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上嶋勝

2026.03.29 / 更新日:2026/03/29

筋肥大を加速させる4つのポイント|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムを探している方へ。

「筋トレを続けているのに、なかなか筋肉が大きくならない」

「頑張っているのに変化が出ない」

このようなお悩みは、特に運動初心者の方に多く見られます。

実は筋肉を大きくするためには、ただトレーニングを続けるだけでは不十分です。

筋肥大を効率よく進めるためには、いくつかの重要なポイントがあります。

今回は初心者の方にも分かりやすく、筋肥大を加速させるための基本を解説します。

《筋肉を成長させる4つの重要ポイント》

筋肥大を効率よく進めるためには、次の4つが重要です。

・血流

・酸素

・栄養

・腹圧

この4つが整うことで、トレーニングの効果は大きく変わります。

《血流を整えることがスタートライン》

筋肉は血液によって栄養や酸素を受け取ります。

血流が悪い状態では、せっかくトレーニングをしても効果が出にくくなります。

そのためトレーニング前には

・軽い運動

・ストレッチ

・ウォームアップ

を行い、身体を温めることが大切です。

これだけでもトレーニングの質は大きく変わります。

《呼吸を変えるとトレーニングが変わる》

見落とされがちですが、呼吸は非常に重要です。

呼吸が浅い状態では

・力が出ない

・疲れやすい

・集中力が続かない

といった状態になります。

しっかりと息を吸い、吐くことで酸素が全身に行き渡り、エネルギーが作られやすくなります。

結果としてトレーニング効率が高まります。

《栄養は筋肉の材料》

筋肉はトレーニング中ではなく、回復の過程で成長します。

そのため栄養は非常に重要です。

特に意識したいのは

・タンパク質

・炭水化物

・脂質

・ビタミン

・ミネラル

これらをバランスよく摂ることです。

タンパク質だけに偏るのではなく、全体のバランスを整えることが筋肥大の近道です。

《腹圧でトレーニングの質が変わる》

腹圧とは、お腹の内側の圧力のことです。

腹圧がしっかり入ることで

・体幹が安定する

・フォームが崩れにくくなる

・重さをしっかり扱える

といったメリットがあります。

結果としてトレーニングの強度が上がり、筋肥大につながります。

《筋肥大は戦略で決まる》

筋肉は根性だけで大きくなるものではありません。

正しい方法で行うことで

・効率よく筋肉がつく

・怪我のリスクが減る

・継続しやすくなる

といったメリットがあります。

《名古屋・伏見・錦で身体を変えたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアでボディメイクをしたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

・身体機能の改善

・トレーニング効率の向上

・ボディメイクの成功

をサポートしています。

筋肥大を本気で目指すなら、まずはトレーニングの質から見直すことが重要です。

技術で体を変える。

そして、理想の身体を手に入れる。

 

的場温大

2026.03.28 / 更新日:2026/03/28

ベンチプレスで肩が痛む原因と改善法|伏見パーソナルジム/整体/丸の内

ベンチプレスで「肩が上がらない(可動域が狭い・痛みが出る)」人は、柔軟性不足+安定性不足+フォーム不良がほぼセットで起きています。

その場しのぎではなく、トレ前のケア+日常改善+フォーム修正をセットで行うのが重要です。

 

① 可動域を出すためのケア(トレ前必須)

まずは「上がる状態」を作ることが最優先です。

● 胸(大胸筋)のストレッチ

  • 壁に手をついて胸を開く
    → ベンチで肩が前に出る人はここがガチガチ

● 広背筋ストレッチ

  • ラットストレッチ(バーや柱に掴まる)
    → 肩の挙上制限の原因になりやすい

● 肩甲骨の可動域改善

  • 肩回し(大きくゆっくり)
  • 肩甲骨の上げ下げ・前後運動

👉 ポイント

「肩単体」ではなく肩甲骨ごと動かす意識

 

② 安定性を作るエクササイズ(かなり重要)

可動域だけ出ても安定しないと痛みが出ます。

 

フェイスプル

  • 肩甲骨を寄せる+外旋
    → ベンチの安定性UP

 

バンドプルアパート

  • 猫背改善+肩後ろ強化

 

外旋エクササイズ

  • インナーマッスル強化
    → ケガ予防に直結

 

③ ベンチプレス時の改善ポイント

ケアしてもフォームが悪いとまた戻ります。

● 肩をすくめない

  • 「肩を下げる(下制)」を意識

● 胸を張る(軽くアーチ)

  • 肩ではなく胸で受ける

● 肩甲骨を寄せて固定

  • ベンチに「押し付ける」イメージ

● グリップ幅見直し

  • 狭すぎる → 肩に負担
  • 広すぎる → 可動域制限

 

④ 痛みがある場合(重要)

もし痛みがあるなら無理はNG

考えられる原因:

  • インピンジメント(挟み込み)
  • ローテーターカフの弱さ
  • フォーム崩れ

👉 対処

  • 一旦重量を落とす
  • ダンベルに変更(可動域自由)
  • 可動域制限してOK

 

⑤ トレ前ルーティン(おすすめ)

これをやるだけでかなり変わります👇

  1. 胸ストレッチ(30秒)
  2. 広背筋ストレッチ(30秒)
  3. フェイスプル15回×2
  4. 外旋15回×2
  5. 軽い重量でウォームアップ

 

まとめ

肩が上がらない人は

  • 柔軟性(胸・広背筋)
  • 安定性(肩甲骨・インナー)
  • フォーム(肩を使いすぎ)

この3つを同時に改善することが最短です。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

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上嶋勝

2026.03.28 / 更新日:2026/03/28

アスリートのパフォーマンス向上ジム名古屋|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でアスリートのパフォーマンス向上を目指す方へ。

近年、スポーツの現場では「技術」だけでなく「身体機能」が結果を大きく左右する時代になっています。

特にゴルフでは、スイング技術以上に身体の使い方が飛距離や安定性に直結します。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートから競技ゴルファーまで、結果を出すための機能的トレーニングを提供しています。

《機能的トレーニングとは何か》

機能的トレーニングとは、単に筋肉を鍛えるのではなく

・動きの質を高める

・身体の連動を作る

・競技動作に直結させる

ことを目的としたトレーニングです。

筋力だけを高めても、競技力が上がるとは限りません。

重要なのは「使える身体」を作ることです。

《アスリートに必要な身体機能》

パフォーマンス向上には、以下の要素が重要です。

・体幹の安定

・股関節の可動域

・胸椎の回旋

・神経系の反応

これらが連動することで

・スピード向上

・パワー向上

・動作の再現性向上

につながります。

《ゴルフパフォーマンス向上の鍵》

ゴルフにおいて重要なのは、全身の連動です。

特に

・股関節で力を生む

・体幹で力を伝える

・胸椎で回旋を作る

この流れが整うことで

・ヘッドスピード向上

・飛距離アップ

・ミート率向上

が実現します。

逆に身体機能が整っていないと、腕に頼るスイングとなり、パフォーマンスは頭打ちになります。

《ジュニアアスリートにも必要な理由》

ジュニア期は、運動能力の基礎を作る重要な時期です。

この時期に

・正しい身体の使い方

・姿勢

・バランス能力

を身につけることで、将来の競技力が大きく変わります。

YAMATO355では、ジュニアからトップレベルまで対応できるトレーニングを行っています。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で可動域を改善

②機能的トレーニングで動作連動を強化

③競技動作へ落とし込み

という流れで身体を整えます。

整っていない身体でトレーニングをしても、パフォーマンスは最大化されません。

《結果を出すための身体づくり》

身体機能が向上すると

・動きが軽くなる

・力が伝わる

・怪我が減る

・結果が安定する

といった変化が生まれます。

これはすべての競技に共通する本質です。

《名古屋・伏見・錦で結果を出したい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

アスリートとして結果を出したい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

ジュニアアスリートから競技ゴルファーまでサポートしています。

技術で体を変える。

そして、結果を変える。

 

的場温大

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

肩が上がらない人のトレーニング前のケア|整体/伏見駅徒歩2分

「肩が上がらない」

「トレーニング前から違和感がある」

この状態で筋トレをすると

ケガや痛みの原因になります。

肩が上がらない人は

トレーニング前のケアが非常に重要です。

今回は安全にトレーニングを行うための

事前ケアを解説します。

 

① 胸のストレッチ

肩が上がらない原因の多くは

胸の筋肉の硬さです。

胸が硬いと

・肩が前に引っ張られる

・可動域が狭くなる

改善方法

⚡️壁に手をついて胸を伸ばす

⚡️20〜30秒キープ

これだけでも

肩の動きが変わります。

 

② 肩甲骨を動かす

肩は単体ではなく

肩甲骨とセットで動きます。

おすすめ

⚡️ 肩回し

⚡️バンザイ動作

⚡️軽いチューブトレーニング

肩甲骨を動かすことで

可動域が広がります。

 

③ 軽いウォームアップ

いきなり重い重量はNGです。

まずは

⚡️ 軽い重量

⚡️ 高回数

で血流を良くします。

・ベンチプレスバーのみ

・軽いダンベル

これにより

肩の負担を減らせます。

 

④ 痛みのチェック

トレーニング前に

⚡️ 痛みがあるか

⚡️ 動かせる範囲

を確認することが重要です。

痛みがある場合は

・無理に行わない

・種目を変更する

判断が必要です。

 

⑤ 呼吸を整える

意外と重要なのが

呼吸です。

呼吸が浅いと

・体が緊張する

・可動域が狭くなる

トレーニング前に

⚡️ 深呼吸

⚡️ リラックス

することで

動きがスムーズになります。

 

まとめ

肩が上がらない人のトレ前ケア

① 胸のストレッチ

② 肩甲骨を動かす

③ 軽いウォームアップ

④ 痛みチェック

⑤ 呼吸を整える

この流れを行うことで

安全にトレーニングができます。

ケアをするだけで

動きや効き方が大きく変わることも多いです。

 

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田中雄也

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

その腰痛、“ねじれ不足”が原因かも?春に動き出す前の準備。

 

「走ると腰が不安…」
「運動すると腰が張る…」

暖かくなり、体を動かしたくなる季節。
でも同時に、

👉 “腰の不安”で一歩踏み出せない女性も多いはず。

その原因、実は

👉 “回旋(ねじる動き)不足”かもしれません。


腰は“ねじる場所”ではない

 

 

まず知っておきたい事実👇

👉 腰(腰椎)は回旋に向いていない構造

本来、体をねじる役割は

  • 胸椎(背中)
  • 股関節

が担います。


なぜ腰が痛くなるのか?

 

 

原因はシンプル👇

👉 本来動くべき場所が動かない

👉 腰が代わりにねじる

👉 負担が集中して痛みになる


特に多い女性の特徴

 

 

✔ デスクワークが多い
✔ 猫背・巻き肩
✔ 股関節が硬い
✔ 運動不足 or いきなり運動再開

この状態だと

👉 “動きの代償”が腰に集中


回旋ができない体のまま運動すると?

 

 

例えば👇

  • ランニング
  • ゴルフ
  • テニス
  • ヨガ

 

これらはすべて

👉 回旋動作が必要

しかし回旋できないと…

❌ 腰でねじる
❌ 腰を反る
❌ 無理なフォームになる

結果👇

👉 痛み or パフォーマンス低下


解決のカギは「原因を見ること」

 

 

YAMATO355の考え方はシンプル👇

👉 結果ではなく原因を見る

腰が痛いからといって

❌ マッサージだけ
❌ 腰を鍛えるだけ

ではなく

👉 なぜ腰に負担が来ているのか?


見るべきポイント

 

 

✔ 胸椎は動いているか?
✔ 股関節は使えているか?
✔ 呼吸は浅くないか?
✔ 体幹は安定しているか?

👉 これらが整うと腰の負担は減る


田中が提供できる価値

 

 

僕がやっているのは

👉 “痛みの原因の言語化”と再現性のある改善

  • なぜ腰が痛いのか
  • どこが動いていないのか
  • 何を優先して整えるべきか

 

を明確にし、

👉 安心して動ける体を作ること


まとめ

 

 

これから運動を始めるなら

👉 “動ける体”を先に作ること

腰痛の本当の原因は

👉 腰ではなく“動きのバランス”

今年こそ

👉 不安なく体を動かせる自分へ。

山田樹

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

山田トレーナーが選ばれる理由|結果が出るパーソナルトレーニングの本質

 

山田トレーナーが選ばれる理由

「なんでここまで変わるんですか?」

「今までと全然違います」

そう言っていただくことがあります。

特別なことをしているわけではありません。

ただ、大切にしている順番が違うだけです。

① 評価ファースト

いきなり鍛えることはしません。

まず最初に見るのは、

・姿勢

・動き

・クセ

・負担がかかっている場所です。

ここを見ずにトレーニングをしても、

遠回りになることが多いです。

だからこそ、今の身体がどうなっているのかを知ること!ここからスタートします。

 

② 整えてから鍛える

身体がうまく使えていない状態で鍛えても、

・効かない

・痛める

・変わらない

この状態になりやすいです。

なので、

・可動域を出す

・動きやすい状態を作る

・使える身体にする

ここを整えてからトレーニングに入ります。

この順番だけで、結果は大きく変わります。

 

③ 無駄のない設計

頑張っているのに変わらない

その多くは努力不足ではなくやり方の問題です。

だからこそ、

・何をやるべきか

・何をやらなくていいか

ここを明確にして、

最短で結果につながる設計をします✍️

 

④ 一回で変化を感じられる

身体は正しく使えば、すぐに変わります。

・動きやすさ

・力の入り方

・姿勢

この変化を感じることで、

「変われる」という実感が生まれます。

この積み重ねが、大きな変化につながります。

 

⑤ 寄り添うサポート

トレーニングは続けることが一番難しいです。

・忙しい

・疲れている

・やる気が出ない

そんな日もあります。

だからこそ、その人の状態に合わせて

無理なく続けられる形を大切にしています。

 

⑥ 結果に直結する考え方

トレーニングは目的ではありません。

・身体が変わる

・見た目が変わる

・自信がつく

・不調がなくなる

ここがゴールです🛣️

そのために必要なことだけをやる。

これを徹底しています。

 

⑦ コンテストも対応できる専門性

ボディメイクだけでなく、

・コンテストに向けた身体づくり

・カテゴリー選び

・ポージングの基礎

・見せ方

ここまで一貫してサポートできます。

ただ鍛えるだけではなく、

どう見せるかまで含めて結果を作る

これが強みです。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく、

結果に直結する身体づくりを提供しています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

山田トレーナーが選ばれる理由は、

・評価からスタートする

・整えてから鍛える

・無駄のない設計

・変化を実感できる

・寄り添うサポート

・結果にこだわる

この積み重ねです。

身体は変わります。

ただし、やり方を間違えなければです。

その一歩を、正しい形で踏み出すことで、

未来は大きく変わります。

上嶋勝

2026.03.27 / 更新日:2026/03/26

名古屋で姿勢改善するパーソナルジム|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋で姿勢改善ができるパーソナルジムを探している方へ。

「猫背が気になる」

「反り腰で腰が痛い」

「姿勢を良くしたい」

このような悩みを抱えている方は非常に多くいらっしゃいます。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、姿勢改善とゴルフパフォーマンス向上を同時に実現するサポートを行っています。

《姿勢が悪くなる本当の原因》

姿勢の崩れは単なるクセではありません。

主な原因は

・体幹の弱さ

・股関節の硬さ

・胸椎の可動域低下

・筋力バランスの崩れ

です。

これらが重なることで

・猫背

・反り腰

・巻き肩

といった姿勢不良が起こります。

《姿勢とゴルフパフォーマンスの関係》

姿勢はゴルフに大きく影響します。

姿勢が崩れていると

・回旋が制限される

・体幹が不安定になる

・スイングが再現できない

結果として

・飛距離低下

・ミート率低下

・身体への負担増加

につながります。

《姿勢改善はストレッチだけでは不十分》

多くの方がストレッチで姿勢を改善しようとしますが、それだけでは不十分です。

重要なのは

・可動域改善

・体幹強化

・動作の再教育

この3つを同時に行うことです。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で骨格と可動域を整える

②体幹・股関節トレーニングで安定性を高める

③正しい姿勢と動作を再教育

という流れで姿勢改善を行います。

整っていない身体でトレーニングをしても、効果は最大化されません。

《姿勢が変わると身体が変わる》

姿勢が改善されると

・見た目が変わる

・疲れにくくなる

・腰や肩の負担が減る

・ゴルフのパフォーマンスが向上する

といった変化が起こります。

つまり姿勢改善は、健康とパフォーマンスの両方に直結します。

《名古屋・伏見・錦で姿勢改善をしたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

姿勢改善とゴルフパフォーマンス向上を目指す方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

身体を根本から改善します。

技術で体を変える。

そして、姿勢を変える。

 

田中雄也

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

お尻が変わらない理由は“コア不足”?ヒップアップの本質

 

 

「スクワットしてるのに、お尻に効かない」
「太ももばかり張って、ヒップラインが変わらない」

こう感じている女性はかなり多いです。
実はこれ、“お尻の問題”ではなくコア(体幹)の問題であることがほとんどです。


なぜコアが重要なのか?

 

 

お尻(臀筋)は単体で働く筋肉ではなく、
骨盤と背骨が安定している状態で最大限発揮される筋肉です。

ここで重要なのが「コア」です。

コアとは

  • 腹筋群(腹横筋など)

  • 背骨周りの深層筋

  • 横隔膜

  • 骨盤底筋

 

 

これらが連動して、身体の“軸”を安定させる役割を持っています。


コアが弱いとどうなるか?

 

 

コアが機能していない状態でスクワットやヒップトレーニングをすると、

  • 骨盤が前傾・後傾に崩れる

  • 腰で代償してしまう(腰痛の原因)

  • 太もも(前もも・外もも)が過剰に使われる

  • お尻に効かない

 

 

つまり、
頑張っているのに結果が出ない状態になります。


お尻を鍛える=コアを整える

 

 

ヒップアップしたいなら、やるべき順番はこうです。

① コアを安定させる
② 骨盤ポジションを整える
③ その上で臀筋を使う

この順番を無視すると、
いくらトレーニングをしても“狙った場所”には効きません。


YAMATO355の考え方:結果ではなく原因を見る

 

 

「お尻を上げたい」という結果に対して、

  • なぜ効かないのか?

  • なぜ太ももに入るのか?

  • なぜ腰が痛くなるのか?

 

ここを分解していくと、ほとんどの場合
“コアの機能低下”という原因に辿り着きます。

YAMATO355では、
表面的なトレーニングではなく、
身体の使い方(神経×骨格×筋肉)から整えることを大切にしています。


トレーナー田中が提供できる価値

 

 

僕が提供しているのは、ただの筋トレ指導ではありません。

  • コアの機能評価

  • 骨盤・姿勢のチェック

  • 正しく効かせるためのフォーム修正

  • 日常動作からの改善

 

 

つまり、
「なぜ効かないのか?」を言語化し、再現性のある改善に落とし込むことです。


まとめ

 

 

お尻を変えたいなら、まずコア。

見た目を変える前に、
身体の土台を整えることが最短ルートです。

なんとなくトレーニングを続けるのではなく、
原因から見直すことで、身体は確実に変わります。

山田樹

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

パーソナルトレーナーとして大切にしていること|結果を出すための考え

 

パーソナルトレーナーとして大切にしていること

トレーナーとして、いつも考えていることがあります。

それは、「どうすればこの人の身体が良くなるか」です。

ただ鍛えるだけでは意味がない。

トレーニングはあくまで手段です。

筋肉をつけることも

体重を落とすことも

本当の目的ではありません。

 

その先にある、

・自信がつく

・見た目が変わる

・毎日が楽しくなる

・不調がなくなる

ここが一番大切だと思っています。

 

★評価をしない指導はしない

人の身体は、全員違います。

同じメニューをやっても、同じ結果にはなりません。

だからこそ最初にやるのは「評価」です。

・どこが動いていないのか

・どこに負担がかかっているのか

・何が足りていないのか

これを見ずに鍛えるのは、遠回りです。

 

★整えてから鍛える

いきなり追い込むのではなく、まずは整えること。

・姿勢

・可動域

・身体の使い方

ここを整えるだけで同じトレーニングでも

結果は大きく変わります。

無駄な努力をさせない。

頑張っているのに変わらない。

これは本当に多いです。

でもそれは、

「努力が足りない」のではなく

「方向がズレている」ことが多いです。

だからこそ、最短で結果が出るやり方を考えます。

 

一回で変化を感じてもらう

身体は、正しく使えば変わります。

・可動域が変わる

・力の入り方が変わる

・姿勢が変わる

その変化を感じてもらうことが次の一歩につながります🤝

 

寄り添うことを大切に

トレーニングは、続けることが一番難しいです。

・忙しい

・疲れている

・やる気が出ない

そういう日もあります。

だからこそ、ただ厳しくするのではなく

その人に合わせて寄り添うことを大切にしています。

目から鱗の体験を届ける

「こんなに変わるの?」

「もっと早く知りたかった」

そう言っていただける瞬間が一番嬉しいです。

身体が変わると考え方も行動も変わります。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく、

結果に直結する身体づくりを提供しています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

パーソナルトレーナーとして大切にしているのは

・評価すること

・整えてから鍛えること

・無駄な努力をさせないこと

・変化を感じてもらうこと

・寄り添うことです。

トレーニングは人生を変えるきっかけになります。

だからこそただ鍛えるだけではなく、

その人の人生に関わる意識で向き合っています。

的場温大

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

肩が上がらない人のベンチプレス|伏見駅徒歩2分

「肩が上がりにくい」

「肩に違和感があってベンチプレスが不安」

そんな方でも

やり方を工夫すればベンチプレスは可能です。

無理に行うと

肩の痛みを悪化させる可能性もあるため

正しいフォームと調整が重要です。

今回は肩が上がらない人向けのベンチプレスを解説します。

 

① 無理に可動域を広げない

肩が上がらない状態で

無理に深く下ろすと

・肩関節に負担がかかる

・痛みが出やすい

状態になります。

そのため

✅可動域は無理しない

✅痛みのない範囲で行う

ことが重要です。

 

② ダンベルベンチに変更する

バーベルが辛い場合は

ダンベルベンチプレスがおすすめです。

理由

・手首の角度を自由に調整できる

・肩の負担を減らせる

肩の状態に合わせて

自然な軌道で動かせます。

 

③ 肘の角度を調整する

肘が開きすぎると

肩に負担がかかります。

理想は

肘を少し内側に入れる角度

このフォームにすることで

肩の負担を減らしながら

胸に効かせやすくなります。

 

④ 軽めの重量で行う

重量を追いすぎると

・フォームが崩れる

・肩に力が入る

状態になります。

まずは

✅ 軽めの重量

✅コントロール重視

で行いましょう。

 

⑤ ストレッチとケアを行う

肩が上がらない原因の多くは

・胸の筋肉の硬さ

・肩周りの可動域制限

です。

トレーニング前後に

✅胸のストレッチ

✅肩甲骨の運動

を取り入れることで

改善につながります。

 

まとめ

肩が上がらない人のベンチプレス

① 無理に可動域を広げない

② ダンベルに変更する

③ 肘の角度を調整する

④ 軽めの重量で行う

⑤ ストレッチを行う

無理に行うのではなく

体の状態に合わせることが重要です。

安全にトレーニングを続けることで

結果にもつながります。

 

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上嶋勝

2026.03.26 / 更新日:2026/03/25

リバウンドしない食事習慣の作り方|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

《リバウンドしない食事習慣とは》

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を探している方から、

「ダイエットしてもすぐ戻ってしまう」というご相談を多くいただきます。

結論から言えば、

リバウンドの原因は「短期的な制限」にあります。

一時的に痩せる方法ではなく、

続けられる食事習慣を作ることが重要です。

《リバウンドする人の特徴》

リバウンドしてしまう方には共通点があります。

・極端な糖質制限

・食事回数が少ない

・栄養バランスが偏っている

・短期間で結果を求めすぎる

これらは一時的に体重は落ちますが、

長期的には代謝低下や過食を招きやすくなります。

《リバウンドしない食事の基本》

重要なのは、無理なく続くことです。

・1日3食を基本にする

・タンパク質を毎食摂る

・炭水化物を完全に抜かない

・脂質も適量摂取する

このバランスを整えることで、

代謝を維持しながら脂肪を落とすことができます。

《血糖値コントロールが鍵》

リバウンドしないために重要なのが

血糖値の安定です。

血糖値が急上昇すると

・脂肪が蓄積されやすい

・空腹感が強くなる

・間食が増える

といった状態になります。

対策としては

・食物繊維を先に摂る

・ゆっくり食べる

・低GI食品を選ぶ

これだけでも大きく変わります。

《ゴルフパフォーマンスとの関係》

食事はダイエットだけでなく、

ゴルフパフォーマンスにも直結します。

・エネルギー不足で飛距離が落ちる

・集中力が低下する

・後半にバテる

これらは食事習慣で改善できます。

適切な栄養摂取は

スイングの安定

持久力向上

集中力維持

に大きく関わります。

《トレーニングとの組み合わせ》

リバウンドしない身体を作るためには

食事 × トレーニング

この両方が必要です。

筋肉量を維持・向上させることで

基礎代謝が上がり、太りにくい身体になります。

《YAMATO355のアプローチ》

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、

パーソナルトレーニング

ハイブリッド整体

食事アドバイス

を組み合わせ、

・リバウンドしない身体作り

・ゴルフパフォーマンス向上

・姿勢改善

を同時にサポートします。

《まとめ》

リバウンドしないために必要なのは

特別な方法ではなく

続けられる習慣です。

食事

運動

生活リズム

この3つを整えることで、

身体は確実に変わります。

名古屋・伏見・錦エリアで

本気で身体を変えたい方へ。

YAMATO355は

継続できる身体作りをサポートします。

 

西村直規

2026.03.25 / 更新日:2026/03/25

「やらないことを決める方が、人生は整う」

何かを良くしようとするとき、

つい「何をやるか」を考えがちです。

もっと頑張る。

もっと増やす。

もっと良くする。

何事も足していくことで、

状況を変えようとします。

もちろん、それも大切です。

ただ、振り返ってみると、

物事が整っていったときというのは、

何かを増やしたときよりも、

「やらないこと」を決めたときの方が多かったりします。

無理に広げすぎない。

必要以上に抱え込まない。

自分にとって優先度の低いものは手放す。

そうすることで、

自然と余白が生まれ、

本当に大事なことに集中できるようになる。

すべてをやろうとすると、

どこかで無理が出てきます。

やることと同じくらい、

やらないことを決める。

その積み重ねが、

結果的にバランスを整えていくのかもしれません。

増やすことだけが前進ではなく、

減らすことも一つの選択。

最近、そんなことを感じています。

今週の西村でした。

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