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2026.03.12 / 更新日:2026/03/12
巻き肩の原因|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「肩が前に出ている」
「姿勢が悪く見える」
「肩こりが治らない」
そんな方は巻き肩の可能性があります。
巻き肩とは
肩が内側に入り、肩が前に出ている姿勢のことです。
見た目の姿勢だけでなく
肩こりや首こりの原因にもなります。
今回は巻き肩の原因を解説します。
① スマホやパソコン姿勢
巻き肩の一番多い原因は
スマホやパソコンを見る姿勢です。
この姿勢では
・背中が丸くなる
・肩が前に出る
状態になります。
長時間続くことで
巻き肩の姿勢が癖になります。
② 胸の筋肉が硬い
巻き肩の人は
**胸の筋肉(大胸筋)**が硬いことが多いです。
胸が硬くなると
肩が前に引っ張られます。
デスクワークが多い人ほど
胸の筋肉が硬くなりやすいです。
③ 背中の筋肉が弱い
巻き肩の人は
✔ 背中の筋肉
✔ 肩甲骨の筋肉
が弱いことが多いです。
背中の筋肉が弱いと
肩甲骨が前に引っ張られ
肩が内側に入ります。
④ 腕を前で使う動作が多い
日常生活では
・スマホ操作
・パソコン作業
・運転
など腕を前で使う動作が多いです。
この動作が続くと
肩が内側に入りやすくなります。
⑤ 運動不足
運動不足になると
✔ 筋肉が弱くなる
✔ 姿勢を支えられない
状態になります。
その結果
巻き肩の姿勢が定着しやすくなります。
まとめ
巻き肩の主な原因
① スマホやパソコン姿勢
② 胸の筋肉が硬い
③ 背中の筋肉が弱い
④ 腕を前で使う動作が多い
⑤ 運動不足
巻き肩は
肩だけの問題ではなく姿勢の問題です。
日常の姿勢や体の使い方を整えることで
改善しやすくなります。
2026.03.12 / 更新日:2026/03/11
フィジカル強化 ジュニア専門トレーニング|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでジュニアスポーツに取り組むご家庭から、近年増えている相談があります。
「子供のフィジカルを強くしたい」
「ジュニア専門のトレーニングを受けさせたい」
スポーツのレベルが上がるほど、技術だけではなくフィジカル能力の重要性が高まります。
しかし、成長期の子供に対しては、大人と同じトレーニングを行うことは適切ではありません。
名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートのためのフィジカル強化専門プログラムを提供しています。
《ジュニア期のフィジカル強化とは》
ジュニアアスリートにとって重要なのは、単純な筋力トレーニングではありません。
重要なのは
・体幹の安定
・股関節の使い方
・姿勢コントロール
・神経系トレーニング
・動作の連動
これらを総合的に高めることです。
この時期に身につけた身体の使い方は、将来の競技力に大きく影響します。
※ジュニア期は「動きの質」を作る黄金期です
《フィジカルが強い子供の特徴》
フィジカル能力が高いジュニアアスリートには共通点があります。
・姿勢が安定している
・股関節がよく動く
・体幹が強い
・動きがスムーズ
・ケガが少ない
これは単純な筋力ではなく、身体の使い方が優れている状態です。
《ジュニア期に重要な神経系トレーニング》
子供の運動能力は、神経系の発達と密接に関係しています。
ジュニアトレーニングでは
・反応速度
・バランス能力
・空間認知能力
・リズム能力
などを高めることが重要です。
この時期に多様な動きを経験することで、将来の競技力が大きく伸びます。
《怪我を防ぐ身体づくり》
ジュニアアスリートに多い問題が、成長期の怪我です。
例えば
・オスグッド病
・シーバー病
・腰痛
・股関節痛
これらは身体のバランスが崩れることで起こるケースが多くあります。
YAMATO355では、パーソナルトレーニングとハイブリッド整体を組み合わせ、身体機能を整えながらフィジカル強化を行います。
《YAMATO355ジュニアアスリートクラス》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、ジュニアアスリートのための専門トレーニングを提供しています。
プログラム内容
・姿勢評価
・動作分析
・体幹トレーニング
・股関節トレーニング
・神経系トレーニング
成長期に合わせた安全なトレーニングで、運動能力の基礎を作ります。
《ジュニア期の身体づくりが未来を変える》
ジュニア期は運動能力を伸ばす最も重要な時期です。
この時期に
・正しい身体の使い方
・怪我をしない身体
・高い運動能力
を身につけることで、将来のスポーツ人生が大きく変わります。
名古屋・伏見・錦エリアでジュニアアスリートのフィジカル強化をお考えのご家庭へ。
YAMATO355では、パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して、ジュニアアスリートの身体づくりをサポートしています。
技術で体を変える。
そして、未来を変える。
2026.03.11 / 更新日:2026/03/11
人は、自分が思っているほど覚えられていない
人からどう思われているかを
気にすることはよくあることです。
あの時の発言は大丈夫だっただろうか。
変に思われていないだろうか。
そんなことを考えることは自然な事です。
人は、自分が思っているほど
他人のことを覚えていないみたいです。
自分が気にしていた出来事も、
相手は覚えていないことが多い。
もちろん、
大切なことは記憶に残ります。
しかし、
日常のほとんどは
案外あっさり流れていく。
そう考えると、
少しだけ気持ちが楽になります。
必要以上に気にするより、
自分が大切だと思うことを
丁寧にやる。
その方が、
結果的に良い時間の使い方なのかもしれません。
誰かの記憶に残ることより、
自分が納得できる時間を過ごす。
今週の西村でした。
#名古屋パーソナル
2026.03.11 / 更新日:2026/03/11
頭皮を整えると、ボディメイクも変わる?

筋トレをしている女性の中には、
「身体だけでなく美容にもこだわりたい」
という方が多いと思います。
実はその美容と身体のパフォーマンスに関係するのが
**帽状腱膜(ぼうじょうけんまく)**という部分です。
あまり聞き慣れない言葉ですが、
実は顔の印象や身体の緊張とも関係している重要な組織です。
帽状腱膜とは?
帽状腱膜とは、
頭のてっぺんにある大きな膜状の組織で、
・前頭筋(おでこ)
・後頭筋(後頭部)
をつないでいます。
簡単に言うと
頭皮全体を支えている膜です。
そしてこの帽状腱膜は、
✔ 顔の筋肉
✔ 首の筋肉
✔ 肩の筋肉
と筋膜でつながっています。
つまり、
頭皮の硬さは身体全体の緊張とも関係すると言われています。
帽状腱膜が硬くなる原因
現代人は帽状腱膜が硬くなりやすい生活をしています。
例えば
・スマホ
・デスクワーク
・ストレス
・食いしばり
これらが続くと、
✔ 頭皮が動かなくなる
✔ 血流が悪くなる
✔ 首や肩の緊張が強くなる
という状態になります。
実際に、
肩こりが強い人ほど
頭皮が硬いケースが多いとも言われています。
筋トレ女性こそケアが大切
筋トレをしている女性は
・トレーニングで力む
・食いしばる
・首肩に力が入りやすい
ということがよくあります。
すると
首 → 後頭部 → 帽状腱膜
と緊張がつながり、
頭皮が固まりやすくなります。
この状態が続くと
・首こり
・顔のむくみ
・頭皮の血流低下
など、美容面にも影響する可能性があります。
帽状腱膜をゆるめるメリット
頭皮をゆるめると
✔ 血流が良くなる
✔ 首や肩の緊張が抜けやすい
✔ 顔のむくみが軽減
✔ リラックスしやすくなる
つまり
身体と美容、両方にメリットがあります。
ボディメイクと美容を両立したい女性にとって、
意外と大切なケアポイントです。
自宅でできる簡単ケア
トレーニング後やお風呂の後におすすめです。
頭皮リリース
① 指の腹を使う
② 頭皮を軽くつかむ
③ 前後左右に動かす
ポイントは
頭皮を“動かす”こと。
強く押す必要はありません。
1〜2分だけでも
頭が軽く感じることがあります。
美容とボディメイクはつながっている
身体を鍛えることは
見た目を変えるだけではありません。
筋肉
姿勢
血流
神経
これらはすべてつながっています。
だからこそ、
身体だけでなく
頭皮や筋膜を整えることも
美容と健康の一部です。
細かい部分までケアできる人ほど、
ボディメイクの質も高くなります。
まとめ
美容にこだわる女性ほど
身体の細かい部分まで整えています。
その一つが
帽状腱膜のケアです。
筋トレ
姿勢
頭皮ケア
この3つを意識することで、
身体も美容もより良い状態に近づいていきます。
ボディメイクは、
身体全体を整える習慣でもあります
2026.03.11 / 更新日:2026/03/11
コンテスト選手のトレーニングサポート|効率よく身体を変える方法

コンテスト選手のトレーニングサポート
トレーナーの価値
ボディコンテストを目指す多くの選手は
・とにかく追い込む
・トレーニング量を増やす
という方法を選びがちです。
しかし実際にはただ追い込むだけでは
身体は効率よく変わりません。
大切なのは効率です📈
効率よく身体を変えるために必要なこと
コンテストで結果を出すためには
✔身体評価
✔柔軟性改善
✔トレーニング
この順番が重要です。
順序を間違えると
・効かせたい筋肉に入らない
・ケガをする
・身体のラインが崩れるという問題が起こります。
① 身体評価(評価ファースト)
YAMATOではまず最初に身体評価を行います。
具体的には
・姿勢
・可動域
・左右バランス
・弱点筋肉などを確認します。
これによりどこを改善すべきかが明確になります。
② ストレッチ(身体を整える)
評価の次に行うのが
ストレッチ・可動域改善です。
コンテスト選手でも
・股関節
・肩甲骨
・胸椎が硬いケースは多いです。
ここを整えることでトレーニングの質が大きく変わります。
③ トレーニング(効かせる)
身体が整った状態でトレーニングを行うことで
✔狙った筋肉に効く
✔怪我予防
✔効率的な成長につながります。
そのため無駄なトレーニングを減らすことができます。
トレーナーの価値とは
トレーナーの役割は「追い込むこと」ではありません。
本当の価値は
✔身体評価
✔トレーニング設計
✔改善サポートです。
正しい順序で行うことで
無駄なく身体が変わります。
YAMATOのコンテストサポート
YAMATOでは
【予測 → 評価 → 改善 → トレーニング】
この流れを大切にしています。
・身体評価
・ストレッチ
・トレーニング
・ポージングをトータルでサポートします。
なぜこの視点で指導できるのか?
山田トレーナーのプロフィール
トレーナー視点まとめ
ボディコンテストで身体を変えるためには
✔評価
✔ストレッチ
✔トレーニング
この順番が重要です。
ただ追い込むのではなく
効率よく身体を変えること
それがYAMATOのトレーニングサポートです。
2026.03.11 / 更新日:2026/03/11
肩こりが悪化する習慣5つ|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「肩こりがなかなか治らない」
「マッサージしてもすぐ戻る」
そんな方は日常の習慣が原因かもしれません。
肩こりは姿勢や生活習慣によって
知らないうちに悪化していることが多いです。
今回は肩こりを悪化させる習慣を5つ紹介します。
① スマホを長時間見る
スマホを見るとき
・首が前に出る
・背中が丸くなる
姿勢になります。
この状態が続くと
首や肩の筋肉が常に緊張します。
結果として
肩こりや首こりが悪化します。
② 長時間同じ姿勢
デスクワークなどで
長時間同じ姿勢
これも肩こりの大きな原因です。
筋肉は動かない時間が長いほど
血流が悪くなり硬くなります。
理想は
✔ 1時間に1回立つ
✔ 肩を軽く回す
など体を動かすことです。
③ 肩をすくめる癖
ストレスや緊張があると
無意識に
肩が上がる姿勢になります。
肩が上がると
・僧帽筋
・首の筋肉
が常に働き続けます。
この状態が続くと
肩こりが慢性化します。
④ 運動不足
肩こりが強い人ほど
体を動かす習慣が少ないです。
運動不足になると
✔ 血流が悪くなる
✔ 筋肉が硬くなる
状態になります。
軽い運動やストレッチだけでも
肩こり改善に役立ちます。
⑤ 呼吸が浅い
呼吸が浅いと
・肩で呼吸する
・首や肩の筋肉が緊張する
状態になります。
深い呼吸を意識することで
肩や首の緊張は減ります。
まとめ
肩こりが悪化する習慣
① スマホの見すぎ
② 長時間同じ姿勢
③ 肩をすくめる癖
④ 運動不足
⑤ 呼吸が浅い
肩こり改善には
姿勢・運動・呼吸
この3つを整えることが重要です。
日常習慣を見直すことで
肩こりは改善しやすくなります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.11 / 更新日:2026/03/10
子供の成長痛対策とスポーツ|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「スポーツをしている子供が、膝やかかとを痛がる」
これは成長期の子供によく見られる症状です。
特にジュニアアスリートの場合、
・膝が痛い
・かかとが痛い
・運動後に脚が痛む
といった“成長痛”のような症状が出ることがあります。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムと整体を行うYAMATO355では、ジュニアアスリートの身体づくりと成長痛対策のサポートを行っています。
《成長痛とは何か》
一般的に成長痛と呼ばれる症状には、次のようなものがあります。
・オスグッド病(膝の痛み)
・シーバー病(かかとの痛み)
・筋肉の過緊張
これらは、骨の成長スピードと筋肉の柔軟性のバランスが崩れることで起こります。
《スポーツと成長痛の関係》
ジュニアアスリートは、練習量が多くなりやすい傾向があります。
特に次のような条件が重なると、痛みが出やすくなります。
・急激な身長の伸び
・柔軟性の低下
・身体の使い方のクセ
・姿勢不良
つまり、単純な“使いすぎ”だけが原因ではありません。
《身体の使い方が重要》
多くのジュニアアスリートは
・股関節がうまく使えていない
・体幹が安定していない
・足部の安定性が弱い
という状態があります。
この状態でスポーツを続けると、膝やかかとに負担が集中します。
※身体の使い方を整えることが重要です
《成長期のトレーニングで大切なこと》
ジュニア期のトレーニングは、単に筋肉を鍛えることが目的ではありません。
重要なのは
・姿勢改善
・体幹機能向上
・股関節の使い方
・神経系トレーニング
これらの基礎能力を高めることです。
《YAMATO355ジュニアアスリートクラス》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、ジュニアアスリート育成に特化したプログラムを提供しています。
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を組み合わせ、成長期の身体を安全に整えます。
・姿勢評価
・動作分析
・柔軟性改善
・体幹トレーニング
これらを段階的に指導します。
《成長痛は身体からのサイン》
痛みを我慢して練習を続けると、パフォーマンス低下や怪我につながる可能性があります。
正しく身体を整えることで、
・怪我予防
・運動能力向上
・競技力向上
につながります。
《名古屋・伏見・錦でジュニアアスリート育成をお考えの方へ》
子供の成長期は、将来の運動能力を決める重要な時期です。
名古屋・伏見・錦エリアで
ジュニアアスリートの身体づくりをお考えのご家庭へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
安全に競技力を高めるサポートを行っています。
技術で体を変える。
そして、未来を変える。
2026.03.10 / 更新日:2026/03/10
お尻トレが効かない原因?🍑梨状筋リリースが必要な理由
皆さまこんにちは😃
トレーナーの萩原彩(はぎはらあや)
です😊✨
今日は、お尻トレーニングのお話👍
お尻トレーニングをしているのに
太ももばかり疲れる…😥
「ヒップリフトやスクワットで
お尻に効く感じがしない」
このような悩みを持つ方はとても多いですが、
実はその原因の一つが
梨状筋(りじょうきん)の硬さです💡

梨状筋とはどんな筋肉⁉️
梨状筋は、お尻の深い位置にある
股関節を安定させるインナーマッスルです。
役割は👇
✔ 股関節を外旋させる
✔ 股関節の安定
✔ 骨盤の位置を保つ
小さい筋肉ですが、
股関節の動きをコントロールする重要な筋肉です。
梨状筋が硬くなると起こること
梨状筋が硬くなると、
股関節の動きが制限されます⚠️
すると体は代わりに
別の筋肉で動こうとします。
よく起こるのが👇
・太もも前(大腿四頭筋)
・太もも外(TFL・外側広筋)
・腰
こうした筋肉が代償してしまい、
本来使いたいお尻(大臀筋)が働きにくくなるのです。
つまり
❌ お尻が弱い
ではなく
⭕ お尻が「使えない状態」
になっているケースがとても多いのです。
梨状筋をリリースすると何が起きる?
梨状筋をリリースすると
股関節の可動域が回復します✨
テニス🎾ボールで画像のように
仰向けでほぐすとじわじわお尻の
奥がほぐれてきます😊👍

すると👇
✔ 股関節がスムーズに動く
✔ 骨盤のポジションが安定する
✔ 大臀筋が働きやすくなる
つまり
お尻が働くスペースが生まれるのです🍑
股関節は
多くの筋肉が関わる関節なので、
「硬い筋肉をゆるめる → 正しい筋肉を使う」
という順番がとても重要になります。
お尻トレーニングの正しい順番
ヒップアップを目指す場合、
おすすめの順番は👇
① 梨状筋リリース
② 股関節モビリティ
③ ヒップトレーニング
この順番で行うと
お尻の効き方が大きく変わります✨
〜まとめ〜
ヒップトレーニングがうまくいかない原因は
「筋力不足」ではなく
筋肉の使える順番が崩れていること
が多いです。
梨状筋をリリースすると👇
✔ 股関節が動きやすくなる
✔ お尻が使える
✔ 太ももに頼らなくなる
結果として
ヒップトレーニングの効果が出やすくなります🍑
お尻を育てるためには
鍛えるだけでなく
整えてから使うこと
がとても大切です😊✨
お尻のトレーニングを
上手くなりたい方は
是非私のパーソナルトレーニングを🫡✨
2026.03.10 / 更新日:2026/03/10
ポージング整体で変わる身体の見せ方|ビフォーアフター


YAMATOポージング整体|ビフォーアフターで変わる身体の印象
ボディコンテストでは同じ身体でも
見せ方で印象が大きく変わります。
ポージングが変わるだけで
・脚が長く見える
・ウエストが細く見える
・ヒップが上がって見えるという変化が生まれます。
これは筋肉量の問題ではなく身体の使い方によるものです。
なぜポージングで印象が変わるのか?
コンテストでは筋肉量だけではなく
✔姿勢
✔シルエット
✔ライン
✔全体バランスが評価されます。
ポージングによって身体のラインが変わり
ステージでの印象が大きく変化します。
よくあるポージングの問題
多くの選手に見られるのが
・骨盤の傾き
・姿勢の崩れ
・肩の位置
・重心のズレです。
これらがあると本来の身体の魅力がステージで伝わりません。
YAMATOポージング整体の特徴
YAMATOではポージングの練習サポートではなく身体を整えてからポージングを取りやすくサポートします。
具体的には
・骨盤バランス調整
・姿勢改善
・股関節可動域
・肩甲骨可動域を整えます。
身体が整うとポージングが変わる
身体が整うことで
✔姿勢が安定
✔重心が整う
✔ラインが綺麗になる
結果として自然で美しいポージングができるようになります。
ビフォーアフターで変わるポイント
ポージング整体を行うことで
・脚長効果
・ヒップライン改善
・ウエストライン強調など
同じ身体でもステージでの見え方が変わります。
YAMATOのコンテストサポート
YAMATOでは
【予測 → 評価 → 改善 → トレーニング】
という流れで
・身体づくり
・ポージング
・コンディションをトータルサポートしています。
なぜこの視点で指導できるのか?
山田トレーナーのプロフィールはこちら
トレーナー視点まとめ
コンテストで評価されるのは
✔筋肉量
✔シルエット
✔ポージングです。
YAMATO355では
整体 × ポージングを組み合わせることで
選手の魅力を最大限引き出します。
コンテストを目指している方は
ぜひ一度身体を見させてください。
2026.03.10 / 更新日:2026/03/10
ランウェイモデル優勝の秘訣|筋肉だけでは勝てない理由

ランウェイモデル優勝|コンテストは筋肉だけではない
ボディコンテストというと
・筋肉量
・体脂肪率
・トレーニングをイメージする方が多いです。
ランウェイモデルカテゴリーは
筋肉量だけでは勝てない競技です。
実際の審査では
✔立ち姿
✔ウォーキング
✔ポージング
✔全体バランスが重要な評価ポイントになります。
ランウェイモデルで評価されるポイント
ランウェイモデルは単なる身体の競技ではなく
身体の見せ方の競技とも言えます。
特に重要なのが
・姿勢
・歩き方
・ポージング
・シルエットです。
同じ身体でも見せ方で評価が大きく変わります。
立ち姿で印象が変わる理由
ステージでは最初の立ち姿で印象が決まります。
姿勢が整うと
✔ウエストが細く見える
✔脚が長く見える
✔ヒップラインが綺麗に見える
身体の魅力を最大限引き出すことができます。
ウォーキングも審査対象
ランウェイモデルでは歩き方(ウォーキング)
も重要な審査項目です。
・姿勢
・重心
・身体のライン
これらが整っていないと魅力が伝わりません。
ポージングで評価は大きく変わる
ポージングは単なるポーズではなく
身体のシルエットを作る技術です。
正しいポージングを行うことで
✔ヒップアップ
✔脚長効果
✔ウエストラインがより綺麗に見えます。
YAMATOのポージング整体
YAMATOではポージングだけを練習するのではなく身体を整えてからポージングを行います。
・骨盤バランス
・姿勢改善
・股関節可動域
・肩甲骨可動域を整えることで
自然で美しいポージングが
できるようになります。
見せ方を変える整体
身体が整うと
・姿勢が良くなる
・歩き方が変わる
・ポージングが安定する
結果としてステージでの印象が変わります。
YAMATOのコンテストサポート
YAMATOでは
【予測 → 評価 → 改善 → トレーニング】
という流れで
・身体づくり
・ポージング
・コンディション
をトータルでサポートします。
なぜこの視点で指導できるのか?
山田トレーナーのプロフィール
トレーナー視点まとめ
ランウェイモデルで結果を出すためには
✔身体
✔姿勢
✔ウォーキング
✔ポージング
この4つが重要です。
YAMATOでは
整体 × ポージングを組み合わせることで
選手の魅力を最大限引き出します。
2026.03.10 / 更新日:2026/03/10
お尻を鍛えていく上で、重要な梨状筋について

昨日に、投稿した続編にはなります。
「ヒップアップしたい」
「お尻を引き締めたい」
そう思ってスクワットやヒップリフトを頑張っているのに、
・太ももばかり疲れる
・腰に負担がかかる
・お尻に効いている感じがしない
という経験はありませんか?
実はその原因の一つが、
梨状筋(りじょうきん)という筋肉の働きが、大切ということをお伝えしました。
梨状筋とは?
梨状筋は、お尻の奥(深層)にある小さな筋肉で、
骨盤と太ももの骨(大腿骨)をつないでいます。
主な役割は
✔ 股関節の安定
✔ 股関節の外旋(脚を外に回す動き)
✔ 骨盤のバランス調整
つまり、
股関節を安定させるための重要な筋肉です。
なぜ梨状筋が重要なのか?
ヒップトレーニングの主役は
**大臀筋(だいでんきん)**です。
しかし大臀筋がしっかり働くためには、
まず股関節が安定していることが必要です。
ここで重要になるのが梨状筋です。
もし梨状筋が
・硬くなっている
・弱くなっている
・うまく働いていない
場合、股関節の安定性が低下します。
その結果、
-
太もも(大腿四頭筋)
-
腰の筋肉
-
ハムストリング
が代わりに頑張ることになります。
これが
「お尻を鍛えているのに効かない」
という状態を生み出します。
梨状筋とお尻の筋肉の関係
お尻の筋肉は大きく分けると
・大臀筋(パワー)
・中臀筋(安定)
・深層外旋六筋(細かい安定)
で構成されています。
梨状筋は
深層外旋六筋の一つです。
つまり、
お尻の土台を作る筋肉と言えます。
土台が不安定なままでは、
どれだけ大臀筋を鍛えても
効率よく働くことができません。
ヒップトレーニングの質を上げる
ヒップアップを目指すなら、
ただ回数を増やすのではなく
✔ 股関節の動き
✔ お尻の筋肉の連動
✔ 姿勢のバランス
を整えることが重要です。
梨状筋は小さな筋肉ですが、
股関節の安定とヒップトレーニングの質を大きく左右します。
まとめ
お尻を鍛える上で大切なのは
・大臀筋だけを見ることではありません。
実は
股関節を安定させる深層筋が
大きな役割を持っています。
その代表的な筋肉が
梨状筋です。
ヒップトレーニングの効果を高めたいなら、
お尻の奥の筋肉にも目を向けてみましょう。
身体を整えてから鍛えることで、
トレーニングの効果は大きく変わります。
2026.03.10 / 更新日:2026/03/10
肩こりが治らない人の共通点|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「マッサージしてもすぐ戻る」
「ストレッチしても肩こりが治らない」
そんな方はとても多いです。
実は肩こりは
肩そのものが原因ではないことが多いです。
体の使い方や姿勢の癖によって
肩に負担が集中している可能性があります。
今回は肩こりが治らない人の共通点を解説します。
① 首が前に出ている
デスクワークやスマホ姿勢では
・首が前に出る
・頭が前に傾く
姿勢になります。
人の頭は約4〜6kgあります。
頭が前に出ると
首や肩の筋肉が常に支え続けるため
肩こりが起きやすくなります。
② 肩が上がっている
肩こりが強い人は
無意識に肩が上がっていることが多いです。
呼吸が浅いと
・肩で呼吸する
・首や肩が緊張する
状態になります。
その結果
肩の筋肉が休めなくなります。
③ 背中の筋肉が使えていない
肩こりの人は
✔ 背中が丸い
✔ 肩が前に出る
姿勢になりやすいです。
背中の筋肉(僧帽筋・広背筋)が弱いと
肩や首に負担が集中します。
背中を使えるようになると
肩の負担は減ります。
④ 長時間同じ姿勢
デスクワークなどで
長時間同じ姿勢
これも大きな原因です。
筋肉は
動かない時間が長いほど
硬くなりやすいです。
理想は
✔ 1時間に1回立つ
✔ 軽く肩を回す
など体を動かすことです。
まとめ
肩こりが治らない人の共通点
① 首が前に出ている
② 肩が上がっている
③ 背中が使えていない
④ 同じ姿勢が長い
肩こり改善には
姿勢・呼吸・体の使い方
この3つを整えることが重要です。
一時的なマッサージだけではなく
根本から改善していきましょう。
ご予約・お問い合わせ
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〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
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