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2026.03.05 / 更新日:2026/03/05
寝違えたような首の痛みの原因とは?改善のポイント

朝起きたら首が痛い…それは「寝違え」?
✔ 朝起きたら首が動かない
✔ 横を向くと痛い
✔ 上を向くと突っ張る
このような症状は一般的に
**「寝違え」**と呼ばれます。
しかし実際には、
・首の筋肉の炎症
・関節の可動制限
・筋肉の過緊張
などが関係していることが多いです。
なぜ寝違えが起きるのか?
主な原因は
首の筋肉の過緊張と血流低下です。
例えば、
・長時間のスマホ
・デスクワーク
・姿勢の崩れ
これらが続くと、
首周りの筋肉が硬くなり
睡眠中の小さな動きで痛みが出ます。
寝違えを起こしやすい人の特徴
寝違えを繰り返す人には共通点があります。
✔ 猫背姿勢
✔ 肩甲骨が動かない
✔ 胸椎が硬い
✔ ストレスや疲労が溜まっている
首だけではなく
背中や肩の可動性が関係しています。
やってはいけないNG行動
首が痛い時にやりがちな行動があります。
❌ 強く揉む
❌ 無理に回す
❌ 強引にストレッチ
炎症がある場合、
痛みを悪化させることがあります。
首の痛みを改善するポイント
大切なのは
・肩甲骨の動き
・胸椎の可動性
・姿勢の改善
首だけを治そうとするのではなく
身体全体のバランスを整えることです。
YAMATO355の整体アプローチ
YAMATO355では
【予測 → 評価 → 改善】
・首の可動域
・肩甲骨の動き
・胸椎の柔軟性
・姿勢バランス
を確認しながら
根本改善を目指します。
なぜこの視点で解説できるのか?
山田トレーナーのプロフィールはこちら
トレーナー視点まとめ
寝違えの原因は
首だけではありません。
✔ 姿勢
✔ 肩甲骨
✔ 胸椎
これらが整うことで
首の負担は大きく減ります。
首の痛みを繰り返す方は
身体全体の動きを見直してみてください。
2026.03.05 / 更新日:2026/03/05
猫背の治し方|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「背筋を伸ばしているのに戻ってしまう」
それは正しい順番で整えられていない可能性があります。
猫背は気合いでは治りません。
呼吸→骨盤→背中の順番で整えることが重要です。
① 呼吸を整える
猫背の人は胸で浅く呼吸しています。
まずは
✔ 鼻から吸う
✔ お腹と背中を膨らませる
✔ ゆっくり長く吐く
これを1日5回でも良いので行います。
呼吸が深くなると
自然と胸が開きやすくなります。
② 骨盤を立てる
猫背の多くは骨盤後傾です。
座るときは
✔ 坐骨で座る
✔ 腰を反らせない
✔ お腹を軽く締める
これだけで背骨の位置が整います。
③ 背中を使う
最後に背中を活性化します。
おすすめは
・軽いローイング
・壁に背中をつけて腕上げ
・チューブで引く動作
背中(広背筋・僧帽筋下部)が働くと
姿勢は安定します。
④ 日常で崩さない
トレーニングより重要なのが日常です。
✔ スマホは目線の高さ
✔ 1時間に1回立つ
✔ 顎を引きすぎない
これを徹底するだけで戻りにくくなります。
まとめ
猫背改善は
① 呼吸
② 骨盤
③ 背中
④ 日常習慣
この順番が大切です。
「意識する」ではなく
体の使い方を変えることが本当の改善です。
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.05 / 更新日:2026/03/05
9割が知らない。テニスで腰が痛い本当の理由とは?

「テニスをすると腰が痛くなる」
「プレー後に必ず腰が張る」
そんな悩みを抱えていませんか?
でも実は――
原因が“腰そのもの”にあるとは限りません。
腰は“被害者”であることがとても多いのです。
なぜテニスで腰に負担がかかるのか?
テニスは
・回旋(ひねり)
・切り返し
・ストップ&ダッシュ
・片脚荷重
が非常に多いスポーツです。
本来これらの動きは、
✔ 股関節
✔ 胸椎(背中の上部)
✔ 足関節
が分担して動くことで、腰への負担を減らします。
しかし――
どこかが硬い・弱いと、
動けない分を腰が代償してしまうのです。
① 股関節が硬いと、腰が回る
テニスのスイングは回旋動作です。
理想は
「股関節+胸椎」が回ること。
しかし股関節の可動域が狭いと、
その分を腰(腰椎)が無理に回ろうとします。
腰椎は本来、
大きく回旋する構造ではありません。
結果として
・腰の張り
・違和感
・慢性的な痛み
につながります。
▶ チェック
仰向けで膝を立て、左右に倒したとき
動きに左右差はありませんか?
② 胸椎が動かないと、腰がねじれる
猫背姿勢やデスクワークが多い方は
胸椎(背中の上部)が硬くなりやすいです。
胸椎が回らないと、
・サーブ
・フォアハンド
・バックハンド
の回旋動作を腰が代わりに担います。
腰は安定させる場所。
大きく回す場所ではありません。
胸椎の硬さは、
腰痛の隠れた原因になりやすいポイントです。
③ お尻の筋力低下
特に重要なのが
✔ 中臀筋
✔ 大臀筋
片脚で踏ん張る動作が多いテニスでは、
お尻の安定力が不可欠です。
ここが弱いと、
・骨盤がブレる
・腰が横に揺れる
・腰部に負担集中
という流れになります。
「腰が痛い」の裏に
“お尻が働いていない”ケースは非常に多いです。
④ 体幹の安定不足
腹横筋などのインナーマッスルが弱いと、
回旋時に体幹が安定しません。
結果として
・スイングのたびに腰へ負担
・疲労が蓄積
・慢性腰痛へ移行
という悪循環に入ります。
改善のためにできること
① 股関節ストレッチ
・腸腰筋ストレッチ
・お尻ストレッチ
・内転筋ストレッチ
→ 可動域を取り戻す
② 胸椎回旋エクササイズ
横向きで上半身を開くストレッチなど
→ 背中から回る感覚を作る
③ ヒップトレーニング
・ヒップリフト
・クラムシェル
・片脚スクワット(軽め)
→ 骨盤の安定性向上
④ 呼吸トレーニング
深い腹式呼吸で体幹安定
→ 腰の過緊張を防ぐ
まとめ
テニスで腰が痛いとき、
腰だけを揉んでも根本解決にならないことが多いです。
本当に見るべきは
✔ 股関節の可動域
✔ 胸椎の柔軟性
✔ お尻の筋力
✔ 体幹の安定性
腰は“結果”であり、
原因は他にある可能性が高い。
もし慢性的に痛みが出ているなら、
一度身体全体の動きを見直すことが大切です。
身体はつながっています。
腰を守るために、
腰以外を整える。
それがテニスを長く楽しむための鍵です。
2026.03.05 / 更新日:2026/03/04
飛距離を30ヤード伸ばしたい方へ|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「飛距離を30ヤード伸ばしたい」
これは多くのゴルファーが抱く目標です。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジム/整体を行うYAMATO355では、ゴルフパフォーマンスアップに特化したサポートを提供しています。
結論から言えば、
飛距離アップは筋力だけでは実現しません。
《飛距離を30ヤード伸ばすために必要な3要素》
① 地面反力を使える下半身
② 体幹の安定と回旋スピード
③ 胸椎・股関節の可動域
この3つが連動したとき、ヘッドスピードは劇的に向上します。
※腕力頼みでは限界があります
《下半身主導が飛距離を決める》
臀部(大臀筋)と内転筋が正しく使えると、
地面からのエネルギーがスムーズに伝わります。
股関節が硬い状態では、
力が逃げてしまい飛距離は伸びません。
《体幹連動で回転効率を高める》
腹圧を高め、体幹を安定させることで、
回転スピードが上がります。
体幹が抜けていると、
ヘッドスピードは安定しません。
《可動域が飛距離を制限している》
胸椎が回らない
股関節が硬い
足首が不安定
この状態では無理に振るしかなく、腰や肘を痛める原因になります。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では、
①ハイブリッド整体で可動域を改善
②機能的トレーニングで連動強化
③スイング動作へ落とし込み
この流れでアプローチします。
整っていない身体に負荷をかけても、飛距離は安定しません。
《飛距離30ヤードアップは現実的か?》
身体の使い方が変わると、
・ヘッドスピード向上
・ミート率改善
・再現性向上
結果として30ヤードアップも十分に現実的です。
《名古屋・伏見・錦で飛距離を伸ばしたい方へ》
本気で飛距離を伸ばしたいなら、
身体から変える必要があります。
名古屋・伏見・錦エリアで
ゴルフパフォーマンスアップを目指す方へ。
YAMATO355は、
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
根本からスイングを進化させます。
技術で体を変える。
そして、飛距離を変える。
2026.03.04 / 更新日:2026/03/04
自信は、結果ではなく習慣から生まれる
自信がある人を見ると、
何か特別な結果を出してきた人のように感じます。
大きな成功。
目に見える実績。
誰もが認める成果。
確かにそれは分かりやすい。
ただ、実際に話してみると、
本当に自信のある人ほど
意外なほど淡々としています。
派手な武勇伝よりも、
「やると決めたことを続けてきただけです」
そんな言葉が返ってくることが多い。
自信の正体は、
大きな勝利ではなく、
小さな約束を守り続けた回数なのかもしれません。
今日はこれをやる。
これだけは崩さない。
最低限ここまではやる。
誰にも見られていなくても、
評価されなくても、
それを積み重ねる。
結果は外側から与えられるものですが、
習慣は自分の意思で選べます。
うまくいく日もあれば、
思うようにいかない日もある。
それでも続けているという事実が、
少しずつ自分への信頼をつくっていく。
自信とは、
「できた実績」よりも
「やってきた時間」から生まれるもの。
派手ではありませんが、
揺れにくい。
そんな自信のあり方のほうが,長く続くのではないかと感じています。
今週の西村でした。
#名古屋パーソナル
2026.03.04 / 更新日:2026/03/04
食べてないのに痩せない人の特徴|原因と正しい改善方法
YAMATO355の及川綾菜です。
「そんなに食べていないのに痩せないんです。」
これはパーソナルトレーニングの現場で本当によく聞く言葉です。
ですが実際に食事内容や生活習慣を確認すると、
“食べていない”のではなく、“痩せにくい状態を作ってしまっている”ケースがほとんどです。
今日は、食べていないのに痩せない人の特徴と改善の考え方をお伝えします。
まず多いのが、極端に摂取カロリーが低い状態です。
食事量を減らしすぎると
・筋肉量が落ちる
・基礎代謝が下がる
・身体が省エネモードになる
結果として「少ない量でも太りやすい体」になります。
短期間では体重が落ちても、その後痩せにくくなるケースは非常に多いです。
次に多いのが、タンパク質不足です。
食事量を減らすと、同時にタンパク質も不足しやすくなります。
タンパク質が不足すると
・筋肉が維持できない
・代謝が落ちる
・体のハリがなくなる
体重が落ちても“引き締まらない体”になりやすくなります。
また、意外と多いのが「無意識の間食」です。
・ナッツを少し
・カフェラテを1杯
・味見やつまみ食い
本人は“食事”としてカウントしていないものが積み重なり、摂取カロリーが思ったより多くなっているケースもあります。
さらに、睡眠不足やストレスも大きく影響します。
睡眠が足りないと
・食欲ホルモンが乱れる
・甘いものが欲しくなる
・回復力が下がる
食事を減らしているのに痩せない背景には、生活リズムの乱れが隠れていることも少なくありません。
YAMATO355では「食べてないのに痩せない」と感じている方に対して
・実際の摂取カロリー確認
・PFCバランスのチェック
・筋肉量の把握
・生活リズムの確認
を行い、痩せない原因を明確にします。
闇雲に食事を減らすのではなく、
“痩せる状態を作る”ことを最優先にしています。
痩せるために必要なのは
「減らすこと」ではなく
「整えること」です。
食べていないのに痩せないと感じている方ほど、
一度、食事と生活を客観的に見直してみてください。
正しく整えれば、身体はきちんと変わります。
2026.03.04 / 更新日:2026/03/04
四十肩とゴルフの関係|スイングで悪化する本当の原因

四十肩(凍結肩)とは何か?
四十肩とは、肩関節の可動域が制限され、痛みを伴う状態を指します。
正式には「凍結肩(Frozen Shoulder)」と呼ばれ、
・腕が上がらない
・後ろに回せない
・夜間痛があるといった症状が特徴です。
なぜゴルフで四十肩が悪化するのか?
ゴルフスイングでは、
・肩関節外転
・外旋
・肩甲骨上方回旋
・胸椎回旋が必要です。
四十肩で可動域が低下すると、
肩が動かない
↓
肩甲骨が止まる
↓
胸椎が固まる
↓
腰で代償回旋
この流れで、
✔ ゴルフ腰痛
✔ ミート率低下
✔ 飛距離減少につながります。
バックスイングで起きていること
四十肩の方は、
・トップで腕が詰まる
・肘が曲がる
・肩がすくむという代償動作が多く見られます。
これは可動域不足を無理に補っている状態です。
やってはいけないNG行動
❌ 痛みを我慢してフルスイング
❌ 無理にストレッチで引っ張る
❌ 肩だけを揉む
炎症期に無理をすると悪化します。
ゴルフをやめるべき?
結論から言うと、完全にやめる必要はありません。
ただし、
✔ 可動域評価
✔ 痛みの段階把握
✔ スイング調整は必須です。
改善の鍵は「肩だけを見ないこと」
四十肩改善に重要なのは、
・肩甲骨可動域
・胸椎回旋
・股関節連動
・体幹安定
肩単体ではなく全身連動で整えること。
YAMATO355のアプローチ
YAMATO355では、
【予測 → 評価 → 改善 → ゴルフ動作へ反映】
・肩関節可動域測定
・肩甲骨動作評価
・胸椎回旋チェック
・股関節との連動確認を行います。
なぜこの視点で解説できるのか?
山田トレーナーの専門性はこちら
四十肩とゴルフを両立させるために
重要なのは、
✔ 痛みの段階を見極める
✔ 可動域を段階的に回復
✔ 代償動作を修正
✔ 再発予防まで設計
短期改善ではなく、再発しない身体を作ること。
トレーナー視点まとめ
四十肩は
「肩の問題」だけではなく
「連動の問題」
ゴルフを続けたいなら、
✔ 股関節
✔ 胸椎
✔ 肩甲骨を整えることが最短ルートです。
2026.03.04 / 更新日:2026/03/04
変わりたいと思った瞬間が、あなたの新たなスタートです。

ボディメイクを始める理由は、人それぞれ。
・昔より体型が崩れてきた
・写真に写った自分を見てショックを受けた
・好きな服が似合わなくなった
・健康診断の数値が気になった
・誰かを見返したいと思った
きっかけは、決して前向きな理由ばかりではありません。
でも――
「変わりたい」と感じたその瞬間こそ、最大のチャンスです。
コンプレックスは、伸びしろのサイン
コンプレックスは、悪いものではありません。
それは
「本当はもっと良くなれる」
と自分が知っている証拠です。
例えば、
・お腹が気になる → 体幹を整えるチャンス
・脚のラインが気になる → 姿勢を見直すチャンス
・二の腕が気になる → 生活習慣を変えるチャンス
身体の悩みは、
人生の質を上げる入り口になります。
変われない人の共通点
実は、変われない人は
「完璧なタイミング」を待っています。
・時間ができたら
・もう少し痩せてから
・仕事が落ち着いたら
でも、その“いつか”はなかなか来ません。
一方で変わる人は、
感情が動いた瞬間に小さく始めます。
ボディメイクは、見た目以上の変化をくれる
身体を変えると、
✔ 姿勢が変わる
✔ 表情が変わる
✔ 自信がつく
✔ 行動が変わる
そして最終的に、
周囲の見え方まで変わります。
ボディメイクは、
単なるダイエットではありません。
“自分との約束を守る習慣”です。
コンプレックスは武器になる
今、気になっている部分は
未来のあなたの強みになります。
過去に悩んだからこそ、
変わったときの喜びは大きい。
そしてその変化は、
誰かの勇気にもなります。
今日が一番若い
ボディメイクを始めるのに、
遅すぎることはありません。
変わりたいと思った今日が、
一番若い日です。
大きな目標はいりません。
まずは
・スクワット10回
・5分のストレッチ
・エレベーターではなく階段
小さな一歩でいい。
その積み重ねが、
半年後の自分をつくります。
まとめ
ボディメイクのきっかけは人それぞれ。
でも共通しているのは、
「変わりたい」と感じた瞬間がスタートラインだということ。
コンプレックスは欠点ではなく、
未来を変えるエネルギーです。
その気持ちを、
無視しないでください。
あなたの変化は、
もう始まっています。
2026.03.04 / 更新日:2026/03/04
猫背がなおらない人の共通点|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「気をつけているのに猫背がなおらない」
そう感じている方はとても多いです。
実は猫背は“意識不足”ではなく、
体の使い方の癖が原因です。
今回は猫背が改善しない人の共通点を解説します。
① 背筋を伸ばそうとしすぎている
猫背の人ほど
「背筋を伸ばす」ことに集中します。
しかし無理に胸を張ると
・腰が反る
・首が前に出る
・肩が上がる
という別の崩れが起きます。
猫背改善は
「力を入れる」ではなく
余計な力を抜くことが重要です。
② 呼吸が浅い
呼吸が浅い人は
・肩が上がる
・肋骨が動かない
・背中が固まる
状態になります。
猫背は姿勢の問題というより
呼吸の問題であることが多いです。
お腹と背中に空気を入れる呼吸ができるだけで
自然と胸は開きます。
③ 座っている時間が長すぎる
長時間のデスクワークやスマホ姿勢は
・骨盤後傾
・背中の丸まり
・首の前突
を作ります。
1日8時間崩れていれば
トレーニング1時間では足りません。
改善には
✔ 1時間に1回立つ
✔ 画面を目線の高さにする
✔ 骨盤を立てる
といった日常改善が必須です。
④ 背中を使えていない
猫背の人は
・胸ばかり使う
・腕で動かす
・背中の感覚が薄い
という特徴があります。
背中(広背筋・僧帽筋下部)が使えるようになると
姿勢は安定します。
まとめ
猫背がなおらない人の共通点は
① 力で伸ばそうとする
② 呼吸が浅い
③ 座り時間が長い
④ 背中を使えていない
です。
猫背は“意識”ではなく
体の使い方を変えることで改善します。
一人では癖に気づきにくいので、
客観的なチェックが最短ルートです。
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
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2026.03.04 / 更新日:2026/03/03
インパクトの時に肘がビリビリする原因|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「インパクトの時に肘がビリビリする」
この症状は、ゴルフを本気で続けている方ほど経験しやすい違和感です。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジム/整体を行うYAMATO355では、ゴルフパフォーマンスアップと同時に、肘の痛みや神経症状の改善にも対応しています。
結論から言えば、
肘が原因というより“スイング全体の問題”であることがほとんどです。
《なぜインパクトで肘がビリビリするのか》
インパクトの衝撃は一瞬で腕へ伝わります。
以下の状態があると、肘に負担が集中します。
・手打ちスイング
・下半身が使えていない
・体幹が不安定
・胸椎が回らない
・グリップ圧が強すぎる
これらが重なると、前腕の緊張や神経へのストレスが増え、「ビリビリ」とした感覚が出やすくなります。
※痛みは身体からの重要な警告サインです
《肘ではなく“連動”を修正する》
ゴルフは全身の連動運動です。
本来は
下半身 → 体幹 → 背中 → 腕
の順でエネルギーが伝わります。
しかし、
股関節が硬い
臀部が弱い
腹圧が抜けている
この状態では腕主導になり、肘が犠牲になります。
《ストレッチだけでは不十分な理由》
前腕を伸ばすだけでは、根本解決にはなりません。
重要なのは、
・股関節可動域
・胸椎回旋
・肩甲帯安定
・体幹固定力
身体全体の機能改善です。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では、
①ハイブリッド整体で可動域と神経ストレスを調整
②機能的トレーニングで連動を再構築
③スイングへ落とし込み
この流れでアプローチします。
《肘の改善は飛距離向上にも直結》
肘への負担が減ると、
・ヘッドスピード向上
・再現性アップ
・スコア安定
結果としてゴルフパフォーマンス全体が向上します。
《名古屋・伏見・錦でゴルフ肘を改善したい方へ》
「インパクトの時に肘がビリビリする」
それは放置すべき症状ではありません。
名古屋・伏見・錦エリアで
ゴルフパフォーマンスアップと痛み改善を同時に目指す方へ。
YAMATO355は、
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
根本から身体を整えます。
技術で体を変える。
そして、スイングを変える。
2026.03.03 / 更新日:2026/03/03
必要な時だけ通えるパーソナルジム|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「毎月高額な固定費はかけたくない」
「必要な時だけ、効率よく通いたい」
このような考えを持つ方が増えています。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を探している方の中にも、“合理的に自己投資したい”という価値観を持つ方が多くいらっしゃいます。
YAMATO355は、その考え方を否定しません。
むしろ、非常に賢い選択だと考えています。
《必要な時だけ通えるパーソナルジムという選択》
パーソナルジム=長期契約
というイメージを持つ方も多いですが、必ずしもそれが最適とは限りません。
例えば、
・フォーム修正だけ受けたい
・コンテスト前だけ強化したい
・ゴルフシーズン前に身体を整えたい
・不調が出た時だけメンテナンスしたい
目的が明確であれば、必要なタイミングで通う方が効率的です。
《合理的に投資する人ほど成果を出す》
自己投資とは「時間」と「お金」をどう使うかです。
YAMATO355では、
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を組み合わせ、短期間でも最大効果を引き出す設計を行います。
・身体評価
・動作分析
・課題抽出
・改善プログラム提示
これにより、無駄な回数を重ねる必要がありません。
※闇雲に通うより、目的設計が重要です
《都度払い制度で無駄をなくす》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、都度払い制度も採用しています。
長期ローンや不要な回数契約はありません。
本当に必要な時に
本当に必要な内容を
本当に必要な回数だけ
合理的に通える環境を整えています。
《それでも結果が出る理由》
必要な時だけ通うからこそ、
・日常意識が高まる
・課題が明確になる
・自主トレの質が上がる
短時間でも成果につながります。
《名古屋・伏見・錦で賢く身体を変えたい方へ》
パーソナルジムは贅沢ではありません。
未来への投資です。
しかし、その投資は合理的であるべきです。
名古屋・伏見・錦エリアで
必要な時だけ通えるパーソナルジムを探している方へ。
YAMATO355は、
効率的に成果を出す設計でサポートします。
技術で体を変える。
そして、賢く投資する。
それがYAMATO355の選ばれる理由です。
2026.03.03 / 更新日:2026/03/03
肩が上がりやすい人の対処法|力みを抜くだけで姿勢は変わる
トレーニング中や日常生活で
「気づくと肩が上がっている」
という方はとても多いです。
肩が上がる状態が続くと
・首こり、肩こり
・呼吸が浅くなる
・胸が張れない
・姿勢が崩れる
といった不調につながります。
今回は肩が上がりやすい原因と対処法を解説します。
① 呼吸を深くする
肩が上がる人の多くは
胸で呼吸しています。
胸呼吸になると
・肩が常に緊張
・首の筋肉を使う
・姿勢が崩れる
状態になります。
対策はシンプルで、
お腹と背中に空気を入れる意識です。
深い呼吸ができるだけで
肩の力みはかなり減ります。
② 背中を使う意識を持つ
肩が上がる人は
腕で動かそうとします。
本来は
・肩甲骨
・広背筋
・背中
を使って動かす必要があります。
トレーニングでも
✔ 背中を寄せる
✔ 胸を張る
✔ 首を長くする
これを意識するだけで
肩の力みは改善します。
③ スマホ姿勢を見直す
日常の姿勢が一番影響します。
スマホを見るときに
・顎が前に出る
・肩が巻く
・首が縮む
状態が続くと
常に肩が上がった姿勢になります。
スマホを見るときは
✔ 画面を上げる
✔ 背筋を伸ばす
✔ 首を長く保つ
これだけで肩の負担は減ります。
まとめ
肩が上がる原因は
① 浅い呼吸
② 背中を使えていない
③ 日常姿勢の崩れ
です。
逆に言えば、
呼吸・背中・姿勢を整えるだけで
肩の力みは改善します。
一人で直そうとしても
無意識の癖は気づきにくいものです。
客観的にチェックしてもらうことで
最短で姿勢は変わります。



