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2025.11.09 / 更新日:2025/11/09
未来の健康は運動で作る😌✨
🧠健康なことがどれだけ未来へ
影響が大きいか⁉️
皆さん理解していますか?
yamato355トレーナーの
萩原彩です😊✨
本日は、運動習慣が
皆さま老後の生活にどのくらい影響があるかを
お伝えします😊
年齢を重ねる👴とともに、
「動くのが面倒🤢」「少し歩くだけで疲れる」
そんな声をよく聞きますよね。
でも実は、週2〜3回の運動習慣があるかどうかで、
将来の生活習慣病、怪我🩹のリスクは大きく変わると言われています💡
研究📈では、定期的に運動している人は
糖尿病や高血圧、心疾患🫀の発症リスクが
約30〜40%低下すると言われています📉
さらに‼️
筋トレやバランストレーニングを行う人は、
転倒や骨折のリスクが約40〜50%も減るというデータも✨
筋肉だけでなく、骨や神経の反応力も高まり、
日常生活での“つまずき”や“ふらつき”を防ぎます👍
私の祖父は、
13年前に元気でしたが、
足を引っ掛けた、ちょっとした転倒が
きっかけで、骨折してしまい、
それまでは、長生きするだろうな〜と
思っていた祖父が、
骨折の入院をきっかけに
体力が下がり、、筋肉が落ち、、
さらには免疫力が下がり、
亡くなってしまった経験があります。
運動習慣が🏃♂️もっと早くにあれば
もっと老後も楽しめた事もあっただろうなと。
今でもとても感じています。
なので、
運動を始めるのに“遅い”ということはありません。
そこで、
まずは自分との約束ができる
週1回のパーソナルトレーニングを
初めてみませんか?😌
予約制だからこそ“自分との約束”として習慣にしやすく、
少しずつ体の変化を感じていけます💪
また、無理な運動や、間違った運動ではなく、
お客様の体力や、レベルに合わせて
将来に向けた体力作りメニューも
作成が可能です👍‼️
今からの習慣が、
5年後・10年後のあなたの健康と安全を守ります🌿✨

2025.10.30 / 更新日:2025/10/30
💻デスクワークの人の「めまい」は危険⚠️
💻デスクワークの人ほど「めまい」に注意?
yamato355トレーナーの
萩原彩です😌🌱
本日のblogは
三半規管とトレーニングの意外な関係👀
デスクワークの皆さま💻
長時間の同じ姿勢により
めまい😵💫や、ふらつき症状が出て
しまう人は多いのでは⁉️
長時間の座り姿勢、デスクワーク続くと、
首や頭の動きが前後👆左右👉に動く頻度が
極端に減り、
三半規管(バランス感覚)への刺激が少なくなり、機能が低下してしまうんです🧠⚡️
この状態が続くと、
めまい・ふらつき
につながります。
さらにこの症状が悪化すると
頭痛🤦♀️肩こり
不眠・倦怠感・不安
など、ついにはメンタル面にも影響が来てしまい、
仕事自体に支障が出てしまう方も
います🥲
ただ‼️
こちらの症状は、
トレーニングでこれらはしっかり改善できます✨👍
おすすめな種目はこちら💁♀️
⭐️ケトルベル・スイング
頭の前後刺激+代謝アップ
⭐️スクワット
頭の上下運動+姿勢安定
⭐️サイドランジ
頭の左右への動き+バランス感覚強化
このような
運動を習慣化すると、頭や体が様々な方向に動きますよね😊‼️
これが「前庭(ぜんてい)感覚=三半規管の刺激」になり、脳と神経の反応を活性化⚡️✨

さらにさらに‼️
血流アップ → 脳と耳の酸素循環が改善姿勢改善 → 頸椎・内耳への負担軽減
呼吸が深まる → 自律神経が整う
トレーニングで
三半規管リハビリ+自律神経リセットで
改善できます😌✨
デスクワーク💻だから
体力はいらない。そんな事はありません。
運動を取り入れて、身体の不調やだるさを
改善するために是非パーソナルトレーニングを😌✨
2025.01.28 / 更新日:2025/01/26
仙骨を暖めると腰痛改善に効果的

第二仙骨孔を温めるメリットとは?冷え性や腰痛改善に効果的!
第二仙骨孔は、骨盤の中央に位置する重要な神経の通り道です。この部分を温めることで、冷えや腰痛の改善、さらには骨盤内臓器の健康にも効果が期待できます。この記事では、第二仙骨孔をカイロで温めるメリットについて解説します。
1. 血流促進で冷え性改善
第二仙骨孔を温めると、骨盤周囲の血流が良くなります。これにより、冷え性や足先の冷えが緩和され、全身がポカポカと暖かくなる感覚を得られるでしょう。また、骨盤内臓器(膀胱や子宮)の血流が促され、月経痛や女性特有の不調にも良い影響を与えます。
2. 筋肉の緊張を和らげ、腰痛を軽減
温熱刺激により、第二仙骨孔周辺の筋肉がリラックス。腰の違和感や筋緊張がほぐれるため、慢性的な腰痛の緩和にも役立ちます。
3. 自律神経を整える
第二仙骨孔には副交感神経が集まっています。この部分を温めることで、自律神経が整いやすくなり、リラックス効果が得られます。特に、ストレスの軽減や睡眠の質向上を目指す方におすすめです。
≪カイロの使い方のポイント≫
カイロを直接肌に当てない。
衣服の上から温める。
使用後は軽くストレッチをすると効果的。
腰や骨盤の冷えや痛みが気になる方は、ぜひ第二仙骨孔の温めケアを日常に取り入れてみてください。体の内側から健康をサポートします!
#腰痛改善 #冷え性対策 #骨盤ケア #第二仙骨孔 #自律神経 #温活
2025.01.07 / 更新日:2025/01/05
疲れた脳を癒す/ブレインウェイブ

脳を休める方法と「ブレインウェイブ」って?現代の脳疲れを癒そう
現代の私たちは、毎日たくさんの情報に囲まれて生活しています。スマホやテレビ、仕事でのやり取りなど、休む間もなく頭を使っていませんか?実は、こうした情報量は昔と比べるとかなり多く、江戸時代の人が一生で触れる情報を、私たちはたった1日で消化しているとも言われています。
これだけたくさんの情報を処理していると、脳も疲れてしまいます。脳が疲れると集中力が下がったり、イライラしやすくなったり、寝つきが悪くなることも…。だからこそ、意識的に脳を休めることが大切です。
脳波(ブレインウェイブ)ってなに?
私たちの脳の中では、「脳波」と呼ばれる電気の波が流れています。この脳波にはいろいろな種類があり、私たちの体や心の状態と深く関係しています。
≪リラックスすると出る「α波」≫
気持ちが落ち着いているときや、ホッとしたときに出ます。
≪深い眠りで出る「θ波」や「δ波」≫
寝る前やぐっすり眠っているときに多く出て、脳や体がしっかり休まります。
一方で、仕事や考えごとで頭を使いすぎると「β波」がたくさん出て、脳が休めなくなってしまいます。これが疲れやストレスの原因になります。
≪脳を休める方法≫
脳をリラックスさせるためには、脳波を整えることが大切です。簡単にできる方法をいくつかご紹介します。
1. 深呼吸をしてみる
ゆっくりと息を吸って、ゆっくり吐くだけでも脳が落ち着きます。
2. 自然の中を歩く
森や海など自然に触れることで、リラックス効果が高まり、脳波も整います。
3. 静かな音やASMRを聞く
優しい音や心地よい声を聞くと、気持ちがほぐれます。好きな音を探してみましょう。
脳を休めると得られること
脳がしっかり休まると、集中力が戻ったり、ストレスが軽くなったりします。また、夜もぐっすり眠れるようになり、体全体の調子も良くなるはずです。
現代はどうしても脳が疲れやすい時代。でも、少し意識して休める時間を作るだけで、心も体も元気になります。ぜひ、日常の中で脳をリセットする時間を取り入れてみてください!
2024.10.29 / 更新日:2024/10/28
仙骨を温めるといいですよ!

仙骨を温めよう❕
寒くなる季節、体を温めることはとても大切です。その中でも特に注目したいのが仙骨の温めです。仙骨は背骨の下部に位置し、神経や筋肉が集まる重要な部分です。この部分には副交感神経が多く含まれており、リラックスやストレス軽減に寄与しています。
仙骨を温めることで血行が促進され、腰痛の緩和にもつながります。特に、腰痛のツボが集中しているため、痛みを和らげる効果が期待できます。カイロや温熱シートを使って仙骨を直接温めると、温かさがじんわりと広がり、体全体がリラックスする感覚を得られるでしょう。
また、仙骨を温めることは、体の冷えを防ぎ、免疫力の向上にも役立ちます。寒い季節にこそ、ぜひ仙骨のケアを取り入れて、快適な日々を過ごしましょう。
2024.10.08 / 更新日:2024/10/08
睡眠の質を上げるポイント
《上嶋流》質の良い睡眠のための工夫
質の良い睡眠は、心身の健康に欠かせません。今日は、実際に自分が行っている睡眠環境を整えるための具体的な工夫をご紹介します。


1. 枕にこだわる
睡眠の質に大きな影響を与えるのが枕です。自分に合った高さや素材の枕を選ぶことで、首や肩の負担を軽減し、快適な睡眠を促します。中材にこだわり、自分の寝姿勢に合ったものを探してみましょう。
2. テンシャルのパジャマ
パジャマの素材も睡眠の質を左右します。テンシャル(Tencel)は通気性が良く、湿気を吸収しやすいため、快適な睡眠をサポートします。肌触りが柔らかく、リラックスした状態で眠ることができます。
3. アロマの活用
アロマテラピーは、リラックス効果が高く、睡眠の質を向上させるために有効です。ラベンダーやカモミールなどの香りを使用して、心地よい眠りへと誘導しましょう。アロマディフューザーを使うと、就寝前のリラックスタイムを楽しめます。
4. 光が漏れない工夫
睡眠環境を整えるためには、外部の光を遮ることが重要です。遮光カーテンやアイマスク(テンシャル)を使用することで、睡眠時に入る光を防ぎ、深い眠りを実現します。自分に合った方法で、安心して眠れる空間を作りましょう。
5. 枕カバーとシーツの清潔さ
清潔な寝具は、快適な睡眠を保つために欠かせません。枕カバーやシーツは毎日洗濯し、清潔さを保つことで、アレルギーや肌トラブルを防ぎます。特に寝ている間に汗をかくことが多いので、毎日の洗濯を重要視しています。
6. エアコンの使用
エアコンを使用する際は、冷やしすぎないことがポイントです。快適な温度設定(大体28℃前後)が理想です。冷たい空気が直接身体に当たらないように工夫し、快適な睡眠環境を保ちましょう。
7.毎日同じ時間に起きる
寝る時間が遅くなっても必ず5時に起きると決めています。(早くなることはたまにアリ)
これにより、身体のサイクルを狂わせずに生活することができます。
これらの工夫を取り入れることで、質の良い睡眠を得ることができます。自分に合った方法を見つけ、快適な眠りを手に入れましょう。



