2026.05.13 / 更新日:2026/05/13
ベンチプレスを伸ばす|おすすめ補助種目5選を解説|名古屋伏見・丸の内

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「ベンチプレスが停滞している」
「メイン種目だけでは伸びなくなった」
そんな時に重要なのが
👉 補助種目です。
パワーリフティングでは
✔ 弱点強化
✔ 筋力アップ
✔ ケガ予防
のために補助種目を活用します。
今回は
ベンチプレスを伸ばすおすすめ補助種目を解説します。
■結論:おすすめ補助種目5選
✔ ナロープレス
✔ ショルダープレス
✔ ディップス
✔ 懸垂
✔ プルオーバー
👉 この5種目は特におすすめです。
■① ナロープレス
ナロープレスは
👉 三頭筋強化に最適です。
ベンチプレスで
✔ ロックアウトが弱い
✔ 押し切れない
人におすすめです。
■メリット
✔ 押し切る力向上
✔ 肘周りの安定
✔ 高重量対応力アップ
■② ショルダープレス
ショルダープレスは
👉 肩の出力向上に重要です。
特に
✔ 切り返し
✔ 上半身の安定
に関わります。
■メリット
✔ 三角筋前部強化
✔ 上半身安定
✔ 押す力向上
■③ ディップス
ディップスは
👉 大胸筋下部と三頭筋を強化できます。
ベンチプレスと動きが近く
✔ 押す力
✔ 連動性
が向上します。
■注意点
✔ 深く行きすぎない
✔ 肩に痛みがある人は注意
■④ 懸垂
懸垂は
👉 ベンチプレスにも重要です。
「押す種目なのに引く種目?」
と思われますが
✔ 広背筋
✔ 肩甲骨安定
に大きく関わります。
■メリット
✔ バーコントロール向上
✔ 肩の安定
✔ ケガ予防
■⑤ プルオーバー
プルオーバーは
👉 胸郭と広背筋を使う種目です。
✔ 胸椎伸展
✔ 呼吸改善
✔ 可動域向上
につながります。
■特におすすめな人
✔ 猫背
✔ 胸で受けられない人
■補助種目のポイント
✔ メインの弱点を補う
✔ やりすぎない
✔ フォーム重視
👉 “目的を持って行う”ことが重要です。
■おすすめ頻度
✔ 週2〜3回
✔ メイン後に2〜4種目
👉 回復とのバランスが大切です。
■まとめ
ベンチプレスを伸ばすには
✔ ナロープレス
✔ ショルダープレス
✔ ディップス
✔ 懸垂
✔ プルオーバー
などの補助種目が重要です。
弱点を分析して使い分けることで
✔ 重量アップ
✔ 停滞突破
✔ ケガ予防
につながります。
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