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田中雄也

2026.06.28 / 更新日:2026/06/28

60代の運動不足解消の始め方|初心者でも安心して続ける方法とは?

 

 

60代の運動不足解消は何から始めればいい?初心者が最初に知るべきこと

 

「最近、階段がきつくなった」

「疲れやすくなった」

「運動を始めたいけど何をすればいいかわからない」

 

60代になると、このような悩みを持つ方が一気に増えてきます。

 

実際、YAMATO355にも

「今さら運動を始めても遅くないですか?」

というご相談を多くいただきます。

 

私がお伝えしたいことがあります。

 

60代だからこそ、運動を始める価値があります。

 

人生100年時代と言われる今、

健康寿命をどう伸ばすかが非常に注目されています。

 

しかし、私が現場で感じるのは、

運動を始めるタイミングよりも

始め方が重要だということです。

 

60代で運動不足になると何が起きるのか

 

運動不足が続くと

 

・筋力低下

・転倒リスク増加

・姿勢の崩れ

・肩こり・腰痛

・認知機能低下

・生活習慣病リスク増加

 

など様々な問題が起こります。

 

特に怖いのは

筋肉だけではありません。

 

呼吸機能

姿勢

バランス能力

身体を支える筋肉

これらが同時に低下していきます。

 

最初にやるべきことは「歩く」ではありません

 

多くの方が

「まずはウォーキング」

と思います。

 

もちろん歩くことは素晴らしいです。

しかし私は最初から歩くことをおすすめしません。

理由があります。

 

身体の歪みや左右差がある状態で歩き続けると

悪い癖を繰り返し学習してしまう可能性があるからです。

 

YAMATO355では

まず

・姿勢

・呼吸

・股関節

・肩甲骨

・体幹

・左右差

を評価します。

 

その人に合った運動を選ぶことが

怪我を防ぐ第一歩になります。

 

60代は筋肉より先に動きを整える

 

私が多くのお客様を見て感じることがあります。

 

「筋力不足」

と思っていた原因が

 

実は

・呼吸

・骨盤

・胸郭

・股関節

だったケースは本当に多いです。

 

身体は全身がつながっています。

 

だからこそ

評価をせずに運動するより

身体を理解してから運動する方が

安全で効果も高くなります。

 

健康寿命だけではなく「ユーススパン」を伸ばす

 

最近は健康寿命だけでなく

ユーススパン(若々しく動ける期間)

という考え方も注目されています。

 

私はこれがとても大切だと思っています。

 

長生きするだけではなく

 

旅行へ行ける

孫と遊べる

好きな趣味を楽しめる

階段を普通に上れる

 

そんな毎日こそ人生を豊かにします。

 

その土台が運動です。

パーソナルトレーニングだからできること

 

自己流では

「これで合っているのかな?」

という不安があります。

 

だから私は

 

一方的に教えるのではなく

身体の状態を一緒に確認しながら

納得して進めることを大切にしています。

 

YAMATO355では

機能解剖学に基づいて

身体の使い方をわかりやすく説明します。

 

「だから肩が痛かったんですね。」

「だから前ももが張っていたんですね。」

 

そんな気付きがあることで

身体への理解が深まり

運動が楽しくなる方が本当に多いです。

 

私自身、お客様が「できなかったことができるようになった」と笑顔になる瞬間が、トレーナーとして何より嬉しい瞬間です。

 

続けられる人の共通点

 

60代で成功される方は、

頑張る人ではありません。

 

続ける人です。

 

そのためには

 

・無理をしない

・比較しない

・評価を受ける

・正しい順番で進める

この4つが非常に重要です。

 

身体は何歳からでも変わります。

 

大切なのは

「今日から始めること」です。

 

まとめ

 

60代の運動不足解消で最も大切なのは

頑張ることではなく、正しく始めること。

 

だから私は

運動を教える前に

身体を評価します。

 

一人ひとり違う身体だからこそ

答えも一人ひとり違います。

 

これからもYAMATO355では

「お客様ファースト」を大切にしながら

その方に合った身体づくりをサポートしていきます。

 

身体は人生を支える土台です。

 

60代だからではなく、

60代だからこそ、今が始めるタイミングです。

 

YAMATO355 田中

田中雄也トレーナーの詳細はこちらからご覧いただけます。

田中をもっと知って下さい

田中雄也

2026.06.24 / 更新日:2026/06/24

トレーニング後に肩が痛くなる本当の原因とは?

 

 

トレーニング後に肩が痛くなる本当の原因

 

「ベンチプレスをした後から肩が痛い」

「肩トレを始めてから違和感が出るようになった」

「筋トレは健康のために始めたのに肩を痛めてしまった」

 

最近、このようなご相談が本当に増えています。

SNSではトレーニング情報が簡単に手に入る時代になりました。

 

一方で、情報が増えたことで「自分の身体に合わない方法」を選択してしまい、肩を痛める方も増えているように感じます。

 

実際に私自身も昔は、

「筋力が足りないから痛くなる」

「もっと頑張れば改善する」

と思っていました。

 

しかし機能解剖学や評価を学び、多くのお客様の身体を見させていただく中で気づいたことがあります。

肩の痛みの多くは肩そのものではなく、

肩甲骨と上腕骨の連動不良から起きているケースが非常に多いということです。

 

その代表例が

「肩甲上腕リズムの乱れ」

です。

 

肩甲上腕リズムとは何か?

 

肩を上げる時、

実は腕だけが動いているわけではありません。

肩関節と肩甲骨が協力しながら動いています。

これを肩甲上腕リズムと呼びます。

 

一般的には

肩関節2:肩甲骨1

の割合で動くと言われています。

 

つまり180度腕を上げる場合、

約120度は肩関節

約60度は肩甲骨

が担当しています。

 

この連動がスムーズだからこそ、人間は痛みなく腕を上げることができます。

 

肩甲骨面を無視すると肩は痛くなる

 

肩関節には構造的に最も安全に動ける角度があります。

 

それが肩甲骨面です。

身体の真横ではなく、

約30〜45度前方の位置になります。

 

この肩甲骨面で動かすことで、

肩関節へのストレスを最小限にできます。

 

しかし多くの方は、

肩甲骨面を無視したまま

 

サイドレイズ

ショルダープレス

ベンチプレス

 

を行っています。

 

すると肩関節内のスペースが狭くなり、

棘上筋や上腕二頭筋長頭腱が圧迫されやすくなります。

これが肩の痛みにつながります。

 

なぜ肩甲上腕リズムが乱れるのか?

 

肩甲上腕リズムが乱れる原因は肩だけではありません。

 

YAMATO355では、

肩の痛みがある方に対して

まず呼吸や姿勢から評価します。

 

なぜなら、

肩甲骨の土台は胸郭だからです。

 

例えば

・猫背

・巻き肩

・スマホ首

・浅い呼吸

・胸郭の硬さ

があると、

 

肩甲骨が正常に動けなくなります。

 

さらに

前鋸筋

下部僧帽筋

腹横筋

横隔膜

などが機能低下すると、

 

肩甲骨の安定性も低下します。

結果として肩関節だけで無理やり動かそうとしてしまいます。

 

肩が痛い人ほど鍛える前に評価が必要

 

私が大切にしている考え方があります。

 

それは

「鍛える前に評価する」

ということです。

病院でも

問診

検査

診断

治療

の順番ですよね。

 

トレーニングも同じです。

評価なしでメニューを作ることは、

検査なしで薬を処方するようなものです。

 

YAMATO355では

・呼吸評価

・胸郭評価

・肩甲骨機能評価

・肩甲上腕リズム

・骨盤位置

・左右差

・動作分析

を確認します。

 

肩の痛みは肩だけ見ても解決しないからです。

 

トレーニング後に肩が痛い方へ

 

肩が痛くなった原因は、

筋トレそのものではないかもしれません。

 

本当の原因は

・肩甲上腕リズムの乱れ

・肩甲骨機能低下

・呼吸機能低下

・胸郭の硬さ

・姿勢不良

にある可能性があります。

 

実際にお客様の中でも、

肩を触らずに

胸郭や骨盤を整えただけで

肩の動きが改善するケースは少なくありません。

 

だからこそ大切なのは

「頑張ること」ではなく

「整えてから鍛えること」

です。

 

私は多くのお客様を担当する中で、

怪我をしてから来店される方を数多く見てきました。

 

だからこそ、

これからトレーニングを始める方にも、

今肩が痛い方にも伝えたいことがあります。

肩は鍛える前の準備で大きく変わります。

 

まずは自分の身体を知ること。

それが怪我を予防し、長く健康的にボディメイクを続ける第一歩だと感じています。

田中をもっと知って下さい

 

田中雄也

2026.06.20 / 更新日:2026/06/20

解剖学を理解しながらトレーニングするメリットとは?

 

解剖学を理解しながらトレーニングするメリットとは?

 

「このトレーニングは何のためにやっているんですか?」

YAMATO355では、お客様からこの質問をいただくことがあります。

 

私はこの質問をとても大切にしています。

 

なぜなら、

ただ言われた通りに動くのと、

身体の仕組みを理解しながら動くのでは、

得られる結果も体験価値も大きく変わるからです。

 

解剖学とは身体の取扱説明書

 

解剖学とは、

 

筋肉

関節

神経

筋膜

など、

 

身体の構造を学ぶ学問です。

 

私はよくお客様に、

「解剖学は身体の取扱説明書です」

とお伝えしています。

 

スマホでも車でも取扱説明書を理解している方が長く安全に使えます。

 

身体も同じです。

 

仕組みを理解すると、

なぜ肩がこるのか

なぜ腰が痛くなるのか

なぜ前ももが張るのか

が見えてきます。

 

効かせる感覚が変わる

 

例えば背中のトレーニング。

広背筋を鍛えているつもりでも、

実際は腕や肩、大円筋などを使っている方は少なくありません。

 

その時に、

 

広背筋の走行

肩甲骨との関係

アームライン

肩甲上腕リズム

 

などを理解すると、

身体の使い方が変わります。

 

すると、

「今まで初めて背中に効いた」

という体験が生まれます。

 

この瞬間を見るのが私は本当に好きです。

知識が感覚に変わる瞬間だからです。

 

怪我予防につながる

 

最近はSNSの普及により、

誰でもトレーニング情報を得られる時代になりました。

 

一方で、

 

肩の痛み

腰痛

肘の痛み

 

など、

トレーニングによる怪我の相談も増えています。

 

その多くは、

「何を鍛えるか」

ばかりに目が向き、

 

「なぜその動きをするのか」

が抜けているケースです。

 

例えば、

肩甲上腕リズムが乱れている状態で肩トレを行うと、

インピンジメント症候群のリスクが高まります。

 

解剖学を理解することで、

身体の危険信号にも気づきやすくなります。

 

自分の身体に興味を持てる

 

YAMATO355では、

ただ回数を数えるだけではありません。

 

お客様自身が、

自分の身体を理解できるように説明を行います。

 

なぜなら、

身体を変える主役はトレーナーではなくお客様だからです。

 

・呼吸が浅い

・骨盤が後傾している

・肩甲骨が動いていない

・腹圧が抜けている

 

こういったことを理解すると、

日常生活でも身体への意識が変わります。

 

するとセッション以外の時間も身体が変わり始めます。

 

YAMATO355が大切にしている体験価値

 

私は、

トレーニングを教えるだけのトレーナーにはなりたくありません。

 

身体の変化を体験してもらうだけでなく、

「なぜ変わったのか」

まで理解していただきたいと思っています。

 

なぜなら理解は一生残る財産だからです。

 

あくまでも例えの表現になりますが、

 

お客様に

魚を与えるのではなく、

魚の釣り方を伝える。

 

そんなイメージです。

 

解剖学を知ることで、

お客様自身が自分の身体を管理できるようになる。

それこそが本当の価値だと考えています。

 

まとめ

 

解剖学を理解しながらトレーニングを行うメリットは、

 

・効果が高まる

・怪我を予防できる

・身体への理解が深まる

・日常生活にも活かせる

・トレーニングが楽しくなる

 

ことです。

 

私自身、多くの身体を見てきて感じるのは、

身体は鍛えるだけでは変わらないということです。

 

理解し、

感じて、

実践する。

その積み重ねが、

理想の身体と健康寿命につながると感じています。

田中をもっと知って下さい

田中雄也

2026.06.18 / 更新日:2026/06/18

また通いたいと思われるトレーナーの特徴とは?

 

また通いたいと思われるトレーナーの特徴

 

「トレーナーとして大切なことは何ですか?」

そう聞かれることがあります。

 

私自身、以前は

 

「知識が多い人」

「トレーニングが詳しい人」

「結果を出せる人」

 

が良いトレーナーだと思っていました。

 

もちろんそれも大切です。

 

しかし、多くのお客様と関わる中で感じるのは、

また通いたいと思われる理由は、知識や技術だけではない

ということです。

 

お客様はトレーニングだけを買っているわけではない

 

お客様が求めているのは、

筋トレそのものではありません。

 

本当に求めているのは、

 

・肩こりを改善したい

・腰痛を楽にしたい

・自信をつけたい

・健康でいたい

・好きな服を着たい

・人生をもっと楽しみたい

 

という未来です。

 

だからこそ、

トレーナーは筋肉だけを見るのではなく、

その人の人生背景を見る必要があります。

 

お客様目線を持てるトレーナー

 

私がYAMATO355で学んできた中で特に大切にしているのが、

「お客様目線」です。

 

トレーナー目線では、

週3回トレーニングした方が良いかもしれません。

食事も完璧に管理した方が良いかもしれません。

 

しかし、

 

仕事

家事

育児

介護

 

など、お客様にはそれぞれの生活があります。

 

だから私は、

理想論ではなく、

その方が続けられる方法を一緒に考えるようにしています。

 

続かなければ意味がありません。

 

決めつけないこと

 

最近はSNSで様々な情報が流れています。

 

「肩こりはこれ」

「腰痛はこれ」

「痩せるにはこれ」

 

しかし現場では、

同じ症状でも原因が違います。

 

肩こり一つ取っても、

呼吸

胸郭

骨盤

股関節

ストレス

睡眠

など様々な要素が関係します。

 

だから私は、

結果に対して原因を決めつけないようにしています。

 

評価をして、

触診をして、

動作を見て、

仮説を立てる。

そして再評価を行う。

 

この積み重ねが信頼につながると感じています。

 

変化を感じられること

 

また来たいと思う理由の一つに、

「変化を実感できる」

があります。

 

YAMATO355では、

評価

施術

再評価

トレーニング

という流れを大切にしています。

 

なぜなら、

お客様自身が変化を感じられることが継続につながるからです。

 

肩が上がりやすくなった。

呼吸がしやすくなった。

姿勢が良くなった。

身体が軽くなった。

 

この小さな成功体験の積み重ねが大切です。

 

学び続けていること

 

私は今でも他社のジムや整体、ピラティスへ足を運びます。

 

なぜなら、

自分の常識だけを信じたくないからです。

 

身体に絶対の正解はありません。

 

だからこそ、

常に学び続け、

より良いサービスを探し続けることがお客様への責任だと思っています。

 

また通いたいと思われるトレーナーとは

 

私が考えるまた通いたいトレーナーとは、

知識が多い人ではありません。

 

お客様の話を聞き、

身体を評価し、

決めつけず、

 

一緒に未来を考えられる人です。

 

そして、

お客様の目標を自分事として考えられる人です。

 

まとめ

 

トレーナーの仕事は筋肉を鍛えることではありません。

お客様の人生をより良くするサポートをすることです。

 

だからこそ、

 

知識を学ぶ。

技術を磨く。

そして何より、

 

お客様目線を忘れない。

 

私はそれが、

また通いたいと思われるトレーナーに共通する特徴だと感じています。

 

身体が変わることも大切。

でも、「この人に任せたい」

そう思っていただけることが、トレーナーとして最も嬉しいことです。

 

田中をもっと知って下さい

田中雄也

2026.06.17 / 更新日:2026/06/17

ハイブリッド整体と他の整体の違いとは?その場しのぎではない根本改善

 

ハイブリッド整体と他の整体の違いとは?

 

「整体に通ってもすぐ元に戻る」

「マッサージを受けた日は楽だけど数日で肩こりが戻る」

そんな経験はありませんか?

 

実際にYAMATO355へ来られるお客様の多くが、過去に整体やマッサージへ通われています。

しかし、それでも改善しなかった理由があります。

 

それは、

『整えるだけで終わっている』

ケースが多いからです。

 

そもそもハイブリッドとは?

 

ハイブリッド(Hybrid)とは、

異なる2つ以上の要素を組み合わせ、それぞれの長所を活かす考え方

です。

 

例えば、

  • ハイブリッドカー
    → ガソリンと電気
  • ハイブリッドワーク
    → 出社とリモート
  • ハイブリッド給湯器
    → ガスと電気

どちらか一方ではなく、

両方の良い部分を活用する

という考え方です。

 

ハイブリッド整体とは?

YAMATO355が提供するハイブリッド整体は例としてあげると、

整体(受動的アプローチ)

トレーニング(能動的アプローチ)

を組み合わせたサービスです。

 

整体で身体を整え、

トレーニングでその状態を維持する。

 

これが最大の特徴です。

 

一般的な整体との違い

 

一般的な整体では

  • 筋肉をほぐす
  • 骨格を整える
  • 関節を調整する

ここで終了することが多いです。

 

もちろんこれは大切です。

 

しかし、

 

身体を支えているのは

自分自身の筋肉と神経

です。

 

いくら整えても、

身体の使い方が変わらなければ

元の姿勢へ戻ってしまいます。

 

なぜ戻ってしまうのか?

 

例えば猫背。

 

肩甲骨の位置を整えても

 

前鋸筋

菱形筋

下部僧帽筋

腹横筋

横隔膜

 

などが使えなければ、

また肩は前へ出ます。

 

根本原因が残っているからです。

 

YAMATO355が大切にしている評価

 

私自身、以前は

「ここが硬いからここをほぐそう」

という考え方でした。

 

しかし機能解剖学や評価を学ぶ中で、

身体はそんなに単純ではないことを知りました。

 

肩こりの原因が

〇〇だったり、

 

腰痛の原因が

〇〇だったり、

 

肩の痛みの原因が

〇〇だったりすることがあります。

 

原因は人それぞれです。

 

だからこそYAMATO355では

 

評価

施術

再評価

トレーニング

という流れを徹底しています。

 

ハイブリッド整体の3つの特徴

 

①原因を見つける評価

 

姿勢

歩行

呼吸

骨盤

肩甲骨

左右差

可動域

などを確認します。

痛い場所だけを見ません。

 

②機能解剖学ベースの施術

 

筋肉だけでなく

  • 関節
  • 筋膜
  • 神経
  • 呼吸

まで考慮します。

そのため、

その場の気持ち良さだけで終わらない施術を目指しています。

 

③トレーニングで定着

 

身体は学習します。

 

整体で整った身体を

正しい動きで覚えさせることで

再発予防を目指します。

 

最近増えている身体の悩み

 

近年はスマホやデスクワークの増加により

  • 肩こり
  • 腰痛
  • ストレートネック
  • 呼吸機能低下
  • 運動不足

に悩む方が増えています。

 

さらにSNSの普及で

「見よう見まねのトレーニング」

による怪我も増えています。

 

だからこそ、

鍛える前に整える。

整えた後に鍛える。

 

この順番が以前よりも重要になっていると感じています。

 

こんな方におすすめ

 

  • 肩こりや腰痛を繰り返している
  • マッサージへ行ってもすぐ戻る
  • 猫背や反り腰を改善したい
  • トレーニングで怪我をしたことがある
  • 根本改善したい
  • 健康とボディメイクを両立したい

 

まとめ

 

ハイブリッド整体とは、

整体とトレーニングの良い部分を掛け合わせた考え方です。

 

また、機能解剖学やカイロプラクティックの技術に基づき、

体の歪みや痛みの根本原因を解決する独自の施術メソッドです。

 

私が考える本当の健康とは、

「痛みがないこと」ではありません。

自分の身体を思い通りに動かせること。

 

好きなことを好きな時にできること。

その状態を長く維持できることです。

 

だからこそYAMATO355では、

ただ整えるだけではなく、

その先の人生まで見据えたサポートを大切にしています。

 

田中をもっと知って下さい

田中雄也

2026.06.16 / 更新日:2026/06/16

正解を押し付けないトレーナーの重要性

 

 

正解を押し付けないトレーナーの重要性

 

SNSを開けば、

「これが正しいフォーム」

「このストレッチが正解」

「痩せる方法はこれだけ」

そんな情報が毎日のように流れてきます。

 

ですが、トレーナーとして現場に立ち続けていると感じることがあります。

 

それは、

身体に絶対の正解は存在しない

ということです。

 

もちろん原理原則はあります。

しかし、人間の身体は一人ひとり違います。

 

だからこそ、私はお客様に自分の価値観や正解を押し付けないことを大切にしています。

 

身体は全員違う

 

同じ肩こりでも、

 

・呼吸が原因の人

・胸郭の硬さが原因の人

・骨盤の問題の人

・股関節機能の問題の人

・仕事のストレスが原因の人

 

がいます。

 

しかし評価をせずに、

「肩こりだから肩を揉みましょう」

となると本当の原因を見逃してしまいます。

 

これはボディメイクも同じです。

 

前ももが張る人に対して、

「スクワットをやめましょう」

だけでは解決しません。

 

実際には、

 

・骨盤の位置

・胸郭

・呼吸

・腹圧

・臀筋の機能低下

・左右差

・歩行

 

など様々な要因が関係しています。

 

評価や機能解剖学を深く学ぶ中で、

「決めつけることの危険性」

を強く感じるようになりました。

 

原因を決めつけると怪我につながる

最近はSNSの普及によりトレーニング人口が増えています。

 

その一方で、

 

肩の痛み

腰痛

膝痛

股関節痛

 

などの相談も増えています。

 

実際に多くの方が、

痛みが出てから来店されます。

 

その時に危険なのが、

「原因はこれです」

と簡単に決めつけることです。

 

例えば肩の痛み。

肩だけが原因とは限りません。

 

呼吸機能

胸椎回旋

肩甲上腕リズム

肩甲骨機能

股関節

左右差

 

など全身が関係します。

医療でも検査なしで薬は出しません。

 

トレーニングも同じです。

評価なしでメニューを作ることは、

検査なしで薬を出すことに近いと考えています。

 

お客様目線を大切にする

 

トレーナーは知識を伝える仕事ではありません。

お客様の人生に寄り添う仕事です。

 

だからこそ、

「私の考えが正しい」

ではなく、

 

「この方には何が必要なのか」

を考え続けることが重要です。

 

私は他のパーソナルジムや整体、

ピラティスなどにも積極的にお金を払って学びに行きます。

 

それは、

 

自分の正解だけを信じたくないからです。

他のサービスの良さを知ることで、

自分のサービスを客観視できます。

 

そして結果的にお客様へ還元できます。

 

理想の身体づくりに必要なこと

 

理想の身体を作るために必要なのは、

正解探しではありません。

 

自分の身体を知ることです。

 

そのためには、

カウンセリング

評価

メニュー作成

という順番が大切です。

 

YAMATO355では、

呼吸

胸郭

骨盤

股関節

肩甲骨

歩行

左右差

などを評価した上でメニューを作成しています。

 

なぜなら、

人によって原因は違うからです。

 

まとめ

 

私が思う良いトレーナーとは、

正解を押し付ける人ではありません。

 

お客様の身体を評価し、

様々な可能性を考え続けられる人です。

 

決めつけない。

押し付けない。

常に学び続ける。

その積み重ねが、

怪我を防ぎ、

健康を守り、

 

理想の身体づくりにつながると感じています。

 

身体は一人ひとり違います。

だからこそ、答えも一人ひとり違うのです。

 

田中をもっと知って下さい

田中雄也

2026.06.12 / 更新日:2026/06/12

肩甲上腕リズムを整えることが肩の痛み予防につながる理由

 

 

肩甲上腕リズムを整えることが肩の痛み予防につながる理由

 

「肩トレをすると肩が痛い」

「ベンチプレスで肩が詰まる」

「腕を上げると違和感がある」

 

このような悩みを抱えている方は非常に多いです。

最近はSNSやYouTubeで様々なトレーニング情報が発信されています。

 

その一方で、

肩を痛めて来店されるお客様も増えていると感じています。

 

私自身も以前は、

フォームだけを真似していました。

しかしYAMATO355で評価や機能解剖学を学ぶ中で、

肩の痛みの多くは肩甲上腕リズムの乱れから起きていることを知りました。

 

肩甲上腕リズムとは?

 

肩甲上腕リズムとは、

肩を上げる時に肩甲骨と上腕骨が

協調して動く仕組みのことです。

 

一般的には、

 

上腕骨が2度動くと

肩甲骨が1度動く

 

「2:1」の割合で動くと言われています。

 

つまり肩を180度上げる場合、

 

約120度は肩関節

約60度は肩甲骨

 

が担当しています。

 

肩は肩だけで動いているわけではありません。

肩甲骨とのチームプレーによって動いています。

 

肩甲骨面とは?

 

ここで重要になるのが

肩甲骨面(スキャプラプレーン)

という考え方です。

 

肩甲骨は真横を向いているわけではありません。

身体に対して約30〜45度前方に傾いています。

 

つまり肩関節は、

真横に動かすよりも

少し前方の角度で動かした方が自然なのです。

 

この角度を肩甲骨面と呼びます。

 

例えば、

 

サイドレイズ

 

など、肩甲骨面を意識することで、

肩関節へのストレスを減らしやすくなります。

 

なぜ肩甲上腕リズムが崩れるのか?

 

肩甲上腕リズムが乱れる原因は様々です。

 

特に現代人に多いのは、

 

デスクワーク

スマホ首

巻き肩

猫背

長時間座位

間違ったトレーニング

 

です。

 

すると、

前鋸筋

下部僧帽筋

菱形筋

 

などの肩甲骨を安定させる筋肉が働きにくくなります。

 

反対に、

上部僧帽筋

肩甲挙筋

小胸筋

 

などが緊張しやすくなります。

 

この状態でトレーニングを行うと、

肩甲骨が正常に動かず、

肩関節だけで無理に動こうとします。

 

その結果、

インピンジメント症候群

上腕二頭筋長頭腱炎

腱板炎

 

などのリスクが高まります。

 

肩を鍛える前に必要なこと

 

私はお客様によくお伝えします。

 

肩を鍛える前に、

肩甲骨を動かせていますか?

ということです。

 

肩の痛みを改善したい方ほど、

肩ばかりを見ています。

 

しかし実際は、

 

胸郭

呼吸

胸椎

肩甲骨

骨盤

 

これらが関係しています。

 

肩だけの問題で終わるケースは少ないです。

 

YAMATO355が大切にしている評価

 

YAMATO355では、

トレーニングを始める前に

 

呼吸評価

胸椎回旋

肩甲骨機能

肩関節可動域

左右差

立位姿勢

を確認します。

 

医療でいう

 

問診

診察

処方

 

と同じ考え方です。

評価なしにメニューを作ることは、

検査なしで薬を処方するようなものです。

 

私はそれを避けたいと考えています。

 

実際に肩の痛みがある方でも、

胸郭の可動性や肩甲骨機能を改善しただけで

肩が上がりやすくなるケースは少なくありません。

 

最後に

肩甲上腕リズムは、

肩の健康を守るための土台です。

 

どれだけ良いトレーニング種目でも、

肩甲骨と肩関節の連携が崩れていれば怪我のリスクは高まります。

私自身、多くのお客様を見てきて感じることがあります。

 

頑張ることよりも、

正しく動ける身体を作ること。

その方が結果的に遠回りのようで最短です。

 

もし肩の違和感や痛みで悩んでいるなら、

まずは肩甲上腕リズムを評価することから始めてみてください。

 

肩の本当の原因は、

肩以外に隠れているかもしれません。

 

田中をもっと知って下さい

田中雄也

2026.05.02 / 更新日:2026/05/02

資格よりも「何ができるか」。田中が提供できる価値とは?

 

 

資格は大切です。
知識の証明にもなります。

ただ、現場で感じていることはシンプルです。

お客様が本当に求めているのは
“資格”ではなく“結果”です。


資格=安心ではないという現実

 

資格を持っていることと、
結果を出せることは別です。

・正しい知識を知っている
・実際に変えられる

この2つには大きな差があります。

お客様にとって重要なのは

「この人に任せたら変われるか」

ここだけです。


YAMATO355 田中にできること

 

自分が提供している価値は、
単なるトレーニング指導ではありません。


① 体の状態を“見抜く力”(評価力)

 

・なぜ痩せないのか
・なぜ効かないのか
・なぜ痛みが出るのか

これを“感覚ではなく理論で”判断します。

姿勢・動き・呼吸・筋バランス

これらを総合的に見て、

本当の原因にアプローチします。

 


② 完全個別のプログラム設計

同じメニューを全員にやることはありません。

・体のクセ
・生活習慣
・目的
・性格

すべてを考慮して、

その人専用のやり方を作ります。

だからこそ、

無理なく続き、結果に繋がります。


③ 継続できる習慣設計

 

ダイエットやボディメイクは

続けられるかどうかがすべてです。

・頑張るのではなく続ける
・我慢するのではなく整える

この考え方で、

日常に落とし込みます。


④ リアルタイムの修正力

 

トレーニング中に起きる

・フォームのズレ
・効き方の違い
・体調の変化

これをその場で修正できるのが強みです。

AIや動画ではできない

“今この瞬間の最適化”

を提供します。


⑤ 感情に寄り添うサポート

 

体を変える上で一番の壁は

メンタルです。

・やる気が出ない
・続かない
・不安になる

こういった状態に対して、

ただ指示するのではなく

一緒に乗り越える存在であること。

これが継続に繋がります。


安心感の正体とは何か

 

お客様が感じる「安心感」は、

資格の数ではありません。

・自分を理解してくれる
・状態を正確に見てくれる
・無理をさせない
・でも結果に導いてくれる

この積み重ねが

“この人なら大丈夫”という感覚になります。


ブランド力とは「信頼の蓄積」

 

ブランドとはロゴや見た目ではなく、

体験の積み重ねです。

・丁寧な対応
・一貫した指導
・結果への責任

これを積み上げることで、

紹介やリピートに繋がります。

つまり、

ブランド=信頼の総量

です。


資格よりも大切なもの

 

最後に、

自分が大切にしている基準はシンプルです。

・目の前の人を変えられるか
・その人の人生に影響を与えられるか

資格はスタートラインに過ぎません。

その先で問われるのは

「何ができるか」

です。


最後に(YAMATO355 田中)

田中をもっと知って下さい

トレーナー選びで迷ったときは、

ぜひこう考えてみてください。

「この人は、何をしてくれる人なのか?」

そこに明確な答えがあるかどうか。

自分はこれからも、

目の前の一人に対して

結果で信頼を積み上げていきます。

田中雄也

2026.04.29 / 更新日:2026/04/29

トレーナーは技術職ではない|プロが大切にする本質と成功する考え方

 

 

トレーナーという仕事に対して、
「トレーニングを教える人」
という認識を持っている人は多いと思います。

しかし、現場で結果を出し続ける中で
確信していることがあります。

それは、

トレーナーは技術職ではなく、“接客業であり、人生に関わる仕事”である

ということです。


トレーナーの本質は「接客業」である

 

どれだけ知識や技術があっても、
お客様が継続しなければ意味がありません。

そして継続を決めるのは
トレーニング内容ではなく、

・この人に任せたいか
・この人といると安心するか
・この人なら変われそうか

という“感情”です。

つまり、

結果を出す前に「信頼」を取れなければ終わる仕事

それがトレーナーです。


最初の10分で全てが決まる

 

新規のお客様とのセッションで最も重要なのは
最初の10分です。

ここで

・緊張を解けるか
・話しやすい空気を作れるか
・安心感を与えられるか

これができなければ、
どれだけ正しい指導でも響きません。

多くのトレーナーは「教えよう」としますが、
本当に大切なのは

“理解しようとすること”

です。


トレーナーに必要なのは「傾聴力」

 

信頼関係を築く上で最も重要なのは
話す力ではなく、聞く力です。

・なぜ痩せたいのか
・なぜ変わりたいのか
・どんな人生にしたいのか

ここを引き出せない限り、
本質的なサポートはできません。

お客様は「正しい答え」よりも

“自分を理解してくれる人”を求めています。


結果がすべての世界

 

どれだけ想いがあっても、
どれだけ努力していても、

この業界ではすべて

“結果(数字)”で評価されます。

・継続率
・リピート率
・紹介数

これがプロとしての価値です。

だからこそ、

感情論ではなく
再現性のある知識と技術が必要になります。


生き残るのは「知識のあるトレーナー」

 

現在のトレーナー業界は
確実にレベルが上がっています。

・理学療法士の参入
・お客様の知識向上
・SNSによる情報の可視化

この中で生き残るためには

・機能解剖学
・生理学
・運動学
・栄養学
・心理学

これらを“現場で使えるレベル”で理解する必要があります。


重要なのは「理論 × 実践」

 

知識があるだけでは意味がありません。

例えば、

・腹圧が抜けている人にどうキューイングするか
・肩が前に出ている人にどう修正をかけるか
・フォームが崩れる原因をどう見抜くか

これらはすべて

理論を現場に落とし込む力

です。

ここがプロと素人の分岐点になります。


トレーナーの価値は「気づける力」

 

お客様は自分の体の状態を
正確には理解できていません。

だからこそ、

・なぜ効かないのか
・なぜ変わらないのか
・どこがボトルネックなのか

これに気づけることが価値になります。

そしてそのために必要なのが

評価 → 修正 → 再現

という思考です。


AI時代でも生き残るトレーナー

 

今後、AIによるトレーニング指導は確実に普及します。

しかし、それでも人間のトレーナーが必要とされる理由は明確です。

それは、

“感情に寄り添えるかどうか”

です。

・その日の体調
・メンタルの状態
・言葉のかけ方

これをリアルタイムで判断できるのは人間だけです。


トレーナーは「人生に関わる仕事」

 

体が変わると、

・自信がつく
・行動が変わる
・人生が変わる

だからこそトレーナーは

単なる指導者ではなく

“人生のきっかけを作る存在”

です。


最後に

 

自分が常に大切にしていることはシンプルです。

・目の前の一人に本気で向き合うこと
・結果に責任を持つこと
・学び続けること

この積み重ねが、

信頼になり、結果になり、価値になります。

田中をもっと知って下さい

上嶋勝

2025.09.16 / 更新日:2025/09/15

名古屋でゴルフ飛距離を確実に伸ばす!YAMATO355の整体&トレーニングプログラム

名古屋でゴルフ飛距離アップを叶える!YAMATO355のトレーニング&整体プログラム

 

「もっと飛ばしたい」「スイングを安定させたい」──そんなゴルファーの願いを、名古屋・伏見のパーソナルジム YAMATO355 が徹底サポートします。

当ジムでは、ゴルフに特化したトレーニングと即効性の高い整体を組み合わせ、あなたのプレーを次のレベルへ導きます。

 

 

◆ 飛距離アップには“動作改善”が必須

 

単なる筋トレでは、思うように飛距離が伸びないケースも少なくありません。

「体を鍛えているのに結果が出ない」「スイングが安定しない」──その原因は、身体の使い方に隠れていることが多いのです。

 

YAMATO355では、ゴルフ動作に欠かせない以下のポイントを徹底的に分析します。

 

肩甲帯の柔軟性と可動域

 

股関節の回旋力

 

体幹の安定性と軸の強さ

 

 

解剖学と運動連鎖に基づいた評価により、ゴルフに直結するオーダーメイドプログラムを設計。単なる筋力アップではなく、スイング動作全体を最適化していきます。

 

 

◆ 1回で実感できる飛距離の変化

 

実際にYAMATO355で指導を受けたお客様からは、

 

「ドライバーの飛距離が20ヤード以上伸びた」

 

「インパクトのブレがなくなった」

 

「体の安定感が増してスコアが良くなった」

 

 

といった声が寄せられています。

 

身体の使い方を根本から変えることで、スイングの再現性が高まり、即効性のあるパフォーマンス改善が可能になります。

 

 

◆ トレーニング効果を最大化する“ハイブリッド整体”

 

身体に歪みや可動制限があるままでは、せっかくの練習も効果が半減します。

そこでYAMATO355が導入しているのが、トレーニングと整体を融合させた「ハイブリッド整体」。

 

《整体による効果》

 

筋膜・関節・神経への同時アプローチ

 

胸郭・骨盤の動きを改善し、捻転動作をスムーズに

 

スイング時の“無駄な力み”を解消

 

 

施術直後から「振り抜きが軽くなった」「スイングの軌道が自然になった」と体感できる方が多数いらっしゃいます。

 

 

◆ 初回体験セッションで身体の変化を体感

 

現在、YAMATO355ではゴルフ特化の初回体験セッションを受付中です。

 

内容:

 

姿勢・可動域の徹底チェック

 

ゴルフスイングに関連する身体機能の分析

 

トレーニング

 

 

飛距離に悩むゴルファーの方は、ぜひ一度ご体験ください。

 

 

◆ YAMATO355 ジム情報

 

所在地:名古屋市中区錦(伏見駅徒歩3分)

 

営業時間:7:00〜23:00(時間外も応相談)

 

ご予約・詳細:DMまたは公式Instagramへ

👉 @body_make_artist_uejima_masaru

 

 

まとめ

 

ゴルフの飛距離を確実に伸ばすには、筋トレだけではなく身体の使い方そのものを変えることが重要です。

YAMATO355では、解剖学に基づいた動作改善と整体を組み合わせ、最短で「飛ぶ身体」をつくります。

 

名古屋でゴルフのパフォーマンスを本気で上げたい方は、ぜひ一度ご相談ください。

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