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2026.04.20 / 更新日:2026/04/20
HIITで痩せなくなった原因|脂肪燃焼が止まる本当の理由

「HIITで一気に痩せたのに、途中から全く変わらない」
これ、かなり多い悩みです。
最初は
・体重が落ちる
・体脂肪が減る
・見た目も変わる
でもある時から
👉 ピタッと止まる
そして
・もっと追い込む
・回数を増やす
・頻度を上げる
でも
👉 変わらない
なぜか?
結論から言います。
👉 「目的」と「使い方」がズレている
まず
HIITトレーニングの本来の目的は
👉 短時間で心肺機能を高めること
その結果として
・代謝が上がる
・エネルギー消費が増える
ここまでは正しいです。
さらに
HIITの特徴として
👉 運動後も消費が続く(アフターバーン)
これによって
脂肪燃焼が加速します。
ただし
ここに落とし穴があります。
HIITは
👉 「刺激」です
つまり
ずっと同じことを続けると
👉 身体は慣れます
これが停滞の一つの原因。
さらに重要なのが
👉 身体の状態
YAMATO355の田中が
特に重要視しているのはここです。
どれだけHIITをやっても
・姿勢が崩れている
・呼吸が浅い
・関節の動きが悪い
この状態だと
👉 効率が一気に落ちます
なぜか?
本来使うべき筋肉が使えず
👉 消費が分散する
さらに
無理な動きで
👉 無駄な疲労が溜まる
その結果
・回復が追いつかない
・代謝が落ちる
・脂肪が落ちにくくなる
つまり
頑張っているのに
👉 逆効果になっている可能性もある
ここまでくると
単純に
「HIITを増やす」
では解決しません。
じゃあどうするか?
ここが重要ですが
あえて全部は言いません。
ヒントは3つです。
① 刺激を変える
② 身体を整える
③ 回復を上げる
この3つを組み合わせることで
停滞は動き出します。
特に見落とされがちなのが
👉 「整える」
・呼吸
・姿勢
・関節の動き
ここが変わるだけで
同じHIITでも
👉 効果が全く変わる
そしてもう一つ
👉 「やりすぎないこと」
追い込みすぎるほど
痩せると思われがちですが
実際は
👉 回復できる範囲が最適
ここを超えると
逆に脂肪は落ちません。
ボディメイクは
「やる量」ではなく
👉 「整った状態で、適切に刺激を入れること」
YAMATO355では
・身体の状態評価
・整える施術
・目的に応じたトレーニング設計
これらを組み合わせて
停滞を突破するサポートをしています。
もし今
HIITで止まっているなら
やることを増やすのではなく
👉 やり方を見直すタイミングかもしれません
続きはYAMATO355で
すべてお伝えします。
2026.04.18 / 更新日:2026/04/18
トレーニングで結果が出る人の特徴|変わる人の共通点とは

同じジムに通っていても
・どんどん変わる人
・なかなか変わらない人
この差、感じたことありませんか?
実はこれ
才能でもセンスでもありません。
結論から言うと
👉 「やり方」と「環境」です
まず
結果が出ない人の特徴から。
・自己流で続けている
・とりあえず頑張っている
・正解が分からないままやっている
一見、努力しているように見えます。
でも
👉 方向がズレている
これが一番もったいない。
一方で
結果が出る人には共通点があります。
それは
👉 「修正できる人」
・フォームを見直す
・やり方を変える
・アドバイスを受け入れる
つまり
👉 自分をアップデートできる人
トレーニングは
「やること」よりも
👉 「どう変えるか」が重要です
さらにもう一つ
大きな違いがあります。
👉 「客観視できているか」
人は自分のことを
正確に見ることができません。
・フォームの崩れ
・力の入り方
・体のクセ
これらはほとんど
👉 自覚できない
だから
自己流には限界があります。
ここで重要になるのが
👉 サポートの存在
横に誰かがいることで
・ズレに気づける
・すぐに修正できる
・無駄な努力を減らせる
さらに
精神的な面でも変わります。
・一人だとサボってしまう
・不安になる
・続かなくなる
でも
誰かが見てくれているだけで
👉 行動が変わる
これが
結果に直結します。
パーソナルトレーニングの価値は
ただ「教えること」ではありません。
👉 「最短ルートに導くこと」
・今の状態を見極める
・やるべきことを整理する
・必要なことだけに集中する
これができると
結果のスピードは一気に変わります。
そして何より
👉 一人じゃない
この安心感が
継続につながります。
トレーニングは
正しくやれば
必ず身体は変わります。
ただし
👉 正しくやれば、です
もし今
・頑張っているのに変わらない
・何が正解か分からない
・遠回りしたくない
そう感じているなら
一度、やり方を見直してみてください。
YAMATO355では
・身体の状態評価
・正しい動きの習得
・継続できる設計
これらを通して
最短で結果に繋げるサポートをしています。
横にサポート役がいるだけで
身体も、習慣も、大きく変わります。
その違いを
ぜひ体感してみてください。
2026.04.15 / 更新日:2026/04/15
巻き肩が治らない本当の原因|姿勢改善で変わらない理由

「巻き肩を治したい」
そう思って
・ストレッチをしている
・姿勢を意識している
・トレーニングもしている
それでも変わらない。
こんな悩み、ありませんか?
実はそれ
あなたの努力が足りないわけではありません。
問題は
👉 原因を間違えていること
よくある考え方はこうです
「胸が硬いからストレッチ」
「背中が弱いから鍛える」
もちろん間違いではありません。
でも
👉 それだけでは変わりません
なぜか?
ここが重要ですが
あえて全部は言いません。
ヒントだけお伝えします。
巻き肩は
👉 “1つの問題”ではありません
身体は
・肩甲骨
・上腕骨
・鎖骨
それぞれが別々に動いています。
つまり
同じ「巻き肩」に見えても
👉 原因は人によって全く違う
例えば
・肩甲骨が外に開いている人
・腕の位置が前にズレている人
・鎖骨の動きに問題がある人
これ、見た目は全部「巻き肩」です。
でも
👉 アプローチは全く変わります
ここでよくある失敗が
「とりあえずストレッチ」
もし原因が
👉 別の場所にあったら?
いくら頑張っても
変わらないのは当然です。
さらに厄介なのが
👉 身体は“代償動作”をすること
本来動くべきところが動かないと
別の場所が無理して動きます。
その結果
・肩こり
・首の張り
・腕の違和感
こういった症状が出ます。
つまり
巻き肩は
👉 結果であって原因ではない
だからこそ大事なのが
👉 評価(チェック)です
YAMATO355では
いきなりトレーニングはしません。
まず最初に
・どこがズレているのか
・何が原因なのか
・どう動いているのか
ここを徹底的に見ます。
なぜなら
👉 間違った努力をさせないため
評価をせずに
・ストレッチ
・トレーニング
これをしても
遠回りになるだけです。
逆に言えば
評価さえ正しければ
身体は一気に変わります。
ただし
ここも正直に言います。
評価は
👉 知識だけではできません
触る感覚
見るポイント
動きの違和感
これらを総合して判断します。
だからこそ
文章や動画では伝えきれません。
もしあなたが
・何をやっても巻き肩が治らない
・本当に自分に合った方法を知りたい
・遠回りせず最短で変わりたい
そう思っているなら
一度、評価を受けてみてください。
YAMATO355では
「整える」と「鍛える」を統合した
ハイブリッド整体で
あなたの身体を根本から変えていきます。
まずは
👉 あなたの身体の状態を知ることから
評価してもらいたい方は、
無料体験にお越しください。
2026.04.14 / 更新日:2026/04/14
肩トレの間違いと真実|痛める原因は◯◯だった

肩トレ、頑張ってるのに
「効かない」「痛い」
そう感じたことありませんか?
実はそれ、努力不足ではありません。
“やり方”の問題です。
まず結論から言います。
肩トレで差が出るのは
重量でも回数でもなく
👉 動かし方です
多くの人がやっている間違い
・腕を真横に上げる
・とにかく高く上げる
・重さで無理やり上げる
一見、正しそうですが…
これ、実は
👉 肩にストレスをかけています
なぜか?
ここが重要ですが
あえて全部は言いません。
ヒントだけ言います。
肩は、「腕だけ」で動いていません。
本来は
・肩甲骨
・上腕骨
・鎖骨
この3つが連動して動いています。
このバランスが崩れると
👉 詰まる
👉 痛む
👉 効かない
この状態になります。
例えば、腕を真横に上げる動き
これ、実は
肩の構造的に無理がある動きです。
でもほとんどの人がやっています。
なぜなら
「見た目がそれっぽいから」
一方、正しい肩トレは
👉 ある“角度”を使います
この角度で動かすことで
・肩にストレスがかからない
・三角筋にしっかり入る
・ケガのリスクが下がる
ただし…
この角度、
ほぼ100%の人がズレています。
さらに重要なのが
👉 インナーマッスル
ここが機能していない状態で
どれだけ鍛えても
肩は発達しません。
むしろ
・僧帽筋ばかり発達
・首や肩の痛み
・可動域の低下
こうなります。
つまり
肩トレは
👉 鍛える前に整える
これが全てです。
ここまで読んで
「じゃあ具体的にどうやるの?」
って思ったはずです。
でもここから先は
文章では絶対に伝わりません。
なぜなら
👉 体で覚えるものだから
YAMATO355では
・肩の状態チェック
・ズレの原因特定
・正しい動きの習得
これを
👉 施術 × トレーニング
で同時に行います。
ただ鍛えるだけではなく
「整える」と「鍛える」を統合した
ハイブリッド整体で
あなたの身体に最適な動きを作ります。
正しく動けるようになった瞬間
「軽いのに効く」
「痛みが出ない」
この感覚、全員驚きます。
本気で身体を変えたいなら
やり方を変えてください。
続きはYAMATO355で
すべてお伝えします。
2026.04.13 / 更新日:2026/04/13
パーソナルトレーニングとピラティスの違い|目的と使い分け

パーソナルトレーニングとピラティス。
どちらも人気ですが、「何が違うのか分からない」という方は多いです。
結論から言うと、
- パーソナルトレーニング=「出力を上げる」
- ピラティス=「制御を整える」
この違いを理解することが、最短で体を変える鍵になります。
ピラティスの歴史|本来はリハビリから始まった
ピラティスは、ドイツ人のジョセフ・ピラティスによって考案されました。
第一次世界大戦中、負傷兵のリハビリとして開発されたメソッドです。
つまり本質は
- 鍛えることではなく
- 正しく動ける状態に戻すこと
ベッドの上でも行えるように設計され、
スプリングなどの器具も「負荷」ではなく
👉 動きを補助するためのもの
として使われていました。
パーソナルトレーニングの目的
パーソナルトレーニングの目的は
👉 身体のパフォーマンスを高めること
具体的には
- 筋肉をつける(筋肥大)
- 力を強くする(筋力)
- 脂肪を落とす(代謝向上)
- 動きを良くする(運動能力)
つまり
👉 どれだけ出力できるか
にフォーカスしています。
ピラティスの目的
ピラティスは
👉 身体の使い方を整えること
具体的には
- 姿勢改善
- 呼吸改善
- 関節の安定性向上
- インナーマッスルの活性化
ここで重要なのが
👉 インナーとアウターのバランス
例えば肩では
- インナーが弱い → 関節がズレる
- アウターだけ強い → ケガにつながる
ピラティスは、この土台を整える役割です。
最大の違い|出力と制御
この2つの違いをシンプルにすると
- パーソナル=アクセル(出力)
- ピラティス=ハンドル(制御)
どちらか一方だけでは不十分です。
目的別の使い分け
体を変えたい(筋肉・見た目)
→ パーソナルトレーニング
姿勢を整えたい・不調を改善したい
→ ピラティス
肩や股関節に違和感がある
→ まずピラティス → その後トレーニング
トレーニングしても効かない
→ ピラティス要素が不足している可能性大
最も効果的な順番
①ピラティス(整える)
↓
②パーソナルトレーニング(鍛える)
この順番が最も効率的です。
理由は
👉 正しく動ける状態で負荷をかけた方が結果が出るから
まとめ
- ピラティス=整える(制御)
- パーソナル=鍛える(出力)
そして重要なのは
👉 順番とバランス
体は
- 正しく動く
- 正しく力を出す
この両方で初めて変わります。
YAMATO355のアプローチ
ピラティスに興味がある方の多くは
- 姿勢を改善したい
- 体の使い方を変えたい
- 不調を根本から解決したい
といった悩みを持っています。
YAMATO355では、こうした目的に対して
単に鍛えるだけではなく
👉 身体を整えることをベースにした施術とトレーニング
を提供しています。
具体的には
- ピラティス的な要素(インナー・動作制御)
- 関節の位置を整える整体
- 必要に応じたトレーニング
これらを組み合わせた
👉 ハイブリッド整体
を行っています。
「整える」と「鍛える」を分けるのではなく
一人ひとりの状態に合わせて統合することで
👉 最短で変わる身体づくり
を実現しています。
2026.03.31 / 更新日:2026/03/31
雨の日にジムへ行きたくない人へ|休むべき判断基準

朝、カーテンを開けて
雨の音が聞こえると
「今日はジムどうしようかな…」
そう感じるのは
とても自然なことです
・仕事もある
・時間も限られている
・外に出るのも少し億劫
それでも
「できれば続けたい」と思っている
その時点で
すでに一歩進んでいます
ここで大切なのは
👉無理に気合いで動くことではありません
多くの人が
👉行くか、休むか
この2択で考えてしまいますが
実はもう少しだけ
やさしく考えて大丈夫です
YAMATO355では
👉今日はどんな日にするか
という視点で考えます
筋トレが続く人は
👉完璧を目指していません
👉その日の状態に合わせています
雨の日の判断基準
まずは今の状態を
少しだけ確認してみてください
① 体が少し重い
→ 朝起きたときに体がこわばっている感じ
② やる気があまり高くない
→ 今日は軽めでいいかなと思っている
③ 外に出るのが少し面倒
→ 準備に時間がかかりそう
もしこれが当てはまるなら
👉今日は無理に追い込む日じゃなくても大丈夫です
むしろこういう日は
👉体を整える日にすると
その後がとても楽になります
例えば状態によっては、そのままトレーニングをすると
・いつもよりフォームが安定しない
・狙った場所に効きにくい
・疲労だけが残る
こういう経験、ありませんか?
これは
👉体がまだ準備できていないサインです
だからこそ
整える日という選択が活きてきます
雨の日は
👉頑張る日ではなく
👉整えて繋ぐ日
これだけで
続けやすさが一気に変わります
整える日でやること(10分でOK)
① 呼吸を整える(2〜3分)
・仰向けで膝を立てる
・お腹と胸に手を置く
そこから
・鼻からゆっくり吸う
・口からゆっくり吐く
ポイントは
👉「頑張らずに深く呼吸すること」
これだけで
・体幹が安定しやすくなる
・力みが抜ける
・姿勢が整いやすくなる
② 股関節をやさしく動かす(3〜5分)
・四つ這いになる
・片脚を外に開く
・ゆっくり前後に揺れる
大切なのは
👉「硬いところを感じること」
無理に伸ばさなくて大丈夫です
少し動かすだけでも
👉脚の動きが軽くなります
③ 背骨を動かす(2〜3分)
・背中を丸める
・胸を開く
・軽くひねる
デスクワークで固まりやすい部分を
👉優しくリセットするイメージです
これだけで
・呼吸がしやすくなる
・肩や背中が軽くなる
・動きやすさが変わる
ここまでで約10分
「これだけでいいの?」と思うかもしれませんが
👉こういう日があるからこそ
次のトレーニングが良くなります
ジムに行くかどうか迷ったら
その時の状態によっては、
👉無理に頑張らなくて大丈夫
👉でも完全にやめなくても大丈夫
その時におすすめは
👉整えるために行く
・少しだけ体を動かす
・呼吸を整える
・ストレッチだけして帰る
これでも十分意味があります
なぜなら
👉習慣が続くからです
人は
少しでも続いていると
👉自然と戻りやすくなります
逆に
完全にやめてしまうと
👉再開のハードルが少し上がります
だからこそ
👉「少しだけやる」という選択が強いです
結論
雨の日は状態によっては、
👉無理に頑張る日ではなく
👉自分の状態に合わせる日
そして
👉整えて繋ぐ日
この考え方があると
・無理をしない
・でも止まらない
・結果として続く
筋トレは
「気合い」よりも
“続け方の設計”が大切です
2026.03.30 / 更新日:2026/03/30
筋トレしても効果が出ない人の特徴|順序が9割です

筋トレしているのに
体が変わらない人へ
結論から言います
原因は努力不足ではありません
👉“順序”です
YAMATO355の現場では
・頑張っているのに変わらない人
・短期間で変わる人
この差は明確です
体は「努力量」ではなく「順序」で変わる
体が変わらない人の最大の特徴
いきなり鍛えている
これです
多くの人は
・筋トレ
・食事制限
・有酸素
から始めます
しかしこれは
👉順番が逆です
本来の順序はこうです
・整える
・安定させる
・鍛える
この順序を無視すると
・腰が張る
・前ももがパンパンになる
・姿勢が崩れる
という状態になります
体が変わらない人の特徴①
身体評価をしていない
病院で診察せずに薬を出さないのと同じで
トレーニングも本来は
👉「評価」が先です
しかし多くの人は
・自分の姿勢を知らない
・関節の状態を知らない
このまま鍛えています
これでは
👉“間違った体の使い方”を強化するだけです
体が変わらない人の特徴②
呼吸と腹圧が機能していない
かなり重要です
・呼吸が浅い
・腹圧が弱い
この状態だと
👉筋肉に酸素が届かない
👉出力が安定しない
結果として
・効かない
・疲れるだけ
になります
筋肉は
👉血流・酸素供給があって初めて成長する
体が変わらない人の特徴③
骨格が崩れたまま鍛えている
・骨盤が前傾しすぎ
・肋骨が開いている
・股関節が詰まっている
この状態でスクワットをすると
👉前もも・腰ばかり使う
結果
・脚が太くなる
・腰痛が出る
これは
👉筋トレの問題ではなく「使い方の問題」です
体が変わらない人の特徴④
“筋肉だけ”で考えている
多くの人は
👉筋肉を鍛えれば変わる
と思っています
しかしYAMATO355では
・骨格
・神経
・呼吸
・血流
すべてを含めて
👉「身体」と捉えます
筋肉だけ鍛えても
👉“使えない体”は変わりません
体が変わらない人の特徴⑤
トレーニングの原理を無視している
・負荷が足りない
・継続できていない
・刺激が単調
トレーニングは
・過負荷
・漸進性
・個別性
これが基本です
ここが崩れると
👉当然変わりません
体を変えるための正しい順序
ここが最重要です
① 整える
(整体・可動域・骨格)
② 安定させる
(呼吸・腹圧・体幹)
③ 正しく使う
(動作学習)
④ 鍛える
(筋肥大・出力)
この順番でやると
・ヒップアップ
・脚やせ
・姿勢改善
すべて同時に起こります
結論
筋トレで結果が出ない人は
やり方ではなく「順序」を間違えています
・いきなり鍛える
・評価しない
・呼吸を無視
・骨格を無視
これがある限り
👉努力は結果に変わりません
逆に
👉整える → 安定 → 鍛える
この順序を守るだけで
体は一気に変わります
筋トレは
「量」ではなく
“技術”です
2026.03.27 / 更新日:2026/03/27
その腰痛、“ねじれ不足”が原因かも?春に動き出す前の準備。

「走ると腰が不安…」
「運動すると腰が張る…」
暖かくなり、体を動かしたくなる季節。
でも同時に、
👉 “腰の不安”で一歩踏み出せない女性も多いはず。
その原因、実は
👉 “回旋(ねじる動き)不足”かもしれません。
腰は“ねじる場所”ではない
まず知っておきたい事実👇
👉 腰(腰椎)は回旋に向いていない構造
本来、体をねじる役割は
- 胸椎(背中)
- 股関節
が担います。
なぜ腰が痛くなるのか?
原因はシンプル👇
👉 本来動くべき場所が動かない
↓
👉 腰が代わりにねじる
↓
👉 負担が集中して痛みになる
特に多い女性の特徴
✔ デスクワークが多い
✔ 猫背・巻き肩
✔ 股関節が硬い
✔ 運動不足 or いきなり運動再開
この状態だと
👉 “動きの代償”が腰に集中
回旋ができない体のまま運動すると?
例えば👇
- ランニング
- ゴルフ
- テニス
- ヨガ
これらはすべて
👉 回旋動作が必要
しかし回旋できないと…
❌ 腰でねじる
❌ 腰を反る
❌ 無理なフォームになる
結果👇
👉 痛み or パフォーマンス低下
解決のカギは「原因を見ること」
YAMATO355の考え方はシンプル👇
👉 結果ではなく原因を見る
腰が痛いからといって
❌ マッサージだけ
❌ 腰を鍛えるだけ
ではなく
👉 なぜ腰に負担が来ているのか?
見るべきポイント
✔ 胸椎は動いているか?
✔ 股関節は使えているか?
✔ 呼吸は浅くないか?
✔ 体幹は安定しているか?
👉 これらが整うと腰の負担は減る
田中が提供できる価値
僕がやっているのは
👉 “痛みの原因の言語化”と再現性のある改善
- なぜ腰が痛いのか
- どこが動いていないのか
- 何を優先して整えるべきか
を明確にし、
👉 安心して動ける体を作ること
まとめ
これから運動を始めるなら
👉 “動ける体”を先に作ること
腰痛の本当の原因は
👉 腰ではなく“動きのバランス”
今年こそ
👉 不安なく体を動かせる自分へ。
2026.03.25 / 更新日:2026/03/25
股関節が安定するのは“イナバウアー”?その理由とは

「股関節が一番安定する姿勢はイナバウアー」
こう聞くと、少し意外に感じるかもしれません。
でもこれ、
👉 体の構造的には理にかなっています。
なぜイナバウアーが安定するのか?
ポイントは
👉 **股関節の“靱帯”**です。
股関節には、
-
腸骨大腿靱帯
といった強力な靱帯があり、
👉 伸びる方向でロック(安定)する性質があります。
股関節が安定するポジション
特に安定するのは、
👉 伸展+外旋(脚を後ろ+外に開く動き)
これはまさに、
👉 イナバウアーのような姿勢
この状態では、
-
靱帯が張る
-
関節がロックされる
-
無駄な力を使わず安定する
つまり、
👉 “省エネで強い状態”
になります。
逆に不安定な状態とは?
反対に、
👉 屈曲(しゃがむ)+内旋
この状態では、
-
靱帯が緩む
-
関節の安定性が落ちる
-
筋肉頼りになる
つまり、
👉 コントロールが必要な状態
トレーニングで何が起きているか?
ここを理解していないと危険です。
例えば、
-
股関節が不安定なままスクワット
-
可動域がないのに深くしゃがむ
-
いきなり高重量
こうなると、
👉 腰や膝が代償する
パフォーマンスを上げたい人へ
大事なのは、
👉 安定と可動のバランス
-
安定できるポジションを知る
-
不安定なポジションをコントロールする
これができると、
👉 力が伝わる体になる
女性にこそ重要な理由
特に女性は、
-
筋力に頼りすぎると疲れやすい
-
関節の不安定さが不調に繋がりやすい
だからこそ、
👉 靱帯を活かした“安定した体の使い方”
が重要になります。
老後の不調を防ぐために
股関節が不安定なままだと、
-
腰痛
-
膝痛
-
歩行の不安定
に繋がります。
逆に、
👉 股関節が安定している人は一生動ける
YAMATO355の考え方
YAMATO355では、
👉 「筋肉だけでなく構造から見る」
を大切にしています。
・なぜ安定しないのか?
・なぜ力が逃げるのか?
・なぜ痛みが出るのか?
これを“靱帯・関節レベル”で見ていきます。
パーソナルトレーナー田中ができること
僕が提供しているのは、
-
股関節の評価(安定・可動)
-
動きの癖の分析
-
トレーニングの再設計
👉 あなたの体に合った“使い方”を作ること
まとめ
👉 股関節は「伸展+外旋」で最も安定する
👉 イナバウアーはその状態に近い
👉 靱帯を理解することで体は変わる
トレーニングは筋肉だけじゃない。
“関節の使い方”で結果は変わる。
今の動き、
👉 安定した状態でできていますか?
2025.09.16 / 更新日:2025/09/15
名古屋でゴルフ飛距離を確実に伸ばす!YAMATO355の整体&トレーニングプログラム

名古屋でゴルフ飛距離アップを叶える!YAMATO355のトレーニング&整体プログラム
「もっと飛ばしたい」「スイングを安定させたい」──そんなゴルファーの願いを、名古屋・伏見のパーソナルジム YAMATO355 が徹底サポートします。
当ジムでは、ゴルフに特化したトレーニングと即効性の高い整体を組み合わせ、あなたのプレーを次のレベルへ導きます。
—
◆ 飛距離アップには“動作改善”が必須
単なる筋トレでは、思うように飛距離が伸びないケースも少なくありません。
「体を鍛えているのに結果が出ない」「スイングが安定しない」──その原因は、身体の使い方に隠れていることが多いのです。
YAMATO355では、ゴルフ動作に欠かせない以下のポイントを徹底的に分析します。
肩甲帯の柔軟性と可動域
股関節の回旋力
体幹の安定性と軸の強さ
解剖学と運動連鎖に基づいた評価により、ゴルフに直結するオーダーメイドプログラムを設計。単なる筋力アップではなく、スイング動作全体を最適化していきます。
—
◆ 1回で実感できる飛距離の変化
実際にYAMATO355で指導を受けたお客様からは、
「ドライバーの飛距離が20ヤード以上伸びた」
「インパクトのブレがなくなった」
「体の安定感が増してスコアが良くなった」
といった声が寄せられています。
身体の使い方を根本から変えることで、スイングの再現性が高まり、即効性のあるパフォーマンス改善が可能になります。
—
◆ トレーニング効果を最大化する“ハイブリッド整体”
身体に歪みや可動制限があるままでは、せっかくの練習も効果が半減します。
そこでYAMATO355が導入しているのが、トレーニングと整体を融合させた「ハイブリッド整体」。
《整体による効果》
筋膜・関節・神経への同時アプローチ
胸郭・骨盤の動きを改善し、捻転動作をスムーズに
スイング時の“無駄な力み”を解消
施術直後から「振り抜きが軽くなった」「スイングの軌道が自然になった」と体感できる方が多数いらっしゃいます。
—
◆ 初回体験セッションで身体の変化を体感
現在、YAMATO355ではゴルフ特化の初回体験セッションを受付中です。
内容:
姿勢・可動域の徹底チェック
ゴルフスイングに関連する身体機能の分析
トレーニング
飛距離に悩むゴルファーの方は、ぜひ一度ご体験ください。
—
◆ YAMATO355 ジム情報
所在地:名古屋市中区錦(伏見駅徒歩3分)
営業時間:7:00〜23:00(時間外も応相談)
ご予約・詳細:DMまたは公式Instagramへ
👉 @body_make_artist_uejima_masaru
—
まとめ
ゴルフの飛距離を確実に伸ばすには、筋トレだけではなく身体の使い方そのものを変えることが重要です。
YAMATO355では、解剖学に基づいた動作改善と整体を組み合わせ、最短で「飛ぶ身体」をつくります。
名古屋でゴルフのパフォーマンスを本気で上げたい方は、ぜひ一度ご相談ください。



