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山田樹

2026.04.06 / 更新日:2026/04/06

反り腰は腹圧が原因?姿勢が崩れる本当の理由と改善方法

 

反り腰が気になる方へ

「腰が反っている気がする」

「立っていると腰が疲れる」

「お腹が前に出る」

こんな悩みありませんか?

それらは反り腰の可能性があります。

 

〜反り腰の正体〜

反り腰は簡単にいうと、

腰が過剰に反っている状態です。

見た目では、

・お腹が前に出る

・お尻が突き出る

・腰に力が入りやすいという特徴があります。

 

なぜ反り腰になるのか?

原因はいくつかありますが大きなポイントはこれです。

腹圧が使えていない

腹圧が抜けると腰が反る

本来、身体は前(お腹)と後ろ(背中)でバランスを取っています。

でも腹圧が弱いと、

・お腹が支えられない

・体幹が安定しない

その結果、腰で支えようとして反るという状態になります。

腹圧とは?

腹圧とは、お腹の内側から身体を支える力です。

イメージは、コルセットで内側から支える感じです。

 

腹圧を作るカギは腹横筋

ここで重要なのが腹横筋です。

お腹の奥にある筋肉で、

身体を安定させる役割があります。

流れはシンプルです。

息を吐く

腹横筋が働く

腹圧が高まる

体幹が安定する

反り腰の人に多い特徴

・呼吸が浅い

・お腹が抜けている

・腰に力が入りやすい

・立つとすぐ疲れる

・トレーニングで腰が痛くなる

こういう方は、腹圧がうまく使えていない可能性が高いです。

 

〜よくある間違い〜

反り腰を直そうとして、

・ストレッチだけする

・腹筋だけやる

・姿勢を無理に直す

これだけでは不十分です。

なぜなら、腹圧が入っていないままだからです。

まずやるべきことは難しいことはいりません。

まずはしっかり息を吐くこと!

これだけです。

・お腹を軽く締める

・腰を反らないようにする

・力みすぎない

これを意識するだけで姿勢は変わり始めます。

 

反り腰が変わるとどうなる?

腹圧が使えるようになると、

・腰の負担が減る

・姿勢が安定する

・お腹が引き締まって見える

・疲れにくくなる

見た目も動きも大きく変わります。

YAMATO355が大切にしていること

反り腰の方ほど、

いきなり鍛えることはしません。

まずは、呼吸と腹圧を整える

そこから動きを作っていきます。

評価 → 呼吸 → 腹圧 → トレーニング

この順番が、最短で変わるポイントです。

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まとめ

反り腰は、腰が悪いのではなく

腹圧が使えていない状態です。

・お腹で支えられない

・腰で無理に支える

・結果、反る

この流れです。

だからこそ大切なのは何を鍛えるかではなく

どう使うかです。

山田樹

2026.04.05 / 更新日:2026/04/05

腰の痛みは腹圧が原因かも?知らないと悪化する体幹の問題

 

腰の痛み、実は腹圧が原因かも?

「マッサージしても良くならない」

「ストレッチしてもすぐ戻る」

「トレーニングすると逆に痛い」

そんな腰の痛み、ありませんか?

もしかするとそれ、腹圧が使えていないことが原因かもしれません。

 

腰は“守られている場所”

腰は本来、強い場所ではありません。

本来は、

・お腹(前)

・背中(後ろ)

・横(体幹)

この“周りの支え”で守られています。

その中心にあるのが、

腹圧(腹腔内圧)です。

 

腹圧が抜けるとどうなるのか?

腹圧が弱い状態だと、

・腰が反る

・体幹が不安定になる

・力が逃げる

その結果、腰に負担が集中します。

つまり、腰が悪いのではなく

支える力が足りていない状態です。

 

なぜ腹圧が重要なのか?

腹圧がしっかり入ると、

・背骨が安定する

・姿勢が整う

・負担が分散される

結果として、腰へのストレスが減ります。

すべては呼吸から始まる!

腹圧は、力んで作るものではありません。

ポイントは、呼吸です。

 

特に重要なのが、腹横筋という筋肉です。

腹横筋がスイッチになる

腹横筋は、お腹の奥にある筋肉で、

コルセットのように身体を支えています。

流れはシンプルです。

息を吐く

腹横筋が働く

腹圧が高まる

体幹が安定する

この順番です。

 

腰が痛くなりやすい人の特徴

・反り腰

・お腹が抜けている

・呼吸が浅い

・肩に力が入りやすい

・すぐ疲れる

こういう方は腹圧がうまく使えていないことが多いです。

まずやるべきことは難しいことはいりません。

まずはしっかり息を吐くこと。

これだけで変わります!

・お腹を軽く締める

・力みすぎない

・ゆっくり吐く

これだけでも、腰の負担は変わります。

 

よくある間違った対処法に注意⚠️

腰が痛いと、

・腰を揉む

・ストレッチする

・安静にする

これも大切ですが原因が腹圧にある場合は

根本は変わりません。

 

YAMATO355が大切にしていること

腰の痛みがある方ほど、いきなり鍛えることはしません。

まずは、呼吸と腹圧を整える

そこから動きを作っていきます。

評価 → 呼吸 → 腹圧 → トレーニング

この順番で進めることで、

無駄なく改善につなげていきます🤝

 

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まとめ

腰の痛みは、腰そのものが原因ではなく

腹圧の不足が関係していることも多いです。

・腰に負担が集中している

・体幹が安定していない

・呼吸が浅い

こうした状態を整えることで身体は変わります。

何をやるかよりもどう使うか?

ここを見直すことが大切です!

山田樹

2026.04.04 / 更新日:2026/04/04

腹圧を高めるとパフォーマンスが上がる理由|体幹が安定する本当の意味

 

腹圧を高めるとパフォーマンスが上がる理由

「力がうまく入らない」

「トレーニングしても安定しない」

「すぐ疲れる」

この原因、実は腹圧が使えていない可能性があります。

腹圧とは?

腹圧とは、お腹の内側に圧をかけて体幹を安定させる力のことです。

イメージはシンプルです。

身体の中心に“空気を入れて膨らませる”ような状態。

これが腹圧です。

 

なぜ腹圧でパフォーマンスが上がるのか?

理由は大きく3つです。

① 体幹が安定する

腹圧が入ると、

・背骨が安定する

・姿勢が崩れにくくなる

・ブレが減る

結果として、無駄な力を使わず動けるようになります。

 

② 力がしっかり伝わる

腹圧が弱いと力は逃げます。

例えば、

・スクワットでグラつく

・ベンチプレスでブレる

・ゴルフで力が抜ける

これ全部、体幹が安定していない状態です。

腹圧が入ると、

脚 → 体幹 → 腕

この流れがつながり、力がそのまま出せるようになります。

 

③ 怪我を防ぎやすい

腹圧が弱いと、

・腰に負担が集中する

・フォームが崩れる

・無理な動きになる

その結果、痛みや怪我につながります。

腹圧は、身体を守る役割もあります。

すべては呼吸から始まる

ここがかなり大事です。

腹圧は、呼吸とセットです。

 

 

特に重要なのが、腹横筋です。

腹横筋がスイッチになる

腹横筋は、お腹の奥にある筋肉で、

・コルセットのように身体を支える

・体幹を安定させる

役割があります。

流れはシンプルです。

息を吐く

腹横筋が収縮する

腹圧が高まる

体幹が安定する

この順番です。

 

腹圧が抜けている人の特徴

・腰が反る

・肩に力が入る

・お腹が抜けている

・動きがバラバラ

・すぐ疲れる

こういう方は腹圧がうまく使えていないことが多いです。

 

まずやるべきこと

難しいことはいりません。

まずはしっかり息を吐くこと!

これだけです。

・お腹を軽く締める

・力みすぎない

・ゆっくり吐く

これを意識するだけで、身体の使い方は変わります。

トレーニングの順番

多くの人は、いきなり鍛えます。

でも本来は、

呼吸 → 腹圧 → 動作

この順番です。

ここを飛ばすと、

頑張っても結果が出にくくなります。

 

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355では、

いきなり重さを持つことはしません。

まずは、呼吸と腹圧を整える。

そこから動きを作っていきます。

評価 → 呼吸 → 腹圧 → トレーニング

この流れで進めることで、

最短で結果につながります。

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まとめ

腹圧を高めることで、

・体幹が安定する

・力が伝わる

・怪我を防げる

結果として、パフォーマンスが上がります。

何をやるかよりも、どう使うか?

ここを変えることで、身体は大きく変わります。

まずは今日、呼吸を意識することから始めてみてください。

山田樹

2026.04.03 / 更新日:2026/04/03

呼吸の重要性とは?腹横筋から始まる正しい身体の使い方

 

 

呼吸、ちゃんとできていますか?

「呼吸なんて意識したことない」

そう思う方がほとんどです👀

でも実は、呼吸が変わるだけで身体は大きく変わります。

 

呼吸が浅い人が増えている理由

現代は、

・デスクワーク

・スマホ姿勢

・ストレス

この影響で、呼吸が浅くなりやすいです。

 

その結果、

・疲れやすい

・肩こり

・姿勢が崩れる

・体幹が弱くなる

こういった状態につながります。

 

呼吸は「体幹のスイッチ」

呼吸はただ空気を吸うだけではありません。

実は体幹を安定させるスタートです。

その中で重要なのが腹横筋です。

 

腹横筋とは?

腹横筋は、お腹の一番奥にある筋肉です。

コルセットのように身体を支えていて、

・姿勢の安定

・腰の負担軽減

・体幹の安定に関わっています。

 

すべては腹横筋の収縮から始まる

正しい身体の使い方は腹横筋の収縮から始まります。

流れはシンプルです。

① 息を吐く

② お腹が締まる(腹横筋が働く)

③ 体幹が安定する

④ 手足が動きやすくなる

この順番です。

 

呼吸ができていないとどうなる?

この順番ができていないと、

・腰に負担がかかる

・肩に力が入る

・フォームが崩れる

・筋トレが効かないという状態になります。

つまり、呼吸ができていないだけで、全てがズレるということです。

 

トレーニング前にやるべきこと

多くの人はいきなり筋トレを始めます。

でも本来は、【呼吸 → 体幹 → 動作】

この順番です。

ここを整えるだけで、

・効き方が変わる

・疲れにくくなる

・怪我しにくくなる

 

簡単にできる意識

難しいことは必要ありません。

まずは、「しっかり息を吐く」

これだけです。

・お腹を軽く締める

・力を入れすぎない

・ゆっくり吐く

これだけでも変わります。

呼吸が変わると身体も変わる

呼吸が整うと、

・姿勢が良くなる

・体幹が安定する

・動きやすくなる

・疲れにくくなる

そしてトレーニングの質も上がります💪

 

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355ではいきなり鍛えることはしません。

まずは整えること!

その中でも呼吸は最初のスタートです。

評価 → 呼吸 → 体幹 → トレーニング

この順番で進めることで、

無駄なく結果につながります🤝

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まとめ

呼吸は、ただの呼吸ではありません。

・体幹のスタート

・身体を安定させるスイッチ

・動きを変える土台です。

何をやるかの前に、どう使うか?

ここを変えることで、身体は大きく変わります。

まずは今日、しっかり息を吐くことから始めてみてください。

山田樹

2026.04.02 / 更新日:2026/04/02

水分不足で太る?痩せない原因は水かもしれない理由

 

水分不足で太るって本当?

「食事も気をつけてる」

「運動もしている」

それなのに、「なぜか痩せない」

「体重が落ちない」

そんな経験ありませんか?

実はそれ水分不足が原因のことがあります。

 

水が足りないと身体はどうなる?

水分が足りないと、身体は省エネモードになります。

・だるくなる

・動きたくなくなる

・集中力が落ちる

結果として消費カロリーが落ちる。

これだけでも太りやすくなります。

食欲が乱れる原因になる

意外と多いのがこれです。

 

水分不足になると、

「お腹が空いた」と

「喉が渇いた」の区別がつきにくくなります。

その結果、本当は水分が必要なのに食べてしまう…これが積み重なると太りやすくなります。

 

むくみ=太ったと勘違い

「体重が増えた」

「太った気がする」

でも実際は水分バランスが崩れているだけ

ということも多いです。

水分が足りないと、身体は溜め込もうとします。

 

その結果、

・むくむ

・重く感じる

・太ったように見えるという状態になります。

 

代謝も落ちやすくなる

水分は、身体の中の流れに関わります。

足りなくなると、

・血流が悪くなる

・老廃物が流れにくくなる

・疲れが抜けにくくなる

結果として痩せにくい状態になります。

 

筋トレしている人は特に注意⚠️

水分不足だと、

・力が出ない

・回数が伸びない

・集中できない

つまり、トレーニングの質が落ちる。

どれだけ頑張っても効果が出にくくなります。

 

じゃあどうすればいいのか?

とてもシンプルです‼️

まずは水を飲む量を増やすこと。

目安は、体重×30〜40ml

例えば60kgなら

1.8〜2.4L前後です。

 

続けるコツ

一気に飲む必要はありません。

・朝起きた時

・食事の前後

・外出前

・トレーニング前後

このタイミングで分けて飲むだけでOKです。

 

こんな人は特に見直してほしい

・ダイエットしているのに痩せない

・むくみやすい

・水をあまり飲まない

・コーヒーばかり飲む

・疲れやすい

当てはまる方は水分だけで変わる可能性があります。

 

YAMATO355が大切にしていること

身体を変えたい時、

食事や運動ばかりに意識がいきがちです。

でも実際は、水分・睡眠・回復‼️

この土台が整っていないと、結果は出ません。

だからこそ、整えてから鍛える。

この順番を大切にしています。

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まとめ

水分不足は、

・活動量の低下

・食欲の乱れ

・むくみ

・代謝低下につながります。

その結果、

太りやすく、痩せにくい状態になります。

ダイエットを頑張っているのに変わらない方は、まず水分を見直してみてください。

それだけで変わることもあります。

山田樹

2026.04.01 / 更新日:2026/04/01

夏に向けて水分量を増やすべき理由|脱水と不調を防ぐシンプル習慣

 

夏に向けて水分量を増やすべき理由

「なんか最近だるい」

「疲れが抜けにくい」

「トレーニングの質が落ちてる気がする」

これ、実は水分不足が原因のことが多いです。

夏は気づかないうちに水分が減る

気温が上がると、

・汗をかく量が増える

・呼吸でも水分が失われる

・体温を下げるために水分が使われる

つまり、何もしなくても水分が減りやすい状態になります。

 

水分不足で起こること

水分が足りないと、身体はすぐに反応します。

・だるい

・集中力が落ちる

・疲れやすい

・頭がぼーっとする

・筋肉が張らない

・パフォーマンスが落ちる

これを「夏バテ」と思っている方も多いですが、実はただの水分不足のこともあります。

 

むくみやすい人ほど要注意⚠️

「むくむから水を控えている」

これ、逆です。

水分が足りないと、身体は溜め込もうとします。

その結果、むくみやすくなるという状態になります。

筋トレ・ボディメイクにも影響する

水分は、身体づくりの土台です。

足りていないと、

・力が出ない

・集中できない

・回復しにくい

・筋肉がつきにくい

どれだけ頑張っても結果が出にくくなります。

 

脂肪を減らしたい人も同じ

水分不足になると、

・動くのがだるくなる

・食欲が乱れる

・代謝が落ちる

結果として脂肪も落ちにくくなります。

今から水分を増やす理由

夏になってからでは遅いです。

大切なのは今から身体を慣らしておくことです。

急に増やそうとしても、うまく飲めない人が多いです。

 

水分を増やすシンプルな方法

難しく考えなくて大丈夫です。

・朝起きてコップ1杯

・食事の前後に飲む

・外出前に飲む

・トレーニング前後に飲む

この積み重ねだけで変わります。

こんな人はすぐ見直してほしい

・夏になると毎年バテる

・むくみやすい

・筋トレのパフォーマンスが落ちる

・疲れが抜けにくい

・水をあまり飲まない

1つでも当てはまるなら、

水分量を見直すだけで変わる可能性があります。

 

YAMATO355が大切にしていること

身体を変える時に多くの方は

・トレーニング

・食事に意識がいきます。

でも実際は、水分・睡眠・回復

こうした土台が整っていないと結果は出にくくなります。

だからこそ、整えてから鍛える!

この順番を大切にしています。

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まとめ

夏に向けて水分量を増やす理由はシンプルです。

・水分は勝手に減る

・不足すると不調が出る

・筋トレもダイエットも効率が落ちる

だからこそ、今から水分を意識することが大切です。

少しの意識で、身体は変わります。

まずは今日、コップ1杯から始めてみてください。

山田樹

2026.03.31 / 更新日:2026/03/31

ボディコンテストに挑戦したい方へ最初の一歩を踏み出すために大切なこと

 

ボディコンテストに挑戦したい方へ

「一度はステージに立ってみたい」

「自分の身体を変えてみたい」

「何かに本気で挑戦してみたい」

そう思ったことはありませんか?

 

でも同時に、

「自分なんて無理じゃないか」

「まだ早い気がする」

「もっと仕上がってからじゃないと…」

そんな風に思って、一歩を踏み出せない方も多いです。

最初はみんな不安です。

実はコンテストに出ている人も最初は同じです。

・自信がない

・周りと比べてしまう

・本当に出ていいのか悩む

・失敗が怖い

これはとても普通のことです。

 

むしろ、何も感じない人の方が少ないです。

完璧じゃなくていい

よくあるのが、

「もっと身体が仕上がってから」

「もう少し筋肉がついてから」と、準備が整うのを待つパターンです。

でも実際は完璧になってから出る人はいません。

挑戦するからこそ、

・身体が変わる

・意識が変わる

・生活が変わるのです。

コンテストは“自分を変えるきっかけ”

ボディコンテストは、ただの見た目勝負ではありません。

・食事を見直す

・生活習慣が整う

・身体の使い方が変わる

・自分と向き合う時間が増える

こうした変化が起きます。

そして一番大きいのは、

「自分でもここまでできた」という自信です。

 

結果より大事なものもちろん順位も大事です。

でも実際にやってみると気づきます。

本当に価値があるのは、

・やりきった経験

・積み上げた努力

・変わった自分自身です。

コンテストは、誰かと比べるものでもありながら、一番は自分との勝負です。

 

一歩踏み出した人だけが見える世界🌎

「出てみたい」と思った時点で、

もうスタートは切っています。

あとはやるか、やらないかだけです。

やってみた人にしか分からない景色があります。

・ステージに立つ緊張

・ライトを浴びる感覚

・名前を呼ばれる瞬間

・終わった後の達成感

これは、挑戦した人だけが得られるものです。

 

YAMATO355ができること

初めてのコンテストは、分からないことだらけです。

・どこまで絞ればいいのか

・何を食べればいいのか

・どうトレーニングすればいいのか

・ポージングはどうすればいいのか

YAMATO355では、

評価ファーストで身体を見て整えてから鍛えることで、無駄なく仕上げていきます。

そして、

・身体づくり

・ポージング

・見せ方

・コンディション

ここまで一貫してサポートしています。

山田トレーナーの考え方や実績はこちら

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

ボディコンテストに挑戦したいと思った時点で、その気持ちはとても価値があります。

完璧じゃなくていい

自信がなくてもいい

大切なのはやってみたいと思った自分を信じることです。

その一歩が、これからの自分を大きく変えるきっかけになります。

山田樹

2026.03.30 / 更新日:2026/03/30

ボディコンテストの選び方|自分に合う団体とカテゴリーの見つけ方

 

コンテストは「どこで戦うか」がすべて。

ボディコンテストに興味が出てきた時、

多くの方がまず悩むのが「どの大会に出ればいいのか」です。

実はコンテストは1つじゃない‼️

 

ボディコンテストといっても、

・筋肉量を重視する大会

・バランスやスタイルを重視する大会

・見せ方や雰囲気が評価される大会など

団体によって全く違います。

つまり、同じ「コンテスト」でも求められる身体は別物です。

 

間違った選び方をすると遠回りになる

よくあるのが、

「有名だから」

「周りが出ているから」

「なんとなく」という理由で決めてしまうケースです。

ですがこれだと、

・身体の強みが活かせない

・評価されにくい

・結果が出にくいということも少なくありません。

せっかく頑張っても戦う場所が合っていないだけで不利になることもあります。

 

あなたに合う場所は必ずある‼️

大切なのは自分の身体に合った団体とカテゴリーを選ぶことです。

ここが合うだけで、

・見せ方が変わる

・評価されやすくなる

・結果につながる

・自信がつく

大きく変わります。

コンテストは「努力+選択」で決まる

多くの人は、「どれだけ頑張るか」に意識が向きます。

もちろん大切です。

でも実際は、どこで戦うか(選択)も同じくらい重要です。

 

YAMATO355ではカウンセリングをもとに

・あなたに合う団体

・出るべきカテゴリー

・戦い方までご提案させていただきます。

ただ出るだけではなく、「結果につながる選択」を一緒に作っていきます。

 

まとめ

ボディコンテストは、

「頑張れば結果が出る」だけではありません。

・どの団体に出るか

・どのカテゴリーで戦うか

この選択が、結果を大きく左右します。

「やってみたい」

そう思った時がスタートです。

あとはどこで戦うかを間違えないこと。

それだけで、未来は大きく変わります。

山田樹

2026.03.29 / 更新日:2026/03/29

ボディコンテスト初心者が最初にやるべきこと|初出場で失敗しない始め方

 

初めてコンテストに出たい方へ

「出てみたいけど、何から始めればいいか分からない」

「まだ自分には早い気がする」

「本当に出てもいいのかな…」

こう思っている方、すごく多いです。

 

でも大丈夫です!

最初はみんな分からない状態からスタートしています。

いきなり頑張ろうとしなくていいです😊

初心者の方ほど、

・とりあえず筋トレを増やす

・食事を極端に減らす

・ネットの情報をそのままやる

こうなりがちです。

でもこれ、実は遠回りです👀

 

まず大切なのは、「正しいスタートを切ること」です。

最初にやるべきことは3つだけ

難しく考えなくて大丈夫です。

まずはこの3つでOKです。

 

① 目標を決める(いつ出るか)

「いつか出たい」では変わりません。

・半年後

・1年後

・この大会に出る

このように決めるだけで、行動が変わります。

 

② 自分の現状を知る

ここが一番大事です❗️

・体脂肪はどれくらい?

・筋肉量はどれくらい?

・姿勢やバランスは?

・どこが強みで、どこが弱い?

これを知らないまま進むと、

頑張ってもズレてしまいます。

 

③ 合うカテゴリーを知る

実はここで差がつきます。

コンテストは、

・筋肉重視

・バランス重視

・見せ方重視など種類が違います。

つまり、自分に合う場所で戦うことが超重要です。

 

初心者が一番やりがちな失敗

それは「自己流で進めること」です。

・食事を減らしすぎる

・トレーニングをやりすぎる

・間違った方向に努力する

これで、「頑張ってるのに変わらない」

という状態になる方はとても多いです。

 

コンテストは“準備でほぼ決まる”

コンテストは当日の出来ではなく、そこまでの準備でほぼ決まります。

・身体づくり

・食事

・コンディション

・ポージング

・見せ方

これを正しく積み上げた人が結果を出します。

 

YAMATO355では初めてのコンテストでも安心して進めるように、

・身体の評価

・カテゴリー選び

・食事設計

・トレーニング

・ポージング

すべて一貫してサポートしています。

ただ頑張るのではなく、「結果につながるやり方」で進めることが大切です。

 

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まとめ

初めてコンテストに出る方がやるべきことは、

・目標を決める

・自分の現状を知る

・合うカテゴリーを選ぶ

この3つだけです。

完璧じゃなくていいです😊

大切なのは、「やってみたい」と思った気持ちを行動に変えること。

その一歩が、これからの自分を大きく変えます。

山田樹

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

山田トレーナーが選ばれる理由|結果が出るパーソナルトレーニングの本質

 

山田トレーナーが選ばれる理由

「なんでここまで変わるんですか?」

「今までと全然違います」

そう言っていただくことがあります。

特別なことをしているわけではありません。

ただ、大切にしている順番が違うだけです。

① 評価ファースト

いきなり鍛えることはしません。

まず最初に見るのは、

・姿勢

・動き

・クセ

・負担がかかっている場所です。

ここを見ずにトレーニングをしても、

遠回りになることが多いです。

だからこそ、今の身体がどうなっているのかを知ること!ここからスタートします。

 

② 整えてから鍛える

身体がうまく使えていない状態で鍛えても、

・効かない

・痛める

・変わらない

この状態になりやすいです。

なので、

・可動域を出す

・動きやすい状態を作る

・使える身体にする

ここを整えてからトレーニングに入ります。

この順番だけで、結果は大きく変わります。

 

③ 無駄のない設計

頑張っているのに変わらない

その多くは努力不足ではなくやり方の問題です。

だからこそ、

・何をやるべきか

・何をやらなくていいか

ここを明確にして、

最短で結果につながる設計をします✍️

 

④ 一回で変化を感じられる

身体は正しく使えば、すぐに変わります。

・動きやすさ

・力の入り方

・姿勢

この変化を感じることで、

「変われる」という実感が生まれます。

この積み重ねが、大きな変化につながります。

 

⑤ 寄り添うサポート

トレーニングは続けることが一番難しいです。

・忙しい

・疲れている

・やる気が出ない

そんな日もあります。

だからこそ、その人の状態に合わせて

無理なく続けられる形を大切にしています。

 

⑥ 結果に直結する考え方

トレーニングは目的ではありません。

・身体が変わる

・見た目が変わる

・自信がつく

・不調がなくなる

ここがゴールです🛣️

そのために必要なことだけをやる。

これを徹底しています。

 

⑦ コンテストも対応できる専門性

ボディメイクだけでなく、

・コンテストに向けた身体づくり

・カテゴリー選び

・ポージングの基礎

・見せ方

ここまで一貫してサポートできます。

ただ鍛えるだけではなく、

どう見せるかまで含めて結果を作る

これが強みです。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく、

結果に直結する身体づくりを提供しています。

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まとめ

山田トレーナーが選ばれる理由は、

・評価からスタートする

・整えてから鍛える

・無駄のない設計

・変化を実感できる

・寄り添うサポート

・結果にこだわる

この積み重ねです。

身体は変わります。

ただし、やり方を間違えなければです。

その一歩を、正しい形で踏み出すことで、

未来は大きく変わります。

山田樹

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

パーソナルトレーナーとして大切にしていること|結果を出すための考え

 

パーソナルトレーナーとして大切にしていること

トレーナーとして、いつも考えていることがあります。

それは、「どうすればこの人の身体が良くなるか」です。

ただ鍛えるだけでは意味がない。

トレーニングはあくまで手段です。

筋肉をつけることも

体重を落とすことも

本当の目的ではありません。

 

その先にある、

・自信がつく

・見た目が変わる

・毎日が楽しくなる

・不調がなくなる

ここが一番大切だと思っています。

 

★評価をしない指導はしない

人の身体は、全員違います。

同じメニューをやっても、同じ結果にはなりません。

だからこそ最初にやるのは「評価」です。

・どこが動いていないのか

・どこに負担がかかっているのか

・何が足りていないのか

これを見ずに鍛えるのは、遠回りです。

 

★整えてから鍛える

いきなり追い込むのではなく、まずは整えること。

・姿勢

・可動域

・身体の使い方

ここを整えるだけで同じトレーニングでも

結果は大きく変わります。

無駄な努力をさせない。

頑張っているのに変わらない。

これは本当に多いです。

でもそれは、

「努力が足りない」のではなく

「方向がズレている」ことが多いです。

だからこそ、最短で結果が出るやり方を考えます。

 

一回で変化を感じてもらう

身体は、正しく使えば変わります。

・可動域が変わる

・力の入り方が変わる

・姿勢が変わる

その変化を感じてもらうことが次の一歩につながります🤝

 

寄り添うことを大切に

トレーニングは、続けることが一番難しいです。

・忙しい

・疲れている

・やる気が出ない

そういう日もあります。

だからこそ、ただ厳しくするのではなく

その人に合わせて寄り添うことを大切にしています。

目から鱗の体験を届ける

「こんなに変わるの?」

「もっと早く知りたかった」

そう言っていただける瞬間が一番嬉しいです。

身体が変わると考え方も行動も変わります。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく、

結果に直結する身体づくりを提供しています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

パーソナルトレーナーとして大切にしているのは

・評価すること

・整えてから鍛えること

・無駄な努力をさせないこと

・変化を感じてもらうこと

・寄り添うことです。

トレーニングは人生を変えるきっかけになります。

だからこそただ鍛えるだけではなく、

その人の人生に関わる意識で向き合っています。

山田樹

2026.03.25 / 更新日:2026/03/25

男性のお腹の内臓脂肪を減らす方法|ぽっこりお腹の原因と改善ポイント

 

男性の方必見!お腹の内臓脂肪を減らしたい方へ

「最近お腹だけ出てきた」

「体重はそこまででもないのに、ぽっこりお腹が気になる」

「若い頃よりお腹の脂肪が落ちにくい」

そんな男性はとても多いです。

実はこの状態、ただの皮下脂肪ではなく、

内臓脂肪が増えている可能性があります。

特に男性は女性よりもお腹まわりに脂肪がつきやすい傾向があります。

そのため、

  • お腹だけ太る
  • スーツがきつくなる
  • 横から見た時にお腹が前に出る
  • 疲れやすい
  • 身体が重い

このような悩みにつながりやすいです。

でも安心してください!

内臓脂肪は、正しく対策すれば落としやすい脂肪でもあります。

内臓脂肪とは?

内臓脂肪とはお腹の中の内臓まわりにつく脂肪のことです。

よくあるのが、

お腹が前に出る

下腹がぽっこりする

ベルトの上にお腹が乗る

体重以上に太って見えるという見た目です。

内臓脂肪は見た目だけの問題ではありません。

増えすぎると、

血糖値

血圧

脂質バランス

疲れやすさ

代謝低下にも関わりやすくなります。

だからこそ男性にとってお腹の内臓脂肪対策はとても重要です。

 

なぜ男性は内臓脂肪がつきやすいのか?

男性のお腹に脂肪がつきやすい理由はいくつかあります。

1. 食事量が増えやすい

仕事の付き合い、外食、飲み会、夜ご飯の時間が遅い。

これが続くと、お腹まわりに脂肪がたまりやすくなります。

2. 運動不足

デスクワークや車移動が増えると、消費カロリーが落ちます。

その結果、内臓脂肪がつきやすくなります。

3. ストレス

ストレスが多いと、食欲が乱れたり、夜食やお酒が増えたりしやすいです。

4. 年齢とともに代謝が落ちる

30代、40代、50代になると、若い頃と同じ生活ではお腹が出やすくなります。

男性のお腹の内臓脂肪を減らす方法

ここからが大事です。

内臓脂肪を減らしたいなら、

ただ食べないだけでは不十分です。

食事・運動・生活習慣をセットで見直すことが大切です。

 

1. まずは食べすぎを見直す

内臓脂肪を減らすにはまず摂りすぎているものを減らすことが大切です。

特に見直したいのは、

夜遅い食事

丼もの・ラーメン・カレーの大盛り

お菓子

ジュース

アルコール

締めの炭水化物です。

男性は「そんなに食べてない」と思っていても、実際は一回の食事量が多いことがよくあります。

2. たんぱく質をしっかり摂る

内臓脂肪を減らしたいからといって、

極端に食事を減らすのは逆効果です。

大切なのは余計なものを減らして必要なものはしっかり摂ることです。

特に大切なのがたんぱく質です。

たとえば、

鶏肉

豆腐

納豆

赤身肉

こうしたものを意識すると筋肉を保ちながら脂肪を落としやすくなります。

3. 歩く量を増やす

男性のお腹の脂肪を減らすのに、

いきなり激しい運動は必要ありません。

まず大切なのは、日常の活動量を増やすこと!

たとえば、

1駅分歩く

階段を使う

食後に10分歩く

座りっぱなしを減らす

これだけでも変わります。

内臓脂肪は、こうした地道な活動量アップと相性が良いです。

4. 筋トレを取り入れる

ぽっこりお腹を減らしたい男性におすすめなのが筋トレです。

なぜなら筋トレは、

筋肉量を保ちやすい

基礎代謝の維持につながる

太りにくい身体づくりに役立つ

見た目が引き締まりやすいというメリットがあるからです。

特におすすめなのは、

スクワット

背中のトレーニング

体幹トレーニングです。

腹筋だけではお腹の脂肪はなかなか落ちません。全身を使う運動の方が効果的です。

5. 睡眠不足を甘く見ない

実は内臓脂肪を減らしたい男性ほど睡眠もかなり重要です。

睡眠不足になると、

食欲が乱れやすい

甘いものや脂っこいものが欲しくなる

疲れて動けなくなる

回復が悪くなるという悪循環が起こりやすいです。

つまり、寝不足のまま頑張ってもお腹の脂肪は落ちにくくなります。

6. お酒の量を見直す

男性のぽっこりお腹で多い原因の一つがアルコール習慣です。

ビール、日本酒、ハイボールだけでなく一緒に食べてしまう。

揚げ物

締めのラーメン

おつまみ

深夜の食事が内臓脂肪を増やしやすくします。

お酒を完全にやめなくても、

回数を減らす

量を減らす

一緒に食べる物を見直すだけでもかなり違います。

こんな男性は要注意⚠️

次のような方は、内臓脂肪が増えやすい傾向があります。

  • お腹だけ出てきた
  • 最近ズボンがきつい
  • 外食が多い
  • お酒を飲む機会が多い
  • 運動不足
  • 夜ご飯が遅い
  • 健康診断で注意された
  • 疲れやすい

こうした方は、「まだ大丈夫」と思わず早めに対策した方が変わりやすいです。

男性のお腹痩せでよくある間違い

食べないだけ

食べなければ痩せると思ってしまう方は多いですが、極端な食事制限は続きません。

腹筋だけやる

腹筋だけで内臓脂肪を落とすのは難しいです。

短期間で落とそうとする

内臓脂肪は比較的落ちやすいですが、無理な方法はリバウンドしやすいです。

自己流で続ける

頑張っているのに結果が出ない場合、やり方がズレていることもあります。

 

YAMATO355が大切にしていること

男性のお腹の内臓脂肪を減らしたい時も、

大切なのはただ追い込むことではありません。

YAMATO355では、

評価ファースト

整えてから鍛える

無駄のない設計を大切にしています。

同じ「お腹が気になる」でも、

  • 食事の問題なのか
  • 姿勢の問題なのか
  • 活動量の問題なのか
  • 筋力低下なのか
  • 生活習慣の乱れなのか

原因は人によって違います。

だからこそ、自分に合ったやり方で進めることが、最短で結果につながります。

 

山田トレーナーのプロフィールはこちらです。

山田をもっと知って下さい

まとめ

男性のお腹の内臓脂肪を減らしたいなら、

大切なのは

  • 食べすぎを見直す
  • たんぱく質を摂る
  • 歩く量を増やす
  • 筋トレをする
  • 睡眠を整える
  • お酒を見直す

この積み重ねです。

内臓脂肪は、正しく対策すれば落としやすい脂肪です。

「最近お腹が気になる」

「ぽっこりお腹をどうにかしたい」

そんな男性は、まず生活習慣を少しずつ見直してみてください。

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