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山下 賢

2024.11.16 / 更新日:2024/11/16

減量について

【減量】

 

お久しぶりです!トレーナーの山下です

 

本日より今年いっぱい減量を行います!

季節の変わり目、寒暖差が激しい中なので

体調管理を徹底しながらより良い身体に仕上げていくことにしました!

今回の減量方法はローファットダイエット法を行います。

PFCバランスのうちのFを低く設定して行うダイエット法です。

1年中いい身体、かっこいい身体、美しい身体でい続ける為には食事管理が必要です

ゆるくではありますが

減量期に必要なこと、大事にしていること

また、NG例などこれから紹介していきます

 

目標:食事を楽しみながら減量

 

山下トレーナー

 

 

 

長谷川千洋

2024.11.16 / 更新日:2024/11/16

便秘について

おはようございます

今日は便秘についてお話します!!

なぜ今日は便秘なのかと言うと私が現在便秘で悩まされているからです🤣

減量期もあり食の変化もあり便秘になってしまいました!!

お腹が重いので早くスッキリさせたい笑

そこで今実践しているのが沢山水を飲むこと!!

でも水といっても軟水と硬水どっちがいいの??と疑問に思い調べてみたら

便秘気味のときは軟水よりも、マグネシウムを多く含む硬水がオススメということが分かりました!!

マグネシウムは体内で水を集める性質があり、便の水分量を増やしてくれ、やわらかい便を作ってくれるそうです!!

また、下痢気味のときは、胃腸への負担が少ない軟水のほうがオススメという事も合わせて分かりました!!

水の違いを理解しながら体に合わせて飲み合わせる事が知れ1つ勉強になりました🫡

美味しいご飯をお腹いっぱい食べる為にも毎日スッキリ排便習慣を一緒につけていきましょう!!

及川綾菜

2024.11.15 / 更新日:2024/11/15

季節の変わり目に要注意🤧

こんにちは!

YAMATO355の及川です!

最近は季節の変わり目で、寒暖差も大きいせいか私の周りでは、体調を崩す方が多いように感じます😵

季節の変わり目は自律神経が乱れやすく、それが原因で体調不良が続いてしまう可能性があります💦

自律神経を整えるには、

朝食をしっかりとる

お風呂にゆっくり浸かる

軽い運動をする

朝から日光に浴びる

睡眠の質を上げる

ストレスを溜めない

などの対策をすることが大切です👌

普段疎かになっている部分があれば、一つずつ改善していきましょう✨

葛原空

2024.11.14 / 更新日:2024/11/14

【風邪予防、頑張りましょう】

こんばんは!
YAMATO355の葛原です!

 

最近、なんとも言えない気温が続きますよね…
日中は暑いのに夜はめちゃくちゃ冷えるとか、結構乾燥してきたな…とか
それに伴って、最近は体調不良の方もかなり多いみたいなので、
今回は紹介することにより己も取り組むようにという意味合いも込めてのブログです^^

 

自身で取り組める風邪の予防をいくつか紹介したいかと思います!

 

1. 気温の急激な変化

秋から冬にかけて、朝晩と日中の気温差が大きくなることが多いです!
急激な温度差は体にストレスを与えて自律神経を乱れやすくし、この状態が続くと免疫が低下しやすくなります🙅

 

まず、温度調整しやすい服装を心がけましょう!薄手のインナーやカーディガンなど着脱しやすいものを取り入れ、日中の温度変化にも対応しやすくするのは⭕️です!
隙間時間での軽いストレッチや深呼吸で体をリラックスさせ、自律神経を整えるのも有効です!

 

2. 湿度の低下

乾燥した空気は、ウイルスが長時間空気中に漂いやすい環境を作ります❌
また、乾燥すると喉や鼻の粘膜が乾きやすくなり、そこにウイルスが付着しやすくなるため感染症にかかりやすくなります。

 

対策として加湿器を使う、または濡れタオルを部屋に干すなどは簡単に始められますね!
マスク着用も乾燥から喉を守る効果があるでオススメです!

 

3. インフルエンザや風邪の流行

やはり寒くなると屋内で過ごす時間が増え、接触機会も増加するため、風邪やインフルエンザが広がりやすくなります。免疫力が低いと感染リスクがさらに高まってしまいます。

 

こまめな手洗い・うがいを習慣にする事を意識し、外出先から帰ったら必ず行うだけでなく、こまめに手を洗うことで予防に努めましょう!
また、規則正しい生活リズムを守り、睡眠をしっかり摂る事はもちろん、ビタミンCやD、亜鉛が豊富な食品を意識して摂ることも、免疫力の維持に役立ちます!

 

4.換気不足

寒い季節は窓を閉め切りがちですが、これにより空気がこもり、ウイルスや細菌が滞留しやすくなります!
こもった空気は、体調を崩しやすい環境を作り出してしまいます。

 

1日数回の換気を意識し、部屋の空気がこもらないよう、数分間窓を開けるだけでも換気効果があります⭕️

 

一緒に風邪予防、頑張って行きましょう^^

西村直規

2024.11.13 / 更新日:2024/11/13

🦵膝関節について①

Yamato355の西村です!

今日は膝関節の基本的な仕組みについて説明です。

◾️膝関節は大きく分けると、膝蓋大腿関節(膝蓋骨と大腿骨)と脛骨大腿関節(脛骨と大腿骨)の二つの関節が存在します。

細かく区分すると、内側の脛骨大腿関節、外側の脛骨大腿関節、膝蓋大腿関節の三つの関節が存在します。

動作はシンプル屈曲、伸転のみです。

◻︎膝蓋大腿関節→膝関節伸転時は動き(膝蓋骨が動く)膝関節屈曲時はスタビリティーの役割を担うため動かないです(膝蓋骨が動かない)

◻︎脛骨大腿関節→膝関節屈曲時は動き(脛骨の内旋、外旋)膝関節伸転時は動かなくなります。

★二つの関節は屈曲、伸転で役割が異なります。

◾️上記に基づき、膝関節伸転時に膝蓋骨の可動域がない場合、膝関節の状態は悪く、不調の原因になりえります。

※次回以降は膝関節周辺、靭帯組織や脂肪体、屈曲伸転に伴う膝蓋骨の動きなんかも説明していきます。

上嶋勝

2024.11.12 / 更新日:2024/11/11

さつまいもの美容とダイエット効果

さつまいもは、美容やダイエットに嬉しい効果がたくさんある食材です。まず、さつまいもに含まれる食物繊維は、腸内環境を整え、便秘解消に役立ちます。腸内が健康になることで、肌荒れや吹き出物が減少し、透明感のある肌を保つことができます。

また、さつまいもは低カロリーでありながら、腹持ちが良いので、ダイエット中のおやつや食事にもぴったりです。糖質は含まれていますが、そのほとんどが低GI食品で、血糖値の急激な上昇を防ぎ、脂肪蓄積を抑える効果があります。

(注意)今流行りの糖度が高いねっとり系さつまいもは、血糖値が急上昇する場合がございます⚠

さらに、さつまいもに豊富に含まれるビタミンCやβカロテンは、美肌効果を高め、抗酸化作用で老化を防ぎます。これらの栄養素が、肌のターンオーバーを助け、弾力のある若々しい肌を作り出します。

総じて、さつまいもは、美容とダイエットにおいて大きなサポートをしてくれる万能食材。健康的に美しくなるために、積極的に取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

山下 賢

2024.11.11 / 更新日:2024/11/11

旅先、外出時の食事について

トレーナーの山下です!

 

今日から少しずつ僕の私生活などをブログに残していこうと思います。

 

11月11日〜13日休暇を頂いており、地元(長崎県)へ帰省しております。

 

そんな時にダイエット、ボディメイク、その他行っている時に乱れがちになるのが食事ですが僕は外出時の食事はこれと決まって定まってます。海鮮、お肉、ヘルシーな定食屋さんにいく事です。この考えにしてから身体のコンディションだけでなく、肌が綺麗になっていくのを実感しています。

 

是非真似してみてください

トレーナー山下

原田愛理

2024.11.10 / 更新日:2024/11/10

忘年会ありがとうございました😊

こんにちは🙌

YAMATO355の原田です!

 

昨日は楽しい楽しいYAMATOの忘年会でした🙌

たくさんのお客様と普段とは少し違った交流が出来てとても有意義な時間を過ごせました☺️

YAMATOのお客様や仲間たちがより一層好きになった会でした🥰

来てくださった皆様、改めてありがとうございました🙇‍♀️

 

ところで忘年会といえば“お酒”と“食事”ですね😂

ついつい飲みすぎてしまう方もいるんじゃないでしょうか💭

飲みすぎた時にアサリやしじみの味噌汁が効果的なのはご存じの方も多いかと思います!

あさり、しじみにはアミノ酸、ミネラル点タウリン、鉄分などが含まれており、特にタウリンはアルコール分解に必要な酵素の手助けをしてくれます。

また、しじみにはオルニチンも含まれています。

オルチニンは、肝臓によるアセトアルデヒド(アルコールを代謝する過程で現れる有害物質)の分解を助けてくれるだけでなく、血液中に残った毒素を分解する働きを持つ成分です。

二日酔い予防のためには、あさりやしじみの味噌汁を飲酒前に飲んでおくと、より効果を発揮します。

 

また、食べ物でいえば飲みすぎた時に不足しがちなビタミンB1を摂取したいので、大豆製品がおすすめだそうです!

豆腐や枝豆をつまみに食べるのが良いかも知れませんね🙌

 

これから忘年会を控えている方たちは、お酒や食事とうまく付き合いながら楽しめると良いですね☺️

長谷川千洋

2024.11.09 / 更新日:2024/11/09

蜂蜜について

おはようございます!!

今日は蜂蜜についてです!!

早速ですが皆さんは蜂蜜は好きですか??

そして喉の乾燥など体の不調はおこしてませんか??

私は蜂蜜を毎日食べて体調を整えています🫡

料理の際甘みを加えたい時や寒くなってきた今、喉のケアの為にも蜂蜜を食べます!!

喉がイガイガしてる時や乾燥してるなって感じた時に私はスプーン1杯蜂蜜をなめて寝るのですが翌朝にはスッキリ良くなっています😆

そこでなぜかと疑問に思い調べてみたら…

蜂蜜の効果として喉の乾燥を防ぎ、喉の粘膜を潤す高い保湿作用が期待されているそうです!!

また、はちみつに含まれる酵素が炎症を起こす原因となる細菌やウイルスを死滅させ、喉の痛みやイガイガとした不快感を解消すると考えられているとの事です!!

これからどんどん寒くなり喉の乾燥が気になる時は是非皆さんも使ってみてください👀

寒い冬を一緒に元気に過ごしていきましょう!!

及川綾菜

2024.11.08 / 更新日:2024/11/08

ダイエット中のおやつレシピ🍪

こんにちは!

YAMATO355の及川です🙋🏼‍♀️

前までオートミールパンケーキにハマっていた私ですが、最近どうしても甘いものが食べたくなった時に作っているおやつを紹介します🍪

それは米粉のスコーン🌾

しっかりとサクサクでフワっと仕上がるので美味しいです🤤

材料はこちら💁🏻‍♀️(2つ)

米粉50g

ベーキングパウダー3g

好きなオイル10g

はちみつ15g

好きなミルク30g(私はアーモンドミルク)

お好みでレーズンなど入れても👍

これらの材料を全て混ぜ合わせ、

200度予熱の13〜15分焼くだけ!

魚焼きグリルでも🙆🏼‍♀️

とっても簡単にできて、グルテンフリーでヘルシー!!

これは作るしかないです💪🏽

皆さんもおやつが食べたくなった際は身体に優しい洗濯を心がけてみてください😊

(私は市販のお菓子も大好きなので、週末だけ!など決めて食べるようにしてます!🫢オンオフが大事です👍)

葛原空

2024.11.07 / 更新日:2024/11/07

【アシュワガンダとは?】

こんにちは!
YAMATO355の葛原です!

 

みなさんサプリは摂ってますか?
普段の食事で摂りきれない分のビタミンやミネラルを補うための補助食品として、自分は普段から色々なサプリを摂っているのですが、結構おすすめのサプリが一つありまして!

それが「アシュワガンダ」です!

 

アシュワガンダは、ストレスや睡眠の改善、ホルモンバランスのサポートなどで最近注目されているサプリメントでして
今の所、しっかりとしたエビデンスは無いものの、自分的には割と合っていて毎日寝る前に摂るようにしてます⭕️

 

そんなアシュワガンダの効果を簡単にご紹介!!

 

1. ストレス軽減

アシュワガンダは「アダプトゲン」と呼ばれるハーブで、身体がストレスに適応するのを助けてくれます!
コルチゾール(ストレスホルモン)の分泌を抑える効果があり、ストレスが軽減されることでリラックスしやすくなります👍

 

2. 睡眠の質向上

就寝前にアシュワガンダを摂ることで、リラックス効果が促進され、入眠しやすくなると報告があります💤
睡眠の質が向上することで、翌朝の目覚めがすっきりしやすくなり、日中の集中力や気分の安定にもつながります^^
自分的には特にこの部分で実感があります!

 

3. 免疫力向上

アシュワガンダは抗酸化作用を持ち、免疫機能の強化にも役立ちます!
特に季節の変わり目やストレスが多い時期に、健康をサポートしてくれるハーブとしての役割が期待されてるそうです!

 

4. 筋肉の強化と体力向上

アシュワガンダは筋肉の回復や成長をサポートし、体力向上にも役立つことがわかっています!
特にトレーニングをしている方には、筋肉量やスタミナの向上にプラスの影響を与えるとされています⭕️

 

まだまだ研究中のサプリらしいですが、
一度試して頂くのは良いかと!
ぜひご参考までに!!

西村直規

2024.11.06 / 更新日:2024/11/06

【長母趾屈筋をリリースするメリット🦶】

YAMATO355の西村です!

今日は長母趾屈筋についてです❗️

足を細くするにも、綺麗な脚になるにも、トレーニングやパフォーマンスを上がるにも重要な筋肉、長母趾屈筋についての説明です

足関節は背屈の際、距骨を後方移動しながら背屈運動を行います。

長母趾屈筋は下腿骨間膜の腓骨側〜母指球に付着する筋肉ですが、道中に距骨後方長母趾屈筋健溝を通ります。

つまり、長母趾屈筋が過緊張状態だと足関節背屈の動きに制限がかかり、パフォーマンスの低下やトレーニングではスクワットやシングルレッグ系のエクササイズの質の低下に繋がります。

また、長母趾屈筋(親指を動かす筋肉)は長子屈筋(第2〜5指を動かす筋肉)と交叉枝とゆう脂肪組織で連結しているため、長母趾屈筋の過緊張や使いすぎが起きると、足底の内在筋の役割を長母趾屈筋が担うことになります。

上記の状態が起きると測定のアーチが潰れ、扁平足になるリスクが上がり、相対的なパフォーマンスが低下し、疲れやすい身体になります!

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