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2026.05.07 / 更新日:2026/05/07
体だけじゃなく生活が変わった理由|お客様インタビュー

体だけじゃなく生活が変わった理由
お客様インタビュー
「痩せたい」「体を変えたい」
そう思って始めたトレーニング。
でも実際に変わるのは
“体だけではありません”。
むしろ本質的に変わるのは
生活習慣と考え方です。
①食事が変わると、すべてが整う
「脂身の少ない食生活を続けることで、寝る前に胃もたれがなくなった」
食事はただのカロリーではなく
“体調を作る要素”です。
夜の消化負担が減ることで
・睡眠の質向上
・翌日のパフォーマンス向上
につながります。
間食が減るのは、我慢しているからではない
「夜にご飯と味噌汁を摂ることで満腹感が出て、間食しなくなった」
正しい食事は
・血糖値を安定させる
・満腹感を持続させる
結果として
“我慢しなくてもいい状態”になります。
②睡眠の質が変わると、人生が変わる
「寝る前にストレッチをすることで寝つきが良くなった」
ストレッチは
体だけでなく神経にもアプローチします。
・副交感神経が優位になる
・呼吸が深くなる
これにより
回復力・集中力・感情の安定が向上します。
③メンタルが安定する理由
「ネガティブになることが減った」
「落ち込むことが減った」
トレーニングは
“自分をコントロールできている感覚”を生みます。
この感覚こそが
メンタルの安定につながります。
体が変わる=生活が変わる
体は生活の結果です。
だからこそ、トレーニングを通して
・食事
・睡眠
・思考
が整い、
結果として
人生そのものが変わっていきます。
「体を変えたい」
その先にあるのは
“生活が整った状態”です。
2026.05.07 / 更新日:2026/05/07
ベンチプレスは何kgからすごい?男女別の基準を徹底解説|名古屋伏見

「ベンチプレス何kgからすごいの?」
「自分の記録は平均より上?」
ベンチプレスを始めると
気になるのが“基準”です。
結論から言うと
👉 体重・性別・経験年数によって基準は変わります。
今回は
男女別に「すごい」と言われるベンチプレスの目安を解説します。
____________________
■結論:まずは体重比が重要
ベンチプレスは
👉 “何kg挙がるか”だけではありません。
重要なのは
✔ 体重に対してどれくらい挙がるか
です。
____________________
■男性の基準
■初心者レベル
✔ 40〜60kg
👉 筋トレを始めたばかりの方に多いです。
____________________
■一般的にすごいと言われるライン
✔ 80〜100kg
👉 ジムでも強い部類です。
特に
✔ 100kg達成
は大きな目標になります。
____________________
■かなり強いレベル
✔ 120〜140kg以上
👉 上級者レベルです。
フォームや技術も必要になります。
____________________
■トップレベル
✔ 160〜200kg以上
👉 一般ではかなり少数です。
競技レベルになります。
____________________
■女性の基準
■初心者レベル
✔ 10〜20kg
👉 最初はバーだけでも十分です。
____________________
■一般的にすごいライン
✔ 40〜60kg
👉 女性ではかなり強い部類です。
____________________
■上級者レベル
✔ 70kg以上
👉 高重量レベルです。
フォーム・継続・筋力が必要になります。
____________________
■体重比の目安
■男性
✔ 体重と同じ重量 → かなり良い
✔ 体重1.5倍 → 上級者
✔ 体重2倍 → 超上級者
____________________
■女性
✔ 体重の0.5倍 → 良い
✔ 体重と同じ → 上級者
____________________
■よくある勘違い
✔ 重ければすごい
✔ フォームは気にしない
✔ 無理にMAX挑戦する
👉 ケガの原因になります。
____________________
■本当に重要なのは?
✔ 継続
✔ 正しいフォーム
✔ 少しずつ成長すること
👉 これが一番大切です。
____________________
■まとめ
ベンチプレスは
✔ 男性100kg
✔ 女性40〜60kg
あたりから
👉 「すごい」と言われやすいです。
ただし
✔ 体重
✔ 経験年数
✔ フォーム
によって基準は変わります。
焦らず積み重ねることが重要です。
____________________
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
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Instagram:@mato.fit9
2026.05.07 / 更新日:2026/05/07
コンテストで結果を出すなら環境が重要|YAMATO355の強みとは

コンテストは“どこで戦うか”が重要
ボディコンテストはただ身体を作れば勝てるわけではありません。
・団体
・カテゴリー
・評価基準
ここによって結果は大きく変わります。
団体ごとに求められる身体は違う✍️
例えば、
・筋肉量重視
・バランス重視
・シルエット重視
団体によって求められる基準が違います。
YAMATO355の強み① 団体理解
YAMATO355では各団体の特徴を把握した上で
・どのカテゴリーが合うのか
・どの戦い方が合うのか
ここを判断します。
間違えるとどうなるか?
・合わないカテゴリーに出る
・評価されにくい身体になる
・努力が結果に繋がらない
こういった状態になります。
YAMATO355の強み② 最短で結果に導く
ただトレーニングをするのではなく、
・その人の強みを活かす
・弱点を明確にする
・無駄を省くことで、
最短で結果につなげます🤝
YAMATO355の強み③ 講師のマッチング
コンテストで重要なのがポージングや見せ方です。
YAMATO355では各団体の講師の中から
あなたに合う指導者をご紹介します。
なぜこれが重要なのか?
ポージングは、
・身体の見え方を変える
・評価を大きく左右するにも関わらず、
自己流でやる人が多いです。
人によって合う指導者は違う👀
・伝え方
・スタイル
・感覚
すべて違うからこそ合う人に習うことが重要です。
シンプルにいうとYAMATO355は、
・戦う場所を決める
・身体を作る
・見せ方を整える
この3つを一貫して行います。
YAMATO355として
ただ頑張るのではなく結果につながる方向で努力すること!
これを大切にしています。
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
YAMATO355の強みは、
・団体の特徴を理解している
・最短で結果に導く設計
・講師のマッチングができる
この3つです。
コンテストはやり方で結果が変わります。
本気で結果を出したい方は環境選びから変えてみてください😊
2026.05.07 / 更新日:2026/05/06
ガチガチの肩こりを1分でリセット!ガチガチの肩こりを1分でリセット!プロが教える「肩甲骨はがし」ストレッチ

仕事が終わる頃には肩が重く、頭痛までしてくる。そんな「ガチガチの肩こり」を当たり前だと思っていませんか?マッサージに行けばその場は楽になりますが、数日経てばまた元通り。そんなループから抜け出すために必要なのは、プロの手を借りる時間だけでなく、日常の中にある「たった1分の習慣」です。
肩こりの大きな原因の一つは、肩甲骨周りの筋肉が動かなくなり、血行が滞ること。いわゆる「肩甲骨が張り付いた状態」です。これを解消するために、毎日30分の本格的な運動を自分に課す必要はありません。大切なのは、固まったと感じたその瞬間に、筋肉へ「動いていいんだよ」とサインを送ってあげることです。
今すぐその場でできる、最も効果的な「1分肩甲骨リセット」をご紹介します。
• 両手の指先を、それぞれの肩に軽く乗せます。
• 肘で大きな円を描くように、ゆっくりと後ろへ回します。
• 肘が一番上に来た時に、左右の肩甲骨をギュッと背中の中心に寄せるのがポイントです。
• これを前回し5回、後ろ回し5回。ゆっくりと呼吸を止めずに行ってください。
たったこれだけですが、終わった後に肩周りがポカポカと温かくなるのを感じられるはずです。これは、お休みしていた筋肉が動き出し、血流が再開した証拠です。
「お風呂上がりにやる」と決めても良いですし、「仕事の合間のトイレ休憩でやる」と決めても構いません。ハードルを下げて、1日に数回この1分を作るだけで、慢性的な肩の重さは驚くほど軽減されていきます。
もちろん、長年の蓄積で自分一人ではどうにもならないコリもあります。そんな時は、プロの視点から体のバランスを整えることも一つの選択肢です。
当ジムでは、一時的なリラクゼーションではなく、根本的な姿勢改善から肩こりにアプローチします。継続的なプランはもちろん、お忙しい方やまずは試してみたいという方向けに、都度払いで通えるシステムもご用意しています。
長年連れ添ったその肩の重さ、そろそろ手放してみませんか?
日々のセルフケアやトレーニングのコツは、公式Instagramでも詳しく紹介しています。あなたの健康的な体作りをサポートできれば幸いです。
2026.05.06 / 更新日:2026/05/06
お腹だけ痩せない原因は?ぽっこりお腹を改善する方法
ダイエットしてもお腹だけ痩せない原因とは?ぽっこりお腹になる理由や改善方法を分かりやすく解説。食事・姿勢・トレーニングのポイントも紹介します。
お腹だけ痩せない原因とは
体重は少し落ちているのに、
なぜかお腹だけが変わらない。
そんな悩みを持つ方は非常に多いです。
特に、
下腹部や横腹は脂肪が残りやすく、
変化を感じにくい部分でもあります。
では、なぜお腹だけ痩せないのか。
そこにはいくつか原因があります。
ぽっこりお腹になる主な原因
①姿勢の崩れ
反り腰や猫背になることで、
実際よりお腹が前に出て見えることがあります。
②食事内容の乱れ
糖質や脂質の摂りすぎだけでなく、
塩分過多や消化不良による浮腫みも原因になります。
③筋力低下
腹筋だけでなく、
体幹やお尻の筋力低下によって
お腹周りが崩れることがあります。
④睡眠不足・ストレス
ストレスが溜まると、
暴飲暴食やホルモンバランスの乱れにつながります。
お腹痩せで大切なこと
お腹だけを集中的に鍛えても、
それだけで脂肪は落ちません。
大切なのは、
食事・姿勢・運動をバランス良く整えることです。
特に姿勢改善は、
見た目の変化に大きく影響します。
同じ体重でも、
姿勢が変わるだけで
お腹周りの印象はかなり変わります。
無理なダイエットは逆効果
短期間で急激に痩せようとすると、
筋肉まで落ちてしまい、
逆に代謝が下がることがあります。
その結果、
リバウンドしやすい身体になる。
だからこそ、
無理なく続けられる方法を選ぶことが大切です。
お腹痩せは、
「部分的に頑張る」のではなく、
身体全体を整えることが重要です。
最近、そんなことを改めて感じています。
今週の西村でした。
#名古屋パーソナル
2026.05.06 / 更新日:2026/05/06
ボディコンテスト優勝までのストーリー|2位から1位へ変わった1年間

2位で終わった悔しさ
1年前、この選手は2回コンテストに出場しました。
結果はどちらも2位🥈
あと一歩で優勝。
でも届かない。
「何が足りないのか」
身体は仕上がっている。
トレーニングもやっている。
それでも勝てない。
ここで大切なのは原因を正しく見ることです。

1年間の準備が始まる
そこからもう一度ゼロベースで見直しました。
・身体のバランス
・ポージング
・見せ方
・コンディション
すべてを細かく調整していきました。
変えたのは“やり方”!
ただ頑張るのではなく正しい方向で努力する。
ここにフォーカスしました。

積み重ねた日々
・地道なトレーニング
・食事管理
・ポージング練習
・細かい修正
決して楽な道ではありません。
でも続けたことがすべてです。
そして迎えた本番
1年前と同じようなステージ。
でも、中身はまったく違う状態でした。
結果は優勝🥇
ついに、優勝。
あの時届かなかった1位を掴み取りました。
さらには世代別でも優勝🥇
さらにさらに総合優勝🏆
見事三冠🥇🥇🥇達成‼️

勝てた理由
特別なことではありません。
・方向性を間違えなかった
・コツコツ継続した
・細かく修正した
この積み重ねです。
コンテストは“積み重ねの競技”
一発では変わりません。
・どれだけ準備したか
・どれだけ向き合ったか
ここがすべてです。
YAMATO355として
この結果は本人の努力があってこそです。
その上で、
・評価
・戦略
・調整
ここを徹底することで結果につながりました。
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
2位🥈から優勝🥇へ
その差はほんの少しです。
でもその少しは1年間の積み重ねでしか埋まらない。
本気で結果を出したいなら正しい方向性で続けること。
それが優勝への最短ルートです🛣️
2026.05.06 / 更新日:2026/05/06
30代で痩せにくくなった本当の理由|習慣と体の機能低下

30代で痩せにくくなるのは“年齢のせい”ではない
「昔はすぐ痩せたのに…」
30代になると多くの人が感じます。
でも結論から言うと
👉 代謝低下だけが理由ではないです
例えば、
👉 習慣
👉 体の使い方
👉 神経の働き
“太る構造”の要素に変化が起きている
原因① 生活習慣の変化
30代は
・仕事が忙しい
・ストレスが増える
・睡眠が不規則
この影響で
👉 食事が乱れる
👉 活動量が減る
結果
消費カロリーが落ちる
原因② 筋肉が“使えていない”
筋肉量が減るというより
👉 使えていない状態
が問題です。
例えば
・座りっぱなし
・同じ姿勢
・運動不足
これにより
👉 股関節が動かない
👉 体幹が機能しない
結果
消費エネルギーが低い体になる
原因③ 姿勢と腹圧の低下
ここはかなり重要です。
姿勢が崩れると
👉 呼吸が浅くなる
👉 腹圧が抜ける
結果
・代謝低下
・内臓機能低下
・疲れやすい
つまり
“痩せにくい体”が完成する
原因④ 自律神経の乱れ
30代は
👉 仕事ストレス
👉 生活の不規則さ
これで
自律神経が乱れやすい
結果
・食欲コントロールできない
・疲れが抜けない
解決策① 生活リズムを整える
まずここからです。
👉 起きる時間を固定
👉 朝日を浴びる
これだけで
体は整い始めます。
解決策② “使える体”に戻す
やるべきは
👉 股関節を動かす
👉 体幹を使う
おすすめ
・スクワット
・ヒップヒンジ
・体幹トレーニング
解決策③ 呼吸と腹圧を整える
👉 鼻から吸う
👉 お腹を膨らませる
👉 ゆっくり吐く
これだけで
・姿勢改善
・代謝改善
・疲労軽減
解決策④ 食事は“制限”ではなく“調整”
やるべきは
👉 タンパク質を増やす
👉 血糖値を安定させる
NGは
👉 極端な食事制限
まとめ
30代で痩せにくくなる理由は
👉 年齢ではない
本質は
👉 習慣
👉 姿勢
👉 体の使い方
だからこそ
頑張るのではなく整えること
YAMATO355 田中の考え方
僕が大切にしているのは
「痩せる体を作る」ことです。
無理に痩せるのではなく
👉 正しい状態に戻す
そうすれば
体は自然に変わります。
2026.05.06 / 更新日:2026/05/06
ベンチプレス45kg→105kg|3ヶ月で変わったお客様のストーリー

「頑張っているのにベンチプレスが伸びない」
「何が正解か分からない」
今回ご紹介するのは
👉 45kg → 105kg(3ヶ月)を達成したお客様の事例です。
特別な才能ではなく
正しいやり方と継続でここまで変わりました。
■結論:変わった理由はこの3つ
✔ フォームの徹底改善
✔ 弱点の明確化
✔ 継続できる環境
👉 この3つで一気に伸びました。
■① 初回の状態
トレーニング歴はありましたが
✔ 胸に効かない
✔ 腕ばかり使っている
✔ フォームが安定しない
👉 典型的な停滞パターンでした。
■② 改善① フォーム修正
まず行ったのは
👉 基本の見直しです。
✔ ラックアップの安定
✔ 呼吸と腹圧
✔ 足の使い方
👉 ここで出力が大きく変わりました。
■③ 改善② 弱点強化
フォームが整った後は
✔ ボトム強化(ポーズベンチ)
✔ 中間強化(ピンベンチ)
✔ 上部強化(ナローベンチ)
👉 個別にアプローチしました。
■④ 改善③ 頻度と継続
✔ 週2〜3回
✔ 無理のないスケジュール
✔ 都度払いで継続
👉 習慣化できたことが大きいです。
■⑤ 結果
✔ 5ヶ月で+60kg
✔ フォーム安定
✔ 自信アップ
👉 別人レベルで変化しました。
■⑥ お客様の声
「今まで自己流でやっていたのが
どれだけ遠回りだったか分かりました。
正しいやり方を知るだけで
こんなに変わるとは思いませんでした。」
■なぜここまで変わったのか?
✔ 原因を明確にした
✔ 最短ルートで改善
✔ 継続できる環境
👉 この積み重ねです。
■こんな方におすすめ
✔ ベンチプレスが伸びない
✔ フォームに自信がない
✔ 最短で結果を出したい
👉 一度体験がおすすめです。
■まとめ
ベンチプレスは
✔ 正しいやり方
✔ 継続
✔ 環境
で大きく変わります。
YAMATO355では
👉 あなたに合った最短ルートを提案します。
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2026.05.06 / 更新日:2026/05/06
【身体が変わらない理由】
こんにちは!
YAMATO355の葛原です^^
「ちゃんと筋トレしてるのに、体が変わらない」
これもかなり多い悩みです。
ただ、これには明確な原因があります。
今回は、現場でよく見る“変わらない人の特徴”を3つに絞って解説します。
■① 強度が足りていない
一番多いのがこれ。
・軽い重量で回数だけこなす
・余力を残したまま終わる
この状態だと、筋肉に十分な刺激が入りません。
筋肥大に必要なのは
“限界に近い負荷”
■② 同じメニューを繰り返している
体は刺激に慣れます。
・ずっと同じ重量
・ずっと同じ回数
これでは成長が止まるのは当然。
👉必要なのは
漸進性過負荷(少しずつ強くする)
■③ 食事が適当
筋トレしていても
・タンパク質不足
・カロリー不足
これでは体は変わりません。
筋肉はトレーニング中ではなく
回復の過程で作られる
■まとめ
体が変わらない人の特徴は
・強度不足
・刺激のマンネリ化
・食事不足
この3つがほとんど。
■最後に
実際、正しくやれば
筋トレはかなりシンプルです。
・しっかり追い込む
・少しずつ強くする
・しっかり食べる
この基本を外さなければ、体は必ず変わります。
2026.05.06 / 更新日:2026/05/05
ジュニアアスリート食事の重要性|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでスポーツに取り組むジュニアアスリートの保護者様へ。
「しっかり練習しているのに成果が出ない」
「疲れが抜けにくい」
「体が細く、当たり負けしてしまう」
このような状態の背景には、“食事”の問題が隠れているケースが非常に多くあります。
結論から言えば、ジュニアアスリートにとって食事はトレーニング以上に重要です。
名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートクラスにおいて食事指導まで含めたサポートを行っています。
《エネルギー不足で起きること》
身体はエネルギーが不足すると
・筋肉を分解
・アミノ酸や糖に変換
・エネルギーとして利用
という状態になります。
脂肪もエネルギーとして使われますが、成長期の子供は筋肉分解の影響を受けやすいという特徴があります。
その結果
・筋肉が増えない
・パフォーマンスが上がらない
・疲労が抜けにくい
といった問題が起こります。
《エビデンスから見る身体の反応》
運動生理学の観点では
エネルギー不足状態になると
糖新生(グルコース生成)が起こり
その材料として筋タンパクが利用されることが知られています。
さらに成長期の子供は
・基礎代謝
・成長エネルギー
・運動エネルギー
すべてが必要なため、エネルギー不足は
・パフォーマンス低下
・発育への影響
につながるリスクがあります。
《ジュニア特有の問題》
子供は
・一度に多く食べられない
・食事量にムラがある
という特徴があります。
そのため、気づかないうちに慢性的なエネルギー不足に陥るケースが多く見られます。
《解決策は“食事の密度”》
重要なのは食事の回数ではなく“質と密度”です。
・良質なタンパク質
・適切な脂質
・消化しやすい炭水化物
これらをバランスよく組み合わせた“ハイカロリーかつ高栄養”の食事が必要です。
少ない量でもしっかりエネルギーを確保できる設計が重要になります。
《食事が変わると何が変わるか》
食事が整うことで
・筋肉の維持・成長
・パフォーマンス向上
・疲労回復の促進
・怪我予防
すべてに直結します。
つまり、食事は結果を左右する“土台”です。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では
・トレーニングによる身体機能向上
・ハイブリッド整体によるコンディショニング
・食事指導による栄養管理
を組み合わせて、ジュニアアスリートを総合的にサポートしています。
《食べることもトレーニングの一部》
多くの方が見落としがちですが
「食べること」もトレーニングの一部です。
練習だけを頑張っても、身体は変わりません。
正しく食べて、正しく動く。
これが結果を出すための最短ルートです。
《名古屋・伏見・錦でジュニア指導をお探しの方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
ジュニアアスリートの成長を本気でサポートしたい方へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して
トレーニングから食事まで一貫した指導を行っています。
技術で体を変える。
そして未来を変える。
2026.05.05 / 更新日:2026/05/05
【頑張ってるのに痩せない人】
こんばんは!
YAMATO355の葛原です^^
「食事も気をつけてるし、運動もしてる。
それなのに全然体が変わらない。」
こういう相談、正直かなり多いです。
結論から言うと、
“頑張り方がズレている”ケースがほとんど。
今回は、現場でよく見る「痩せない人の共通点」をシンプルにまとめます。
■① 摂取カロリーを“なんとなく”で管理している
「多分これくらいなら大丈夫」
「ヘルシーだからOK」
この感覚、かなり危険です。
例えば、
・ナッツ
・プロテインバー
・ドレッシング
これらは“健康そう”に見えて、カロリーは意外と高い。
ダイエットの大前提は
消費カロリー < 摂取カロリー
ここが崩れていると、どれだけ頑張っても痩せません。
■② 運動量で帳尻を合わせようとしている
「食べた分、動けばいい」
この考えもよくありますが、現実はそんなに甘くないです。
ランニング30分で消費できるカロリーは
せいぜい200〜300kcal程度。
一方で、ちょっとした外食や間食で
それ以上は簡単にオーバーします。
👉つまり
“運動で痩せる”ではなく
“食事で整えて、運動で加速させる”が正解
■③ 短期思考になっている
・1週間で結果を求める
・体重の増減に一喜一憂する
これもかなり多いです。
脂肪はそんなに簡単に増減しません。
むしろ日々の体重変動は、水分や塩分の影響が大半。
大事なのは
“継続できる形を作れているか”
■④ 睡眠やストレスを軽視している
ここ、意外と見落とされがちです。
睡眠不足やストレスが溜まると
・食欲が増える
・脂肪が蓄積しやすくなる
といった状態になります。
つまり、どれだけ食事や運動を頑張っても
生活が乱れていると結果は出にくい
■まとめ
痩せない人の共通点はシンプルで
・カロリー管理が曖昧
・運動に頼りすぎ
・短期思考
・生活習慣の軽視
このどれか、もしくは複数が当てはまっています。
■最後に
実際、パーソナルで見ていても
“頑張ってない人”はほとんどいません。
ただ、方向がズレているだけ。
逆に言えば、ここを整えるだけで
体はちゃんと変わります。
「頑張ってるのに変わらない」
そう感じている人ほど、一度見直してみてください。
2026.05.05 / 更新日:2026/05/05
フィットネスコンテスト出場前にやること|まず決めるべき3つ
WFF Monokini model Pro 森知沙季です。
今回はフィットネスコンテストに出場するための
目標設定・団体選び・大会対策について解説します。
① フィットネスコンテストに
「出場すると決める」
フィットネスコンテストで結果を出すためには、
「出場する」と決めることが重要です。
決めているか決めていないかで、
減量やボディメイク、ポージングなどの行動が
大きく変わります。
出場を決めていない場合、明確な計画が立てられず、
何を優先すべきかが曖昧になります。
その結果、「間に合わない」「仕上がらない」
「大会準備不足」といった状態になりやすくなります。
② フィットネスコンテストの目標設定
フィットネスコンテストに出場する際は、
目標設定が重要です。
・大会に出場したい
・コンテストを楽しみたい
・入賞したい、優勝したい
フィットネスコンテストの目標は、
自分が納得できる内容で問題ありません。
目標によって、減量やボディメイク、ポージングの
取り組み方も変わります。
③ 団体・カテゴリー選び(大会対策)
フィットネスコンテストでは、団体やカテゴリー選びも
大会対策の一つです。
・出場や経験を目的とする場合
→ 憧れのステージや気になる団体でも問題ありません。
・入賞・優勝を目指す場合
→ 自分の体型やボディメイクに合った団体・カテゴリー選びが重要です。
どの団体やカテゴリーが合っているかわからない場合は、実際にフィットネスコンテストに
出場した経験者やトレーナーに相談するのも有効です。
まとめ
フィットネスコンテストで結果を出すためには、
「出場を決める」「目標設定」「団体・カテゴリー選び」が重要です。
減量・ボディメイク・ポージング・大会対策を計画的に進めることで、
コンテストでの結果につながります。
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ご質問・お問い合わせは
森知沙季のInstagram DM まで
トレーニングの様子やポージングレッスンなども
投稿しています
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