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2026.01.23 / 更新日:2026/01/23
山田トレーナーが選ばれる理由5選|評価力と根本改善で信頼される理由


山田トレーナーが選ばれる理由5選
① いきなり鍛えない「評価ファースト」の指導
山田トレーナーの指導は
トレーニングから始まりません。
姿勢、関節の可動域、左右差、動作のクセ。
まず身体を評価し、
「なぜ今の悩みが起きているのか」を明確にします。
原因が分からないまま鍛えない。
ここが多くのトレーナーとの大きな違いです。


② 予測→評価→改善→トレーニングの一貫設計
必ず【予測 → 評価 → 必要な改善 → トレーニング】の順番で進みます。
その場の感覚や流行りではなく、
身体の状態に合わせた最短ルート設計。
無駄な運動を省き、結果に直結する指導を行います。
③ 不調を「症状」ではなく「結果」として捉える
肩こり、腰痛、違和感、パフォーマンス低下
これらを「その場所が悪い」とは考えません。
どこから負担が来ているのか?
どの連動が崩れているのか?
根本構造から見直すため、
同じ不調を繰り返しにくいのが特徴です。
④ ゴルフ特化の身体づくりに強い
山田トレーナーはスイングを教える人ではありません。
股関節、体幹、胸椎、腹圧、回旋連動
ゴルフに必要な「振れる身体」を作る専門家です。
飛距離、再現性、腰痛予防
すべて身体から変えていきます。
⑤ 「なぜ?」を必ず説明する伝え方
どんな運動も「なぜこれをやるのか」を必ず伝えます。
専門用語に頼らず誰でも理解できる言葉で説明。
納得できるから継続できる。
継続できるから結果が出る。
信頼が紹介に繋がる理由です。
こんな方に選ばれています
・自己流で限界を感じている
・痛みや不調を繰り返している
・ゴルフの身体を本気で変えたい
・その場しのぎではなく根本改善したい
・信頼できるプロに身体を任せたい
2026.01.22 / 更新日:2026/01/22
山田トレーナーの特徴とは?根本改善と評価力で選ばれる理由

〜山田トレーナーの特徴〜
① 評価力が圧倒的に高い
山田トレーナーの指導はいきなりトレーニングから入りません。
まず行うのは身体の状態の把握と評価。
「なぜ不調が起きているのか」
「なぜ結果が出にくいのか」を構造的に分析します。
感覚指導ではなく、根拠ある評価がベースです。
② 予測→評価→改善→トレーニングの一貫設計
指導フローは常に一貫しています。
予測、評価、必要な改善運動、トレーニング
この流れを必ず通すことで無駄な運動や遠回りなトレーニング、怪我リスクを徹底的に排除します。
「とりあえず鍛える」指導はしません。

③ 根本原因にアプローチする指導スタイル
肩こり、腰痛などの不調、パフォーマンス低下
これらを「症状」として見ずに
「結果」として捉えるのが特徴です。
本当の原因はどこか?
なぜそこに負担が集中しているのか?
身体の連動性はどうなっているか?
根本構造から改善していきます💪
④ トレーニング × 整体 × 機能改善の融合型
山田トレーナーの強みは分野を分けないこと。
トレーニング
整体
ストレッチ
機能改善
運動療法的アプローチ
これらを統合し「動ける身体」づくりに特化した指導を行います。
筋肉を鍛えるだけでは終わらせません🤝

⑤ ゴルフ身体づくりに特化した専門性
ゴルフパフォーマンスに必要なのは、
股関節機能
体幹安定性
胸椎可動性
腹圧
回旋連動
下半身主導動作
これらを身体から構築するゴルフ特化型ボディメイク指導を行っています🏌️♂️
スイング指導ではなく、「振れる身体」を作る専門家です。
⑥ 「伝え方」がシンプルで分かりやすい🗣️
専門用語で誤魔化さず、難しい理論を使わず、
誰でも理解できる言葉で伝える。
お客様からの「なぜ?」に対して
シンプルに説明できる指導力が強みです。
納得感=継続力=結果に直結します。
⑦ 学び続けるトレーナーであること
山田トレーナーは学びを止めません。
評価力
身体知識
指導理論
構造理解
運動設計
常にアップデートし続けることで、
指導の質を高め続けています💪
成長し続けるトレーナーであること。
それ自体が価値です。
⑧ 紹介が自然に生まれる指導スタイル🤝
売り込みではなく結果と信頼で選ばれる。
丁寧な対応
的確な分析
納得できる説明
再現性ある結果
この積み重ねが紹介に繋がっていると考えます🤝
〜山田トレーナーはこんな人に向いています〜
・根本から身体を変えたい人
・不調を繰り返したくない人
・ゴルフのパフォーマンスを上げたい人
・その場しのぎではなく本質改善したい人
・信頼できる専門家に身体を任せたい人
2026.01.21 / 更新日:2026/01/21
パーソナルジム選びで失敗しないための重要ポイント|トレーナー選びが9割

パーソナルジムに通おうと考えたとき、
多くの方がまず気にするのは、
料金、立地、設備だと思います。
もちろんこれらも大切ですが、
本当に重要なのは「トレーナー選び」 です。
なぜなら、パーソナルジムの成果はジムそのものではなく「誰に見てもらうか」でほぼ決まるからです🤝
実際に、「通っているのに身体が変わらない」
「痛みが出てしまった」という声の多くは
トレーナーとのミスマッチが原因です。
まず最初に確認してほしいのがカウンセリングの質です。
良いトレーナーほどいきなりトレーニングを始めない。
現在の悩み、過去の怪我、生活習慣、運動歴
これらを丁寧にヒアリングして身体の状態を把握した上でプログラムを組み立てます。
ここを省略するジムは注意が必要です⚠️
次に大切なのが「なぜ?」を説明できるかどうかです。
この運動は何のために行うのか?
なぜ今これが必要なのか?
これを専門用語ばかりではなく、分かりやすくシンプルに説明できるトレーナー は信頼できます。
逆に以下の場合は注意が必要です⚠️
「とりあえずやりましょう」
「皆やっているので」という説明が多い場合は
慎重になった方が良いと考えます。
次のポイントは、身体の評価を行っているかどうか?
姿勢、関節の可動域や左右差、動作のクセ
これらを確認せずに、いきなり負荷をかけるトレーニングを行うと怪我や不調の原因になります。
本当に良いパーソナルジムは
【予測 → 評価 → 改善 → トレーニング】
という流れを大切にしています。
またトレーナー自身が学び続けているかどうかも重要。
身体の知識や指導方法は常にアップデートされています。
学びを止めたトレーナーの指導は数年前の情報のままというケースも少なくありません。
定期的に勉強しているか?
セミナーや研修に参加しているか?
こうした姿勢は体験時の会話から必ず伝わります。
パーソナルジム選びで失敗しないためには
「安いかどうか」ではなく
「安心して任せられるかどうか」で判断してください🤝
身体は一生使うものです。
だからこそ、短期的な価格ではなく
長期的な価値で選ぶことが大切です!
信頼できるトレーナーと出会えれば
身体は必ず変わります。
2026.01.20 / 更新日:2026/01/20
ゴルフは股関節の使い方が9割|飛距離と安定性が変わる本当の理由

ゴルフが上手くなりたい
飛距離を伸ばしたい
腰を痛めずに長く続けたい
そう考えている方に、まず知ってほしいことがあります✍️
ゴルフは【股関節の使い方が9割】です。
スイングが安定しない
力んでしまう
腰が痛くなるなど
こういった悩みの多くはクラブやスイング理論以前に股関節がうまく使えていないこと が原因です。
股関節は身体の中で最も大きなパワーを生み出せる関節です。
回旋
屈曲
伸展
これらの動きをスムーズに行えることで
下半身から上半身へ効率よく力を伝えることができます。
しかし股関節が硬い、、、
もしくは正しく使えていないと
本来股関節で行うべき動作を腰や背中、肩で代償することになります。
その結果、腰への負担が増えてスイングの再現性が落ち飛距離も安定性も失われていきます。
特に多いのが、「腰を回しているつもりで振っている」ケースです🏌️♂️
腰椎は大きく回旋する構造ではありません。
股関節が使えない状態で無理に回そうとすれば
腰痛のリスクは一気に高まります。
正しいゴルフスイングでは股関節を軸に
骨盤がスムーズに回旋しその動きに胸椎、肩、腕が連動します。
この連動が取れていると力みのないスイングでも自然とヘッドスピードが上がります。
またアドレス時の股関節の使い方も重要です。
股関節から前傾が取れず背中や腰を丸めて構えるとスイング中にバランスを崩しやすくなります。
股関節から正しく前傾できるだけで
スイング軌道は安定し、ミスショットは大きく減ります。
ゴルフが上達しない理由は練習量の問題ではありません!
身体の使い方を知らないまま練習を重ねていること が原因です😊
まずは股関節が動く状態を作り正しく使える身体を整える。
その上でゴルフに必要な動きをトレーニングで定着させる。
この順番を間違えなければゴルフは必ず変わります。
股関節が使えるようになると、、、
スイングが変わり
結果が変わり
ゴルフがもっと楽しくなりますよ😁
2026.01.19 / 更新日:2026/01/19
常に上を目指すトレーナーであり続ける理由|信頼され続ける本質とは

【僕は常に上を目指すトレーナーになる】
この想いは、トレーナーとして活動する中で
年々、より強くなっています。
毎回お客様から信頼される人に共通していること。
それは学びを辞めず、行動を継続していること です。
トレーニング技術
身体の構造
評価の精度
伝え方
どれか一つでも止まれば、成長は止まります。
昨日は、大阪のお客様から新たにお二人をご紹介いただきました。
ご紹介というのは偶然でも運が良かったからでもありません。
日々の積み重ねの結果だと考えています。
初回は必ず丁寧なカウンセリングからスタートします。
現在の悩み
過去の怪我
生活習慣
トレーニング歴
ここを曖昧にしたまま運動やトレーニングに入ることはありません。
その上で行うのが
【予測 → 評価 → 必要な改善運動 → トレーニング】という流れです。
「なぜここが動かないのか」
「なぜここに負担が集中しているのか」
身体の状態を予測し、実際に動きを評価し
本当に必要な改善ポイントを見極めてから
トレーニングを組み立てます。
今回のお客様からこんなお言葉をいただきました😊
「今まで通っていた場所では、ここまで身体を見てもらったことがなかった」
「根本的な原因を分析してもらったのは初めての経験でした」
この言葉はトレーナーとして何より嬉しい評価です。
トレーニングはただ鍛えればいいわけではありません。
身体の使い方を理解し、なぜ今この運動が必要なのかをシンプルに伝えること が重要です🗣️
お客様からの「なぜ?」「どうして?」という疑問に対して専門用語を並べるのではなく、
分かりやすく納得できる形で伝える。
これが信頼関係を築く上で欠かせない要素です。
学びを続け評価力を高め伝え方を磨き続ける。
その積み重ねが紹介に繋がり結果に繋がり
信頼に繋がっていくと考えてます😊
僕はこれからも常に上を目指すトレーナー であり続けます。
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
ゴルフで腰が痛くなる本当の理由とは?スイング以前に見直すべき身体の問題

ゴルフで腰が痛くなると
「スイングが悪いから」
「年齢のせい」
「練習しすぎたから」と思われがちです。
しかし実際はスイングそのものが原因であるケースは多くありません。
本当の原因はスイング時に腰が
「本来やる必要のない仕事をさせられている」
ことにあります。
ゴルフスイングでは本来、主役になるのは
股関節
胸椎
体幹の安定性です。
しかしこれらがうまく機能していないと
その分の負担がすべて腰に集中します。
特に多いのが股関節がうまく使えていないケースです。
股関節は回旋・屈曲・伸展といった大きな可動域を持つ関節です。
ここが硬い、または動かせないと本来股関節で行うべき回旋動作を腰椎が代わりに行おうとします。
腰椎は本来「大きく回旋する構造」ではありません。
そのため繰り返しのスイングで腰にストレスが蓄積し痛みとして現れます。
次に多いのが体幹の安定性不足です。
腹圧がうまく入らず、腹横筋や多裂筋が機能していない状態ではスイング中に身体がブレやすくなります。
このブレを止めようとして腰周りの筋肉が常に緊張し、結果として腰痛を引き起こします。
「腹筋は鍛えているのに腰が痛い」という方ほど体幹の使い方を間違えているケースが多いです。
さらに姿勢の問題も腰痛と深く関係しています。
骨盤が前傾しすぎている
反対に後傾しすぎている
この状態でスイングを行うと腰椎の自然なカーブが崩れ常に負担がかかった状態になります。
アドレス時の姿勢が崩れているだけで
腰へのストレスは何倍にもなります。
ここまでの話から分かる通り、ゴルフで腰が痛くなる本当の理由は「腰そのもの」ではありません。
股関節
体幹
姿勢
胸椎
これらが機能しないことで腰が代償動作を強いられているのです。
だからこそ、腰が痛いからといって
腰だけをマッサージしたりストレッチするだけでは根本的な解決にはなりません。
必要なのは、身体全体の使い方を整えること。
整体で関節や筋膜のバランスを整え、動かしやすい身体を作りその上でゴルフに必要な動きを正しくトレーニングで定着させる。
この流れができて初めて
腰に負担のかからないスイングが身につきます。
ゴルフは腰で振るスポーツではありません。
身体全体を使って振るスポーツです。
腰痛は「身体の使い方を見直すサイン」
だと捉えてください。
2026.01.15 / 更新日:2026/01/15
名古屋で小腸から整える腸揉み整体

名古屋で小腸から整える腸揉み整体はYAMATO355だけ‼️
🍀 美と健康の近道は「腸」から
「便秘が続いてスッキリしない」
「お腹の張りや冷えが気になる」
「ダイエットしても下腹だけ変わらない」
このようなお悩みを抱えている方は、
腸、特に“小腸”の働きが関係しているかもしれません。
名古屋で小腸からアプローチする腸揉み整体を行っているのは、YAMATO355FITNESS CLUBです。
なぜ「小腸」から整える必要があるのか?
腸というと「大腸」をイメージされがちですが実は、栄養吸収・免疫・自律神経・代謝に深く関わっているのは小腸です。
小腸の巡りや柔軟性が低下すると、
・栄養をうまく吸収できない
・疲れやすくなる
・お腹が張りやすい
・自律神経が乱れやすいといった不調につながりやすくなります。
だからこそ、
小腸から整える腸揉み整体が重要なのです。

一般的な腸もみとYAMATO355の違い
多くの腸もみ・腸セラピーは、
・大腸中心
・お腹全体のリラクゼーション
・表面的な揉みほぐしがメインです。
一方YAMATO355では、
・小腸に着目
・整体的視点で内側から調整
・ツボ刺激と手技を組み合わせた独自アプローチを行います。
そのため、
「体の奥から変わる感覚がある」
「お腹が内側から温かくなる」と感じる方が多いのが特徴です。
腸揉み整体で期待できる変化
腸揉み整体は治療行為ではありませんが、
次のような変化を感じる方が多くいらっしゃいます。
・お腹まわりが軽く感じる
・冷えや浮腫みが気になりにくくなる
・呼吸が深くなる
・気持ちが落ち着きやすくなる
・体調管理への意識が高まる
腸を整えることは、体・心・美容を同時に整える土台作りです。
〜こんな方におすすめ〜
・名古屋で腸揉み整体を探している方
・腸活に興味がある方
・便秘やお腹の不快感が気になる方
・冷え・浮腫み・ストレスを感じやすい方
・健康的に体質改善を目指したい方
初回体験について「まずは試してみたい」
そんな方のために、初回体験メニューをご用意しています。
腸から整う感覚を、ぜひ一度ご体感ください😊
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
@tatsuki_san921
2026.01.12 / 更新日:2026/01/12
ゴルフに必須|大臀筋群と深層外旋六筋を鍛えるべき理由

ゴルフは「下半身主導の回旋スポーツ」
ゴルフスイングは腕の力で振る競技ではありません🏌️♂️
地面反力を使い、下半身から上半身へと力を伝える回旋動作がパフォーマンスの9割を左右します。

その中で特に重要なのが
大臀筋群 と 深層外旋六筋 です。
この2つが機能すると以下の効果が期待できます!
・スイングが安定する
・飛距離が伸びる
・腰や股関節の負担が減るなどの好循環が生まれます。

大臀筋群を鍛えるとゴルフが変わる理由
① 地面反力を最大限に使える
大臀筋は身体で最も大きく、最もパワーを生み出せる筋肉です。
ダウンスイングで地面を踏み込み、エネルギーを上半身へ伝える役割を担います。
ここが弱いと、
・手打ちになる
・スイングスピードが上がらないといった問題が起こります。
② 骨盤が安定し再現性が高まる
大臀筋は骨盤の前後・左右のブレを抑える安定筋でもあります。
骨盤が安定することで、
・毎回同じスイング軌道
・ミスショットの減少などにつながります。
③ 腰痛・股関節痛の予防
大臀筋が弱いと、その分を腰や太ももが代償します。
結果として腰痛を引き起こしやすくなります。
痛みの発生予防の為に鍛えることで、
・腰への負担軽減
・長くゴルフを楽しめる身体を作ることができます。
深層外旋六筋を鍛えるとゴルフが変わる理由
① 股関節の回旋がスムーズになる
深層外旋六筋は、股関節の奥で大腿骨を安定させながら回旋させる筋肉です。
ここが機能すると
・バックスイングで捻れる
・ダウンスイングで詰まらない
という理想的な回旋動作が可能になります。
② 下半身と上半身の捻転差が作れる
ゴルフでは下半身は安定
上半身は大きく回旋
という捻転差が飛距離を生みます。
深層外旋六筋が働くことで
・股関節がブレず
・体幹が効率よく回るため、無理なくヘッドスピードが向上します。
③ インパクト時の安定性向上
インパクト時に下半身が流れる原因の多くは、深層外旋六筋の弱さです。
鍛えることで
・体重配分が安定
・方向性が安定し、ショットの精度が高まります。
大臀筋群×深層外旋六筋はセットで考える
どちらか一方だけでは不十分です。
大臀筋群
→ パワーと安定性
深層外旋六筋
→ コントロールと回旋精度
この2つが連動することで
「強く・しなやかで・再現性の高いスイング」
が完成します。

ゴルフパフォーマンスを上げたいなら腕より股関節🏌️♂️
飛距離を伸ばしたい
スイングを安定させたい
腰痛なくゴルフを続けたい
その答えは、腕や肩ではなく
股関節とお尻の使い方 にあります。
正しく鍛え、正しく使うことで
年齢に関係なくゴルフは進化します🏌️♂️
YAMATO355でのゴルフパフォーマンスUPトレーニングは打ち方ではなく身体を正しく使うために必要な筋肉を鍛え、使えるように整えるまでをサポートします!
まとめ
・ゴルフは下半身主導の回旋スポーツ
・大臀筋群はパワーと骨盤安定を作る
・深層外旋六筋は股関節回旋と再現性を高める
・この2つを鍛えることで飛距離・安定性・怪我予防につながる

2026.01.07 / 更新日:2026/01/07
1日の始まりにカラダが喜ぶ完全栄養食|朝食にプロテインを取り入れる理

〜朝食は健康と結果を左右する重要な習慣〜
私はパーソナルトレーナーとして、お客様が抱える悩みや目標に合わせたサポートを行っています。
健康的にダイエットをしたい方、筋肉量を増やしたい方、免疫力を高めたい方など目的はさまざまですが、指導の中で共通して重要視しているのが【朝食】です。
朝食は、睡眠中に低下したエネルギーを補給し、1日の代謝や集中力を高める役割があります。
朝を整えることは、その日1日のコンディションを整えることにつながります。

〜朝食を抜いてしまう人が多い現状〜
厚生労働省の国民健康・栄養調査によると、約15%の男女が朝食を欠食しています。
特に20代では、男性は約40%、女性は約30%と、朝食に悩みを抱える人が多いのが現状です。
•朝は食欲がわかない
•準備や食べることが面倒
•時間に余裕がない
このような理由から、朝食を抜いてしまう方が多く見られます。
〜解決策は無理なく続く栄養補給〜
こうした現状への解決策として、私は朝のプロテイン摂取をすすめています。
朝食を欠食している方の多くは、食事そのものに負担を感じています。
その点、ドリンクタイプの栄養補給であれば、噛む必要も少なく、短時間で必要な栄養を補給できます!
もちろん白米などの食事を取れるのが良いです。
特に重要なのが、血糖値が急上昇しにくい低GI食品を選ぶことです。

低GI食品とは何か?
低GI食品とは、食後の血糖値の上昇が緩やかな食品のことを指します。
血糖値が急激に上がると、眠気や集中力の低下、脂肪の蓄積につながりやすくなります。
朝食では、エネルギーが安定して使われる低GI食品を選ぶことが重要です。
朝食におすすめの低GI食品の具体例
朝に取り入れやすい低GI食品には、以下のようなものがあります。
オートミール
玄米
大豆製品
ナッツ類
ヨーグルト
これらの食品は、腹持ちが良く、血糖値を安定させやすい特徴があります。
ただし、調理や準備が必要な点が、忙しい朝には負担になることもあります。

〜プロテインが朝食に向いている理由〜
低GI食品の特性を活かしつつ、さらに手軽さを求める方には、低GI設計の完全栄養型プロテインがおすすめです。
たんぱく質に加えて、ビタミンやミネラルなどの栄養素をまとめて補給できるため、朝食の代わりとして取り入れやすいのが特徴です。
ゆっくりとエネルギーに変わるため、午前中の集中力が続きやすく、トレーニングや仕事のパフォーマンス向上にもつながります。
〜朝食を変えると1日の質が変わる〜
朝にしっかり栄養を入れることで、ダイエットの効率が上がり、トレーニング効果も引き出しやすくなります。
体調管理や免疫力の安定にもつながり、1日を通して安定したコンディションを保ちやすくなります。
朝食は特別なことをする必要はありません。
続けられる形で、必要な栄養を補給することが大切です。
〜まとめ〜
朝食は低GIでシンプルに。
朝食を抜いてしまう方ほど、手軽で、血糖値が安定し、栄養バランスの良い選択が重要です。
低GI食品や完全栄養型プロテインを活用することで、忙しい朝でも無理なく健康習慣を作ることができます。
1日の始まりに、カラダが喜ぶ朝食を取り入れてみてください。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1 WF錦ビル 3・4F
TEL 052-684-9735
公式サイト https://yamato355.com
2026.01.05 / 更新日:2026/01/05
ゴルフはフォームより機能が重要|動作評価で飛距離と安定性が変わる理由

〜スイングが合っているのに結果が出ない理由〜
「スイングは悪くないのに飛ばない」
「ラウンド後半になると安定しない」
この原因の多くは、フォームではなく身体の使い方にあります。

プロも行う「動作評価」
近年、プロゴルファーはフォーム修正の前に
動作評価を行います。
・関節が正しく動いているか
・身体が安定しているか
・左右差や癖が出ていないか
これを確認し、必要な機能を整えてからスイングに入ります。
フォームの裏にある「機能」
同じスイングでも、、、
・股関節
・体幹
・胸椎が正しく使えるだけで、
飛距離・再現性・疲れにくさは大きく変わります。
良いフォームは、良い機能があってこそ成立します。

スコアが安定する理由
身体が安定すると、、、
・力みが減る
・同じ動きを繰り返せる
・後半でも崩れにくい
結果として、スコアが安定します。
週1〜2回でも変化は出る!
正しく評価し、必要な動きに絞れば
週1〜2回のトレーニングでも十分効果は出ます。
やみくもな練習より、「何を整えるか」が重要です。
〜まとめ〜
・ゴルフはフォームより身体機能が重要
・プロは動作評価を重視している
・機能が整うと飛距離と安定性が向上する
ゴルフ上達の近道は、フォーム修正の前に身体を見直すことです。



