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2026.05.05 / 更新日:2026/05/05
【頑張ってるのに痩せない人】
こんばんは!
YAMATO355の葛原です^^
「食事も気をつけてるし、運動もしてる。
それなのに全然体が変わらない。」
こういう相談、正直かなり多いです。
結論から言うと、
“頑張り方がズレている”ケースがほとんど。
今回は、現場でよく見る「痩せない人の共通点」をシンプルにまとめます。
■① 摂取カロリーを“なんとなく”で管理している
「多分これくらいなら大丈夫」
「ヘルシーだからOK」
この感覚、かなり危険です。
例えば、
・ナッツ
・プロテインバー
・ドレッシング
これらは“健康そう”に見えて、カロリーは意外と高い。
ダイエットの大前提は
消費カロリー < 摂取カロリー
ここが崩れていると、どれだけ頑張っても痩せません。
■② 運動量で帳尻を合わせようとしている
「食べた分、動けばいい」
この考えもよくありますが、現実はそんなに甘くないです。
ランニング30分で消費できるカロリーは
せいぜい200〜300kcal程度。
一方で、ちょっとした外食や間食で
それ以上は簡単にオーバーします。
👉つまり
“運動で痩せる”ではなく
“食事で整えて、運動で加速させる”が正解
■③ 短期思考になっている
・1週間で結果を求める
・体重の増減に一喜一憂する
これもかなり多いです。
脂肪はそんなに簡単に増減しません。
むしろ日々の体重変動は、水分や塩分の影響が大半。
大事なのは
“継続できる形を作れているか”
■④ 睡眠やストレスを軽視している
ここ、意外と見落とされがちです。
睡眠不足やストレスが溜まると
・食欲が増える
・脂肪が蓄積しやすくなる
といった状態になります。
つまり、どれだけ食事や運動を頑張っても
生活が乱れていると結果は出にくい
■まとめ
痩せない人の共通点はシンプルで
・カロリー管理が曖昧
・運動に頼りすぎ
・短期思考
・生活習慣の軽視
このどれか、もしくは複数が当てはまっています。
■最後に
実際、パーソナルで見ていても
“頑張ってない人”はほとんどいません。
ただ、方向がズレているだけ。
逆に言えば、ここを整えるだけで
体はちゃんと変わります。
「頑張ってるのに変わらない」
そう感じている人ほど、一度見直してみてください。
2026.05.05 / 更新日:2026/05/05
フィットネスコンテスト出場前にやること|まず決めるべき3つ
WFF Monokini model Pro 森知沙季です。
今回はフィットネスコンテストに出場するための
目標設定・団体選び・大会対策について解説します。
① フィットネスコンテストに
「出場すると決める」
フィットネスコンテストで結果を出すためには、
「出場する」と決めることが重要です。
決めているか決めていないかで、
減量やボディメイク、ポージングなどの行動が
大きく変わります。
出場を決めていない場合、明確な計画が立てられず、
何を優先すべきかが曖昧になります。
その結果、「間に合わない」「仕上がらない」
「大会準備不足」といった状態になりやすくなります。
② フィットネスコンテストの目標設定
フィットネスコンテストに出場する際は、
目標設定が重要です。
・大会に出場したい
・コンテストを楽しみたい
・入賞したい、優勝したい
フィットネスコンテストの目標は、
自分が納得できる内容で問題ありません。
目標によって、減量やボディメイク、ポージングの
取り組み方も変わります。
③ 団体・カテゴリー選び(大会対策)
フィットネスコンテストでは、団体やカテゴリー選びも
大会対策の一つです。
・出場や経験を目的とする場合
→ 憧れのステージや気になる団体でも問題ありません。
・入賞・優勝を目指す場合
→ 自分の体型やボディメイクに合った団体・カテゴリー選びが重要です。
どの団体やカテゴリーが合っているかわからない場合は、実際にフィットネスコンテストに
出場した経験者やトレーナーに相談するのも有効です。
まとめ
フィットネスコンテストで結果を出すためには、
「出場を決める」「目標設定」「団体・カテゴリー選び」が重要です。
減量・ボディメイク・ポージング・大会対策を計画的に進めることで、
コンテストでの結果につながります。
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ご質問・お問い合わせは
森知沙季のInstagram DM まで
トレーニングの様子やポージングレッスンなども
投稿しています
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2026.05.05 / 更新日:2026/05/05
GWの連休明けに崩れる習慣と正しい整え方

GW明けに体が重いのは「食べすぎ」のせいだけじゃない
GWが終わった後
・体が重い
・やる気が出ない
・食欲が止まらない
こう感じる人はかなり多いです。
でもこれ
単なる「食べすぎ」ではありません。
実際に起きているのは
👉 血糖値の乱高下
👉 自律神経の乱れ
👉 腸内環境の悪化
👉 習慣の崩壊
つまり
体のコントロール機能が崩れている状態です。
食べすぎが引き起こす3つの悪循環
① 血糖値の乱れ → 食欲暴走
甘いものや炭水化物が増えると
👉 血糖値が急上昇
👉 その後急降下
結果
・また食べたくなる
・間食が増える
=食欲がコントロールできなくなる
② 自律神経の乱れ → だるさ・眠気
暴飲暴食は
👉 内臓に負担
👉 副交感神経優位
これにより
・常に眠い
・だるい
という状態に。
③ 習慣の崩れ → 行動できない
連休中に
・寝る時間がバラバラ
・運動しない
これが続くと
👉 元の生活に戻せなくなる
ここが一番の落とし穴です。
解決策① 「戻す」ではなく「整える」
多くの人がやる失敗
👉 いきなり食事制限
👉 急に運動を増やす
これは逆効果です。
正解は
徐々に整えること
解決策② 血糖値を安定させる食事
まずやるべきはこれ
👉 タンパク質を最優先
👉 食物繊維を増やす
ポイントは
血糖値を安定させること
解決策③ 朝のリズムを固定する
ここが最重要です。
👉 起きる時間を固定
👉 朝日を浴びる
👉 朝に軽く体を動かす
これで
自律神経が整います。
解決策④ 「軽い運動」から再スタート
いきなり頑張る必要はありません。
おすすめ
・ウォーキング
・軽い筋トレ
・ストレッチ
大事なのは
👉 継続できる強度
解決策⑤ 腹圧と呼吸を整える
食べすぎた後は
👉 姿勢が崩れる
👉 呼吸が浅くなる
ここをリセット
やることはシンプル
👉 鼻から吸う
👉 お腹を膨らませる
👉 ゆっくり吐く
これだけで
・内臓機能改善
・姿勢改善
・代謝改善
につながります。
まとめ
GWの食べすぎで崩れるのは
👉 体重だけじゃない
本質は
👉 体のリズム
👉 神経
👉 習慣
だからこそ
短期の我慢ではなく、整えることが重要
YAMATO355 田中の考え方
ボディメイクは
「我慢」ではなく
「コントロール」です。
崩れるのは一瞬
戻すには戦略が必要
だからこそ
👉 頑張るのではなく
👉 整える
これが最短で戻す方法です。
2026.05.05 / 更新日:2026/05/05
ベンチプレス150kgを目指すならYAMATO355|結果を出せる理由を徹底解説

「本気でベンチプレス150kgを達成したい」
「独学では限界を感じている」
その段階に来ているなら
👉 環境と指導で結果は大きく変わります。
ベンチプレス150kgは
誰でも到達できる領域ではありません。
だからこそ
👉 正しい戦略とサポートが必要です。
今回は
YAMATO355で結果が出る理由を解説します。
■結論:150kgを目指すならこの環境が必要
✔ 技術指導の精度
✔ 弱点に対する個別アプローチ
✔ 継続できる環境
👉 この3つが揃っていることが重要です。
■① 技術指導の精度が高い
150kgを目指すには
👉 フォームの精度が必須です。
✔ ラックアップ
✔ 呼吸と腹圧
✔ レッグドライブ
すべてを細かく修正することで
👉 出力を最大化します。
■② 弱点に対する個別アプローチ
ベンチプレスは
👉 人によって弱点が違います。
✔ ボトムが弱い
✔ 中間で止まる
✔ ロックアウトが弱い
YAMATO355では
✔ 原因を分析
✔ 最適な種目を提案
👉 最短で改善できます。
■③ 継続できる環境
高重量を目指すには
👉 継続がすべてです。
✔ 都度払いで通いやすい
✔ 自分のペースで継続可能
✔ 食事・トレーニング相談OK
👉 無理なく続けられます。
■④ 実績
✔ 45kg → 105kg(5ヶ月)
✔ 20kg → 65kg(8ヶ月)
✔ 100kg → 3回成功
👉 実際に結果が出ています。
■⑤ なぜ独学では難しいのか?
✔ フォームのズレに気づけない
✔ 遠回りしやすい
✔ モチベーションが続かない
👉 これが停滞の原因です。
■+α:こんな方におすすめ
✔ 本気で150kg以上を目指したい
✔ 停滞している
✔ 正しいやり方を知りたい
👉 一度体験がおすすめです。
■まとめ
ベンチプレス150kgを目指すには
✔ 技術
✔ 戦略
✔ 継続
が必要です。
YAMATO355では
✔ 個別指導
✔ 弱点改善
✔ 継続サポート
により
👉 最短で結果を出せる環境を提供しています。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.05.05 / 更新日:2026/05/05
6名のボディコンテスト選手を育成中|結果につながるサポート体制とは

今年は男性3名と女性3名の計6名の選手を育成中
現在、6名のボディコンテスト選手を育成しています。
それぞれ、
・目標
・カテゴリー
・身体の特徴
すべて違います。
全員同じやり方はしない。
コンテストは、「とにかく鍛える」だけでは結果は出ません。
・骨格
・バランス
・見せ方
ここによって、戦い方が変わります。
一人一人に合わせた設計✍️
YAMATO355では、
・身体の評価
・強みと弱みの分析
・カテゴリー選定
ここからスタートします。
サポート内容
単純なトレーニングだけではありません。
・身体づくり
・ポージング
・見せ方
・コンディション管理
ここまで一貫して行います。
コンテストは“見せ方”で変わる!
筋肉量だけでは決まりません。
・立ち方
・動き
・バランス
ここで評価は大きく変わります。
結果が出る人の共通点
育成している中で感じるのは、
・素直にやる
・継続する
・方向性がズレていない
この3つが揃うと結果につながりやすいです。
ゴールは“その人に合った結果”
全員が同じではなく、その人にとってのベストを目指します🤝
・優勝を狙う
・入賞を目指す
・理想の身体を作る
それぞれ目標や目的は違います!
YAMATO355の強み
YAMATO355では、
評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング
この流れで身体を作ります。
ただ大きくするのではなくバランスと見せ方まで含めた身体づくりを行っています。
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
現在6名の選手を育成しながら、
共通して大切にしているのは
・一人一人に合わせる
・方向性をズラさないように定期的に確認
・コツコツ継続する
この3つです。
コンテストはやり方で結果が変わります。
本気で挑戦したい方は環境選びから変えてみてください😊
2026.05.05 / 更新日:2026/05/04
内側広筋を鍛えてO脚改善|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアで姿勢や脚のラインに悩んでいる方へ。
「O脚が気になる」
「浮き足で安定しない」
「膝が内側に入りやすい」
このようなお悩みの多くは、“内側広筋”の機能低下が関係しています。
名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、内側広筋へのアプローチを軸に、脚のラインと姿勢を改善するサポートを行っています。
《内側広筋とは何か》
内側広筋は太ももの内側にある筋肉で
・膝の安定性
・脚の軸のコントロール
に大きく関与します。
この筋肉が正しく働かないと
・膝が内側に入る
・脚のラインが崩れる
といった問題が起こります。
《内側広筋の筋出力が低いと起こる問題》
内側広筋が弱い状態では
・O脚傾向になる
・浮き足になりやすい
・膝の負担が増える
・姿勢が崩れる
といった連鎖が起こります。
つまり、脚だけの問題ではなく“全身のバランス”に影響します。
《浮き足との関係》
浮き足の状態では
・重心が不安定になる
・地面からの反力を使えない
ため、内側広筋がうまく使われません。
その結果、さらに脚のバランスが崩れていきます。
《O脚改善のために必要なこと》
O脚を改善するためには
・内側広筋の活性化
・股関節のコントロール
・足部の安定
この3つが重要です。
単にストレッチをするだけでは根本的な改善にはなりません。
《姿勢改善につながる理由》
内側広筋がしっかり働くことで
・膝の位置が整う
・骨盤の安定性が向上する
・全身のアライメントが改善する
結果として、姿勢全体が美しくなります。
《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では
①ハイブリッド整体で関節のバランスを整える
②内側広筋を中心に筋出力を高める
③歩行・姿勢を再教育する
この流れで根本改善を行います。
《脚のラインは変えられる》
正しくアプローチすることで
・脚がまっすぐ見える
・膝の安定性が上がる
・歩き方が変わる
・姿勢が整う
といった変化が生まれます。
《名古屋・伏見・錦で身体を変えたい方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
脚のラインや姿勢を改善したい方へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
身体を根本から変えるサポートを行っています。
部分ではなく、全体から整える。
技術で体を変える。
そして見た目を変える。
2026.05.04 / 更新日:2026/05/04
ベンチプレスのアップルーティン完全版|名古屋伏見・丸の内|整体

「アップは適当でいい?」
「何kgから始めればいいか分からない」
そのままだと
本来の力を出せていません。
ベンチプレスは
👉 アップの質で記録が変わります。
今回は
そのまま使えるアップルーティンを解説します。
■結論:アップはこの流れで行う
✔ 可動域と体温を上げる
✔ 速筋を動員する
✔ 神経を高重量に慣らす
👉 この3ステップが重要です。
■① 準備(トレーニング前)
まずは身体を整えます。
✔ 肩のインナー活性(チューブ外旋)
✔ 胸椎のストレッチ
✔ 腸腰筋ストレッチ
👉 可動域と安定性を作ります。
■② アップルーティン(例:MAX100kg)
※目安なので重量に合わせて調整
✔ 20kg × 10回
✔ 40kg × 8回
✔ 60kg × 5回
✔ 70kg × 3回
✔ 80kg × 2回
✔ 85〜90kg × 1回
👉 徐々に重量を上げていきます。
■③ 速筋を使う意識
アップの段階から
👉 スピードが重要です。
✔ 軽い重量は速く上げる
✔ 爆発的に押す
👉 速筋を動員します。
■④ セット間のポイント
✔ 1〜3分休憩
✔ 呼吸を整える
✔ フォーム確認
👉 疲労を溜めないことが重要です。
■⑤ よくある失敗
✔ アップでやりすぎる
✔ いきなり高重量
✔ スピードを意識しない
👉 本番で力が出ません。
■⑥ 応用(中級者以上)
✔ シングル(1回)を入れる
✔ 本番前に高重量に触れる
👉 神経系が活性化します。
■まとめ
ベンチプレスのアップは
✔ 段階的に重量を上げる
✔ スピードを意識
✔ 疲労を残さない
これが重要です。
これを行うことで
✔ 本来の力を発揮
✔ 重量アップ
✔ ケガ予防
につながります。
ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9
2026.05.04 / 更新日:2026/05/04
整体×解剖学トレーニングで効果最大化|身体が変わる本当の理由

整体だけでは足りない理由
「整体で楽になったのに戻る」
この経験がある方は多いです。
それは整えるだけで終わっているからです。
整体の役割🖐️
整体は、
・筋肉の緊張を整える
・可動域を出す
・バランスを整える
ここに強みがあります。
つまり、“動きやすい状態を作ること”
ではなぜ戻るのか?🤔
整った状態でも、
・使い方が変わっていない
・クセがそのままだと、
また同じ状態に戻ります。
ここで必要なのがトレーニング💪

トレーニングの役割は、
・正しい動きを覚える
・使える状態を作る
・再現できるようにする
つまり身体の使い方を変えることです。
解剖学ベースが重要な理由🦴
ただのトレーニングではなく解剖学をベースにすることで
・どの筋肉を使うのか
・どの関節が動くのか
・どこに負担がかかるのか
ここが明確になります。
整体🖐️×トレーニング💪で起こる変化
この2つを組み合わせることで、
・整う
・使える
・維持できる
この流れが完成します。
シンプルに纏めると…
整体
→ 動きやすくする
トレーニング
→ その動きを定着させる
これが効果最大化の理由
どちらか一方ではなく、
両方やることで結果のスピードと再現性が変わる!
YAMATO355の考え方
YAMATO355では、
評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング
この流れを徹底しています。
ただ整えるだけではなく動ける身体を作る!
これが目的です😊
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
整体とトレーニングを組み合わせる理由は、
・整えるだけでは戻る
・使い方を変える必要がある
・再現性を高めるため
この3つです。
身体を変えるために大切なのは、
その場の変化ではなく続く変化です。
そのためには、整える+使う!
この両方が必要です。
2026.05.04 / 更新日:2026/05/04
連休明けの体が重い原因と解決法|リセットする5つの習慣

・体がだるい
・やる気が出ない
・集中できない
これ、根性の問題ではありません。
むしろ体の正常な反応です。
連休中に起きているのはシンプルにこれです。
👉 生活リズムの崩れ
👉 自律神経の乱れ
👉 血流低下
👉 腹圧機能の低下
つまり
**「体のシステムが一時的にズレている状態」**です。
だから気合いではなく
仕組みで整える必要があります。
原因① 自律神経の乱れ
連休中は
・夜更かし
・食事時間のズレ
・活動量の低下
が起きやすい。
これによって
交感神経と副交感神経のバランスが崩れます。
結果
👉 朝がだるい
👉 頭がぼーっとする
👉 疲れが抜けない
という状態に。
原因② 血流の低下
人は動かないと
血流が一気に落ちます。
連休中は
・座る時間が増える
・運動量が減る
これによって
👉 筋肉のポンプ機能低下
👉 老廃物が溜まる
=体が重くなる
原因③ 腹圧の低下
ここ、かなり重要です。
腹圧が抜けると
👉 姿勢が崩れる
👉 呼吸が浅くなる
👉 体幹が不安定になる
つまり
「動くための土台」が崩れる
結果
・体が重い
・疲れやすい
という状態に直結します。
原因④ ジョイントバイジョイントの崩れ
人の体は
・安定すべき関節
・動くべき関節
が分かれています。
連休で動かなくなると
👉 本来動くべき関節が固まる
👉 他の部位が無理して動く
これが
・首こり
・腰の重さ
・全身のだるさ
につながる。
解決策① 朝一の「リズムリセット」
まずやるべきはこれ。
👉 朝起きたら太陽を浴びる
👉 同じ時間に起きる
これだけで
自律神経は整い始めます。
解決策② 軽い運動で血流を戻す
いきなり追い込む必要はありません。
おすすめは
・ウォーキング
・軽いスクワット
・ストレッチ
ポイントは
👉 「少し体温が上がる程度」
これだけで
体は一気に軽くなります。
解決策③ 呼吸と腹圧を取り戻す
ここが一番変化が出ます。
やることはシンプル
👉 鼻から吸う
👉 お腹を膨らませる
👉 ゆっくり吐く
これを10〜20回
すると
・体幹が安定
・姿勢改善
・呼吸改善
→ 体が軽くなる
解決策④ 関節の役割を戻す
ポイントは
👉 股関節を動かす
👉 胸椎を動かす
逆に
👉 腰や首は無理に動かさない
これがジョイントバイジョイントの基本です。
解決策⑤ 食事を整える
連休明けは
👉 食べすぎ
👉 糖質過多
になりやすい
まず整えるべきは
・タンパク質
・水分
・消化の良い食事
これで
内臓の負担を減らします。
まとめ
連休明けの体の重さは
👉 気のせいではない
👉 意志の弱さでもない
原因は
・自律神経
・血流
・腹圧
・関節機能
つまり
体のシステムのズレ
だからこそ
👉 朝のリズム
👉 軽い運動
👉 呼吸
👉 姿勢
👉 食事
これを整えるだけで
体は驚くほど軽くなります。
YAMATO355 田中の考え方
僕はトレーナーとして
「頑張らせる」より
「整える」ことを大切にしています。
人は
👉 正しい状態になれば
👉 勝手に動ける
だからこそ
気合いではなく仕組み
これが
継続できる体づくりの本質です。
2026.05.04 / 更新日:2026/05/03
スポーツ整体 子供 名古屋|伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでスポーツに取り組むお子様を持つ保護者様へ。
「子供の身体のケアはどうすればいいのか」
「練習量が増えて怪我が心配」
「パフォーマンスをもっと伸ばしたい」
このようなお悩みをお持ちではありませんか。
近年、ジュニアアスリートにおいても“身体のケア”の重要性が高まっています。
名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、子供向けのスポーツ整体とトレーニングを組み合わせたサポートを提供しています。
《スポーツ整体とは何か》
スポーツ整体とは
・身体のバランスを整える
・関節の可動域を改善する
・筋肉の緊張を調整する
ことで、パフォーマンスを高めるための整体です。
単なるリラクゼーションではなく、“競技力向上”を目的としたアプローチです。
《子供に整体は必要なのか》
成長期の子供は
・骨が未発達
・筋力バランスが不安定
・柔軟性に個人差がある
といった特徴があります。
そのため
・無理なフォーム
・偏った動作
・過度な練習
が続くと、怪我や不調につながる可能性があります。
《よくあるジュニアの不調》
・膝の痛み(オスグッドなど)
・かかとの痛み
・腰痛
・股関節の違和感
これらは早期に対応することで、悪化を防ぐことができます。
《YAMATO355のスポーツ整体の特徴》
名古屋・伏見・錦のYAMATO355では
①ハイブリッド整体で身体の歪みを調整
②可動域を広げ動きやすい身体へ
③トレーニングで正しい動作を習得
という流れで、根本から改善していきます。
《整体だけでは終わらない理由》
整体で整えても
・身体の使い方が変わらなければ
・同じ負担がかかり続ける
ため、再発のリスクがあります。
だからこそ
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体
が重要になります。
《競技力向上につながる身体づくり》
身体が整うことで
・動きがスムーズになる
・怪我のリスクが減る
・パフォーマンスが安定する
といった変化が生まれます。
《ジュニア期のケアが未来を変える》
ジュニア期に正しいケアとトレーニングを行うことで
・競技寿命を延ばす
・成長を最大化する
・結果につながる身体を作る
ことが可能です。
《名古屋・伏見・錦でスポーツ整体をお探しの方へ》
名古屋・伏見・錦エリアで
子供のスポーツ整体をお探しの保護者様へ。
YAMATO355では
パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で
ジュニアアスリートをトータルサポートしています。
技術で体を変える。
そして未来を変える。
2026.05.03 / 更新日:2026/05/03
【ゴールデンウィークでも安心】太りづらい外食の選び方 #名古屋パーソナルジム #パーソナルトレーナー
ゴールデンウィークは外食が増えやすい時期。
「楽しみたいけど、体型も崩したくない…」という方も多いのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、
外食=太るではなく、選び方次第で体型はキープできます。
① 脂質が多すぎないものを選ぶ
体脂肪が増えやすい原因は、脂質の摂りすぎです。
揚げ物やこってり系(唐揚げ・ラーメン・クリーム系)は控えめにし、
焼き魚やグリルチキンなど、シンプルな調理のものを選びましょう。
② たんぱく質+炭水化物を意識する
体型を崩しにくい食事は、たんぱく質と炭水化物のバランスが大切です。
お寿司やごはん+おかずなど、極端に抜かずに整えることがポイント。
炭水化物を抜きすぎると、後の食欲増加にもつながります。
③ 体重増加=むくみの可能性も
外食は塩分が多く、一時的にむくみやすいです。
体重が増えても脂肪とは限らないため、
水分補給や軽い運動で数日で戻ることがほとんどです。
まとめ
・脂質を摂りすぎない
・たんぱく質+炭水化物を意識する
・むくみは一時的と理解する
この3つを意識するだけで、外食が続いても体型は守れます。
連休は「楽しむこと」も大切です。
少しの工夫で、無理なくボディメイクを続けていきましょう。
2026.05.03 / 更新日:2026/05/03
なぜ整体で一回でも変化が出るのか?身体が変わる本当の理由


なぜ一回で変化が出るのか?
「一回で変わるんですか?」
よく聞かれる質問です。
結論は変わります。
ただし、筋肉がついたわけではありません。
変化の正体とは?
一回で感じる変化は、
・軽さ
・動きやすさ
・姿勢の変化
これです。
これは身体の使い方が変わっただけです。
身体は本来もっと動ける💪
多くの人は、
・力みすぎている
・使えていない筋肉がある
・バランスが崩れている
この状態です。
整えることで変わる
整体では、
・筋肉の緊張を整える
・可動域を出す
・バランスを整える
これを行います。
その結果、本来の動きが出る状態になります。
なぜすぐ変わるのか?
身体は正しく使える状態になるとすぐに反応します。
・無駄な力が抜ける
・必要なところに力が入る
・動きがスムーズになる
これが変化の理由です。
オーダーメイドのハイブリッド整体の特徴
YAMATO355では整えるだけでは終わりません。
・正しい動き
・身体の使い方まで入れていきます。
再現できることが重要!
一回の変化をその場で終わらせないために
・日常で意識する
・動きを再現する
ここが大切です。
YAMATO355の考え方
YAMATO355では、
評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング
この流れで身体を変えていきます。
だからこそ一回でも変化を感じられる
山田トレーナーのプロフィールはこちら
まとめ
一回で変化が出る理由は、
・整える
・使い方を変える
・正しい動きを入れる
この3つです。
特別なことではありません。
でも、順番とやり方で結果は変わる
まずは一度、本来の身体の動きを体感してみてください😊



