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上嶋勝

2026.02.28 / 更新日:2026/02/27

ゴルフで使う筋肉はどこ?徹底解説|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「ゴルフで使う筋肉はどこですか?」

これは、ゴルフパフォーマンスアップを目指す方から非常に多くいただく質問です。

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を運営するYAMATO355では、ゴルフ専門の機能改善トレーニングを提供しています。

結論から言えば、

ゴルフは“全身運動”です。

しかし、特に重要な筋肉は明確に存在します。

《①体幹(腹横筋・腹斜筋)》

スイングの安定性を支えるのが体幹です。

・トップでの捻転保持

・インパクト時の軸安定

・フィニッシュでのバランス

体幹が弱いと、再現性が下がり、飛距離も伸びません。

※腹圧の安定が飛距離の土台です

《②臀部(大臀筋・中臀筋)》

飛距離に直結するのが臀部です。

地面反力を利用するためには、

股関節主導の動きが不可欠です。

臀部が使えていないと、

・腰を痛めやすい

・スイングが手打ちになる

・回転力が弱くなる

といった問題が起こります。

《③広背筋》

広背筋は、体幹と腕をつなぐ重要な筋肉です。

・トップでの張り

・切り返しの加速

・インパクトの力強さ

この筋肉が機能していると、

スイングの一体感が生まれます。

《④内転筋・ハムストリングス》

下半身の安定には内転筋とハムストリングスが重要です。

左右ブレを防ぎ、

体重移動をスムーズにします。

《筋肉だけではなく“可動域”も重要》

多くの方が「筋トレ」だけを考えますが、

ゴルフでは胸椎回旋や股関節可動域が非常に重要です。

可動域が不足すると、

無理な代償動作が起こり、腰痛や肘痛の原因になります。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、

ゴルフパフォーマンス向上のために、

①整体で可動域を改善

②正しいフォームを習得

③必要筋群を機能的に強化

という順序でアプローチします。

整っていない身体に筋トレを重ねても、

パフォーマンスは最大化しません。

《飛距離アップと安定性を両立する》

ゴルフで使う筋肉は、

体幹

臀部

広背筋

下半身

これらの“連動”です。

単体の筋肥大ではなく、

機能的な動きの獲得が鍵になります。

名古屋・伏見・錦エリアで

ゴルフの飛距離アップ

スコア向上

腰痛改善

を目指す方へ。

YAMATO355は、

ゴルフパフォーマンス専門プログラムで結果を出します。

技術で体を変える。

そして、スイングを変える。

 

 

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