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的場温大

2026.09.07 / 更新日:2026/09/07

中部学生ボディビルでYAMATO355会員が4位三岡選手が全日本へ

 

https://lit.link/HarutoMatoba

 

中部学生ボディビルでYAMATO355会員が好成績!三岡大晴選手が初出場で4位入賞

先日開催された中部学生ボディビルにおいて、YAMATO355 FITNESS CLUBの会員である三岡大晴選手と柴崎たかひろ選手が出場し、素晴らしい結果を残しました。

今回、三岡大晴選手はなんと大会初出場。

初めてのボディビル大会という大きな舞台でありながら、見事4位入賞を果たしました。

さらに柴崎たかひろ選手も7位という好成績。

 

2名の選手がそれぞれ日頃のトレーニングの成果を発揮し、YAMATO355としても非常に嬉しい結果となりました。

そして今回の大会では、6位以内に入賞した選手に全日本学生ボディビル選手権への出場権が与えられます。

三岡選手は4位入賞となったため、見事、全日本学生ボディビル選手権への出場を決めました。

初めての大会で4位。

ここからさらに大きな舞台へ挑戦していきます。

 

三岡大晴選手、大会初出場で4位入賞

今回、特に注目したいのが三岡大晴選手です。

ボディビル大会への出場自体が今回初めて。

大会に初めて出場する場合、筋肉をつけることだけではなく、減量、コンディショニング、ポージング、ステージ上での見せ方など、普段のトレーニングとは違った準備が必要になります。

ジムでどれだけ身体を鍛えていても、ステージ上でその身体を最大限に表現できなければ、ボディビル競技では評価につながりません。

そのため大会に向けては、

・トレーニング
・食事管理
・減量
・コンディショニング
・ポージング
・身体の見せ方
・大会当日のコンディション調整

など、さまざまな要素を考える必要があります。

その中で初出場4位という結果を残した三岡選手。

これは本人の日々の努力があってこその結果です。

そして4位入賞という結果によって、全日本学生ボディビル選手権への出場も決定しました。

初めての大会を経験したことで、次の大会ではさらに多くの課題が見えてくるはずです。

ここからどこまで成長できるのか、非常に楽しみな選手です。

 

柴崎たかひろ選手も7位入賞

そしてもう一人、YAMATO355会員として出場した柴崎たかひろ選手も7位という素晴らしい結果を残しました。

惜しくも今回の全日本学生ボディビル選手権への出場権となる6位以内には届きませんでしたが、学生ボディビルというレベルの高い舞台で7位という結果を残したことは大きな成果です。

ボディビルは、単純に筋肉量だけで順位が決まる競技ではありません。

筋肉の大きさやバランス、身体全体のプロポーション、絞り、ポージング、ステージ上での表現など、さまざまな要素が総合的に評価されます。

今回の大会を通して、柴崎選手自身も今後さらに伸ばすべきポイントが見えてきたのではないでしょうか。

7位という結果を次の成長につなげ、さらに上位を目指してほしいと思います。

 

優勝は久野清照選手

今回の中部学生ボディビルでは、久野清照選手が見事優勝しました。

久野選手は、ジュニアボディビル選手権でもオーバーオール優勝を果たしている選手です。

学生ボディビルというカテゴリーだけではなく、ジュニア世代の中でも非常に高い実力を持つ選手が今回の大会を制しました。

そのような選手たちと同じステージに立ち、三岡選手が4位、柴崎選手が7位という結果を残したことは、YAMATO355としても非常に嬉しく思います。

 

大会に出場する意味

ボディビル大会に出場することは、単純に「順位を競う」だけではありません。

大会に向けて身体を作る過程そのものが、選手にとって大きな成長につながります。

例えば減量では、トレーニングだけでなく食事や生活習慣まで管理する必要があります。

そして身体が絞れてくると、それまで見えていなかった筋肉の弱点や左右差、ポージングの課題なども明確になります。

さらに大会当日は、普段のジムとは全く違う環境で、自分の身体をステージ上で表現しなければなりません。

その経験は、トレーニングだけでは得られないものです。

「大会に出るために身体を作る」

この経験を通して、トレーニングへの向き合い方や食事管理、自己管理能力も大きく変わっていきます。

 

YAMATO355では大会を目指す方もサポート

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、一般的なダイエットやボディメイクだけでなく、ボディビル・フィジークなどの大会を目指す方のトレーニングもサポートしています。

大会を目指す場合、

「何を食べればいいのか分からない」

「トレーニング方法が合っているか分からない」

「減量しているけど筋肉が落ちてしまう」

「ポージングがうまくできない」

「大会前のコンディション調整が難しい」

など、さまざまな悩みが出てきます。

特に初めて大会に出場する方にとっては、分からないことだらけです。

 

YAMATO355では、選手それぞれの身体の状態や目標に合わせながら、トレーニングやボディメイクをサポートしています。

また、大会を目指す方だけでなく、

・筋肉をつけたい
・身体を大きくしたい
・ダイエットしたい
・健康的に身体を引き締めたい
・トレーニング初心者
・スポーツのパフォーマンスを高めたい
・自分の身体をもっと変えたい

という方にも対応しています。

初心者から競技者まで、それぞれの目的に合わせたトレーニング

 

パーソナルジムというと、「ダイエットをする場所」というイメージを持っている方も多いかもしれません。

しかし、YAMATO355にはさまざまな目的を持った方が通っています。

ダイエットやボディメイクを目的とする方。

筋肉をつけたい方。

BIG3などのトレーニングを本格的に伸ばしたい方。

スポーツのパフォーマンスを高めたい方。

そして今回のように、ボディビルやフィジークなどの大会を目指す方。

大切なのは、「全員に同じトレーニングをする」のではなく、目的に合わせてトレーニングを組み立てることです。

初心者と大会選手では、必要な指導内容は大きく異なります。

だからこそ、目的に合わせたトレーニングが重要になります。

YAMATO355では、初心者からアスリート、コンテストを目指す選手まで、それぞれの目標に合わせたサポートを行っています。

 

三岡選手は次のステージへ

今回の中部学生ボディビルで4位入賞を果たした三岡大晴選手。

大会初出場で4位という結果は素晴らしいですが、ここがゴールではありません。

6位以内という条件をクリアし、全日本学生ボディビル選手権というさらに大きな舞台への挑戦が決まりました。

初めての大会を経験したからこそ、次の大会では改善できるポイントもたくさん見つかったはずです。

筋肉量、身体のバランス、絞り、ポージング、ステージング。

一つひとつをさらに磨いていくことで、次の大会では今回以上の身体を作ることができます。

YAMATO355としても、三岡選手のこれからの成長を楽しみにしています。

そして柴崎たかひろ選手にも、今回の7位という結果を次につなげ、さらに上位を目指してほしいと思います。

 

まとめ

今回の中部学生ボディビルでは、YAMATO355会員の三岡大晴選手が大会初出場で4位入賞。

さらに柴崎たかひろ選手が7位という素晴らしい結果を残しました。

6位以内の選手には全日本学生ボディビル選手権への出場権が与えられるため、三岡選手は見事、全日本学生への切符を手にしました。

そして大会優勝は、ジュニアボディビル選手権でオーバーオール優勝を果たした久野清照選手。

非常にレベルの高い大会となりました。

大会に向けて努力を続けた三岡選手、柴崎選手、本当にお疲れさまでした。

YAMATO355では、ダイエットやボディメイクだけではなく、ボディビル・フィジークなどのコンテストを目指す方、スポーツのパフォーマンスを高めたい方のトレーニングもサポートしています。

「いつか大会に出てみたい」

「本気で身体を変えたい」

「筋肉をつけてかっこいい身体を作りたい」

そんな方は、ぜひ一度YAMATO355でトレーニングを体験してみてください。

 

お問い合わせ・ご予約

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、目的や身体の状態に合わせたパーソナルトレーニングを行っています。

大会を目指す方はもちろん、トレーニング初心者の方も大歓迎です。

「大会に興味はあるけど何から始めればいいか分からない」という方も、お気軽にご相談ください。

Instagram:@mato.fit9

 

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