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葛原空

2026.05.09 / 更新日:2026/05/09

【内臓脂肪と皮下脂肪、落としやすいのはどっち?】

 

こんにちは!

YAMATO355の葛原です^^

 

内臓脂肪と皮下脂肪、落としやすいのはどっち?

 

「お腹周りが気になる…」
そんな時によく聞くのが、

  • 内臓脂肪
  • 皮下脂肪

という2つの脂肪です。

実はこの2つ、付き方も落ち方も大きく違います。

 

今回は、
「内臓脂肪と皮下脂肪の違い」
そして
「効率よく脂肪を落とす方法」
を簡単に解説します。

 

内臓脂肪とは?

内臓脂肪は、胃や腸などの“内臓周り”につく脂肪です。

特に男性に多く見られ、
「お腹だけ前に出る」
ような体型になりやすいのが特徴です。

 

内臓脂肪の特徴

  • 比較的落としやすい
  • 食生活や運動不足の影響を受けやすい
  • 増えすぎると生活習慣病リスクが高まる

特に、

  • 暴飲暴食
  • アルコールの摂りすぎ
  • 睡眠不足
  • 運動不足

が続くと増えやすくなります。

 

逆に言えば、生活習慣を整えることで減少しやすい脂肪でもあります。

 

皮下脂肪とは?

皮下脂肪は、皮膚のすぐ下につく脂肪です。

女性ホルモンの影響もあり、
女性に付きやすい傾向があります。

お尻・太もも・二の腕などに付きやすく、
体を守る役割もあります。

 

皮下脂肪の特徴

  • 一度付くと落ちにくい
  • 蓄積しやすい
  • 冷えやむくみとも関係しやすい

特に、
「体重は落ちたのに見た目が変わらない」
という場合は、皮下脂肪が残っているケースも少なくありません。

 

内臓脂肪と皮下脂肪、落としやすいのは?

結論から言うと、

内臓脂肪の方が比較的落としやすい

と言われています。

 

理由としては、
内臓脂肪はエネルギーとして使われやすいためです。

 

そのため、

  • 食事改善
  • 有酸素運動
  • 筋トレ
  • 睡眠改善

を継続すると、比較的早い段階で変化が出やすい傾向があります。

 

一方で皮下脂肪は、
体を守るための“備蓄エネルギー”として残りやすく、時間をかけて落としていく必要があります。

 

効率よく脂肪を落とす方法

脂肪を落とすために特別な方法を探したくなりますが、
結局大切なのは基本です。

 

① 食事改善

  • 摂取カロリーを見直す
  • タンパク質をしっかり摂る
  • 糖質・脂質を極端に減らしすぎない

② 運動習慣

  • 筋トレで筋肉量を維持
  • ウォーキングや有酸素運動を取り入れる

③ 睡眠の質を上げる

睡眠不足は食欲増加や代謝低下にも関係します。

「寝不足で太りやすくなる」
のは実際によくある話です。

部分痩せは基本的に難しい

「お腹だけ痩せたい」
「脚だけ細くしたい」

という声は多いですが、
基本的に脂肪は全身から少しずつ落ちていきます。

 

そのため、

  • 食事
  • 運動
  • 睡眠

を整えながら、
全身の体脂肪を減らしていくことが重要です。

 

まとめ

内臓脂肪と皮下脂肪は、
同じ“脂肪”でも性質が大きく異なります。

  • 内臓脂肪 → 落ちやすい
  • 皮下脂肪 → 落ちにくい

だからこそ、
短期間で焦るよりも、

「生活習慣を整えて継続すること」

が最も重要です。

ダイエットやボディメイクは、
特別な裏技よりも“基本の積み重ね”が結果に繋がります。

田中雄也

2026.05.09 / 更新日:2026/05/09

筋トレだけでは変わらない理由|現場で気づいた本質

 

 

・筋トレだけでは変わらない理由

 

昔の自分は、
「筋トレさえすれば変わる」
と思っていました。

 

重い重量を持つ。
追い込む。
回数を増やす。

 

それが正解だと思っていたし、
お客様にもそう教えていました。

 

でも、現実は違いました。

 

・頑張っているのに変わらない人がいる。

むしろ、

・肩こり
・腰痛
・姿勢不良
・呼吸の浅さ

が悪化している人もいた。

 

当時の自分は、
“なぜ変わらないのか”を理解できていませんでした。

 

・YAMATO355に入り、考え方が変わった

 

YAMATO355で学んだのは、

「体は筋肉だけでできていない」

ということです。

 

実際には

・関節の動き
・姿勢
・呼吸
・筋膜の滑走
・生活習慣
・自律神経

すべてが関係しています。

 

例えば、巻き肩のまま胸トレをしても
大胸筋はうまく収縮しません。

 

腹圧が抜けた状態でスクワットをしても
腰に負担が集中します。

 

呼吸が浅ければ
交感神経優位になり、回復力も落ちる。

 

つまり、

“筋トレ以前の問題”

があるケースが本当に多い。

 

・「頑張っているのに変わらない」の正体

 

変わらない人の多くは、
努力不足ではありません。

 

問題は、
体が正しく動ける状態になっていないこと。

 

だからYAMATO355では
ただ鍛えるだけではなく、

 

・姿勢評価
・呼吸評価
・可動域評価
・整体
・トレーニング

 

を組み合わせて、
“動ける体”を作っていきます。

 

・ハイブリッド整体との違い

 

一般的な整体は
「整える」で終わることが多い。

 

一般的な筋トレは
「鍛える」で終わることが多い。

 

でも本当に必要なのは、

整えてから鍛えること。

 

これが
YAMATO355のハイブリッド整体の考え方です。

 

例えば、

 

・硬くなった梨状筋を緩める

・お尻の筋肉が働きやすくなる

・正しく胸トレがお尻に効く

 

という流れ。

 

だからこそ、
その場だけではなく
“根本的な変化”につながります。

 

・今、お客様に提供している価値

 

昔の自分は、
「頑張りましょう」しか言えませんでした。

 

でも今は違います。

 

なぜ痛みが出るのか。
なぜ痩せないのか。
なぜ姿勢が崩れるのか。

 

そこまで考えた上で
お客様に必要なアプローチを提案しています。

 

筋トレだけでは変わらなかった人ほど、
本当に必要なのは
“体を整えること”かもしれません。

 

体を変えるとは、
ただ筋肉をつけることではありません。

 

「正しく動ける体」を作ること。

 

それが結果として
見た目も、不調も、人生も変えていきます。

 

 

田中をもっと知って下さい

山田樹

2026.05.09 / 更新日:2026/05/09

積極的休養とは?休日の過ごし方で身体は大きく変わる

 

積極的休養とは?

「休みの日はずっと寝ている」

もちろん休むことも大切です。

でも実は、疲労を抜くには“休み方”が重要です。

 

積極的休養とは何か?

積極的休養とは、ただ何もしないのではなく

軽く身体を動かしながら回復を促すことです。

なぜ必要なのか?

身体は、ずっと止まっているよりも

適度に動かした方が以下の効果が期待できます。

・血流が良くなる
・回復しやすい
・疲労物質が流れやすい

こういった状態になります。

実際に私が過去に経験した中ではエプソムソルトをお風呂に入れて入浴して疲労回復を促していました!

 

休日の過ごし方で差が出る

結果を出している人ほど休み方が上手いです。

積極的休養の例

・自然の中を歩く
・ストレッチをする
・軽く運動する
・温泉やサウナに入る
・呼吸を整える

これだけでも身体はかなり変わります!

スマホだけの休日は疲れが抜けにくい

休日でもずっとスマホを見ていると

・脳が休まらない
・自律神経が乱れる
・睡眠の質が下がる

結果として疲労が抜けにくくなります。

自然を感じることも大切

・太陽を浴びる
・風を感じる
・緑を見る

これだけでも心も身体もリセットされます。

 

回復も“能力”

多くの人は頑張ることばかり考えます。

でも本当に大切なのは回復する能力です😊

回復できる人ほど結果が出る

・疲労が抜ける
・身体が動く
・集中力が上がる

結果としてトレーニングの質も上がります。

 

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355では、

トレーニングだけでなく

・休養
・睡眠
・回復

ここまで含めて身体づくりと考えています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら
https://yamato355.com/trainer/yamadatrainer/

まとめ

積極的休養とは、

“動きながら回復すること”です。

・軽く動く
・自然に触れる
・呼吸を整える

この積み重ねが、身体を変えます。

休日の過ごし方で未来の身体は大きく変わります。

まずは、“疲れる休み”ではなく

“整う休み”を意識してみてください。

的場温大

2026.05.09 / 更新日:2026/05/09

ベンチプレスとは?初心者にも分かりやすく効果とやり方を解説|伏見

ベンチプレスは

👉 バーベルを胸から押し上げる種目です。

シンプルですが

✔ 筋力アップ
✔ 筋肥大
✔ スポーツパフォーマンス向上

に非常に効果があります。

 

■① 主に鍛えられる筋肉

■大胸筋

胸の筋肉です。

✔ 厚い胸板
✔ 見た目の変化

に関わります。

■三角筋前部

肩の前側です。

✔ 押す力
✔ 肩の安定

に重要です。

■上腕三頭筋

二の腕の筋肉です。

✔ 押し切る力
✔ ロックアウト

に関わります。

■② ベンチプレスのメリット

✔ 上半身をまとめて鍛えられる
✔ 重量の成長が分かりやすい
✔ 達成感がある
✔ 男性も女性もおすすめ

👉 筋トレの基本種目です。

 

■③ 正しいやり方

✔ 肩甲骨を寄せる
✔ 胸を張る
✔ 足で踏ん張る
✔ 胸に下ろして押す

👉 全身を使うことが重要です。

 

■④ よくある間違い

✔ 肩だけで押す
✔ 手首が寝る
✔ 肘を開きすぎる
✔ お尻が浮く

👉 ケガの原因になります。

 

■⑤ 初心者は何kgから?

✔ 男性 → バーのみ(20kg)から
✔ 女性 → 軽重量から

👉 フォーム優先でOKです。

 

■⑥ ベンチプレスが人気な理由

✔ 成長が数字で分かる
✔ 100kgが一つの目標
✔ モチベーションになりやすい

👉 継続しやすい種目です。

■+α:こんな人におすすめ

✔ 胸板を厚くしたい
✔ 筋力を伸ばしたい
✔ 上半身を大きくしたい

👉 非常におすすめです。

 

■まとめ

ベンチプレスは

✔ 胸
✔ 肩
✔ 腕

を同時に鍛えられる

👉 上半身の基本種目です。

初心者でも

✔ 正しいフォーム
✔ 継続

を意識することで

👉 大きく成長できます。

 

ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9

上嶋勝

2026.05.09 / 更新日:2026/05/08

サッカージュニアが当たり負けしない方法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでサッカーに取り組むジュニアアスリートの保護者様へ。

「競り合いで吹き飛ばされる」

「身体が細く当たり負けする」

「球際で弱さを感じる」

サッカーでは技術だけでは勝てません。

特にジュニア年代では、“当たり負けしない身体”がプレーの安定感を大きく左右します。

名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアサッカー選手に必要な身体づくりを専門的にサポートしています。

《当たり負けの原因は筋力不足だけではない》

多くの方が

「筋肉を付ければ強くなる」

と考えますが、実際にはそれだけでは不十分です。

当たり負けする原因には

・体幹の不安定

・股関節の弱さ

・重心コントロール不足

・姿勢の崩れ

が大きく関係しています。

《重要なのは“踏ん張れる身体”》

サッカーでは

・止まる

・切り返す

・ぶつかる

・耐える

といった動作が繰り返されます。

その際に必要なのが

・股関節の安定性

・腹圧

・下半身の連動

です。

これらが弱いと、身体がブレて競り負けしやすくなります。

《ジュニア期に必要なトレーニング》

ジュニア期では

・過度な筋肥大

・重すぎるウェイト

よりも

・神経系トレーニング

・体幹トレーニング

・股関節トレーニング

が重要です。

まずは“正しく力を伝えられる身体”を作る必要があります。

《食事も当たり負け対策に重要》

身体を作るためには、トレーニングだけでは不十分です。

・タンパク質

・炭水化物

・適切な脂質

をしっかり摂ることで

・筋肉の成長

・疲労回復

・怪我予防

につながります。

《YAMATO355のジュニアアプローチ》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で身体のバランスを整える

②体幹・股関節トレーニングで安定性を高める

③競技動作へ落とし込みパフォーマンスを向上させる

この流れで、当たり負けしない身体を作ります。

《身体が変わるとプレーが変わる》

身体が安定することで

・球際が強くなる

・姿勢が崩れにくくなる

・プレーに余裕が生まれる

・怪我のリスクが減る

といった変化が生まれます。

《ジュニア期の身体づくりが未来を変える》

ジュニア期は、将来の競技力の土台を作る最重要時期です。

この時期に正しい身体づくりを行うことで

・成長を最大化する

・競技寿命を延ばす

・高いレベルで戦える身体を作る

ことが可能になります。

《名古屋・伏見・錦でジュニア指導をお探しの方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

サッカーのパフォーマンスを高めたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

ジュニアアスリートの可能性を最大限に引き出します。

強豪校、天理大学、天理高校のアスリート指導経験から、最速最短でパフォーマンスアップに導きます。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

葛原空

2026.05.08 / 更新日:2026/05/08

【リバウンドする人の特徴】

 

こんばんは^^

YAMATO355の葛原です!

 

「痩せても戻る」

ダイエットで一番多い悩みかもしれません。

でも実際、リバウンドする人には共通点があります。

 

■① 短期間で落としすぎる

急激な食事制限は

・筋肉量低下
・代謝低下

を招きやすいです。

その状態で食事を戻せば、当然リバウンドしやすくなります。

 

■② “我慢”だけで続けている

・好きなもの禁止
・外食ゼロ
・毎日有酸素

これでは長続きしません。

👉続かない方法は、結局失敗しやすい

 

■③ ゴール後の生活を考えていない

「痩せるまで頑張る」

これだけだと、終わった瞬間に戻ります。

本当に大事なのは
“痩せた後も続けられる習慣”

 

■まとめ

リバウンドを防ぐには

・急ぎすぎない
・我慢だけにしない
・習慣化する

これがかなり重要です。

田中雄也

2026.05.08 / 更新日:2026/05/08

仕事を頑張る30代へ|デスクワーク疲労を根本改善する方法とは?

 

 

お仕事を頑張る30代へ

 

「疲れが抜けない」のは年齢のせいではない

 

最近こんな感覚ありませんか?

 

・寝ても疲れが取れない
・肩や首が常に重い
・集中力が続かない
・休日は寝て終わる
・常に頭が疲れている

 

特に、
デスクワーク中心で仕事を本気で頑張っている人ほど、
この状態に陥りやすい。

 

30代になると、

責任も増え、仕事のレベルも上がる。

 

でも同時に、
“体への負担”も増えています。

 

原因は「体力不足」ではない

 

多くの人は、

 

「運動不足かな」
「年齢かな」

 

と思っています。

 

でも実際は、

 

疲労の正体は
“姿勢と呼吸”であることが多い。

 

・デスクワークで起きていること

 

長時間座ることで、

 

・巻き肩
・猫背
・頭が前に出る
・胸郭が固まる

 

こういった状態になります。

 

すると、
呼吸が浅くなる。

 

呼吸が浅くなると、
交感神経優位が続きます。

 

つまり、
常に“戦闘モード”。

 

これが

 

・疲労感
・睡眠の質低下
・集中力低下

 

につながっていきます。

 

・「休んでも回復しない人」の特徴

 

仕事を頑張る人ほど、
休日に“動かなくなる”。

 

でも実は、
回復には「循環」が必要です。

 

・軽い運動
・ストレッチ
・呼吸改善

 

これによって
血流と自律神経が整います。

 

つまり、
ただ寝るだけでは回復しきれない。

 

・YAMATO355で行っていること

 

YAMATO355では、
単に筋トレをするだけではありません。

 

まず確認するのは、

 

・姿勢
・呼吸
・可動域
・疲労状態

 

です。

 

その上で、

 

・ハイブリッド整体
・呼吸改善
・姿勢改善
・トレーニング

 

を組み合わせ、
“回復できる体”を作っていきます。

 

本当に仕事ができる人は、体を整えている

2026年は、「ただ頑張る人」よりも、

 

“コンディション管理できる人”

 

が強い時代です。

 

集中力も、判断力も、メンタルも、
すべて体の状態に左右されます。

 

だからこそ、
仕事を本気で頑張る人ほど、
体を整える価値があります。

 

疲労を我慢し続けるのではなく、
「回復できる体」を作る。

 

それが長く戦い続けるために必要なことです。

 

田中をもっと知って下さい

山田樹

2026.05.08 / 更新日:2026/05/08

減量中に体重が落ちない理由|実は“疲労”が原因かもしれません

 

減量しているのに体重が落ちない…

・食事も頑張っている
・運動量も増やしている
・有酸素もやっている

それなのに、「体重が落ちない」

こんな経験ありませんか?👀

 

実は“疲労”が原因かもしれません

多くの人は、「もっとやらなきゃ」と考えます。

でも実際は逆で疲労が抜けていないことで停滞しているケースがあります。

疲労が溜まるとどうなるのか?

身体は疲労が溜まると、

・ストレスが増える
・回復が追いつかない
・水分を溜め込みやすくなる

こういった状態になります。

 

体重が落ちない本当の理由

減量中に体重が止まる原因は、

脂肪ではなく“水分”が抜けていないだけということも多いです。

頑張りすぎる人ほど起こりやすい

・睡眠不足
・やりすぎな有酸素
・休まない
・食事制限しすぎる

こうなると身体は常に緊張状態になります。

私も過去経験しておりました😅

 

必要なのは“積極的休養”

ここで大切なのがただ休むのではなく積極的休養です。

積極的休養とは?🤔

・軽く身体を動かす
・ストレッチをする
・自然に触れる
・睡眠の質を上げる
・呼吸を整える

こうしたことで回復を促します。

 

回復すると変わること

疲労が抜けると、

・身体が軽くなる
・浮腫みが抜ける
・体重が落ち始める

こういった変化が起きやすくなります。

“頑張る”だけでは結果は出ない

減量は追い込むだけが全てではありません。

・回復
・睡眠
・ストレス管理

ここまで含めて減量だと考えてます。

 

YAMATO355が大切にしていること

YAMATO355では、

・食事
・トレーニング
・回復

このバランスを重視しています。

頑張らせるだけではなく回復まで設計する✍️

これを大切にしています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら
https://yamato355.com/trainer/yamadatrainer/

 

まとめ

減量中に体重が落ちない理由は、

・疲労が抜けていない
・ストレスが溜まっている
・水分を溜め込んでいる

この可能性があります。

だからこそ必要なのは“もっと頑張る”ではなく

しっかり回復することです!

休むことも減量の一部です😊

減量してる人からすると勇気のいる選択でもあります。自分と向き合うには最高なタイミングと捉えると良いと考えます。

的場温大

2026.05.08 / 更新日:2026/05/08

スリングショットを使うベンチプレスはどうなの?メリットと注意点を解説

「スリングショットって実際どうなの?」
「ベンチプレスに使う意味ある?」

最近は高重量を扱う人を中心に

👉 スリングショットを使う人が増えています。

結論から言うと

👉 正しく使えばかなり効果的です。

ただし

👉 使い方を間違えると逆効果になることもあります。

今回は
スリングショットベンチプレスのメリットと注意点を解説します。

 

■結論:スリングショットはこの3つに効果的

✔ 高重量に慣れられる
✔ ロックアウト強化
✔ 肩の負担軽減

👉 補助種目として非常に優秀です。

 

■① 高重量に慣れられる

スリングショットを使うと

👉 通常より重い重量を扱えます。

これにより

✔ 神経系が刺激される
✔ 重量への恐怖感が減る

👉 MAX更新につながります。

 

■② ロックアウト強化

スリングショットは

👉 ボトムを補助する特性があります。

そのため

✔ 押し切る局面
✔ 三頭筋

への負荷が強くなります。

👉 ロックアウトが弱い人におすすめです。

 

■③ 肩の負担軽減

ボトムでのサポートが入るため

✔ 深い位置で肩が安定
✔ ストレス軽減

👉 肩に不安がある人にも有効です。

 

■④ ただし注意点もある

✔ ボトムが弱くなりやすい
✔ フォーム依存になる
✔ 補助に頼りすぎる

👉 メイン種目化はおすすめしません。

 

■⑤ おすすめの使い方

✔ ベンチ後の補助種目
✔ 高重量シングル練習
✔ 週1回程度

👉 “補助”として使うのがベストです。

 

■⑥ 向いている人

✔ 100kg以上を目指している
✔ ロックアウトが弱い
✔ 高重量に慣れたい

👉 中級者〜上級者向けです。

■⑦ 向いていない人

✔ 初心者
✔ フォームが安定していない
✔ 胸で受けられない人

👉 まずは基本フォーム優先です。

 

■まとめ

スリングショットを使うベンチプレスは

✔ 高重量慣れ
✔ ロックアウト強化
✔ 肩の負担軽減

に非常に有効です。

ただし

✔ 頼りすぎない
✔ 補助として使う

ことが重要です。

正しく使うことで

👉 ベンチプレスの停滞突破につながります。

 

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上嶋勝

2026.05.08 / 更新日:2026/05/07

お風呂上がりの1分で変わる !プロが教える「これだけ」ストレッチの驚くべき効果 ​

「痩せるためには毎日30分歩かなければならない」

「ジムに通ってハードなトレーニングをしないと体は変わらない」

​もしあなたがそう思っているなら、まずはその高いハードルを一度取り払ってみてください。もちろん、運動量を増やすことは素晴らしいことですが、最も大切なのは「強度」ではなく「継続」です。

​多くの人が挫折してしまう原因は、今の生活スタイルにいきなり大きな変化を加えようとするからです。そこでおすすめしたいのが、お風呂上がりの「1分ストレッチ」だけを毎日行うという、究極にシンプルなアクションです。

​なぜ「お風呂上がり」で「1分」なのか、その理由と具体的な方法をお伝えします。

​まず、お風呂上がりは体温が上がっており、痛みの抑制が緩和されて可動域が最も開きやすい状態にあります。このタイミングを逃す手はありません。そして「1分」という短さに設定することで、脳が「これくらいならやってもいいか」と許可を出してくれます。この「脳を味方につけること」が、習慣化の最大の鍵となります。

​具体的にやっていただきたいのは、股関節のストレッチです。

• ​床に座り、足の裏を合わせます(あぐらの状態から足裏をくっつけるイメージ)。

• ​両手で足先を包み込み、背筋を伸ばします。

• ​そのまま心地よいと感じる強さで、体をゆっくり前に倒して20秒キープ。

• ​これを3回繰り返すだけです。

​股関節周りには大きな筋肉が集中しており、ここをほぐすことで血行が促進され、代謝の向上やむくみの解消、さらには睡眠の質の改善まで期待できます。

​「30分のウォーキング」を始めるのは勇気がいりますが、「1分のストレッチ」なら今夜からでも始められるはずです。小さな成功体験を積み重ねることが、結果として大きな体の変化へと繋がっていきます。

​まずは今日のお風呂上がり、自分へのご褒美として1分だけ時間を作ってみてください。

​もし、さらに詳しい体の使い方や、自分の状態に合わせたメニューを知りたいという方は、ぜひ一度体験にお越しください。当ジムでは、お一人おひとりのライフスタイルに合わせた、無理のない継続方法を提案しています。

​コース契約だけでなく、ご自身のペースで通える都度払いも可能です。まずは一歩、軽い気持ちで踏み出してみませんか?

葛原空

2026.05.07 / 更新日:2026/05/07

【良くない習慣】

こんばんは^^

YAMATO355の葛原です!

 

「健康のためにやっていること」が、

実は逆効果になっているケースがあります。

今回は、現場でもよく見る“ありがちな習慣”を紹介します。

 

■① ヘルシー食品を食べすぎる

・グラノーラ
・ナッツ
・アサイー
・プロテインバー

これらは確かに悪いものではありません。

ただ、“健康そう”という理由で量が増えると、普通にカロリーオーバーになります。

 

■② 毎日チートデイ

「今日は頑張ったから」

この積み重ねで、1週間の赤字カロリーが帳消しになることも。

ご褒美は大切ですが、頻度はかなり重要です。

 

■③ 睡眠を削って運動する

意外と多いです。

でも睡眠不足は
・食欲増加
・回復低下
・筋分解

にも繋がります。

👉“寝不足で無理に運動”は効率が悪い

 

■まとめ

健康やダイエットは
“頑張っている量”よりも、“方向性”が大事。

良かれと思ってやっている習慣、一度見直してみましょう。

田中雄也

2026.05.07 / 更新日:2026/05/07

体だけじゃなく生活が変わった理由|お客様インタビュー

 

 

体だけじゃなく生活が変わった理由
お客様インタビュー

 

「痩せたい」「体を変えたい」
そう思って始めたトレーニング。

 

でも実際に変わるのは
“体だけではありません”。

 

むしろ本質的に変わるのは
生活習慣と考え方です。

 

①食事が変わると、すべてが整う

 

「脂身の少ない食生活を続けることで、寝る前に胃もたれがなくなった」

 

食事はただのカロリーではなく
“体調を作る要素”です。

 

夜の消化負担が減ることで

・睡眠の質向上
・翌日のパフォーマンス向上

につながります。

 

間食が減るのは、我慢しているからではない

「夜にご飯と味噌汁を摂ることで満腹感が出て、間食しなくなった」

 

正しい食事は

・血糖値を安定させる
・満腹感を持続させる

 

結果として
“我慢しなくてもいい状態”になります。

 

②睡眠の質が変わると、人生が変わる

 

「寝る前にストレッチをすることで寝つきが良くなった」

 

ストレッチは
体だけでなく神経にもアプローチします。

 

・副交感神経が優位になる
・呼吸が深くなる

 

これにより
回復力・集中力・感情の安定が向上します。

 

③メンタルが安定する理由

 

「ネガティブになることが減った」
「落ち込むことが減った」

 

トレーニングは
“自分をコントロールできている感覚”を生みます。

 

この感覚こそが
メンタルの安定につながります。

 

体が変わる=生活が変わる

体は生活の結果です。

 

だからこそ、トレーニングを通して

・食事
・睡眠
・思考

が整い、

結果として
人生そのものが変わっていきます。

 

「体を変えたい」
その先にあるのは

 

“生活が整った状態”です。

田中をもっと知って下さい

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