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2026.03.18 / 更新日:2026/03/18
骨盤の歪みは浮腫みが原因?整える整体の本質とは

骨盤の歪みは浮腫みによって起きている
「骨盤が歪んでいる」
そう言われると
・骨がズレている
・位置が崩れていると思いがちですが実際には間違ってることもあります。
多くの場合骨盤の歪みは
浮腫みによって起きています。
なぜ浮腫みで骨盤が歪むのか?
身体は
・筋肉
・筋膜
・水分(体液)で構成されています。
この中で体液の流れが悪くなると
・片側だけ張る
・動きが制限される
・バランスが崩れる
結果として骨盤が引っ張られて動かされる状態になります。
つまり骨が原因ではなく周りの環境が原因です。
浮腫みが起こる原因
浮腫みが出る原因は
・運動不足
・長時間同じ姿勢
・血流・リンパの滞り
・筋肉の硬さです。
特にデスクワークや立ちっぱなしの方は
骨盤周りに浮腫みが溜まりやすくなります。
歪みを取るには骨ではなく流れを整える
骨盤の歪みを整えるために
無理に骨を動かす必要はありません。
重要なのは浮腫みを取ることです。
体液の流れが改善されると
✔筋肉の緊張が緩む
✔可動域が広がる
✔バランスが整う
結果として自然と骨盤が整います。
YAMATOハイブリッド整体の特徴
YAMATOでは骨盤だけを見るのではなく
✔浮腫み
✔筋膜
✔姿勢
✔可動域を総合的に評価します。
そして浮腫みを取る整体を行うことで
・骨盤のバランス改善
・下半身のスッキリ感
・姿勢改善を引き出します。
整体で変わる見た目の変化
浮腫みが取れることで
✔ウエストが締まる
✔ヒップラインが上がる
✔脚が細く見えるなど
見た目の変化も出てきます。
YAMATOの整体×トレーニング
YAMATOでは
【予測 → 評価 → 改善 → トレーニング】
の流れで身体を整えてから鍛えます。
これにより
・効率よく身体が変わる
・不調が出にくい
・リバウンドしにくい
身体を作ることができます。
なぜこの視点で対応できるのか?
山田トレーナーのプロフィール
トレーナー視点まとめ
骨盤の歪みは
✔骨の問題ではなく
✔浮腫みと筋膜の問題であることが多いです。
だからこそ浮腫みを取る整体が重要になります。
身体の流れを整えることで
自然と正しい位置に戻り
本来の身体を取り戻すことができます。
2026.03.18 / 更新日:2026/03/18
背中の硬さは“結果”。原因は肋柱関節にある

背中が張る・呼吸が浅い…それは結果かもしれない
-
背中が常に張っている
-
呼吸が浅い
-
体の回旋が硬い
こういった悩みを抱えている方は多いです。
多くの場合、
「筋肉が硬いからほぐそう」と考えますが、
YAMATO355ではこう捉えます。
それは“結果”であって、“原因”ではない。
見落とされがちな原因「肋柱関節」
その原因の一つが
**肋柱関節(ろくちゅうかんせつ)**です。
これは
肋骨と胸椎をつなぐ関節で、
呼吸や体の回旋動作に深く関わっています。
この関節の動きが悪くなると、
-
胸椎が動かなくなる
-
呼吸が浅くなる
-
体の連動が崩れる
結果として、
背中の張りや不調が出てきます。
肋柱関節が硬くなることで起きること
肋柱関節の可動域が制限されると、
-
背中の慢性的な張り
-
猫背姿勢
-
呼吸の浅さ
-
回旋動作の低下
-
スポーツパフォーマンス低下
-
肩や腰への負担増加
といった状態が起こります。
特に重要なのは、
胸椎が動かない分、首や腰が代償すること。
これが不調やケガの原因になります。
YAMATO355のアプローチ:深層から整える
YAMATO355では、
表面的な筋肉だけでなく
深層から体を整えることを大切にしています。
肋柱関節周辺を丁寧にアプローチすることで、
-
胸椎の伸展がしやすくなる
-
呼吸が深くなる
-
胸郭の可動域が広がる
-
回旋動作がスムーズになる
-
姿勢が自然に整う
-
肩こり・腰痛の軽減
といった変化が起こります。
結果として、
「背中が軽い」という感覚が出てきます。
トレーニングと組み合わせる意味
YAMATO355の特徴は、
整体だけで終わらないこと。
-
深層から可動域を作る
-
正しい動きをトレーニングで定着させる
この
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体によって、
一時的ではなく
動ける体を作ることを目的としています。
スポーツ・トレーニングへの影響
胸椎が動くようになると、
パフォーマンスは大きく変わります。
-
ゴルフの飛距離アップ
-
投球・打撃の回旋力向上
-
ベンチプレスで胸が張れる
-
体幹の安定性向上
つまり、
出力が“上半身で止まらない体”になる。
まとめ
背中の張りや呼吸の浅さは、
ただの筋肉の問題ではありません。
その裏には
肋柱関節の可動制限という原因があります。
YAMATO355では、
-
原因にアプローチする
-
深層から整える
-
動きを定着させる
この3つを通して、
体を根本から変えるサポートをしています。
体は、
原因が変われば結果も変わる。
その視点が、
本質的なボディメイクにつながります。
2026.03.18 / 更新日:2026/03/18
ベンチプレスで肩が痛くなる理由|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体
「ベンチプレスをすると肩が痛い」
「胸より肩が疲れる」
このような悩みは
トレーニングをしている方にとても多いです。
ベンチプレスで肩が痛くなる原因は
フォームや肩の使い方にあることが多いです。
今回は肩が痛くなる理由を解説します。
① 肩甲骨が固定できていない
ベンチプレスでは
⚡️パワーリフターは肩甲骨を寄せて固定することが重要です。
⚡️アスリート、ボディメイク、機能改善共には下制して固定が重要です。
肩甲骨が安定していないと
・肩関節に負担がかかる
・胸の筋肉が使いにくい
状態になります。
肩甲骨を寄せて
胸を張る姿勢を作ることが大切です。
② 肘が開きすぎている
肘が外側に開きすぎると
肩関節に強い負担がかかります。
このフォームは
肩の痛みにつながりやすいです。
理想は
肘を少し内側に入れる角度です。
この角度にすることで
肩の負担を減らすことができます。
③ バーを下ろす位置が高い
バーを
・鎖骨付近
に下ろしている場合
肩に負担が集中します。
理想は
胸の下部〜みぞおち付近です。
この位置に下ろすことで
胸の筋肉を使いやすくなります。
④ 重量が重すぎる
重量を追いすぎると
・フォームが崩れる
・肩に力が入る
状態になります。
胸の筋肉でコントロールできる
適切な重量設定が大切です。
⑤ 肩周りが硬い
肩周りの柔軟性が低いと
可動域が狭くなり肩に負担がかかります。
特に
・胸の筋肉
・肩前部
が硬い方は注意が必要です。
トレーニング前に
ストレッチやウォームアップを行うことも重要です。
まとめ
ベンチプレスで肩が痛くなる原因
① 肩甲骨が固定できていない
② 肘が開きすぎている
③ バーを下ろす位置が高い
④ 重量が重すぎる
⑤ 肩周りが硬い
フォームを見直すことで
肩の負担は大きく減ります。
ベンチプレスは
正しいフォームで行うことがとても重要な種目です。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.18 / 更新日:2026/03/17
子供にセンスがない?運動能力は伸ばせる|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「うちの子にはセンスがないのではないか?」
ジュニアスポーツに取り組む保護者の方から、よく聞く言葉です。
周りの子が上手く見えたり、試合で結果が出なかったりすると、
「才能がないのでは」と感じてしまうこともあるかもしれません。
しかし結論から言えば、運動能力の多くはセンスではなく“経験”と“身体の使い方”で伸びます。
名古屋・伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートクラスで子供の運動能力の土台づくりをサポートしています。
《センスの正体は神経系の発達》
「センスがある子」と言われる子供の多くは
・身体のバランス
・リズム感
・空間認知
・反応速度
といった神経系の能力が高い傾向があります。
つまりセンスとは、身体を上手くコントロールできる能力とも言えます。
そしてこの能力は、ジュニア期の運動経験によって大きく伸ばすことができます。
《ジュニア期は運動能力が伸びる黄金期》
子供の身体は、特に小学生の時期に神経系の発達が進みます。
この時期に
・走る
・跳ぶ
・投げる
・回る
・バランスを取る
といった動きを多く経験することで、身体の使い方が上達します。
この積み重ねが、後の競技力につながります。
《センスがないと感じる原因》
子供が「センスがない」と言われてしまう背景には
・身体の使い方を習っていない
・運動経験が少ない
・姿勢や体幹が弱い
・股関節が硬い
といった身体の問題が隠れていることがあります。
これらを改善することで、動きは大きく変わることがあります。
《ジュニアアスリートクラスで行うこと》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、ジュニアアスリートクラスで
・姿勢改善
・体幹トレーニング
・股関節の可動域改善
・神経系トレーニング
・基本動作トレーニング
などを段階的に指導しています。
さらにハイブリッド整体を取り入れ、身体のバランスを整えながらトレーニングを行います。
《センスは作れる》
スポーツの世界では
「センスがある」
という言葉がよく使われます。
しかし多くの場合、それは
・身体の使い方
・運動経験
・環境
によって作られています。
つまり、センスは生まれつきだけで決まるものではありません。
《子供の可能性はまだ伸びる》
子供の成長は非常に大きな可能性を持っています。
名古屋・伏見・錦エリアで
ジュニアアスリートの身体づくりを考えているご家庭へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
子供の運動能力の土台を作ります。
技術で体を変える。
そして、未来を変える。
2026.03.17 / 更新日:2026/03/17
腕の腱鞘炎とゴルフ肘の原因と改善方法|整体で緩和できる?

腕の腱鞘炎とゴルフ肘の原因とは?
最近
・腕が痛い
・肘の内側が痛む
・手首が張る
このような症状がある場合
腱鞘炎やゴルフ肘の可能性があります。
・ゴルフ
・トレーニング
・パソコン作業
・スマホ操作が多い人に起こりやすい症状です。
ゴルフ肘とは?
ゴルフ肘は肘の内側に痛みが出る症状で
正式名称は内側上顆炎と言います。
ゴルフスイングの
・インパクト
・手首の返し
などで前腕に負担がかかり肘に炎症が起こります💥
腱鞘炎とゴルフ肘が起こる原因
多くの原因は前腕の使いすぎです。
前腕には
・手首
・指
・握力を動かす筋肉が集中しています。
そのため
・握る
・引く
・振る
動作が多いと腱や筋肉に負担が溜まり痛みが出ます。

ゴルフで起こりやすい理由
ゴルフでは
・手打ちスイング
・体幹が使えていない
・グリップの握りすぎなどが原因で
腕や肘に負担が集中します。
本来は股関節・体幹・肩甲骨でスイングするため腕の負担が減ります。
腕だけ治療しても改善しない理由
ゴルフ肘は肘だけの問題ではないケースが多いです。
原因は
・肩甲骨の硬さ
・胸椎の可動域
・股関節の動きにあることもあります。
身体の連動が崩れると腕に負担が集中します。
自分でできる対策
痛みがある場合はまず前腕の負担を減らすことが重要です。
具体的には
✔前腕ストレッチ
✔握力の使いすぎを防ぐ
✔スイング修正が効果的です。
前腕ストレッチ
簡単な方法として
①腕を伸ばす
②手のひらを反らす
③20秒キープ
これを左右3回行います。
前腕の張りが軽減しやすくなります。
整体でできる緩和アプローチ
YAMATOでは肘だけではなく身体全体のバランスを見ます。
具体的には
・前腕筋膜
・手首可動域
・肩甲骨
・胸椎
・姿勢を整えます。
これにより肘への負担を減らし
ゴルフ肘の緩和を目指します。
ゴルフ肘の再発予防
改善後は
・身体の使い方
・スイング改善
・ストレッチを行うことで
再発予防につながります。
特に重要なのは股関節と体幹を使うスイング
です。
YAMATOの整体アプローチ
YAMATOでは
【予測 → 評価 → 改善】という流れで
痛みの原因を分析します。
・姿勢
・可動域
・身体の使い方を確認し
整体と運動を組み合わせて改善を目指します。
なぜこの視点で対応できるのか?
山田トレーナーのプロフィール
トレーナー視点まとめ
腱鞘炎やゴルフ肘は
✔前腕の使いすぎ
✔身体の連動不足
✔フォームの問題で起こることが多いです。
整体で身体を整え正しい身体の使い方を身につけることで痛みの緩和と再発予防につながります。
2026.03.17 / 更新日:2026/03/17
健康的な体作りが上手な方は“原因”にフォーカスする

ボディメイクを始めると、多くの人がまず意識するのは「結果」です。
-
痩せたい
-
体脂肪を落としたい
-
お腹を引き締めたい
-
見た目を変えたい
もちろん目標として結果を持つことは大切です。
しかし、体を本当に変えるために必要なのは
結果ではなく原因を見ること。
これはYAMATO355が大切にしている考え方の一つです。
結果だけを追うと遠回りになる
例えば「痩せたい」という結果だけにフォーカスすると、
-
食事を極端に減らす
-
有酸素運動を増やす
-
とにかくトレーニング量を増やす
という行動になりがちです。
しかし、これだけでは
一時的に体重が落ちても、また戻ってしまうケースが多くあります。
なぜなら、
本当の原因が変わっていないからです。
体には必ず原因がある
今の体は、これまでの習慣の積み重ねです。
例えば
-
姿勢の崩れ
-
運動不足
-
食事のバランス
-
睡眠不足
-
日常の動き方
こうした日常の習慣が、今の体を作っています。
つまり、
結果はすべて原因から生まれている。
このシンプルな法則を理解することが、
ボディメイクの本質です。
YAMATO355のボディメイクの考え方
YAMATO355では、
単に「痩せる」「筋肉をつける」ことだけを目的にしていません。
大切にしているのは
体を変える“原因”を整えること。
例えば
-
姿勢を整える
-
体の使い方を改善する
-
日常の生活習慣を整える
-
無理のない運動習慣を作る
体は、トレーニングの時間だけで作られるものではありません。
日常の積み重ねで作られます。
だからこそ、
体の根本を整えることを大切にしています。
YAMATO355のノウハウ
YAMATO355では、体を変えるために
次のようなポイントを重視しています。
① 姿勢を整える
姿勢が崩れていると、
トレーニングの効果は大きく下がります。
まずは体のバランスを整えることが大切です。
② 体の使い方を整える
日常の動き方や体の使い方のクセによって、
特定の筋肉ばかり使ってしまうことがあります。
そのクセを修正することで、
体は効率よく変わっていきます。
③ 続く習慣を作る
短期間の努力ではなく、
続く習慣を作ること。
これが体を変える一番の近道です。
パーソナルトレーナー田中が提供できる価値
体が変わらないとき、
多くの人は「自分の努力が足りない」と思いがちです。
しかし実際は
努力の方向がズレているだけ
ということがよくあります。
パーソナルトレーナー田中が提供できる価値は、
-
体の状態を客観的に見ること
-
姿勢や動きのクセを見つけること
-
体が変わる原因を整理すること
-
正しい方向に導くこと
つまり、
体が変わる原因を一緒に整えることです。
まとめ
ボディメイクは、
結果だけを追いかけるものではありません。
大切なのは
原因を見ること。
今の体には必ず理由があります。
その原因を整えていけば、
体は自然と変わっていきます。
これがYAMATO355が大切にしている
本質的なボディメイクの考え方です。
2026.03.17 / 更新日:2026/03/17
ベンチプレスで胸に効かない理由|胸に効かせるためのポイント

「ベンチプレスをしても胸に効かない」
「腕や肩ばかり疲れる」
この悩みはトレーニング初心者だけでなく
中級者にも非常に多いです。
ベンチプレスで胸に効かない原因は
フォームや体の使い方にあることが多いです。
今回は胸に効かない理由を解説します。
① 肩甲骨が寄っていない
ベンチプレスでは
肩甲骨を寄せて固定することが重要です。
肩甲骨が安定していないと
・肩
・腕
に負担がかかりやすくなります。
肩甲骨を寄せて胸を張ることで
胸の筋肉を使いやすくなります。
② バーを下ろす位置が高すぎる
バーを下ろす位置が
・鎖骨付近
になっていると
胸ではなく肩に効きやすくなります。
理想は
みぞおち〜胸の下部付近です。
この位置に下ろすことで
胸の筋肉が使いやすくなります。
③ 肘が開きすぎている
肘が外に開きすぎると
肩への負担が大きくなります。
理想は
肘が少し内側に入る角度です。
この角度にすることで
胸に刺激が入りやすくなります。
④ 重量が重すぎる
重量を追いすぎると
・フォームが崩れる
・胸の収縮を感じにくい
状態になります。
まずは
胸の収縮を感じられる重量で
トレーニングすることが大切です。
⑤ 可動域が狭い
ベンチプレスでは
可動域も重要です。
胸までしっかり下ろすことで
・胸がストレッチされる
・筋肉に刺激が入りやすくなる
状態になります。
可動域が浅いと
胸に効きにくくなります。
まとめ
ベンチプレスで胸に効かない原因
① 肩甲骨が寄っていない
② バーを下ろす位置が高い
③ 肘が開きすぎている
④ 重量が重すぎる
⑤ 可動域が狭い
これらを改善することで
胸への刺激は大きく変わります。
フォームを整えるだけで
ベンチプレスの効き方や重量が変わることも多いです。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.17 / 更新日:2026/03/16
歩くと膝が痛い原因とは|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

「歩くと膝が痛い」
この症状は、ゴルフをされている方からもよく相談される悩みの一つです。
名古屋・伏見・錦エリアでパーソナルジムと整体を提供するYAMATO355では、ゴルフパフォーマンスアップと同時に膝の痛み改善のサポートも行っています。
実は膝の痛みは、膝そのものだけが原因ではないケースが多くあります。
《膝は負担を受けやすい関節》
膝関節は
・股関節
・足首
・体幹
の影響を強く受ける関節です。
つまり膝は「力を受け止める場所」であり、身体のバランスが崩れると負担が集中しやすくなります。
《歩くと膝が痛くなる原因》
歩行時に膝が痛くなる主な原因として
・股関節の可動域不足
・体幹の不安定
・足のアライメントの乱れ
・歩き方のクセ
などが挙げられます。
特に股関節が硬い場合、膝で動きを代償してしまうため膝に大きな負担がかかります。
※膝の痛みの多くは「動きの連動不足」から起こります。
《ゴルフと膝の関係》
ゴルフスイングでは、体重移動と回旋動作が繰り返されます。
股関節が十分に動かないと
・膝にねじれが起こる
・体重移動が不安定
・スイングバランスが崩れる
といった問題が起こります。
その結果、膝の痛みにつながるケースが少なくありません。
《ストレッチだけでは改善しない理由》
膝の痛みを感じると、膝周りのストレッチを行う方が多いですが、それだけでは改善しないことがあります。
重要なのは
・股関節の可動域
・体幹の安定
・足部の機能
・身体全体の動作連動
を整えることです。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では
①ハイブリッド整体で可動域を改善
②股関節と体幹の機能強化
③正しい歩行動作の習得
④ゴルフ動作への応用
という流れで身体を整えます。
《身体が整うと膝の負担が減る》
身体の使い方が変わると
・膝の負担軽減
・歩行の安定
・スイングの再現性向上
・飛距離アップ
といった変化が生まれます。
つまり膝の痛み改善は、ゴルフパフォーマンス向上にもつながります。
《名古屋・伏見・錦でゴルフパフォーマンスを高めたい方へ》
「歩くと膝が痛い」という症状は、身体からの重要なサインです。
名古屋・伏見・錦エリアで
ゴルフパフォーマンスアップと身体改善を目指す方へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
身体を根本から整えます。
技術で体を変える。
そして、ゴルフを変える。
2026.03.16 / 更新日:2026/03/16
人生から逆算する健康習慣。トレーニングの必要性について。

最終的にどんな人生を過ごしたいか
健康習慣を変えようと思ったとき、多くの人はこう考えます。
「痩せたい」
「運動しないといけない」
「健康診断の数値が気になる」
もちろんそれも大切です。
でも、もっと本質的な問いがあります。
それは
「自分はどんな人生を過ごしたいのか?」
という問いです。
健康は目的ではなく“手段”
例えば
-
いつまでも自分の足で歩きたい
-
好きな場所に自由に行きたい
-
仕事も遊びも全力で楽しみたい
-
大切な人と長く時間を過ごしたい
こういった人生を考えたとき、
自然と必要になってくるのが健康な体です。
つまり健康は、
目的ではなく人生を楽しむための手段。
この視点を持つと、
健康習慣の意味が大きく変わります。
健康習慣は“我慢”ではなく“投資”
運動、食事、睡眠。
これらはつい
「やらなきゃいけないこと」
に感じてしまいます。
でも、
未来の人生を良くするための投資
だと考えるとどうでしょうか。
今日の30分の運動も、
少し意識した食事も、
すべては
未来の自分の人生を守る行動になります。
YAMATO355が大切にしていること
YAMATO355では、
単に体を鍛えることを目的にはしていません。
大切にしているのは
「体を整えることで人生の質を上げること」
です。
体が整うと
-
姿勢が変わる
-
エネルギーが増える
-
思考が前向きになる
-
行動力が上がる
体は、
人生の土台だからです。
パーソナルトレーナー田中が提供できる価値
トレーナーの仕事は、
ただトレーニングを教えることではありません。
本当の役割は、
その人の人生にとって必要な体づくりをサポートすること。
例えば
-
無理なく続く運動習慣
-
姿勢や体のバランス改善
-
日常生活のエネルギー向上
-
長く動ける体づくり
その人が
「どんな人生を送りたいか」
を大切にしながら、
体づくりのサポートをしています。
まとめ
健康習慣を変える一番のきっかけは、
人生を考えることかもしれません。
どんな場所に行きたいのか。
どんな時間を過ごしたいのか。
誰とどんな未来を作りたいのか。
その人生を支えるのが、
今の体です。
だからこそ
人生から逆算して、体を整える。
それがYAMATO355が考える、
本当のボディメイクです。
2026.03.16 / 更新日:2026/03/16
山田トレーナーの体験が毎月満枠になる理由とは?

山田トレーナーの体験が毎月満枠になる理由とは?
YAMATO355での体験パーソナルを
毎月3名限定で受け付けています。
しかし多くの場合
募集後すぐ満枠になります。
なぜ山田トレーナーの体験はすぐ埋まるのか?
その理由を解説します。
① いきなり鍛えない「評価ファースト」
多くのパーソナルジムでは
すぐにトレーニングを始めるケースが多いです。
しかしYAMATOではいきなり鍛えません。
まず最初に
・姿勢
・関節可動域
・筋肉バランス
・身体のクセを評価します。
原因を明確にしてから
トレーニングを行います。
② 整体 × トレーニング
YAMATOの特徴は
整体とトレーニングの融合です。
・身体を整える
・可動域を改善する
・正しく動かす
この順番で行うことで
効率よく身体を変えることができます。
③ 身体の使い方を変える指導
身体は筋肉だけではなく動き方で大きく変わります。
YAMATOでは
・姿勢改善
・身体の連動
・正しいフォームを重視しています。
これにより
・不調改善
・パフォーマンス向上
・ボディライン改善につながります。
④ 「なぜ?」を必ず説明する
山田トレーナーの指導では運動を行う理由を
必ず説明します。
・なぜこの運動をするのか
・どこに効くのか
・身体がどう変わるのか
を理解することで
納得して継続できるようになります。
⑤ 紹介が多い理由
YAMATOのお客様の多くは
紹介で来店されています。
理由は
・身体の変化
・分かりやすい説明
・信頼できる指導です。
その結果体験枠が
すぐ埋まりやすくなります。
山田トレーナーのプロフィール
なぜこの視点で指導できるのか?
山田トレーナーの詳細はこちら
トレーナー視点まとめ
体験パーソナルが満枠になる理由は
✔評価ファースト
✔整体とトレーニング
✔身体の使い方改善にあります。
その場の運動ではなく
身体の根本改善を大切にしていることが
選ばれる理由です。
2026.03.16 / 更新日:2026/03/16
ベンチプレスが伸びない人の共通点|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体

「ベンチプレスの重量が伸びない」
「90kg前後で止まってしまう」
この悩みはトレーニングをしている方にとても多いです。
ベンチプレスが伸びない人には
いくつか共通するポイントがあります。
今回は重量が伸びない人の共通点を解説します。
① フォームが安定していない
ベンチプレスは
フォームの影響がとても大きい種目です。
よくある例
・肩甲骨が寄っていない
・胸が落ちている
・足の力を使えていない
フォームが安定しないと
力が分散してしまい重量が伸びにくくなります。
② 重い重量に挑戦していない
重量を伸ばすためには
高重量の刺激が必要です。
いつも
・10回できる重量
・軽めの重量
ばかりだと
筋力は伸びにくくなります。
時には
3〜5回の重量に挑戦することも大切です。
③ 胸以外の筋肉が弱い
ベンチプレスは
✔ 胸
✔ 肩
✔ 三頭筋
を使う種目です。
特に
・三頭筋
・肩
が弱いと
途中で重量が止まりやすくなります。
ディップスやショルダープレスなどで
補助することも効果的です。
④ 体重が増えていない
筋力を伸ばすには
筋肉量を増やすことが重要です。
そのため
・食事量が少ない
・体重が増えない
場合は重量も伸びにくくなります。
お米など炭水化物をしっかり食べて
筋肉を増やすことも大切です。
⑤ 基本種目をやり込んでいない
中級者になると
・マシン
・細かい種目
を増やしたくなる方も多いです。
しかし重量を伸ばすには
基本種目をやり込むことが一番重要です。
ベンチプレスの頻度を増やすことで
フォームも安定し重量が伸びやすくなります。
まとめ
ベンチプレスが伸びない人の共通点
① フォームが安定していない
② 重い重量に挑戦していない
③ 三頭筋や肩が弱い
④ 体重が増えていない
⑤ 基本種目をやり込んでいない
このポイントを見直すことで
ベンチプレスの重量は伸びやすくなります。
フォーム指導を受けることで
一気に記録が伸びることも多いです。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.16 / 更新日:2026/03/15
子供の体幹トレーニングのメリット|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでジュニアスポーツに取り組むご家庭から、最近よくいただく質問があります。
「子供の体幹トレーニングは必要ですか?」
「体幹を鍛えるとスポーツは上手くなりますか?」
結論から言えば、体幹トレーニングはジュニアアスリートにとって非常に重要です。
名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートの身体づくりとして体幹機能の強化を重視しています。
《体幹とはどこの筋肉か》
体幹とは、腕や脚を除いた身体の中心部分のことです。
主に
・腹筋群
・背筋群
・骨盤周囲筋
・横隔膜
・インナーマッスル
などが含まれます。
体幹は、身体の土台となる部分です。
《子供の体幹トレーニングのメリット》
ジュニア期に体幹を鍛えることで、さまざまなメリットがあります。
① 姿勢が良くなる
体幹が弱いと猫背や反り腰になりやすくなります。
体幹が安定すると正しい姿勢を維持しやすくなります。
② 運動能力が向上する
走る・跳ぶ・投げるといった動作は体幹の安定が重要です。
体幹が強い子供は身体を効率よく使えるため、運動能力が高くなります。
③ 怪我の予防につながる
体幹が弱いと膝や腰に負担が集中します。
体幹を鍛えることで身体のバランスが整い、怪我のリスクが減ります。
※体幹は「運動能力の土台」と言われる部分です。
《ジュニア期は神経系が発達する時期》
子供の身体は、大人とは違い神経系が発達する時期です。
この時期に
・バランス能力
・身体コントロール
・姿勢安定
などを高めることが重要です。
体幹トレーニングは、これらの能力を効率よく高めることができます。
《体幹トレーニングで重要なポイント》
ジュニアアスリートの体幹トレーニングは、単純な腹筋運動ではありません。
重要なのは
・姿勢コントロール
・股関節との連動
・全身の動きの連動
を作ることです。
《YAMATO355ジュニアアスリートクラス》
名古屋・伏見・錦エリアのYAMATO355では、ジュニアアスリートの身体づくりを専門的にサポートしています。
ジュニアクラスでは
・姿勢評価
・体幹トレーニング
・股関節トレーニング
・神経系トレーニング
を組み合わせ、運動能力の土台を作ります。
さらにハイブリッド整体を取り入れ、身体のバランスを整えながらトレーニングを行います。
《ジュニア期の身体づくりが未来を変える》
子供の体幹トレーニングは、単なる筋力強化ではありません。
・運動能力向上
・怪我予防
・姿勢改善
といった多くのメリットがあります。
名古屋・伏見・錦エリアでジュニアアスリートの身体づくりをお考えのご家庭へ。
YAMATO355では、パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して、子供の運動能力向上をサポートしています。
技術で体を変える。
そして、未来を変える。



