栄駅徒歩3分の駅近フィットネス
Home > 投稿

NEWS&CAMPAIGN

ニュースやお得なキャンペーンをご紹介しています。

上嶋勝

2026.03.25 / 更新日:2026/03/24

40代50代のボディメイク成功事例|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムを探している40代・50代の方から、よくいただくご相談があります。

「若い頃のように痩せない」

「体型が崩れてきた」

「ゴルフの飛距離も落ちてきた」

年齢とともに身体の変化を感じるのは自然なことです。

しかし、正しい方法で取り組めば40代・50代でもボディメイクは十分に成功します。

名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、実際に多くの方が身体を変え、ゴルフパフォーマンスも向上させています。

《40代50代で身体が変わる理由》

この年代で起こる変化には

・基礎代謝の低下

・筋肉量の減少

・姿勢の崩れ

・可動域の低下

があります。

そのため、若い頃と同じ方法では結果が出にくくなります。

※重要なのは「年齢に合った戦略」です。

《成功事例に共通するポイント》

YAMATO355でボディメイクに成功している40代・50代の方には共通点があります。

・無理な食事制限をしていない

・継続できるトレーニングを行っている

・身体機能を整えている

単なるダイエットではなく、「身体を整えること」が結果につながっています。

《ゴルフパフォーマンスも向上する理由》

ボディメイクによって

・体幹が安定する

・股関節が動く

・回旋動作がスムーズになる

結果として

・ヘッドスピード向上

・飛距離アップ

・スイング安定

につながります。

つまりボディメイクは、見た目だけでなくゴルフにも直結します。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で可動域改善

②機能的トレーニングで身体の連動強化

③食事管理で脂肪をコントロール

この流れで身体を変えていきます。

整っていない身体に負荷をかけても、結果は出ません。

《無理なく続くことが成功の鍵》

40代・50代のボディメイクで重要なのは

・無理をしないこと

・継続すること

・正しい方法で行うこと

です。

短期間での極端なダイエットはリバウンドの原因になります。

《名古屋・伏見・錦でボディメイクを成功させたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

40代・50代から身体を変えたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

無理なく結果を出すサポートを行っています。

見た目も、パフォーマンスも変える。

技術で体を変える。

そして人生を変える。

 

山田樹

2026.03.24 / 更新日:2026/03/24

筋肉を増やしたい人・脂肪を減らしたい人に水分が大切な理由

 

筋肉を増やしたい人・脂肪を減らしたい人に水分が大切な理由

「筋肉を増やしたい」

「脂肪を減らしたい」

そう思った時、多くの人は

・たんぱく質

・食事制限

・筋トレ

・有酸素運動を意識します。

もちろん大事ですが意外と見落とされやすいのが水分量です。

水分は、筋肉を増やす時にも、脂肪を減らす時にも大切です。

ただし、水を飲めばすぐ筋肉が増える

水を飲めば脂肪が直接落ちるという意味ではありません。

そうではなく、身体がうまく働くための土台が水分ということです。

 

なぜ水分が大切なのか?

筋肉は水分を多く含んでいるから

筋肉は水分を多く含む組織です。

そのため水分が足りないと、

・筋肉が張りにくい

・力が出にくい

・疲れやすい

・回復しにくい

という状態になりやすいです。

筋肉を増やしたいのに、身体の水分が足りないとトレーニングの質が落ちやすくなります。

脂肪を減らしたい時も代謝に関わるから

水分不足になると、

・だるさが出る

・動く量が減る

・集中力が落ちる

・便通が悪くなる

・むくみやすくなる

こうしたことが起こりやすくなります。

その結果、活動量も落ちて脂肪が落ちにくい状態につながることがあります。

 

水分不足で起こりやすいこと

水分不足というと夏場だけの話と思われがちですが、実際は普段から足りていない人も多いです。

特に次のような状態がある方は注意が必要です。

・筋トレ中にすぐバテる

・筋肉が張らない

・体重が落ちにくいのにむくむ

・便秘ぎみ

・頭がぼーっとする

・食欲が乱れやすい

・疲れが抜けにくい

こうした不調は食事内容だけでなく水分バランスの乱れが関係していることもあります。

むくみがある人ほど水分不足のこともある

ここは勘違いされやすいポイントです。

「むくんでいるから水を減らした方がいい」

と思う方もいますが、実は逆のこともあります。

 

身体は水分が足りないと逆に溜め込もうとすることがあります。

そのため、水分不足なのに浮腫んで見えるということも起こります。

つまり、体重が増えたと思っていても

脂肪ではなく、水分バランスの乱れで増えて見えている場合もあります。

筋肉を増やしたい人に水分が必要な理由

筋肉を増やすには、

・しっかり食べる

・しっかり鍛える

・しっかり回復する

この3つが大切です。

そして、その全部に水分が関わります。

水分が足りないと、

・トレーニング中に力が出にくい

・集中しにくい

・栄養がうまく巡りにくい

・筋肉の回復が遅れやすい

という状態になりやすいです。

つまり、筋肉を増やしたいなら

たんぱく質だけでなく、水分状態も整えることが大切です。

 

脂肪を減らしたい人に水分が必要な理由

脂肪を減らす時にも、水分はかなり大切です。

特に関係しやすいのが、

・代謝

・活動量

・食欲コントロール

・便通

・むくみ対策です。

水分が足りないと、身体が重く感じて動きたくなくなったり、空腹と喉の渇きを勘違いしたりすることもあります。

結果として食べすぎる

動けない

体重が落ちにくい

という流れにつながることがあります。

どれくらい水を飲めばいいの?

目安としては体重×30〜40mlがわかりやすいです。

たとえば体重60kgの方なら、

1.8〜2.4L前後が1つの目安になります。

ただし、

・筋トレをしている

・汗をよくかく

・夏場

・コーヒーをよく飲む

・お酒を飲む

このような方は、もう少し必要になる場合もあります。

水分を摂る時のポイント

水分は、一気に大量に飲むより

こまめに分けて飲む方が大切です。

たとえば、

・朝起きた時

・食事の前後

・トレーニング前後

・入浴前後

・寝る前に少し

このように分けると、無理なく続けやすいです。

こんな人は特に水分を見直したい

・ボディメイクをしている方

・筋トレをしている方

・むくみやすい方

・便秘ぎみの方

・疲れやすい方

・食事は気をつけているのに変化が出にくい方

こうした方は、

トレーニングや食事だけでなく

まず水分量を見直すだけでも変化が出ることがあります。

 

YAMATO355が大切にしていること

身体を変えたい時、

多くの方は「何を食べるか」「どんな運動をするか」に意識が向きます。

ですが、実際にはその前に身体がちゃんと反応できる状態かどうかがとても大切です。

YAMATO355では評価ファースト

整えてから鍛える

無駄のない設計を大切にしています。

水分も同じで、ただ飲めばいいのではなく、

今の身体に何が足りていないのかを見ることが重要です。

 

山田トレーナーのプロフィールはこちらです。

山田をもっと知って下さい

まとめ

筋肉を増やしたい時も、脂肪を減らしたい時も、

水分量はとても大切です。

なぜなら、水分不足になると

・筋トレの質が落ちる

・回復しにくい

・むくみやすい

・活動量が落ちる

・便通や食欲にも影響しやすいからです。

つまり、水分は主役ではなくても

結果を出すための土台です。

食事やトレーニングを頑張っているのに変化が出にくい方は、

一度、水分量も見直してみてください。

田中雄也

2026.03.24 / 更新日:2026/03/24

美容女子と健康女子、スクワットの正解は違う?!

 

 

 

「スクワットってやった方がいいですか?」

この質問、かなり多いです。

なぜなら、

👉 目的によって答えが変わるからです。


美容女子と健康女子は“ゴールが違う”

 

 

まずここを整理します。

■美容女子

  • ヒップアップしたい

  • 脚を細く見せたい

  • 女性らしいラインを作りたい

 

 

■健康女子

  • 腰痛を防ぎたい

  • 体力をつけたい

  • 長く動ける体を作りたい

 

 

この2つ、似ているようで
👉 全く違うゴールです。


【結論①】美容女子はスクワット“やってもいい”

 

 

スクワットは、

  • お尻

  • 太もも

  • 体幹

 

 

を同時に鍛えられる優秀な種目です。

だから美容目的でも、

👉 やること自体はOKです。


ただし注意点

 

 

ここがかなり重要です。

多くの女性がこうなります👇

  • お尻ではなく前ももに効く

  • 太ももが張る

  • 脚が太くなった気がする

 

 

これはなぜか?

👉 お尻が使えず、太ももが代償しているから


なぜこの現象が起きるのか?

 

 

原因はシンプルです。

  • 骨格(股関節の構造)

  • 可動域(足首・股関節)

  • 姿勢(反り腰・猫背)

 

 

これらによって、

👉 スクワットの効き方が変わる


だからこそ必要なのが「トレーナー」

 

 

美容女子にとって大事なのは、

👉 “効かせたい場所に効かせること”

これを間違えると、

  • お尻は変わらない

  • 太ももだけ発達する

 

 

という真逆の結果になります。


✔ 結論(美容女子)

 

 

👉 スクワットはやってもいいが、自己流は危険
👉 トレーナーに見てもらうのが最短ルート


【結論②】健康女子はスクワット“やるべき”

 

 

一方で健康目的の場合。

これはシンプルです。

👉 スクワットは必須です。


なぜ健康にスクワットが必要なのか?

 

 

 

理由は明確です。

スクワットは、

👉 日常動作そのものだから

  • 立つ

  • 座る

  • 階段を上る

 

 

すべてスクワット動作です。


やらないとどうなるか?

 

 

  • 下半身の筋力低下

  • 姿勢の崩れ

  • 腰痛・膝痛

 

 

つまり、

👉 “動けない体”に近づく


健康女子にとってのスクワットの価値

 

 

 

スクワットは、

  • 下半身の筋力

  • 体幹の安定

  • 姿勢維持

すべてを同時に鍛えられる

👉 最強の健康習慣


✔ 結論(健康女子)

👉 スクワットはやるべき習慣


YAMATO355の考え方

 

 

ここまでの話をまとめると、

👉 同じスクワットでも“目的で意味が変わる”

YAMATO355では、

👉 「結果ではなく原因を見る」

を大切にしています。

・なぜ太ももに入るのか?
・なぜお尻に効かないのか?
・なぜ腰が痛くなるのか?

ここを無視してトレーニングしても、
理想の体にはなりません。


パーソナルトレーナー田中ができること

 

 

僕が提供しているのは、

  • 骨格の分析

  • 可動域チェック

  • 動きの癖の修正

 

 

そして、

👉 その人に合った“効かせ方”の設計

です。


まとめ

 

 

 

👉 美容女子
→ スクワットはOK。ただしやり方次第で脚が太くなる
トレーナーに見てもらうのがベスト

👉 健康女子
→ スクワットは必須
日常動作を守るための土台になる


トレーニングは「何をやるか」ではなく
「なぜやるか」と「どうやるか」で結果が変わる。

的場温大

2026.03.24 / 更新日:2026/03/24

増量期の1日の食事例|ベンチプレスを伸ばす食事プラン| 名古屋伏見

「体重を増やしたい」

「ベンチプレスの重量を伸ばしたい」

そんな方に重要なのが

増量期の食事内容です。

筋トレをしていても

食事が整っていなければ

筋肉も体重も増えません。

今回はベンチプレスを伸ばすための

1日の食事例を紹介します。

 

■増量期の1日食事例

【朝食】

・白米 1.5〜2杯

・卵 2〜3個

・納豆

・味噌汁

👉 朝に炭水化物とタンパク質をしっかり摂ることで

1日のエネルギーを確保します。

【昼食】

・白米 2杯

・鶏むね肉 or 魚

・野菜

👉 しっかり食べることで

午後の活動とトレーニングに備えます。

【間食①】

・おにぎり

・プロテイン

👉 食事の間でカロリーを追加します。

【トレーニング前】

・バナナ

・スポーツドリンク or 水+塩分

👉 エネルギーを補給することで

トレーニングの質が上がります。

【トレーニング後】

・プロテイン

・おにぎり or 和菓子

👉 筋肉の回復とグリコーゲン補給が目的です。

【夕食】

・白米 2杯

・肉 or 魚

・野菜

👉 1日の中でもしっかり食べる食事です。

【間食②(寝る前)】

・ヨーグルト

・ナッツ or プロテイン

👉 就寝中の筋分解を防ぎます。

 

■ポイント

① お米をしっかり食べる

体重を増やすには

炭水化物が最重要です。

② 食事回数を増やす

1日4〜6食にすることで

無理なくカロリーを増やせます。

③ タンパク質を毎食入れる

筋肉を増やすために

毎食タンパク質を意識します。

④ 継続が最も重要

1日だけでは意味がありません。

継続することが結果につながります。

 

■まとめ

増量期の食事のポイント

・お米をしっかり食べる

・食事回数を増やす

・タンパク質を摂る

・継続する

この食事を続けることで

体重が増え、ベンチプレスの重量も伸びやすくなります。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

上嶋勝

2026.03.24 / 更新日:2026/03/23

アスリートのパフォーマンス向上ジム名古屋|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でアスリートのパフォーマンス向上を目指す方へ。

近年、スポーツの世界では「技術」だけでなく「身体機能」の重要性が大きく注目されています。

特にゴルフにおいては、スイング技術だけでは限界があり、身体の使い方が結果を大きく左右します。

名古屋・伏見・錦エリアにあるYAMATO355では、アスリートのためのパフォーマンス向上プログラムを提供しています。

《パフォーマンス向上に必要な本質》

競技力を高めるために重要なのは

・筋力

・柔軟性

・可動域

・神経系

・身体の連動

これらをバランスよく高めることです。

単純な筋トレだけでは、競技パフォーマンスは最大化されません。

《ゴルフに必要な身体機能》

ゴルフパフォーマンス向上には、以下の要素が重要です。

・股関節の可動域

・体幹の安定

・胸椎の回旋

・地面反力の活用

これらが連動することで

・ヘッドスピード向上

・飛距離アップ

・スイングの再現性向上

につながります。

《なぜパーソナルジムが必要なのか》

自己流トレーニングでは

・間違ったフォーム

・偏った筋力強化

・非効率な動作

になりやすく、結果が出にくい傾向があります。

パーソナル指導では

・身体評価

・動作分析

・課題の明確化

を行い、最短距離でパフォーマンス向上を目指します。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で可動域改善

②機能的トレーニングで連動強化

③競技動作への落とし込み

という流れで身体を整えます。

整っていない身体でトレーニングをしても、パフォーマンスは伸びません。

《アスリートの結果は身体で決まる》

身体機能が向上すると

・動きがスムーズになる

・スピードが上がる

・疲労が軽減する

・怪我が減る

結果として競技力が向上します。

《名古屋・伏見・錦でパフォーマンス向上を目指す方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

アスリートのパフォーマンス向上を目指す方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

身体を根本から改善します。

ゴルフをはじめ、さまざまな競技に対応可能です。

技術で体を変える。

そして、パフォーマンスを変える。

 

山田樹

2026.03.23 / 更新日:2026/03/23

筋肉を増やしたい人にクレアチンがおすすめな理由

 

筋肉を増やしたい人にクレアチンがおすすめな理由

「筋トレしているのに筋肉が増えにくい」

「重さがなかなか伸びない」

「サプリを飲むなら何がいい?」

そんな方におすすめされることが多いのが

クレアチンです。

クレアチンは、筋トレをする時に

力を出しやすくするサポートが期待できる成分です。

そのため、

・重さを少し上げやすくなる

・回数を少し増やしやすくなる

・最後の1〜2回を粘りやすくなる

こうしたことにつながりやすくなります。

つまりクレアチンは、

筋肉を直接大きくする魔法の粉ではなく、

筋トレの質を上げて、結果的に筋肉を増やしやすくするサポート役です。

クレアチンとは?

クレアチンは、もともと体の中にもある成分です。

特に筋肉の中に多くあり、瞬間的に力を出す時に使われます。

たとえば、

・スクワット

・ベンチプレス

・デッドリフト

・ダッシュ

・ジャンプ

こうした「強い力を出す動き」と相性がいいです。

なぜ筋肉を増やしたい人におすすめなの?

理由はとてもシンプルです。

1. トレーニングの質が上がりやすい

筋トレで少しでも重さや回数が伸びれば、筋肉に良い刺激が入りやすくなります。

2. 筋肉が増えやすい流れを作りやすい

良いトレーニングを続けられると、筋肉も増えやすくなります。

3. シンプルで使いやすい

サプリの中でも有名で、筋トレをする人には定番です。

どんな人に向いている?

クレアチンは特にこんな方におすすめです。

・筋肉を増やしたい方

・細身体型で身体を大きくしたい方

・筋トレの重量を伸ばしたい方

・筋トレ初心者の方

・ボディメイクを頑張りたい方

飲み方は?

一番わかりやすいのは

1日3〜5gを毎日続けることです。

タイミングはそこまで難しく考えなくて大丈夫です。

大切なのは、毎日続けることです。

注意点はある?

クレアチンは比較的使いやすいですが、

・持病がある方

・腎臓に不安がある方

・医師から制限を受けている方

は、事前に相談した方が安心です。

また、飲み始めは体の中の水分量が増えて、体重が少し増えることがあります。

これは異常とは限りません。

ただし、クレアチンだけでは筋肉は増えない

ここは大切です。

クレアチンを飲んでも、

・食事が足りない

・たんぱく質が少ない

・睡眠不足

・トレーニングが適当

こういう状態では筋肉は増えにくいです。

筋肉を増やすには、

・正しいトレーニング

・しっかりした食事

・十分な睡眠

・継続

この土台が必要です。

そのうえでクレアチンを使うと、より効率よく進めやすくなります。

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355では、

ただサプリをすすめるだけではなく、

今の身体に何が必要なのか

を見ていきます。

筋肉を増やしたい場合も、

・フォームは合っているか

・食事量は足りているか

・回復できているか

・身体がうまく使えているか

ここがとても大切です。

山田トレーナーのプロフィールはこちらです。

山田をもっと知って下さい

まとめ

筋肉を増やしたい人にクレアチンがおすすめな理由は、

筋トレで力を出しやすくなり、結果として筋肉を増やしやすくなるからです。

ただし、

・クレアチンだけで筋肉は増えない

・食事、睡眠、トレーニングが大事

・毎日コツコツ続けることが大切

この考え方が重要です。

筋肉を増やしたい方は、

まず土台を整えて、そのうえでクレアチンをうまく活用してみてください。

的場温大

2026.03.23 / 更新日:2026/03/23

筋トレしても体重が増えない理由|ベンチプレスが伸びない原因|伏見

「筋トレしているのに体重が増えない」

「ベンチプレスの重量も伸びない」

この悩みは非常に多いです。

実は体重が増えない原因は

トレーニングではなく食事や生活習慣にあることがほとんどです。

今回は体重が増えない理由を解説します。

 

① 食事量が足りていない

一番多い原因が

単純に食べる量が少ないことです。

「食べているつもり」でも

・カロリーが足りていない

・炭水化物が少ない

ケースが多いです。

体重を増やすには

消費カロリーより多く食べることが必要です。

 

② 食事回数が少ない

1日2〜3食だけでは

カロリーが足りないことが多いです。

特に痩せ型の方は

⚡️ 一度に食べられない

⚡️ すぐお腹いっぱいになる

傾向があります。

その場合は

1日4〜5食に分けることが効果的です。

 

③ 炭水化物が不足している

筋トレしているのに

炭水化物を控えている方も多いです。

しかし炭水化物は

⚡️ エネルギー源

⚡️ 筋肉を増やす材料

です。

お米をしっかり食べることで

トレーニングの質も上がります。

 

④ 消費カロリーが多すぎる

意外と多いのが

⚡️動きすぎ

⚡️有酸素運動のやりすぎ

です。

消費カロリーが多すぎると

食べても体重が増えません。

増量期は

無駄な消費を減らすことも重要です。

 

⑤ 睡眠不足

睡眠が不足すると

・筋肉が回復しない

・ホルモンバランスが崩れる

結果として

筋肉がつきにくくなります。

1日7〜8時間の睡眠を目安にしましょう。

 

まとめ

体重が増えない主な理由

① 食事量が足りない

② 食事回数が少ない

③ 炭水化物不足

④ 消費カロリーが多い

⑤ 睡眠不足

ベンチプレスを伸ばすためには

トレーニング+食事+回復

この3つを整えることが重要です。

体重が増えると

扱える重量も伸びやすくなります。

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

田中雄也

2026.03.23 / 更新日:2026/03/23

スクワットで変わらない人の共通点とは?

 

 

 

 

「スクワットが大事」
これはトレーニングをしている人なら一度は聞いたことがあると思います。

でも実際はどうでしょうか?

・スクワットすると腰が痛くなる
・膝に違和感が出る
・お尻に効かない

こういう人も多いはずです。

結論から言うと、
スクワットが悪いのではなく、“やり方と前提”が間違っていることがほとんどです。


人の体は全員違う

 

 

まず大前提として、

  • 骨盤の形

  • 大腿骨の角度(頸体角・前捻角)

  • 股関節の構造

  • 柔軟性(足首・股関節・胸椎)

 

 

これらは全員違います。

それなのに、

「足幅は肩幅」
「つま先は45度」

といった“正解っぽいフォーム”を
全員に当てはめるのは無理があります。


スクワットは“正解が1つではない”

 

 

例えば、

  • 足幅を広げた方が安定する人

  • つま先を開いた方がしゃがめる人

 

 

これ全部、正常です。

なぜなら体の構造が違うから。


重要なのは「その人のベストポジション」

 

 

YAMATO355で大切にしているのはここです。

「正しいフォーム」ではなく
「その人にとっての最適なフォーム」

例えば、

  • 上から押してもブレない足幅

  • 無理なくしゃがめる深さ

  • 腰や膝に負担が出ない可動域

 

 

これを実際に動いて見つけていくことが重要です。


なぜ腰や膝が痛くなるのか?

 

 

 

多くの場合、原因はシンプルです。

👉 体に合っていないフォームでやっている

さらに深掘ると、

  • 足関節が硬い(背屈不足)

  • 股関節の可動域が狭い

  • 体幹の安定が弱い

  • 猫背・反り腰

 

 

こういった“原因”を無視して
スクワットだけやってしまっているケースがほとんどです。


スクワットは万能。でもリスクもある

 

 

スクワットは

  • お尻

  • ハムストリングス

  • 体幹

  • 姿勢

 

 

すべてに効果がある“キングオブエクササイズ”です。

ただし同時に、

  • 脊柱に大きな負荷がかかる

  • 間違えると腰・膝を痛める

 

 

というリスクもあります。

だからこそ、

👉 やる or やらないではなく
「どうやるか」が全て

です。


YAMATO355の考え方

 

 

 

YAMATO355では、

「結果」ではなく「原因」にフォーカスします。

・なぜしゃがめないのか?
・なぜ痛みが出るのか?
・なぜ効かないのか?

ここを明確にしない限り、
どれだけ頑張っても体は変わりません。


パーソナルトレーナー田中が提供できる価値

 

 

僕が提供しているのは、

ただのトレーニング指導ではありません。

  • 骨格・可動域・癖の分析

  • その人専用のフォーム設計

  • 原因に対するアプローチ

 

 

つまり、

👉 “あなたに合った正解”を一緒に作ること

です。


まとめ

 

 

 

スクワットで結果が出ない人の共通点はシンプルです。

👉 「自分に合っていないやり方をしている」

だからこそ必要なのは、

  • 正しい知識

  • 原因の理解

  • 個別最適化

 

 

です。


トレーニングは“努力量”ではなく“方向性”で結果が変わる。

ここを変えるだけで、
体は一気に変わり始めます。

上嶋勝

2026.03.23 / 更新日:2026/03/22

名古屋のジュニア専門パーソナルジム|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でジュニア専門のパーソナルジムを探している方へ。

近年、ジュニアアスリートの育成において「身体づくり」の重要性が注目されています。

競技のレベルが上がるほど、技術だけでなくフィジカルの土台が結果を左右します。

名古屋・伏見・錦エリアにあるYAMATO355では、ジュニアアスリートに特化したパーソナルジムとして、運動能力の基礎を高める指導を行っています。

《ジュニア専門パーソナルジムが必要な理由》

ジュニア期のトレーニングは、大人とは全く異なります。

この時期に重要なのは

・筋肉を鍛えること

ではなく

・身体の使い方を覚えること

です。

無理な負荷や誤ったトレーニングは

・怪我

・成長阻害

・パフォーマンス低下

につながる可能性があります。

だからこそジュニア専門のパーソナル指導が必要です。

《ジュニア期は運動能力の黄金期》

子供の身体は、特に神経系が大きく発達する時期です。

この時期に

・バランス能力

・リズム能力

・反応速度

・空間認知能力

を高めることで、将来の競技力に大きな差が生まれます。

※ジュニア期は「運動神経を伸ばす最も重要な時期」です。

《YAMATO355ジュニアアスリートクラスの特徴》

名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、ジュニアアスリートのために専門的なプログラムを提供しています。

主な内容

・姿勢評価

・体幹トレーニング

・股関節トレーニング

・神経系トレーニング

・動作改善トレーニング

さらにハイブリッド整体を組み合わせることで、身体のバランスを整えながら安全にトレーニングを行います。

《怪我を防ぎながら強くなる》

ジュニアアスリートに多い問題として

・オスグッド

・シーバー病

・腰痛

などの成長期特有の怪我があります。

これらの多くは

・身体の使い方

・柔軟性不足

・体幹の弱さ

が原因です。

YAMATO355では、怪我を予防しながら運動能力を高めることを重視しています。

《身体が変わると競技力が変わる》

正しい身体づくりを行うことで

・動きが軽くなる

・スピードが上がる

・ジャンプ力が向上する

・プレーが安定する

といった変化が生まれます。

これは競技練習だけでは得られない成果です。

《名古屋・伏見・錦でジュニアパーソナルをお探しの方へ》

名古屋・伏見・錦エリアでジュニア専門パーソナルジムをお探しの方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

ジュニアアスリートの身体づくりをサポートしています。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

山田樹

2026.03.22 / 更新日:2026/03/22

テストステロンを上げるのに卵は有効?男性ホルモンとコレステロールの関係

 

テストステロンを上げるのに卵は有効?

「卵はテストステロンにいい」

こんな話を聞いたことがある方は多いと思います。

結論から言うと、

卵はテストステロンを高めるための食事の一つとしては有効です。

 

なぜなら、テストステロンはコレステロールを材料にして作られるホルモンだからです。 

さらに卵には、

・たんぱく質

・脂質

・ビタミン

・ミネラルが含まれているため、身体づくりにも向いています。 

ただし、卵を食べれば食べるほどテストステロンが上がるというわけではありません。

実際には、食事全体、睡眠、運動、ストレスなども大きく関係します。

2023年の人の研究でも、食事からのコレステロール摂取量と男性の総テストステロン値に明確な関連は見られませんでした。 

 

卵が注目される理由

卵が良いと言われる理由はシンプルです。

1. コレステロールを含む

テストステロンはコレステロール由来のホルモンです。

そのため、卵は“材料を含む食品”として注目されやすいです。 

2. たんぱく質が摂れる

筋トレやボディメイクをしている方にとって、卵は手軽にたんぱく質を摂れる便利な食品です。 

3. 続けやすい

コンビニやスーパーでも手に入りやすく、毎日の食事に入れやすいのもメリットです。

卵の食べすぎは本当に危険?

ここがよく誤解されるところです。

昔は「卵はコレステロールが多いから危険」

と言われることが多くありました。

でも今は、人間の研究では卵を食べたからすぐ心臓病リスクが大きく上がる、と単純には言えないと考えられています。

近年のレビューでも、一般集団では卵摂取と心血管リスクの関連ははっきりせず、増加しないとする報告が多いです。 

一方で、

・糖尿病がある方

・脂質異常症がある方

・食事全体のバランスが悪い方

では注意が必要な場合もあります。 

つまり卵は絶対悪ではないです!

でも無制限に食べればいいわけでもない

というのがわかりやすい答えです。

「昔の研究はウサギだった」は本当?

これは半分本当です。

 

昔、コレステロールと動脈硬化の研究では、ウサギを使った実験が多く行われていました。

ウサギはコレステロールの影響を受けやすいため、研究モデルとして使われてきました。 

ただし、ウサギと人間は同じではありません。

なので、ウサギの結果だけで

「人間も絶対こうなる」とは言えません。

でも逆に、

「ウサギの研究だったから全部ウソ」とも言えません。

今は人間の研究もたくさんあり、卵と健康の関係はもっと複雑だとわかっています。 

 

結局、卵は食べた方がいいの?

テストステロンや身体づくりを意識するなら、

卵は取り入れやすい良い食品です。

特にこんな方には向いています。

・筋トレをしている

・朝食でたんぱく質が足りない

・食事をシンプルに整えたい

・極端な低脂質になっている

ただし大切なのは、卵だけに頼らないことです。

卵に加えて、

・魚

・肉

・ナッツ

・オリーブオイル

・しっかりした睡眠

・適度な運動

こうした全体のバランスが大事です。

テストステロンは単一食品ではなく、生活全体の影響を強く受けます。 

 

YAMATO355が考えること

テストステロンを上げたい

筋肉をつけたい

活力を上げたい

そう思った時に、「何を食べればいいか」

だけを探してしまう方は多いです。

ですが本当に大切なのは、

その栄養が活きる身体の状態かどうかです。

YAMATO355では、

評価ファースト

整えてから鍛える

無駄のない設計を大切にしています。

食事も同じで、卵が良いか悪いかではなく、

今の身体に何が足りないかを見極めることが大切です。

 

山田トレーナーのプロフィールはこちらです。

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

卵は、テストステロンを上げる食事の一つとしては有効です。

理由は、テストステロンがコレステロールを材料にして作られるからです。 

ただし、

・卵を食べれば必ずテストステロンが上がるわけではない

・卵は絶対悪ではない

・昔の動物実験だけで今の人間を判断はできない

・大切なのは食事全体と生活習慣

この考え方が大事です。 

原田愛理

2026.03.22 / 更新日:2026/03/22

力み癖が体型を崩す理由✅ #名古屋パーソナルジム #パーソナルトレーナー 

こんにちは☀️YAMATO355の原田です!

 

食事に気をつけて、運動も頑張っているのに、なぜか体型が整わない。

そんな時は、普段の「力み癖」が関係しているかもしれない方が意外と多いと感じます。

 

力み癖とは、肩や首、お腹、脚などに無意識で余計な力が入っている状態のことです。

 

一見、体をしっかり支えられているように思えますが、実はこの力みが体のバランスを崩し、体型にも影響してしまいます。

 

力みがあると、使う筋肉が偏りやすくなります。

 

首や肩、前もも、腰ばかりに負担がかかり、本来使いたいお尻や下腹、背中の深い筋肉がうまく働かなくなります。

 

その結果、肩が盛り上がる、前ももが張る、下腹がぽっこり見えるなど、体のラインが崩れやすくなります。

 

また、力み癖がある人ほど姿勢も乱れやすくなります。

 

本来、良い姿勢は無理に固めて作るものではなく、余計な力が抜けた状態で自然に保たれるものです。

 

でも常にどこかに力が入っていると、肩がすくんだり、肋骨が開いたり、骨盤の位置が乱れたりして、見た目にもアンバランスが出やすくなります。

 

さらに、体が緊張していると呼吸も浅くなります。

呼吸が浅くなると首や肩まわりはますますこわばり、体幹もうまく使えなくなります。

 

すると、むくみや張り感が出やすくなり、実際より体が大きく見えてしまうこともあります。

 

体型を整えるために大切なのは、ただ鍛えることだけではありません。

 

余計な力を抜いて、必要な筋肉が正しく使える状態を作ることもとても大切です。

 

頑張っているのに体が変わりにくい時こそ、まずは「どこに力が入りすぎているか」に目を向けてみてください。

力みが抜けるだけでも、姿勢や体のラインは少しずつ変わっていきます。

的場温大

2026.03.22 / 更新日:2026/03/22

ベンチプレスを伸ばすための体重を増やす食事のコツ| 伏見駅徒歩2分


「ベンチプレスの重量が伸びない」

「筋トレしているのに体重が増えない」

このような方は

食事量が足りていない可能性が高いです。

ベンチプレスを伸ばすためには

筋肉量=体重を増やすことが重要です。

今回は体重を増やすための食事のコツを解説します。

 

① お米をしっかり食べる

体重を増やすために最も重要なのは

**炭水化物(お米)**です。

お米を増やすことで

🌟エネルギーが増える

🌟トレーニングの質が上がる

🌟筋肉がつきやすくなる

目安は

1食あたり茶碗1.5〜2杯です。

 

② 食事回数を増やす

一度にたくさん食べられない方は

食事回数を増やすことが大切です。

おすすめは

・1日4〜5食

朝・昼・トレ前・トレ後・夜

こまめに食べることで

カロリーを確保できます。

 

③ タンパク質をしっかり摂る

筋肉を増やすためには

タンパク質が必須です。

目安は

体重×1.5〜2g

例:体重60kg → 90〜120g

・鶏肉

・卵

・魚

・プロテイン

を活用しましょう。

 

④ 間食を活用する

体重が増えない人は

間食が少ないことが多いです。

おすすめ間食

⭐️おにぎり

⭐️バナナ

⭐️ナッツ

⭐️プロテイン

間食を入れるだけで

1日の摂取カロリーが増えます。

 

⑤ 水分と塩分を意識する

意外と見落としがちなのが

水分と塩分です。

・水分不足 → パフォーマンス低下

・塩分不足 → 力が出ない

特にトレーニング前は

水+塩分を意識すると重量が伸びやすくなります。

 

まとめ

体重を増やす食事のコツ

① お米をしっかり食べる

② 食事回数を増やす

③ タンパク質を摂る

④ 間食を活用する

⑤ 水分と塩分を意識する

トレーニングだけでなく

食事を整えることでベンチプレスは伸びやすくなります。

一人で食事管理が難しい方は

サポートを受けるのもおすすめです。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

Copyrights © 2019 355 CO.,LTD. all rights reserved.