を組み合わせて、ジュニアアスリートをサポートしています。

《試合で結果を出すために》

試合で結果を出すためには

・日々の練習

・身体づくり

・食事管理

すべてが重要です。

食事一つで結果が変わることもあります。

《名古屋・伏見・錦でジュニアサポートをお探しの方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

ジュニアアスリートのサポートをお考えの保護者様へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

身体とパフォーマンスをトータルでサポートしています。

技術で体を変える。

そして結果を変える。

 

山田樹

2026.04.09 / 更新日:2026/04/09

ダイエットと減量の違いとは?目的別にわかりやすく解説

 

ダイエットと減量の違い、知っていますか?

「ダイエットしてます」

「減量中です」

よく聞く言葉ですが、

この2つは実は意味が違います。

ここを間違えると頑張っているのに理想の身体にならないということが起きやすくなります。

 

ダイエットとは?

ダイエットは見た目を良くするために脂肪を落とすことです。

目的

・体脂肪を減らす

・見た目を引き締める

・健康的な身体になる

ポイント

・筋肉はなるべく残す

・無理をしない

・リバウンドしにくい

イメージ

体重があまり変わらなくても、

見た目が変われば成功です‼️

 

減量とは?

減量は体重を落とすことです。

目的

・体重を落とす

・体脂肪も水分も落とす

・大会や計量に合わせる

ポイント

・短期間で行うことも多い

・体への負担が大きい

・一時的な方法も含まれる

イメージ

見た目よりも「数字(体重)」を優先します。

一番大きな違いはシンプルに言うと、

ダイエット

→ 見た目を変える

減量

→ 体重を落とす

ここが大きな違いです。

 

よくある失敗

多いのがダイエットしたいのに

減量のやり方をしてしまうことです。

例えば、

・食事を極端に減らす

・水分を減らす

・短期間で一気に落とす

これだと、

・筋肉が落ちる

・リバウンドする

・見た目が崩れるという結果になりやすいです。

 

どっちをやるべき?

目的によって分けます!

体重も落としたいし見た目も変えたいという両方の思考の方がいらっしゃるからです。

一般の方はダイエットでOKです😊

減量は、

・コンテスト選手

・体重制限がある競技など特別な場合に使うものです。

YAMATO355が大切にしていること

身体を変えたい方には、

「とにかく体重を落とす」ではなく、

見た目を変えることを大切にしています。

・筋肉を残す

・脂肪を落とす

・姿勢を整える

このバランスで無駄なく身体を変えていきます。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

まとめ

ダイエットと減量の違いはシンプルです。

ダイエット

→ 見た目を変える(脂肪を落とす)

減量

→ 体重を落とす(数字を下げる)

ここを間違えなければ、

遠回りせずに理想の身体に近づきます。

「痩せたい」と思ったら、

まずはどっちが目的なのかを考えてみてください。

的場温大

2026.04.09 / 更新日:2026/04/09

ベンチプレスは週何回が最適?|最短で伸ばす頻度と組み方/伏見・名古屋

「ベンチプレスは週何回やればいい?」

「毎日やった方がいい?」

結論から言うと

週2〜3回が最も効率よく伸びます。

ただしレベルによって最適な頻度は変わります。

今回は目的別に分かりやすく解説します。

 

■結論:目的別の最適頻度

・初心者 → 週2回

・中級者 → 週2〜3回

・上級者 → 週3回以上(調整必須)

👉 多くの人は週2〜3回でOKです。

 

■なぜ週2〜3回が良いのか?

ベンチプレスは

筋力+神経系の種目です。

頻度を増やすことで

✅ フォームが安定する

✅ 力の出し方が上達する

✅ 重量が伸びやすい

👉 週1回では習得が遅いです。

 

■初心者は週2回がベスト

初心者はまず

☑︎ フォーム習得

☑︎ 基本動作の安定

が重要です。

おすすめ

・週2回

・軽め〜中重量

👉 無理に増やす必要はありません。

 

■中級者は週2〜3回

ある程度できる人は

☑️ 高重量の日

☑️ ボリュームの日

を分けると効果的です。

・1日目:高重量(3〜5回)

・2日目:中重量(8〜10回)

👉 刺激を変えることで伸びます。

 

■上級者は週3回以上もOK

上級者は

✅ 技術精度が高い

✅ 回復管理ができる

ため頻度を増やせます。

ただし

👉 疲労管理が必須です。

 

■やりすぎのデメリット

・肩や肘を痛める

・疲労が抜けない

・重量が落ちる

👉 「多ければいい」は間違いです。

 

■おすすめの1週間メニュー

例(週2回)

・月:ベンチプレス(高重量)

・木:ベンチプレス(中重量)

例(週3回)

・月:高重量

・水:軽めフォーム

・金:中重量

👉 バランスが重要です。

 

■まとめ

ベンチプレスの頻度

・週2〜3回が最適

・初心者は週2回

・中級者は週2〜3回

頻度を増やすことで

☑︎ フォーム安定

☑︎ 出力アップ

☑︎ 重量アップ

につながります。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

田中雄也

2026.04.09 / 更新日:2026/04/09

夏まで3ヶ月で変わる|無理なく続くボディメイク戦略

 

 

 

 

「やろうとは思ってるのに続かない」
「最初は頑張れるけど1ヶ月で崩れる」

これはとても自然なことです。

むしろ多くの人が
“1ヶ月目”でつまずきます。

でも安心してください。

それは意志の問題ではなく、
“脳の仕組み通り”に起きています。


習慣は「気合い」ではなく「仕組み」で決まる

まず大前提として、

人の行動はすべて
脳のパターンで決まります。

習慣も同じです。

基本の構造はシンプルで、

きっかけ(刺激) → 行動(反応) → 結果(報酬)

このループが繰り返されることで、
習慣として定着していきます。


なぜ1ヶ月で挫折しやすいのか?

理由は明確です。

最初の1ヶ月は
“まだ習慣になっていない状態”だからです。

この期間の脳の状態はこうです。

・行動するたびにエネルギーを使う
・面倒・しんどいと感じやすい
・他の楽な選択に流れやすい

つまり

「やるのが普通」ではなく
「やるのが特別なこと」

になっています。

だから、

忙しい日や疲れている日に
簡単に崩れます。


習慣が定着するまでの脳の流れ

人が習慣化するまでには段階があります。


① 意識期(0〜2週間)

・やる気に頼っている状態
・モチベーションが高い
・でも不安定

ここでやりがちなのが

「頑張りすぎること」

です。


② 抵抗期(3〜4週間)

・面倒くささが出てくる
・優先順位が下がる
・サボりたくなる

ここが一番の壁です。

多くの人がここで

「やっぱり自分は続かない」

と判断してやめてしまいます。


③ 定着期(1〜2ヶ月以降)

・やるのが当たり前になる
・やらないと違和感が出る
・負担が減る

ここまで来ると、
努力ではなく“習慣”になります。


1ヶ月目を乗り越えるための考え方

ここで重要なのは、

「続けること」ではなく
「やめないこと」

です。

例えば

・週3回できなかった → ダメ
ではなく
・1回でもやった → OK

この考え方に変えるだけで、
継続率は大きく変わります。


習慣化するための具体的な方法

① ハードルを極端に下げる

・ジムに行くだけ
・1種目だけやる
・5分だけでもOK

これで十分です。

目的は

「やること」ではなく
「続けること」

です。


② タイミングを固定する

脳は“同じタイミング”を好みます。

・仕事終わりに行く
・朝起きたらやる

など、時間を固定するだけで
習慣化しやすくなります。


③ 食事も完璧を目指さない

食事管理も同じです。

・毎食完璧 → 続かない
・1日1食だけ意識する → 続く

例えば

「まずは夜だけ整える」

これだけでも変わります。


④ “やった自分”を認識する

脳は報酬で強化されます。

・できたことを記録する
・小さく達成感を感じる

これだけで

「またやろう」という回路が強くなります。


挫折しそうな時の正しい捉え方

もし今、

「続かないかも…」

と感じているなら、
それはむしろ正常です。

なぜなら

“抵抗期に入っている証拠”だからです。

ここで必要なのは

・気合い
ではなく
・設計の見直し

です。


まとめ

トレーニングや食事管理は、
気合いでは続きません。

・刺激 → 行動 → 報酬
このループをどう作るかがすべてです。

特に1ヶ月目は

・頑張らない
・完璧を目指さない
・やめないことを優先する

これができれば、
2ヶ月目以降は一気に楽になります。


最後に

習慣は才能ではありません。

正しく積み重ねれば、
誰でも身につきます。

今つまずいているのは、
あなたの問題ではなく“途中段階”なだけです。

そのまま、少しだけやり方を変えて
続けてみてください。

気づいたときには、
「やるのが当たり前」になっています。

上嶋勝

2026.04.09 / 更新日:2026/04/08

名古屋でジュニア専門パーソナルジム|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でジュニア専門のパーソナルジムを探している保護者様へ。

「運動神経を良くしたい」

「競技力を伸ばしたい」

「怪我をさせずに成長させたい」

このような想いを持つご家庭が増えています。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートに特化した指導を行っています。

《ジュニア期にパーソナルジムが必要な理由》

ジュニア期は、大人と同じトレーニングを行うべきではありません。

重要なのは

・筋肉を鍛えることではなく

・身体の使い方を覚えること

です。

この時期に正しい動作を身につけることで、将来の競技力が大きく変わります。

《ジュニア期は運動能力の黄金期》

子供の身体は、神経系が大きく発達する時期にあります。

このタイミングで

・バランス能力

・リズム能力

・反応速度

・空間認知能力

を高めることで、運動能力は飛躍的に向上します。

《YAMATO355ジュニアアスリートクラスの特徴》

名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、ジュニアアスリートに対して

・姿勢改善

・体幹トレーニング

・股関節トレーニング

・神経系トレーニング

・動作改善

を段階的に指導しています。

さらにハイブリッド整体を取り入れ、身体のバランスを整えながら安全にトレーニングを行います。

《怪我を防ぎながら成長する》

ジュニア期に多い問題として

・オスグッド

・シーバー病

・腰痛

などがあります。

これらの多くは、身体の使い方や柔軟性の問題が原因です。

YAMATO355では、怪我を予防しながら運動能力を高めることを重視しています。

《身体が変わると結果が変わる》

身体の土台が整うことで

・動きがスムーズになる

・スピードが上がる

・ジャンプ力が向上する

・競技力が安定する

といった変化が生まれます。

これは将来の大きな財産になります。

《名古屋・伏見・錦でジュニアパーソナルをお探しの方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

ジュニア専門パーソナルジムをお探しの保護者様へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

お子様の可能性を最大限に引き出します。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

 

西村直規

2026.04.08 / 更新日:2026/04/08

分かったつもりが一番危ない|思考のズレを防ぐ考え方

「分かったつもり」が判断ミスや思考のズレを生む原因になることがあります。本当に理解するとはどういうことか。日常や仕事で活かせる視点を分かりやすく解説します。

 

 

 

「分かったつもり」が、一番危ない

人は、理解したつもりになることがあります。

一度聞いたことがある。

なんとなく知っている。

過去に触れたことがある。

それだけで、

「もう分かっている」と思ってしまう。

ただ、本当に理解しているかというと、

そこには大きな差があるように感じます。

分かったつもりのままでいると、

それ以上深く考えなくなる。

疑問も持たなくなる。

確認もしなくなる。

その結果、

少しずつズレが積み重なっていく。

逆に、

「まだ理解しきれていない」と思える人ほど、

何度も見直し、確かめ、深めていく。

同じ情報でも、

受け取り方が変わるだけで

見えるものが変わってくる。

分かっていることより、

分かっていないことに気づけるか。

その差が、

後から大きな違いになるのかもしれません。

最近、そんなことを改めて感じています。

今週の西村でした。

#名古屋パーソナル

山田樹

2026.04.08 / 更新日:2026/04/08

ボディコンテストで優勝する人の共通点5選|結果を出す人の特徴

 

優勝する人には共通点がある

「同じように頑張っているのに結果が違う」

「なぜあの人は勝てるのか」

そう感じたことはありませんか?

 

実は、優勝する人には共通点があります。

特別な才能ではなく、

“当たり前のことを徹底しているかどうか”

ここで差がつきます。

 

優勝する人の5つの共通点

① やるべきことが明確

結果が出る人は、

「何をやるか」がはっきりしています。

・今は増量なのか

・今は減量なのか

・何を優先するべきか

迷いがありません。だからブレない。

 

② 評価をもとに動いている

優勝する人は感覚ではなく、

評価をもとに改善しています。

・どこが弱いのか

・どこを伸ばすべきか

・どこが評価されるのか

ここが明確です。

 

③ 継続力がある

一番シンプルですが、これが一番大事です。

・食事を守る

・トレーニングを続ける

・やるべきことをやり続ける

特別なことではなく、

当たり前を積み重ねているだけです。

 

④ ポージングと見せ方にこだわる

身体が良くても見せ方で評価は変わります。

優勝する人は、

・自分の強みを理解している

・どう見せれば良いか分かっている

・細かい部分までこだわる

ここが違います。

 

⑤ トレーナーと同じ方向を見ている

結果が出る人は、

・言われたことを素直にやる

・自己流を入れすぎない

・信じて継続する

つまり、共通認識がズレていない!

ここがとても大きいです。

優勝する人は特別ではない。

よく思われがちですが、優勝する人は最初からすごいわけではありません。

むしろ、最初は同じスタートです。

違いは、良い方向性での積み重ね方です。

 

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355では、

・正確な評価

・効率的な身体づくり

・ポージング講師の紹介

・チームYAMATOの戦略

すべてを一貫してサポートしています。

そして大切にしているのは共通認識を揃えることです。

ここが揃うことで最短で結果につながります!

 

山田トレーナーのプロフィールはこちら

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まとめ

優勝する人の共通点は、

・やるべきことが明確

・評価をもとに動く

・継続できる

・見せ方にこだわる

・方向がズレていない

この5つです。

特別なことではありません。

でも徹底できる人が少ない!

それだけです。

本気で結果を出したいなら、

正しい環境で、正しい方向で進むこと。

それが最短ルートです。

的場温大

2026.04.08 / 更新日:2026/04/08

ベンチプレスの優先順位|名古屋伏見パーソナルジム/整体/丸の内

■① ラックアップ(肩甲骨固定)【最重要】

ベンチプレスで最も重要なのが

スタートポジション=ラックアップです。

ここが崩れると

・肩に負担がかかる

・胸に効かない

・重量が伸びない

という状態になります。

⚡️ 正しいラックアップ

・肩甲骨を下げて固定

・胸を張った状態を作る

・そのまま崩さず外す

👉 「外した瞬間に完成形」が理想です。

多くの人は

外した後にフォームを作ろうとして失敗します。

 

■② 呼吸(胸椎・腹圧)

次に重要なのが

呼吸と体幹の安定です。

⚡️ 正しい呼吸

・下ろす前に大きく吸う

・息を止めて安定させる

・押しながら吐く

これにより

⚡️ 胸椎が伸展しやすくなる

⚡️ 体幹が安定する

⚡️ 力が逃げない

👉 呼吸が浅いと

どれだけ筋力があっても力は出ません。

 

■③ 足で蹴る(レッグドライブ)

ベンチプレスは

上半身の種目ではなく全身運動です。

足を使うことで

・体がブレなくなる

・出力が上がる

・重量が伸びる

☑️ ポイント

・かかとで床を押す

・お尻を浮かさない

・押す瞬間に連動させる

👉 足を使えない人は

80kg付近で止まりやすいです。

 

■④ ワイドグリップに慣れる

土台ができたら

手幅(グリップ)を調整します。

ワイドにすることで

⚡️ 可動域が短くなる

⚡️ 胸の関与が増える

⚡️ 高重量が扱いやすくなる

ただし

・肩に痛みが出る

・無理に広げすぎる

のはNGです。

👉 自分に合った範囲で広げることが重要です。

 

■⑤ 週2回以上の頻度

最後に重要なのが

トレーニング頻度です。

ベンチプレスは

👉 技術種目(神経系)

なので

⚡️ 週2〜3回行うことで

・フォームが安定

・動きが洗練

・重量アップ

につながります。

 

■よくある間違い(SEO重要ポイント)

検索でも多い失敗例👇

・いきなり高重量を扱う

・手幅だけ変える

・呼吸を意識していない

・週1回しかやらない

👉 これでは伸びません。

 

■100kgを目指す人のポイント

ベンチプレス100kgを目指す場合

☑️ ラックアップの安定

☑️ 呼吸と胸椎の柔軟性

☑️ 足の使い方

☑️ 体重増加(食事)

この4つが揃うと

一気に達成に近づきます。

 

■まとめ

ベンチプレスの優先順位

① ラックアップ(肩甲骨固定)

② 呼吸(胸椎・腹圧)

③ 足で蹴る

④ ワイドに慣れる

⑤ 週2回以上

この順番で整えることで

☑️ フォーム安定

☑️ ケガ予防

☑️ 最短で重量アップ

につながります。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

田中雄也

2026.04.08 / 更新日:2026/04/08

食欲が止まらない理由|脳の仕組み「刺激と反応」で解決する

 

 

 

「なんでこんなに食べてしまうんだろう…」
「我慢しようと思っても止まらない」

そう感じている方は少なくありません。

でもまず知ってほしいのは、
それは“意志が弱いから”ではないということです。

実は食欲は、
“脳の仕組み通りに起きている反応”です。


食欲は「刺激→反応」でできている

人の行動はシンプルに言うと

刺激 → 反応

で成り立っています。

例えば

・仕事で嫌なことがあった(刺激)
→ 甘いものを食べる(反応)

・疲れて帰宅した(刺激)
→ とりあえず何か口にする(反応)

・SNSで美味しそうな投稿を見た(刺激)
→ 食べたくなる(反応)

このように、
「食べる」という行動は
突然起きているわけではありません。

必ずその前に“引き金(刺激)”があります。


なぜストレスで食べてしまうのか?

ストレスを感じると、脳はこう考えます。

「この不快な状態を早く解消したい」

そのとき、最も手っ取り早い方法が
“食べること”です。

特に

・甘いもの
・脂っこいもの

は脳に強い快感を与えます。

これによって一時的に

・安心感
・満足感

が得られるため、
脳はそれを“正解”として記憶します。

結果として

ストレス(刺激)
→ 食べる(反応)
→ 楽になる(報酬)

このループが完成します。


「分かってるのにやめられない」理由

ここが一番重要なポイントです。

一度このループができると、
脳は自動的に同じ反応を選ぶようになります。

つまり

考える前に食べている

という状態です。

これは意思ではなく
“習慣化された脳のパターン”です。

だから

「やめよう」と思っても
同じことが繰り返されてしまいます。


食欲を抑える鍵は「刺激を変える」こと

多くの人は

「どうやって我慢するか」

を考えますが、


本質はそこではありません。

重要なのは

反応ではなく“刺激”に目を向けること

です。

例えば

・仕事のストレスが強い
・睡眠不足
・人間関係の疲れ
・単純な暇や孤独感

これらが刺激になっている場合、
いくら食べることを我慢しても
根本は解決しません。


具体的な対策|反応を変えるのではなく設計する

① 刺激に気づく習慣をつくる

食べる前に一度だけでいいので考えます。

「今、何がきっかけで食べようとしている?」

これだけで
無意識の行動が“意識化”されます。


② 代替の反応を用意しておく

食べる以外の選択肢をあらかじめ決めておきます。

・5分だけ外に出て歩く
・水を飲む
・深呼吸をする
・誰かに連絡する

ポイントは

「考えなくてもできる状態にしておく」こと

です。


③ そもそものストレスを減らす

これはシンプルですが効果が大きいです。

・睡眠時間を確保する
・運動をする
・予定を詰め込みすぎない

これだけでも
“食べる必要がある状態”が減っていきます。


④ 食べてもいい前提を持つ

完全に禁止すると、
逆に反動が強くなります。

大切なのは

「選んで食べる」

という状態です。

・量を決める
・タイミングを決める

これだけでも暴走は防げます。


まとめ

食欲が抑えられないのは
意志の問題ではなく、脳の反応です。

・刺激があるから反応が起きる
・ストレスは強い食欲の引き金になる
・一度できたパターンは繰り返される

だからこそ

「我慢する」ではなく
「仕組みを理解して整える」

これが本質的な解決です。

食欲は敵ではなく、
体からのサインでもあります。

そのサインを正しく読み取れるようになると、
無理に抑えなくても自然と整っていきます。

上嶋勝

2026.04.08 / 更新日:2026/04/07

30代の夏ダイエット成功法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでダイエットを考えている30代の方へ。

「20代の頃と同じように痩せない」

「夏までに身体を引き締めたい」

「仕事が忙しくて続かない」

30代になると、このような悩みを感じる方が一気に増えてきます。

名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、30代のライフスタイルに合わせたダイエットサポートを行っています。

《30代で痩せにくくなる理由》

30代になると

・基礎代謝の低下

・筋肉量の減少

・運動量の低下

・生活習慣の乱れ

が重なり、脂肪が落ちにくくなります。

そのため、20代と同じ方法では結果が出にくくなります。

《30代ダイエット成功の3つのポイント》

① 食事の見直し

食事の質を整えることが最優先です。

・タンパク質をしっかり摂る

・糖質を適切にコントロール

・脂質の摂りすぎを防ぐ

② トレーニングの導入

筋肉量を維持・向上させることで

・代謝アップ

・脂肪燃焼効率向上

につながります。

③ 姿勢改善

姿勢が崩れていると

・お腹が出る

・脚が太く見える

といった見た目の問題が起こります。

《夏までに結果を出すための考え方》

短期間で結果を出すためには

・無理な制限をしない

・継続できる方法を選ぶ

・効率を重視する

ことが重要です。

自己流では遠回りになるケースが多くあります。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①整体で身体のバランスを整える

②トレーニングで代謝を高める

③食事管理で脂肪をコントロール

この3つを組み合わせてダイエットを行います。

《30代からでも身体は変わる》

正しい方法で取り組めば

・体脂肪が落ちる

・見た目が引き締まる

・姿勢が良くなる

・自信がつく

といった変化が生まれます。

年齢は関係ありません。

《名古屋・伏見・錦でダイエットを成功させたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

30代から身体を変えたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

無理なく結果を出すサポートを行っています。

夏までに、自分史上最高の身体へ。

技術で体を変える。

そして人生を変える。

 

山田樹

2026.04.07 / 更新日:2026/04/07

ボディコンテストで結果を出す方法|目標達成に必要な共通認識と対策

 

ボディコンテストで結果を出したい方へ

「本気で結果を出したい」

「出るだけじゃなく、勝ちたい」

そう思っている方へ。

コンテストは、ただ頑張るだけでは結果は出ません。

大切なのは、正しい方向で努力することです。

 

結果が出る人に共通していること

結果を出す人には、ある共通点があります。

それはトレーナーと同じ方向を見ていることです。共通認識がズレると結果は出ないです。

よくあるのが、

・自己流のやり方を混ぜてしまう

・食事を勝手に変える

・指示を継続できない

こうなると、どれだけ頑張っても結果がズレてしまいます。

 

YAMATO355で大切にしている共通認識

コンテストで結果を出すために最初に共有することがあります。

① 評価ファースト

まずは、

・現在の身体

・強みと弱み

・骨格やバランス

ここを正確に把握します。

ここを間違えるとすべてズレます。

 

② ゴールの明確化

・どの大会に出るのか

・どのカテゴリーなのか

・どこを目指すのか

ここを明確にします。

コンテストは戦う場所で結果が変わる競技です。

 

③ 身体づくりの優先順位

・筋肉をつけるのか

・絞るのか

・バランスを整えるのか

今やるべきことを明確にします。

やることを増やすのではなく、やるべきことを絞ることが重要です。

 

④ ポージングと見せ方

コンテストは、身体だけでは決まりません。

・立ち方

・見せ方

・動き

ここで評価が大きく変わります。

 

⑤ 継続できる設計

どれだけ良いプランでも続かなければ意味がありません。

・生活に合わせる

・無理をさせない

・現実的な設計にする

これが結果につながります。

 

結果を出すための対策

では具体的に何をやるのか?

非常にシンプルです!

食事管理

・必要な栄養を摂る

・無駄を削る

・タイミングを整える

「減らす」ではなく整えることが大切です。

トレーニング設計

・弱点強化

・バランス改善

・効率の良い刺激

ただやるのではなく、意味のあるトレーニングを行います。

 

コンディション管理

・水分

・睡眠

・疲労管理

ここが崩れると、すべて崩れます。

 

ポージング練習

・自分の強みを活かす

・弱みを隠す

・審査基準に合わせる

ここで差がつきます!

一番大事なのは“信頼と継続”

コンテストは短期戦ではありません。

 

結果が出る人は、

・信じて続ける

・ブレない

・積み重ねる

これができています。

YAMATO355の強み

YAMATO355では、

・評価

・身体づくり

・ポージング

・カテゴリー選び

すべて一貫してサポートします。

ただ頑張るのではなく結果につながる設計を大切にしています。

 

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まとめ

ボディコンテストで結果を出すために必要なのは、

・共通認識を揃えること

・正しい方向で努力すること

・継続すること

この3つです。

「やるかやらないか」ではなくどうやるか?

ここで結果は変わります!

本気で変わりたい方は、

正しい環境で進めてみてください。

的場温大

2026.04.07 / 更新日:2026/04/07

ベンチプレスは胸椎の柔軟性が重要|名古屋伏見パーソナルジム/整体

「胸に効かない」

「ベンチプレスが伸びない」

その原因は

胸椎(背中)の硬さかもしれません。

ベンチプレスでは

胸椎の柔軟性=フォームと出力に直結します。

今回は胸椎を柔らかくする重要性と改善方法を解説します。

 

■胸椎が硬いとどうなる?

胸椎が硬いと

・胸が張れない

・肩が前に出る

・可動域が狭くなる

結果として

👉 胸に効かない

👉 肩に負担がかかる

👉 重量が伸びない

状態になります。

 

■なぜ胸椎が重要?

ベンチプレスでは

☑️ 胸を張る

☑️ アーチを作る

ことが重要です。

この時に必要なのが

**胸椎の伸展(反らす動き)**です。

👉 胸椎が動かないと

正しいフォームが作れません。

 

■胸椎を柔らかくする方法

① 胸椎ストレッチ

おすすめ

☑️ フォームローラーを背中に当てて反らす

☑️ ゆっくり呼吸しながら行う

👉 胸を開く感覚を作ります。

 

② 肩甲骨の可動域改善

胸椎と連動しているため

☑️ 肩回し

☑️ バンザイ動作

を行います。

👉 背中全体の動きが良くなります。

 

③ 胸のストレッチ

胸が硬いと

胸椎も動きにくくなります。

☑️ 壁ストレッチ

☑️ 20〜30秒キープ

👉 姿勢改善にも効果的です。

 

④ 軽いブリッジ練習

ベンチプレス前に

☑️ 軽く胸を張る練習

を行うことで

フォームが安定します。

 

■ポイント

☑️ 無理に反りすぎない

☑️ 呼吸を止めない

☑️ 毎回行う

👉 継続が重要です。

 

■まとめ

胸椎を柔らかくするメリット

・胸に効くようになる

・肩の負担が減る

・重量が伸びる

ベンチプレスで伸び悩んでいる方は

まず胸椎の柔軟性を見直すことが重要です。

 

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