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2026.08.20 / 更新日:2026/08/20

痩せすぎの見た目を変えたい男性|名古屋|元45kgの的場が解説

https://lit.link/HarutoMatoba

「体重が増えない」

「細すぎて自信がない」

「Tシャツを着ても身体が薄く見える」

「筋トレしているのに、なかなか身体が大きくならない」

 

そんな男性に向けて、今回は元45kgだった的場が、実体験も交えながら解説します。

私自身、以前は体重45kgでした。

そこからトレーニングと食事を見直し、身体を大きくしてきました。

だからこそ、痩せすぎで悩んでいる男性に伝えたいことがあります。

それは、

「ただ体重を増やす」のではなく、「筋肉を増やして身体の見た目を変える」ことが大切

ということです。

 

痩せているのに身体がカッコよく見えない理由

体重が軽いこと自体が悪いわけではありません。

しかし男性の場合、

  • 肩幅が狭く見える
  • 胸板が薄い
  • 腕が細い
  • 背中に厚みがない
  • お尻や脚に筋肉がない
  • 全体的に身体が薄く見える

などが気になるケースがあります。

ここで「もっと食べればいい」と考えてしまいがちですが、単純に食事量だけを増やして体脂肪ばかり増えてしまうと、理想の身体には近づきません。

重要なのは、

筋トレ+食事+休養

の3つです。

 

元45kgだった的場が最初に変えたこと

私自身が身体を大きくしていく中で重要だったのが、

「食べることから逃げない」

ということでした。

痩せすぎの男性は、そもそも食事量が少ないケースがあります。

「お腹が空かない」

「忙しくて食べる時間がない」

「食べるのが面倒」

ということもあります。

その状態で筋トレだけ増やしても、身体を作るための材料が不足してしまいます。

だからこそ、

普段の食事を少しずつ増やしていく

ことから始めます。

 

ただし「何でも大量に食べる」はNG

身体を大きくしたいからといって、

「毎日ラーメン」

「お菓子を大量に食べる」

「ファストフード中心」

という方法はおすすめしません。

確かに体重は増えるかもしれません。

しかし、増やしたいのはできるだけ筋肉を中心とした身体のボリュームです。

そのため、

主食

ご飯、パン、麺など

主菜

肉、魚、卵、大豆製品など

副菜

野菜、海藻、きのこなど

を組み合わせて、食事全体を整えます。

男性のボディメイクで「炭水化物」は味方

「太りたくないからご飯を減らす」

という考え方は、痩せすぎで悩んでいる男性には必ずしも適していません。

トレーニングをするなら、身体を動かすためのエネルギーも必要です。

ご飯などの炭水化物を適切に摂り、

トレーニングを頑張るためのエネルギーを確保する

ことも大切です。

特に食が細い方は、一度に大量に食べるより、食事回数を増やしたり、間食を活用したりする方法もあります。

 

たんぱく質もしっかり摂る

筋肉を作るためには、たんぱく質も重要です。

例えば、

  • 鶏肉
  • 牛肉
  • 豚肉
  • 豆腐
  • 納豆
  • ヨーグルト
  • プロテイン

など。

ただし、

「プロテインを飲めば筋肉が増える」

わけではありません。

まずは普段の食事を整え、そのうえで不足しやすい部分をプロテインなどで補うという考え方がおすすめです。

 

痩せすぎ男性こそ「BIG3」がおすすめ

身体全体に筋肉をつけたいなら、基本種目を大切にしましょう。

特におすすめなのが、

スクワット

ベンチプレス

デッドリフト

です。

いわゆるBIG3。

これらは複数の筋肉を同時に使うため、全身の基礎的な筋力を高めるのに役立ちます。

もちろん初心者がいきなり高重量を扱う必要はありません。

 

まずは、

正しいフォームで継続すること。

これが最優先です。

「胸・腕だけ」ではカッコいい身体になりにくい

痩せている男性が筋トレを始めると、

「腕を太くしたい!」

「胸を大きくしたい!」

と考えがちです。

もちろん胸や腕も重要です。

しかし、身体全体の見た目を変えたいなら、

背中・肩・脚

も鍛えましょう。

特に背中や肩に筋肉がつくと、上半身のシルエットが変わりやすくなります。

胸+背中+肩+腕+脚。

全身をバランスよく鍛えることが重要です。

痩せすぎ男性におすすめのトレーニング

初心者なら、例えば、

下半身

スクワット

ベンチプレス

背中

ラットプルダウン・ローイング

ショルダープレス

アームカール・トライセプス系種目

お尻・脚裏

ルーマニアンデッドリフト

など。

最初から種目を増やしすぎる必要はありません。

 

基本種目を正しく、継続して行う。

これが身体を変える近道です。

筋トレを毎日やる必要はない

「早く身体を大きくしたいから毎日筋トレ!」

というのもおすすめしません。

筋肉を成長させるには、トレーニングだけでなく休養も重要です。

初心者なら週2〜3回程度から始めても十分です。

大切なのは、

1回頑張ることではなく、半年・1年と継続すること。

です。

体重だけを目標にしない

身体を大きくしたい男性ほど、

「○kgになりたい」

という目標を立てます。

もちろん体重を見ることも大切です。

 

しかし、

体重=身体の見た目

ではありません。

例えば体重が増えても、お腹だけ大きくなってしまったら理想とは違います。

そのため、

  • 体重
  • 体脂肪率
  • 筋力
  • 写真
  • 身体のサイズ
  • 見た目

などを総合的に確認しましょう。

「細い=ダメ」ではありません

ここも大切です。

痩せている身体が悪いわけではありません。

ただ、

「自分はもっと身体を大きくしたい」

と思っているのであれば、身体は変えていけます。

 

私自身も元々45kgでした。

そこからトレーニングと食事を継続して、身体を変えてきました。

だからこそ、

「自分は太れない体質だから無理」

と最初から諦めてほしくありません。

もちろん体質や生活環境によって、身体の変化には個人差があります。

それでも、今より身体を変えるためにできることはあります。

それでも体重が増えない場合は?

食事量を増やしているのに体重が減り続ける、極端に食欲がない、消化器症状があるなどの場合は、単純に「食べればいい」とは限りません。

そのような場合は、医療機関など専門家に相談することも大切です。

健康状態を確認したうえで、身体づくりを進めましょう。

 

YAMATO355で「細い身体」から「自信の持てる身体」へ

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、

「痩せたい人」だけが対象ではありません。

「身体を大きくしたい」

「筋肉をつけたい」

「ガリガリ体型を変えたい」

「Tシャツが似合う身体になりたい」

「男らしい身体を作りたい」

という方もサポートしています。

トレーニングだけではなく、食事についても、

何を食べればいいのか

どのくらい食べればいいのか

忙しい日はどうするのか

など、生活スタイルに合わせて考えていきます。

 

まとめ|元45kgだった的場から伝えたいこと

痩せすぎの見た目を変えたい男性に必要なのは、

「とにかく食べる」ことではありません。

✔ 適切に食事量を増やす
✔ たんぱく質を確保する
✔ 炭水化物を適切に摂る
✔ 全身を筋トレする
✔ BIG3など基本種目を大切にする
✔ 睡眠・休養を確保する
✔ 体重だけでなく見た目も確認する
✔ 継続する

そして何より、

「自分の身体は変えられる」と思って行動すること。

 

元45kgだった私自身も、そこから身体を変えてきました。

今、鏡を見て、

「もっと身体を大きくしたい」

「細い身体を変えたい」

と思っているなら、まずは一歩踏み出してみてください。

痩せすぎから、ただ体重を増やすのではなく、筋肉のあるカッコいい身体へ。

名古屋・伏見のYAMATO355で、あなたの身体づくりをサポートします。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

「痩せすぎの身体を変えたい」
「筋肉をつけて身体を大きくしたい」
「自己流ではなかなか身体が変わらない」

そんな男性のボディメイクを、トレーニング・食事の両面からサポートします。

Instagram:@mato.fit9

ご予約・お問い合わせはInstagramのDMからお気軽にご連絡ください。

名古屋・伏見で、細身体型から自信の持てる身体へ。
YAMATO355で一緒に身体を変えていきましょう。

 

的場温大

2026.08.19 / 更新日:2026/08/19

HYROXの土台作りおすすめ種目|名古屋伏見YAMATO355

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HYROXに挑戦するなら、いきなり本番形式の高強度トレーニングをするより、まずは「走る・押す・引く・持つ・しゃがむ・体幹を固める」ための土台を作ることが重要です。

特に初心者は、以下の種目から始めるのがおすすめです。

 

1. スクワット

HYROXの土台となる下半身の筋力を作ります。

  • 10回×3セット
  • 深さよりもフォームを優先
  • 膝とつま先の向きを揃える

ランニングやSled Push、ランジなど、さまざまな動作につながります。

2. ブルガリアンスクワット

片脚で身体を支える能力を高めます。

HYROXではランニングだけでなく、疲労した状態で片脚動作を続ける能力も重要です。

左右8〜10回×3セットから始めましょう。

3. ルーマニアンデッドリフト

お尻・ハムストリングを鍛えながら、身体の後ろ側の力を作ります。

「走るための脚」を作るうえでも重要な種目です。

8〜12回×3セットがおすすめです。

4. ラットプルダウン

引く力の基礎作りにおすすめ。

HYROXではSled Pullやローイングなど、背中を使う動作があります。

まずは、

「腕で引く」のではなく「背中で引く」

感覚を身につけましょう。

5. ローイング

HYROXの競技動作にもつながるため、早い段階から取り入れたい種目です。

ただ漕ぐだけではなく、

脚 → 体幹 → 腕

という全身の連動を意識します。

6. ファーマーズウォーク

個人的にもHYROXの土台作りでおすすめしたい種目です。

ダンベルやケトルベルを両手に持って歩くだけですが、

  • 握力
  • 前腕
  • 体幹
  • 下半身
  • 姿勢保持

をまとめて鍛えられます。

まずは20〜30m×3セット程度から。

7. ランジ

HYROXを意識するなら、ランジはぜひ取り入れたい種目です。

歩行しながらのランジだけでなく、まずは自重からフォームを固めます。

左右10回程度×3セット。

慣れてきたらダンベルなどで負荷を追加します。

8. プランク

HYROXでは疲労した状態でも身体を安定させる必要があります。

そのため、腹筋を「回数」だけで鍛えるより、体幹を固めて力を伝える能力も重要です。

30〜60秒×3セット程度から始めましょう。

 

そして絶対に忘れたくないのが「ランニング」

HYROXでは筋トレだけではなく、ランニング能力が非常に重要です。

土台作りの段階では、いきなり全力で走る必要はありません。

例えば、

20〜30分の軽いジョギング

から始める。

慣れてきたら、

400〜800mのランニング+筋トレ

などに発展させていきます。

重要なのは、単純に速く走ることだけではありません。

「疲れている状態でも一定のペースで走れること」

を徐々に作っていきます。

 

HYROXの土台作りなら「BIG3」も強い

HYROX専用種目だけをやる必要はありません。

むしろ最初は、

スクワット
デッドリフト
ベンチプレス

などの基本種目で全身の基礎筋力を作ることも非常に有効です。

特にスクワットやデッドリフトは、下半身・臀部・背中・体幹などをまとめて鍛えられます。

ただし、HYROXは競技特性上、筋力だけを追い求めすぎないことも重要。

「重い重量を1回持てる身体」から、

「ある程度の重量を何度も扱いながら走れる身体」

へ段階的に変えていきます。

 

土台作りのおすすめメニュー

最初の段階なら、例えばこんな構成です。

① スクワット
8〜10回×3セット

② ルーマニアンデッドリフト
8〜10回×3セット

③ ラットプルダウン
10〜12回×3セット

④ ブルガリアンスクワット
左右8〜10回×3セット

⑤ ファーマーズウォーク
20〜30m×3セット

⑥ プランク
30〜60秒×3セット

⑦ 軽いランニング
15〜30分

最初から全部を高強度で行う必要はありません。

 

HYROXは「強いだけ」では足りない

HYROXで必要なのは、

筋力 × 心肺機能 × 筋持久力 × ランニング × 動作効率

です。

だからこそ、最初から本番種目を詰め込むのではなく、

① 基礎筋力を作る
② 心肺機能を作る
③ 全身の連動性を高める
④ 筋持久力を高める
⑤ HYROX特有の種目へ進む

という順番がおすすめです。

グッドマン的場もHYROX名古屋大会に向けて挑戦していきます。

自分自身のトレーニング経験を通して、「HYROXに向けて何をすればいいのか」を今後も発信していきます。

名古屋・伏見でHYROXに挑戦したい方、筋トレだけではなく「走れて、動けて、疲れても動ける身体」を作りたい方は、YAMATO355で一緒に土台から作っていきましょう。

HYROXは、土台作りが強さを決める。

 

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的場温大

2026.08.18 / 更新日:2026/08/18

痩せすぎの見た目を変えたい女性へ|名古屋伏見YAMATO355

 

https://lit.link/HarutoMatoba

 

「痩せているのに、理想の身体ではない」と感じていませんか?

「体重は軽いのに、身体に自信が持てない」

「細すぎて貧相に見えるのが気になる」

「お尻や脚にボリュームが欲しい」

「肩や背中に少し筋肉をつけたい」

「健康的で女性らしい身体になりたい」

このような悩みを持つ女性は少なくありません。

ダイエットというと、

「体重を落とす」

ことばかり注目されます。

しかし、すでに十分に細い方の場合、さらに体重を落とすことが必ずしも理想の身体につながるとは限りません。

むしろ、

「体重を減らす」から「身体を作る」

へ、目標を切り替えることが大切な場合があります。

 

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、痩せすぎて見える身体を健康的に変えたい女性に対して、筋力トレーニングと食事を組み合わせたボディメイクをサポートしています。

痩せている=身体が綺麗とは限らない

体重が軽ければ、必ず身体の見た目が理想的になるわけではありません。

例えば同じ50kgでも、

  • 筋肉量が多い
  • 体脂肪が適度にある
  • お尻に丸みがある
  • 背中に筋肉がある
  • 姿勢が良い
  • 下半身に適度なボリュームがある

人と、

  • 筋肉量が少ない
  • 身体にボリュームがない
  • 姿勢が崩れている
  • お尻が下がって見える
  • 全体的に華奢に見える

人では、見た目の印象が大きく変わります。

だからこそ、ボディメイクでは体重だけではなく、

「どんな身体になりたいか」

を考えることが重要です。

「もっと痩せたい」から「綺麗に身体を作りたい」へ

ダイエットを頑張っている女性ほど、

「体重が増えるのが怖い」

と感じることがあります。

しかし、筋肉をつけるためには、トレーニングだけではなく十分な栄養も必要です。

体重を減らし続けることだけを考えてしまうと、

「細くなったけれど、理想の身体にはならなかった」

ということもあります。

そこで考え方を、

体重を減らす

から、

必要な筋肉をつけて身体のラインを整える

へ変えてみましょう。

 

痩せすぎの見た目を変えるなら筋トレ

健康的なボディメイクを目指すうえで重要なのが筋力トレーニングです。

特に女性の場合、

「筋トレをしたらムキムキになりそう」

と心配する方もいます。

しかし、一般的な女性が適切なトレーニングをしたからといって、簡単に大きな筋肉がつくわけではありません。

むしろ筋トレによって、

  • お尻を引き締める
  • 脚のラインを整える
  • 背中を綺麗にする
  • 姿勢を整える
  • 身体にメリハリを作る

など、見た目の変化を目指せます。

特に鍛えたいのがお尻

「細すぎる身体を変えたい」

という女性から人気が高いのがお尻のトレーニングです。

お尻は身体の中でも大きな筋肉がある部位です。

ヒップスラスト、スクワット、ブルガリアンスクワットなど、自分の体力やフォームに合わせた種目を選びます。

ただし、

「お尻を鍛えれば必ずお尻が大きくなる」

という単純な話ではありません。

トレーニングだけでなく、栄養や休養も必要です。

背中を鍛えると身体の印象が変わる

女性のボディメイクでは、お尻や脚だけではなく背中も重要です。

背中の筋肉を適切に鍛えることで、姿勢や上半身のシルエットを整えることにつながります。

特に、

「猫背に見える」

「上半身が薄く見える」

「後ろ姿に自信がない」

という方は、背中のトレーニングを取り入れてみましょう。

 

食事を増やすことも大切

痩せすぎの見た目を変える場合、

トレーニングだけ頑張っても十分ではありません。

筋肉をつけるには、その材料となる栄養が必要です。

例えば、

  • ご飯
  • パン
  • 大豆製品
  • 乳製品
  • 野菜
  • 果物

など、さまざまな食品を組み合わせます。

「太りたくないから炭水化物を食べない」

という食生活になっている場合は、食事全体を見直すことが重要です。

「食べるのが苦手」という女性もいる

痩せすぎの方の中には、

「そもそも食事量を増やすのが難しい」

という方もいます。

その場合、いきなり一食の量を大幅に増やす必要はありません。

例えば、

普段の食事に少しずつ追加する。

間食を取り入れる。

食べやすい食品を活用する。

トレーニング後に栄養補給する。

など、自分が続けやすい方法を探します。

重要なのは、

「無理やり食べる」ことではなく「継続できる食事量を少しずつ作る」こと。

です。

たんぱく質だけ増やせばいいわけではない

筋肉をつけたいからといって、プロテインや肉だけを大量に食べればいいわけではありません。

筋肉をつけるためには、たんぱく質だけではなく、十分なエネルギーや炭水化物、脂質、ビタミン・ミネラルなども必要です。

そのため、

「プロテインを飲めば身体が大きくなる」

という考え方ではなく、

普段の食事を土台にして、必要に応じてプロテインなどを活用する

という考え方がおすすめです。

 

体重より「身体の変化」を見る

ボディメイクを始めると、体重が増えることがあります。

でも、

「体重が増えた=太った」

とは限りません。

例えば、

体重が増えたけれど、

  • お尻に丸みが出た
  • 脚が綺麗になった
  • 背中が引き締まった
  • 姿勢が良くなった
  • トレーニング重量が伸びた

のであれば、身体づくりとして良い変化かもしれません。

だからこそ、

体重だけではなく、鏡・写真・身体のサイズ・体脂肪率・筋力などを総合的に確認すること

が大切です。

女性のボディメイクは「メリハリ」がポイント

「細くなりたい」という女性は多いですが、

本当に欲しいのは、

ただ細い身体ではなく、メリハリのある身体

という方も多いのではないでしょうか。

例えば、

ウエストはすっきり。

お尻には丸み。

脚は健康的に引き締まっている。

背中は綺麗。

姿勢も良い。

このような身体を目指すのであれば、単純な体重減少だけではなく、筋肉を適切につけるボディメイクが向いています。

 

無理なダイエットから卒業する

もし現在、

「もっと食べるのが怖い」

「体重が増えるのが怖い」

「食事を減らし続けている」

という状態であれば、一度立ち止まってみましょう。

健康的な身体を作るためには、身体に必要な栄養をしっかり摂ることも重要です。

特に、極端な食事制限や急激な体重減少を続けている場合は、自己判断で無理をせず、必要に応じて医師や管理栄養士などの専門家にも相談してください。

 

YAMATO355では「痩せる」だけではない身体づくり

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、

「体重を落とすこと」だけを目的にしていません。

お客様が、

「どんな身体になりたいのか」

を確認したうえで、トレーニングや食事を考えます。

例えば、

「細すぎる見た目を変えたい」

「お尻を大きくしたい」

「健康的に体重を増やしたい」

「筋肉をつけたい」

「メリハリのある身体になりたい」

など。

目的によって、トレーニング方法も食事の考え方も変わります。

 

パーソナルだからこそできること

自己流でトレーニングを始めると、

「何をすればいいの?」

「どのくらい食べればいいの?」

「重量はどう増やす?」

「本当にこのフォームで合っている?」

と迷うことがあります。

パーソナルトレーニングでは、一人ひとりの身体の状態や目的に合わせて、トレーニングを調整できます。

特に初心者の方は、

「正しいフォームを覚える」

ことから始めることが重要です。

痩せすぎの身体を変えるには時間が必要

筋肉をつけて身体のラインを変えるには、時間がかかります。

ダイエットのように、

「1週間で見た目が大きく変わる」

というものではありません。

しかし、

1ヶ月。

3ヶ月。

半年。

1年。

と継続していけば、身体は少しずつ変わっていきます。

だからこそ、

短期間で結果を求めすぎないこと。

これも重要です。

「もっと細く」ではなく「もっと健康的に」

身体が細いことが悪いわけではありません。

大切なのは、

自分が健康的で、自信を持てる身体であること。

です。

体重という数字だけではなく、

「鏡を見たときに好きな身体」

「服を着たときに自信が持てる身体」

「元気に動ける身体」

を目指してみませんか?

 

まとめ|痩せすぎの見た目を変えたいなら「減量」ではなく「ボディメイク」

痩せすぎて見える身体を変えたい女性にとって、重要なのはさらに体重を落とすことではありません。

✔ 筋力トレーニングをする
✔ 必要なエネルギーを摂る
✔ たんぱく質を確保する
✔ 炭水化物も適切に摂る
✔ 睡眠・休養を大切にする
✔ 体重だけで判断しない
✔ 継続できる方法を選ぶ

そして、

「細くなる」から「綺麗に身体を作る」へ。

これが、痩せすぎの見た目を変えたい女性におすすめしたいボディメイクの考え方です。

名古屋・伏見で、

「細すぎる身体を変えたい」

「健康的に筋肉をつけたい」

「お尻や脚にメリハリを作りたい」

「食べてもなかなか身体が変わらない」

という女性は、YAMATO355 FITNESS CLUBへ。

あなたの目標に合わせて、トレーニング・食事・身体づくりを一緒に考えます。

痩せるだけが、ダイエットではありません。
自分が好きになれる身体を、一緒に作りましょう。

 

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的場温大

2026.08.17 / 更新日:2026/08/17

連休太りはどう戻す?食べすぎ後の調整|名古屋伏見YAMATO355

 

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連休明けに「太った!」と焦っていませんか?

ゴールデンウィーク、お盆、年末年始、三連休など、連休は普段より食事量が増えやすい時期です。

旅行先で美味しいものを食べる。

家族や友人と外食する。

飲み会が増える。

夜遅くまで食べる。

普段より運動量が減る。

そして連休が終わって体重計に乗ると、

「2kg増えている……」

ということもあります。

しかし、ここで焦って、

「今日から何も食べない!」

「毎日ランニングする!」

「糖質を完全に抜く!」

と極端な行動をする必要はありません。

 

連休後の体重増加には、脂肪だけではなく、食事量や塩分、炭水化物量、水分量なども影響します。

大切なのは、連休前の生活にできるだけ早く戻すことです。

連休で増えた体重=全部脂肪ではない

連休中に、

  • 外食が増えた
  • 炭水化物をたくさん食べた
  • 塩分の多いものを食べた
  • お酒を飲んだ
  • 夜遅くに食べた

という場合、体重が一時的に増えることがあります。

これは必ずしも「脂肪がその分だけ増えた」という意味ではありません。

食べた物そのものが身体に残っていることもありますし、炭水化物の摂取量が増えることで体内の水分量が変化することもあります。

そのため、連休明けに体重が増えていても、

「全部脂肪になった!」

と考えて落ち込まないようにしましょう。

まずは通常の生活に戻すことが大切です。

連休太りを戻す方法① 普段の食事に戻す

一番最初にやってほしいのが、

普段の食事に戻すこと。

これです。

「連休中に食べすぎたから、今日は何も食べない」

という極端な方法はおすすめしません。

朝食を抜き、昼食を抜き、夜に我慢できなくなって大量に食べる。

これでは再び食べすぎる原因になります。

連休が終わったら、

  • 主食
  • 主菜
  • 副菜
  • 汁物

などをバランスよく組み合わせ、普段の食事に戻していきましょう。

 

連休明けこそ「たんぱく質」を意識

連休後の食事では、たんぱく質もしっかり確保しましょう。

例えば、

  • 鶏胸肉
  • 豆腐
  • 納豆
  • 赤身肉
  • ヨーグルト

など。

「太ったから食事を減らす」だけではなく、

何を食べるかを整える

ことが重要です。

食事量を極端に減らすのではなく、栄養バランスを整えながら普段の食生活へ戻していきましょう。

連休明けにおすすめなのが「歩く」

連休中に、

「ほとんど歩かなかった」

という方も多いのではないでしょうか?

旅行でも車移動が多かったり、家でゆっくり過ごしたりすると、普段より活動量が落ちることがあります。

そこで、連休明けから意識したいのが歩数を増やすことです。

例えば、

  • 一駅分歩く
  • 昼休みに10〜20分歩く
  • エレベーターより階段を使う
  • 買い物に歩いて行く
  • 朝や夕方にウォーキングする

など。

いきなり激しい運動をするより、まず日常の活動量を戻していくことがおすすめです。

 

連休明けは筋トレも再開

普段から筋トレをしている方は、連休が終わったらトレーニングも通常のペースに戻しましょう。

ただし、

「連休中にサボった分を取り戻そう!」

といきなり高強度で追い込む必要はありません。

連休中に運動していなかった場合は、身体の状態を確認しながら徐々に戻します。

例えば、

軽めのトレーニング

通常のトレーニング

通常の頻度・強度へ

というように段階的に戻していきましょう。

連休太り対策には睡眠も重要

意外と忘れられやすいのが睡眠です。

連休中は、

「夜更かし」

「朝寝坊」

「昼寝」

などで生活リズムが乱れやすくなります。

さらに旅行や外食、飲み会などが続くと、身体の疲労も溜まりやすくなります。

 

連休明けは、

起床時間と就寝時間をできるだけ通常に戻す

ことを意識しましょう。

ダイエットでは食事や運動だけではなく、睡眠を含めた生活習慣全体を整えることが重要です。

「連休明けだけ食事制限」は必要?

連休明けに、

「3日間断食する」

「炭水化物を完全に抜く」

「夜はサラダだけ」

など、極端な調整をする方もいます。

しかし、これを習慣にする必要はありません。

むしろ重要なのは、

連休中に乱れた生活を、通常の生活へ戻すこと。

です。

普段から適切な食事をしているのであれば、その食事に戻すだけでも十分なケースがあります。

 

食べすぎた翌日の正解とは?

例えば、前日に、

「焼肉+ご飯+デザート+お酒」

を楽しんだとしましょう。

翌日に、

「何も食べない」

ではなく、

朝:普段通り、食べられる範囲で軽めに

昼:たんぱく質+主食+野菜

夜:消化の良いバランスの取れた食事

というように戻します。

さらに、

水分補給+ウォーキング+通常の睡眠

を意識しましょう。

これだけでも「食べすぎたからどうしよう」という不安を減らせます。

 

連休太りを防ぐには「連休前」から考える

本当におすすめしたいのは、連休が終わってから焦るのではなく、

連休中も少しだけ意識すること。

例えば、

旅行中に毎日歩く。

朝食を軽く整える。

外食では野菜やたんぱく質も選ぶ。

水分をしっかり摂る。

毎食お腹いっぱいになるまで食べない。

お酒を飲みすぎない。

これだけでも大きく変わります。

そして一番重要なのが、

楽しむ日を作ることを怖がらない。

ということです。

 

ダイエットは一生続けるものだからこそ、旅行やイベントまで我慢する必要はありません。

ダイエットが上手な人は「食べない人」ではない

身体を綺麗に維持している人は、毎日完璧な食事をしているわけではありません。

外食する日もあります。

スイーツを食べる日もあります。

飲み会に参加することもあります。

大切なのは、

食べた後に戻せること。

これが非常に重要です。

「食べたからダイエット失敗」

ではありません。

食べた後、翌日からまた整える。

この習慣を身につけることが、長期的なボディメイクにつながります。

 

YAMATO355なら「連休後のリセット」もサポート

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、ただトレーニングをするだけではなく、

「どうすれば日常生活の中で身体を変えられるか」

を大切にしています。

例えば、

「連休中に食べすぎました」

「飲み会が続きました」

「旅行で体重が増えました」

という方でも、無理な食事制限をするのではなく、

食事・運動・睡眠・日常活動

を見直しながら、無理なく普段の生活へ戻していきます。

食事管理では、

「コンビニでも何を選べばいい?」

「外食では何を食べる?」

「飲み会の日はどうする?」

「食べすぎた翌日は?」

といった、実際の生活に合わせたアドバイスも重要です。

「痩せる」より「戻せる身体」を作る

ダイエットを長く続けるなら、

一度も太らないこと

を目標にするより、

増えたら戻せること

を目標にする方が現実的です。

人生には、

旅行。

誕生日。

クリスマス。

お正月。

飲み会。

家族との食事。

さまざまなイベントがあります。

全部を我慢していたら、ダイエットそのものが嫌になってしまいます。

だからこそ、

楽しむ → 調整する → 戻す

という習慣を作りましょう。

 

連休太りを感じたら今日からやる5つ

最後に、連休明けにおすすめの行動をまとめます。

① 普段の食事に戻す

極端に食事を減らさず、バランスを整えます。

② 水分をしっかり摂る

日中からこまめに水分を補給しましょう。

③ 歩数を増やす

まずは日常の活動量を戻しましょう。

④ 通常のトレーニングへ戻す

いきなり追い込みすぎず、身体の状態を見ながら再開します。

⑤ 睡眠を整える

起床時間・就寝時間を通常のリズムへ戻しましょう。

 

まとめ|連休太りは「焦らず戻す」が正解

連休中に食べすぎたり、運動不足になったりすることは誰にでもあります。

大切なのは、

「太ったから終わり」ではありません。

連休が終わったら、

✔ 普段の食事に戻す
✔ たんぱく質を確保する
✔ 水分を摂る
✔ 毎日歩く
✔ トレーニングを再開する
✔ 睡眠を整える
✔ 極端な食事制限をしない

これを意識しましょう。

そして何より、

連休を楽しんだ自分を責めないこと。

食事を楽しむことも人生の一部です。

ダイエットが上手な人は、何も食べない人ではありません。

楽しむことと、身体を整えることを両立できる人です。

名古屋・伏見で、

「連休太りを解消したい」

「今年こそ身体を変えたい」

「食事管理を一人では続けられない」

「無理なダイエットではなく健康的に痩せたい」

という方は、YAMATO355 FITNESS CLUBへ。

トレーニング・食事・生活習慣を整えて、連休後からもう一度身体づくりを始めましょう。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

Instagram:@mato.fit9

的場温大

2026.08.16 / 更新日:2026/08/16

身体が綺麗な人の特徴とは|名古屋伏見YAMATO355

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こんにちは🌞YAMATO355の的場です^ ^

 

身体が綺麗な人は「特別なこと」をしているわけではない

「どうしたらあんなに綺麗な身体を維持できるの?」

「毎日厳しい食事制限をしているのかな?」

「毎日ジムでトレーニングしているのかな?」

身体が綺麗な人を見ると、このように思うことがあります。

 

しかし、実際には毎日完璧な食事をして、毎日ハードなトレーニングをしている人ばかりではありません。

むしろ大切なのは、毎日の小さな習慣です。

食べすぎたら調整する。

よく歩く。

歩き方を意識する。

自分に合った運動を続ける。

生活リズムを大きく崩さない。

そして、身体だけではなく心の健康も大切にする。

こうした習慣を長期間続けているからこそ、自然と綺麗な身体を維持しやすくなります。

今回は、身体が綺麗な人に共通する習慣を紹介します。

 

① 食べすぎた後に「調整」できる

身体が綺麗な人でも、毎日100点の食事をしているわけではありません。

友人との食事。

家族との外食。

旅行。

飲み会。

誕生日。

好きなものを楽しむ日もあります。

重要なのは、

食べすぎたことを必要以上に後悔しないこと。

そして、その後に普段の食事へ戻すことです。

例えば、

「昨日食べすぎたから今日は何も食べない」

という極端な方法ではなく、

翌日は、

  • 普段の食事に戻す
  • 野菜や果物などを取り入れる
  • たんぱく質を確保する
  • 水分をしっかり摂る
  • 歩く
  • 適度に運動する

といった調整を行います。

一度の食べすぎで身体が大きく変わるわけではありません。

食べすぎた後に、また普段の生活に戻れる人が強いのです。

 

② 生活習慣が大きく乱れる日が少ない

身体が綺麗な人は、特別なダイエットをしているというより、日常生活が安定しています。

例えば、

朝起きる時間が大きく変わらない。

食事の時間が極端に乱れない。

睡眠時間を確保する。

運動する習慣がある。

毎日ある程度身体を動かす。

こうした「普通の生活」を継続しています。

もちろん、旅行や仕事、飲み会などで生活が乱れる日はあります。

大切なのは、

乱れないことではなく、乱れた後に戻れること。

毎日完璧を目指す必要はありません。

 

③ 毎日よく歩いている

身体が綺麗な人に共通しやすいのが、日常的な活動量の多さです。

「週に1回ジムに行っているから大丈夫」

と思っていても、それ以外の日にほとんど歩かなければ、日常生活での消費活動は少なくなります。

そこで意識したいのが歩数です。

例えば、

  • 一駅歩く
  • エレベーターより階段を使う
  • 昼休みに散歩する
  • 買い物を歩いて行く
  • 電話をしながら歩く

など。

特別な運動をしなくても、日常生活の中で身体を動かす機会は作れます。

毎日の積み重ねが身体を作ります。

 

④ 歩き方が綺麗

身体が綺麗な人は、単純に歩数が多いだけではありません。

「歩き方」も重要です。

例えば、

  • 背中が丸まりすぎていない
  • 前を向いて歩いている
  • 腕が自然に振れている
  • 足を引きずらない
  • 身体が左右に大きくブレない

など。

歩くという動作は毎日何度も繰り返します。

だからこそ、歩き方を整えることは日常的な身体づくりにもつながります。

 

⑤ 腕を自然に振って歩いている

歩くときに、

「腕がほとんど動かない」

という方もいます。

歩行では脚だけでなく、腕の動きも重要です。

腕を自然に振ることで、身体全体の動きが連動しやすくなります。

反対に、

スマホを見ながら歩く。

ポケットに手を入れたまま歩く。

猫背のまま歩く。

といった習慣が続けば、自然な歩行動作が崩れてしまうことがあります。

まずは、

「少し背筋を伸ばして、前を見て、腕を自然に振る」

ことを意識してみましょう。

 

⑥ 自分に合った靴を履いている

毎日歩く人ほど、靴選びも大切です。

どれだけ運動を頑張っても、足に合わない靴を履き続ければ、足や身体に負担がかかる可能性があります。

靴を選ぶときは、

  • サイズが合っている
  • 足幅に合っている
  • 歩いたときに痛みがない
  • 目的に合った靴である
  • かかとが安定している

などを確認しましょう。

「デザインが好きだから」だけではなく、自分の足に合っているかも重要です。

特にウォーキングやランニングをする場合は、目的に合ったシューズを選びましょう。

 

⑦ 自分が続けやすい運動をしている

身体が綺麗な人は、

「一番きつい運動」

を選んでいるとは限りません。

むしろ、

自分が長く続けられる運動

を見つけています。

例えば、

  • 筋トレ
  • ウォーキング
  • ランニング
  • 水泳
  • ダンス
  • ピラティス
  • ヨガ
  • スポーツ

など。

重要なのは「何をするか」だけではありません。

続けられるかどうかです。

1ヶ月だけ毎日頑張るよりも、週2〜3回でも何年も続けられる方が、長期的には大きな差になります。

 

⑧ 筋トレを習慣にしている

身体のラインを綺麗にしたいのであれば、筋力トレーニングもおすすめです。

筋トレは単純に体重を落とすためだけのものではありません。

筋肉を維持・向上させながら、身体のラインを整えていくためにも重要です。

特に、

  • お尻
  • 背中
  • お腹

など、大きな筋肉をバランスよく鍛えることで、身体全体のシルエットを整えやすくなります。

 

⑨ 数字だけで自分の身体を評価しない

身体が綺麗な人ほど、体重だけを見ていないことがあります。

例えば、

「体重は変わらないけどウエストが細くなった」

「体脂肪率が下がった」

「姿勢が良くなった」

「以前より服が綺麗に着られる」

「筋力が上がった」

これらも立派な身体の変化です。

ダイエットでは、

体重=すべて

ではありません。

見た目、体脂肪、筋肉量、姿勢、体力など、さまざまな指標で身体を見ていきましょう。

 

⑩ 心の健康を大切にしている

身体を綺麗にすることばかり考えて、心が疲れてしまっては長続きしません。

「今日は食べすぎたから最悪」

「体重が500g増えたから失敗」

「運動できなかったから自分はダメ」

と毎日の数字に一喜一憂してしまうと、ダイエットそのものが苦しくなります。

 

身体づくりは短期間で終わるものではありません。

だからこそ、

楽しみながら続けられること

が大切です。

好きなものを食べる日があってもいい。

休む日があってもいい。

旅行を楽しんでもいい。

大切なのは、また普段の生活に戻ることです。

「我慢できる人」より「戻れる人」が強い

 

ダイエットでは、

「私は甘いものを一切食べません」

「外食は絶対にしません」

という厳しいルールを作る方もいます。

しかし、それを何年も続けるのは簡単ではありません。

むしろ、

食べるときは楽しむ。

食べすぎたら調整する。

普段の生活に戻る。

このサイクルを作る方が、長期的には継続しやすいでしょう。

身体が綺麗な人は「毎日の小さな選択」が違う

身体づくりは、ジムにいる1時間だけで決まるものではありません。

例えば、

朝起きる。

歩く。

階段を使う。

正しい靴を履く。

姿勢を意識する。

バランスの良い食事をする。

しっかり眠る。

トレーニングをする。

好きなものを楽しむ。

そして、食べすぎたら調整する。

こうした一つひとつの積み重ねが、数ヶ月後、数年後の身体を作ります。

 

YAMATO355が考える「綺麗な身体」

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、単純に体重を落とすだけではなく、

「健康的で、動けて、長く維持できる身体」

を目指しています。

そのために、

トレーニング

食事管理

身体のコンディショニング

を組み合わせて、一人ひとりの生活に合わせた身体づくりをサポートします。

「週に何回トレーニングすればいい?」

「食べすぎた翌日はどうすればいい?」

「歩き方を改善したい」

「ダイエットを続けられない」

「身体を引き締めたい」

など、身体づくりに関する悩みは人によって違います。

だからこそ、一律の方法ではなく、その人が続けやすい方法を見つけることが大切です。

 

まとめ|身体が綺麗な人は「習慣」が綺麗

身体が綺麗な人には、次のような特徴があります。

✔ 食べすぎた後に調整できる
✔ 生活習慣が大きく乱れる日が少ない
✔ 毎日よく歩く
✔ 歩き方が綺麗
✔ 腕を自然に振って歩く
✔ 自分に合った靴を履いている
✔ 自分が続けやすい運動をしている
✔ 筋力トレーニングを習慣にしている
✔ 体重だけで身体を評価しない
✔ 心の健康も大切にしている

つまり、身体が綺麗な人は、毎日完璧な生活をしている人ではありません。

「崩れたら戻す」

「無理なく続ける」

「毎日少しずつ身体を動かす」

この習慣を長く続けている人です。

身体を変えるために、いきなり生活をすべて変える必要はありません。

まずは今日から、

「いつもより少し多く歩く」

「歩くときに腕を振る」

「食べすぎた翌日は普段の食事に戻す」

など、小さな一歩から始めてみましょう。

名古屋・伏見で、無理なく継続できる身体づくりを始めたい方は、YAMATO355 FITNESS CLUBへ。

綺麗な身体は、特別な1日の努力ではなく、毎日の習慣から作られます。

 

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2026.08.15 / 更新日:2026/08/15

夜中に何度も起きてしまう原因とは|名古屋伏見YAMATO355

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こんにちは🌞😃YAMATO 355の的場です^ ^

 

 

夜中に何度も起きてしまうのはなぜ?

「夜はちゃんと寝ているはずなのに、何度も目が覚める」

「一度起きるとなかなか眠れない」

「トイレに起きて、その後眠れなくなる」

「朝起きても疲れが取れていない」

このような悩みはありませんか?

眠りの途中で何度も目が覚める状態は、一般的に「中途覚醒」と呼ばれます。

一度だけ目が覚めること自体は珍しいことではありません。

 

しかし、何度も目が覚めることが続き、日中の眠気や疲労感につながっているのであれば、睡眠環境や生活習慣を見直してみる価値があります。

特に夏は、暑さや湿度によって睡眠環境が悪化しやすくなります。

「最近、夜中に何度も起きるようになった」という方は、まず普段の生活を振り返ってみましょう。

 

原因① 寝室が暑い・湿度が高い

夏に夜中に起きてしまう原因として、まず確認したいのが寝室の環境です。

「冷房は身体に悪そうだから我慢している」

という方もいるかもしれません。

しかし、暑さで寝苦しくなり、汗をかいて何度も目が覚めるのであれば、睡眠のためにも室温・湿度を適切に管理することが大切です。

特に名古屋の夏は非常に暑く、夜になっても気温が下がりにくい日があります。

寝室が暑いと感じる場合は、

  • エアコンを適切に使用する
  • 湿度を確認する
  • 寝具を見直す
  • 扇風機やサーキュレーターで空気を循環させる
  • 寝る前に部屋を涼しくしておく

などの対策を行いましょう。

「暑さを我慢して眠る」よりも、まずは快適に眠れる環境を作ることが重要です。

 

原因② 寝る前までスマートフォンを触っている

寝る直前までスマートフォンを見ていませんか?

SNS、動画、ゲーム、仕事のメールなどを寝る直前まで続けていると、脳が刺激を受けてリラックスしにくくなることがあります。

特に、

「ベッドに入ってからスマホを見る」

という習慣がある方は、一度見直してみましょう。

寝る前は、

  • 部屋の照明を少し暗くする
  • スマートフォンを見る時間を減らす
  • 激しい動画やゲームを避ける
  • 音楽や読書などでリラックスする

など、身体と頭を徐々に睡眠モードへ切り替えることがおすすめです。

 

原因③ カフェインを摂りすぎている

コーヒーやエナジードリンク、紅茶、緑茶などに含まれるカフェインは、眠気を抑える作用があります。

朝や昼に飲むのであれば問題ない人も多いですが、夕方以降に摂取すると睡眠に影響する場合があります。

「夜眠れないから、朝コーヒーを飲んで頑張る」

という生活が続くと、

睡眠不足

日中眠い

カフェインを摂る

夜眠れない

という悪循環になることもあります。

夜中に何度も起きる方は、午後からのカフェイン摂取量を一度見直してみましょう。

 

原因④ お酒を飲むと眠れると思っていませんか?

「お酒を飲むと眠くなるから、寝る前に飲んでいる」

という方も注意が必要です。

アルコールによって寝つきが良くなったように感じても、睡眠の質に悪影響を及ぼす可能性があります。

「寝つける=良い睡眠」

とは限りません。

夜中に何度も起きてしまう方は、寝酒の習慣がある場合、一度見直してみることをおすすめします。

 

原因⑤ 寝る直前に大量の水分を摂っている

夏は水分補給が重要です。

しかし、日中に水分をほとんど摂らず、夜になって大量に水分を飲むという習慣は、夜間のトイレにつながることがあります。

水分補給は一度にまとめるのではなく、基本的には日中からこまめに摂ることを意識しましょう。

もちろん、汗を大量にかいた場合などは状況に応じて水分・電解質を補給する必要があります。

「夜中にトイレで起きる」という方は、日中の水分摂取量とタイミングも確認してみましょう。

 

原因⑥ 運動不足

意外と見落とされやすいのが「日中に身体を動かしているか」です。

一日中座って仕事をして、ほとんど歩かず、身体を動かす時間が少ない。

そんな生活が続くと、夜に身体が十分に疲れていないと感じる方もいます。

もちろん、疲れれば必ず眠れるというわけではありません。

しかし、日中に適度な身体活動を取り入れることは、健康的な睡眠習慣を作るうえでも大切です。

例えば、

  • 朝にウォーキング
  • 昼休みに少し歩く
  • エレベーターではなく階段を使う
  • 仕事の合間に立つ
  • 週に数回の筋力トレーニング

など、日常生活の中で身体を動かす時間を増やしてみましょう。

 

原因⑦ 寝る直前に激しいトレーニングをしている

「運動すれば眠れる」と考えて、寝る直前に激しいトレーニングをする方もいます。

しかし、人によっては強度の高い運動によって身体が興奮し、かえって寝つきにくくなる場合があります。

トレーニングをするなら、できるだけ日中〜夕方など、自分の生活リズムに合わせて行いましょう。

夜に運動する場合は、就寝直前に高強度のトレーニングを行うのではなく、軽いストレッチなどで身体を落ち着かせる方法もあります。

夜中に目が覚めたらどうする?

夜中に目が覚めたとき、

「あと4時間しか寝られない」

「明日は仕事なのに」

「早く寝ないと!」

と考えすぎていませんか?

眠れないことへの焦りが、さらに眠りを遠ざけることがあります。

時計を何度も確認するのではなく、できるだけリラックスして過ごしましょう。

スマートフォンを見始めると、さらに目が覚めてしまう可能性があるため注意が必要です。

 

朝の習慣も睡眠に影響する

夜の睡眠を改善したいなら、夜だけを見るのではなく「朝」から見直してみましょう。

起床時間をできるだけ一定にし、朝に明るい光を浴びる。

朝食を摂る。

日中に身体を動かす。

こうした生活リズムを整えることが、夜の睡眠にもつながります。

睡眠改善は「夜に何をするか」だけではありません。

朝から夜までの一日の過ごし方全体を整えることが重要です。

睡眠とダイエットは関係ある?

「痩せたいから食事を減らして、運動もしている」

それなのに、

「疲れやすい」

「食欲が安定しない」

「トレーニングのやる気が出ない」

という方は、睡眠も見直してみましょう。

 

ダイエットでは、

食事・運動・睡眠

の3つをセットで考えることが大切です。

食事だけ頑張る。

運動だけ頑張る。

それだけではなく、身体がしっかり休める環境も作っていきましょう。

睡眠不足の状態で無理なダイエットをしない

夜中に何度も起きている状態で、

「もっと食事を減らそう」

「毎日ハードなトレーニングをしよう」

とするのはおすすめできません。

まずは身体を休ませることを優先しましょう。

トレーニングも、その日の体調に合わせて強度を調整することが重要です。

「予定通りのメニューを絶対にやらなければいけない」

ではなく、

身体の状態を見ながら最適な運動を選ぶ。

これも長期的に身体を変えるための重要な考え方です。

 

YAMATO355では「運動だけ」を考えない

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、単純にトレーニングをするだけではなく、身体全体のコンディションを考えた身体づくりを大切にしています。

ダイエットやボディメイクをする場合も、

トレーニング+食事+生活習慣

を総合的に考えていきます。

「運動しているのに疲れが取れない」

「ダイエットが続かない」

「食事の管理が難しい」

「身体のコンディションを整えたい」

という方には、パーソナルトレーニングに加えて、整体・カイロプラクティックや食事管理なども組み合わせてサポートします。

こんな方は一度生活習慣を見直しましょう

  • 夜中に何度も起きる
  • 朝起きても疲れている
  • 寝つきが悪い
  • 日中に強い眠気がある
  • 夜遅くまでスマートフォンを見る
  • 夕方以降もカフェインを摂る
  • 寝酒をする
  • 運動不足
  • 夏になると睡眠が悪化する
  • ダイエット中で疲労が抜けない

当てはまる項目が多いほど、まずは生活習慣を一つずつ見直してみましょう。

 

それでも夜中に何度も起きる場合は?

生活習慣を見直しても、夜中に何度も起きる状態が続く場合は、単なる生活習慣だけが原因とは限りません。

特に、

  • 日中の強い眠気が続く
  • 大きないびきがある
  • 寝ている間に呼吸が止まっていると言われる
  • 息苦しさがある
  • 頻尿が強い
  • 痛みがある
  • 長期間改善しない

などの場合は、医療機関に相談することをおすすめします。

「年齢のせい」

「夏だから」

「疲れているだけ」

と自己判断せず、必要に応じて専門家に相談しましょう。

 

まとめ|良い睡眠は身体づくりの土台

夜中に何度も起きてしまう場合は、まず生活習慣を振り返ってみましょう。

✔ 寝室の温度・湿度を整える
✔ 就寝前のスマートフォンを減らす
✔ 夕方以降のカフェインを見直す
✔ 寝酒を避ける
✔ 水分を日中からこまめに摂る
✔ 日中に適度な運動をする
✔ 朝の生活リズムを整える
✔ 体調に合わせてトレーニングする

そして、ダイエットやボディメイクを成功させるためにも、睡眠は重要な土台の一つです。

「食事だけ」「運動だけ」ではなく、睡眠まで含めて身体を整える。

これが長く健康的に身体を変えていくためのポイントです。

名古屋・伏見でパーソナルトレーニング、食事管理、身体のコンディショニングをまとめて行いたい方は、YAMATO355 FITNESS CLUBへ。

身体を鍛えるだけではなく、毎日の生活そのものを整えて、より良い身体づくりを目指しましょう。

 

ご予約・お問い合わせ

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2026.08.14 / 更新日:2026/08/14

夏バテで眠れない・食べられない対処法|名古屋伏見YAMATO355

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夏バテで「眠れない・食べられない」は要注意

夏になると、

「暑くて夜眠れない」

「食欲がなくてご飯が入らない」

「身体がだるい」

「朝から疲れている」

「冷たいものばかり食べてしまう」

ということはありませんか?

 

特に名古屋の夏は暑さや湿度が高く、外の暑さと室内の冷房との温度差も大きくなりやすい時期です。

暑さによって睡眠が乱れ、睡眠不足から食欲が落ち、食事量が減ってさらに疲れやすくなる。

このような悪循環に陥ることがあります。

夏バテを感じたときは、無理に頑張るのではなく、まず睡眠・水分・栄養・休養を見直しましょう。

 

なぜ夏は眠れなくなる?

夏に眠りにくくなる大きな要因の一つが「暑さ」です。

人は睡眠中にも体温を調整しています。

部屋が暑すぎたり、湿度が高かったりすると、寝苦しさにつながります。

さらに、

  • 夜遅くまでスマートフォンを見る
  • 寝る直前まで仕事をする
  • 冷房を我慢する
  • 就寝前に大量に食べる
  • 夜遅くにカフェインを摂る
  • 日中に暑さで体力を消耗する

なども、睡眠環境を悪化させる要因になります。

 

夏に眠るためにまず「室温」を見直す

「冷房をつけると身体に悪いから我慢する」

という方もいますが、暑さで眠れないのであれば、冷房を適切に使用することが大切です。

室温だけでなく湿度も確認し、自分が快適に眠れる環境を作りましょう。

エアコンはタイマーで途中で切れる設定より、室温が上がって目が覚めてしまう場合は、適切な温度で連続運転する方法もあります。

冷房が苦手な方は、

  • 風を直接身体に当てない
  • 除湿を活用する
  • 寝具を見直す
  • 扇風機やサーキュレーターで空気を循環させる

などの工夫もできます。

「眠れないから寝酒」はおすすめできない

夏に眠れないと、

「お酒を飲めば眠れる」

と思う方もいるかもしれません。

しかし、アルコールは眠りを浅くするなど、睡眠の質に悪影響を及ぼす可能性があります。

「寝つけたから大丈夫」と考えるのではなく、睡眠の質そのものを大切にしましょう。

 

夏バテで食べられないときは「量」より「食べやすさ」

食欲がないときに、

「無理して大量に食べよう」

とする必要はありません。

まずは少量でも食べやすいものを選ぶことがポイントです。

例えば、

  • おにぎり
  • 豆腐
  • 鶏肉
  • ヨーグルト
  • バナナ
  • うどん
  • スープ
  • 味噌汁

など。

一度に大量に食べるのではなく、食べられるタイミングで少しずつ摂る方法もあります。

「冷たいものだけ」にならないように注意

夏になると、

「アイス」

「冷たいジュース」

「冷たい麺」

など、冷たいものばかりになりがちです。

食欲がないときに食べやすいというメリットはありますが、それだけではたんぱく質やビタミン・ミネラルなどが不足しやすくなります。

例えば、

冷たい麺+卵+鶏肉

おにぎり+サラダチキン+味噌汁

ヨーグルト+バナナ+プロテイン

など、食べやすいものに栄養をプラスしてみましょう。

 

夏こそ「たんぱく質」を意識する

食欲が落ちると、最初に不足しやすい栄養素の一つがたんぱく質です。

たんぱく質は筋肉だけでなく、身体を構成する重要な栄養素です。

夏に食欲がないからといって、

「炭水化物だけ」

「ジュースだけ」

「アイスだけ」

という食事が続かないようにしましょう。

食べやすい食品から少しずつたんぱく質を補給することを意識します。

 

水分補給も忘れない

夏は汗をかくため、水分不足にも注意が必要です。

特に、

  • 外で長時間活動した
  • スポーツをした
  • 大量に汗をかいた
  • 暑い場所にいた

という場合は、水分だけでなく電解質の補給も重要になります。

ただし、必要な水分・塩分量は気温、発汗量、活動量、食事内容などによって異なります。

「夏だから塩を大量に摂る」という単純な考え方ではなく、普段の食事を基本に、汗を多くかいた場合は適切な電解質補給を考えましょう。

 

食欲がないときのおすすめ食事

バナナ

ヨーグルト

プロテイン

冷やしうどん



鶏肉

ご飯

魚・肉・豆腐

味噌汁

野菜

このように、「食べられるもの+不足しやすい栄養素」という考え方がおすすめです。

食欲がないからといって、完璧な食事を作る必要はありません。

まずは食べられるものから始めましょう。

 

夏バテ中のトレーニングはどうする?

夏バテで、

「眠れない」

「食べられない」

「身体がだるい」

という状態なら、無理に高強度トレーニングをする必要はありません。

身体が回復していない状態で追い込んでも、トレーニングの質が落ちる可能性があります。

このようなときは、

  • 軽いウォーキング
  • ストレッチ
  • 軽い筋トレ
  • 可動域を出す運動

など、身体の状態に合わせて調整しましょう。

 

「休むこともトレーニングの一部」です。

夏バテを防ぐためには「夏になる前」から身体を作る

夏バテになってから対処するだけではなく、普段から体力をつけておくことも大切です。

適度な運動習慣を作ることで、日常生活を支える筋力や体力を維持しやすくなります。

特に、

  • 下半身
  • 背中
  • 体幹

などの大きな筋肉を使うトレーニングは、全身の身体づくりに役立ちます。

ただし、真夏のトレーニングでは暑熱環境や水分補給などにも十分注意しましょう。

YAMATO355では「痩せる」だけではなく体力も作る

 

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、ダイエットだけを目的にするのではなく、

「疲れにくく、動ける身体」

を作ることも大切にしています。

パーソナルトレーニングでは、一人ひとりの体力や目的に合わせて運動量を調整。

さらに食事管理では、

「何を食べればいい?」

「コンビニでも大丈夫?」

「食欲がない日はどうする?」

といった日常生活の疑問にも対応します。

必要に応じて整体・カイロプラクティックも組み合わせ、身体のコンディショニングもサポートします。

 

夏バテと熱中症は別物

ここは非常に重要です。

「ただの夏バテだろう」

と自己判断してしまうのは危険です。

高温環境で、

  • めまい
  • 頭痛
  • 吐き気
  • 強いだるさ
  • 筋肉のけいれん
  • 意識がおかしい
  • 自力で水分が取れない

などの症状がある場合は、熱中症の可能性があります。

意識障害や自力で水分を摂れないなどの重い症状がある場合は、すぐに医療機関への相談・救急要請を検討してください。

また、「食べられない・眠れない」が長く続く場合や、体重減少、強い倦怠感などがある場合は、夏バテと決めつけず医療機関に相談しましょう。

 

夏バテ対策はシンプル

夏バテ対策で意識したいのは、

①睡眠

②水分

③栄養

④適度な運動

⑤休養

です。

どれか一つだけ頑張るのではなく、生活全体を整えていきましょう。

 

まとめ|眠れない・食べられない夏こそ身体を整える

夏バテで眠れない、食べられないときは、まず無理をしないこと。

✔ 暑さを我慢せず快適な睡眠環境を作る
✔ こまめに水分を摂る
✔ 食べられるものから少量ずつ食べる
✔ たんぱく質を意識する
✔ 冷たいものだけに偏らない
✔ 体調が悪いときはトレーニングを軽くする
✔ しっかり休養する

そして、夏バテになりにくい身体を作るためには、普段からの運動・栄養・睡眠習慣が重要です。

「夏になると毎年体調を崩す」

「暑くなると食欲がなくなる」

「夏でも元気にトレーニングしたい」

「ダイエットしながら体力もつけたい」

そんな方は、名古屋・伏見のYAMATO355 FITNESS CLUBへ。

ただ痩せるだけではなく、夏を乗り切れる体力と健康的な身体を一緒に作っていきましょう。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

TEL:052-684-9735

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的場温大

2026.08.13 / 更新日:2026/08/13

HYROXに必要な筋肉とは?名古屋伏見パーソナルジム

HYROXに出場するなら、どの筋肉を鍛えるべき?

最近、世界的に注目を集めているフィットネスレースがHYROX(ハイロックス)です。

「普通のマラソンとは違う」

「筋トレだけでも完走できない」

「どんな筋肉を鍛えればいいの?」

と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

 

HYROXは、走る能力と筋力・筋持久力の両方が求められる競技です。

そのため、単純に筋肉を大きくするだけではなく、

「走れる身体」+「重いものを動かせる身体」+「疲れても動き続けられる身体」

を作ることが重要です。

今回は、HYROX出場を目指す方が特に鍛えておきたい筋肉について解説します。

 

HYROXとは?

HYROXは、ランニングとファンクショナル種目を組み合わせたフィットネスレースです。

1kmのランニングと各種ワークアウトを交互に行う形式で、合計8kmのランニングと8つのワークアウトをこなします。

代表的な種目には、

  • SkiErg
  • Sled Push
  • Sled Pull
  • Burpee Broad Jump
  • Rowing
  • Farmers Carry
  • Sandbag Lunges
  • Wall Balls

などがあります。

つまり、特定の筋肉だけを鍛えればいい競技ではありません。

全身を使う総合的な体力が必要です。

 

① 最も重要なのは「脚・お尻」

HYROXでまず鍛えておきたいのが下半身です。

理由は非常にシンプル。

ランニングがあるからです。

さらに、

  • Sled Push
  • Sled Pull
  • Burpee Broad Jump
  • Sandbag Lunges
  • Wall Balls

など、多くの種目で脚を使います。

特に重要なのが、

大腿四頭筋

スクワットやランニング、Sled Pushなどで活躍します。

ハムストリング

走る、引く、しゃがむなど、多くの動作に関わります。

大臀筋

走力だけでなく、Sled系種目やランジなどにも重要です。

ふくらはぎ

8回の1kmランを繰り返すHYROXでは、足首・ふくらはぎ周辺の持久力も重要になります。

 

② 背中を鍛える

次に重要なのが背中です。

HYROXでは「引く」「運ぶ」動作が非常に多くあります。

例えば、

  • Sled Pull
  • SkiErg
  • Rowing
  • Farmers Carry

など。

特に、

広背筋・僧帽筋・脊柱起立筋

などをバランスよく鍛えることが重要です。

おすすめのトレーニングは、

  • ラットプルダウン
  • ローイング
  • デッドリフト
  • 懸垂
  • ケーブルロー

など。

背中が強くなると、重いものを引いたり運んだりするときの安定感も高めやすくなります。

 

③ 体幹は「すべての土台」

HYROXでは体幹も非常に重要です。

例えば重いものを持って走るFarmers Carryでは、身体が左右にブレないように体幹を安定させる必要があります。

Sandbag Lungesでも、重いサンドバッグを背負った状態で姿勢を維持する必要があります。

さらに、

  • Sled Push
  • Sled Pull
  • Rowing
  • SkiErg
  • Wall Balls

などでも体幹が関わります。

おすすめは、

  • プランク
  • サイドプランク
  • デッドバグ
  • パロフプレス
  • ファーマーズキャリー

などです。

腹筋を割るためだけではなく、力を効率よく伝えるための体幹を作ることが重要です。

 

④ 肩・腕も忘れてはいけない

HYROXは脚だけの競技ではありません。

上半身の筋力も必要です。

特に、

  • Wall Balls
  • Sled Push
  • Sled Pull
  • SkiErg
  • Farmers Carry

などで肩や腕を使います。

ただし、ボディビルのように腕を大きくすることだけを目的にする必要はありません。

重要なのは、

「疲れていても繰り返し使える肩・腕」

を作ることです。

そのため、筋力だけでなく筋持久力も意識しましょう。

 

⑤ 握力・前腕は意外と重要

HYROXを初めて練習する方が見落としやすいのが握力です。

Farmers CarryやSled Pullなどでは、強い握力が必要になります。

脚や背中には余裕があるのに、

「握力が先に限界になった」

ということも考えられます。

そのため、

  • ファーマーズキャリー
  • デッドリフト
  • ハンギング
  • グリップトレーニング

などで握力も鍛えておきましょう。

筋肉を大きくするだけではHYROXは勝てない

ここがボディメイクとの大きな違いです。

筋肉量が多いことはメリットになりますが、HYROXではそれだけでは不十分です。

例えば、

「スクワットは強いけど1km走るとすぐ疲れる」

「デッドリフトは強いけど、SkiErgで息が上がる」

という状態では、レース全体を効率よく進めることができません。

 

HYROXでは、

筋力+心肺機能+筋持久力+ランニング能力

を組み合わせる必要があります。

HYROXにおすすめの筋トレ

基本的な筋力をつけるなら、まずはBIG3などの基本種目も有効です。

スクワット

脚・お尻を総合的に鍛えられます。

デッドリフト

背中・お尻・ハムストリング・体幹をまとめて鍛えられます。

ベンチプレス

HYROX専用種目ではありませんが、上半身の基礎的な押す力を作る種目として活用できます。

そのほか、

  • ラットプルダウン
  • ローイング
  • ランジ
  • ステップアップ
  • ファーマーズキャリー
  • ウォールボール

などを組み合わせると、より競技に近い身体を作りやすくなります。

「筋トレだけ」ではなくランニングも必要

HYROXではランニングが非常に大きな割合を占めます。

そのため、

筋トレだけ頑張っても完走力は十分に身につきません。

初心者の場合は、まず一定時間走り続けられる身体を作りましょう。

慣れてきたら、

  • ジョギング
  • ペース走
  • インターバル走
  • 1km走

などを組み合わせます。

特にHYROXでは、ワークアウトの直後にランニングをするため、

「疲れた状態でも走れる能力」

が重要になります。

 

初心者は何から始めればいい?

「HYROXに出てみたいけど、何をすればいいかわからない」

という方は、いきなりハードなメニューをする必要はありません。

まずは、

STEP1

スクワット・デッドリフトなどで基礎筋力を作る。

STEP2

ウォーキングやジョギングで心肺機能を高める。

STEP3

ランジ・キャリーなどの種目を取り入れる。

STEP4

ランニングと筋トレを組み合わせる。

STEP5

徐々にHYROXの競技動作に近づける。

このように段階的に進めることがおすすめです。

 

筋力と体重のバランスも重要

HYROXでは、筋肉があればあるほど良いとは限りません。

筋肉量が増えると、重いものを扱う能力は高まりやすくなります。

一方で、自分の身体を移動させるランニングでは、体重も負荷になります。

そのため、

「必要な筋肉をつけながら、余分な体脂肪を減らす」

という身体づくりが非常に重要です。

ここでも食事管理が大きな役割を果たします。

食事もHYROXのパフォーマンスを左右する

トレーニングを頑張っていても、栄養が不足していればパフォーマンスを十分に発揮できません。

特に意識したいのが、

  • たんぱく質
  • 炭水化物
  • 脂質
  • ビタミン・ミネラル
  • 水分

です。

特にランニングや高強度トレーニングでは、エネルギー源となる炭水化物も重要です。

「痩せたいから炭水化物を完全に抜く」

という方法では、トレーニングの質が落ちる可能性があります。

目的に合わせて適切な量を摂ることが大切です。

 

YAMATO355でHYROXに向けた身体づくり

名古屋・伏見のYAMATO355 FITNESS CLUBでは、パーソナルトレーニングを通して、HYROXに必要な基礎的な筋力・身体の使い方・コンディショニングなどをサポートできます。

特に、

「これからHYROXに挑戦したい」

という初心者の方は、まず身体の基礎を作ることが重要です。

筋力トレーニングだけでなく、姿勢や身体の動き、柔軟性なども確認しながら、競技に必要な身体能力を高めていきましょう。

また、整体・カイロプラクティックによるコンディショニングや、必要に応じた食事管理も組み合わせることで、トレーニングを継続しやすい身体づくりを目指します。

 

こんな方にHYROXがおすすめ

・筋トレだけでは物足りない
・ランニングも好き
・新しい競技に挑戦したい
・身体能力を高めたい
・筋力と持久力を両方伸ばしたい
・仲間と競いながらトレーニングしたい
・ダイエットしながら体力もつけたい
・名古屋でHYROXに向けた身体づくりをしたい

一つでも当てはまる方は、HYROXに挑戦してみる価値があります。

 

まとめ|HYROXは「全身を使える身体」が強い

HYROXで特に鍛えたい筋肉は、

✔ 脚・お尻
✔ 背中
✔ 体幹
✔ 肩・腕
✔ 握力・前腕

です。

ただし、筋肉を大きくするだけでは十分ではありません。

筋力・筋持久力・心肺機能・ランニング能力

をバランスよく高めることが重要です。

そして、HYROXの魅力は、単純に筋肉の大きさを競うだけではないこと。

「前より速く走れた」

「重い重量を扱えるようになった」

「最後まで動き続けられた」

という、自分自身の成長を実感できます。

これからHYROXに挑戦するなら、まずは基礎的な筋力と体力から作っていきましょう。

名古屋・伏見で、筋力と身体能力を高めたい方はYAMATO355 FITNESS CLUBへ。

HYROXに向けた身体づくりを、トレーニング・コンディショニング・食事の面からサポートします。

 

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2026.08.12 / 更新日:2026/08/12

ダイエットの停滞原因とは|名古屋・伏見YAMATO355

ダイエット中に突然体重が落ちなくなる理由

ダイエットを始めた最初の頃は順調に体重が落ちていたのに、

「最近、全然体重が減らない」

「食事も頑張っているのに変化がない」

「運動しているのに体重が停滞している」

このように感じることはありませんか?

ダイエットでは、最初から最後まで体重が一直線に落ち続けるわけではありません。

むしろ、ある程度ダイエットを続けると体重の減少がゆるやかになるのは自然なことです。

大切なのは、体重が止まったからといって、すぐに食事を極端に減らしたり、運動量を増やしすぎたりしないこと。

まずは「なぜ停滞しているのか」を確認することが重要です。

 

原因① 食事量が少しずつ増えている

ダイエットを始めた頃は、

「毎日きっちり食事管理する」

と頑張っていても、数週間経つと少しずつ緩くなることがあります。

例えば、

・ドレッシングを多めにかける
・間食が増える
・飲み物のカロリーを忘れる
・外食が増える
・ご飯の量が少しずつ増える

一つひとつは小さな変化でも、積み重なると摂取カロリーが増えている可能性があります。

「食べていないつもり」でも、実際の摂取量を確認すると以前より増えていたということは珍しくありません。

 

原因② 身体が軽くなって消費カロリーも減っている

ダイエットが進むと体重が減ります。

体重が軽くなれば、同じ距離を歩いたり、同じ運動をしたりしても、以前より消費するエネルギーは少なくなります。

さらに、食事量を減らしたことで日常生活での活動量が無意識に減っている場合もあります。

例えば、

「階段を使わなくなった」

「歩く距離が減った」

「家で動くことが少なくなった」

などです。

そのため、以前と同じ食事・運動をしていても、ダイエット開始時と同じペースでは体重が落ちなくなることがあります。

 

原因③ むくみや水分量で体重が変動している

体重計の数字は「脂肪だけ」を測っているわけではありません。

体内の水分量、食事量、塩分、炭水化物の摂取量などによって、体重は日々変動します。

特に、

・外食をした
・塩分の多い食事をした
・睡眠不足
・激しいトレーニングをした
・女性の場合は月経周期による変化

などによって、一時的に体重が増えることがあります。

そのため、1日だけ体重が増えたからといって、

「脂肪が増えた!」

と判断する必要はありません。

毎日の数字ではなく、一定期間の平均や身体の変化を見ることが大切です。

 

原因④ 筋肉が増えている

筋力トレーニングをしながらダイエットをしている場合、

「体重はあまり変わらないけど身体が引き締まってきた」

ということがあります。

これは非常に良い変化です。

例えば、

・ウエストが細くなった
・お腹が引き締まった
・背中がスッキリした
・お尻が上がった
・服のサイズが変わった

のであれば、体重だけを見て「停滞した」と判断する必要はありません。

ボディメイクでは、

体重よりも見た目を重視する

という考え方も非常に重要です。

 

原因⑤ 睡眠不足

意外と見落とされやすいのが睡眠です。

ダイエット中は食事や運動に意識が向きやすいため、

「睡眠は後回し」

になってしまう方もいます。

しかし、睡眠不足が続くと疲労が溜まり、

・日中の活動量が減る
・運動の質が下がる
・食欲管理が難しくなる

など、ダイエットを続けるうえで不利になる可能性があります。

痩せたいからといって睡眠時間を削るのではなく、睡眠もダイエットの一部と考えましょう。

 

原因⑥ トレーニングのやり方が合っていない

「毎日運動しているのに痩せない」

という場合、運動量だけを増やせばいいとは限りません。

長時間の有酸素運動ばかりになっていたり、筋力トレーニングの強度が適切でなかったりすると、効率よく身体を変えられないことがあります。

特にボディメイクでは、

筋肉をできるだけ維持しながら脂肪を減らす

ことが重要です。

そのためには、目的に合わせた筋力トレーニングと適切な活動量を組み合わせることが大切です。

原因⑦ ダイエットを始めた頃と同じ方法を続けている

これも停滞の大きな原因です。

ダイエット開始時と現在では、

・体重
・筋肉量
・活動量
・食事量
・身体の状態

が変わっています。

それなのに、

「最初に決めた食事量をずっと続ける」

「最初と同じ運動だけを続ける」

という状態では、身体の変化に合わせた調整ができません。

ダイエットは一度決めたメニューを永遠に続けるものではありません。

身体の変化を見ながら調整していくものです。

 

体重が停滞したら何をする?

まずおすすめしたいのは、いきなり食事を減らすことではありません。

以下を確認してみましょう。

STEP1 体重を一定期間で見る

1日だけではなく、数日〜数週間の変化を確認します。

STEP2 食事を振り返る

間食、飲み物、調味料、外食などを確認します。

STEP3 活動量を確認する

歩数や日常生活での活動量が減っていないかチェックします。

STEP4 睡眠を見直す

睡眠時間や生活リズムが乱れていないか確認します。

STEP5 見た目を確認する

体重だけではなく、ウエストや写真、服のサイズなども確認します。

それでも停滞するなら専門家に相談

自分だけでダイエットをしていると、

「もっと食べないといけない?」

「もっと運動しないといけない?」

「有酸素運動を増やした方がいい?」

と迷ってしまいます。

しかし、ここで間違った方向に進むと、筋肉を落としたり、疲労を溜めたりしてしまう可能性があります。

 

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、トレーニングだけでなく食事管理も含めて、一人ひとりの身体の変化を確認しながらサポートしています。

YAMATO355のダイエットは「数字だけ」を追わない

YAMATO355では、

「体重を落とすこと」だけをゴールにしません。

目指すのは、

・脂肪を減らす
・筋肉を維持する
・身体を引き締める
・姿勢を整える
・健康的な生活習慣を作る

こと。

そのため、

体重が落ちているか?

だけではなく、

見た目は変わっているか?

ウエストは変わっているか?

トレーニングの質は上がっているか?

食事や睡眠は整っているか?

など、さまざまな角度から身体の変化を確認します。

 

ダイエットの停滞は「失敗」ではない

ダイエットを続けていると、必ずしも毎週順調に体重が落ちるわけではありません。

体重が止まったときこそ、

「もう無理だ」

と諦めるのではなく、

「何が原因なのか?」

を考えるタイミングです。

食事、活動量、睡眠、トレーニング、水分量、身体の変化。

一つずつ確認していきましょう。

 

まとめ|停滞したときこそ焦らない

ダイエットの停滞には、

✔ 食事量が増えている
✔ 活動量が減っている
✔ 水分やむくみの影響
✔ 筋肉が増えている
✔ 睡眠不足
✔ トレーニング方法が合っていない
✔ 身体の変化に合わせた調整ができていない

など、さまざまな原因があります。

そして、体重が落ちない=脂肪が減っていないとは限りません。

特にボディメイクでは、体重だけではなく見た目やウエスト、筋力なども一緒に確認することが大切です。

「何をしても痩せなくなった」

「停滞して何を変えればいいかわからない」

「食事を減らしているのに結果が出ない」

そんな方は、一度プロに身体の状態を見てもらうのもおすすめです。

 

名古屋・伏見のYAMATO355 FITNESS CLUBでは、パーソナルトレーニング・食事管理・整体を組み合わせ、一人ひとりに合わせた身体づくりをサポートしています。

停滞は終わりではありません。

身体が変わる次のステップに進むためのサインかもしれません。

焦らず、正しく調整していきましょう。

 

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2026.08.11 / 更新日:2026/08/11

ダイエットの楽しさとは?|名古屋・伏見のYAMATO355

ダイエットは「つらいもの」ではなく「楽しいもの」

ダイエットと聞くと、

「食べる量を減らす」

「好きなものを我慢する」

「毎日運動する」

そんなイメージを持っていませんか?

もちろん、身体を変えるためには生活習慣を変える必要があります。

しかし、本来ダイエットは我慢を続けるだけのものではありません。

少しずつ身体が変わっていく。

以前着られなかった服が着られるようになる。

鏡を見るのが楽しみになる。

周りから、

「痩せた?」

「身体変わったね!」

「何かやってる?」

と言われる。

こうした変化を実感できることこそ、ダイエットの大きな楽しさです。

体重の数字だけを追いすぎない

ダイエットを始めると、毎日の体重が気になってしまいます。

「昨日より0.5kg増えた。」

「全然体重が落ちない。」

「もっと食事を減らさないと。」

しかし、身体は水分量や食事量、塩分、睡眠、運動などによって日々変動します。

そのため、1日単位の体重だけでダイエットの成功・失敗を判断する必要はありません。

 

特にボディメイクでは、

体重よりも見た目を重視する

という考え方も非常に大切です。

「体重は変わらないのに身体が変わった」

これはボディメイクでは珍しいことではありません。

筋力トレーニングをしながら食事を整えていくと、脂肪を減らしながら筋肉を維持・増加させることがあります。

すると、

「体重はあまり変わっていないのに、お腹がスッキリした」

「体重は同じなのに、服のサイズが変わった」

「肩や背中が引き締まった」

という変化が起こることがあります。

だからこそ、

体重計だけでは身体の変化をすべて判断できません。

それでも「最低体重」が出ると嬉しい

とはいえ、数字が嬉しくないわけではありません。

ダイエットを続けている中で、

「過去最低体重を更新した!」

という瞬間は、やっぱり嬉しいものです。

今まで頑張ってきた食事やトレーニングが数字として表れると、

「やってきて良かった!」

「もう少し頑張ろう!」

というモチベーションにもつながります。

ただし、数字は目的ではなく、身体の変化を確認するための指標の一つとして考えることがおすすめです。

 

一番嬉しいのは「周りに気づかれること」

ダイエットをしていて、個人的に嬉しい瞬間の一つが、

周りから変化に気づいてもらえること。

「痩せた?」

「顔がスッキリしたね!」

「身体が大きくなった?」

「なんか若返ったね!」

こう言われると、一気に嬉しくなりますよね。

自分では毎日鏡を見ているため、小さな変化には気づきにくいものです。

だからこそ、久しぶりに会った人から変化を指摘されると、

「本当に身体が変わったんだ」

と実感できます。

「やればやるだけ結果が出る」のがダイエットの魅力

もちろん、身体の変化には個人差があります。

また、努力した分だけ毎日一直線に体重が落ちるわけでもありません。

それでも、

  • 食事を改善する
  • トレーニングを続ける
  • 歩数を増やす
  • 睡眠を整える
  • 継続する

こうした行動を積み重ねることで、少しずつ身体は変わっていきます。

これがダイエットの面白いところです。

昨日より今日、今日より来月。

少しずつ積み重ねた結果が、数ヶ月後の身体に表れます。

 

努力が「見える結果」になる

仕事や勉強では、努力してもすぐに結果が出ないことがあります。

しかし、ボディメイクでは、

  • 体重
  • 体脂肪率
  • ウエスト
  • 筋肉量
  • 写真
  • 見た目
  • トレーニング重量

など、さまざまな方法で変化を確認できます。

例えば、

「ベンチプレスが50kgから70kgになった」

「ウエストが5cm減った」

「以前より身体のラインが綺麗になった」

という変化は、自分の努力が形になった証拠です。

 

ダイエットは「自分との競争」

他人と比較する必要はありません。

昨日の自分より少し良くなれば、それも立派な進歩です。

「昨日より歩けた」

「今日はタンパク質をしっかり摂れた」

「トレーニングをサボらなかった」

そんな小さな成功を積み重ねていきましょう。

最初から完璧にする必要はありません。

継続できることが、最終的に一番大きな結果を生みます。

食事も「楽しむ」ことが大切

ダイエット中だからといって、好きなものをすべて禁止する必要はありません。

外食もできます。

コンビニも利用できます。

飲み会に参加することもできます。

大切なのは、

「何を食べてはいけないか」ではなく、「どう組み合わせれば目標に近づけるか」

を知ることです。

食事を楽しみながら、身体を変えていく。

それが長く続くダイエットにつながります。

 

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、単純に体重を落とすだけのダイエットを目指していません。

目指すのは、

「健康的で、見た目もかっこいい・美しい身体」

です。

そのために、

パーソナルトレーニング

一人ひとりの目的や体力に合わせて、効率的にトレーニングを行います。

食事管理

コンビニ、外食、飲み会など、普段の生活に合わせた食事方法を提案します。

整体・カイロプラクティック

身体の状態を整えながら、動きやすい身体づくりをサポートします。

ダイエットのゴールは「数字」だけじゃない

体重が10kg減ったことも素晴らしい。

体脂肪率が下がったことも素晴らしい。

でも、

「鏡を見るのが楽しくなった」

「好きな服を着られるようになった」

「周りから褒められた」

「自分に自信が持てるようになった」

これも、ダイエットで得られる大きな結果です。

数字だけを追いかけるのではなく、身体の変化そのものを楽しみましょう。

 

まとめ|ダイエットは楽しんだ人が強い

ダイエットを楽しむポイントは、

✔ 体重だけで判断しない

✔ 見た目の変化をチェックする

✔ 体脂肪率やウエストも記録する

✔ トレーニングの成長を楽しむ

✔ 周りからの「変わったね」を喜ぶ

✔ 好きなものも工夫して楽しむ

✔ 小さな成功を積み重ねる

ことです。

そして何より、

 

「やればやるだけ、自分の身体が変わっていく」

という感覚を楽しんでください。

最初は変化が小さくても、継続すれば数ヶ月後には大きな違いになります。

ダイエットは、ただ体重を減らす作業ではありません。

昨日の自分より、少しずつ理想の自分に近づいていく過程そのものが楽しい。

名古屋・伏見で、楽しく身体を変えたい方はYAMATO355 FITNESS CLUBへ。

一緒に「変わっていく楽しさ」を体験しましょう。

 

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2026.08.10 / 更新日:2026/08/10

夏休みの旅行前に疲れを取る整体とトレーニング|名古屋伏見ジム

 

旅行中に「すぐ疲れる」を防ぐには?

待ちに待った夏休み。

旅行先では、

「観光地をたくさん歩く」

「長時間の移動」

「普段より長く立っている」

「荷物を持って移動する」

など、日常生活より身体を使う機会が増えます。

 

普段あまり運動していない方の場合、旅行の2〜3日目に、

「足がパンパン」

「腰が重い」

「肩が凝る」

「歩くのがつらい」

と感じることもあります。

せっかくの旅行だからこそ、疲れを気にせず思い切り楽しみたいですよね。

そこでおすすめなのが、旅行前の整体+トレーニングです。

 

旅行前に整体を受けるメリット

旅行前は、身体を「リセットする」だけでなく、現在の身体の状態を確認することが大切です。

特に、

  • 肩が張っている
  • 腰が重い
  • 股関節が動かしにくい
  • 足がむくみやすい
  • 猫背になりやすい

という方は、旅行前に身体を整えておくことで、より快適に過ごせる可能性があります。

YAMATO355では、整体・カイロプラクティックを取り入れ、身体の状態に合わせたコンディショニングを行っています。

ただし「整体だけ」では疲れにくい身体にならない

ここが非常に重要です。

 

整体で身体を整えることは大切ですが、疲れにくい身体を作るには、身体そのものの体力や筋力も必要です。

例えば旅行で、

「1日2万歩歩く」

「階段を何度も上る」

「長時間立つ」

といった状況になった場合、普段から身体を動かしている人と運動習慣がない人では、疲労の感じ方が変わる可能性があります。

だからこそ、

整える+鍛える

という考え方がおすすめです。

 

旅行前に鍛えておきたい部位

① お尻・脚

旅行では歩く時間が増えます。

そのため、スクワットやヒップトレーニングなどで下半身を鍛えておくことがおすすめです。

特に、

  • 太もも
  • お尻
  • ふくらはぎ

などは、歩行を支える重要な筋肉です。

 

② 体幹

長時間歩いたり立ったりするときには、身体を安定させる力も重要です。

体幹を鍛えることで、姿勢を維持しやすくなります。

「旅行で腰が疲れる」という方は、下半身だけでなく体幹もチェックしてみましょう。

 

③ 背中・肩

旅行ではキャリーケースやバッグを持つことがあります。

そのため、背中や肩周りも普段から鍛えておくと安心です。

ラットプルダウンやローイングなど、背中を使うトレーニングを取り入れましょう。

旅行直前に無理なトレーニングはしない

「旅行まであと3日だから追い込もう!」

これはおすすめできません。

普段より急にトレーニング量を増やすと、筋肉痛や疲労が残った状態で旅行を迎える可能性があります。

旅行前は、

「鍛えすぎる」のではなく「身体を良い状態にする」

ことを意識しましょう。

本格的な身体づくりは旅行の数週間前から始め、直前は疲労を残さないよう調整するのがおすすめです。

 

旅行前の食事も重要

旅行前だからといって、極端な食事制限をする必要はありません。

むしろ、身体を動かすためのエネルギーをしっかり確保することが重要です。

意識したいのは、

たんぱく質+炭水化物+野菜・果物+水分

です。

特に暑い夏は汗をかきやすいため、水分補給も忘れないようにしましょう。

 

旅行中に疲れにくくするポイント

旅行中も少し意識するだけで身体への負担を減らせます。

こまめに休憩する

「せっかく来たから全部見たい」

という気持ちは分かりますが、無理をしすぎないことも大切です。

水分補給をする

夏の旅行では、喉が渇く前からこまめに水分を摂りましょう。

靴を選ぶ

観光で長時間歩く場合は、履き慣れた歩きやすい靴を選びましょう。

荷物を軽くする

必要以上に荷物を増やさず、身体への負担を減らしましょう。

「旅行を楽しむための身体づくり」

旅行前のトレーニングは、単純に筋肉を増やすためだけではありません。

目的は、

旅行を最後まで楽しめる身体を作ること。

せっかく遠くまで来たのに、

「足が痛いからホテルに戻ろう」

「疲れたから観光を諦めよう」

となってしまうのはもったいないですよね。

だからこそ、旅行前から身体を準備しておくことが大切です。

 

YAMATO355なら「整体+トレーニング」

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、

整体・カイロプラクティック

パーソナルトレーニング

を組み合わせた身体づくりを行っています。

身体の状態を確認しながら、

「どこを整えるべきか」

「どこを鍛えるべきか」

を考え、一人ひとりに合わせてサポートします。

さらに、ダイエットやボディメイクを目的とする方には食事管理のアドバイスも行っています。

 

こんな方におすすめ

・夏休みに旅行を予定している
・旅行でたくさん歩く予定がある
・長時間歩くとすぐ疲れる
・旅行中の腰や肩の疲れが気になる
・普段運動する習慣がない
・旅行までに身体を引き締めたい
・旅行を思い切り楽しみたい
・身体のケアとトレーニングを両方したい

一つでも当てはまるなら、旅行前の身体づくりを始めてみましょう。

 

まとめ

夏休みの旅行を思い切り楽しむためには、旅行当日だけ頑張るのではなく、旅行前から身体を準備しておくことが大切です。

✔ 整体で身体を整える
✔ 脚・お尻を鍛える
✔ 体幹を鍛える
✔ 背中・肩を鍛える
✔ 水分・栄養をしっかり摂る
✔ 旅行直前は疲労を残さない

「旅行で疲れない身体」ではなく、「疲れても回復でき、最後まで旅行を楽しめる身体」を目指しましょう。

名古屋・伏見で、整体とトレーニングを組み合わせた身体づくりならYAMATO355 FITNESS CLUBへ。

夏休みの旅行を、最高のコンディションで楽しみましょう。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

TEL:052-684-9735

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2026.08.09 / 更新日:2026/08/09

お盆休みの疲れを取りたいなら整体|名古屋・伏見のYAMATO355

お盆休みなのに身体が疲れている?

「せっかくの長期休みなのに疲れが取れない」

「旅行から帰ってきたら身体が重い」

「寝ているはずなのにスッキリしない」

「肩や腰が張っている」

「休み明けから仕事なのに身体がだるい」

 

このようなお悩みはありませんか?

お盆休みは、普段の生活リズムと大きく変わることがあります。

旅行や帰省、長時間の運転、睡眠時間の変化、外食や飲酒、冷房による冷えなど、知らないうちに身体へ負担がかかっていることもあります。

だからこそ、休みが終わるタイミングで身体を整えることが大切です。

名古屋・伏見のYAMATO355 FITNESS CLUBでは、トレーニングだけでなく整体・カイロプラクティックも組み合わせ、身体のコンディションを整えるサポートをしています。

 

お盆休みの疲れが残る原因

長時間の移動

旅行や帰省で車や新幹線、飛行機などに長時間乗っていると、同じ姿勢が続きます。

特に、

  • 背中
  • 股関節

などに負担がかかりやすくなります。

長時間座っていることで身体を動かす機会も減り、身体が重く感じることがあります。

睡眠リズムが乱れる

お盆休みは、

「夜更かしする」

「朝遅くまで寝る」

「昼寝をする」

など、普段とは違う生活になりやすい時期です。

休み中に生活リズムが大きく変わると、休み明けに眠気や疲労感を感じることがあります。

睡眠は身体の回復に重要なので、休み明けに向けて少しずつ普段のリズムへ戻していきましょう。

疲れたときこそ「何もしない」が正解とは限らない

疲れていると、

「今日はずっと寝ていよう」

「一日中ソファで過ごそう」

と思う方も多いでしょう。

もちろん十分な休養は重要です。

しかし、長時間まったく身体を動かさないことが、必ずしも疲労回復につながるとは限りません。

厚生労働省も、適度な運動は身体や心のリラックス、睡眠リズムを整えることにつながるとしています。無理をする必要はなく、「スッキリした」と感じる程度の軽い運動から始めることがポイントです。(厚生労働省⁠)

 

お盆明けにおすすめの疲労回復習慣

① 軽く歩く

いきなり激しいトレーニングをする必要はありません。

まずは、

  • 10〜20分程度のウォーキング
  • 軽いストレッチ
  • 股関節を動かす
  • 肩甲骨を動かす

などから始めましょう。

身体を軽く動かすことで、リフレッシュにもつながります。

 

② 湯船に入る

シャワーだけで済ませず、ゆっくり湯船に入ることもおすすめです。

身体を温め、リラックスする時間を作ることで、睡眠に向けた環境づくりにもつながります。

 

③ 水分をしっかり摂る

夏のお盆休みは、汗をかく機会も増えます。

旅行や外出、アルコールなどで水分補給が不足している場合は、こまめに水分を摂りましょう。

特に暑い日は、汗を多くかいた場合には水分だけでなく電解質の補給も意識することが大切です。

 

④ 食事を普段のリズムに戻す

お盆休みに、

「焼肉」

「ラーメン」

「お寿司」

「スイーツ」

「お酒」

などを楽しむことは悪いことではありません。

大切なのは、休みが終わったら普段の食生活に戻すことです。

おすすめは、

たんぱく質+野菜+適量の炭水化物

を基本にすること。

極端に食事を抜く必要はありません。

整体で身体のコンディションを整える

お盆休みに長時間運転をしたり、旅行でたくさん歩いたりすると、身体の一部に負担が集中することがあります。

特に、

  • 肩こり
  • 首の張り
  • 腰の重さ
  • 背中の張り
  • 股関節周りの違和感

などが気になる方は、整体で身体の状態をチェックしてもらうのも一つの方法です。

 

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、トレーニングだけでなく整体・カイロプラクティックも取り入れています。

「鍛える」だけではなく、「整える」ことも身体づくりの一部です。

整体だけで終わらせないのがYAMATO355

身体のコンディションを整えた後に、適切なトレーニングを行う。

そして、

「なぜ身体が疲れたのか?」

「なぜ肩や腰に負担がかかったのか?」

という原因にも目を向ける。

これが長期的な身体づくりでは重要です。

 

YAMATO355では、

整体・トレーニング・食事管理

を組み合わせて、健康的な身体づくりをサポートしています。

休み明けこそ身体を動かそう

「休み明けだから仕事だけで精一杯」

と思うかもしれません。

しかし、軽い運動を習慣にすることで、睡眠や生活リズムを整えるきっかけにもなります。

重要なのは、最初から頑張りすぎないこと。

疲れているときに無理な高強度トレーニングを行う必要はありません。

まずは身体を動かして、

「少し身体が軽くなった」

「頭がスッキリした」

と感じられる程度から始めましょう。

お盆休みの食べ過ぎも焦らなくて大丈夫

お盆休みに体重が増えてしまった方も、焦って極端な食事制限をする必要はありません。

旅行中に増えた体重には、食事量だけでなく水分量や消化管の内容物なども影響します。

まずは、

  • 普段の食事に戻す
  • 水分を摂る
  • 歩く
  • 睡眠を確保する
  • トレーニングを再開する

という基本に戻りましょう。

一度の食べ過ぎよりも、その後の習慣をどう戻すかが重要です。

YAMATO355なら「整える+鍛える」

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、

パーソナルトレーニング

一人ひとりの体力や目的に合わせてトレーニングを行います。

整体・カイロプラクティック

身体の状態を確認しながら、コンディションを整えるサポートをします。

 

食事管理

ダイエットやボディメイクを目的とする方には、日々の食事についてもアドバイスします。

「疲れているから何をすればいいかわからない」

「運動を再開したいけど身体が重い」

「お盆で増えた体重を戻したい」

そんな方も、一人で悩まず専門家に相談してみてください。

 

休むことも、身体を整えることも大切

健康的な身体づくりでは、

運動だけしていればいいわけではありません。

運動、栄養、睡眠、休養。

このすべてが重要です。

厚生労働省も、健康のためには適度な運動、バランスの取れた食生活、休養、十分な睡眠などが重要だとしています。(厚生労働省⁠)

だからこそ、お盆休みの疲れを感じている方は、まず身体を休ませる。

そして、少しずつ普段の生活へ戻す。

必要であれば整体やパーソナルトレーニングを活用する。

この流れがおすすめです。

 

まとめ|お盆休みの疲れをそのままにしない

お盆休みの疲れを感じたら、

✔ 睡眠時間を確保する
✔ 水分をしっかり摂る
✔ バランスの良い食事に戻す
✔ 軽く身体を動かす
✔ 長時間同じ姿勢を避ける
✔ 必要に応じて整体を受ける

ことを意識しましょう。

「休む」と「整える」は違います。

ただ寝て終わるのではなく、身体の状態を確認し、必要なケアを行う。

そして、身体が整ったら適切なトレーニングでさらに強くする。

名古屋・伏見で、「疲れを取る」だけでなく「疲れにくい身体を作りたい」方はYAMATO355 FITNESS CLUBへ。

お盆休みの疲れをリセットして、休み明けから最高のコンディションでスタートしましょう。

 

ご予約・お問い合わせ

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TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

 

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