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的場温大

2026.09.01 / 更新日:2026/09/01

寝ても眠いならYAMATO355|習慣を整えて疲れにくい身体作り

https://lit.link/HarutoMatoba

 

寝ても眠いならYAMATO355|運動習慣から見直す疲れにくい身体づくり

「ちゃんと寝ているのに眠い」

「朝起きてもスッキリしない」

「昼食後になると強烈に眠くなる」

「休日はずっと寝てしまう」

そんな経験はありませんか?

 

睡眠時間を確保しているのに眠気が続く場合、単純に「もっと寝ればいい」とは限りません。

睡眠の質、生活リズム、ストレス、食事、運動習慣など、さまざまな要因が関係している可能性があります。

そして意外と見落とされやすいのが、

「普段どれくらい身体を動かしているか」

です。

寝ても眠いなら、まず生活習慣を見直そう

睡眠は身体と心の回復に欠かせません。

厚生労働省も、睡眠時間の確保だけでなく、睡眠休養感や生活習慣を含めて睡眠を考えることをすすめています。

例えば、

・起床時間が毎日バラバラ
・朝に太陽の光を浴びない
・日中ほとんど身体を動かさない
・夜遅くまでスマートフォンを触る
・寝る直前まで仕事をしている
・食生活が乱れている

こうした習慣が重なっている場合は、一度生活全体を見直してみましょう。

 

「疲れているから運動しない」が悪循環になることも

「毎日疲れているから、運動する気になれない」

これはよくある悩みです。

しかし、

運動しない

身体を動かす機会が減る

体力・筋力が低下する

日常生活でも疲れやすくなる

さらに運動しなくなる

という悪循環につながることがあります。

だからこそ、

疲れているからこそ、無理のない範囲で身体を動かす

という考え方も大切です。

運動は睡眠習慣にも関係する

適度な運動は、睡眠の改善にも役立つことが知られています。

厚生労働省の情報でも、適度な運動習慣がある人は睡眠休養感が高い傾向があり、日中の運動は睡眠の改善に役立つとされています。

ただし、運動なら何でもいいわけではありません。

いきなり激しいトレーニングを始めるのではなく、

自分の体力に合った運動を継続すること

が大切です。

 

YAMATO355で「動ける身体」を作る

YAMATO355では、単純に筋肉を大きくするだけではなく、

日常生活を快適に動ける身体づくり

も大切にしています。

例えば、

・スクワット
・ヒップヒンジ
・プッシュ系種目
・プル系種目
・体幹トレーニング
・ストレッチ

など、身体全体をバランスよく使うトレーニングを行います。

トレーニング初心者の方でも、現在の体力や運動経験に合わせて負荷を調整します。

 

運動不足の人ほど「週2回」から始めてみる

毎日ジムに行く必要はありません。

仕事が忙しい方なら、

週1〜2回のトレーニング

から始めるのも一つの方法です。

重要なのは、

無理なく継続できること。

週2回のトレーニングを半年、1年と続けることができれば、身体は少しずつ変わっていきます。

「毎日頑張る」より、

「長く続ける」

ことを目標にしましょう。

トレーニングだけでなく「身体のケア」も

疲労感が強い方の中には、

「肩がずっと重い」

「腰が張っている」

「身体が硬い」

「デスクワークで身体がガチガチ」

という方もいます。

 

YAMATO355では、トレーニングだけでなく整体・ストレッチも活用しながら、身体を動かしやすい状態に整えるサポートも行っています。

整える → 動かす → 鍛える

という流れで、身体づくりを考えていきます。

ダイエット中の「眠い」にも注意

ダイエット中に、

「最近ずっと眠い」

という方も注意が必要です。

早く痩せたいからと食事量を極端に減らしたり、栄養バランスが大きく崩れたりすると、日中の活動にも影響する可能性があります。

ダイエットでは、

食べないことではなく、必要な栄養を確保しながら適切に減量すること

が重要です。

トレーニングと食事をセットで考えることで、身体を引き締めながら健康的な身体づくりを目指します。

 

「寝ても眠い」を放置しない

ここで注意したいのが、

「運動すれば全部解決する」わけではない

ということです。

十分な睡眠を取っているのに強い眠気が続く場合、睡眠不足以外の原因が隠れていることもあります。

例えば、いびきが大きい、睡眠中に呼吸が止まっていると指摘された、日中に耐えられないほど眠いなどの場合は、睡眠障害などの可能性もあるため、医療機関への相談をおすすめします。

「ただの疲れ」と決めつけないことも大切です。

 

まとめ|寝ても眠いなら「休む」だけでなく「生活を変える」

寝ても眠いときは、

①睡眠時間を確保する

②生活リズムを整える

③日中に身体を動かす

④食事を整える

⑤ストレスを溜め込まない

⑥必要に応じて医療機関に相談する

ことを意識してみましょう。

そして、運動不足を感じているなら、

「疲れているから運動しない」から「疲れにくい身体を作るために運動する」

へ考え方を変えてみるのもおすすめです。

YAMATO355では、トレーニング初心者の方でも無理なく始められるよう、一人ひとりの体力や目的に合わせてサポートします。

寝ても眠い。身体が重い。運動不足を感じる。

そんな方は、まず身体を動かす習慣から始めてみませんか?

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、ダイエット・ボディメイク・筋力アップだけでなく、運動不足の解消や、日常生活で動きやすい身体づくりもサポートしています。

「寝ても疲れが取れない」
「身体が重い」
「最近運動不足」
「一人では運動が続かない」

そんな方もお気軽にご相談ください。

Instagram:@mato.fit9

ご予約・お問い合わせはInstagramのDMからお気軽にどうぞ。

名古屋・伏見で、動ける身体を作るならYAMATO355。

 

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