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山下 賢

2026.01.18 / 更新日:2026/01/18

あけましておめでとうございます🎍

皆様

あけましておめでとうございます🎍

今年も宜しくお願い致します🙇‍♂️

 

 

新年と言うことで何を書こうか……

正月太りをしましたので減量を行って

夏に向けてかっこいい身体作りを進めています

半年あれば人は、筋肉は、変わってくれます

 

僕と一緒に今年ヒヒーン🎠しましょ💪

 

 

原田愛理

2026.01.18 / 更新日:2026/01/18

人体力学💪

こんにちは☀️YAMATO355の原田です!

 

私が最近、注目していることの一つに“人体力学”があります👀

 

人体力学とは、文字通り人の体に働く力や動きを力学(物理学)の視点で分析する学問で、もともと力学が得意だったのでこれがとても面白いのですが、その中で特に興味深かった一つを紹介します💨

 

“アトピー性皮膚炎”と聞くと一般的にその人の皮膚のバリア機の低下と、その時に受けたアレルゲンや刺激物による影響かなと思うかもしれません。

 

しかし、こんな考え方もあるそうです👇

 

汗や体温調節と関係が深い胸椎の5番目、ここが硬直すると汗が出なくなり老廃物の排出と水分調整を尿で補うため腎臓の負担が大きくなる。

負担が増えると次第に腎臓も硬直していき、神経系を伝わって胸椎10番を硬直させる。その影響で肝臓と関係が深い胸椎9番も硬直し、次第に肝臓にも硬直が伝わる。

そうすると肝臓の解毒機能が低下し、老廃物や毒素が溜まる。

また、汗が出ないので新陳代謝で生じた老廃物が皮脂腺や汗腺に溜まっていく。

溜まった老廃物や毒素は無理矢理体外に排出されるため、嘔吐や下痢を引き起こす場合もあるが汗として皮脂から出す場合は汗腺などが詰まって出にくいため炎症し、アトピー性皮膚炎につながる。

 

長くなりましたがつまり、、、

“胸椎5番が硬まることで、アトピー性皮膚炎につながるかもしれない”ということ💭

 

アトピー性皮膚炎以外にも色々な体の不調が、このように、体を動かさないことと繋がっていたりするという事を学んでおります💨

 

これが原因の全てでは無いとは思うし、私はお医者さんでも無いですが、こんな考え方もあるっていうことを知っておいて、運動ってボディメイクのためだけでなく、生涯を通して必要なものだっていうことをみなさんに伝えていきたいなと思います💭

山田樹

2026.01.18 / 更新日:2026/01/18

ゴルフで腰が痛くなる本当の理由とは?スイング以前に見直すべき身体の問題

 

ゴルフで腰が痛くなると

「スイングが悪いから」

「年齢のせい」

「練習しすぎたから」と思われがちです。

しかし実際はスイングそのものが原因であるケースは多くありません。

 

本当の原因はスイング時に腰が

「本来やる必要のない仕事をさせられている」

ことにあります。

ゴルフスイングでは本来、主役になるのは

股関節

胸椎

体幹の安定性です。

しかしこれらがうまく機能していないと

その分の負担がすべて腰に集中します。

 

特に多いのが股関節がうまく使えていないケースです。

股関節は回旋・屈曲・伸展といった大きな可動域を持つ関節です。

ここが硬い、または動かせないと本来股関節で行うべき回旋動作を腰椎が代わりに行おうとします。

 

腰椎は本来「大きく回旋する構造」ではありません。

そのため繰り返しのスイングで腰にストレスが蓄積し痛みとして現れます。

 

次に多いのが体幹の安定性不足です。

腹圧がうまく入らず、腹横筋や多裂筋が機能していない状態ではスイング中に身体がブレやすくなります。

このブレを止めようとして腰周りの筋肉が常に緊張し、結果として腰痛を引き起こします。

「腹筋は鍛えているのに腰が痛い」という方ほど体幹の使い方を間違えているケースが多いです。

 

さらに姿勢の問題も腰痛と深く関係しています。

骨盤が前傾しすぎている

反対に後傾しすぎている

この状態でスイングを行うと腰椎の自然なカーブが崩れ常に負担がかかった状態になります。

アドレス時の姿勢が崩れているだけで

腰へのストレスは何倍にもなります。

ここまでの話から分かる通り、ゴルフで腰が痛くなる本当の理由は「腰そのもの」ではありません。

 

股関節

体幹

姿勢

胸椎

これらが機能しないことで腰が代償動作を強いられているのです。

 

だからこそ、腰が痛いからといって

腰だけをマッサージしたりストレッチするだけでは根本的な解決にはなりません。

必要なのは、身体全体の使い方を整えること。

整体で関節や筋膜のバランスを整え、動かしやすい身体を作りその上でゴルフに必要な動きを正しくトレーニングで定着させる。

 

この流れができて初めて

腰に負担のかからないスイングが身につきます。

ゴルフは腰で振るスポーツではありません。

身体全体を使って振るスポーツです。

腰痛は「身体の使い方を見直すサイン」

だと捉えてください。

及川綾菜

2026.01.18 / 更新日:2026/01/18

くびれ作りの正解|腹筋だけではできないウエスト引き締め方法を解説

「くびれを作りたい」と思って腹筋運動を頑張っているのに、なかなかウエストラインが変わらない。

パーソナルトレーニングの現場では、この悩みを非常によく聞きます。

くびれ作りで大切なのは、「腹筋をたくさんやること」ではありません。

本当に重要なのは、ウエスト周りの筋肉の使い方と、姿勢・呼吸・体幹のバランスです。

くびれは、肋骨と骨盤の位置関係によって作られます。

このバランスが崩れると、脂肪がつきやすくなったり、ウエストラインがぼやけて見えやすくなります。

特に多いのが

・反り腰で肋骨が開いている

・骨盤が前傾しすぎている

・呼吸が浅く、腹圧が入っていない

といった状態です。

この場合、腹筋を鍛えてもくびれは出にくくなります。

くびれ作りに関わる主な筋肉は

・腹横筋

・内腹斜筋、外腹斜筋

・横隔膜

・骨盤底筋

いわゆる「体幹」と呼ばれる部分です。

これらが連動して働くことで、ウエストが内側に引き締まり、自然なくびれが生まれます。

腹筋運動でよくある間違いは、上体起こしやクランチばかりを行ってしまうことです。

これらの動きは腹直筋が優位になりやすく、やり方によってはウエストを太く見せてしまうこともあります。

くびれを作りたい場合は

・呼吸を使った体幹トレーニング

・捻り動作をコントロールする種目

・姿勢を整えた状態での安定性トレーニング

を優先する必要があります。

代表的なくびれ作りに効果的なトレーニングとしては

デッドバグは、腹圧を保ちながら手足を動かすことで、腹横筋を効率よく使えます。

腰が反らないようにコントロールすることがポイントです。

サイドプランクは、腹斜筋を鍛えながら体幹の安定性を高める種目です。

身体を一直線に保ち、腰が落ちないように行います。

パロフプレスは、捻られそうになる力に耐えることで、ウエスト周りの引き締めに効果的です。

勢いを使わず、呼吸を止めないことが重要です。

くびれができにくい原因は、脂肪だけではありません。

姿勢の崩れや、日常生活での身体の使い方が大きく影響します。

長時間の座り姿勢やスマホ操作が続くと、肋骨が開きやすくなり、くびれが消えやすくなります。

トレーニングだけでなく、日常での姿勢意識も欠かせません。

YAMATO355では、くびれ作りに対して

・姿勢評価

・呼吸パターンのチェック

・体幹の使い方

を確認したうえでトレーニングを行います。

単に腹筋を鍛えるのではなく、

「くびれが出る身体の使い方」を身につけることを重視しています。

くびれ作りは

「頑張る腹筋」ではなく

「整える体幹」が鍵になります。

ウエストラインを変えたい

服を着たときのシルエットを良くしたい

お腹周りをスッキリ見せたい

そう感じている方こそ、一度トレーニング内容と姿勢を見直してみてください。

萩原彩

2026.01.18 / 更新日:2026/01/18

ジュニアアスリートに必要なファンクショナルトレーニングとは?成長期の動きづくり👦

皆さまこんにちは‼️

トレーナーの萩原彩(はぎはらあや)です!

本日はジュニアアスリートblog😊

 

 

「ジュニア期に筋トレは必要ですか?」

これは親御さんから、とてもよく聞かれる質問です🤔

結論からお伝えすると、

ジュニアアスリートに本当に必要なのは

重たい筋トレではなく、ファンクショナルトレーニングです。

ファンクショナルトレーニングとは、

💡 日常動作やスポーツ動作につながる

💡 体を“まとめて”使う

💡 実際の動きに近いトレーニング

のことを指します。

成長期の子どもの体は、

骨の成長に筋肉や神経の発達が追いつきにくく、

体の使い方が一時的に不安定になりやすい状態です⚠️

この時期に

・筋肉だけを鍛える

・フォームを意識せず回数をこなす

こうしたトレーニングを行うと、

✔ 動きがバラバラになる

✔ 一部の筋肉だけに負担がかかる

✔ ケガにつながりやすくなる

というリスクがあります。

そこで重要になるのが

ファンクショナルトレーニング=動きの土台づくりです🏗️

ジュニアアスリートに必要なポイントは、次の3つです👇

まず一つ目は、体幹を安定させること。

体幹は腹筋を固めることではなく、

動きの中でブレないための“支え”です🧍‍♂️

体幹が安定すると、走る・跳ぶ・止まる動作がスムーズになります。

二つ目は、バランス能力を高めること。

成長期は身長が伸びることで、

バランスが取りにくくなりがちです。

片脚立ちや方向転換などの動きを通して、

転びにくく、安定した動きを身につけます⚖️

三つ目は、全身を連動させること。

腕だけ・脚だけで動くのではなく、

背中・股関節・体幹を一緒に使うことで、

プレー中の力の伝わり方が変わります🏃‍♀️

この3つが整うと、

✔ フォームが安定する

✔ 動きにムダがなくなる

✔ 肩・腰・膝の負担が減る

といった変化が現れやすくなります✨

ファンクショナルトレーニングは、

「今すぐ強くする」ためのものではありません。

🌱 将来もケガをしにくい体

🌱 長くスポーツを楽しめる体

🌱 成長に合わせて伸び続ける体

を育てるための、土台づくりです。

ジュニア期だからこそ、

鍛える前に「正しく動ける体」を。

それが、

ジュニアアスリートに必要な

ファンクショナルトレーニングの考え方です😊

 

 

 

 

上嶋勝

2026.01.18 / 更新日:2026/01/18

上嶋が1時間前行動を徹底する理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

YAMATO355代表の上嶋が、毎日必ず徹底している習慣があります。

それが、1時間前行動です。

これは性格の問題でも、気合いの話でもありません。

お客様の身体を預かる仕事として、結果を出すために必要な行動だと考えています。

なぜ上嶋は、そこまで早く動くのか。

今回は上嶋個人の習慣として、その理由をお伝えします。

朝からバタバタしたくない

一日のスタートが乱れると、その日は必ずパフォーマンスが落ちます。

準備不足、焦り、呼吸の浅さ。

すべてが判断力と集中力に影響します。

整体もパーソナルトレーニングも、

一瞬の判断と精度が結果を左右します。

だからこそ上嶋は、朝からバタバタしないために

1時間前行動を徹底しています。

心に余裕を持つことが、お客様の安心につながる

お客様がジムに入った瞬間、空気は伝わります。

慌ただしい現場は、それだけで不安を生みます。

逆に、落ち着いていて整った空気があるだけで、

お客様は安心して身体を預けることができます。

心の余裕は、

セッションの質

コミュニケーション

観察力

すべてを高めます。

上嶋はそのために、時間の余裕を先に作ります。

セッションの準備を完璧にする

結果を出すセッションは、始まる前に決まっています。

・今日のお客様はどんな状態か

・どこを整えるべきか

・どの順序で組み立てるか

・どこで負荷を上げるか

・どこで繊細に整えるか

この設計を事前に整理しておくことで、

セッションはブレなくなります。

上嶋が1時間前に動くのは、

準備を完璧にするためです。

イレギュラーがあっても遅刻しない

交通の遅れ、急な連絡、想定外の出来事。

イレギュラーは必ず起こります。

しかし、だからといって

遅刻が許される仕事ではありません。

お客様は貴重な時間を使って来てくださっています。

その時間を守ることは、信頼を守ることです。

上嶋は、イレギュラーが起きても遅刻しないために

最初から1時間前行動を徹底しています。

1時間前行動は「結果を出すための習慣」

上嶋にとって1時間前行動は、

意識が高いアピールでも、ストイック自慢でもありません。

朝から整う

心に余裕が生まれる

準備が完璧になる

イレギュラーに強くなる

この積み重ねが、

結果を出し続けるための土台になります。

名古屋・伏見・錦エリアで

本気で身体を変えたい方に選ばれるために。

上嶋は、技術だけでなく、

自分の習慣にも妥協しません。

長谷川千洋

2026.01.17 / 更新日:2026/01/17

スローライフ🐵

気がつけば妊娠8か月!!

 

 

お腹の存在感もすっかり一人前になり、靴下を履くのに「よいしょ」と気合いが必要な日々です🫢

 

 

あと2か月ほどで赤ちゃんに会えると思うと、楽しみな気持ちでいっぱいです♩

 

 

最近はお腹の中から元気なキックが飛んできます

 

 

 

トレーナーとして体の変化は見てきましたが、自分の体がここまでダイナミックに変わるとは正直想像以上でした😳

 

体って本当にすごいと感じる日々です!!

 

 

今は無理せず、赤ちゃんと相談しながらスローペースで過ごしています

 

 

この期間も、今しか味わえない貴重な時間!!

 

 

残りのマタニティライフも、笑いながら楽しんでいきたいと思います😆

上嶋勝

2026.01.17 / 更新日:2026/01/17

朝食を抜くと筋肥大しにくい理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

筋肥大を目指してトレーニングをしている方ほど、

「何を食べるか」と同じくらい重要なのが

「いつ食べるか」です。

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムを探されている方の中にも、筋肥大やボディメイク目的でトレーニングを頑張っているのに、なぜか思うように身体が大きくならないという方は少なくありません。

 

その原因として意外に多いのが、

朝食を抜く習慣です。

朝食を抜くと筋肥大しにくい最大の理由

筋肥大の本質は、筋タンパク質合成が筋タンパク質分解を上回る時間を、どれだけ作れるかです。

ところが朝食を抜くと、睡眠時間も含めて

身体は長時間、栄養が入らない状態になります。

この時間が長くなるほど、筋肉は分解されやすい方向へ傾きやすくなります。

 

つまり朝食を抜くことは、筋肥大にとってマイナスの状態を作りやすい習慣になります。

朝は筋肉にとって最重要の補給タイミング

睡眠中、身体は回復しているようで、実際にはエネルギーもアミノ酸も入ってきません。

朝は、筋肉にとって材料が不足した状態からスタートする時間帯です。

ここで朝食を摂ることで、筋タンパク質合成のスイッチが入りやすくなります。

 

筋肥大を狙うなら、朝食は

「食べた方がいい」ではなく

「必要な習慣」です。

朝食を抜くとトレーニングの質が落ちやすい

朝食を抜いている方は、

午前中の集中力やパフォーマンスが落ちやすくなります。

その結果、

トレーニング時に

・重量が伸びない

・パンプしない

・フォームが崩れる

といった状態を作りやすくなります。

筋肥大に必要なのは、

トレーニングの量ではなく質です。

朝食を抜くことで、筋肥大刺激そのものが弱くなる可能性があります。

朝食を抜くと食事リズムが崩れやすい

朝食を抜くと、昼食で一気に食べ過ぎたり、

夕方以降に間食が増えたりします。

この食事リズムの乱れは、体脂肪の増加だけでなく、回復や睡眠の質にも影響を与えます。

筋肥大は、トレーニングよりも

回復環境で差が出ます。

朝食を抜くことで、筋肥大の土台が崩れやすくなります。

整体視点でも「朝食抜き」は不調を作りやすい

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、

筋肥大を狙う方にも整体を取り入れています。

朝食を抜く生活が続くと、

身体はエネルギー不足で緊張が高まりやすく、

呼吸が浅くなり、姿勢が崩れやすくなります。

その結果、

・肩こり

・腰の張り

・疲労感

といった不調が出やすくなり、

筋肥大どころではなくなるケースもあります。

筋肥大を狙うなら朝食で差がつく

 

筋肥大は、限界重量や追い込みだけで決まるものではありません。

毎日の食事リズムが整っている人ほど、

筋肉は育ちやすくなります。

名古屋・伏見・錦エリアで、本気で筋肥大を狙いたい方へ。

 

YAMATO355では、整体で身体を整え、

トレーニングの質を高め、食事習慣まで含めて、結果につながる身体づくりをサポートしています。

朝食を抜かない。

それは、筋肥大の最短ルートの一つです。

 

news

2026.01.16 / 更新日:2026/01/16

日本人骨格に最適化した安全なマシン導入|名古屋のYAMATO355

YAMATO355で使用するトレーニングマシンは、

日本人の骨格に合わせて設計されていることをご存じでしょうか。

 

負担がかかりやすい関節の軌道を避け、

自然な可動域で動けるよう設計されているため、

初心者から女性、高齢者まで安全にご利用いただけます。

 

さらに、正しい軌道を身につけやすい構造のため、

姿勢改善・機能改善・ボディメイクの効果が高く、

整体で整えた身体を“壊さない”トレーニングが可能になります。

 

「トレーニングが初めて」「運動に不安がある」

そんな方にも最適な環境を提供いたします。

 

▶︎ 公式ホームページはこちら

(https://yamato355.com/)

葛原空

2026.01.15 / 更新日:2026/01/15

【作業興奮】

 

こんばんは!
YAMATO355の葛原です^^

 

本を読もうと決めてたのに、結局読めずに寝てしまった、、
〇時にジムに行こうと意気込んでたのに、結局行けなかった、、
こういった経験、誰しもが一度は経験があると思います👈

 

そんな方に向けて、シンプルかつ超強力な方法があります!

 

それが〝作業興奮〟です‼️

 

これは「やる気が出てから動く」のではなく、動き始めることでやる気が後から出てくる現象のことを言います!

 

脳内では、行動を始めることでドーパミン(報酬系)が分泌され、集中力・意欲・継続力が高まるとされています!

つまり、
やる気は“準備”ではなく“結果”です。

 

多くの人がやりがちなのが、
・やる気が出たらやろう
・時間ができたら始めよう
・気分が乗らないから今日はやめよう

 

でも実際は、
やる気が出ないから始められないのではなく、始めないからやる気が出ないわけです。

ここをひっくり返せるのが作業興奮‼️

 

そんな作業興奮の具体的な活用方法👈

ポイントは「小さすぎるスタート」

 

脳は「始める瞬間」に最もエネルギーを使います。
だから最初のハードルは極限まで下げる!これ大事です!

 

例① 運動が続かない人
❌「30分筋トレしよう」
⭕「ウェアに着替えるだけ」
→ 5分動けたら大成功

 

例② 勉強・仕事を先延ばしする人
❌「1時間集中」
⭕「タイマーを5分だけセット」
→ 気づいたら20分経ってることも多い

 

例③ SNS発信・ブログが止まる人
❌「1記事完成させる」
⭕「タイトルだけ考える」
⭕「1行だけ書く」

 

などなど、面白いくらいに上手くいきますこれが!

そして重要なのは、長くやることではなく“始める回数”を増やすことです!

 

作業興奮を最大化するコツとして、下記のような事がよく挙げられます!
・「◯分だけ」と時間を区切る
・終わったら必ず自分を褒める
・できなかった日は責めない(仕組みを疑う)

 

昨日までのやろうやろうで出来なかった自分から、少しずつ脱却しましょう🔥
やる気は初めてからついてくるものです🔥

山田樹

2026.01.15 / 更新日:2026/01/15

名古屋で小腸から整える腸揉み整体

名古屋で小腸から整える腸揉み整体はYAMATO355だけ‼️

🍀 美と健康の近道は「腸」から

 

「便秘が続いてスッキリしない」

「お腹の張りや冷えが気になる」

「ダイエットしても下腹だけ変わらない」

このようなお悩みを抱えている方は、

腸、特に“小腸”の働きが関係しているかもしれません。

 

名古屋で小腸からアプローチする腸揉み整体を行っているのは、YAMATO355FITNESS CLUBです。

 

なぜ「小腸」から整える必要があるのか?

腸というと「大腸」をイメージされがちですが実は、栄養吸収・免疫・自律神経・代謝に深く関わっているのは小腸です。

 

小腸の巡りや柔軟性が低下すると、

・栄養をうまく吸収できない

・疲れやすくなる

・お腹が張りやすい

・自律神経が乱れやすいといった不調につながりやすくなります。

だからこそ、

小腸から整える腸揉み整体が重要なのです。

 

一般的な腸もみとYAMATO355の違い

多くの腸もみ・腸セラピーは、

・大腸中心

・お腹全体のリラクゼーション

・表面的な揉みほぐしがメインです。

 

一方YAMATO355では、

・小腸に着目

・整体的視点で内側から調整

・ツボ刺激と手技を組み合わせた独自アプローチを行います。

 

そのため、

「体の奥から変わる感覚がある」

「お腹が内側から温かくなる」と感じる方が多いのが特徴です。

 

腸揉み整体で期待できる変化

腸揉み整体は治療行為ではありませんが、

次のような変化を感じる方が多くいらっしゃいます。

 

・お腹まわりが軽く感じる

・冷えや浮腫みが気になりにくくなる

・呼吸が深くなる

・気持ちが落ち着きやすくなる

・体調管理への意識が高まる

 

腸を整えることは、体・心・美容を同時に整える土台作りです。

 

〜こんな方におすすめ〜

・名古屋で腸揉み整体を探している方

・腸活に興味がある方

・便秘やお腹の不快感が気になる方

・冷え・浮腫み・ストレスを感じやすい方

・健康的に体質改善を目指したい方

 

初回体験について「まずは試してみたい」

そんな方のために、初回体験メニューをご用意しています。

腸から整う感覚を、ぜひ一度ご体感ください😊

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram

@tatsuki_san921

上嶋勝

2026.01.15 / 更新日:2026/01/15

干しいもは本当にダイエット向き?歴史と現代の違いから正しい選び方を解説

干しいもはダイエットに良い?それとも不向き?

 

健康食品として人気を集める干しいもですが、「ダイエット中に食べても良いのか?」という疑問は多くのお客様から寄せられます。結論から申し上げると、干しいもは“昔の干しいも”と“現代の干しいも”では性質が大きく異なるため、正しい理解が必要です。

 

本記事では、干しいものルーツから糖度の変化、そしてダイエットへの適性を専門的に整理して解説します。

◆ 干しいものルーツ:静岡の風土が生んだ保存食

干しいもの起源は江戸時代。なかでも静岡県は、その風土と気候が干しいも作りに適していたため日本随一の産地へと発展しました。

当時使われていたさつまいもは、糖度が低い。

そのままではパサつき、甘味が弱い

こうした芋を、丁寧に蒸して乾燥させることで自然な甘味を引き出し、保存性も高まることから重宝されていました。

 

つまり、**昔の干しいもは「甘さを補うために乾燥させた食品」**であり、糖質量も現在ほど高くありませんでした。

◆ 現代の干しいも:芋そのものが甘くなりすぎている

近年の品種改良により、市場に出回るさつまいもは

糖度が非常に高く

蒸しただけでスイーツのような甘さ

を持つものが一般的になりました。

この高糖度の芋で干しいもを作ると、水分が抜けることで甘味がさらに濃縮され、

結果として“砂糖を使わない自然派スイーツ”レベルの糖質量になります。

そのため現代の干しいもは、

血糖値を急上昇させやすい

脂肪を蓄えやすい体内環境をつくる

少量でも高カロリーになりやすい

という特徴があり、昔のイメージだけで「ヘルシー食品」と捉えるのは注意が必要です。

◆ ダイエットに適しているか?

結論として、**現代の干しいもは“ダイエットに向かないケースが多い”**と言えます。

 

理由

1. 糖質量が高く血糖値が上がりやすい

2. GI値も高く、脂肪合成を促しやすい

3. 乾燥で重量あたりの糖質密度が高まる

もちろん、完全に避ける必要はありませんが、トレーニング前の少量補給

血糖値コントロールを意識した食べ合わせ(タンパク質・食物繊維)

小分けにして食べる

などの工夫が求められます。

「干しいも=健康に良い」というイメージが先行しがちですが、品種改良による甘さの変化が、現代人のダイエットにおいて大きな落とし穴になるという点は知っておくべきでしょう。

 

◆ まとめ

干しいものルーツは糖度が低い芋を美味しく食べるための知恵

 

現代の芋は品種改良で糖度が高く、干すことで甘味がさらに凝縮

 

血糖値上昇を招き、ダイエットには不向きな場合が多い

 

正しい知識を持つことで、食品をより健康的に活用できます。

ダイエット中の食品選びに迷われている方は、ぜひ一度専門家へご相談ください。

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