2026.05.29 / 更新日:2026/05/29
【姿勢改善でゴルフパフォーマンスは上がる?】
こんばんは!
YAMATO355の葛原です^^
「飛距離が伸びない」
「スイング時に腰が痛い」
そんな悩みを持つゴルファーは非常に多いです。
実は、ゴルフパフォーマンスには“姿勢”や“身体機能”が大きく関係しています。
ゴルフは全身運動
ゴルフスイングでは、
・胸郭
・股関節
・体幹
など、全身の連動が必要です。
しかし身体が硬い状態では、スムーズに力を伝えづらくなります。
姿勢不良がスイング効率を下げる
猫背や反り腰では、
・回旋動作制限
・体幹不安定
・腰への負担増加
などが起きやすくなります。
その結果、
・飛距離低下
・ミスショット
・腰痛
にも繋がりやすくなります。
股関節と胸郭の可動性が重要
ゴルフでは、
・股関節の安定性
・胸郭の回旋
が非常に重要です。
特にデスクワーク中心の方は、可動域低下が起きやすい傾向があります。
トレーニングで改善できること
適切なトレーニングによって、
・回旋動作改善
・体幹安定
・姿勢改善
などが期待できます。
まとめ
ゴルフパフォーマンス向上には、技術だけでなく“身体作り”も重要です。
姿勢や身体機能を整えることで、飛距離や安定感向上に繋がる可能性があります。


