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2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
脚を鍛えると痩せやすくなる理由|腹筋が見えやすくなる仕組み
脚を鍛えると痩せやすくなり、腹筋が見えやすくなるのには明確な理由があります。脚は体の中でも最も大きな筋肉が集まる部位です。スクワットなどで脚を鍛えると、一度の運動で使われるエネルギー量が多くなり、消費カロリーが増えます。その結果、脂肪が落ちやすい状態が作られます。
また、下半身トレーニングは成長ホルモンやテストステロンの分泌を促しやすく、全身の代謝アップにもつながります。代謝が上がることで、安静時でもエネルギーを使いやすい体になります。
さらに、脚トレでは姿勢を安定させるために腹筋や体幹が常に使われます。特にスクワットでは腹圧を高め続ける必要があり、腹筋は「支える筋肉」として強く働きます。加えて、脚を鍛えることで血流が改善され、下半身に溜まりやすいむくみや冷えの改善にもつながります。結果として体脂肪が落ちやすくなり、腹部の脂肪も減ることで腹筋は自然と見えやすくなります。腹筋を出したいなら、腹筋運動だけでなく脚をしっかり鍛えることが近道です。
脚トレは正しく行えば大きな効果がありますが、フォームや負荷設定を間違えると腰や膝を痛める原因にもなります。パーソナルジムでは、体型や目的に合わせて最適な脚トレを安全に行い、最短で「痩せやすく腹筋が見える身体」へ導きます。一人で悩むより、正しい方法を知ることが近道です。
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YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
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2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
米国政府が認めた2025〜2030年最新版|たんぱく質の摂取量について

よくある疑問を答えます!
たんぱく質の摂取量は、昔と今で何が変わったの?
最近、「たんぱく質はもっと摂るべき?」
「従来の基準は少なすぎたのでは?」
という情報を目にする機会が増えています。
実際、海外を中心にたんぱく質の重要性を再評価する流れが強まっています✍️
従来のたんぱく質摂取基準とは?
これまで一般的に知られてきた基準は、
体重 × 0.8g/日
これは
・最低限の健康維持
・欠乏症を防ぐことを目的とした数値です。
つまり「生活に支障が出ない最低ライン」
・筋肉を増やす
・代謝を高める
・身体機能を最適化することを前提とした基準ではありませんでした。
なぜ「従来基準では足りない」と言われ始めたのか?
近年の研究や臨床現場では、
・慢性的なたんぱく質不足
・筋肉量の低下
・代謝低下
・加齢に伴う筋力低下が、
多くの不調や生活習慣病リスクと関係していることが指摘されています。
その結果、「0.8g/kgでは現代人には不十分ではないか」という考え方が広がってきました。
最新ガイドラインの流れで重視されている考え方
最近話題になっているガイドラインや専門家の提言では、
・体重 × 1.2〜1.6g
・活動量が多い人は 1.6g 以上といったより実用的な摂取量が推奨されるケースが増えています。
これは「筋肉だけの話」ではありません。
たんぱく質は下記の材料でもあります。
・皮膚
・ホルモン
・神経伝達物質
・免疫機能
身体の土台を作る栄養素という位置づけが強くなっています。
新しいたんぱく質摂取の考え方のポイント
重要なのは「とにかく多く摂る」ことではありません。
・自分の体重
・年代
・運動量
・目的(健康/脂肪燃焼/筋力向上)に合わせて不足しないラインを確保することが最優先!
トレーナー視点での現実的な目安
YAMATO355では以下を一つの基準に考えています。
・運動習慣が少ない
体重 × 1.0〜1.2g
・定期的に運動している
体重 × 1.2〜1.6g
・筋トレ・ゴルフ・競技志向
体重 × 1.6〜2.0g
※年齢が高くなるほど
「下限ギリギリ」はおすすめしません。
たんぱく質は「量」より「摂り方」
一度に大量摂取しても身体は有効活用できません。
・毎食に分けて摂る
・食事をベースに考える
・足りない分をプロテインで補う
この考え方が最も失敗しにくい方法です。
〜まとめ〜
従来のたんぱく質基準は
「最低限の健康維持」の数値です。
現在は最新のガイドラインから考えると、
身体機能を維持・向上させるための摂取量が重視される流れに変わっています。
重要なのは数字を鵜呑みにすることではなく、
今の自分の身体に合っているかどうか?
YAMATO355では評価をもとに一人ひとりに合ったたんぱく質摂取の考え方を提案します💪
2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
米国食事ガイドライン2025-2030最新版|砂糖1食10gの衝撃と人工甘味料の新常識

最新の栄養学において、これまでの常識を覆す大きな転換期が訪れました。米国政府が発表した「アメリカ人のための食事ガイドライン(2025-2030年版)」では、砂糖だけでなく人工甘味料に対しても極めて厳しい見解が示されています。
ボディメイクやダイエットにおいて「ゼロカロリーなら安心」と考えていた時代は、もう過去のものかもしれません。
砂糖の制限基準が「1日」から「1食単位」へ
今回の改定で最も注目すべきは、添加砂糖の摂取基準が大幅に厳格化された点です。これまでは「1日の総摂取カロリーの10%以下」という指標でしたが、最新版では「1食あたり10g以下」という極めて具体的な数値が設定されました。
1食10gという数字は、一般的な清涼飲料水1缶(約35g〜40g)を飲むだけで、3食分以上の砂糖を一気に摂取してしまうことを意味します。この変更は、血糖値の急激な上昇(インスリンスパイク)を抑え、細胞レベルでの炎症を防ぐことを強く意図しています。
人工甘味料は「砂糖の代わり」にならない
これまで、ダイエット飲料などに含まれる人工甘味料(非栄養性甘味料)は、砂糖を控えるための有効な代替手段とされてきました。しかし、最新のガイドラインでは「人工甘味料を含む低カロリー飲料の摂取も控えるべき」と明記されました。
WHO(世界保健機関)の知見を追認する形で、人工甘味料が長期的な体重管理に寄与しないばかりか、代謝機能への悪影響や腸内環境の悪化を招くリスクが指摘されています。もはや「カロリーがゼロなら太らない」という単純な計算は、最新の栄養学では通用しなくなっています。
「Eat Real Food」本物の食材を選ぶ重要性
なぜここまで基準が厳しくなったのか。その背景には、加工の過程で本来の栄養素が失われ、添加物で味を整えた「超加工食品」による健康被害の深刻化があります。
ガイドラインが推奨するのは、砂糖や甘味料で味を誤魔化すことではなく、自然な状態に近い食材(ホールフード)を選択することです。味覚を正常化し、素材そのもののエネルギーを代謝できる身体を作ることが、現代のダイエットにおける最優先事項とされています。
名古屋で理想の身体を作るための食事戦略
この最新ガイドラインを日常生活に落とし込むためには、単なる「我慢」ではなく「選択の質」を変える必要があります。自炊が難しい場合でも、栄養成分表示を確認し、1食あたりの糖質量を把握する習慣をつけることが第一歩です。
当ジムでは、こうした科学的根拠に基づいた最新の栄養指導を行い、一時的な減量ではなく、一生涯続く健康的な身体作りをサポートしています。最新の知見を取り入れたトレーニングと食事管理で、あなたのボディメイクを次のステージへ引き上げましょう。
2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
基本種目の重要性

筋トレではレベルが上がるほど、派手な種目や新しい刺激を求めがちになります。特に中級者になると、いろいろな種目を試したくなる気持ちはとてもよく分かります。初心者の方は特に1部位に4種目以上は種目の上達に繋がらずにおすすめできません。動ける身体作りが目的であればいろいろな種目をやるべきです!しかし、本当に身体を変えている人ほど、基本種目を大切にしています❗️
スクワット・ベンチプレス・デッドリフトなどの基本種目は、多くの筋肉を同時に使い、高い負荷をかけられる種目です。ここで正しいフォームと力の伝え方を身につけることで、他の種目の質も自然と上がります。基礎が固まっていない状態で種目を増やしても、狙った筋肉に効かせられず、成長が止まりやすくなります。
上級者になっても、基本種目の質は常に見直されます。重量だけでなく、姿勢・可動域・腹圧・呼吸まで細かく意識することで、同じ種目でも刺激は大きく変わります。遠回りに見えて、基本種目をやり込むことが一番の近道です。
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2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
筋肉以上に大切な、トレーナーが提供しているものとは?

まず初めに、トレーニングとは関係のない話をします。
「いい会社に入れば一生安泰」
そんな価値観が、静かに、確実に崩れています。
終身雇用は当たり前ではなくなり、
業界ごと消えることも珍しくない。
家族や職場という“居場所”が、ある日突然、揺らぐ可能性は誰にでもあります。
居場所が一つしかないことの、見えにくいリスク
もし今、
-
仕事で大きくつまずいたら
-
評価されていた役割を失ったら
-
今まで機能していたシステムが壊れたら
居場所が「一つ」しかないと、人はこう感じてしまいます。
「自分には価値がなかったんだ」
「自分そのものを否定された」
これは能力の問題ではなく、アイデンティティを一箇所に預けている状態なんです。
心を安定させる人が持っている共通点
精神的に安定している人ほど、実はとてもシンプルな特徴があります。
それは、
自分の居場所を複数持っていること。
-
仕事の自分
-
趣味を楽しむ自分
-
学び続けている自分
-
体を整えている自分
どこか一箇所で雨が降っても、
別の場所では太陽を感じられる。
これが、折れない心をつくります。
トレーナーという存在が提供できるもの
トレーナーの価値は、
「筋肉をつけること」や
「体脂肪を落とすこと」だけではありません。
✔ トレーナーと繋がっている自分
✔ 体と向き合っている自分
✔ 学び合う仲間がいる自分
こうした新しいアイデンティティをつくる場所を提供できること。
トレーニングの時間は、
ただの運動ではなく、
-
自分を取り戻す時間
-
自分を肯定できる時間
-
自分に投資している実感を得る時間
になります。
なぜ「一人で頑張る」では足りないのか
情報はいくらでも手に入る時代です。
でも、人は一人では続きません。
-
正しいか分からない不安
-
これで合っているのかという迷い
-
誰にも見られていない孤独感
だからこそ、
見てくれる人、伴走してくれる人、対話できる人が必要になります。
トレーナーは、
体だけでなく、思考と習慣の伴走者です。
私が大切にしていること
私がトレーナーとして大切にしているのは、
- 求めていただいている事に対して、正しい価値提供
-
その人の生活・価値観を理解すること
-
「続く形」を一緒に作ること
最後に
これからの時代、
必要なのは「強さ」よりも「しなやかさ」。
一つの場所に依存しないこと。
自分の価値を、複数の軸で感じられること。
その一つの軸として、
トレーニングと、信頼できるトレーナーとの関係を選んでもらえたら嬉しいです。
体を整えることは、
人生のリスクを分散させることでもあります。
2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
整体とマッサージの違いとは?YAMATOの整体が選ばれる理由を解説

整体とマッサージの違いとは?
「整体とマッサージって、何が違うんですか?」
これはYAMATO355で最も多く聞かれる質問の1つ。
結論から言うと、
整体とマッサージは目的がまったく違います。
マッサージとは?
マッサージの主な目的は筋肉をほぐし、リラックスさせることです。
・疲れを取りたい
・その場で楽になりたい
・リフレッシュしたい
こうしたニーズ(意見)に対して、マッサージは非常に有効です。
血流が良くなり「軽くなった」「楽になった」
と感じやすいのが特徴です😊
ただし、筋肉が硬くなる原因そのものにアプローチするわけではないため、時間が経つと元に戻りやすい傾向があります。
整体とは?
整体の目的は身体のバランスと使い方を整えることです。
・姿勢
・関節の動き
・筋膜のつながり
・左右差
・動作のクセ
これらを評価し、「なぜ今その不調が起きているのか」を明確にした上で調整していきます。
そのため整体は、一時的に楽にするのではなく
不調が出にくい身体を作るためのアプローチ
になります🖐️
〜整体とマッサージの違いまとめ〜
マッサージは今の疲れを取るもの
整体はこれから先の身体を整えるもの
どちらが良い・悪いではなく、
目的が違うという理解が大切です😊
YAMATOの整体が選ばれる理由
ここからがYAMATOの整体の本質的な強み
① 評価ファーストで原因を特定する整体
YAMATOの整体はいきなり施術を行いません。
姿勢
関節可動域
左右差
動作パターンなどを評価し、
原因を明確にしてから整体を行います。
「とりあえずほぐす」という施術は行いません。
②痛みのある場所だけを見ない
肩こり、腰痛、股関節の違和感など
これらを「そこが悪いから」とは考えません。
身体全体のつながりを見て、負担の本当の原因を探ります。
③整体×トレーニングで再発しにくい身体へ
YAMATOの整体は施術で終わりません。
整体で動ける状態を作り、
トレーニングで正しい使い方を定着させます。
この流れがあるからこそ、
同じ不調を繰り返しにくくなります😊
④ゴルフ・運動パフォーマンスまで見据えた整体
YAMATOの整体は
日常生活の改善だけでなく、
・ゴルフのスイング
・トレーニング効率
・姿勢改善までを見据えています。
「動ける身体」を作る整体だからこそ、
パフォーマンスが変わります。
⑤分かりやすく説明する整体
専門用語を並べません。
「なぜこの施術をするのか」
「どう変わるのか」を
誰でも分かる言葉で簡潔に説明します。
納得できるから継続でき、結果に繋がります🤝
こんな方にYAMATOの整体はおすすめ‼️
・マッサージではすぐ戻ってしまう
・同じ不調を繰り返している
・知識と技術のある人に任せたい
・姿勢や動きも改善したい
・ゴルフや運動の質を上げたい
・根本から身体を変えたい
〜まとめ〜
マッサージは「今を楽にするもの」
整体は「未来を楽にするもの」
YAMATOの整体は
評価 × 整体 × トレーニングを組み合わせ、
不調を繰り返さない身体づくりを行います。
その場しのぎではなく、本気で身体を変えたい方に選ばれている整体です。
2026.01.30 / 更新日:2026/01/29
下半身痩せ/パーソナルで変わる理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「体重は落ちたのに下半身だけ変わらない」
「太もも・お尻・ふくらはぎが気になる」
「下半身痩せだけは何をしても無理だった」
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムを探されている方の中で、
こうした悩みを持つ方は非常に多くいます。
そして多くの方が、
全身ダイエットや自己流トレーニングに限界を感じ、
「下半身痩せ 専門 パーソナル」というキーワードで検索されます。
結論から言うと、
下半身痩せは全身を頑張っても解決しません。
必要なのは、下半身に特化した原因分析と順序です。
《下半身が痩せない本当の理由》
下半身が痩せない原因は、脂肪だけではありません。
・骨盤の傾き
・股関節が使えていない
・前ももや外ももばかり使っている
・ふくらはぎで立ち、歩いている
・姿勢の崩れ
これらがあると、
どれだけ運動しても下半身は太くなりやすくなります。
つまり、下半身痩せは
筋トレ以前に身体の使い方の問題です。
《下半身痩せに“専門”が必要な理由》
下半身は、
骨盤
股関節
膝
足首
という複数の関節が連動して動いています。
このどこかが崩れると、
脚のラインは簡単に崩れます。
下半身痩せ専門のパーソナルでは
・どこが使いすぎているか
・どこが使えていないか
・なぜ太く見えるか
を明確にします。
全身を同じメニューで鍛えるだけでは、
この問題は解決できません。
《整体×パーソナルで下半身は変わる》
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、
下半身痩せを
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体
で行います。
整体で
・骨盤の位置
・股関節の可動域
・足首の動き
を整え、
その状態で
・お尻
・内もも
・体幹
を正しく使うトレーニングを行います。
※歪んだまま鍛えても下半身は細くなりません
《下半身痩せで変わるのは体重ではなくライン》
下半身痩せで最も重要なのは、体重ではありません。
・太ももの隙間
・ヒップの位置
・脚の真っすぐさ
・横から見たシルエット
これらのラインが変わることで、
同じ体重でも驚くほど細く見えます。
YAMATO355では、
数字より見た目の変化を最優先します。
《下半身痩せが成功する人の共通点》
下半身痩せに成功する方には、共通点があります。
・自己流をやめた
・部分的な悩みを正しく相談した
・脚を鍛えすぎるのをやめた
・整える順序を守った
頑張る方向を変えただけで、
下半身は驚くほど変わります。
《名古屋・伏見・錦で下半身痩せに本気の方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
下半身痩せ専門のパーソナルをお探しの方へ。
YAMATO355は、
脚だけを見るのではなく、
脚が太くなる原因から整えます。
下半身痩せは、才能ではなく設計です。
本気で変えたい方は、正しい順序から始めてください。
2026.01.29 / 更新日:2026/01/29
【モノクロ】
こんばんは!
YAMATO355の葛原です^^
最近、仕事以外の時間はiPhoneの画面をモノクロ(白黒)表示にして使っておりまして🕶️
目的はシンプルで、
・SNSを無意識に開かない
・手頃なドーパミン摂取を減らす
・なんとなくスクロールをやめる
の3点!!!
結果から言うと、
スマホを眺める時間は体感ではかなり減りました^^
なぜモノクロにすると、スマホを触らなくなるのか?
👉色はそれだけで“報酬”になっているからです!
SNSやアプリは鮮やかな写真、赤い通知バッジ、目を引くサムネイルなどなど、こうした色彩刺激を使って、脳の「注意」や「期待感」を引き出すように設計されています!
モノクロにすると、情報の魅力が一気に落ち、開きたい理由が減ることで、行動にワンクッション入ります!
結果、無意識のスクロールが起きにくくなるといった感じです⭕️
実際、大規模研究はまだ少ないものの、小規模な実験や観察データではこんな傾向が報告されています!
・1日あたり20〜40分ほどスマホ利用時間が減少
・週換算で 約2〜3時間の削減
・一部では 最大40%程度減ったという報告も👀
重要なのは、「我慢して減らした」ではなく〝自然と触らなくなった〟という点。
これが継続しやすい理由でもあります。
ドーパミンを“出さない”というより
出やすい環境を遠ざけている
と考えるのが近く、デジタルデトックスというより「刺激の最適化」という感覚ですね⭕️
「SNSをやめる」ではなく
「距離をちょうど良くする」方法として、かなり現実的な手法です!
正直、自分も
「もっと早くやっておけば良かった」
と思うくらいには効果を感じていますし、時間の浪費に悩む方には本当におすすめですので、ぜひ試してみてくださいね👍
2026.01.29 / 更新日:2026/01/29
YAMATO355はなぜ結果が出るのか?|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「通っているのに変わらない」
「頑張っているのに結果が出ない」
ボディメイクやダイエットで多くの方が一度は経験する悩みです。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を探されている方の中にも、
過去にジムや自己流で失敗し、
次こそ本気で身体を変えたいと考えている方は少なくありません。
その中で、YAMATO355が大切にしているのは
一時的な変化ではなく、確実に積み上がる結果です。
では、なぜYAMATO355は結果が出るのか。
その理由をNEWSとしてお伝えします。
理由1 整体で身体の土台を整えた上で鍛える
身体が歪んだままでは、正しいフォームで動けません。
狙った筋肉に刺激も入りづらく、
運動効率が落ち、痛みや不調につながることもあります。
YAMATO355は
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を組み合わせ、
まず整えてから鍛えることで、結果につながる身体づくりを行います。
理由2 解剖学と機能解剖をベースに指導する
フォームを真似するだけでは身体は変わりません。
身体が変わるのは、
なぜそのフォームが必要なのか
どこに効かせるのか
その理由まで理解できたときです。
YAMATO355は解剖学と機能解剖に基づき、
お客様の骨格と動きに合わせた指導を徹底しています。
理由3 目的に合わせた正しい順序で進める
ダイエット、筋肥大、姿勢改善、健康づくり。
目的が違えば、最適なやり方も違います。
YAMATO355では
整える
動かす
積み上げる
この順序を守り、無理なく確実に結果へつなげます。
理由4 食事を短期的に終わらせず習慣化する
結果が出る方ほど、食事が極端ではありません。
続けられる形で整えていきます。
YAMATO355では
お客様の生活スタイルに合わせた食事提案を行い、
リバウンドしにくい身体づくりを大切にしています。
理由5 技術力に妥協しない環境がある
YAMATO355では日々の現場に加えて、勉強会や技術研鑽を欠かしません。
技術があるからこそ、
最短で身体を変えるルートが見えます。
結果が出るのは、偶然ではなく必然です。
名古屋・伏見・錦エリアで本気の方へ
YAMATO355は
名古屋・伏見・錦エリアで
本気で身体を変えたい方のためのパーソナルジム・整体です。
結果を出すために必要なのは、
根性ではなく、正しい設計です。
もしあなたが
今度こそ身体を変えたい
過去の失敗を終わらせたい
そう思っているなら、ぜひ一度ご相談ください。
YAMATO355は、結果でお応えします。
2026.01.29 / 更新日:2026/01/29
三日坊主でも続いた仕組み
筋トレが続かない人には共通したNG思考があります。
①「完璧にやらないと意味がない」という考え方です。時間が取れない日や調子が悪い日でも、少しでも動ければ十分です❗️
②「結果がすぐ出ない=向いていない」と決めつけることです。身体の変化には時間がかかり、続けた人だけが結果を得られます。
継続のコツは最初から無理をしないことです。毎回限界まで追い込んだり、生活を犠牲にすると疲労やストレスが溜まり、続かなくなります。まずは続けることを最優先にしましょう。慣れてきたタイミングで目標を少しずつ大きくし、やる気が高まったときにしっかり頑張る。このメリハリが継続と成果につながります。



