ニュースやお得なキャンペーンをご紹介しています。
2026.01.19 / 更新日:2026/01/19
常に上を目指すトレーナーであり続ける理由|信頼され続ける本質とは

【僕は常に上を目指すトレーナーになる】
この想いは、トレーナーとして活動する中で
年々、より強くなっています。
毎回お客様から信頼される人に共通していること。
それは学びを辞めず、行動を継続していること です。
トレーニング技術
身体の構造
評価の精度
伝え方
どれか一つでも止まれば、成長は止まります。
昨日は、大阪のお客様から新たにお二人をご紹介いただきました。
ご紹介というのは偶然でも運が良かったからでもありません。
日々の積み重ねの結果だと考えています。
初回は必ず丁寧なカウンセリングからスタートします。
現在の悩み
過去の怪我
生活習慣
トレーニング歴
ここを曖昧にしたまま運動やトレーニングに入ることはありません。
その上で行うのが
【予測 → 評価 → 必要な改善運動 → トレーニング】という流れです。
「なぜここが動かないのか」
「なぜここに負担が集中しているのか」
身体の状態を予測し、実際に動きを評価し
本当に必要な改善ポイントを見極めてから
トレーニングを組み立てます。
今回のお客様からこんなお言葉をいただきました😊
「今まで通っていた場所では、ここまで身体を見てもらったことがなかった」
「根本的な原因を分析してもらったのは初めての経験でした」
この言葉はトレーナーとして何より嬉しい評価です。
トレーニングはただ鍛えればいいわけではありません。
身体の使い方を理解し、なぜ今この運動が必要なのかをシンプルに伝えること が重要です🗣️
お客様からの「なぜ?」「どうして?」という疑問に対して専門用語を並べるのではなく、
分かりやすく納得できる形で伝える。
これが信頼関係を築く上で欠かせない要素です。
学びを続け評価力を高め伝え方を磨き続ける。
その積み重ねが紹介に繋がり結果に繋がり
信頼に繋がっていくと考えてます😊
僕はこれからも常に上を目指すトレーナー であり続けます。
2026.01.19 / 更新日:2026/01/19
若返りのメカニズムと習慣化の極意|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

年齢を重ねるほど、
「若々しくいたい」
「疲れにくい身体に戻したい」
「見た目も体調も整えたい」
そう感じる瞬間が増えていきます。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムや整体を探されている方の中にも、ダイエットだけでなく、若返りや健康を目的に通われる方が増えています。
では、若返りとは一体何が起きている状態なのか。
今回は、若返りのメカニズムと、普段から気を付けるべき習慣を整理してお伝えします。
【若返りのメカニズムとは】
若返りと聞くと、美容の話に聞こえるかもしれません。
しかし本質は、身体の内側の機能が整い、回復力が高まっている状態です。
具体的には、
・血流が良い
・姿勢が整っている
・筋肉量が維持されている
・代謝が安定している
・自律神経が乱れにくい
・ホルモンバランスが崩れにくい
これらが揃うことで、見た目も体調も若々しい状態に近づきます。
『若返りとは、魔法ではなく』
整った身体が作り出す自然な結果です。
【普段気を付けること】
若返りを目指すうえで大切なのは、
短期的なスペシャルケアよりも
日常の質を上げることです。
特に重要なのは、
・姿勢
・呼吸
・睡眠
・歩き方
・身体の硬さや痛み
こうした毎日の積み重ねです。
名古屋・伏見・錦のパーソナルジム整体YAMATO355では、若返りの土台は…
身体の歪みと動きのクセを整えること
から始まると考えています。
運動習慣が若返りを加速させる理由
運動は、若返りに直結します。
理由は明確で、筋肉は若さを作る最大の器官だからです。
【筋肉量が増えると】
・基礎代謝が上がる
・血流が良くなる
・姿勢が整う
・疲れにくくなる
・見た目が引き締まる
さらに、筋力トレーニングは
成長ホルモンの分泌や、インスリン感受性にも関与し、身体の内側から若々しさを支えます。
名古屋・伏見・錦エリアで本気で若返りを狙うなら、運動習慣は避けて通れません。
【食生活で若返りは決まる】
食事は、身体を作る材料です。
若返りを目指す方ほど、食生活が整っています。
重要なのは…
極端な制限をすることではなく、継続できる形で質を上げることです。
若返りの食生活で意識すべきポイントは
・タンパク質を毎食入れる
・糖質は抜くのではなくコントロールする
・良質な脂質を摂る
・食物繊維で腸内環境を整える
・水分不足を避ける
身体の内側が整うことで、肌や髪、体調の変化が出やすくなります。
【ストレスフリーが若返りの鍵になる】
ストレスは、見た目と身体を確実に老けさせます。
ストレスが強い状態では、
・睡眠が浅くなる
・呼吸が浅くなる
・筋肉が緊張する
・自律神経が乱れる
・暴飲暴食が起きやすくなる
これでは、どれだけ運動や食事を頑張っても
若返りは進みにくくなります。
ストレスをゼロにすることは難しくても、
ストレスを溜めない生活構造を作ることは可能です。
【その他 若返りを加速させる習慣】
若返りを加速させたい方にとって、最後に差がつくのは次の要素です。
・睡眠の時間と質
・入浴で回復を促進する
・姿勢の崩れを放置しない
・呼吸を整える
・定期的に整体で身体をリセットする
名古屋・伏見・錦のパーソナルジム整体YAMATO355では、パーソナルトレーニングだけでなく、整体で土台を整えながら若返りを狙うことを重視しています。
【若返りは才能ではなく習慣で決まる】
若返りは、特別な人だけのものではありません。
普段の習慣を変えた人から、確実に若々しくなっていきます。
名古屋・伏見・錦エリアで
若返りを本気で実現したい方へ。
YAMATO355は、パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で…
外見も内側も整う身体づくりをサポートしています。
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
アフターバーンと栄養テクニック
アフターバーンとは、トレーニング後もエネルギー消費が高い状態が続く現象のことです。筋トレや強度の高い運動を行うことで、体は回復のために多くのエネルギーを必要とし、運動後もカロリー消費が続きます。ダイエットやボディメイクにおいて、このアフターバーンを活かすことは非常に重要です。
ここで意外と軽視されがちなのが栄養の考え方です。特に炭水化物とタンパク質の摂り方は、アフターバーン効果やトレーニングパフォーマンスに直結します。
炭水化物は体内でグリコーゲンとして筋肉や肝臓に貯蔵され、トレーニング中の主なエネルギー源になります。そのため、炭水化物は一時的に摂るものではなく、毎日継続して摂ることが重要です。
トレーニング前に炭水化物を摂れなかったとしても、前日や前々日までにしっかり摂れていれば、体内に蓄えられたグリコーゲンが使われ、パフォーマンスは落ちにくくなります。逆に、トレーニング前だけ摂れていても、前日・前々日が不足していると力が出にくくなります。
日常的に炭水化物が足りていることでトレーニング強度が安定し、結果としてアフターバーン効果も高まりやすくなります。炭水化物は太る原因ではなく、燃える体を作るための土台です。
タンパク質も同様に誤解されやすい栄養素です。トレーニング後30分がゴールデンタイムと言われますが、筋タンパク合成は運動後24〜48時間ほど高まった状態が続きます。そのため、直後だけでなく、その日から翌日まで含めて安定して摂ることが大切です。
毎食で適量のタンパク質を摂ることで回復が促進され、筋肉量の維持につながります。筋肉量が保たれるほど基礎代謝も高まり、アフターバーンの恩恵を受けやすくなります。
アフターバーンを最大化するトレーニング例
週②なら 日・水
週③ 日・水・金
週④ 日・火・木・金
がおすすめです!
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
あけましておめでとうございます🎍
皆様
あけましておめでとうございます🎍
今年も宜しくお願い致します🙇♂️
新年と言うことで何を書こうか……
正月太りをしましたので減量を行って
夏に向けてかっこいい身体作りを進めています
半年あれば人は、筋肉は、変わってくれます
僕と一緒に今年ヒヒーン🎠しましょ💪
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
人体力学💪
こんにちは☀️YAMATO355の原田です!
私が最近、注目していることの一つに“人体力学”があります👀
人体力学とは、文字通り人の体に働く力や動きを力学(物理学)の視点で分析する学問で、もともと力学が得意だったのでこれがとても面白いのですが、その中で特に興味深かった一つを紹介します💨
“アトピー性皮膚炎”と聞くと一般的にその人の皮膚のバリア機の低下と、その時に受けたアレルゲンや刺激物による影響かなと思うかもしれません。
しかし、こんな考え方もあるそうです👇
汗や体温調節と関係が深い胸椎の5番目、ここが硬直すると汗が出なくなり老廃物の排出と水分調整を尿で補うため腎臓の負担が大きくなる。
負担が増えると次第に腎臓も硬直していき、神経系を伝わって胸椎10番を硬直させる。その影響で肝臓と関係が深い胸椎9番も硬直し、次第に肝臓にも硬直が伝わる。
そうすると肝臓の解毒機能が低下し、老廃物や毒素が溜まる。
また、汗が出ないので新陳代謝で生じた老廃物が皮脂腺や汗腺に溜まっていく。
溜まった老廃物や毒素は無理矢理体外に排出されるため、嘔吐や下痢を引き起こす場合もあるが汗として皮脂から出す場合は汗腺などが詰まって出にくいため炎症し、アトピー性皮膚炎につながる。
長くなりましたがつまり、、、
“胸椎5番が硬まることで、アトピー性皮膚炎につながるかもしれない”ということ💭
アトピー性皮膚炎以外にも色々な体の不調が、このように、体を動かさないことと繋がっていたりするという事を学んでおります💨
これが原因の全てでは無いとは思うし、私はお医者さんでも無いですが、こんな考え方もあるっていうことを知っておいて、運動ってボディメイクのためだけでなく、生涯を通して必要なものだっていうことをみなさんに伝えていきたいなと思います💭
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
ゴルフで腰が痛くなる本当の理由とは?スイング以前に見直すべき身体の問題

ゴルフで腰が痛くなると
「スイングが悪いから」
「年齢のせい」
「練習しすぎたから」と思われがちです。
しかし実際はスイングそのものが原因であるケースは多くありません。
本当の原因はスイング時に腰が
「本来やる必要のない仕事をさせられている」
ことにあります。
ゴルフスイングでは本来、主役になるのは
股関節
胸椎
体幹の安定性です。
しかしこれらがうまく機能していないと
その分の負担がすべて腰に集中します。
特に多いのが股関節がうまく使えていないケースです。
股関節は回旋・屈曲・伸展といった大きな可動域を持つ関節です。
ここが硬い、または動かせないと本来股関節で行うべき回旋動作を腰椎が代わりに行おうとします。
腰椎は本来「大きく回旋する構造」ではありません。
そのため繰り返しのスイングで腰にストレスが蓄積し痛みとして現れます。
次に多いのが体幹の安定性不足です。
腹圧がうまく入らず、腹横筋や多裂筋が機能していない状態ではスイング中に身体がブレやすくなります。
このブレを止めようとして腰周りの筋肉が常に緊張し、結果として腰痛を引き起こします。
「腹筋は鍛えているのに腰が痛い」という方ほど体幹の使い方を間違えているケースが多いです。
さらに姿勢の問題も腰痛と深く関係しています。
骨盤が前傾しすぎている
反対に後傾しすぎている
この状態でスイングを行うと腰椎の自然なカーブが崩れ常に負担がかかった状態になります。
アドレス時の姿勢が崩れているだけで
腰へのストレスは何倍にもなります。
ここまでの話から分かる通り、ゴルフで腰が痛くなる本当の理由は「腰そのもの」ではありません。
股関節
体幹
姿勢
胸椎
これらが機能しないことで腰が代償動作を強いられているのです。
だからこそ、腰が痛いからといって
腰だけをマッサージしたりストレッチするだけでは根本的な解決にはなりません。
必要なのは、身体全体の使い方を整えること。
整体で関節や筋膜のバランスを整え、動かしやすい身体を作りその上でゴルフに必要な動きを正しくトレーニングで定着させる。
この流れができて初めて
腰に負担のかからないスイングが身につきます。
ゴルフは腰で振るスポーツではありません。
身体全体を使って振るスポーツです。
腰痛は「身体の使い方を見直すサイン」
だと捉えてください。
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
くびれ作りの正解|腹筋だけではできないウエスト引き締め方法を解説
「くびれを作りたい」と思って腹筋運動を頑張っているのに、なかなかウエストラインが変わらない。
パーソナルトレーニングの現場では、この悩みを非常によく聞きます。
くびれ作りで大切なのは、「腹筋をたくさんやること」ではありません。
本当に重要なのは、ウエスト周りの筋肉の使い方と、姿勢・呼吸・体幹のバランスです。
くびれは、肋骨と骨盤の位置関係によって作られます。
このバランスが崩れると、脂肪がつきやすくなったり、ウエストラインがぼやけて見えやすくなります。
特に多いのが
・反り腰で肋骨が開いている
・骨盤が前傾しすぎている
・呼吸が浅く、腹圧が入っていない
といった状態です。
この場合、腹筋を鍛えてもくびれは出にくくなります。
くびれ作りに関わる主な筋肉は
・腹横筋
・内腹斜筋、外腹斜筋
・横隔膜
・骨盤底筋
いわゆる「体幹」と呼ばれる部分です。
これらが連動して働くことで、ウエストが内側に引き締まり、自然なくびれが生まれます。
腹筋運動でよくある間違いは、上体起こしやクランチばかりを行ってしまうことです。
これらの動きは腹直筋が優位になりやすく、やり方によってはウエストを太く見せてしまうこともあります。
くびれを作りたい場合は
・呼吸を使った体幹トレーニング
・捻り動作をコントロールする種目
・姿勢を整えた状態での安定性トレーニング
を優先する必要があります。
代表的なくびれ作りに効果的なトレーニングとしては
デッドバグは、腹圧を保ちながら手足を動かすことで、腹横筋を効率よく使えます。
腰が反らないようにコントロールすることがポイントです。
サイドプランクは、腹斜筋を鍛えながら体幹の安定性を高める種目です。
身体を一直線に保ち、腰が落ちないように行います。
パロフプレスは、捻られそうになる力に耐えることで、ウエスト周りの引き締めに効果的です。
勢いを使わず、呼吸を止めないことが重要です。
くびれができにくい原因は、脂肪だけではありません。
姿勢の崩れや、日常生活での身体の使い方が大きく影響します。
長時間の座り姿勢やスマホ操作が続くと、肋骨が開きやすくなり、くびれが消えやすくなります。
トレーニングだけでなく、日常での姿勢意識も欠かせません。
YAMATO355では、くびれ作りに対して
・姿勢評価
・呼吸パターンのチェック
・体幹の使い方
を確認したうえでトレーニングを行います。
単に腹筋を鍛えるのではなく、
「くびれが出る身体の使い方」を身につけることを重視しています。
くびれ作りは
「頑張る腹筋」ではなく
「整える体幹」が鍵になります。
ウエストラインを変えたい
服を着たときのシルエットを良くしたい
お腹周りをスッキリ見せたい
そう感じている方こそ、一度トレーニング内容と姿勢を見直してみてください。
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
ジュニアアスリートに必要なファンクショナルトレーニングとは?成長期の動きづくり👦
皆さまこんにちは‼️
トレーナーの萩原彩(はぎはらあや)です!
本日はジュニアアスリートblog😊
「ジュニア期に筋トレは必要ですか?」
これは親御さんから、とてもよく聞かれる質問です🤔
結論からお伝えすると、
ジュニアアスリートに本当に必要なのは
重たい筋トレではなく、ファンクショナルトレーニングです。
ファンクショナルトレーニングとは、
💡 日常動作やスポーツ動作につながる
💡 体を“まとめて”使う
💡 実際の動きに近いトレーニング
のことを指します。
成長期の子どもの体は、
骨の成長に筋肉や神経の発達が追いつきにくく、
体の使い方が一時的に不安定になりやすい状態です⚠️
この時期に
・筋肉だけを鍛える
・フォームを意識せず回数をこなす
こうしたトレーニングを行うと、
✔ 動きがバラバラになる
✔ 一部の筋肉だけに負担がかかる
✔ ケガにつながりやすくなる
というリスクがあります。
そこで重要になるのが
ファンクショナルトレーニング=動きの土台づくりです🏗️
ジュニアアスリートに必要なポイントは、次の3つです👇
まず一つ目は、体幹を安定させること。
体幹は腹筋を固めることではなく、
動きの中でブレないための“支え”です🧍♂️
体幹が安定すると、走る・跳ぶ・止まる動作がスムーズになります。
二つ目は、バランス能力を高めること。
成長期は身長が伸びることで、
バランスが取りにくくなりがちです。
片脚立ちや方向転換などの動きを通して、
転びにくく、安定した動きを身につけます⚖️
三つ目は、全身を連動させること。
腕だけ・脚だけで動くのではなく、
背中・股関節・体幹を一緒に使うことで、
プレー中の力の伝わり方が変わります🏃♀️
この3つが整うと、
✔ フォームが安定する
✔ 動きにムダがなくなる
✔ 肩・腰・膝の負担が減る
といった変化が現れやすくなります✨
ファンクショナルトレーニングは、
「今すぐ強くする」ためのものではありません。
🌱 将来もケガをしにくい体
🌱 長くスポーツを楽しめる体
🌱 成長に合わせて伸び続ける体
を育てるための、土台づくりです。
ジュニア期だからこそ、
鍛える前に「正しく動ける体」を。
それが、
ジュニアアスリートに必要な
ファンクショナルトレーニングの考え方です😊


2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
上嶋が1時間前行動を徹底する理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

YAMATO355代表の上嶋が、毎日必ず徹底している習慣があります。
それが、1時間前行動です。
これは性格の問題でも、気合いの話でもありません。
お客様の身体を預かる仕事として、結果を出すために必要な行動だと考えています。
なぜ上嶋は、そこまで早く動くのか。
今回は上嶋個人の習慣として、その理由をお伝えします。
朝からバタバタしたくない
一日のスタートが乱れると、その日は必ずパフォーマンスが落ちます。
準備不足、焦り、呼吸の浅さ。
すべてが判断力と集中力に影響します。
整体もパーソナルトレーニングも、
一瞬の判断と精度が結果を左右します。
だからこそ上嶋は、朝からバタバタしないために
1時間前行動を徹底しています。
心に余裕を持つことが、お客様の安心につながる
お客様がジムに入った瞬間、空気は伝わります。
慌ただしい現場は、それだけで不安を生みます。
逆に、落ち着いていて整った空気があるだけで、
お客様は安心して身体を預けることができます。
心の余裕は、
セッションの質
コミュニケーション
観察力
すべてを高めます。
上嶋はそのために、時間の余裕を先に作ります。
セッションの準備を完璧にする
結果を出すセッションは、始まる前に決まっています。
・今日のお客様はどんな状態か
・どこを整えるべきか
・どの順序で組み立てるか
・どこで負荷を上げるか
・どこで繊細に整えるか
この設計を事前に整理しておくことで、
セッションはブレなくなります。
上嶋が1時間前に動くのは、
準備を完璧にするためです。
イレギュラーがあっても遅刻しない
交通の遅れ、急な連絡、想定外の出来事。
イレギュラーは必ず起こります。
しかし、だからといって
遅刻が許される仕事ではありません。
お客様は貴重な時間を使って来てくださっています。
その時間を守ることは、信頼を守ることです。
上嶋は、イレギュラーが起きても遅刻しないために
最初から1時間前行動を徹底しています。
1時間前行動は「結果を出すための習慣」
上嶋にとって1時間前行動は、
意識が高いアピールでも、ストイック自慢でもありません。
朝から整う
心に余裕が生まれる
準備が完璧になる
イレギュラーに強くなる
この積み重ねが、
結果を出し続けるための土台になります。
名古屋・伏見・錦エリアで
本気で身体を変えたい方に選ばれるために。
上嶋は、技術だけでなく、
自分の習慣にも妥協しません。
2026.01.17 / 更新日:2026/01/17
スローライフ🐵
気がつけば妊娠8か月!!
お腹の存在感もすっかり一人前になり、靴下を履くのに「よいしょ」と気合いが必要な日々です🫢
あと2か月ほどで赤ちゃんに会えると思うと、楽しみな気持ちでいっぱいです♩
最近はお腹の中から元気なキックが飛んできます
トレーナーとして体の変化は見てきましたが、自分の体がここまでダイナミックに変わるとは正直想像以上でした😳
体って本当にすごいと感じる日々です!!
今は無理せず、赤ちゃんと相談しながらスローペースで過ごしています
この期間も、今しか味わえない貴重な時間!!
残りのマタニティライフも、笑いながら楽しんでいきたいと思います😆
2026.01.17 / 更新日:2026/01/17
朝食を抜くと筋肥大しにくい理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

筋肥大を目指してトレーニングをしている方ほど、
「何を食べるか」と同じくらい重要なのが
「いつ食べるか」です。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムを探されている方の中にも、筋肥大やボディメイク目的でトレーニングを頑張っているのに、なぜか思うように身体が大きくならないという方は少なくありません。
その原因として意外に多いのが、
朝食を抜く習慣です。
朝食を抜くと筋肥大しにくい最大の理由
筋肥大の本質は、筋タンパク質合成が筋タンパク質分解を上回る時間を、どれだけ作れるかです。
ところが朝食を抜くと、睡眠時間も含めて
身体は長時間、栄養が入らない状態になります。
この時間が長くなるほど、筋肉は分解されやすい方向へ傾きやすくなります。
つまり朝食を抜くことは、筋肥大にとってマイナスの状態を作りやすい習慣になります。
朝は筋肉にとって最重要の補給タイミング
睡眠中、身体は回復しているようで、実際にはエネルギーもアミノ酸も入ってきません。
朝は、筋肉にとって材料が不足した状態からスタートする時間帯です。
ここで朝食を摂ることで、筋タンパク質合成のスイッチが入りやすくなります。
筋肥大を狙うなら、朝食は
「食べた方がいい」ではなく
「必要な習慣」です。
朝食を抜くとトレーニングの質が落ちやすい
朝食を抜いている方は、
午前中の集中力やパフォーマンスが落ちやすくなります。
その結果、
トレーニング時に
・重量が伸びない
・パンプしない
・フォームが崩れる
といった状態を作りやすくなります。
筋肥大に必要なのは、
トレーニングの量ではなく質です。
朝食を抜くことで、筋肥大刺激そのものが弱くなる可能性があります。
朝食を抜くと食事リズムが崩れやすい
朝食を抜くと、昼食で一気に食べ過ぎたり、
夕方以降に間食が増えたりします。
この食事リズムの乱れは、体脂肪の増加だけでなく、回復や睡眠の質にも影響を与えます。
筋肥大は、トレーニングよりも
回復環境で差が出ます。
朝食を抜くことで、筋肥大の土台が崩れやすくなります。
整体視点でも「朝食抜き」は不調を作りやすい
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、
筋肥大を狙う方にも整体を取り入れています。
朝食を抜く生活が続くと、
身体はエネルギー不足で緊張が高まりやすく、
呼吸が浅くなり、姿勢が崩れやすくなります。
その結果、
・肩こり
・腰の張り
・疲労感
といった不調が出やすくなり、
筋肥大どころではなくなるケースもあります。
筋肥大を狙うなら朝食で差がつく
筋肥大は、限界重量や追い込みだけで決まるものではありません。
毎日の食事リズムが整っている人ほど、
筋肉は育ちやすくなります。
名古屋・伏見・錦エリアで、本気で筋肥大を狙いたい方へ。
YAMATO355では、整体で身体を整え、
トレーニングの質を高め、食事習慣まで含めて、結果につながる身体づくりをサポートしています。
朝食を抜かない。
それは、筋肥大の最短ルートの一つです。
2026.01.16 / 更新日:2026/01/16
日本人骨格に最適化した安全なマシン導入|名古屋のYAMATO355

YAMATO355で使用するトレーニングマシンは、
日本人の骨格に合わせて設計されていることをご存じでしょうか。
負担がかかりやすい関節の軌道を避け、
自然な可動域で動けるよう設計されているため、
初心者から女性、高齢者まで安全にご利用いただけます。
さらに、正しい軌道を身につけやすい構造のため、
姿勢改善・機能改善・ボディメイクの効果が高く、
整体で整えた身体を“壊さない”トレーニングが可能になります。
「トレーニングが初めて」「運動に不安がある」
そんな方にも最適な環境を提供いたします。
▶︎ 公式ホームページはこちら
(https://yamato355.com/)



