栄駅徒歩3分の駅近フィットネス
Home > column > 田中雄也 > 肩トレの間違いと真実|痛める原因は◯◯だった

田中雄也

2026.04.14 / 更新日:2026/04/14

肩トレの間違いと真実|痛める原因は◯◯だった

肩トレ、頑張ってるのに


「効かない」「痛い」


そう感じたことありませんか?

実はそれ、努力不足ではありません。

“やり方”の問題です。


まず結論から言います。

肩トレで差が出るのは
重量でも回数でもなく

👉 動かし方です


多くの人がやっている間違い

・腕を真横に上げる
・とにかく高く上げる
・重さで無理やり上げる

一見、正しそうですが…

これ、実は
👉 肩にストレスをかけています


なぜか?

ここが重要ですが


あえて全部は言いません。

ヒントだけ言います。

肩は、「腕だけ」で動いていません。


本来は

・肩甲骨
・上腕骨
・鎖骨

この3つが連動して動いています。

このバランスが崩れると

👉 詰まる
👉 痛む
👉 効かない

この状態になります。


例えば、腕を真横に上げる動き

これ、実は
肩の構造的に無理がある動きです。

でもほとんどの人がやっています。

なぜなら
「見た目がそれっぽいから」


一方、正しい肩トレは

👉 ある“角度”を使います

この角度で動かすことで

・肩にストレスがかからない
・三角筋にしっかり入る
・ケガのリスクが下がる

ただし…

この角度、
ほぼ100%の人がズレています。


さらに重要なのが

👉 インナーマッスル

ここが機能していない状態で
どれだけ鍛えても

肩は発達しません。

むしろ

・僧帽筋ばかり発達
・首や肩の痛み
・可動域の低下

こうなります。


つまり

肩トレは

👉 鍛える前に整える

これが全てです。


ここまで読んで

「じゃあ具体的にどうやるの?」

って思ったはずです。

でもここから先は
文章では絶対に伝わりません。

なぜなら

👉 体で覚えるものだから


YAMATO355では

・肩の状態チェック
・ズレの原因特定
・正しい動きの習得

これを

👉 施術 × トレーニング

で同時に行います。


ただ鍛えるだけではなく

「整える」と「鍛える」を統合した

ハイブリッド整体で

あなたの身体に最適な動きを作ります。


正しく動けるようになった瞬間

「軽いのに効く」
「痛みが出ない」

この感覚、全員驚きます。


本気で身体を変えたいなら

やり方を変えてください。


続きはYAMATO355で
すべてお伝えします。

 

一覧ページへ戻る

           

コメントは受け付けていません。

Copyrights © 2019 355 CO.,LTD. all rights reserved.