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上嶋勝

2026.02.15 / 更新日:2026/02/15

名古屋でジュニアスノーボードの軸を強化|ミラノ五輪の熱狂を追い風に才能を伸ばす ​

現在イタリアで開催中のミラノ・コルティナ冬季オリンピックでは、日本人選手たちが歴史的な快挙を成し遂げ、日本中に大きな感動を届けています。特にスノーボード男子ハーフパイプでは、戸塚優斗選手が見事に金メダルを獲得し、山田琉聖選手も銅メダルに輝くなど、日本勢の層の厚さと圧倒的な実力を世界に見せつけました。

​こうした世界のトップシーンで活躍する選手たちに共通しているのは、不安定な雪上で自らの身体をミリ単位で操る「極限の機能性」です。名古屋のパーソナルジムYAMATO355では、次世代のスターを目指すジュニアスノーボーダーのために、五輪基準の身体作りをサポートする専門プログラムを提供しています。

​ミラノの舞台で戦う選手が証明した「体幹と軸」の重要性

​スノーボードの勝敗を分けるのは、空中での姿勢制御と、着地での衝撃に耐えうる強靭な体幹の連動です。ミラノ五輪のスロープスタイルやビッグエアで活躍する村瀬心椛選手や、地元名古屋出身の木俣椋真選手、長谷川帝勝選手たちの滑りを見ても、回転軸がいかに安定しているかが分かります。

​当ジムでは、こうしたトッププレイヤーの動作を科学的に分析。単に筋力をつけるのではなく、空中で自分の位置を正確に把握し、反射的に軸を修正できる「プロプリオセプション(深部感覚)」を養うトレーニングを重視しています。オフシーズンにどれだけ「動ける身体」の土台を作れるかが、冬のリンクや山での成果を決定づけます。

​成長期の不具合を逃さない「ハイブリッド整体」の即時対応

​五輪代表の平野歩夢選手が直前の怪我を乗り越えて出場したことからも分かる通り、スノーボードは常に怪我や不具合との戦いです。特に成長期のお子様は、骨の成長と筋肉の柔軟性のバランスが崩れやすく、腰や膝に痛みを抱えがちです。

​もし、お子様が「特定の方向に体を捻ると痛む」「着地で足首に違和感がある」といったサインを出した場合には、即座に「ハイブリッド整体」による施術へと切り替えて対応します。解剖学に基づいたアプローチで筋肉を緩め、骨格を整えることで、怪我を未然に防ぎ、将来あるジュニアアスリートの大切な身体を守り抜きます。

​金メダル級のパフォーマンスを支える最新栄養戦略

​4年に一度の大舞台で最高のパフォーマンスを発揮するためには、日々の食事が不可欠です。最新の米国食事ガイドラインが示す通り、砂糖や人工甘味料を排除したクリーンな食事は、脳の集中力を高め、酷使した身体の修復を劇的に早めます。

​年間3000セッションを支える独自のエビデンスに基づき、炎症を抑えて細胞から活性化させる「本物の食習慣」をアドバイス。内側から整った身体こそが、極限の緊張下でも冷静な判断と爆発的な動きを可能にします。

​未来のオリンピアンを支える「都度払い」と「お得なチケット」

​ミラノ・コルティナ五輪の熱狂をそのままに、名古屋から世界を目指すジュニア選手を全力で応援します。高額な長期ローンは一切不要。遠征や試合のスケジュールに合わせて柔軟に通える「都度払い」に加え、継続的に身体を強化したい方には、最大10%OFFとなる「12回チケット」もご用意しています。

​予約が取れないトレーナーとしての誇りと技術を注ぎ込み、お子様の無限の可能性を私たちが引き出します。次の主役は、あなたのお子様かもしれません。

 

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