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2026.02.08 / 更新日:2026/02/08
疲れやすい人ほど軽い筋トレが必要な理由
「何もしていないのに疲れる」「休んでも回復しない」そんな方ほど、実は軽い筋トレが必要です。疲れやすさは体力不足だけでなく、血流や代謝の低下が大きく関係しています。
筋トレを行うと筋肉がポンプの役割を果たし、血流が改善されます。これにより酸素や栄養が全身に行き渡り、疲労物質も排出されやすくなります。結果として、日常生活での疲れにくさが変わってきます。
また、軽い筋トレは自律神経を整える効果もあります。運動によって交感神経と副交感神経の切り替えがスムーズになり、睡眠の質が向上し、回復力も高まります。
大切なのは「頑張りすぎない」こと。ハードなトレーニングではなく、スクワットや軽いマシン運動など、無理のない強度で十分です。疲れやすい人ほど、少し動く習慣が体調改善の近道になります。
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2026.02.07 / 更新日:2026/02/07
水が飲めない人でもできる水分摂取のコツ
「水が苦手でなかなか飲めない」という方は意外と多いですが、水分不足は体調不良や疲れやすさ、ダイエット停滞の原因になります。大切なのは一気に飲もうとしないことです。
まずおすすめなのが、少量をこまめに飲むことです。コップ1杯を目標にせず、ひと口・ふた口を何回も飲むだけでも体はしっかり水分を吸収します。
次に、冷たすぎない常温の水を選ぶこと。冷水は胃腸に負担がかかり、飲む量が減りやすくなります。常温にするだけで、驚くほど飲みやすくなります。
どうしても味が気になる場合は、レモンを少し入れる、炭酸水を使うなどの工夫も有効です。ただし、甘味料入りの飲料は避け、水が基本であることは忘れないようにしましょう。
完璧を目指さず、「昨日より少し多く」を積み重ねることが、水分習慣を定着させる近道です。
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2026.02.06 / 更新日:2026/02/06
コンビニ縛りでも痩せられる食事選び
忙しい毎日で自炊が難しい方でも、コンビニを上手く使えばダイエットは十分可能です。重要なのは「何を選ぶか」。コンビニは高カロリーなイメージがありますが、実は痩せやすい環境でもあります。
①まず意識したいのがたんぱく質を最優先すること。
サラダチキン、ゆで卵、焼き魚、豆腐、ギリシャヨーグルトなどは、低脂質・高たんぱくで満足感も高く、筋肉を落とさず体脂肪を減らす助けになります。
②炭水化物の選び方です。
おにぎりなら鮭・梅・昆布などシンプルな具を選び、菓子パンや揚げ物系は控えめに。量は1〜2個を目安にすると血糖値の急上昇を防げます。
③野菜・食物繊維をプラスしましょう。
カットサラダ、海藻サラダ、野菜スープを組み合わせることで腸内環境が整い、脂肪がつきにくくなります。
「コンビニ=太る」ではなく、選択次第で痩せる場所になります。続けやすい環境を味方につけることが、ダイエット成功の近道です。
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2026.02.05 / 更新日:2026/02/05
お茶やコーヒーは水分補給にならない?理由を解説
「お茶やコーヒーをたくさん飲んでいるから水分は足りている」そう思っている方は要注意です。実は、お茶やコーヒーは水分補給としては不十分になることがあります。
理由はカフェインにあります。カフェインには利尿作用があり、摂取すると尿として体外に水分を排出しやすくなります。そのため、飲んだ量すべてが体内に残るわけではありません。
また、カフェインを多く摂ると自律神経が刺激され、体が常に緊張状態になります。これにより睡眠の質が下がったり、疲労が抜けにくくなることもあります。
一方、水は体に負担をかけず、血流を良くし、栄養や酸素を全身に運ぶ役割を果たします。代謝や免疫力、ダイエット効率を上げるためにも、まずは「水」をしっかり飲むことが大切です。
お茶やコーヒーは嗜好品として楽しみつつ、水分補給の基本は水。これを意識するだけで、体調の安定や疲れにくさを実感しやすくなります。
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2026.02.04 / 更新日:2026/02/04
水を飲まないと風邪をひきやすい理由|免疫と体調不良の関係
「最近風邪をひきやすい」「体調が安定しない」という方は、水分不足が関係しているかもしれません。水は体の約60%を占め、免疫や回復力に大きく関わっています。
まず、水を飲まないと喉や鼻の粘膜が乾燥します。粘膜はウイルスや細菌の侵入を防ぐバリアの役割がありますが、乾燥するとその機能が弱まり、風邪をひきやすくなります。
次に、血流の低下です。水分が不足すると血液がドロドロになり、免疫細胞や栄養が全身に届きにくくなります。その結果、体がウイルスに対抗しづらくなります。
さらに、老廃物の排出も滞ります。水は体内の不要な物質を外に出す役割がありますが、水分が足りないと疲労が溜まり、回復力も低下します。
「喉が渇いた」と感じた時点で、すでに軽い脱水状態です。日常的にこまめな水分補給を意識することが、風邪予防と体調管理の基本になります。
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2026.02.03 / 更新日:2026/02/03
太らないチェーン店とメニューの選び方
ダイエット中でも外食を完全に避ける必要はありません。大切なのは「チェーン店選び」と「メニューの選択」です。ポイントを押さえれば、外食でも太りにくい食事は十分可能です。
まずおすすめなのが定食系チェーンです。
・大戸屋:しまほっけ定食、鶏の黒酢あん定食
・やよい軒:サバの塩焼き定食、しょうが焼き(ご飯少なめ)
主菜が魚や鶏肉で、野菜も摂りやすく、栄養バランスが整います。
次に牛丼・丼チェーン。
・すき家:牛丼ライト、まぐろたたき丼
・吉野家:牛皿+サラダ+味噌汁
ご飯量を調整できるメニューを選ぶことで、糖質過多を防げます。
ファストフードでも選び方次第です。
・サブウェイ:ローストチキン(野菜多め)
・モスバーガー:菜摘シリーズ
揚げ物を避け、野菜とたんぱく質中心にすると安心です。
外食で太る原因の多くは「脂質×糖質の組み合わせ」と「食べ過ぎ」。
チェーン店は栄養成分が明確なので、意識的に選ぶことができれば、むしろダイエットの味方になります。
無理に我慢せず、続けられる選択をしていきましょう。
2026.02.02 / 更新日:2026/02/02
飲み会が続いても太らない方法|体型を崩さない整え方3選
飲み会が続くと体重増加を心配しがちですが、数回の飲み会だけで脂肪が一気に増えることはありません。大切なのは「飲み会の日の過ごし方」と「翌日の整え方」です。
① お酒の量より“つまみ”を意識する
太る原因はアルコールそのものより、揚げ物や脂質の多いつまみです。焼き物、刺身、枝豆、冷奴など、タンパク質中心の選択を意識するだけで負担は大きく減ります。
② 翌日は食事を抜かずに整える
飲み会翌日に食事を抜くと代謝が下がり、回復が遅れます。水分をしっかり摂り、炭水化物・タンパク質を適量入れて通常のリズムに戻すことが正解です。
③ 数日単位で考える
飲み会は「1日でリセット」ではなく「数日で調整」。軽い運動や睡眠を整えることで、体は自然と元に戻ります。

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2026.02.01 / 更新日:2026/02/01
私の腹筋が最強になった理由|呼吸の力
私の腹筋が最強だと思う理由は、腹筋運動だけに頼っていないからです!!!
① 自転車🚵♀️(盛り漕ぎ)
まず大きいのが自転車に乗る習慣です。自転車は脚だけでなく、姿勢を安定させるために常に腹筋と体幹を使います。特に長時間・強度高めで漕ぐほど、無意識に腹圧を保つため、腹筋が自然と鍛えられます。
② スクワット
次にスクワットなどの下半身トレーニングです。スクワットは腹筋を「動かす」のではなく、「支える」力を強くします。この“支える腹筋”こそが、日常動作やスポーツで本当に使える腹筋です。

③ 呼吸
呼吸は1日約2万回行われています。浅い呼吸が続くと腹筋、特に体幹のインナーマッスルは使われにくくなります。逆に深い呼吸を意識するだけで腹圧が高まり、日常生活そのものが腹筋トレーニングになります。
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2026.01.31 / 更新日:2026/01/31
食べすぎた日の正解行動|太らない人がやっているリセット習慣
食べすぎた日に大切なのは、焦って極端な行動を取らないことです。正解行動は次の3つです。
① まずは水分をしっかり摂る
食べすぎた日は塩分や糖質が多く、体がむくみやすくなります。水をしっかり飲むことで体内の循環が整い、余分な水分や老廃物の排出を助けます。体重が増えていても、脂肪ではなく水分の可能性が高いので安心してください。
② 次の食事は抜かずに「整える」
食事を抜くと代謝が下がり、次に食べた時に脂肪として溜め込みやすくなります。炭水化物を極端に減らさず、量を調整しながらタンパク質と野菜を意識して3食摂ることが正解です。
③ 運動は追い込まず通常運転
無理な有酸素や長時間トレーニングは逆効果です。軽いウォーキングや普段通りの筋トレで十分。大切なのは「1日で取り返そうとしない」ことです。

食べすぎは数日単位で整えれば問題ありません!!!
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2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
脚を鍛えると痩せやすくなる理由|腹筋が見えやすくなる仕組み
脚を鍛えると痩せやすくなり、腹筋が見えやすくなるのには明確な理由があります。脚は体の中でも最も大きな筋肉が集まる部位です。スクワットなどで脚を鍛えると、一度の運動で使われるエネルギー量が多くなり、消費カロリーが増えます。その結果、脂肪が落ちやすい状態が作られます。
また、下半身トレーニングは成長ホルモンやテストステロンの分泌を促しやすく、全身の代謝アップにもつながります。代謝が上がることで、安静時でもエネルギーを使いやすい体になります。
さらに、脚トレでは姿勢を安定させるために腹筋や体幹が常に使われます。特にスクワットでは腹圧を高め続ける必要があり、腹筋は「支える筋肉」として強く働きます。加えて、脚を鍛えることで血流が改善され、下半身に溜まりやすいむくみや冷えの改善にもつながります。結果として体脂肪が落ちやすくなり、腹部の脂肪も減ることで腹筋は自然と見えやすくなります。腹筋を出したいなら、腹筋運動だけでなく脚をしっかり鍛えることが近道です。
脚トレは正しく行えば大きな効果がありますが、フォームや負荷設定を間違えると腰や膝を痛める原因にもなります。パーソナルジムでは、体型や目的に合わせて最適な脚トレを安全に行い、最短で「痩せやすく腹筋が見える身体」へ導きます。一人で悩むより、正しい方法を知ることが近道です。
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2026.01.30 / 更新日:2026/01/30
基本種目の重要性

筋トレではレベルが上がるほど、派手な種目や新しい刺激を求めがちになります。特に中級者になると、いろいろな種目を試したくなる気持ちはとてもよく分かります。初心者の方は特に1部位に4種目以上は種目の上達に繋がらずにおすすめできません。動ける身体作りが目的であればいろいろな種目をやるべきです!しかし、本当に身体を変えている人ほど、基本種目を大切にしています❗️
スクワット・ベンチプレス・デッドリフトなどの基本種目は、多くの筋肉を同時に使い、高い負荷をかけられる種目です。ここで正しいフォームと力の伝え方を身につけることで、他の種目の質も自然と上がります。基礎が固まっていない状態で種目を増やしても、狙った筋肉に効かせられず、成長が止まりやすくなります。
上級者になっても、基本種目の質は常に見直されます。重量だけでなく、姿勢・可動域・腹圧・呼吸まで細かく意識することで、同じ種目でも刺激は大きく変わります。遠回りに見えて、基本種目をやり込むことが一番の近道です。
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2026.01.29 / 更新日:2026/01/29
三日坊主でも続いた仕組み
筋トレが続かない人には共通したNG思考があります。
①「完璧にやらないと意味がない」という考え方です。時間が取れない日や調子が悪い日でも、少しでも動ければ十分です❗️
②「結果がすぐ出ない=向いていない」と決めつけることです。身体の変化には時間がかかり、続けた人だけが結果を得られます。
継続のコツは最初から無理をしないことです。毎回限界まで追い込んだり、生活を犠牲にすると疲労やストレスが溜まり、続かなくなります。まずは続けることを最優先にしましょう。慣れてきたタイミングで目標を少しずつ大きくし、やる気が高まったときにしっかり頑張る。このメリハリが継続と成果につながります。



