ニュースやお得なキャンペーンをご紹介しています。
2026.03.30 / 更新日:2026/03/30
ベンチプレス100kgロードマップ|伏見パーソナルジム/整体/丸の内

「ベンチプレス100kgを上げたい」
これは多くのトレーニーの目標です。
しかし実際は
途中で伸び悩む方が非常に多いです。
今回は100kg達成までの流れを
段階別に分かりやすく解説します。
■ステップ① 〜60kg|フォーム習得期
まずはここが最重要です。
⚡️肩甲骨を固定
⚡️ 胸を張る
⚡️足で踏ん張る
この3つを徹底します。
👉 フォームが崩れたまま重量を上げると
その後伸びなくなります。
■ステップ②60〜80kg|筋肥大期
この段階では
回数をこなして筋肉を増やすことが重要です。
目安
・8〜10回 ×3セット
ここで筋肉量を増やすことで
次のステップが楽になります。
■ステップ③80〜90kg|高重量適応期
ここから伸び悩む人が増えます。
ポイント
⚡️ 3〜5回の高重量を取り入れる
⚡️重さに慣れる
筋肉だけでなく
神経系の発達が重要になります。
■ステップ④90〜100kg|最終突破期
ここまで来たらあと少しです。
重要ポイント
・フォームの安定
・メンタル
・押し切る意識
👉 「いける」という感覚を作ることが大切です。
■ステップ⑤ 食事と体重管理
100kgを上げるには
体重も重要です。
⚡️ お米をしっかり食べる
⚡️ タンパク質を摂る
⚡️ 体重を増やす
体重が増えることで
扱える重量も伸びやすくなります。
■頻度とメニュー
おすすめ頻度
👉 週2〜3回
例
・高重量の日
・中重量の日
・フォーム練習
分けることで効率よく伸びます。
■まとめ
100kgロードマップ
① フォームを固める(〜60kg)
② 筋肉を増やす(60〜80kg)
③ 高重量に慣れる(80〜90kg)
④ 最後はフォームと自信(90〜100kg)
⑤ 食事と体重管理
この流れで進めることで
最短で100kgに到達できます。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.29 / 更新日:2026/03/29
肩が上がらない人のためのベンチプレス後のアフターケア|初心者向けパーソナルジム
ベンチプレス後に肩が上がらなくなる人は多く、そのまま放置すると可動域制限や痛みにつながります。重要なのは「トレーニング後のケア」です。ここを徹底するだけで、次回のパフォーマンスが大きく変わります。
■ なぜアフターケアが必要か
トレーニング後は筋肉が縮み、血流も滞りやすくなっています。特に胸や肩前部、広背筋が硬くなることで肩の動きが制限されます。
■ トレーニング後にやるべきケア
① 胸・肩前部のストレッチ
ベンチプレスで最も硬くなりやすい部位です。
壁に手をついて胸を開くことで、肩の前側の緊張をリセットします。
② 広背筋ストレッチ
広背筋が硬いと肩が上がらなくなります。
バーや柱に掴まって身体を伸ばし、しっかりと可動域を確保しましょう。
③ 軽い肩甲骨エクササイズ
トレーニング後は「動かすこと」も重要です。
- フェイスプル(軽め)
- バンドプルアパート
血流を促進し、回復を早めます。
④ アイシング or 入浴
炎症がある場合はアイシング、
張りや疲労感が強い場合は入浴で血流改善がおすすめです。
■ やってはいけないこと
・痛みがあるのに無理にストレッチ
・そのまま何もケアせず帰る
・毎回高重量のみで追い込む
これらは肩トラブルの原因になります。
■ まとめ
ベンチプレス後のアフターケアは
・ストレッチで筋肉を緩める
・軽い運動で血流を促進する
・日常で回復を意識する
この3つが重要です。
ケアを習慣化することで、肩の可動域が改善し、ベンチプレスの重量アップにもつながります。
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.28 / 更新日:2026/03/28
ベンチプレスで肩が痛む原因と改善法|伏見パーソナルジム/整体/丸の内
ベンチプレスで「肩が上がらない(可動域が狭い・痛みが出る)」人は、柔軟性不足+安定性不足+フォーム不良がほぼセットで起きています。
その場しのぎではなく、トレ前のケア+日常改善+フォーム修正をセットで行うのが重要です。
① 可動域を出すためのケア(トレ前必須)
まずは「上がる状態」を作ることが最優先です。
● 胸(大胸筋)のストレッチ
- 壁に手をついて胸を開く
→ ベンチで肩が前に出る人はここがガチガチ
● 広背筋ストレッチ
- ラットストレッチ(バーや柱に掴まる)
→ 肩の挙上制限の原因になりやすい
● 肩甲骨の可動域改善
- 肩回し(大きくゆっくり)
- 肩甲骨の上げ下げ・前後運動
👉 ポイント
「肩単体」ではなく肩甲骨ごと動かす意識
② 安定性を作るエクササイズ(かなり重要)
可動域だけ出ても安定しないと痛みが出ます。
●
- 肩甲骨を寄せる+外旋
→ ベンチの安定性UP
●
- 猫背改善+肩後ろ強化
●
- インナーマッスル強化
→ ケガ予防に直結
③ ベンチプレス時の改善ポイント
ケアしてもフォームが悪いとまた戻ります。
● 肩をすくめない
- 「肩を下げる(下制)」を意識
● 胸を張る(軽くアーチ)
- 肩ではなく胸で受ける
● 肩甲骨を寄せて固定
- ベンチに「押し付ける」イメージ
● グリップ幅見直し
- 狭すぎる → 肩に負担
- 広すぎる → 可動域制限
④ 痛みがある場合(重要)
もし痛みがあるなら無理はNG
考えられる原因:
- インピンジメント(挟み込み)
- ローテーターカフの弱さ
- フォーム崩れ
👉 対処
- 一旦重量を落とす
- ダンベルに変更(可動域自由)
- 可動域制限してOK
⑤ トレ前ルーティン(おすすめ)
これをやるだけでかなり変わります👇
- 胸ストレッチ(30秒)
- 広背筋ストレッチ(30秒)
- フェイスプル15回×2
- 外旋15回×2
- 軽い重量でウォームアップ
まとめ
肩が上がらない人は
- 柔軟性(胸・広背筋)
- 安定性(肩甲骨・インナー)
- フォーム(肩を使いすぎ)
この3つを同時に改善することが最短です。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.27 / 更新日:2026/03/27
肩が上がらない人のトレーニング前のケア|整体/伏見駅徒歩2分
「肩が上がらない」
「トレーニング前から違和感がある」
この状態で筋トレをすると
ケガや痛みの原因になります。
肩が上がらない人は
トレーニング前のケアが非常に重要です。
今回は安全にトレーニングを行うための
事前ケアを解説します。
① 胸のストレッチ
肩が上がらない原因の多くは
胸の筋肉の硬さです。
胸が硬いと
・肩が前に引っ張られる
・可動域が狭くなる
改善方法
⚡️壁に手をついて胸を伸ばす
⚡️20〜30秒キープ
これだけでも
肩の動きが変わります。
② 肩甲骨を動かす
肩は単体ではなく
肩甲骨とセットで動きます。
おすすめ
⚡️ 肩回し
⚡️バンザイ動作
⚡️軽いチューブトレーニング
肩甲骨を動かすことで
可動域が広がります。
③ 軽いウォームアップ
いきなり重い重量はNGです。
まずは
⚡️ 軽い重量
⚡️ 高回数
で血流を良くします。
例
・ベンチプレスバーのみ
・軽いダンベル
これにより
肩の負担を減らせます。
④ 痛みのチェック
トレーニング前に
⚡️ 痛みがあるか
⚡️ 動かせる範囲
を確認することが重要です。
痛みがある場合は
・無理に行わない
・種目を変更する
判断が必要です。
⑤ 呼吸を整える
意外と重要なのが
呼吸です。
呼吸が浅いと
・体が緊張する
・可動域が狭くなる
トレーニング前に
⚡️ 深呼吸
⚡️ リラックス
することで
動きがスムーズになります。
まとめ
肩が上がらない人のトレ前ケア
① 胸のストレッチ
② 肩甲骨を動かす
③ 軽いウォームアップ
④ 痛みチェック
⑤ 呼吸を整える
この流れを行うことで
安全にトレーニングができます。
ケアをするだけで
動きや効き方が大きく変わることも多いです。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.26 / 更新日:2026/03/26
肩が上がらない人のベンチプレス|伏見駅徒歩2分
「肩が上がりにくい」
「肩に違和感があってベンチプレスが不安」
そんな方でも
やり方を工夫すればベンチプレスは可能です。
無理に行うと
肩の痛みを悪化させる可能性もあるため
正しいフォームと調整が重要です。
今回は肩が上がらない人向けのベンチプレスを解説します。
① 無理に可動域を広げない
肩が上がらない状態で
無理に深く下ろすと
・肩関節に負担がかかる
・痛みが出やすい
状態になります。
そのため
✅可動域は無理しない
✅痛みのない範囲で行う
ことが重要です。
② ダンベルベンチに変更する
バーベルが辛い場合は
ダンベルベンチプレスがおすすめです。
理由
・手首の角度を自由に調整できる
・肩の負担を減らせる
肩の状態に合わせて
自然な軌道で動かせます。
③ 肘の角度を調整する
肘が開きすぎると
肩に負担がかかります。
理想は
肘を少し内側に入れる角度
このフォームにすることで
肩の負担を減らしながら
胸に効かせやすくなります。
④ 軽めの重量で行う
重量を追いすぎると
・フォームが崩れる
・肩に力が入る
状態になります。
まずは
✅ 軽めの重量
✅コントロール重視
で行いましょう。
⑤ ストレッチとケアを行う
肩が上がらない原因の多くは
・胸の筋肉の硬さ
・肩周りの可動域制限
です。
トレーニング前後に
✅胸のストレッチ
✅肩甲骨の運動
を取り入れることで
改善につながります。
まとめ
肩が上がらない人のベンチプレス
① 無理に可動域を広げない
② ダンベルに変更する
③ 肘の角度を調整する
④ 軽めの重量で行う
⑤ ストレッチを行う
無理に行うのではなく
体の状態に合わせることが重要です。
安全にトレーニングを続けることで
結果にもつながります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.25 / 更新日:2026/03/25
1日何キロカロリー必要?|ベンチプレスを伸ばすための摂取量|伏見
「体重を増やしたいけど何kcal必要?」
「どれくらい食べればベンチプレスが伸びる?」
この疑問は非常に多いです。
結論から言うと
消費カロリー+300〜500kcalが目安です。
今回はベンチプレスを伸ばすための
1日の摂取カロリーを解説します。
① まずは消費カロリーを知る
1日に必要なカロリーは
基礎代謝+活動量で決まります。
簡単な目安
👉 体重 × 30〜35kcal
例:体重60kg
→ 約1800〜2100kcal(維持)
② 増量するなら+300〜500kcal
体重を増やすためには
維持カロリーより多く食べる必要があります。
おすすめ
⚡️ +300kcal(ゆっくり増量)
⚡️ +500kcal(しっかり増量)
例:60kgの場合
・維持 → 2000kcal
・増量 → 2300〜2500kcal
③ 栄養バランスも重要
カロリーだけでなく
栄養バランスも重要です。
目安
・タンパク質 → 体重×1.5〜2g
・脂質 → 20〜30%
・炭水化物 → 残り
特に炭水化物(お米)は
トレーニングの質を上げるために重要です。
④ 体重の増え方をチェック
重要なのは
体重の変化を見ながら調整することです。
目安
⚡️ 週に0.25〜0.5kg増
増えない場合
→ さらに+100〜200kcal
⑤ 食べても増えない人の特徴
・食事回数が少ない
・間食をしていない
・活動量が多すぎる
この場合は
⚡️ 食事回数を増やす
⚡️ 間食を入れる
ことで改善できます。
まとめ
1日の摂取カロリー目安
・維持 → 体重×30〜35kcal
・増量 → +300〜500kcal
ベンチプレスを伸ばすには
トレーニング+食事+回復
この3つが重要です。
体重が増えることで
扱える重量も伸びやすくなります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.24 / 更新日:2026/03/24
増量期の1日の食事例|ベンチプレスを伸ばす食事プラン| 名古屋伏見
「体重を増やしたい」
「ベンチプレスの重量を伸ばしたい」
そんな方に重要なのが
増量期の食事内容です。
筋トレをしていても
食事が整っていなければ
筋肉も体重も増えません。
今回はベンチプレスを伸ばすための
1日の食事例を紹介します。
■増量期の1日食事例
【朝食】
・白米 1.5〜2杯
・卵 2〜3個
・納豆
・味噌汁
👉 朝に炭水化物とタンパク質をしっかり摂ることで
1日のエネルギーを確保します。
【昼食】
・白米 2杯
・鶏むね肉 or 魚
・野菜
👉 しっかり食べることで
午後の活動とトレーニングに備えます。
【間食①】
・おにぎり
・プロテイン
👉 食事の間でカロリーを追加します。
【トレーニング前】
・バナナ
・スポーツドリンク or 水+塩分
👉 エネルギーを補給することで
トレーニングの質が上がります。
【トレーニング後】
・プロテイン
・おにぎり or 和菓子
👉 筋肉の回復とグリコーゲン補給が目的です。
【夕食】
・白米 2杯
・肉 or 魚
・野菜
👉 1日の中でもしっかり食べる食事です。
【間食②(寝る前)】
・ヨーグルト
・ナッツ or プロテイン
👉 就寝中の筋分解を防ぎます。
■ポイント
① お米をしっかり食べる
体重を増やすには
炭水化物が最重要です。
② 食事回数を増やす
1日4〜6食にすることで
無理なくカロリーを増やせます。
③ タンパク質を毎食入れる
筋肉を増やすために
毎食タンパク質を意識します。
④ 継続が最も重要
1日だけでは意味がありません。
継続することが結果につながります。
■まとめ
増量期の食事のポイント
・お米をしっかり食べる
・食事回数を増やす
・タンパク質を摂る
・継続する
この食事を続けることで
体重が増え、ベンチプレスの重量も伸びやすくなります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.23 / 更新日:2026/03/23
筋トレしても体重が増えない理由|ベンチプレスが伸びない原因|伏見
「筋トレしているのに体重が増えない」
「ベンチプレスの重量も伸びない」
この悩みは非常に多いです。
実は体重が増えない原因は
トレーニングではなく食事や生活習慣にあることがほとんどです。
今回は体重が増えない理由を解説します。
① 食事量が足りていない
一番多い原因が
単純に食べる量が少ないことです。
「食べているつもり」でも
・カロリーが足りていない
・炭水化物が少ない
ケースが多いです。
体重を増やすには
消費カロリーより多く食べることが必要です。
② 食事回数が少ない
1日2〜3食だけでは
カロリーが足りないことが多いです。
特に痩せ型の方は
⚡️ 一度に食べられない
⚡️ すぐお腹いっぱいになる
傾向があります。
その場合は
1日4〜5食に分けることが効果的です。
③ 炭水化物が不足している
筋トレしているのに
炭水化物を控えている方も多いです。
しかし炭水化物は
⚡️ エネルギー源
⚡️ 筋肉を増やす材料
です。
お米をしっかり食べることで
トレーニングの質も上がります。
④ 消費カロリーが多すぎる
意外と多いのが
⚡️動きすぎ
⚡️有酸素運動のやりすぎ
です。
消費カロリーが多すぎると
食べても体重が増えません。
増量期は
無駄な消費を減らすことも重要です。
⑤ 睡眠不足
睡眠が不足すると
・筋肉が回復しない
・ホルモンバランスが崩れる
結果として
筋肉がつきにくくなります。
1日7〜8時間の睡眠を目安にしましょう。
まとめ
体重が増えない主な理由
① 食事量が足りない
② 食事回数が少ない
③ 炭水化物不足
④ 消費カロリーが多い
⑤ 睡眠不足
ベンチプレスを伸ばすためには
トレーニング+食事+回復
この3つを整えることが重要です。
体重が増えると
扱える重量も伸びやすくなります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.22 / 更新日:2026/03/22
ベンチプレスを伸ばすための体重を増やす食事のコツ| 伏見駅徒歩2分

「ベンチプレスの重量が伸びない」
「筋トレしているのに体重が増えない」
このような方は
食事量が足りていない可能性が高いです。
ベンチプレスを伸ばすためには
筋肉量=体重を増やすことが重要です。
今回は体重を増やすための食事のコツを解説します。
① お米をしっかり食べる
体重を増やすために最も重要なのは
**炭水化物(お米)**です。
お米を増やすことで
🌟エネルギーが増える
🌟トレーニングの質が上がる
🌟筋肉がつきやすくなる
目安は
1食あたり茶碗1.5〜2杯です。
② 食事回数を増やす
一度にたくさん食べられない方は
食事回数を増やすことが大切です。
おすすめは
・1日4〜5食
例
朝・昼・トレ前・トレ後・夜
こまめに食べることで
カロリーを確保できます。
③ タンパク質をしっかり摂る
筋肉を増やすためには
タンパク質が必須です。
目安は
体重×1.5〜2g
例:体重60kg → 90〜120g
・鶏肉
・卵
・魚
・プロテイン
を活用しましょう。
④ 間食を活用する
体重が増えない人は
間食が少ないことが多いです。
おすすめ間食
⭐️おにぎり
⭐️バナナ
⭐️ナッツ
⭐️プロテイン
間食を入れるだけで
1日の摂取カロリーが増えます。
⑤ 水分と塩分を意識する
意外と見落としがちなのが
水分と塩分です。
・水分不足 → パフォーマンス低下
・塩分不足 → 力が出ない
特にトレーニング前は
水+塩分を意識すると重量が伸びやすくなります。
まとめ
体重を増やす食事のコツ
① お米をしっかり食べる
② 食事回数を増やす
③ タンパク質を摂る
④ 間食を活用する
⑤ 水分と塩分を意識する
トレーニングだけでなく
食事を整えることでベンチプレスは伸びやすくなります。
一人で食事管理が難しい方は
サポートを受けるのもおすすめです。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.21 / 更新日:2026/03/21
筋トレ初心者の1週間メニュー|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体
「何から始めればいいか分からない」
「自己流でやっているけど効果が出ない」
筋トレ初心者の方は
メニューの組み方で結果が大きく変わります。
今回は初心者が最短で成果を出すための
1週間メニューを紹介します。
■前提:週2〜3回がベスト
初心者は
週2〜3回のトレーニングがおすすめです。
理由
・回復が間に合う
・継続しやすい
・フォームが安定しやすい
無理に毎日やる必要はありません。
■初心者向け1週間メニュー(週3回)
【月】上半身(押す動き)
・ベンチプレス 8〜10回 ×3セット
・ショルダープレス 8〜10回 ×3セット
・ディップス or 腕立て 10回 ×3セット
胸・肩・腕を鍛える日です。
【水】下半身
・スクワット 8〜10回 ×3セット
・レッグプレス 10回 ×3セット
・ルーマニアンデッドリフト 8〜10回 ×3セット
脚・お尻を鍛えます。
【金】上半身(引く動き)
・ラットプルダウン 8〜10回 ×3セット
・シーテッドロー 8〜10回 ×3セット
・アームカール 10回 ×3セット
背中と腕を鍛える日です。
■ポイント① 基本種目を優先する
初心者は
マシンよりも基本種目を優先しましょう。
・ベンチプレス
・スクワット
・ラットプル
など全身を使う種目が効果的です。
■ポイント② 重量よりフォーム
最初は
⚡️軽めの重量
⚡️正しいフォーム
を意識することが大切です。
フォームが崩れると
効果が出にくくなります。
■ポイント③ 食事と睡眠を整える
筋トレの効果を出すには
⚡️タンパク質を摂る
⚡️ お米をしっかり食べる
⚡️睡眠をとる
この3つが重要です。
■まとめ
初心者の1週間メニュー
・週3回でOK
・全身をバランスよく鍛える
・基本種目を優先する
この流れで行うことで
効率よく筋肉をつけることができます。
最初は分からないことも多いですが
正しい方法で続けることが大切です。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.20 / 更新日:2026/03/20
ベンチプレスは週何回やるべき?|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体

「ベンチプレスは週に何回やればいいのか?」
これは多くの方が悩むポイントです。
結論から言うと
目的によって最適な回数は変わります。
今回はベンチプレスの最適な頻度を解説します。
① 初心者:週2回がおすすめ
筋トレ初心者の方は
週2回が最も効果的です。
理由
・フォームが安定しやすい
・筋肉に適度な刺激が入る
・回復も間に合う
頻度が低すぎると上達しにくく
多すぎると疲労が溜まりやすいです。
まずは週2回でOKです。
② 中級者:週2〜3回
ある程度慣れてきた方は
週2〜3回がおすすめです。
ポイントは
⚡️ 重い日(高重量)
⚡️ 軽い日(フォーム・回数)
を分けることです。
これにより
・筋力アップ
・フォーム改善
両方を狙えます。
③ 100kgを目指す人:週3回
ベンチプレス100kgを目指すなら
週3回が理想です。
例
・1日目:高重量(3〜5回)
・2日目:中重量(6〜10回)
・3日目:軽重量(フォーム)
頻度を増やすことで
神経系の適応とフォームの安定が進みます。
④ やりすぎは逆効果
頻度を増やしすぎると
・肩や肘の痛み
・疲労の蓄積
・パフォーマンス低下
につながります。
大切なのは
⚡️ しっかり回復すること
⚡️ 睡眠をとること
です。
まとめ
ベンチプレスのおすすめ頻度
初心者 → 週2回
中級者 → 週2〜3回
100kg目標 → 週3回
頻度だけでなく
⚡️フォーム
⚡️食事
⚡️回復
この3つを整えることで
重量は伸びやすくなります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.03.19 / 更新日:2026/03/19
ベンチプレス100kgまでのロードマップ|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体

「ベンチプレス100kgを上げたい」
これはトレーニングをしている多くの方の目標です。
しかし実際は
途中で伸び悩む方が多いのも事実です。
今回は初心者から100kgまで到達するための
ロードマップを解説します。
ステップ① まずは60kgを安定させる
初心者の最初の目標は
60kgを正しいフォームで扱うことです。
ポイント
・肩甲骨を固定する
・胸を張る
・足で踏ん張る
ここでフォームを固めることで
その後の伸びが大きく変わります。
ステップ② 80kgまでは回数重視
60kgが安定したら
次は80kgを目指します。
この段階では
⚡️8〜10回できる重量
⚡️筋肉量を増やす
ことが重要です。
筋肥大を狙いながら
土台を作るイメージです。
ステップ③ 90kgは高重量に慣れる
80kgを超えてくると
重量への恐怖や苦手意識が出てきます。
この段階では
⚡️3〜5回の高重量
⚡️ 神経系の発達
が重要です。
週に1回は
重い重量に触れる習慣を作りましょう。
ステップ④ 100kgはフォームと自信
100kgに挑戦する段階では
フォームとメンタルが重要です。
ポイント
・軌道を安定させる
・ブレないフォーム
・自信を持って挙げる
ここまで来れば
あと一歩です。
ステップ⑤ 食事と回復を整える
見落としがちですが
食事と睡眠は非常に重要です。
⚡️お米をしっかり食べる
⚡️タンパク質を摂る
⚡️しっかり寝る
筋肉量が増えることで
扱える重量も伸びます。
まとめ
ベンチプレス100kgまでのロードマップ
① 60kgでフォームを固める
② 80kgまでは回数重視
③ 90kgは高重量に慣れる
④ 100kgはフォームと自信
⑤ 食事と回復を整える
この流れで進めることで
効率よく100kgに近づきます。
一人で伸び悩む方は
フォーム指導を受けることで
最短で達成できることも多いです。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9



