ニュースやお得なキャンペーンをご紹介しています。
2026.03.14 / 更新日:2026/03/14
デスクワークの人が太りやすい理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体
「昔より太りやすくなった」
「食事量は変わっていないのに体脂肪が増えた」
このような悩みは、デスクワークの方にとても多いです。
実はデスクワークの生活には
太りやすくなる習慣が多く含まれています。
今回はデスクワークの人が太りやすい理由を解説します。
① 消費カロリーが少ない
デスクワークは
座っている時間が長い仕事です。
そのため
・通勤以外ほとんど動かない
・日常の活動量が少ない
状態になりやすいです。
活動量が少ないと
消費カロリーが減り脂肪が増えやすくなります。
② 筋肉量が減りやすい
長時間座る生活は
筋肉を使う機会が少なくなります。
特に
・脚
・お尻
・背中
など大きな筋肉を使わなくなります。
筋肉量が減ると
基礎代謝が下がり太りやすい体になります。
③ 姿勢が悪くなる
デスクワークでは
・猫背
・巻き肩
・ストレートネック
になりやすいです。
姿勢が崩れると
✔ 呼吸が浅くなる
✔ 腹筋が弱くなる
結果として
代謝が落ち脂肪がつきやすくなります。
④ 間食が増えやすい
デスクワークでは
・お菓子
・甘い飲み物
・コーヒー
などをつい摂ってしまう人も多いです。
少量でも回数が増えると
気づかないうちにカロリーオーバーになります。
⑤ 血流が悪くなる
長時間座ることで
✔ 血流が悪くなる
✔ むくみやすくなる
状態になります。
血流が悪いと
脂肪燃焼もしにくくなります。
まとめ
デスクワークの人が太りやすい理由
① 消費カロリーが少ない
② 筋肉量が減りやすい
③ 姿勢が悪くなる
④ 間食が増えやすい
⑤ 血流が悪くなる
デスクワークの方ほど
運動習慣を作ることがとても大切です。
特に
✔ 筋トレ
✔ 姿勢改善
✔ 食事管理
を整えることで
体は大きく変わります。
一人で続けるのが難しい方は
パーソナルトレーニングもおすすめです。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.13 / 更新日:2026/03/13
巻き肩の治し方|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「肩が前に出ている」
「姿勢が悪く見える」
「肩こりがなかなか治らない」
そんな方は巻き肩の可能性があります。
巻き肩は
肩だけを動かしても改善しにくく、
姿勢と筋肉のバランスを整えることが重要です。
今回は巻き肩の改善方法を紹介します。
① 胸のストレッチをする
巻き肩の人は
**胸の筋肉(大胸筋)**が硬くなっています。
胸の筋肉が硬いと
肩が前に引っ張られてしまいます。
おすすめは
・胸を開くストレッチ
・腕を後ろに引くストレッチ
胸を柔らかくすると
肩が自然と後ろに戻りやすくなります。
② 背中の筋肉を鍛える
巻き肩の人は
背中の筋肉が弱いことが多いです。
特に
・僧帽筋
・菱形筋
など肩甲骨を寄せる筋肉が重要です。
おすすめのトレーニング
✔ チューブローイング
✔ 肩甲骨寄せ運動
背中の筋肉を使えるようになると
姿勢が安定します。
③ スマホの位置を上げる
スマホを見るときに
・顔が下を向く
・肩が前に出る
姿勢になりやすいです。
改善するには
✔ スマホを目線の高さにする
✔ 顎を軽く引く
これを意識するだけでも
巻き肩の予防になります。
④ 肩甲骨を動かす
巻き肩の人は
肩甲骨の動きが少ないです。
おすすめは
・肩回し
・肩甲骨寄せ運動
肩甲骨を動かすことで
肩周りの筋肉がバランスよく働きます。
⑤ 長時間同じ姿勢を避ける
デスクワークなどで
同じ姿勢が続くと
✔ 胸の筋肉が硬くなる
✔ 背中の筋肉が弱くなる
状態になります。
理想は
1時間に1回体を動かすことです。
まとめ
巻き肩の改善ポイント
① 胸のストレッチ
② 背中の筋肉を鍛える
③ スマホの位置を上げる
④ 肩甲骨を動かす
⑤ 長時間同じ姿勢を避ける
巻き肩は
姿勢習慣を整えることで改善しやすいです。
肩こりや姿勢改善にもつながるので
日常の姿勢を見直してみましょう。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.12 / 更新日:2026/03/12
巻き肩の原因|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「肩が前に出ている」
「姿勢が悪く見える」
「肩こりが治らない」
そんな方は巻き肩の可能性があります。
巻き肩とは
肩が内側に入り、肩が前に出ている姿勢のことです。
見た目の姿勢だけでなく
肩こりや首こりの原因にもなります。
今回は巻き肩の原因を解説します。
① スマホやパソコン姿勢
巻き肩の一番多い原因は
スマホやパソコンを見る姿勢です。
この姿勢では
・背中が丸くなる
・肩が前に出る
状態になります。
長時間続くことで
巻き肩の姿勢が癖になります。
② 胸の筋肉が硬い
巻き肩の人は
**胸の筋肉(大胸筋)**が硬いことが多いです。
胸が硬くなると
肩が前に引っ張られます。
デスクワークが多い人ほど
胸の筋肉が硬くなりやすいです。
③ 背中の筋肉が弱い
巻き肩の人は
✔ 背中の筋肉
✔ 肩甲骨の筋肉
が弱いことが多いです。
背中の筋肉が弱いと
肩甲骨が前に引っ張られ
肩が内側に入ります。
④ 腕を前で使う動作が多い
日常生活では
・スマホ操作
・パソコン作業
・運転
など腕を前で使う動作が多いです。
この動作が続くと
肩が内側に入りやすくなります。
⑤ 運動不足
運動不足になると
✔ 筋肉が弱くなる
✔ 姿勢を支えられない
状態になります。
その結果
巻き肩の姿勢が定着しやすくなります。
まとめ
巻き肩の主な原因
① スマホやパソコン姿勢
② 胸の筋肉が硬い
③ 背中の筋肉が弱い
④ 腕を前で使う動作が多い
⑤ 運動不足
巻き肩は
肩だけの問題ではなく姿勢の問題です。
日常の姿勢や体の使い方を整えることで
改善しやすくなります。
2026.03.11 / 更新日:2026/03/11
肩こりが悪化する習慣5つ|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「肩こりがなかなか治らない」
「マッサージしてもすぐ戻る」
そんな方は日常の習慣が原因かもしれません。
肩こりは姿勢や生活習慣によって
知らないうちに悪化していることが多いです。
今回は肩こりを悪化させる習慣を5つ紹介します。
① スマホを長時間見る
スマホを見るとき
・首が前に出る
・背中が丸くなる
姿勢になります。
この状態が続くと
首や肩の筋肉が常に緊張します。
結果として
肩こりや首こりが悪化します。
② 長時間同じ姿勢
デスクワークなどで
長時間同じ姿勢
これも肩こりの大きな原因です。
筋肉は動かない時間が長いほど
血流が悪くなり硬くなります。
理想は
✔ 1時間に1回立つ
✔ 肩を軽く回す
など体を動かすことです。
③ 肩をすくめる癖
ストレスや緊張があると
無意識に
肩が上がる姿勢になります。
肩が上がると
・僧帽筋
・首の筋肉
が常に働き続けます。
この状態が続くと
肩こりが慢性化します。
④ 運動不足
肩こりが強い人ほど
体を動かす習慣が少ないです。
運動不足になると
✔ 血流が悪くなる
✔ 筋肉が硬くなる
状態になります。
軽い運動やストレッチだけでも
肩こり改善に役立ちます。
⑤ 呼吸が浅い
呼吸が浅いと
・肩で呼吸する
・首や肩の筋肉が緊張する
状態になります。
深い呼吸を意識することで
肩や首の緊張は減ります。
まとめ
肩こりが悪化する習慣
① スマホの見すぎ
② 長時間同じ姿勢
③ 肩をすくめる癖
④ 運動不足
⑤ 呼吸が浅い
肩こり改善には
姿勢・運動・呼吸
この3つを整えることが重要です。
日常習慣を見直すことで
肩こりは改善しやすくなります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.10 / 更新日:2026/03/10
肩こりが治らない人の共通点|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「マッサージしてもすぐ戻る」
「ストレッチしても肩こりが治らない」
そんな方はとても多いです。
実は肩こりは
肩そのものが原因ではないことが多いです。
体の使い方や姿勢の癖によって
肩に負担が集中している可能性があります。
今回は肩こりが治らない人の共通点を解説します。
① 首が前に出ている
デスクワークやスマホ姿勢では
・首が前に出る
・頭が前に傾く
姿勢になります。
人の頭は約4〜6kgあります。
頭が前に出ると
首や肩の筋肉が常に支え続けるため
肩こりが起きやすくなります。
② 肩が上がっている
肩こりが強い人は
無意識に肩が上がっていることが多いです。
呼吸が浅いと
・肩で呼吸する
・首や肩が緊張する
状態になります。
その結果
肩の筋肉が休めなくなります。
③ 背中の筋肉が使えていない
肩こりの人は
✔ 背中が丸い
✔ 肩が前に出る
姿勢になりやすいです。
背中の筋肉(僧帽筋・広背筋)が弱いと
肩や首に負担が集中します。
背中を使えるようになると
肩の負担は減ります。
④ 長時間同じ姿勢
デスクワークなどで
長時間同じ姿勢
これも大きな原因です。
筋肉は
動かない時間が長いほど
硬くなりやすいです。
理想は
✔ 1時間に1回立つ
✔ 軽く肩を回す
など体を動かすことです。
まとめ
肩こりが治らない人の共通点
① 首が前に出ている
② 肩が上がっている
③ 背中が使えていない
④ 同じ姿勢が長い
肩こり改善には
姿勢・呼吸・体の使い方
この3つを整えることが重要です。
一時的なマッサージだけではなく
根本から改善していきましょう。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.09 / 更新日:2026/03/09
ストレートネックの治し方|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「首こりがつらい」
「スマホを見ると首が痛い」
そんな方はストレートネックの可能性があります。
ストレートネックは
首だけをマッサージしても改善しにくく、
姿勢と体の使い方を整えることが重要です。
今回は自宅でもできる改善方法を紹介します。
① スマホの位置を上げる
ストレートネックの最大の原因は
スマホを見る姿勢です。
スマホを下で見ると
・首が前に出る
・背中が丸くなる
姿勢になります。
改善には
✔ スマホを目線の高さにする
✔ 顎を引きすぎない
これを意識するだけでも
首の負担は減ります。
② 胸を開くストレッチ
デスクワークやスマホ姿勢が続くと
胸の筋肉が硬くなります。
胸が硬くなると
✔ 肩が前に出る
✔ 首が前に出る
姿勢になります。
おすすめは
・胸のストレッチ
・肩甲骨を動かす運動
です。
③ 背中の筋肉を使う
ストレートネックの人は
背中の筋肉が弱いことが多いです。
背中(僧帽筋・広背筋)を
使えるようになると
自然と姿勢が安定します。
おすすめは
・チューブローイング
・肩甲骨寄せ運動
です。
④ 深い呼吸をする
呼吸が浅い人は
・肩が上がる
・首の筋肉が緊張する
状態になります。
お腹と背中を膨らませる
腹式呼吸を意識すると
首や肩の力が抜けやすくなります。
まとめ
ストレートネック改善のポイント
① スマホの位置を上げる
② 胸をストレッチする
③ 背中の筋肉を使う
④ 呼吸を整える
首だけではなく
姿勢全体を整えることが改善の近道です。
首こりや肩こりを予防するためにも
日常の姿勢を見直してみましょう。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.08 / 更新日:2026/03/08
ストレートネックの原因| 名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「首こりがひどい」
「スマホを見ると首が痛くなる」
そんな方はストレートネックの可能性があります。
ストレートネックとは
本来ゆるやかなカーブがある首の骨が
まっすぐになってしまう状態です。
実は首だけの問題ではなく
日常の姿勢や習慣が大きく影響しています。
今回はストレートネックの原因を解説します。
① スマホを見る姿勢
最も多い原因が
スマホの見すぎです。
スマホを見るとき
・顔が下を向く
・首が前に出る
姿勢になります。
この状態が長く続くと
首のカーブが失われてしまいます。
「スマホ首」と呼ばれることもあります。
② 長時間のデスクワーク
デスクワークでは
・背中が丸くなる
・肩が前に出る
・首が前に出る
という姿勢になりやすいです。
この姿勢が続くと
首の骨に負担がかかり
ストレートネックの原因になります。
③ 猫背姿勢
猫背になると
バランスを取るために
首だけ前に出る
姿勢になります。
つまり
猫背
↓
首が前に出る
↓
ストレートネック
という流れです。
④ 呼吸が浅い
呼吸が浅い人は
・肩が上がる
・首の筋肉が緊張する
状態になります。
その結果
✅首こり
✅肩こり
✅頭痛
につながることがあります。
姿勢と呼吸はとても深い関係があります。
まとめ
ストレートネックの原因は
① スマホ姿勢
② 長時間デスクワーク
③ 猫背
④ 呼吸が浅い
など日常の姿勢習慣です。
首だけをマッサージしても
根本改善にはなりません。
姿勢や体の使い方を整えることで
首への負担を減らすことができます。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.07 / 更新日:2026/03/07
反り腰の治し方|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「姿勢を良くすると腰が反ってしまう」
「立つと腰が痛くなる」
そんな方は反り腰の可能性があります。
反り腰は腰を意識しても改善しません。
お腹・お尻・太もものバランスを整えることが重要です。
今回は反り腰の改善方法を解説します。
① お腹の力を使えるようにする
反り腰の人は
**腹圧(お腹の力)**が弱いことが多いです。
お腹の力が弱いと
体を支えられず腰が反ります。
おすすめは
・ドローイン
・デッドバグ
・プランク
などの体幹トレーニングです。
下腹部が使えるようになると
腰の反りは自然と減ります。
② お尻の筋肉を使う
反り腰の人は
**お尻(臀筋)**がうまく使えていません。
その代わりに
✔ 腰
✔ 太ももの前
を使いすぎています。
改善には
・ヒップリフト
・ヒップスラスト
・スクワット
などのお尻トレーニングがおすすめです。
お尻が働くと骨盤が安定します。
③ 太ももの前をストレッチ
太ももの前(大腿四頭筋)や
腸腰筋が硬いと
骨盤が前に引っ張られます。
その結果
腰が反った姿勢になります。
デスクワークが多い人は
特にストレッチが重要です。
④ 胸を張りすぎない
姿勢を良くしようとして
胸を張りすぎる
これも反り腰の原因です。
正しい姿勢は
✔ 胸を張る
ではなく
✔ 肋骨を締める
意識です。
これだけで腰の反りは減ります。
まとめ
反り腰の改善ポイント
① お腹を使う
② お尻を鍛える
③ 太もも前をストレッチ
④ 胸を張りすぎない
反り腰は腰だけの問題ではなく
体全体のバランスの問題です。
体の使い方を整えることで
腰痛予防や姿勢改善にもつながります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.06 / 更新日:2026/03/06
反り腰が治らない人の共通点| 名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「腰を反らさないようにしているのに治らない」
そんな方はとても多いです。
実は反り腰は
腰の問題ではなく体の使い方の問題です。
反り腰の人にはいくつかの共通点があります。
① お腹の力が弱い
反り腰の人は
腹圧が弱いことが多いです。
お腹の力が弱いと
体を支えられないため
✔ 腰を反る
✔ 骨盤が前に倒れる
という姿勢になります。
特に弱くなりやすいのは
・腹横筋
・下腹部
です。
② お尻が使えていない
反り腰の人は
お尻(臀筋)が使えていないことも多いです。
その代わりに
✔ 腰
✔ 太ももの前
ばかり使っています。
本来歩くときは
お尻が体を支えます。
お尻が弱いと
腰で支える姿勢になり反り腰になります。
③ 太ももの前が硬い
反り腰の人は
大腿四頭筋・腸腰筋
が硬くなりやすいです。
この筋肉が硬くなると
骨盤が前に引っ張られ
腰が反った姿勢になります。
デスクワークや長時間座る人は
特に起こりやすいです。
④ 胸を張りすぎている
姿勢を良くしようとして
「胸を張る」
この意識が強すぎると
腰を反ってしまいます。
正しい姿勢は
✔ 胸を張る
ではなく
✔ 肋骨を締める
ことです。
まとめ
反り腰の共通点は
① お腹が弱い
② お尻が使えない
③ 太もも前が硬い
④ 胸を張りすぎる
です。
反り腰改善は
ストレッチ+体幹+お尻トレーニング
この3つが重要です。
腰が痛くなる前に
体の使い方を整えていきましょう。
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.05 / 更新日:2026/03/05
猫背の治し方|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「背筋を伸ばしているのに戻ってしまう」
それは正しい順番で整えられていない可能性があります。
猫背は気合いでは治りません。
呼吸→骨盤→背中の順番で整えることが重要です。
① 呼吸を整える
猫背の人は胸で浅く呼吸しています。
まずは
✔ 鼻から吸う
✔ お腹と背中を膨らませる
✔ ゆっくり長く吐く
これを1日5回でも良いので行います。
呼吸が深くなると
自然と胸が開きやすくなります。
② 骨盤を立てる
猫背の多くは骨盤後傾です。
座るときは
✔ 坐骨で座る
✔ 腰を反らせない
✔ お腹を軽く締める
これだけで背骨の位置が整います。
③ 背中を使う
最後に背中を活性化します。
おすすめは
・軽いローイング
・壁に背中をつけて腕上げ
・チューブで引く動作
背中(広背筋・僧帽筋下部)が働くと
姿勢は安定します。
④ 日常で崩さない
トレーニングより重要なのが日常です。
✔ スマホは目線の高さ
✔ 1時間に1回立つ
✔ 顎を引きすぎない
これを徹底するだけで戻りにくくなります。
まとめ
猫背改善は
① 呼吸
② 骨盤
③ 背中
④ 日常習慣
この順番が大切です。
「意識する」ではなく
体の使い方を変えることが本当の改善です。
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.04 / 更新日:2026/03/04
猫背がなおらない人の共通点|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/伏見駅徒歩2分
「気をつけているのに猫背がなおらない」
そう感じている方はとても多いです。
実は猫背は“意識不足”ではなく、
体の使い方の癖が原因です。
今回は猫背が改善しない人の共通点を解説します。
① 背筋を伸ばそうとしすぎている
猫背の人ほど
「背筋を伸ばす」ことに集中します。
しかし無理に胸を張ると
・腰が反る
・首が前に出る
・肩が上がる
という別の崩れが起きます。
猫背改善は
「力を入れる」ではなく
余計な力を抜くことが重要です。
② 呼吸が浅い
呼吸が浅い人は
・肩が上がる
・肋骨が動かない
・背中が固まる
状態になります。
猫背は姿勢の問題というより
呼吸の問題であることが多いです。
お腹と背中に空気を入れる呼吸ができるだけで
自然と胸は開きます。
③ 座っている時間が長すぎる
長時間のデスクワークやスマホ姿勢は
・骨盤後傾
・背中の丸まり
・首の前突
を作ります。
1日8時間崩れていれば
トレーニング1時間では足りません。
改善には
✔ 1時間に1回立つ
✔ 画面を目線の高さにする
✔ 骨盤を立てる
といった日常改善が必須です。
④ 背中を使えていない
猫背の人は
・胸ばかり使う
・腕で動かす
・背中の感覚が薄い
という特徴があります。
背中(広背筋・僧帽筋下部)が使えるようになると
姿勢は安定します。
まとめ
猫背がなおらない人の共通点は
① 力で伸ばそうとする
② 呼吸が浅い
③ 座り時間が長い
④ 背中を使えていない
です。
猫背は“意識”ではなく
体の使い方を変えることで改善します。
一人では癖に気づきにくいので、
客観的なチェックが最短ルートです。
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.03 / 更新日:2026/03/03
肩が上がりやすい人の対処法|力みを抜くだけで姿勢は変わる
トレーニング中や日常生活で
「気づくと肩が上がっている」
という方はとても多いです。
肩が上がる状態が続くと
・首こり、肩こり
・呼吸が浅くなる
・胸が張れない
・姿勢が崩れる
といった不調につながります。
今回は肩が上がりやすい原因と対処法を解説します。
① 呼吸を深くする
肩が上がる人の多くは
胸で呼吸しています。
胸呼吸になると
・肩が常に緊張
・首の筋肉を使う
・姿勢が崩れる
状態になります。
対策はシンプルで、
お腹と背中に空気を入れる意識です。
深い呼吸ができるだけで
肩の力みはかなり減ります。
② 背中を使う意識を持つ
肩が上がる人は
腕で動かそうとします。
本来は
・肩甲骨
・広背筋
・背中
を使って動かす必要があります。
トレーニングでも
✔ 背中を寄せる
✔ 胸を張る
✔ 首を長くする
これを意識するだけで
肩の力みは改善します。
③ スマホ姿勢を見直す
日常の姿勢が一番影響します。
スマホを見るときに
・顎が前に出る
・肩が巻く
・首が縮む
状態が続くと
常に肩が上がった姿勢になります。
スマホを見るときは
✔ 画面を上げる
✔ 背筋を伸ばす
✔ 首を長く保つ
これだけで肩の負担は減ります。
まとめ
肩が上がる原因は
① 浅い呼吸
② 背中を使えていない
③ 日常姿勢の崩れ
です。
逆に言えば、
呼吸・背中・姿勢を整えるだけで
肩の力みは改善します。
一人で直そうとしても
無意識の癖は気づきにくいものです。
客観的にチェックしてもらうことで
最短で姿勢は変わります。



