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ニュースやお得なキャンペーンをご紹介しています。

田中雄也

2026.05.14 / 更新日:2026/05/14

お客様と共に成長し続ける関係性が結果を変える理由

 

 

 

トレーナーは「教える人」ではなく、一緒に成長する存在

 

トレーナーという仕事を始めた頃の自分は、
「知識を教えること」が価値だと思っていました。

 

筋トレのフォーム
食事管理
解剖学
生理学

 

知識があればあるほど、
お客様を変えられると思っていました。

 

でも、YAMATO355で学び、
実際に多くのお客様と向き合う中で、
その考えは大きく変わりました。

 

今、自分が大切にしているのは、

 

「お客様と一緒に成長すること」

 

です。

 

お客様は“答え”を持っていることが多い

 

トレーナーは、
身体の専門家ではあります。

 

ですが、
人生の専門家ではありません。

 

お客様は、

仕事
家庭
人間関係
ストレス
生活習慣

 

それぞれ違う環境で生きています。

 

特に最近は、
物価高や将来不安、
働き方の変化などもあり、

 

「頑張りたいのに、余裕がない」

 

そんな方が本当に増えています。

 

だからこそ、
一方的に

 

「これをやってください」

 

では続きません。

 

大切なのは、

 

・なぜ続かないのか
・なぜ疲れているのか
・何に不安を感じているのか

 

そこを理解すること。

 

実際、
お客様との会話の中で、
自分自身が学ばせていただくことは本当に多いです。

 

“正しい”だけでは、人は変われない

 

以前の自分は、
「正しい知識」を伝えることが最優先でした。

 

でも、
どれだけ正しくても、

 

・生活に合わない
・ストレスが強すぎる
・継続できない

 

これでは意味がありません。

 

例えば、

「毎日自炊してください」

は正しいかもしれません。

 

でも、
仕事を本気で頑張っている方にとっては、
現実的ではない場合もあります。

 

だからこそ、
その人の生活背景まで理解しながら、

 

“続けられる形”

を一緒に探していく。

 

それが本当のパーソナルだと思っています。

 

お互いに成長する関係性が、結果を変える

 

自分は、
お客様を「指導する相手」だと思っていません。

 

一緒に人生を良くしていくパートナーだと思っています。

 

実際、
お客様の仕事への向き合い方や、
考え方、
人との接し方から学ぶことも多く、

 

「自分ももっと頑張ろう」

 

と思わせてもらっています。

 

だからこそ、
お客様が身体だけでなく、

 

・考え方が前向きになった
・仕事のパフォーマンスが上がった
・メンタルが安定した
・人生が変わった

 

そう言ってくださる瞬間は、
本当に嬉しいです。

 

身体は、
人生と繋がっています。

 

ただ痩せるだけではなく、
人生そのものが良い方向へ進む。

 

それを一緒に作っていける関係でありたいと思っています。

AI時代だからこそ、人が向き合う価値がある

 

最近はAIの進化もあり、
トレーニング情報は簡単に手に入る時代になりました。

 

ですが、

 

・その日の体調
・表情
・声のトーン
・ストレス状態
・モチベーション

 

ここまで理解して、
寄り添えるのは人間だからこそできることです。

 

だから自分は、
知識だけでなく、

 

「この人なら任せられる」

そう思っていただけるトレーナーを目指しています。

 

最後に

 

自分は、
お客様を変える仕事ではなく、

 

「一緒に成長していく仕事」

 

だと思っています。

 

身体が変わるだけではなく、
人生まで前向きになる。

 

そんなきっかけを作れる存在でありたいです。

 

これからも、
お客様から学びながら、
自分自身も成長し続けていきます。

 

田中をもっと知って下さい

的場温大

2026.05.14 / 更新日:2026/05/14

ベンチプレスおすすめセットの組み方|名古屋・伏見・丸の内ジム

「ベンチプレスのセットはどう組めばいい?」
「何回×何セットが正解?」

ベンチプレスは

👉 “とりあえずやる”では伸びにくいです。

重要なのは

✔ 目的
✔ 重量
✔ 回数
✔ 頻度

を正しく組むことです。

今回は
おすすめのセットの組み方を解説します。

 

■結論:目的別に組むのが重要

ベンチプレスは

✔ 筋力アップ
✔ 筋肥大
✔ フォーム習得

で組み方が変わります。

 

■① 筋力アップ目的

高重量を扱いたい人向けです。

■おすすめ

✔ 3〜5回
✔ 3〜6セット
✔ 高重量

👉 神経系を強化します。

■ポイント

✔ 毎回限界までやらない
✔ フォーム優先

 

■② 筋肥大目的

胸を大きくしたい方向けです。

■おすすめ

✔ 8〜12回
✔ 3〜5セット
✔ 中重量

👉 ボリューム重視です。

 

■③ フォーム習得目的

初心者におすすめです。

■おすすめ

✔ 5〜8回
✔ 3〜4セット
✔ 軽〜中重量

👉 正しい動きを覚えやすいです。

 

■④ おすすめの具体例

■初心者

✔ 40kg × 8回 × 3セット

👉 まずは安定重視

■中級者

✔ 70kg × 5回 × 5セット

👉 筋力アップ向け

■筋肥大

✔ 60kg × 10回 × 4セット

👉 ボリューム重視

 

■⑤ セット間休憩

✔ 筋力アップ → 3〜5分
✔ 筋肥大 → 1〜2分
✔ フォーム練習 → 1〜3分

👉 回復も重要です。

 

■⑥ よくある失敗

✔ 毎回MAX挑戦
✔ セット数が多すぎる
✔ フォームが崩れる

👉 停滞やケガにつながります。

 

■⑦ 補助種目も重要

ベンチプレスだけではなく

✔ ナロープレス
✔ 懸垂
✔ ショルダープレス

などを組み合わせることで

👉 バランス良く伸びます。

■+α:おすすめ頻度

✔ 週2〜3回

👉 最も伸びやすい人が多いです。

 

■まとめ

ベンチプレスのセットは

✔ 目的に合わせる
✔ 回数と重量を調整
✔ フォームを崩さない

ことが重要です。

正しく組むことで

✔ 重量アップ
✔ 筋肥大
✔ 停滞突破

につながります。

 

ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9

山田樹

2026.05.14 / 更新日:2026/05/14

なぜ最初に姿勢評価や可動域チェックを行うのか?結果が変わる重要な理由

なぜ最初に評価をするのか?

山田トレーナーが最初に行うのはトレーニングではありません。

まずは、

・姿勢評価
・可動域チェック
・動作分析

ここからスタートします。

理由はシンプルです!

原因を見ないまま進めないためです。

 

同じ悩みでも原因は違う

例えば、「腰が張る」という悩みでも、

・股関節の硬さ
・体幹の弱さ
・呼吸
・姿勢など

原因は人それぞれ違います。

 

評価せずに進めるとどうなるか?

・効かない
・負担が偏る
・変化しにくい

このような状態になります👀

 

姿勢評価で分かること

姿勢を見ることで、

・どこに負担がかかっているか
・どこが使えていないか
・身体のクセが見えてきます。

 

可動域チェックの重要性

可動域が不足していると身体は別の場所で代償します。

その結果、

・フォームが崩れる
・違和感が出る
・パフォーマンスが落ちる

こういった状態になります。

 

可動域の動作分析で“使い方”を見る

山田トレーナーが大切にしているのは、

“筋肉”だけではなく身体の使い方です。

 

分析することで変わること

・必要なアプローチが分かる
・無駄が減る
・最短で結果につながる

つまり、効率が大きく変わります。

評価 → 調整 → トレーニング

この順番が重要です✍️

整っていない状態で鍛えるのではなく、まずは身体を理解する。

ここが結果を左右します。

山田トレーナーが大切にしていること

山田トレーナーは解剖学をベースに

・姿勢
・可動域
・動きを細かく確認します。

その上で、一人一人に合った内容を提案しています。

 

山田トレーナーのプロフィールはこちら
https://yamato355.com/trainer/yamadatrainer/

まとめ

姿勢評価や可動域チェックを行う理由は、

・原因を見つけるため
・負担を減らすため
・最短で結果につなげるためです。

身体は、“やみくもに頑張る”より“正しく分析する”ことで変わります。

まずは、自分の身体を知ることから始めてみてください☺️

上嶋勝

2026.05.14 / 更新日:2026/05/13

7月ダイエットまだ間に合う|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「もう7月に間に合わないかも…」

そう思っていませんか?

実は、正しい方法で取り組めば、身体は短期間でも大きく変わります。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、夏に向けた短期集中ダイエットをサポートしています。

《なぜダイエットが失敗するのか》

多くの方が失敗する原因は

・極端な食事制限

・間違った運動

・継続できない方法

を選んでしまうことです。

短期間で結果を出したい時ほど、“正しい戦略”が重要になります。

《7月までに変えるための考え方》

重要なのは

・体重だけを見るのではなく

・見た目を変えること

です。

実際には

・姿勢改善

・むくみ改善

・筋肉の引き締め

によって、見た目の印象は大きく変わります。

《短期間で変化を出す3つのポイント》

① 食事管理

・タンパク質をしっかり摂る

・余分な脂質と糖質を調整

・水分バランスを整える

② 脂肪燃焼トレーニング

全身を使うことで代謝を高め、効率よく脂肪を燃焼します。

③ 姿勢改善

姿勢が整うだけで

・お腹が引き締まって見える

・脚が長く見える

・シルエットが美しくなる

といった変化が生まれます。

《自己流との大きな違い》

自己流では

・何をやればいいか分からない

・遠回りになる

・途中で挫折する

ケースが多くあります。

パーソナルジムでは

・最短ルートで進める

・あなた専用の方法が分かる

・継続しやすい

という大きなメリットがあります。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①整体で身体の状態を整える

②トレーニングで代謝を高める

③食事管理で脂肪をコントロール

この流れで効率よく身体を変えていきます。

《まだ間に合います》

「もっと早く始めればよかった」

そう思う前に、今始めることが重要です。

身体は、行動した瞬間から変わり始めます。

《無料体験で変化を実感してください》

YAMATO355では無料体験を実施しています。

・カウンセリング

・身体評価

・体験トレーニング

を通して、あなたに最適なダイエットプランをご提案します。

《名古屋・伏見・錦で夏までに身体を変えたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

7月までに本気で身体を変えたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

短期間でも見た目から変わるボディメイクをサポートしています。

迷っている時間が、一番もったいない。

長年の実績と経験は圧倒的No.1!

安心してお任せください。

今年の夏は、自信を持てる身体へ。

技術で体を変える。

そして人生を変える。

葛原空

2026.05.13 / 更新日:2026/05/13

【糖質制限と脂質制限はどっちが正解?】

こんばんは!

YAMATO355の葛原です^^

 

ダイエットを始める時によく出るのが、

  • 糖質制限
  • 脂質制限

どっちが痩せるの?
という問題。

SNSやYouTubeでも様々な意見がありますが、
結論から言うと、

「続けられる方法」がかなり重要です。

今回は、

  • 糖質制限のメリット・デメリット
  • 脂質制限の特徴
  • どちらを選ぶべきか

をわかりやすく解説します。

 

そもそもダイエットの基本は同じ

まず大前提として、
脂肪が減る基本原理は変わりません。

「消費カロリー > 摂取カロリー」

この状態が続くことで、
体脂肪はエネルギーとして使われます。

つまり、

  • 糖質制限
  • 脂質制限

どちらを選んでも、
最終的には“摂取カロリー管理”が重要になります。

 

糖質制限ダイエットとは?

糖質制限は、

  • ご飯
  • パン
  • 麺類
  • お菓子

などの糖質を減らす方法です。

 

糖質制限のメリット

① 体重が落ちやすい

糖質を減らすと、
体内の水分量も減少しやすいため、
比較的早く体重変化を感じやすいです。

② 食欲が安定する人もいる

血糖値変動が少なくなることで、
空腹感が減る人もいます。

③ 外食でも調整しやすい場合がある

肉・魚中心の食事にしやすい点をメリットに感じる人もいます。

 

糖質制限のデメリット

① トレーニングパフォーマンス低下

糖質は身体を動かす重要なエネルギー源。

不足すると、

  • 筋トレ
  • スポーツ
  • 集中力

に影響が出る場合があります。

② 継続が難しい人もいる

ご飯や麺類が好きな人にとっては、
強いストレスになることもあります。

 

脂質制限ダイエットとは?

脂質制限は、

  • 揚げ物
  • お菓子
  • 脂身
  • 高脂質食品

を減らし、
脂質摂取量をコントロールする方法です。

 

脂質制限のメリット

① 主食を食べやすい

ご飯や麺類を取り入れやすいため、
トレーニングとの相性が良い人も多いです。

② 継続しやすい人が多い

極端な制限感が少なく、
長期的に続けやすい傾向があります。

③ 筋肉維持にも向いている

糖質を確保しやすいため、
筋トレパフォーマンス維持にも繋がります。

 

脂質制限のデメリット

① 脂質は高カロリー

脂質は1gあたり9kcalと高カロリー。

少量でも摂取カロリーが増えやすいため、
管理が必要になります。

② 外食でオーバーカロリーになりやすい

揚げ物やソース類など、
知らないうちに脂質過多になるケースも少なくありません。

 

結局どっちがいいの?

結論としては、

「自分に合う方法を継続できるか」

が非常に重要です。

例えば、

  • ご飯を食べたい人 → 脂質制限向き
  • 糖質を減らして空腹が安定する人 → 糖質制限向き

など、
体質や生活スタイルによって合う方法は変わります。

 

極端な制限はおすすめしない

どちらのダイエットでも、

  • 極端な糖質カット
  • 極端な脂質カット

は、

  • 筋肉量低下
  • 代謝低下
  • リバウンド
  • ホルモンバランス悪化

にも繋がる可能性があります。

 

大切なのは、
「短期間で急激に痩せること」
ではなく、

継続できる食事習慣を作ること

です。

 

まとめ|ダイエット成功の鍵は“継続”

糖質制限にも脂質制限にも、

  • メリット
  • デメリット

の両方があります。

だからこそ重要なのは、

「自分に合った方法を無理なく続けること」

ダイエットは、
短期勝負よりも“習慣化”が成功への近道です。

西村直規

2026.05.13 / 更新日:2026/05/13

ダイエット中にお腹が空く原因は?食欲を抑える方法を解説

 

ダイエット中にお腹が空く原因とは?食欲が止まらない理由や、無理なく食欲を抑える方法を分かりやすく解説。リバウンドしにくい食事管理のポイントも紹介します。

 

 

ダイエット中にお腹が空く理由とは

ダイエットを始めると、
「お腹が空いて続かない」という悩みをよく聞きます。

最初は頑張れていても、
空腹に耐えられず食べてしまう。

その結果、
自己嫌悪になってしまう方も少なくありません。

ただ、空腹にはちゃんと原因があります。

食欲が止まらなくなる主な原因

①極端な食事制限

食事量を急激に減らすと、
身体は強い空腹を感じやすくなります。

②糖質の摂り方

糖質を一気に摂ると血糖値が急上昇し、
その後急降下することで空腹感が強くなります。

③タンパク質不足

タンパク質が不足すると、
満腹感を維持しにくくなります。

④睡眠不足

睡眠不足は食欲ホルモンを乱し、
食べ過ぎにつながりやすくなります。

ダイエット中でも食欲を抑える方法

無理に我慢し続けるのではなく、
「空腹を作りにくい食事」を意識することが大切です。

・タンパク質をしっかり摂る
・食物繊維を増やす
・糖質を極端に減らしすぎない
・水分をしっかり摂る

これだけでも、
空腹感はかなり変わります。

続けられる食事管理が大切

短期間だけ頑張る方法は、
どうしても反動が出やすい。

大切なのは、
無理なく続けられることです。

食欲をゼロにするのではなく、
上手くコントロールする。

その積み重ねが、
結果的にリバウンドしにくい身体につながります。

ダイエットは、
「我慢大会」ではありません。

最近、そんなことを改めて感じています。

今週の西村でした。

#名古屋パーソナル

田中雄也

2026.05.13 / 更新日:2026/05/13

低気圧で体調が悪い人へ|肩こり等を改善する身体の整え方とは?

 

 

低気圧で体調が悪い人へ

「気圧のせい」で終わらせない身体の整え方

 

雨の日や、
低気圧の日になると、

 

・頭が重い
・肩こりがひどい
・首が痛い
・身体がだるい
・眠いのに疲れが取れない

 

そんな悩みを感じていませんか?

 

最近はニュースでも、

「気象病」
「低気圧不調」

という言葉をよく見るようになりました。

 

実際、
梅雨時期や季節の変わり目になると、

YAMATO355でも
体調不良を感じるお客様が本当に増えます。

 

そして僕自身も昔、
「雨の日は仕方ない」
と思っていました。

 

でも、

身体の勉強を深めていく中で、
“ただの気圧問題ではない”

ことが分かってきました。

 

低気圧で不調になる本当の理由

 

低気圧になると、
身体は無意識にストレスを受けます。

 

すると、

 

・自律神経が乱れる
・呼吸が浅くなる
・血流が悪くなる
・筋肉が緊張する

 

という反応が起こります。

 

特に現代人は、

 

・デスクワーク
・スマホ時間
・睡眠不足
・精神的ストレス

 

によって、
普段から交感神経が優位。

 

つまり、
身体が“力みやすい状態”
になっているんです。

 

そこに低気圧が重なることで、
肩こりや頭痛が一気に強くなる。

 

これが非常に多いパターンです。

 

肩こりの原因は「肩」だけではない

 

以前の自分は、
肩こり=肩をほぐす
だと思っていました。

 

でも、

YAMATO355で学び、
ジョイント・バイ・ジョイント理論や
呼吸・姿勢を深く理解する中で、

考え方が変わりました。

 

実際は、

 

・胸郭が硬い
・呼吸が浅い
・骨盤が前傾している
・背中が使えていない
・腹圧が抜けている

 

こういった全身の問題が、
肩や首に負担をかけているケースが多いんです。

 

だから、
肩だけ揉んでも、
すぐ戻ってしまう。

 

呼吸が浅い人ほど低気圧に弱い

 

特に重要なのが
“呼吸”。

 

低気圧で不調が強い方ほど、

 

・口呼吸
・肩で呼吸している
・肋骨が広がっている
・息が浅い

 

という特徴があります。

 

呼吸が浅いと、
首や肩の筋肉を常に使うため、
肩こりが悪化しやすい。

 

さらに、
自律神経も乱れやすくなる。

 

だからこそ、

YAMATO355では
「呼吸の改善」
も大切にしています。

 

YAMATO355田中が大切にしていること

 

僕が現場で大切にしているのは、
“その場だけ楽にする”
ではなく、

 

「なぜその状態になっているのか」

 

を見つけることです。

 

例えば低気圧不調でも、

 

・姿勢
・呼吸
・肩甲骨
・骨盤
・睡眠
・食事
・ストレス状態

 

まで確認していきます。

 

そして、

 

・整体
・呼吸改善
・トレーニング
・姿勢調整

 

を組み合わせながら、
身体を整えていく。

 

これが、
YAMATO355の

“ハイブリッド整体”
の考え方です。

 

低気圧に負けない身体を作るには

 

低気圧そのものを
止めることはできません。

 

でも、
“影響を受けにくい身体”
を作ることはできます。

 

そのために大切なのは、

 

・深い呼吸
・睡眠の質
・血流改善
・姿勢改善
・軽い運動習慣

 

です。

 

実際、
身体が整ってくると、

 

「雨の日でも前より楽になった」

 

というお客様は本当に多い。

 

僕自身、
身体を整えることで、
以前より圧倒的に疲れにくくなりました。

 

だからこそ、
低気圧による不調で悩んでいる方に、
もっとこの考え方を届けたいと思っています。

 

「気圧だから仕方ない」

 

そう思っていた悩みも、
身体を整えることで変わる可能性があります。

 

もし、
肩こりや低気圧不調で悩んでいるなら、
一度“呼吸と姿勢”から見直してみてください。

田中をもっと知って下さい

 

 

的場温大

2026.05.13 / 更新日:2026/05/13

ベンチプレスを伸ばす|おすすめ補助種目5選を解説|名古屋伏見・丸の内

Screenshot

「ベンチプレスが停滞している」
「メイン種目だけでは伸びなくなった」

そんな時に重要なのが

👉 補助種目です。

パワーリフティングでは

✔ 弱点強化
✔ 筋力アップ
✔ ケガ予防

のために補助種目を活用します。

今回は
ベンチプレスを伸ばすおすすめ補助種目を解説します。

 

■結論:おすすめ補助種目5選

✔ ナロープレス
✔ ショルダープレス
✔ ディップス
✔ 懸垂
✔ プルオーバー

👉 この5種目は特におすすめです。

 

■① ナロープレス

ナロープレスは

👉 三頭筋強化に最適です。

ベンチプレスで

✔ ロックアウトが弱い
✔ 押し切れない

人におすすめです。

■メリット

✔ 押し切る力向上
✔ 肘周りの安定
✔ 高重量対応力アップ

 

■② ショルダープレス

ショルダープレスは

👉 肩の出力向上に重要です。

特に

✔ 切り返し
✔ 上半身の安定

に関わります。

■メリット

✔ 三角筋前部強化
✔ 上半身安定
✔ 押す力向上

 

■③ ディップス

ディップスは

👉 大胸筋下部と三頭筋を強化できます。

ベンチプレスと動きが近く

✔ 押す力
✔ 連動性

が向上します。

■注意点

✔ 深く行きすぎない
✔ 肩に痛みがある人は注意

 

■④ 懸垂

懸垂は

👉 ベンチプレスにも重要です。

「押す種目なのに引く種目?」

と思われますが

✔ 広背筋
✔ 肩甲骨安定

に大きく関わります。

■メリット

✔ バーコントロール向上
✔ 肩の安定
✔ ケガ予防

 

■⑤ プルオーバー

プルオーバーは

👉 胸郭と広背筋を使う種目です。

✔ 胸椎伸展
✔ 呼吸改善
✔ 可動域向上

につながります。

■特におすすめな人

✔ 猫背
✔ 胸で受けられない人

■補助種目のポイント

✔ メインの弱点を補う
✔ やりすぎない
✔ フォーム重視

👉 “目的を持って行う”ことが重要です。

■おすすめ頻度

✔ 週2〜3回
✔ メイン後に2〜4種目

👉 回復とのバランスが大切です。

 

■まとめ

ベンチプレスを伸ばすには

✔ ナロープレス
✔ ショルダープレス
✔ ディップス
✔ 懸垂
✔ プルオーバー

などの補助種目が重要です。

弱点を分析して使い分けることで

✔ 重量アップ
✔ 停滞突破
✔ ケガ予防

につながります。

 

ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
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山田樹

2026.05.13 / 更新日:2026/05/13

ゴルフシーズンに整体予約が増える理由|山田トレーナーが支持される秘密

 

ゴルフシーズン到来

暖かくなってくるとゴルフを始める方が増えてきます🏌️‍♂️🏌️‍♀️

それと同時に山田トレーナーの整体予約も増えてきます。

 

なぜゴルファーから支持されるのか?

理由はシンプルです。

ただ身体をほぐすだけではなく、

“ゴルフの身体の使い方”まで見ているからです。

ゴルフは身体の連動が重要

ゴルフは腕だけではありません。

・股関節
・胸椎
・肩甲骨
・体幹

すべての連動が必要です。

可動域が変わるとスイングが変わる

・回旋しやすくなる
・力みが減る
・振り抜きやすくなる

これだけでもスイングの感覚は変わります。

 

飛距離だけではない

山田トレーナーの整体では飛距離だけでなく、

・身体の負担軽減
・再現性
・疲労ケア

ここまで考えてアプローチします。

 

ゴルフで多い悩み

特に多いのが、

・腰の張り
・肩の違和感
・股関節の硬さ
・回旋不足です。

原因は“使い方”にあることが多い

ただ揉むだけではなく、

・どこが使えていないのか
・どこに負担が集中しているのか

ここを評価していきます。

 

整えて終わりではない

山田トレーナーの特徴は整体だけでは終わらないことです。

・正しい身体の使い方
・ゴルフに必要な動き
・解剖学ベースのトレーニングまで行います。

 

ゴルフは“動ける身体”が重要

どれだけ練習しても身体が動かなければ限界があります。

だからこそまずは身体を整える。

 

ここが重要です👇

山田トレーナーが大切にしていること

評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング

この流れで、ゴルフに必要な身体づくりを行っています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら
https://yamato355.com/trainer/yamadatrainer/

 

まとめ

ゴルフシーズンに整体予約が増える理由は、

・身体の使い方まで見ている
・可動域が変わる
・動きやすさが変わる
・ゴルフに必要な身体づくりができる

この積み重ねです。

ゴルフは技術だけではなく“身体”で変わります。

今年のゴルフシーズンはまず身体から見直してみてください。

上嶋勝

2026.05.13 / 更新日:2026/05/12

野球ジュニア球速アップ名古屋|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアで野球に取り組むジュニアアスリートの保護者様へ。

「球速をもっと上げたい」

「体が細く当たり負けする」

「フォームが安定しない」

野球において“球速”は大きな武器です。

しかし、ジュニア期に間違った身体づくりを行うと

・肩肘への負担

・フォーム崩れ

・怪我リスク増加

につながる可能性があります。

名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニア期に必要な“球速アップのための身体づくり”を専門的にサポートしています。

《球速は腕力だけでは決まらない》

多くの方が

「腕を強くすれば球速が上がる」

と考えますが、実際にはそれだけでは不十分です。

球速に重要なのは

・下半身の安定

・股関節の連動

・体幹の強さ

・回旋動作の効率

です。

全身を連動させることで、初めて大きな出力が生まれます。

《ジュニア期に重要な“土台作り”》

ジュニア期は

・神経系の発達

・動作学習能力

が非常に高い時期です。

この時期に

・正しい姿勢

・正しい身体の使い方

を習得することで、将来のパフォーマンスは大きく変わります。

《股関節と体幹が球速を変える》

投球動作では

・股関節で地面反力を生み

・体幹でエネルギーを伝達し

・上半身へ力を連動させる

ことが重要です。

この流れが崩れると

・手投げになる

・肩肘への負担が増える

原因になります。

《球速アップに必要なトレーニング》

YAMATO355では

・股関節トレーニング

・体幹トレーニング

・回旋動作トレーニング

・神経系トレーニング

を組み合わせ、球速アップを目指します。

単なる筋トレではなく、“競技動作につながるトレーニング”を重視しています。

《怪我予防も同時に重要》

ジュニア野球では

・肩の痛み

・肘の違和感

・腰痛

などのトラブルも多く見られます。

そのためYAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体

を組み合わせ

・可動域改善

・姿勢改善

・動作改善

まで含めてサポートしています。

《身体が変わるとプレーが変わる》

身体機能が向上することで

・球速アップ

・フォーム安定

・コントロール向上

・怪我予防

につながります。

つまり、“投げる技術”だけでなく“動ける身体”が重要なのです。

《ジュニア期の積み重ねが未来を変える》

ジュニア期は、将来の可能性を広げる重要な時期です。

この時期に正しい身体づくりを行うことで

・競技寿命を延ばす

・高いレベルで戦える身体を作る

・将来の伸び幅を最大化する

ことが可能になります。

《名古屋・伏見・錦でジュニア指導をお探しの方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

野球のパフォーマンスを高めたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

ジュニアアスリートの可能性を最大限に引き出します。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

 

葛原空

2026.05.12 / 更新日:2026/05/12

【ダイエットでよく聞く代謝とは?をわかりやすく解説!】

こんばんは!

YAMATO355の葛原です^^

 

「最近代謝が落ちた気がする…」
「代謝を上げれば痩せやすくなる?」

ダイエットやボディメイクでよく聞く“代謝”という言葉。

ですが実際には、
「そもそも代謝って何?」
を正確に理解できている人は意外と少ないです。

 

今回は、

  • 代謝とは何か
  • 基礎代謝の仕組み
  • 代謝は本当に上がるのか
  • 痩せやすい身体を作る方法

をシンプルに解説します。

 

代謝とは?

代謝とは簡単に言うと、

「生きるために使われるエネルギー」

のことです。

人の身体は、
何もしていなくてもエネルギーを消費しています。

例えば、

  • 呼吸
  • 心臓を動かす
  • 体温維持
  • 内臓の活動
  • 脳の働き

これら全てにカロリーが使われています。

 

基礎代謝とは?

この
「何もしなくても消費されるエネルギー」
を、

基礎代謝

と呼びます。

つまり、
1日中寝ていてもカロリーは消費されているということです。

一般的に、
1日の消費カロリーのうち、
約60〜70%を基礎代謝が占めると言われています。

 

「代謝が落ちる」とはどういうこと?

年齢を重ねると、

  • 筋肉量の低下
  • 活動量の減少
  • 運動不足
  • 睡眠不足

などによって、
消費エネルギーが減少しやすくなります。

その結果、

「昔より太りやすくなった」

と感じやすくなります。

これが一般的に言われる
「代謝が落ちた」
という状態です。

 

代謝は本当に上がるの?

結論から言うと、

筋肉量が増えることで、基礎代謝は多少上がります。

ただし、
ここで勘違いしやすいのが、

「筋肉を付ければ劇的に痩せる」

わけではないという点です。

筋肉1kg増加による基礎代謝アップは、
実際にはそこまで大きくありません。

そのため、
「代謝を上げる魔法」
のように考えるのは少し違います。

 

本当に大切なのは“活動量”

ダイエットや脂肪燃焼で重要なのは、

1日の総消費カロリー

です。

つまり、

  • 歩く
  • 階段を使う
  • 筋トレをする
  • 日常で身体を動かす

こういった
“活動量の積み重ね”
が非常に重要になります。

 

痩せやすい身体を作るために必要なこと

代謝だけに注目するよりも、

  • 筋肉を維持する
  • 活動量を増やす
  • 睡眠を整える
  • 食事バランスを改善する

この基本を継続することが大切です。

特に睡眠不足や極端な食事制限は、
代謝低下や筋肉量減少にも繋がりやすくなります。

 

まとめ|代謝だけに頼らないことが重要

代謝とは、

「生きるために使われるエネルギー」

のこと。

筋肉量が増えることで基礎代謝は多少上がりますが、
劇的な変化ではありません。

 

本当に重要なのは、

  • 活動量
  • 筋肉維持
  • 食事
  • 睡眠

といった生活習慣の積み重ねです。

「代謝を上げる」だけではなく、
“身体全体を整える”
ことがダイエット成功への近道になります。

田中雄也

2026.05.12 / 更新日:2026/05/12

ウエストラインを細くしたい女性へ|変わらない本当の理由

 

 

 

ウエストラインを細くしたい女性へ

“腹筋だけ”では変わらない本当の理由

 

「お腹を細くしたいから腹筋を頑張ってます!」

 

女性のお客様から、
本当によく聞く言葉です。

 

でも実際は、

 

・毎日腹筋しているのに変わらない
・お腹だけぽっこり残る
・くびれが出ない
・腰が反って下腹が出る

 

こういう方が非常に多い。

 

実は昔の自分も、
「お腹を細くしたい=腹筋」
だと思っていました。

 

ですが、
YAMATO355で学び、
身体を“つながり”で見るようになってから、
考え方が大きく変わりました。

 

ウエストラインは、
“お腹だけ鍛えても変わらない”
ケースが本当に多いんです。

 

実は「広背筋下部」がくびれ作りに関係している

 

あまり知られていませんが、
くびれ作りで重要なのは
“広背筋下部”です。

 

広背筋というと、
背中の筋肉のイメージが強いと思います。

 

ですが、
広背筋下部は

「胸腰筋膜(きょうようきんまく)」
を通じて、

 

・腹横筋
・内腹斜筋

 

と連結しています。

 

つまり、
広背筋下部がうまく働くことで、

お腹のインナーマッスルにも
力が伝わりやすくなるんです。

 

ぽっこりお腹女性に多い“姿勢パターン”

 

特に女性に多いのが、

 

・反り腰
・肋骨が開いている
・呼吸が浅い
・肩が前に出る
・骨盤前傾

 

この状態。

 

すると、
腹横筋がうまく働けず、
お腹が前に押し出されやすくなります。

 

最近はSNSでも
「お腹痩せ3分」
「これだけ腹筋」
などの情報が増えています。

 

もちろん否定はしません。

 

ただ、
身体はそんなに単純ではありません。

 

姿勢が崩れたまま、
お腹だけ鍛えても、
逆に腰痛や首こりが強くなるケースもあります。

 

広背筋下部が働くと“自然なくびれ”ができる

 

広背筋下部が働くと、

 

・肋骨が安定する
・腹圧が入りやすくなる
・お腹周りが締まりやすくなる
・姿勢が整う
・骨盤が安定する

 

という変化が起こります。

 

つまり、
“無理に凹ませるお腹”
ではなく、

 

自然と締まるウエストライン
が作りやすくなるんです。

 

これが、
YAMATO355で大切にしている

「部分ではなく全体を見る」

考え方です。

 

女性こそ「背中」を鍛えるべき理由

 

女性は、
「背中を鍛えるとゴツくなる」
と思っている方も多いです。

 

でも実際は逆。

 

広背筋下部を正しく使えるようになると、

 

・ウエストが締まって見える
・姿勢が綺麗になる
・デコルテが整う
・ヒップラインが上がる
・呼吸が深くなる

 

という変化が出やすい。

 

しかも、
背中は“代謝”にも関わる大きな筋肉。

 

最近は、
デスクワークやスマホ時間増加による
姿勢不良が社会的にも問題になっています。

 

実際、
疲労感や自律神経の乱れを感じる女性も増えています。

 

だからこそ今、
「ただ痩せる」ではなく、

 

“整えながら引き締める”

 

ことが本当に大切だと感じています。

 

YAMATO355で大切にしていること

 

YAMATO355では、

 

・整体
・姿勢改善
・呼吸
・トレーニング

 

を組み合わせながら、
身体を根本から整えていきます。

 

その中でも、
広背筋下部と腹部インナーの連動は、
女性のボディライン作りで非常に重要です。

 

「腹筋しても変わらなかった」

 

そんな方ほど、
背中や呼吸から見直すことで、
身体は大きく変わるかもしれません。

 

僕自身、

“筋トレだけでは変わらない”

ことを経験してきたからこそ、
今はそこを大切にしています。

 

無理に追い込むのではなく、
身体を正しく使える状態を作る。

 

それが、
綺麗なウエストラインへの近道です。

田中をもっと知って下さい

 

 

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