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上嶋勝

2026.02.23 / 更新日:2026/02/22

名古屋でジュニアハンドボールの跳躍力と体幹を強化|接触に負けない強靭な身体作り ​

ハンドボールは「走る・跳ぶ・投げる」の三要素に加え、激しいボディコンタクトが連続する、極めてハードなスポーツです。特にジュニア世代において、コート上で圧倒的な存在感を示し、高い得点能力を発揮するためには、技術練習と同じくらい、空中でのバランスやコンタクトに耐えうる「機能性」を養うことが不可欠です。

​名古屋のパーソナルジムYAMATO355では、ハンドボール特有のダイナミックな動作を科学的に分析し、実戦で勝てる身体を作るジュニア専門の機能向上プログラムを提供しています。

​空中戦を制する「ジャンプ力」と「空中での安定性」

​ジャンプシュートの打点を高くし、空中でディフェンスに接触されてもシュート精度を落とさないためには、強靭な体幹(コア)と、全身を一本の軸にする「連動性」が重要です。

​当ジムでは、股関節の爆発的な出力を引き出すトレーニングとともに、不安定な空中姿勢でも正確に腕を振り抜けるための軸作りを徹底します。これにより、鋭いフェイントからの一歩目や、ブラインドからの速攻など、試合を決定づける瞬間のパフォーマンスが劇的に向上します。単に身体を大きくするのではなく、ハンドボールに必要な「動ける強さ」を構築します。

​肩や膝の不具合を見逃さない「ハイブリッド整体」の即時対応

​激しい接触や、ジャンプ後の着地、そして繰り返される投球動作は、成長期のお子様にとって肩、肘、膝への負担が非常に大きいものです。ジャンパー膝や肩の違和感など、特定の部位に不具合が生じることも少なくありません。

​もし、お子様が「投球時に肩が痛む」「着地で膝に違和感がある」といったサインを出した場合には、即座に「ハイブリッド整体」による施術へと切り替えて対応します。解剖学に基づいたアプローチで筋肉の緊張をリセットし、骨格の配列を整えることで、怪我を未然に防ぎ、常にベストコンディションでプレーを続けられるようサポートします。

​40分〜60分間戦い抜くための最新・栄養戦略

​常に走り続けるハンドボールにおいて、試合後半のスタミナと集中力は勝敗を分けます。最新の米国食事ガイドラインに基づき、砂糖や人工甘味料を排除した「本物の食材(ホールフード)」の選び方をアドバイスします。

​体内の炎症を抑え、筋肉の修復を早める食事管理は、ハードな練習による疲労を翌日に残さず、最後まで高いインテンシティ(強度)を維持することに直結します。年間3000セッションを支える独自のエビデンスを、お子様の成長に合わせた最適な形で伝授します。

​試合日程に合わせた柔軟な通い方「都度払い」と「お得なチケット」

​週末の試合や遠征が多いジュニア選手のスケジュールを考慮し、当ジムでは高額な長期ローンを排除した「都度払い」システムを基本としています。

​さらに継続的にレベルアップを目指す方には、最大10%OFFとなる「12回チケット」もご用意。予約が取れないトレーナーとしての誇りと技術を注ぎ込み、名古屋から全国、そして世界を目指すジュニアハンドボーラーの挑戦を全力でサポートします。

 

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