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山田樹

2026.03.29 / 更新日:2026/03/29

ボディコンテスト初心者が最初にやるべきこと|初出場で失敗しない始め方

 

初めてコンテストに出たい方へ

「出てみたいけど、何から始めればいいか分からない」

「まだ自分には早い気がする」

「本当に出てもいいのかな…」

こう思っている方、すごく多いです。

 

でも大丈夫です!

最初はみんな分からない状態からスタートしています。

いきなり頑張ろうとしなくていいです😊

初心者の方ほど、

・とりあえず筋トレを増やす

・食事を極端に減らす

・ネットの情報をそのままやる

こうなりがちです。

でもこれ、実は遠回りです👀

 

まず大切なのは、「正しいスタートを切ること」です。

最初にやるべきことは3つだけ

難しく考えなくて大丈夫です。

まずはこの3つでOKです。

 

① 目標を決める(いつ出るか)

「いつか出たい」では変わりません。

・半年後

・1年後

・この大会に出る

このように決めるだけで、行動が変わります。

 

② 自分の現状を知る

ここが一番大事です❗️

・体脂肪はどれくらい?

・筋肉量はどれくらい?

・姿勢やバランスは?

・どこが強みで、どこが弱い?

これを知らないまま進むと、

頑張ってもズレてしまいます。

 

③ 合うカテゴリーを知る

実はここで差がつきます。

コンテストは、

・筋肉重視

・バランス重視

・見せ方重視など種類が違います。

つまり、自分に合う場所で戦うことが超重要です。

 

初心者が一番やりがちな失敗

それは「自己流で進めること」です。

・食事を減らしすぎる

・トレーニングをやりすぎる

・間違った方向に努力する

これで、「頑張ってるのに変わらない」

という状態になる方はとても多いです。

 

コンテストは“準備でほぼ決まる”

コンテストは当日の出来ではなく、そこまでの準備でほぼ決まります。

・身体づくり

・食事

・コンディション

・ポージング

・見せ方

これを正しく積み上げた人が結果を出します。

 

YAMATO355では初めてのコンテストでも安心して進めるように、

・身体の評価

・カテゴリー選び

・食事設計

・トレーニング

・ポージング

すべて一貫してサポートしています。

ただ頑張るのではなく、「結果につながるやり方」で進めることが大切です。

 

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まとめ

初めてコンテストに出る方がやるべきことは、

・目標を決める

・自分の現状を知る

・合うカテゴリーを選ぶ

この3つだけです。

完璧じゃなくていいです😊

大切なのは、「やってみたい」と思った気持ちを行動に変えること。

その一歩が、これからの自分を大きく変えます。

原田愛理

2026.03.29 / 更新日:2026/03/29

“頑張る日”より、“整える日”がある人は変わる #名古屋パーソナルジム #パーソナルトレーナー 

毎日頑張らなきゃ、と思っていませんか?

 

もちろんトレーニングで身体に刺激を入れることは大切ですが、それと同じくらい重要なのが“回復”です。

 

筋肉は、トレーニング中ではなく、

休養中に修復され、より強く、しなやかに整っていきます。

(いわゆる“超回復”のプロセスです)

 

また、無理に頑張り続けてしまうと、

ストレスホルモンであるコルチゾールが過剰に分泌され、むくみやすくなったり、脂肪が落ちにくくなることもあります。

 

そのため、身体を変えていくためには

「頑張る日」と「整える日」のバランスがとても大切です。

 

軽めの運動で血流を促したり、ストレッチやピラティスで呼吸を整えることは、自律神経を整え、回復をサポートしてくれます。

 

また、十分な睡眠や栄養補給も、筋肉の修復やホルモンバランスを整える上で欠かせません。

 

毎日100%で頑張り続ける必要はありません。

少し力を抜く日があるからこそ、身体は素直に変わっていきます。

 

身体は、強く追い込んだ分だけではなく、

丁寧に整えてあげた分だけ、きちんと応えてくれます。

 

焦らず、自分のペースで

頑張る日と整える日、どちらも大切にしていきましょう。

的場温大

2026.03.29 / 更新日:2026/03/29

肩が上がらない人のためのベンチプレス後のアフターケア|初心者向けパーソナルジム

ベンチプレス後に肩が上がらなくなる人は多く、そのまま放置すると可動域制限や痛みにつながります。重要なのは「トレーニング後のケア」です。ここを徹底するだけで、次回のパフォーマンスが大きく変わります。

 

■ なぜアフターケアが必要か

トレーニング後は筋肉が縮み、血流も滞りやすくなっています。特に胸や肩前部、広背筋が硬くなることで肩の動きが制限されます。

 

■ トレーニング後にやるべきケア

① 胸・肩前部のストレッチ

ベンチプレスで最も硬くなりやすい部位です。

壁に手をついて胸を開くことで、肩の前側の緊張をリセットします。

 

② 広背筋ストレッチ

広背筋が硬いと肩が上がらなくなります。

バーや柱に掴まって身体を伸ばし、しっかりと可動域を確保しましょう。

 

③ 軽い肩甲骨エクササイズ

トレーニング後は「動かすこと」も重要です。

  • フェイスプル(軽め)
  • バンドプルアパート

血流を促進し、回復を早めます。

 

④ アイシング or 入浴

炎症がある場合はアイシング、

張りや疲労感が強い場合は入浴で血流改善がおすすめです。

 

■ やってはいけないこと

・痛みがあるのに無理にストレッチ

・そのまま何もケアせず帰る

・毎回高重量のみで追い込む

これらは肩トラブルの原因になります。

 

■ まとめ

ベンチプレス後のアフターケアは

・ストレッチで筋肉を緩める

・軽い運動で血流を促進する

・日常で回復を意識する

この3つが重要です。

ケアを習慣化することで、肩の可動域が改善し、ベンチプレスの重量アップにもつながります。

 

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003

愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1

WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

田中雄也

2026.03.29 / 更新日:2026/03/29

トレーニング初心者が最初にやるべきことと失敗とは?

 

 

春はトレーニングを始める人が増える一方で、
約7割以上が1ヶ月以内にやめると言われています。

その原因は意志の弱さではなく、
👉 「始め方の設計ミス」です。

多くの人が

  • いきなり筋トレ
  • とにかく回数
  • 気合いで継続

 

 

という流れに入りますが、これは再現性が低く、継続しません。

トレーニングは「努力量」ではなく
👉 「順番と設計」で結果が決まります。


最初にやるべきことは「鍛えることではない」

 

 

結論から言うと
👉 いきなり筋トレはNGです。

優先順位は以下の通りです。

①整える(姿勢・呼吸)
②慣れる(習慣化)
③鍛える(筋トレ)

この順番を飛ばすと、

  • 効かない
  • 続かない
  • 痛める

 

という状態になります。


姿勢と呼吸を整える重要性

 

 

現代人の多くは

  • 猫背
  • 反り腰
  • 呼吸が浅い

 

この状態でトレーニングをすると

👉 間違ったフォームが定着
👉 狙った筋肉に効かない
👉 首・肩・腰に負担

つまり「やってるのに変わらない状態」になります。

まずやるべきは以下です。

  • 仰向けでの腹式呼吸
  • 股関節・肩甲骨の可動域改善

などなど。

 

これだけでトレーニング効果は大きく変わります。


初心者がやるべき運動習慣

 

 

最初の目的は「鍛えること」ではなく
👉 継続できる状態を作ることです。

おすすめは以下です。

  • 15〜30分のウォーキング
  • 朝に日光を浴びる
  • 寝る前のストレッチ

 

この3つだけで

  • 自律神経が整う
  • 睡眠の質が上がる
  • 代謝が上がる

 

結果的に「痩せやすく、続く体」になります。


初心者におすすめの基本トレーニング

 

 

ここで初めて筋トレに入ります。

重要なのは
👉 負荷ではなく“感覚”です。

種目はシンプルでOKです。

  • プランク(体幹)
  • ヒップリフト(お尻)
  • スクワット(全身)

 

 

ポイントは

  • 回数よりフォーム
  • きつすぎない負荷
  • 週2〜3回

 

 

これで十分変化は出ます。


間違ったトレーニングの始め方

 

 

初心者が最もやりがちな失敗です。

いきなり頑張りすぎる。

  • 毎日ジム
  • 長時間
  • 高重量

 

 

これは短期的にはできても、
長期的にはほぼ確実に崩れます。


フォームを意識しない

回数をこなすことが目的になり
狙った筋肉に効かなくなります。

結果
👉 効果が出ない → モチベ低下


部分的に鍛えようとする

腹筋・腕など一部だけ鍛えても
体は変わりません。

👉 全身+体幹が優先です。


モチベーション頼り

やる気は必ず落ちます。

👉 続く人は「やる仕組み」を持っています。


継続できる人の特徴

 

 

結果が出る人はシンプルです。

  • 完璧を求めない(週2〜3でOK)
  • 小さく積み上げる(10分でもOK)
  • 変化に気づく(姿勢・呼吸)
  • 環境を整える(時間固定・宣言)

 

 

継続の本質は
👉 意思ではなく設計です。


まとめ

 

 

 

春からトレーニングを始めるなら

👉 整える → 慣れる → 鍛える

この順番を守るだけで

  • ケガを防げる
  • 効率よく変わる
  • 継続できる

 

 

結果は大きく変わります。

上嶋勝

2026.03.29 / 更新日:2026/03/29

筋肥大を加速させる4つのポイント|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムを探している方へ。

「筋トレを続けているのに、なかなか筋肉が大きくならない」

「頑張っているのに変化が出ない」

このようなお悩みは、特に運動初心者の方に多く見られます。

実は筋肉を大きくするためには、ただトレーニングを続けるだけでは不十分です。

筋肥大を効率よく進めるためには、いくつかの重要なポイントがあります。

今回は初心者の方にも分かりやすく、筋肥大を加速させるための基本を解説します。

《筋肉を成長させる4つの重要ポイント》

筋肥大を効率よく進めるためには、次の4つが重要です。

・血流

・酸素

・栄養

・腹圧

この4つが整うことで、トレーニングの効果は大きく変わります。

《血流を整えることがスタートライン》

筋肉は血液によって栄養や酸素を受け取ります。

血流が悪い状態では、せっかくトレーニングをしても効果が出にくくなります。

そのためトレーニング前には

・軽い運動

・ストレッチ

・ウォームアップ

を行い、身体を温めることが大切です。

これだけでもトレーニングの質は大きく変わります。

《呼吸を変えるとトレーニングが変わる》

見落とされがちですが、呼吸は非常に重要です。

呼吸が浅い状態では

・力が出ない

・疲れやすい

・集中力が続かない

といった状態になります。

しっかりと息を吸い、吐くことで酸素が全身に行き渡り、エネルギーが作られやすくなります。

結果としてトレーニング効率が高まります。

《栄養は筋肉の材料》

筋肉はトレーニング中ではなく、回復の過程で成長します。

そのため栄養は非常に重要です。

特に意識したいのは

・タンパク質

・炭水化物

・脂質

・ビタミン

・ミネラル

これらをバランスよく摂ることです。

タンパク質だけに偏るのではなく、全体のバランスを整えることが筋肥大の近道です。

《腹圧でトレーニングの質が変わる》

腹圧とは、お腹の内側の圧力のことです。

腹圧がしっかり入ることで

・体幹が安定する

・フォームが崩れにくくなる

・重さをしっかり扱える

といったメリットがあります。

結果としてトレーニングの強度が上がり、筋肥大につながります。

《筋肥大は戦略で決まる》

筋肉は根性だけで大きくなるものではありません。

正しい方法で行うことで

・効率よく筋肉がつく

・怪我のリスクが減る

・継続しやすくなる

といったメリットがあります。

《名古屋・伏見・錦で身体を変えたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアでボディメイクをしたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

・身体機能の改善

・トレーニング効率の向上

・ボディメイクの成功

をサポートしています。

筋肥大を本気で目指すなら、まずはトレーニングの質から見直すことが重要です。

技術で体を変える。

そして、理想の身体を手に入れる。

 

的場温大

2026.03.28 / 更新日:2026/03/28

ベンチプレスで肩が痛む原因と改善法|伏見パーソナルジム/整体/丸の内

ベンチプレスで「肩が上がらない(可動域が狭い・痛みが出る)」人は、柔軟性不足+安定性不足+フォーム不良がほぼセットで起きています。

その場しのぎではなく、トレ前のケア+日常改善+フォーム修正をセットで行うのが重要です。

 

① 可動域を出すためのケア(トレ前必須)

まずは「上がる状態」を作ることが最優先です。

● 胸(大胸筋)のストレッチ

  • 壁に手をついて胸を開く
    → ベンチで肩が前に出る人はここがガチガチ

● 広背筋ストレッチ

  • ラットストレッチ(バーや柱に掴まる)
    → 肩の挙上制限の原因になりやすい

● 肩甲骨の可動域改善

  • 肩回し(大きくゆっくり)
  • 肩甲骨の上げ下げ・前後運動

👉 ポイント

「肩単体」ではなく肩甲骨ごと動かす意識

 

② 安定性を作るエクササイズ(かなり重要)

可動域だけ出ても安定しないと痛みが出ます。

 

フェイスプル

  • 肩甲骨を寄せる+外旋
    → ベンチの安定性UP

 

バンドプルアパート

  • 猫背改善+肩後ろ強化

 

外旋エクササイズ

  • インナーマッスル強化
    → ケガ予防に直結

 

③ ベンチプレス時の改善ポイント

ケアしてもフォームが悪いとまた戻ります。

● 肩をすくめない

  • 「肩を下げる(下制)」を意識

● 胸を張る(軽くアーチ)

  • 肩ではなく胸で受ける

● 肩甲骨を寄せて固定

  • ベンチに「押し付ける」イメージ

● グリップ幅見直し

  • 狭すぎる → 肩に負担
  • 広すぎる → 可動域制限

 

④ 痛みがある場合(重要)

もし痛みがあるなら無理はNG

考えられる原因:

  • インピンジメント(挟み込み)
  • ローテーターカフの弱さ
  • フォーム崩れ

👉 対処

  • 一旦重量を落とす
  • ダンベルに変更(可動域自由)
  • 可動域制限してOK

 

⑤ トレ前ルーティン(おすすめ)

これをやるだけでかなり変わります👇

  1. 胸ストレッチ(30秒)
  2. 広背筋ストレッチ(30秒)
  3. フェイスプル15回×2
  4. 外旋15回×2
  5. 軽い重量でウォームアップ

 

まとめ

肩が上がらない人は

  • 柔軟性(胸・広背筋)
  • 安定性(肩甲骨・インナー)
  • フォーム(肩を使いすぎ)

この3つを同時に改善することが最短です。

 

ご予約・お問い合わせ

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上嶋勝

2026.03.28 / 更新日:2026/03/28

アスリートのパフォーマンス向上ジム名古屋|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋でアスリートのパフォーマンス向上を目指す方へ。

近年、スポーツの現場では「技術」だけでなく「身体機能」が結果を大きく左右する時代になっています。

特にゴルフでは、スイング技術以上に身体の使い方が飛距離や安定性に直結します。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートから競技ゴルファーまで、結果を出すための機能的トレーニングを提供しています。

《機能的トレーニングとは何か》

機能的トレーニングとは、単に筋肉を鍛えるのではなく

・動きの質を高める

・身体の連動を作る

・競技動作に直結させる

ことを目的としたトレーニングです。

筋力だけを高めても、競技力が上がるとは限りません。

重要なのは「使える身体」を作ることです。

《アスリートに必要な身体機能》

パフォーマンス向上には、以下の要素が重要です。

・体幹の安定

・股関節の可動域

・胸椎の回旋

・神経系の反応

これらが連動することで

・スピード向上

・パワー向上

・動作の再現性向上

につながります。

《ゴルフパフォーマンス向上の鍵》

ゴルフにおいて重要なのは、全身の連動です。

特に

・股関節で力を生む

・体幹で力を伝える

・胸椎で回旋を作る

この流れが整うことで

・ヘッドスピード向上

・飛距離アップ

・ミート率向上

が実現します。

逆に身体機能が整っていないと、腕に頼るスイングとなり、パフォーマンスは頭打ちになります。

《ジュニアアスリートにも必要な理由》

ジュニア期は、運動能力の基礎を作る重要な時期です。

この時期に

・正しい身体の使い方

・姿勢

・バランス能力

を身につけることで、将来の競技力が大きく変わります。

YAMATO355では、ジュニアからトップレベルまで対応できるトレーニングを行っています。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で可動域を改善

②機能的トレーニングで動作連動を強化

③競技動作へ落とし込み

という流れで身体を整えます。

整っていない身体でトレーニングをしても、パフォーマンスは最大化されません。

《結果を出すための身体づくり》

身体機能が向上すると

・動きが軽くなる

・力が伝わる

・怪我が減る

・結果が安定する

といった変化が生まれます。

これはすべての競技に共通する本質です。

《名古屋・伏見・錦で結果を出したい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

アスリートとして結果を出したい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

ジュニアアスリートから競技ゴルファーまでサポートしています。

技術で体を変える。

そして、結果を変える。

 

的場温大

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

肩が上がらない人のトレーニング前のケア|整体/伏見駅徒歩2分

「肩が上がらない」

「トレーニング前から違和感がある」

この状態で筋トレをすると

ケガや痛みの原因になります。

肩が上がらない人は

トレーニング前のケアが非常に重要です。

今回は安全にトレーニングを行うための

事前ケアを解説します。

 

① 胸のストレッチ

肩が上がらない原因の多くは

胸の筋肉の硬さです。

胸が硬いと

・肩が前に引っ張られる

・可動域が狭くなる

改善方法

⚡️壁に手をついて胸を伸ばす

⚡️20〜30秒キープ

これだけでも

肩の動きが変わります。

 

② 肩甲骨を動かす

肩は単体ではなく

肩甲骨とセットで動きます。

おすすめ

⚡️ 肩回し

⚡️バンザイ動作

⚡️軽いチューブトレーニング

肩甲骨を動かすことで

可動域が広がります。

 

③ 軽いウォームアップ

いきなり重い重量はNGです。

まずは

⚡️ 軽い重量

⚡️ 高回数

で血流を良くします。

・ベンチプレスバーのみ

・軽いダンベル

これにより

肩の負担を減らせます。

 

④ 痛みのチェック

トレーニング前に

⚡️ 痛みがあるか

⚡️ 動かせる範囲

を確認することが重要です。

痛みがある場合は

・無理に行わない

・種目を変更する

判断が必要です。

 

⑤ 呼吸を整える

意外と重要なのが

呼吸です。

呼吸が浅いと

・体が緊張する

・可動域が狭くなる

トレーニング前に

⚡️ 深呼吸

⚡️ リラックス

することで

動きがスムーズになります。

 

まとめ

肩が上がらない人のトレ前ケア

① 胸のストレッチ

② 肩甲骨を動かす

③ 軽いウォームアップ

④ 痛みチェック

⑤ 呼吸を整える

この流れを行うことで

安全にトレーニングができます。

ケアをするだけで

動きや効き方が大きく変わることも多いです。

 

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田中雄也

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

その腰痛、“ねじれ不足”が原因かも?春に動き出す前の準備。

 

「走ると腰が不安…」
「運動すると腰が張る…」

暖かくなり、体を動かしたくなる季節。
でも同時に、

👉 “腰の不安”で一歩踏み出せない女性も多いはず。

その原因、実は

👉 “回旋(ねじる動き)不足”かもしれません。


腰は“ねじる場所”ではない

 

 

まず知っておきたい事実👇

👉 腰(腰椎)は回旋に向いていない構造

本来、体をねじる役割は

  • 胸椎(背中)
  • 股関節

が担います。


なぜ腰が痛くなるのか?

 

 

原因はシンプル👇

👉 本来動くべき場所が動かない

👉 腰が代わりにねじる

👉 負担が集中して痛みになる


特に多い女性の特徴

 

 

✔ デスクワークが多い
✔ 猫背・巻き肩
✔ 股関節が硬い
✔ 運動不足 or いきなり運動再開

この状態だと

👉 “動きの代償”が腰に集中


回旋ができない体のまま運動すると?

 

 

例えば👇

  • ランニング
  • ゴルフ
  • テニス
  • ヨガ

 

これらはすべて

👉 回旋動作が必要

しかし回旋できないと…

❌ 腰でねじる
❌ 腰を反る
❌ 無理なフォームになる

結果👇

👉 痛み or パフォーマンス低下


解決のカギは「原因を見ること」

 

 

YAMATO355の考え方はシンプル👇

👉 結果ではなく原因を見る

腰が痛いからといって

❌ マッサージだけ
❌ 腰を鍛えるだけ

ではなく

👉 なぜ腰に負担が来ているのか?


見るべきポイント

 

 

✔ 胸椎は動いているか?
✔ 股関節は使えているか?
✔ 呼吸は浅くないか?
✔ 体幹は安定しているか?

👉 これらが整うと腰の負担は減る


田中が提供できる価値

 

 

僕がやっているのは

👉 “痛みの原因の言語化”と再現性のある改善

  • なぜ腰が痛いのか
  • どこが動いていないのか
  • 何を優先して整えるべきか

 

を明確にし、

👉 安心して動ける体を作ること


まとめ

 

 

これから運動を始めるなら

👉 “動ける体”を先に作ること

腰痛の本当の原因は

👉 腰ではなく“動きのバランス”

今年こそ

👉 不安なく体を動かせる自分へ。

山田樹

2026.03.27 / 更新日:2026/03/27

山田トレーナーが選ばれる理由|結果が出るパーソナルトレーニングの本質

 

山田トレーナーが選ばれる理由

「なんでここまで変わるんですか?」

「今までと全然違います」

そう言っていただくことがあります。

特別なことをしているわけではありません。

ただ、大切にしている順番が違うだけです。

① 評価ファースト

いきなり鍛えることはしません。

まず最初に見るのは、

・姿勢

・動き

・クセ

・負担がかかっている場所です。

ここを見ずにトレーニングをしても、

遠回りになることが多いです。

だからこそ、今の身体がどうなっているのかを知ること!ここからスタートします。

 

② 整えてから鍛える

身体がうまく使えていない状態で鍛えても、

・効かない

・痛める

・変わらない

この状態になりやすいです。

なので、

・可動域を出す

・動きやすい状態を作る

・使える身体にする

ここを整えてからトレーニングに入ります。

この順番だけで、結果は大きく変わります。

 

③ 無駄のない設計

頑張っているのに変わらない

その多くは努力不足ではなくやり方の問題です。

だからこそ、

・何をやるべきか

・何をやらなくていいか

ここを明確にして、

最短で結果につながる設計をします✍️

 

④ 一回で変化を感じられる

身体は正しく使えば、すぐに変わります。

・動きやすさ

・力の入り方

・姿勢

この変化を感じることで、

「変われる」という実感が生まれます。

この積み重ねが、大きな変化につながります。

 

⑤ 寄り添うサポート

トレーニングは続けることが一番難しいです。

・忙しい

・疲れている

・やる気が出ない

そんな日もあります。

だからこそ、その人の状態に合わせて

無理なく続けられる形を大切にしています。

 

⑥ 結果に直結する考え方

トレーニングは目的ではありません。

・身体が変わる

・見た目が変わる

・自信がつく

・不調がなくなる

ここがゴールです🛣️

そのために必要なことだけをやる。

これを徹底しています。

 

⑦ コンテストも対応できる専門性

ボディメイクだけでなく、

・コンテストに向けた身体づくり

・カテゴリー選び

・ポージングの基礎

・見せ方

ここまで一貫してサポートできます。

ただ鍛えるだけではなく、

どう見せるかまで含めて結果を作る

これが強みです。

 

YAMATO355では、

評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング

この流れを大切にしています。

ただ鍛えるのではなく、

結果に直結する身体づくりを提供しています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

 

まとめ

山田トレーナーが選ばれる理由は、

・評価からスタートする

・整えてから鍛える

・無駄のない設計

・変化を実感できる

・寄り添うサポート

・結果にこだわる

この積み重ねです。

身体は変わります。

ただし、やり方を間違えなければです。

その一歩を、正しい形で踏み出すことで、

未来は大きく変わります。

上嶋勝

2026.03.27 / 更新日:2026/03/26

名古屋で姿勢改善するパーソナルジム|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋で姿勢改善ができるパーソナルジムを探している方へ。

「猫背が気になる」

「反り腰で腰が痛い」

「姿勢を良くしたい」

このような悩みを抱えている方は非常に多くいらっしゃいます。

名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、姿勢改善とゴルフパフォーマンス向上を同時に実現するサポートを行っています。

《姿勢が悪くなる本当の原因》

姿勢の崩れは単なるクセではありません。

主な原因は

・体幹の弱さ

・股関節の硬さ

・胸椎の可動域低下

・筋力バランスの崩れ

です。

これらが重なることで

・猫背

・反り腰

・巻き肩

といった姿勢不良が起こります。

《姿勢とゴルフパフォーマンスの関係》

姿勢はゴルフに大きく影響します。

姿勢が崩れていると

・回旋が制限される

・体幹が不安定になる

・スイングが再現できない

結果として

・飛距離低下

・ミート率低下

・身体への負担増加

につながります。

《姿勢改善はストレッチだけでは不十分》

多くの方がストレッチで姿勢を改善しようとしますが、それだけでは不十分です。

重要なのは

・可動域改善

・体幹強化

・動作の再教育

この3つを同時に行うことです。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で骨格と可動域を整える

②体幹・股関節トレーニングで安定性を高める

③正しい姿勢と動作を再教育

という流れで姿勢改善を行います。

整っていない身体でトレーニングをしても、効果は最大化されません。

《姿勢が変わると身体が変わる》

姿勢が改善されると

・見た目が変わる

・疲れにくくなる

・腰や肩の負担が減る

・ゴルフのパフォーマンスが向上する

といった変化が起こります。

つまり姿勢改善は、健康とパフォーマンスの両方に直結します。

《名古屋・伏見・錦で姿勢改善をしたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

姿勢改善とゴルフパフォーマンス向上を目指す方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

身体を根本から改善します。

技術で体を変える。

そして、姿勢を変える。

 

田中雄也

2026.03.26 / 更新日:2026/03/26

お尻が変わらない理由は“コア不足”?ヒップアップの本質

 

 

「スクワットしてるのに、お尻に効かない」
「太ももばかり張って、ヒップラインが変わらない」

こう感じている女性はかなり多いです。
実はこれ、“お尻の問題”ではなくコア(体幹)の問題であることがほとんどです。


なぜコアが重要なのか?

 

 

お尻(臀筋)は単体で働く筋肉ではなく、
骨盤と背骨が安定している状態で最大限発揮される筋肉です。

ここで重要なのが「コア」です。

コアとは

  • 腹筋群(腹横筋など)

  • 背骨周りの深層筋

  • 横隔膜

  • 骨盤底筋

 

 

これらが連動して、身体の“軸”を安定させる役割を持っています。


コアが弱いとどうなるか?

 

 

コアが機能していない状態でスクワットやヒップトレーニングをすると、

  • 骨盤が前傾・後傾に崩れる

  • 腰で代償してしまう(腰痛の原因)

  • 太もも(前もも・外もも)が過剰に使われる

  • お尻に効かない

 

 

つまり、
頑張っているのに結果が出ない状態になります。


お尻を鍛える=コアを整える

 

 

ヒップアップしたいなら、やるべき順番はこうです。

① コアを安定させる
② 骨盤ポジションを整える
③ その上で臀筋を使う

この順番を無視すると、
いくらトレーニングをしても“狙った場所”には効きません。


YAMATO355の考え方:結果ではなく原因を見る

 

 

「お尻を上げたい」という結果に対して、

  • なぜ効かないのか?

  • なぜ太ももに入るのか?

  • なぜ腰が痛くなるのか?

 

ここを分解していくと、ほとんどの場合
“コアの機能低下”という原因に辿り着きます。

YAMATO355では、
表面的なトレーニングではなく、
身体の使い方(神経×骨格×筋肉)から整えることを大切にしています。


トレーナー田中が提供できる価値

 

 

僕が提供しているのは、ただの筋トレ指導ではありません。

  • コアの機能評価

  • 骨盤・姿勢のチェック

  • 正しく効かせるためのフォーム修正

  • 日常動作からの改善

 

 

つまり、
「なぜ効かないのか?」を言語化し、再現性のある改善に落とし込むことです。


まとめ

 

 

お尻を変えたいなら、まずコア。

見た目を変える前に、
身体の土台を整えることが最短ルートです。

なんとなくトレーニングを続けるのではなく、
原因から見直すことで、身体は確実に変わります。

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