2026.10.02 / 更新日:2026/10/02
APF大阪大会2026へ!地方大会3連覇をかけた関西の舞台

APF大阪大会2026!地方大会3連覇をかけて関西の舞台へ
2026年10月3日(土)。
大阪・藤井寺市立市民総合会館にて、
APF EXE MACHO MACHO CUP 2026が開催されます。
そして今回、YAMATO355からは、
横浜大会 優勝🏆
名古屋大会 優勝🏆
と結果を積み重ねてきたお客様が、地方大会3連覇を目標に関西のステージへ挑戦します🔥
横浜、名古屋、そして大阪へ
一度優勝することも簡単ではありません。
しかし、結果を残した後にもう一度身体を作り直し、次の大会でも結果を目指す。
そこには、「前回勝ったから、今回も同じことをすればいい」では通用しない難しさがあります。
横浜大会で見つかった課題。
名古屋大会でさらに見えてきた課題。
身体のコンディション。
筋肉の見え方。
ポージング。
ステージング。
大会が終わるたびに身体を評価し、次の大会へ向けて修正してきました。

YAMATO355が大切にしているのは、優勝した後こそ、もう一度評価に戻ること。
2連覇していても身体評価から始める
結果が出ているから身体を変えなくていい。
そうではありません。
山田トレーナーは大会後も、
胸椎。
肩甲骨。
肩関節。
腹圧。
骨盤。
股関節。
足部。
そして疲労状態まで確認します。
コンテストシーズンを戦い続ければ、トレーニングだけでなく減量やポージングによる疲労も蓄積します。
だから、評価 → 調整 → 再教育 → 強化を繰り返します。
横浜で完成ではない。
名古屋で完成でもない。
大阪のステージに合わせて、もう一度身体を作る。
これが連戦するコンテスト選手の身体づくりです。
ハイブリッド整体もコンテスト調整の一つ
YAMATO355のコンテスト選手育成では、トレーニングだけではなくハイブリッド整体も組み合わせています。
大会が続くほど、「もっと鍛えなければ」と考えたくなります。
しかし身体に疲労が蓄積し、必要な可動域を使えない状態で追い込み続けることが、必ずしもプラスになるとは限りません。
必要な部分を整える。
可動域を確認する。
身体を動かす。
狙った筋肉を使える状態へ戻す。
その上でトレーニングする。
つまり、整えてから鍛える。
これも大阪大会へ向けて大切にしてきた考え方です。

最後は「鍛える」から「魅せる」へ
大会直前になれば、新しく筋肉を増やすことよりも、今まで作ってきた身体をステージでどれだけ表現できるかが重要になります。
姿勢をどう見せるか。
肩・背中をどう見せるか。
ウエストラインをどう作るか。
骨盤を安定させられるか。
ポーズを取った状態でも腹圧を維持できるか。
疲れてきても軸を保てるか。
そのために山田トレーナーはポージングを取れる身体づくりまでサポートします。
ポージング技術そのものは専門の認定講師とも連携。
山田トレーナーは、その技術をステージ上で再現できる身体を作る。
身体と魅せ方の両方をつなげながら、本番へ向かいます。
「鍛える→絞る→整える→魅せる」
横浜大会。
名古屋大会。
そして大阪大会。
ここまで積み重ねてきたのは、単純な筋力トレーニングだけではありません。
鍛える
↓
絞る
↓
整える
↓
魅せる
身体づくりから減量、コンディショニング、ポージングまで一つにつなげてきました。
そして何より、実際にトレーニングを続け、食事を管理し、ポージングを練習し、ステージに立つのは選手本人です。
山田トレーナーは、その努力を最大限ステージにつなげるために身体側からサポートします。
目指すは地方大会3連覇🏆
横浜大会優勝。
名古屋大会優勝。
次に挑むのは、APF大阪大会2026。
目標は、地方大会3連覇🏆🏆🏆
ただし、これまでの結果が次の結果を約束してくれるわけではありません。
だからこそ過去の優勝に頼らず、大阪のステージで今できる最高のパフォーマンスを出す。
そのために準備してきました。
横浜から名古屋へ。
名古屋から大阪へ。
積み重ねてきた身体づくりを、いよいよ関西の舞台で披露します🔥
YAMATO355としても最後まで全力でサポートします!
APF公式によると、大阪大会「APF EXE MACHO MACHO CUP 2026」は10月3日(土)、藤井寺市立市民総合会館で開催予定です。
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