2026.03.01 / 更新日:2026/02/28
体が硬いから腰が痛むのか?ゴルフ腰痛対策|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「体が硬いから腰が痛むのか?」
ゴルフをされている方から、非常に多くいただくご相談です。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジム/整体を運営するYAMATO355では、ゴルフパフォーマンスアップと腰痛改善を同時に目指すサポートを行っています。
結論から言えば、
“体が硬いこと”そのものが原因とは限りません。
問題は、どこが硬く、どこが動いていないかです。
《ゴルフと腰痛の関係》
ゴルフスイングは強い回旋運動です。
本来、回旋の中心は胸椎と股関節です。
しかし、
・胸椎が動かない
・股関節が硬い
・体幹が安定しない
この状態になると、
動くべきでない腰椎が過剰に動きます。
※腰は本来「安定」が役割であり、回旋が得意な関節ではありません
《体が硬い=腰痛ではない理由》
体が硬い人でも腰痛が出ない人はいます。
逆に、柔らかい人でも腰を痛めるケースもあります。
重要なのは、
・可動域のバランス
・左右差
・筋出力のタイミング
・重心コントロール
つまり、“動きの質”です。
《硬さが引き起こす代償動作》
例えば、
股関節が硬い → 骨盤が過剰に動く
胸椎が動かない → 腰が回りすぎる
ハムストリングスが硬い → 前傾姿勢が崩れる
こうした代償が積み重なり、
結果として腰に負担が集中します。
《ストレッチだけでは解決しない理由》
腰痛対策としてストレッチを行う方は多いですが、
それだけでは不十分なケースがほとんどです。
なぜなら、
硬さの原因が
・神経系の抑制
・筋出力不足
・姿勢不良
にある場合が多いからです。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、
①整体で可動域を改善
②弱い部位を機能的に強化
③スイング動作に落とし込む
この順序でアプローチします。
整っていない身体で練習量を増やしても、
パフォーマンスは上がりません。
《腰痛改善は飛距離アップにも直結する》
腰への負担が減ると、
・回旋スピード向上
・体重移動安定
・再現性向上
結果として、飛距離アップやスコア改善につながります。
《名古屋でゴルフ腰痛を改善したい方へ》
「体が硬いから仕方ない」と諦める必要はありません。
名古屋・伏見・錦エリアで
ゴルフパフォーマンス向上と腰痛改善を目指す方へ。
YAMATO355は、
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
根本から身体を整えます。
技術で体を変える。
そして、スイングを変える。


