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原田愛理

2024.11.24 / 更新日:2024/11/24

寒くても元気でいるために🔥

こんにちは🙌

YAMATO355の原田です!

もうすぐ12月!本格的に寒くなってきましたね🥶

寒い季節になると、夏や暖かい日に比べてなんだか色々な事にやる気が起きなかったり、なんとなく気分が落ち込んだりすることありませんか??

 

これ、ウインターブルーっていう季節性のうつ病に近いものみたいです❄️

 

症状としては、“秋から冬にかけて気分が落ち込む、疲れやすい、イライラする、悲観的になる、外出が億劫になる、集中力が低下する、甘いものが食べたくなる、たくさん寝ていても眠気がある”などがあるそうです。

ウインター・ブルーは過食•体重増加•過眠を招きやすく、とくに炭水化物や甘いものを欲するため、太りやすくなり、また睡眠時間の増加に加え、日中も強い眠気を感じるようになります。

 

これは、日照時間が短くなることでセロトニンが不足し、感情の制御が難しくなることが原因と考えられています💦

そして女性や若い方に比較的多く、春先の暖かい季節になると回復していくそうです。

 

セロトニンの不足が原因なので、改善策としてはセロトニンの分泌を促すために、太陽の光を浴びたり、必須アミノ酸を多く含むたんぱく質やビタミンを摂取できるよう食事を工夫したり、適度に体を動かしたり、趣味を楽しんだり好きな音楽を聴いたりする時間を確保できるといいみたいです☺️

 

免疫力も気分も落ちやすい寒い季節、自分の心と体を労りながら過ごせるようにしたいですね☺️

 

 

長谷川千洋

2024.11.23 / 更新日:2024/11/23

生姜について

おはようございます!!

今日は生姜のお話をしたいと思います!!

最近一気に寒くなり皆さん体は冷えてませんか??

私は体が冷えたなって感じたら生姜を食べ体を温めます( ー̀֊ー́ )✧

なぜ生姜なのかと言うと生姜には体を温める作用があるからです!!

着込んで体を温めるのもいいですが、体の中から温める事によって体自体がポカポカするし体温も上がり元気になります♩

そこで生姜の主な効果を調べてみたら血流をよくする、体を温めるなどがありました!!

また、生姜にはジンゲロールとショウガオールの2種類の違いがあり生姜に含まれるジンゲロールという辛み成分は、血行促進作用や、体を温める働きがあります!!

生姜を加熱したり乾燥させたりすると、辛み成分がショウガオールに変化し、胃腸を刺激して内臓の働きが活発となり体の中から温められ、冷え性の改善につながります!!

効能の違いを理解し日々の生活に取り入れていこうと調べて思いました୧‪( ˙˘‎˙ )୨

ただ、胃への刺激が強いので1日の摂取量の目安は10グラムがいいそうです!!

寒い冬を食べ物の力をかりながら体調万全で乗り切りましょう

及川綾菜

2024.11.22 / 更新日:2024/11/22

睡眠時の靴下🧦

こんにちは!

YAMATO355の及川です!

皆さんは睡眠時に靴下を履く派ですか?履かない派ですか?🤔

私は履かない派です🙋🏼‍♀️

最近は一段と寒くなり足先が冷えてしまい、靴下を履いて布団に入りたくなります😂

ですが、靴下を履くかどうかだけで、睡眠の質は変わってくるんです!

近年の睡眠に関する研究によると、睡眠に入る前の人の体は、皮膚の血流が増加して熱放散が活発化します。それによって体の内部体温が低下し、睡眠が誘発されるとのこと!

つまり、手足の血流が増加して皮膚体温が上がると、体は眠りにつきやすい状態になるというわけです🌙

しかし、だからといって靴下を履いたまま寝ると、靴下の中に熱が閉じ込められ、かえって足からの熱放出が妨げられるおそれがあります😵

そうなると、深部体温が十分に下がらないため、良い睡眠が得られなくなってしまいます🤦🏻‍♀️

ですので、しっかりと足先まで温めた状態で就寝するのがgood👌

入浴時間~就寝の時間が空いている方は、お風呂などで温まった体や足を寝るまで足元を冷やさないよう、入浴後まだ足が温かいうちに靴下やルームシューズを履いて保温しておくことをおすすめします✨寝るまでに足が冷えてしまった場合は、寝る前に足湯などで足を温めるのも効果的です👍

冬も良い睡眠をとって元気に過ごしましょう💪🏽

葛原空

2024.11.21 / 更新日:2024/11/21

【冬に不足しがちなビタミン等】

こんにちは!

YAMATO355の葛原です!

 

お客様でも最近ちらほらとお見えになるのですが、寒い季節が近づくと体調を崩しやすくなる方も多いのではないでしょうか?
特に季節の変わり目や、冬特有の気温の低下は、免疫力の低下や体の不調を引き起こす原因になりがちです!
今回は冬に向けて知っておきたい、不足しやすいビタミンのサプリ活用術や摂取できる食材などを簡単に解説していきます👈

 

・ビタミンD
冬は日照時間が短く、日光を浴びる機会が減ることでビタミンDが不足しがちと言われています。
ビタミンDは骨の健康を守るだけでなく、免疫力を高める働きや季節性のうつ病の予防にも役立つ重要な栄養素です!

 

食材: 鮭、サバ、干し椎茸、卵黄
日光浴: 晴れた日には15〜30分程度外に出て日光を浴びましょう🌞
サプリメント: 食事や日光浴が難しい場合はサプリで補うのが効果的です!

 

・ビタミンC
乾燥した冬は、風邪や肌荒れが気になる季節です。
ビタミンCは免疫機能を高め、コラーゲン生成を助けるため、肌の健康維持にも重要です!
体に蓄積されないビタミンなので、こまめに摂取することが大切です!

 

食材: みかん、キウイ、パプリカ、ブロッコリー
サプリメント: 高濃度ビタミンCのサプリを活用すると、より効率的に補給できます!

 

・鉄分と亜鉛
寒い時期は鉄分不足による疲労感や、亜鉛不足による免疫力低下が起こりやすいと言われています。
特に女性や仕事の忙しいにとって、これらのミネラルは意識的に摂取していきたいところです!

 

鉄分: レバー、赤身の肉、ほうれん草
(ビタミンCと組み合わせると吸収率アップ)
亜鉛: カキ、牛肉、アーモンド、玄米
免疫力を維持するためにも必須の栄養素です!

 

・マグネシウム
寒暖差で自律神経が乱れると、筋肉が緊張しやすくなります❌
マグネシウムは神経と筋肉のバランスを整え、リラックス効果をもたらします。
食材: アーモンド、バナナ、海藻類、黒ごま
サプリ: 睡眠前に摂取することで、リラックス効果が高まります。

 

冬の寒さや季節の変わり目の体調不良に備えるには日々の栄養ケアが重要です!ぜひ、この記事を参考に自分の体調に合った対策を始めてみてください🙆

西村直規

2024.11.20 / 更新日:2024/11/20

【膝関節について②】🦵※靭帯編

Yamato355の西村です!

先週に続き、膝関節について説明です。

◾️膝に付着する靭帯は大きく分けて3種類存在します。

①十字靭帯(前十字靭帯、後十字靭帯)→屈曲時にテンションがかかり、

伸転時には緩みます。

②側副靭帯(内側側副靭帯、外側側副靭帯)→内側側副靭帯は大腿骨〜脛骨に付着し、外側側副靭帯は大腿骨〜腓骨に付着します。

十字靭帯とは異なり、伸転時にはテンションがかかり、屈曲時には緩みます。

⭐️靭帯組織をリリースする際、十字靭帯は骨の中に存在するため触診することは不可能ですが、側副靭帯をリリースする際は上記作用を参考に屈曲位でのリリースがマストになります。

③膝蓋靭帯

膝蓋靭帯→膝蓋骨の下端〜脛骨粗面。

その他、膝蓋骨〜脛骨、大腿骨に付着する靭帯は六つ存在します。

その中でも重要な靭帯を次回説明していきます。

画像.heic

上嶋勝

2024.11.19 / 更新日:2024/11/18

筋トレとビタミンB群

ビタミンB群は、エネルギー代謝をサポートする重要な栄養素で、特に運動やトレーニングを行っている方には欠かせない成分です。ビタミンB1(チアミン)、B2(リボフラビン)、B6(ピリドキシン)、B12(コバラミン)などが含まれ、これらは疲労回復や筋肉の成長を助け、体調を整える役割を担います。

例えば、ビタミンB1は糖質の代謝をサポートし、エネルギーとして活用できるようにします。ビタミンB6は、筋肉の修復や合成を促進し、トレーニング後の回復を早める効果があります。さらに、ビタミンB12は神経系の健康を保ち、持久力や集中力を高めることにも寄与します。

名古屋伏見にある「YAMATO355」では、パーソナルトレーニングに加え、栄養やサプリメントのアドバイスも行っています。トレーニング効果を最大化するために、ビタミンB群を取り入れたサプリメントの摂取を検討してみてはいかがでしょうか?効率的に筋力アップやボディメイクを目指すなら、専門家のサポートを受けながら最適なプランを組み立てていきましょう。

原田愛理

2024.11.17 / 更新日:2024/11/17

りんご狩り行ってきました🍎

こんにちは🙌

YAMATO355の原田です!

私は昨日、長野県でりんご狩りをしてきました🍎

りんごの木って初めてちゃんと見たんですけど、一つの木からりんごが何百個も収穫できるんですね!!🫢

一本の木から丸ごと全てりんごを5人で協力して収穫したら576個もありました✨✨

りんご狩りは初めて体験したので無我夢中ですごく楽しめました🙌こんな経験をする休日もいいなと思ったのと、自分で収穫すると食べ物のありがたみが良く分かりますね☺️

そしてやっぱりスーパーで買うりんごよりも蜜がたっぷりでみずみずしくてものすごく美味しかったです🥰

 

明日からしばらく毎朝りんごを食べることになりそうです😂

りんごは減量中でも朝ごはんや間食に食べる方もいますよね!

りんごダイエットとかもあるぐらい、美味しくてカラダにいい食べ物です✨

そしてやはり皮に栄養がたくさんなので、皮ごと食べることをおすすめします🙌

 

50個ぐらいもらっちゃったので欲しい方にはおすそ分けします🙋‍♀️😂

山下 賢

2024.11.16 / 更新日:2024/11/16

減量について

【減量】

 

お久しぶりです!トレーナーの山下です

 

本日より今年いっぱい減量を行います!

季節の変わり目、寒暖差が激しい中なので

体調管理を徹底しながらより良い身体に仕上げていくことにしました!

今回の減量方法はローファットダイエット法を行います。

PFCバランスのうちのFを低く設定して行うダイエット法です。

1年中いい身体、かっこいい身体、美しい身体でい続ける為には食事管理が必要です

ゆるくではありますが

減量期に必要なこと、大事にしていること

また、NG例などこれから紹介していきます

 

目標:食事を楽しみながら減量

 

山下トレーナー

 

 

 

長谷川千洋

2024.11.16 / 更新日:2024/11/16

便秘について

おはようございます

今日は便秘についてお話します!!

なぜ今日は便秘なのかと言うと私が現在便秘で悩まされているからです🤣

減量期もあり食の変化もあり便秘になってしまいました!!

お腹が重いので早くスッキリさせたい笑

そこで今実践しているのが沢山水を飲むこと!!

でも水といっても軟水と硬水どっちがいいの??と疑問に思い調べてみたら

便秘気味のときは軟水よりも、マグネシウムを多く含む硬水がオススメということが分かりました!!

マグネシウムは体内で水を集める性質があり、便の水分量を増やしてくれ、やわらかい便を作ってくれるそうです!!

また、下痢気味のときは、胃腸への負担が少ない軟水のほうがオススメという事も合わせて分かりました!!

水の違いを理解しながら体に合わせて飲み合わせる事が知れ1つ勉強になりました🫡

美味しいご飯をお腹いっぱい食べる為にも毎日スッキリ排便習慣を一緒につけていきましょう!!

及川綾菜

2024.11.15 / 更新日:2024/11/15

季節の変わり目に要注意🤧

こんにちは!

YAMATO355の及川です!

最近は季節の変わり目で、寒暖差も大きいせいか私の周りでは、体調を崩す方が多いように感じます😵

季節の変わり目は自律神経が乱れやすく、それが原因で体調不良が続いてしまう可能性があります💦

自律神経を整えるには、

朝食をしっかりとる

お風呂にゆっくり浸かる

軽い運動をする

朝から日光に浴びる

睡眠の質を上げる

ストレスを溜めない

などの対策をすることが大切です👌

普段疎かになっている部分があれば、一つずつ改善していきましょう✨

葛原空

2024.11.14 / 更新日:2024/11/14

【風邪予防、頑張りましょう】

こんばんは!
YAMATO355の葛原です!

 

最近、なんとも言えない気温が続きますよね…
日中は暑いのに夜はめちゃくちゃ冷えるとか、結構乾燥してきたな…とか
それに伴って、最近は体調不良の方もかなり多いみたいなので、
今回は紹介することにより己も取り組むようにという意味合いも込めてのブログです^^

 

自身で取り組める風邪の予防をいくつか紹介したいかと思います!

 

1. 気温の急激な変化

秋から冬にかけて、朝晩と日中の気温差が大きくなることが多いです!
急激な温度差は体にストレスを与えて自律神経を乱れやすくし、この状態が続くと免疫が低下しやすくなります🙅

 

まず、温度調整しやすい服装を心がけましょう!薄手のインナーやカーディガンなど着脱しやすいものを取り入れ、日中の温度変化にも対応しやすくするのは⭕️です!
隙間時間での軽いストレッチや深呼吸で体をリラックスさせ、自律神経を整えるのも有効です!

 

2. 湿度の低下

乾燥した空気は、ウイルスが長時間空気中に漂いやすい環境を作ります❌
また、乾燥すると喉や鼻の粘膜が乾きやすくなり、そこにウイルスが付着しやすくなるため感染症にかかりやすくなります。

 

対策として加湿器を使う、または濡れタオルを部屋に干すなどは簡単に始められますね!
マスク着用も乾燥から喉を守る効果があるでオススメです!

 

3. インフルエンザや風邪の流行

やはり寒くなると屋内で過ごす時間が増え、接触機会も増加するため、風邪やインフルエンザが広がりやすくなります。免疫力が低いと感染リスクがさらに高まってしまいます。

 

こまめな手洗い・うがいを習慣にする事を意識し、外出先から帰ったら必ず行うだけでなく、こまめに手を洗うことで予防に努めましょう!
また、規則正しい生活リズムを守り、睡眠をしっかり摂る事はもちろん、ビタミンCやD、亜鉛が豊富な食品を意識して摂ることも、免疫力の維持に役立ちます!

 

4.換気不足

寒い季節は窓を閉め切りがちですが、これにより空気がこもり、ウイルスや細菌が滞留しやすくなります!
こもった空気は、体調を崩しやすい環境を作り出してしまいます。

 

1日数回の換気を意識し、部屋の空気がこもらないよう、数分間窓を開けるだけでも換気効果があります⭕️

 

一緒に風邪予防、頑張って行きましょう^^

西村直規

2024.11.13 / 更新日:2024/11/13

🦵膝関節について①

Yamato355の西村です!

今日は膝関節の基本的な仕組みについて説明です。

◾️膝関節は大きく分けると、膝蓋大腿関節(膝蓋骨と大腿骨)と脛骨大腿関節(脛骨と大腿骨)の二つの関節が存在します。

細かく区分すると、内側の脛骨大腿関節、外側の脛骨大腿関節、膝蓋大腿関節の三つの関節が存在します。

動作はシンプル屈曲、伸転のみです。

◻︎膝蓋大腿関節→膝関節伸転時は動き(膝蓋骨が動く)膝関節屈曲時はスタビリティーの役割を担うため動かないです(膝蓋骨が動かない)

◻︎脛骨大腿関節→膝関節屈曲時は動き(脛骨の内旋、外旋)膝関節伸転時は動かなくなります。

★二つの関節は屈曲、伸転で役割が異なります。

◾️上記に基づき、膝関節伸転時に膝蓋骨の可動域がない場合、膝関節の状態は悪く、不調の原因になりえります。

※次回以降は膝関節周辺、靭帯組織や脂肪体、屈曲伸転に伴う膝蓋骨の動きなんかも説明していきます。

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