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2026.03.25 / 更新日:2026/03/25
運動すれば痩せるは間違い?痩せるために本当に必要なこと
YAMATO355の及川綾菜です。
「運動すれば痩せる」
そう思ってトレーニングを頑張っているのに、なかなか体が変わらない。
このような悩みはとても多いです。
ですが結論から言うと、運動だけで痩せるのは難しいです。
むしろ、やり方を間違えると「頑張っているのに変わらない状態」になりやすくなります。
まず前提として、体重が減るかどうかは「消費カロリー」と「摂取カロリー」のバランスで決まります。
どれだけ運動をしても、摂取カロリーが上回っていれば体重は落ちません。
逆に言えば、運動をしていなくても、食事が整っていれば体重は落ちていきます。
ここが多くの方が勘違いしやすいポイントです。
また、運動による消費カロリーは思っているほど大きくありません。
例えば
・30分のウォーキング
・軽めの筋トレ
これだけで消費できるカロリーは限られています。
一方で、食事は少し内容が変わるだけで摂取カロリーが大きく変わります。
そのため、運動だけに頼るダイエットは効率が悪くなりやすいのです。
では運動は意味がないのかというと、そうではありません。
運動の役割は
・筋肉量を維持する
・基礎代謝を保つ
・ボディラインを整える
といった部分にあります。
つまり運動は「痩せるため」だけではなく、
「綺麗に痩せるため」に必要な要素です。
痩せるために本当に必要なのは
・適切な食事管理
・継続できる生活習慣
・正しいトレーニング
この3つのバランスです。
どれか一つだけ頑張るのではなく、全体を整えることが結果につながります。
YAMATO355では、運動だけに頼るのではなく
・食事内容の見直し
・生活リズムの調整
・身体の使い方の改善
まで含めてサポートしています。
その結果
「無理な運動をしなくても体が変わってきた」
と感じる方も多いです。
痩せるために大切なのは
「とにかく動くこと」ではなく
「正しく整えること」です。
運動を頑張っているのに結果が出ない方ほど、
一度、食事や生活習慣を見直してみてください。
身体は、正しい方法であれば必ず変わります。
2026.03.13 / 更新日:2026/03/13
食欲の乱れは睡眠不足が原因?食べすぎを防ぐ生活習慣
YAMATO355の及川綾菜です。
「ダイエット中なのに食欲が止まらない」
「夜になると甘いものが食べたくなる」
このような食欲の乱れは、意志の問題だと思われがちですが、実は睡眠が大きく関係していることがあります。
食事をコントロールしようとしても、睡眠が不足していると食欲は乱れやすくなります。
睡眠と食欲には、ホルモンが深く関係しています。
食欲をコントロールする代表的なホルモンとして
・グレリン(食欲を増やすホルモン)
・レプチン(満腹を感じるホルモン)
があります。
睡眠不足になると、食欲を増やすグレリンが増え、満腹を感じるレプチンが減少します。
その結果、身体は「もっと食べてエネルギーを補給しよう」と働き、食欲が強くなりやすくなります。
特に睡眠時間が短い状態が続くと
・甘いものが欲しくなる
・脂質の高い食べ物を選びやすくなる
・満腹感を感じにくくなる
といった傾向が出やすくなります。
食事量をコントロールしているつもりでも、気づかないうちに摂取カロリーが増えてしまうこともあります。
また、睡眠不足は代謝にも影響します。
睡眠が足りない状態では
・身体の回復力が低下する
・筋肉の回復が遅れる
・トレーニングのパフォーマンスが下がる
といった状態になりやすく、結果的に体づくりの効率も下がってしまいます。
ダイエットや体づくりをしている方ほど、食事やトレーニングに意識が向きがちですが、睡眠も同じくらい重要です。
まず意識したいポイントは
・毎日できるだけ同じ時間に寝る
・寝る直前までスマホを見続けない
・寝る前にカフェインを摂りすぎない
といった基本的な生活習慣です。
YAMATO355では、体づくりをサポートする際に
トレーニングや食事だけでなく、睡眠や生活リズムも含めて確認しています。
食欲が安定すると
・無理な食事制限をしなくても食べすぎが減る
・体重管理がしやすくなる
・トレーニングの集中力が上がる
といった変化を感じる方も多いです。
食欲の乱れは、意思の弱さではなく「身体からのサイン」であることもあります。
最近食欲が乱れていると感じる方は、
食事内容だけでなく、睡眠時間や生活リズムも一度見直してみてください。
睡眠が整うだけで、食欲が自然と落ち着くケースも少なくありません。
2026.03.04 / 更新日:2026/03/04
食べてないのに痩せない人の特徴|原因と正しい改善方法
YAMATO355の及川綾菜です。
「そんなに食べていないのに痩せないんです。」
これはパーソナルトレーニングの現場で本当によく聞く言葉です。
ですが実際に食事内容や生活習慣を確認すると、
“食べていない”のではなく、“痩せにくい状態を作ってしまっている”ケースがほとんどです。
今日は、食べていないのに痩せない人の特徴と改善の考え方をお伝えします。
まず多いのが、極端に摂取カロリーが低い状態です。
食事量を減らしすぎると
・筋肉量が落ちる
・基礎代謝が下がる
・身体が省エネモードになる
結果として「少ない量でも太りやすい体」になります。
短期間では体重が落ちても、その後痩せにくくなるケースは非常に多いです。
次に多いのが、タンパク質不足です。
食事量を減らすと、同時にタンパク質も不足しやすくなります。
タンパク質が不足すると
・筋肉が維持できない
・代謝が落ちる
・体のハリがなくなる
体重が落ちても“引き締まらない体”になりやすくなります。
また、意外と多いのが「無意識の間食」です。
・ナッツを少し
・カフェラテを1杯
・味見やつまみ食い
本人は“食事”としてカウントしていないものが積み重なり、摂取カロリーが思ったより多くなっているケースもあります。
さらに、睡眠不足やストレスも大きく影響します。
睡眠が足りないと
・食欲ホルモンが乱れる
・甘いものが欲しくなる
・回復力が下がる
食事を減らしているのに痩せない背景には、生活リズムの乱れが隠れていることも少なくありません。
YAMATO355では「食べてないのに痩せない」と感じている方に対して
・実際の摂取カロリー確認
・PFCバランスのチェック
・筋肉量の把握
・生活リズムの確認
を行い、痩せない原因を明確にします。
闇雲に食事を減らすのではなく、
“痩せる状態を作る”ことを最優先にしています。
痩せるために必要なのは
「減らすこと」ではなく
「整えること」です。
食べていないのに痩せないと感じている方ほど、
一度、食事と生活を客観的に見直してみてください。
正しく整えれば、身体はきちんと変わります。
2026.02.27 / 更新日:2026/02/27
減量スタート前にやるべき準備|失敗しないダイエットの始め方
YAMATO355の及川綾菜です。
私自身、来月から減量を開始します。
減量というと「食事を減らす」「追い込む」といったイメージを持たれがちですが、実は成功するかどうかは“始める前”でほとんど決まります。
今日は、減量スタート前に必ず整えておきたいポイントについてお伝えします。
まず大切なのは、明確なゴール設定です。
・いつまでに
・どのくらい
・どんな状態になりたいのか
体重の数字だけでなく、「見た目」「コンディション」「パフォーマンス」まで具体化しておくことが重要です。
ゴールが曖昧なまま始めると、途中でブレやすくなります。
次に整えるべきなのは、現在の食事内容です。
いきなり摂取カロリーを大きく落とすのではなく、
まずは
・無駄な間食の把握
・タンパク質量の確認
・水分量の見直し
といった“土台作り”から始めます。
減量は「引き算」ですが、やみくもに削るのではなく、整えてから少しずつ調整することが成功の鍵です。
トレーニングに関しても同様です。
減量期こそ
・重量を極端に落とさない
・フォームを崩さない
・回復を軽視しない
ことが大切になります。
焦って有酸素運動を増やしすぎると、筋肉量の低下や代謝ダウンにつながる可能性もあります。
そして見落としがちなのが、生活リズムです。
・睡眠時間
・ストレス管理
・仕事とのバランス
これらが乱れている状態で減量を始めると、食欲のコントロールが難しくなります。
減量は“生活全体を整える期間”でもあります。
YAMATO355では、減量を希望される方に対して
・現状の体組成チェック
・食事バランスの確認
・無理のない減量幅の設定
を行い、段階的に進めていきます。
短期間で急激に落とすのではなく、
「筋肉を守りながら脂肪を落とす」ことを重視しています。
減量は辛いものではありません。
正しく設計すれば、身体の変化を前向きに楽しめる期間になります。
来月から減量を始める方
これからダイエットを考えている方
ぜひ“準備”から始めてみてください。
スタート前の整え方が、その後の結果を大きく左右します。
2026.02.13 / 更新日:2026/02/13
夏に向けた体づくり|今から始める人が理想の体に近づく理由
YAMATO355の及川綾菜です。
「今年の夏こそ体を変えたい」
そう思いながらも、気づけば夏直前になって焦ってダイエットを始める。
そんな経験がある方は少なくありません。
ですが、体づくりは短期間で無理をするよりも、今から少しずつ始める方が綺麗に変化しやすくなります。
夏直前に急いで体重を落とそうとすると
・極端な食事制限
・有酸素運動のやりすぎ
・筋肉量の低下
といった状態になりやすくなります。
その結果、体重は落ちても
「なんとなく締まりがない体」
「疲れやすくリバウンドしやすい体」
になってしまうケースも多いです。
一方で、今の時期から体づくりを始めると
・筋肉量を維持、または増やしながら脂肪を落とせる
・無理のない食事管理で習慣化しやすい
・見た目の変化が自然に出やすい
といったメリットがあります。
短期間での変化よりも、数ヶ月かけて整えていく方が、結果的に綺麗なボディラインに近づきます。
夏に向けた体づくりで大切なのは、体重だけを見ることではありません。
・姿勢を整える
・使えていない筋肉を使えるようにする
・体幹を安定させる
こうした基礎的な部分が整うことで、ウエストラインや脚のラインにも変化が出てきます。
体重の数字よりも、「見た目の変化」を重視することが大切です。
体づくりを始める際のポイントはシンプルです。
・週2〜3回の無理のないトレーニング
・極端な制限をしない食事管理
・日常生活での姿勢意識
この3つを続けるだけでも、3〜4ヶ月後には身体の印象が大きく変わってきます。
YAMATO355では、夏に向けた体づくりを希望される方に対して
・現在の姿勢や身体の使い方の評価
・目的に合わせたトレーニング設計
・無理のない食事アドバイス
を行い、継続できる体づくりをサポートしています。
短期間で無理をするのではなく、
「自然に引き締まった体」を作ることを重視しています。
夏に自信を持って服を着たい
ビキニやノースリーブを綺麗に着こなしたい
毎年同じ後悔をしたくない
そう感じている方は、今このタイミングから体づくりを始めてみてください。
少し早めの行動が、夏の自信につながります。
2026.02.04 / 更新日:2026/02/04
冬の水分不足に注意|気づかない脱水が不調や太りやすさの原因に
YAMATO355の及川綾菜です。
冬になると「水をあまり飲まなくなる」という方はとても多いです。
夏ほど汗をかかないため、水分補給の意識が下がりやすい季節ですが、実は冬こそ水分不足に注意が必要です。
冬に水分不足が起こりやすい理由として
・喉の渇きを感じにくい
・暖房によって体内の水分が奪われる
・トイレが近くなるのを避けて水分を控える
といった点が挙げられます。
自覚がないまま、身体の中は軽い脱水状態になっているケースも少なくありません。
水分が不足すると、身体にはさまざまな影響が出ます。
・代謝が下がりやすくなる
・血流が悪くなり、冷えやすい
・老廃物が流れにくくなり、むくみやすい
・腸の動きが鈍くなり、便秘になりやすい
「食事や運動を頑張っているのに、身体が変わらない」
そんな時、水分不足が原因になっていることもあります。
特にトレーニングをしている方は要注意です。
水分が足りていないと
・筋肉にうまく血液が届かない
・疲労が抜けにくい
・パフォーマンスが落ちる
といった状態になりやすくなります。
冬でも、水分補給はトレーニングの一部と考えることが大切です。
冬の水分補給で意識したいポイントはとてもシンプルです。
・喉が渇く前にこまめに飲む
・一気飲みではなく、分けて摂る
・冷たい水が苦手な方は常温や白湯でもOK
「量」よりも「習慣化」が重要になります。
YAMATO355では、身体の不調やボディラインの変化が出にくい方に対して、
トレーニングや食事だけでなく、水分量や生活習慣まで含めて確認しています。
少しの水分意識の違いで
・むくみが減った
・身体が軽くなった
・トレーニングの感覚が変わった
と感じられる方も多いです。
冬は身体を溜め込みやすい季節です。
だからこそ、水分をしっかり摂り、内側から巡りの良い状態を作ることが大切です。
最近なんとなく不調を感じる
むくみや冷えが気になる
頑張っているのに結果が出にくい
そんな方は、まず「水分量」を見直してみてください。
2026.01.29 / 更新日:2026/01/29
「脚を細くしたい」と思って運動を頑張っているのに、なかなか変化が出ない。
むしろトレーニングを始めてから、太ももが張ったように感じる。
パーソナルトレーニングの現場では、こうした悩みを非常によく聞きます。
脚痩せで大切なのは、運動量を増やすことでも、食事を極端に減らすことでもありません。
本当に重要なのは、脚に負担をかけている原因を取り除くことです。
脚が太く見えてしまう原因は、脂肪だけではありません。
多くの場合、姿勢や動作のクセによって、脚の筋肉が過剰に使われています。
特に多いのが
・太もも前ばかり使っている
・内ももやお尻が使えていない
・骨盤が前傾、または後傾しすぎている
・重心が前に流れている
といった状態です。
この状態でスクワットやランニングを続けると、脚は痩せにくくなります。
脚痩せに必要なのは、「脚を使わない身体の使い方」を身につけることです。
歩く、立つ、しゃがむといった日常動作の中で、どこに負担がかかっているかが見た目を左右します。
脚を細くしたい場合は
・お尻
・内もも
・体幹
といった、脚を支える筋肉を優先的に使えるようにする必要があります。
脚痩せに効果的なトレーニングは、いわゆる「脚トレ」だけではありません。
ヒップスラストやルーマニアンデッドリフトは、脚の負担を減らしながらお尻を使う感覚を身につけるのに適しています。
ブルガリアンスクワットは、内ももとお尻を同時に使えるため、脚のラインを整えやすい種目です。
デッドバグやプランクなどの体幹トレーニングも、重心を安定させることで脚痩せにつながります。
脚が細くなってくると
・太ももの張りが減る
・膝上がスッキリする
・脚のラインがまっすぐ見える
といった変化が起こります。
体重が大きく変わっていなくても、見た目が変わるのが脚痩せの特徴です。
自己流で脚痩せを目指すと、
「頑張っているのに変わらない」
「むしろ太くなった気がする」
といった壁にぶつかりやすくなります。
これは、身体の使い方がズレたままトレーニングを続けてしまうことが原因です。
YAMATO355では、脚痩せに対して
・姿勢評価
・歩行やスクワット動作のチェック
・股関節と足部の連動性
を確認したうえでトレーニングを行います。
脚だけを見るのではなく、
「なぜ脚に負担が集中しているのか」
を明確にすることを重視しています。
脚痩せは
「脚を鍛えること」ではなく
「脚を使いすぎない身体を作ること」から始まります。
太ももを細くしたい
脚のラインをきれいにしたい
パンツやスカートを自信を持って履きたい
そう感じている方こそ、一度トレーニング内容と身体の使い方を見直してみてください。
2026.01.18 / 更新日:2026/01/18
くびれ作りの正解|腹筋だけではできないウエスト引き締め方法を解説
「くびれを作りたい」と思って腹筋運動を頑張っているのに、なかなかウエストラインが変わらない。
パーソナルトレーニングの現場では、この悩みを非常によく聞きます。
くびれ作りで大切なのは、「腹筋をたくさんやること」ではありません。
本当に重要なのは、ウエスト周りの筋肉の使い方と、姿勢・呼吸・体幹のバランスです。
くびれは、肋骨と骨盤の位置関係によって作られます。
このバランスが崩れると、脂肪がつきやすくなったり、ウエストラインがぼやけて見えやすくなります。
特に多いのが
・反り腰で肋骨が開いている
・骨盤が前傾しすぎている
・呼吸が浅く、腹圧が入っていない
といった状態です。
この場合、腹筋を鍛えてもくびれは出にくくなります。
くびれ作りに関わる主な筋肉は
・腹横筋
・内腹斜筋、外腹斜筋
・横隔膜
・骨盤底筋
いわゆる「体幹」と呼ばれる部分です。
これらが連動して働くことで、ウエストが内側に引き締まり、自然なくびれが生まれます。
腹筋運動でよくある間違いは、上体起こしやクランチばかりを行ってしまうことです。
これらの動きは腹直筋が優位になりやすく、やり方によってはウエストを太く見せてしまうこともあります。
くびれを作りたい場合は
・呼吸を使った体幹トレーニング
・捻り動作をコントロールする種目
・姿勢を整えた状態での安定性トレーニング
を優先する必要があります。
代表的なくびれ作りに効果的なトレーニングとしては
デッドバグは、腹圧を保ちながら手足を動かすことで、腹横筋を効率よく使えます。
腰が反らないようにコントロールすることがポイントです。
サイドプランクは、腹斜筋を鍛えながら体幹の安定性を高める種目です。
身体を一直線に保ち、腰が落ちないように行います。
パロフプレスは、捻られそうになる力に耐えることで、ウエスト周りの引き締めに効果的です。
勢いを使わず、呼吸を止めないことが重要です。
くびれができにくい原因は、脂肪だけではありません。
姿勢の崩れや、日常生活での身体の使い方が大きく影響します。
長時間の座り姿勢やスマホ操作が続くと、肋骨が開きやすくなり、くびれが消えやすくなります。
トレーニングだけでなく、日常での姿勢意識も欠かせません。
YAMATO355では、くびれ作りに対して
・姿勢評価
・呼吸パターンのチェック
・体幹の使い方
を確認したうえでトレーニングを行います。
単に腹筋を鍛えるのではなく、
「くびれが出る身体の使い方」を身につけることを重視しています。
くびれ作りは
「頑張る腹筋」ではなく
「整える体幹」が鍵になります。
ウエストラインを変えたい
服を着たときのシルエットを良くしたい
お腹周りをスッキリ見せたい
そう感じている方こそ、一度トレーニング内容と姿勢を見直してみてください。
2026.01.09 / 更新日:2026/01/09
100日チャレンジ💪🏽
こんにちは!
YAMATO355の及川です!
今年の初チャレンジ決めました!
1日1万歩100日チャレンジ🚶
減量明けてからできてない日もあり、
年末年始は特に歩くのが少なくなっていたので、
毎日1万歩歩こうと思います✨
目標は人それぞれで
まずは8,000歩でもいいです!
一緒に頑張りませんか?😊
私のチャレンジが誰かの一押しになれるよう
しっかり継続していこうと思います💪🏽
2026.01.03 / 更新日:2026/01/03
正月太り?🎍
こんにちは!
YAMATO355の及川です!
新年あけましておめでとうございます🎍
あっという間に2026年となりましたね😌
年末年始はどのようにお過ごしですか?
私は大切な人たちと、毎日お酒や食事を楽しんでいます笑
その結果しっかりと増量してきています笑
毎年のあるあるですね🤣
ですが年末年始は割り切っているので、
ここから切り替えてプチダイエットを開始します🫡
断食や過度な運動をするのではなく、ただ今まで通りの食事に戻すだけ👍🏼
増えた体重を焦って落とそうとすると逆効果になることも💦
2026年も体を動かして
健康的な毎日を過ごしましょう🏋️
2025.12.05 / 更新日:2025/12/05
新年に向けて!
こんにちは!
YAMATO355の及川です!
ついに12月となり、今年も残すところあと1ヶ月ですね!
12月といえば
クリスマスや忘年会などで、人と集まりご飯を食べたり飲んだりする日が増える方が多いのではないでしょうか?
そして年始に、やばい!と焦る
私もよくやっていました😂
そうならないためにも今から運動習慣、食事管理始めませんか?✨
気温も下がり寒い日が続きますが、朝しっかりと起き、少し体を動かして体を温めてみる。
食事も丁寧に、バランスよく。
今から少しずつでも意識していくと、暴飲暴食もカバーしていけるようになります!
私も週2回ほど飲み会の予定があります笑
なので、適度な運動と、日頃の食事を意識して過ごそうと思います🫡
新年に向けて今から準備していきましょう💪🏽
2025.11.21 / 更新日:2025/11/21
冬といえば!🍲
こんにちは!
YAMATO355の及川です!
最近は一段と寒くなり、冬がきたな〜と感じています笑
そんな寒い日に食べたくなるものといえば、鍋🍲ですよね!
私は今日のご飯何にしようではなく、今日は何鍋にしようと考えるくらい、鍋の頻度が高いです🤣
鍋はお野菜たっぷりでヘルシー!
体もあっためられて、
味も色々変えれるのでダイエットにオススメです👍🏼
鍋の素などは塩分も高かったり、カロリー高めのものも多いので注意です⚠️
私は最近、カレー鍋、アーモンドミルク鍋、薬膳鍋、味噌鍋、トマト鍋、などなど、、
色々作りました!
これからもっと寒くなる冬!
鍋の出番も多いので、バリエーション増やして食事も楽しみながらボディメイク頑張ります💪🏽



