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西村直規

2026.05.06 / 更新日:2026/05/06

お腹だけ痩せない原因は?ぽっこりお腹を改善する方法

 

ダイエットしてもお腹だけ痩せない原因とは?ぽっこりお腹になる理由や改善方法を分かりやすく解説。食事・姿勢・トレーニングのポイントも紹介します。

 

 

 

お腹だけ痩せない原因とは

体重は少し落ちているのに、
なぜかお腹だけが変わらない。

そんな悩みを持つ方は非常に多いです。

特に、
下腹部や横腹は脂肪が残りやすく、
変化を感じにくい部分でもあります。

では、なぜお腹だけ痩せないのか。

そこにはいくつか原因があります。

ぽっこりお腹になる主な原因

①姿勢の崩れ

反り腰や猫背になることで、
実際よりお腹が前に出て見えることがあります。

②食事内容の乱れ

糖質や脂質の摂りすぎだけでなく、
塩分過多や消化不良による浮腫みも原因になります。

③筋力低下

腹筋だけでなく、
体幹やお尻の筋力低下によって
お腹周りが崩れることがあります。

④睡眠不足・ストレス

ストレスが溜まると、
暴飲暴食やホルモンバランスの乱れにつながります。

お腹痩せで大切なこと

お腹だけを集中的に鍛えても、
それだけで脂肪は落ちません。

大切なのは、
食事・姿勢・運動をバランス良く整えることです。

特に姿勢改善は、
見た目の変化に大きく影響します。

同じ体重でも、
姿勢が変わるだけで
お腹周りの印象はかなり変わります。

無理なダイエットは逆効果

短期間で急激に痩せようとすると、
筋肉まで落ちてしまい、
逆に代謝が下がることがあります。

その結果、
リバウンドしやすい身体になる。

だからこそ、
無理なく続けられる方法を選ぶことが大切です。

お腹痩せは、
「部分的に頑張る」のではなく、
身体全体を整えることが重要です。

最近、そんなことを改めて感じています。

今週の西村でした。

#名古屋パーソナル

山田樹

2026.05.06 / 更新日:2026/05/06

ボディコンテスト優勝までのストーリー|2位から1位へ変わった1年間

 

2位で終わった悔しさ

1年前、この選手は2回コンテストに出場しました。

結果はどちらも2位🥈

あと一歩で優勝。

でも届かない。

「何が足りないのか」

身体は仕上がっている。

トレーニングもやっている。

それでも勝てない。

ここで大切なのは原因を正しく見ることです。

 

1年間の準備が始まる

そこからもう一度ゼロベースで見直しました。

・身体のバランス
・ポージング
・見せ方
・コンディション

すべてを細かく調整していきました。

変えたのは“やり方”!

ただ頑張るのではなく正しい方向で努力する。

ここにフォーカスしました。

 

積み重ねた日々

・地道なトレーニング
・食事管理
・ポージング練習
・細かい修正

決して楽な道ではありません。

でも続けたことがすべてです。

 

そして迎えた本番

1年前と同じようなステージ。

でも、中身はまったく違う状態でした。

結果は優勝🥇

ついに、優勝。

あの時届かなかった1位を掴み取りました。

さらには世代別でも優勝🥇

さらにさらに総合優勝🏆

見事三冠🥇🥇🥇達成‼️

 

勝てた理由

特別なことではありません。

・方向性を間違えなかった
・コツコツ継続した
・細かく修正した

この積み重ねです。

 

コンテストは“積み重ねの競技”

一発では変わりません。

・どれだけ準備したか
・どれだけ向き合ったか

ここがすべてです。

YAMATO355として

この結果は本人の努力があってこそです。

その上で、

・評価
・戦略
・調整

ここを徹底することで結果につながりました。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

まとめ

2位🥈から優勝🥇へ

その差はほんの少しです。

でもその少しは1年間の積み重ねでしか埋まらない。

本気で結果を出したいなら正しい方向性で続けること。

それが優勝への最短ルートです🛣️

田中雄也

2026.05.06 / 更新日:2026/05/06

30代で痩せにくくなった本当の理由|習慣と体の機能低下

 

 

 

30代で痩せにくくなるのは“年齢のせい”ではない

 

「昔はすぐ痩せたのに…」
30代になると多くの人が感じます。

 

でも結論から言うと

👉 代謝低下だけが理由ではないです

 

例えば、

👉 習慣
👉 体の使い方
👉 神経の働き

 

“太る構造”の要素に変化が起きている

 

原因① 生活習慣の変化

 

30代は

・仕事が忙しい
・ストレスが増える
・睡眠が不規則

 

この影響で

👉 食事が乱れる
👉 活動量が減る

 

結果

消費カロリーが落ちる

 

原因② 筋肉が“使えていない”

 

筋肉量が減るというより

👉 使えていない状態

 

が問題です。

 

例えば

・座りっぱなし
・同じ姿勢
・運動不足

 

これにより

👉 股関節が動かない
👉 体幹が機能しない

 

結果

消費エネルギーが低い体になる

 

原因③ 姿勢と腹圧の低下

 

ここはかなり重要です。

姿勢が崩れると

👉 呼吸が浅くなる
👉 腹圧が抜ける

 

結果

・代謝低下
・内臓機能低下
・疲れやすい

 

つまり

“痩せにくい体”が完成する

 

原因④ 自律神経の乱れ

 

30代は

👉 仕事ストレス
👉 生活の不規則さ

 

これで

自律神経が乱れやすい

 

結果

・食欲コントロールできない
・疲れが抜けない

 

解決策① 生活リズムを整える

 

まずここからです。

👉 起きる時間を固定
👉 朝日を浴びる

 

これだけで

体は整い始めます。

 

解決策② “使える体”に戻す

 

やるべきは

👉 股関節を動かす
👉 体幹を使う

 

おすすめ

・スクワット
・ヒップヒンジ
・体幹トレーニング

 

解決策③ 呼吸と腹圧を整える

 

👉 鼻から吸う
👉 お腹を膨らませる
👉 ゆっくり吐く

 

これだけで

・姿勢改善
・代謝改善
・疲労軽減

 

解決策④ 食事は“制限”ではなく“調整”

 

やるべきは

👉 タンパク質を増やす
👉 血糖値を安定させる

 

NGは

👉 極端な食事制限

 

まとめ

30代で痩せにくくなる理由は

👉 年齢ではない

 

本質は

👉 習慣
👉 姿勢
👉 体の使い方

 

だからこそ

頑張るのではなく整えること

 

YAMATO355 田中の考え方

僕が大切にしているのは

「痩せる体を作る」ことです。

 

無理に痩せるのではなく

👉 正しい状態に戻す

 

そうすれば

体は自然に変わります。

 

田中をもっと知って下さい

的場温大

2026.05.06 / 更新日:2026/05/06

ベンチプレス45kg→105kg|3ヶ月で変わったお客様のストーリー

「頑張っているのにベンチプレスが伸びない」
「何が正解か分からない」

今回ご紹介するのは

👉 45kg → 105kg(3ヶ月)を達成したお客様の事例です。

特別な才能ではなく
正しいやり方と継続でここまで変わりました。

 

■結論:変わった理由はこの3つ

✔ フォームの徹底改善
✔ 弱点の明確化
✔ 継続できる環境

👉 この3つで一気に伸びました。

 

■① 初回の状態

トレーニング歴はありましたが

✔ 胸に効かない
✔ 腕ばかり使っている
✔ フォームが安定しない

👉 典型的な停滞パターンでした。

 

■② 改善① フォーム修正

まず行ったのは

👉 基本の見直しです。

✔ ラックアップの安定
✔ 呼吸と腹圧
✔ 足の使い方

👉 ここで出力が大きく変わりました。

 

■③ 改善② 弱点強化

フォームが整った後は

✔ ボトム強化(ポーズベンチ)
✔ 中間強化(ピンベンチ)
✔ 上部強化(ナローベンチ)

👉 個別にアプローチしました。

 

■④ 改善③ 頻度と継続

✔ 週2〜3回
✔ 無理のないスケジュール
✔ 都度払いで継続

👉 習慣化できたことが大きいです。

 

■⑤ 結果

✔ 5ヶ月で+60kg
✔ フォーム安定
✔ 自信アップ

👉 別人レベルで変化しました。

 

■⑥ お客様の声

「今まで自己流でやっていたのが
どれだけ遠回りだったか分かりました。

正しいやり方を知るだけで
こんなに変わるとは思いませんでした。」

■なぜここまで変わったのか?

✔ 原因を明確にした
✔ 最短ルートで改善
✔ 継続できる環境

👉 この積み重ねです。

■こんな方におすすめ

✔ ベンチプレスが伸びない
✔ フォームに自信がない
✔ 最短で結果を出したい

👉 一度体験がおすすめです。

 

■まとめ

ベンチプレスは

✔ 正しいやり方
✔ 継続
✔ 環境

で大きく変わります。

YAMATO355では

👉 あなたに合った最短ルートを提案します。

 

ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9

葛原空

2026.05.06 / 更新日:2026/05/06

【身体が変わらない理由】

 

こんにちは!

YAMATO355の葛原です^^

 

「ちゃんと筋トレしてるのに、体が変わらない」

これもかなり多い悩みです。

ただ、これには明確な原因があります。

 

今回は、現場でよく見る“変わらない人の特徴”を3つに絞って解説します。

 

■① 強度が足りていない

一番多いのがこれ。

・軽い重量で回数だけこなす
・余力を残したまま終わる

この状態だと、筋肉に十分な刺激が入りません。

筋肥大に必要なのは
“限界に近い負荷”

 

■② 同じメニューを繰り返している

体は刺激に慣れます。

・ずっと同じ重量
・ずっと同じ回数

これでは成長が止まるのは当然。

👉必要なのは
漸進性過負荷(少しずつ強くする)

 

■③ 食事が適当

筋トレしていても

・タンパク質不足
・カロリー不足

これでは体は変わりません。

筋肉はトレーニング中ではなく
回復の過程で作られる

 

■まとめ

体が変わらない人の特徴は

・強度不足
・刺激のマンネリ化
・食事不足

この3つがほとんど。

 

■最後に

実際、正しくやれば
筋トレはかなりシンプルです。

・しっかり追い込む
・少しずつ強くする
・しっかり食べる

この基本を外さなければ、体は必ず変わります。

上嶋勝

2026.05.06 / 更新日:2026/05/05

ジュニアアスリート食事の重要性|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアでスポーツに取り組むジュニアアスリートの保護者様へ。

「しっかり練習しているのに成果が出ない」

「疲れが抜けにくい」

「体が細く、当たり負けしてしまう」

このような状態の背景には、“食事”の問題が隠れているケースが非常に多くあります。

結論から言えば、ジュニアアスリートにとって食事はトレーニング以上に重要です。

名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、ジュニアアスリートクラスにおいて食事指導まで含めたサポートを行っています。

《エネルギー不足で起きること》

身体はエネルギーが不足すると

・筋肉を分解

・アミノ酸や糖に変換

・エネルギーとして利用

という状態になります。

脂肪もエネルギーとして使われますが、成長期の子供は筋肉分解の影響を受けやすいという特徴があります。

その結果

・筋肉が増えない

・パフォーマンスが上がらない

・疲労が抜けにくい

といった問題が起こります。

《エビデンスから見る身体の反応》

運動生理学の観点では

エネルギー不足状態になると

糖新生(グルコース生成)が起こり

その材料として筋タンパクが利用されることが知られています。

さらに成長期の子供は

・基礎代謝

・成長エネルギー

・運動エネルギー

すべてが必要なため、エネルギー不足は

・パフォーマンス低下

・発育への影響

につながるリスクがあります。

《ジュニア特有の問題》

子供は

・一度に多く食べられない

・食事量にムラがある

という特徴があります。

そのため、気づかないうちに慢性的なエネルギー不足に陥るケースが多く見られます。

《解決策は“食事の密度”》

重要なのは食事の回数ではなく“質と密度”です。

・良質なタンパク質

・適切な脂質

・消化しやすい炭水化物

これらをバランスよく組み合わせた“ハイカロリーかつ高栄養”の食事が必要です。

少ない量でもしっかりエネルギーを確保できる設計が重要になります。

《食事が変わると何が変わるか》

食事が整うことで

・筋肉の維持・成長

・パフォーマンス向上

・疲労回復の促進

・怪我予防

すべてに直結します。

つまり、食事は結果を左右する“土台”です。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

・トレーニングによる身体機能向上

・ハイブリッド整体によるコンディショニング

・食事指導による栄養管理

を組み合わせて、ジュニアアスリートを総合的にサポートしています。

《食べることもトレーニングの一部》

多くの方が見落としがちですが

「食べること」もトレーニングの一部です。

練習だけを頑張っても、身体は変わりません。

正しく食べて、正しく動く。

これが結果を出すための最短ルートです。

《名古屋・伏見・錦でジュニア指導をお探しの方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

ジュニアアスリートの成長を本気でサポートしたい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体を通して

トレーニングから食事まで一貫した指導を行っています。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

葛原空

2026.05.05 / 更新日:2026/05/05

【頑張ってるのに痩せない人】

 

こんばんは!

YAMATO355の葛原です^^

 

「食事も気をつけてるし、運動もしてる。
それなのに全然体が変わらない。」

 

こういう相談、正直かなり多いです。

結論から言うと、
“頑張り方がズレている”ケースがほとんど。

今回は、現場でよく見る「痩せない人の共通点」をシンプルにまとめます。

 

■① 摂取カロリーを“なんとなく”で管理している

「多分これくらいなら大丈夫」
「ヘルシーだからOK」

この感覚、かなり危険です。

例えば、
・ナッツ
・プロテインバー
・ドレッシング

これらは“健康そう”に見えて、カロリーは意外と高い。

 

ダイエットの大前提は
消費カロリー < 摂取カロリー

ここが崩れていると、どれだけ頑張っても痩せません。

 

■② 運動量で帳尻を合わせようとしている

「食べた分、動けばいい」

この考えもよくありますが、現実はそんなに甘くないです。

ランニング30分で消費できるカロリーは
せいぜい200〜300kcal程度。

一方で、ちょっとした外食や間食で
それ以上は簡単にオーバーします。

 

👉つまり
“運動で痩せる”ではなく
“食事で整えて、運動で加速させる”が正解

 

■③ 短期思考になっている

・1週間で結果を求める
・体重の増減に一喜一憂する

これもかなり多いです。

脂肪はそんなに簡単に増減しません。
むしろ日々の体重変動は、水分や塩分の影響が大半。

大事なのは
“継続できる形を作れているか”

 

■④ 睡眠やストレスを軽視している

ここ、意外と見落とされがちです。

睡眠不足やストレスが溜まると

・食欲が増える
・脂肪が蓄積しやすくなる

といった状態になります。

つまり、どれだけ食事や運動を頑張っても
生活が乱れていると結果は出にくい

 

■まとめ

痩せない人の共通点はシンプルで

・カロリー管理が曖昧
・運動に頼りすぎ
・短期思考
・生活習慣の軽視

このどれか、もしくは複数が当てはまっています。

 

■最後に

実際、パーソナルで見ていても
“頑張ってない人”はほとんどいません。

ただ、方向がズレているだけ。

逆に言えば、ここを整えるだけで
体はちゃんと変わります。

 

「頑張ってるのに変わらない」
そう感じている人ほど、一度見直してみてください。

森知沙季

2026.05.05 / 更新日:2026/05/05

フィットネスコンテスト出場前にやること|まず決めるべき3つ

WFF Monokini model Pro 森知沙季です。

今回はフィットネスコンテストに出場するための

目標設定・団体選び・大会対策について解説します。

① フィットネスコンテストに

「出場すると決める」

フィットネスコンテストで結果を出すためには、

「出場する」と決めることが重要です。
決めているか決めていないかで、

減量やボディメイク、ポージングなどの行動が

大きく変わります。

出場を決めていない場合、明確な計画が立てられず、

何を優先すべきかが曖昧になります。
その結果、「間に合わない」「仕上がらない」

「大会準備不足」といった状態になりやすくなります。

② フィットネスコンテストの目標設定

フィットネスコンテストに出場する際は、

目標設定が重要です。

・大会に出場したい
・コンテストを楽しみたい
・入賞したい、優勝したい

フィットネスコンテストの目標は、

自分が納得できる内容で問題ありません。
目標によって、減量やボディメイク、ポージングの

取り組み方も変わります。

③ 団体・カテゴリー選び(大会対策)

フィットネスコンテストでは、団体やカテゴリー選びも

大会対策の一つです。

・出場や経験を目的とする場合
→ 憧れのステージや気になる団体でも問題ありません。

・入賞・優勝を目指す場合
→ 自分の体型やボディメイクに合った団体・カテゴリー選びが重要です。

どの団体やカテゴリーが合っているかわからない場合は、実際にフィットネスコンテストに

出場した経験者やトレーナーに相談するのも有効です。

まとめ

フィットネスコンテストで結果を出すためには、
「出場を決める」「目標設定」「団体・カテゴリー選び」が重要です。

減量・ボディメイク・ポージング・大会対策を計画的に進めることで、

コンテストでの結果につながります。

—————————————
ご質問・お問い合わせは
森知沙季のInstagram DM まで

トレーニングの様子やポージングレッスンなども
投稿しています
—————————————

田中雄也

2026.05.05 / 更新日:2026/05/05

GWの連休明けに崩れる習慣と正しい整え方

 

 

 

GW明けに体が重いのは「食べすぎ」のせいだけじゃない

 

GWが終わった後

 

・体が重い
・やる気が出ない
・食欲が止まらない

 

こう感じる人はかなり多いです。

 

でもこれ
単なる「食べすぎ」ではありません。

 

実際に起きているのは

 

👉 血糖値の乱高下
👉 自律神経の乱れ
👉 腸内環境の悪化
👉 習慣の崩壊

 

つまり

体のコントロール機能が崩れている状態です。

 

食べすぎが引き起こす3つの悪循環

 

① 血糖値の乱れ → 食欲暴走

 

甘いものや炭水化物が増えると

 

👉 血糖値が急上昇
👉 その後急降下

 

結果

・また食べたくなる
・間食が増える

=食欲がコントロールできなくなる

 

② 自律神経の乱れ → だるさ・眠気

 

暴飲暴食は

👉 内臓に負担
👉 副交感神経優位

 

これにより

・常に眠い
・だるい

という状態に。

 

③ 習慣の崩れ → 行動できない

 

連休中に

・寝る時間がバラバラ
・運動しない

 

これが続くと

👉 元の生活に戻せなくなる

 

ここが一番の落とし穴です。

解決策① 「戻す」ではなく「整える」

 

多くの人がやる失敗

👉 いきなり食事制限
👉 急に運動を増やす

 

これは逆効果です。

 

正解は

徐々に整えること

 

解決策② 血糖値を安定させる食事

 

まずやるべきはこれ

👉 タンパク質を最優先
👉 食物繊維を増やす

ポイントは

血糖値を安定させること

 

解決策③ 朝のリズムを固定する

 

ここが最重要です。

 

👉 起きる時間を固定
👉 朝日を浴びる
👉 朝に軽く体を動かす

 

これで

自律神経が整います。

 

解決策④ 「軽い運動」から再スタート

 

いきなり頑張る必要はありません。

 

おすすめ

・ウォーキング
・軽い筋トレ
・ストレッチ

大事なのは

👉 継続できる強度

 

解決策⑤ 腹圧と呼吸を整える

 

食べすぎた後は

 

👉 姿勢が崩れる
👉 呼吸が浅くなる

ここをリセット

 

やることはシンプル

 

👉 鼻から吸う
👉 お腹を膨らませる
👉 ゆっくり吐く

 

これだけで

 

・内臓機能改善
・姿勢改善
・代謝改善

 

につながります。

 

まとめ

 

GWの食べすぎで崩れるのは

👉 体重だけじゃない

 

本質は

👉 体のリズム
👉 神経
👉 習慣

 

だからこそ

短期の我慢ではなく、整えることが重要

 

YAMATO355 田中の考え方

 

ボディメイクは

「我慢」ではなく
「コントロール」です。

 

崩れるのは一瞬
戻すには戦略が必要

 

だからこそ

👉 頑張るのではなく
👉 整える

 

これが最短で戻す方法です。

 

田中をもっと知って下さい

的場温大

2026.05.05 / 更新日:2026/05/05

ベンチプレス150kgを目指すならYAMATO355|結果を出せる理由を徹底解説

「本気でベンチプレス150kgを達成したい」
「独学では限界を感じている」

その段階に来ているなら

👉 環境と指導で結果は大きく変わります。

ベンチプレス150kgは
誰でも到達できる領域ではありません。

だからこそ

👉 正しい戦略とサポートが必要です。

今回は
YAMATO355で結果が出る理由を解説します。

 

■結論:150kgを目指すならこの環境が必要

✔ 技術指導の精度
✔ 弱点に対する個別アプローチ
✔ 継続できる環境

👉 この3つが揃っていることが重要です。

 

■① 技術指導の精度が高い

150kgを目指すには

👉 フォームの精度が必須です。

✔ ラックアップ
✔ 呼吸と腹圧
✔ レッグドライブ

すべてを細かく修正することで

👉 出力を最大化します。

 

■② 弱点に対する個別アプローチ

ベンチプレスは

👉 人によって弱点が違います。

✔ ボトムが弱い
✔ 中間で止まる
✔ ロックアウトが弱い

YAMATO355では

✔ 原因を分析
✔ 最適な種目を提案

👉 最短で改善できます。

 

■③ 継続できる環境

高重量を目指すには

👉 継続がすべてです。

✔ 都度払いで通いやすい
✔ 自分のペースで継続可能
✔ 食事・トレーニング相談OK

👉 無理なく続けられます。

 

■④ 実績

✔ 45kg → 105kg(5ヶ月)
✔ 20kg → 65kg(8ヶ月)
✔ 100kg → 3回成功

👉 実際に結果が出ています。

 

■⑤ なぜ独学では難しいのか?

✔ フォームのズレに気づけない
✔ 遠回りしやすい
✔ モチベーションが続かない

👉 これが停滞の原因です。

■+α:こんな方におすすめ

✔ 本気で150kg以上を目指したい
✔ 停滞している
✔ 正しいやり方を知りたい

👉 一度体験がおすすめです。

 

■まとめ

ベンチプレス150kgを目指すには

✔ 技術
✔ 戦略
✔ 継続

が必要です。

YAMATO355では

✔ 個別指導
✔ 弱点改善
✔ 継続サポート

により

👉 最短で結果を出せる環境を提供しています。

ご予約・お問い合わせ
YAMATO355 FITNESS CLUB
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F
TEL:052-684-9735
Instagram:@mato.fit9

山田樹

2026.05.05 / 更新日:2026/05/05

6名のボディコンテスト選手を育成中|結果につながるサポート体制とは

 

今年は男性3名と女性3名の計6名の選手を育成中

現在、6名のボディコンテスト選手を育成しています。

それぞれ、

・目標
・カテゴリー
・身体の特徴

すべて違います。

全員同じやり方はしない。

コンテストは、「とにかく鍛える」だけでは結果は出ません。

・骨格
・バランス
・見せ方

ここによって、戦い方が変わります。

 

一人一人に合わせた設計✍️

YAMATO355では、

・身体の評価
・強みと弱みの分析
・カテゴリー選定

ここからスタートします。

サポート内容

単純なトレーニングだけではありません。

・身体づくり
・ポージング
・見せ方
・コンディション管理

ここまで一貫して行います。

コンテストは“見せ方”で変わる!

筋肉量だけでは決まりません。

・立ち方
・動き
・バランス

ここで評価は大きく変わります。

 

結果が出る人の共通点

育成している中で感じるのは、

・素直にやる
・継続する
・方向性がズレていない

この3つが揃うと結果につながりやすいです。

ゴールは“その人に合った結果”

全員が同じではなく、その人にとってのベストを目指します🤝

・優勝を狙う
・入賞を目指す
・理想の身体を作る

それぞれ目標や目的は違います!

 

YAMATO355の強み

YAMATO355では、

評価 → 調整 → 再教育 → トレーニング

この流れで身体を作ります。

ただ大きくするのではなくバランスと見せ方まで含めた身体づくりを行っています。

山田トレーナーのプロフィールはこちら

山田をもっと知って下さい

まとめ

現在6名の選手を育成しながら、

共通して大切にしているのは

・一人一人に合わせる
・方向性をズラさないように定期的に確認
・コツコツ継続する

この3つです。

コンテストはやり方で結果が変わります。

本気で挑戦したい方は環境選びから変えてみてください😊

上嶋勝

2026.05.05 / 更新日:2026/05/04

内側広筋を鍛えてO脚改善|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

名古屋・伏見・錦エリアで姿勢や脚のラインに悩んでいる方へ。

「O脚が気になる」

「浮き足で安定しない」

「膝が内側に入りやすい」

このようなお悩みの多くは、“内側広筋”の機能低下が関係しています。

名古屋伏見・錦エリアのパーソナルジム整体YAMATO355では、内側広筋へのアプローチを軸に、脚のラインと姿勢を改善するサポートを行っています。

《内側広筋とは何か》

内側広筋は太ももの内側にある筋肉で

・膝の安定性

・脚の軸のコントロール

に大きく関与します。

この筋肉が正しく働かないと

・膝が内側に入る

・脚のラインが崩れる

といった問題が起こります。

《内側広筋の筋出力が低いと起こる問題》

内側広筋が弱い状態では

・O脚傾向になる

・浮き足になりやすい

・膝の負担が増える

・姿勢が崩れる

といった連鎖が起こります。

つまり、脚だけの問題ではなく“全身のバランス”に影響します。

《浮き足との関係》

浮き足の状態では

・重心が不安定になる

・地面からの反力を使えない

ため、内側広筋がうまく使われません。

その結果、さらに脚のバランスが崩れていきます。

《O脚改善のために必要なこと》

O脚を改善するためには

・内側広筋の活性化

・股関節のコントロール

・足部の安定

この3つが重要です。

単にストレッチをするだけでは根本的な改善にはなりません。

《姿勢改善につながる理由》

内側広筋がしっかり働くことで

・膝の位置が整う

・骨盤の安定性が向上する

・全身のアライメントが改善する

結果として、姿勢全体が美しくなります。

《パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体》

名古屋・伏見・錦のYAMATO355では

①ハイブリッド整体で関節のバランスを整える

②内側広筋を中心に筋出力を高める

③歩行・姿勢を再教育する

この流れで根本改善を行います。

《脚のラインは変えられる》

正しくアプローチすることで

・脚がまっすぐ見える

・膝の安定性が上がる

・歩き方が変わる

・姿勢が整う

といった変化が生まれます。

《名古屋・伏見・錦で身体を変えたい方へ》

名古屋・伏見・錦エリアで

脚のラインや姿勢を改善したい方へ。

YAMATO355では

パーソナルトレーニング × ハイブリッド整体で

身体を根本から変えるサポートを行っています。

部分ではなく、全体から整える。

技術で体を変える。

そして見た目を変える。

 

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