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上嶋勝

2026.07.21 / 更新日:2026/07/20

子供のリズム感を鍛える方法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

《子供のリズム感はスポーツ能力を大きく左右します》

「ダンスのリズムについていけない。」

「運動は好きだけど、動きがぎこちない。」

「スポーツでもっと軽やかに動けるようになってほしい。」

このようなお悩みをお持ちの保護者様は少なくありません。

リズム感というと音楽を思い浮かべる方が多いですが、実はスポーツにも欠かせない能力です。

走る、跳ぶ、止まる、方向を変える。

これらすべての動きには、正確なリズムが関係しています。

《リズム感とは身体を思い通りに動かす能力》

リズム感とは、一定のテンポに合わせて身体をコントロールする能力です。

さらにスポーツでは、

・タイミングを合わせる能力

・動きを切り替える能力

・全身を連動させる能力

・素早く反応する能力

なども含まれます。

リズム感が高まることで、動きに無駄が少なくなり、運動能力全体の向上につながります。

《リズム感は成長期に伸びやすい能力です》

子供の成長期は、神経系が大きく発達する時期です。

この時期にリズムトレーニングを取り入れることで、

・運動神経

・身体操作能力

・俊敏性

・反応速度

・バランス能力

など、多くの能力を効率よく高めることが期待できます。

幼少期から小学生年代は、特にリズム感を育てる絶好のタイミングです。

《リズム感が高い子供はスポーツが上達しやすい》

リズム感が身につくことで、

・スタートダッシュが速くなる

・方向転換がスムーズになる

・ジャンプ動作が安定する

・ボールへの反応が速くなる

・身体全体を連動して動かせる

ようになります。

サッカー、野球、バスケットボール、テニス、バレーボール、チアダンス、陸上競技など、あらゆるスポーツに役立つ能力です。

《YAMATO355では楽しみながらリズム感を鍛えます》

YAMATO355のジュニアアスリートクラスでは、

お子様が楽しみながら成長できるプログラムを大切にしています。

リズム感を鍛えるために、

・ラダートレーニング

・リズムジャンプ

・コーディネーショントレーニング

・ステップトレーニング

・反応トレーニング

などを取り入れています。

遊びの要素を取り入れることで、自然と身体が動くようになり、継続しやすい環境をつくっています。

《姿勢や体幹もリズム感に影響します》

リズム良く動くためには、身体の軸が安定していることが重要です。

猫背や反り腰など姿勢が崩れていると、

リズム良く身体を動かすことが難しくなります。

YAMATO355では、

姿勢分析や身体機能評価を行い、

ハイブリッド整体で身体を整えた上で、パーソナルトレーニングを行います。

そのため、リズム感だけではなく、身体全体の動きやすさも高めることができます。

《身体操作能力を高めることが最大の目的》

YAMATO355が最も大切にしているのは、身体操作能力の向上です。

身体操作能力とは、

自分の身体を思い通りに動かす能力のことです。

リズム感が身につくことで、

身体操作能力も向上し、

スポーツのあらゆる動きがスムーズになります。

《科学的にもリズムトレーニングは有効》

スポーツ科学では、リズムトレーニングやコーディネーショントレーニングは、神経系の発達を促し、運動学習の効率を高める方法として広く活用されています。

特に成長期は神経系の可塑性が高く、繰り返しリズムよく身体を動かすことで、動作の正確性や反応速度、俊敏性の向上が期待されています。

《YAMATO355のジュニアアスリートクラス》

YAMATO355では、お子様一人ひとりの身体を細かく評価します。

・姿勢分析

・歩行分析

・身体操作能力評価

・体幹機能評価

・柔軟性評価

・股関節機能評価

・競技動作分析

評価結果をもとに、お子様の成長段階や競技に合わせたオーダーメイドのトレーニングをご提案します。

《無料体験受付中》

ジュニアアスリートクラスでは無料体験を実施しています。

体験では、

・姿勢分析

・身体機能評価

・リズム能力チェック

・身体操作能力チェック

・競技に合わせた改善プラン

をご提案いたします。

《リズム感は一生役立つ能力です》

リズム感は、スポーツだけでなく日常生活や将来の運動能力にも大きく関わる大切な能力です。

成長期だからこそ、正しい方法でリズム感を育てることで、お子様の可能性はさらに大きく広がります。

名古屋・伏見・錦エリアで、お子様のリズム感や運動能力を伸ばしたいとお考えの保護者様は、ぜひYAMATO355へご相談ください。

豊富な経験と実績を活かし、お子様一人ひとりの可能性を最大限に引き出します。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

 

山田樹

2026.07.20 / 更新日:2026/07/20

肩の痛みは実は大きく3種類ある?原因を知ることが改善への第一歩

 

肩の痛みはすべて同じではありません!

「肩が痛い。」この一言でも痛みの原因は人によって異なります。

痛みの原因を間違えたまま自己流でストレッチやトレーニングを行うと、かえって症状が悪化することもあります。

まずは、どのような肩の痛みなのかを知ることが大切です。

① 石灰化(石灰沈着性腱板炎)

肩の腱にカルシウム(石灰)が沈着し、

強い炎症や激しい痛みを引き起こす状態です。

突然痛みが出て腕を少し動かすだけでもつらくなることがあります。

夜間痛が強く、眠れないほど痛むケースも少なくありません。

このような症状がある場合は、まず整形外科で診断を受けることが重要です。

 

② インピンジメント症候群

肩を上げた時に、棘上腱や肩甲下滑液包が骨に挟まれることで痛みが生じる状態です。

こんな症状はありませんか?

・腕を真横から上げると痛い

・洗濯物を干す動作で痛む

・上の棚の物を取る時に痛い

肩甲骨の動きや姿勢、ローテーターカフ(肩のインナーマッスル)の機能低下などが関係することもあります。

身体の使い方を見直すことで負担を軽減できるケースもあります。

 

③ 骨棘(こつきょく)

骨棘とは、骨の一部がトゲのように突出した状態です。

加齢や長年の負担などによって形成されることがあり、肩を動かした際に腱へ当たると炎症や痛みを引き起こすことがあります。

画像検査で確認されることが多く、症状によって対応方法も異なります。

 

肩が痛いから鍛えるのではなく、原因を見極めること

肩の痛みがあるからといって、すぐに筋トレやストレッチ、整体を始めるのは推奨しません。

まずは、

・どこが原因なのか

・関節の動きはどうか

・肩甲骨は正しく動いているか

・筋力のバランスはどうか

これらを評価した上で適切なアプローチを選ぶことが大切です。

 

山田トレーナーが大切にしていること

YAMATO355では、「痛い場所」だけを見るのではなく、なぜ痛みが出ているのかを評価することを大切にしています。

必要に応じて医療機関の受診をおすすめし、

骨や関節に問題がないことを確認した上で、

整体やトレーニングを組み合わせながら機能改善を目指します🤝

整えてから鍛える。

これが痛みの再発予防にもつながると考えています。

 

〜まとめ〜

肩の痛みには、大きく分けて次のような原因があります。

・石灰化(石灰沈着性腱板炎)

・インピンジメント症候群

・骨棘(こつきょく)

原因によって必要な対応は異なります。

「肩が痛いから同じ対処法」ではなく、

まずは原因を知ることが改善への第一歩です。

肩の違和感や痛みが続く場合は、一人で判断せず、必要に応じて医療機関で診断を受けることも大切です。

 

山田トレーナーのプロフィールはこちら

https://yamato355.com/trainer/yamadatrainer/

的場温大

2026.07.20 / 更新日:2026/07/20

旅行や海までに引き締めたい!夏前ダイエット|伏見YAMATO355

YAMATO355の的場です^ ^

このような悩みはありませんか??

 

「旅行までに少しでも痩せたい」そんな方へ

「海で水着を着る予定がある。」

「旅行で写真を撮るから身体を引き締めたい。」

「薄着になる前にお腹周りをスッキリさせたい。」

そんな目標があると、ダイエットへのモチベーションも高まります。

実は、目標の日が決まっている人ほどダイエットは成功しやすいと言われています。

旅行や海まで時間があるなら、今から始めることで見た目は十分変えられます。

 

見た目を変えるには「体重」より「体脂肪」

「あと3kg痩せたい」と体重だけを気にする方は多いですが、本当に大切なのは見た目です。

筋肉を維持しながら体脂肪を減らすことで、

  • お腹周りが引き締まる
  • 二の腕がスッキリする
  • 背中のラインがきれいになる
  • ヒップラインが上がる

など、体重以上に大きな変化を感じられます。

 

筋力トレーニングで引き締まった身体へ

効率よく身体を引き締めるためには、筋力トレーニングが欠かせません。

特におすすめなのは、

  • スクワット
  • ベンチプレス
  • ラットプルダウン
  • ヒップトレーニング
  • 体幹トレーニング

大きな筋肉を鍛えることで消費エネルギーも増え、引き締まった身体を目指せます。

食事管理が成功の近道

 

ダイエット成功の鍵は食事です。

YAMATO355では、

  • コンビニでもできる食事管理
  • 外食の選び方
  • 飲み会の日の調整方法
  • 食べ過ぎた翌日のリカバリー

など、一人ひとりの生活スタイルに合わせたアドバイスを行っています。

無理な糖質制限ではなく、続けられる食習慣を身につけることが大切です。

むくみを改善するとさらにスッキリ見える

旅行前は、

  • 水分不足
  • 塩分の摂り過ぎ
  • 睡眠不足

によって、顔や脚がむくみやすくなります。

  • 水を1.5〜2L飲む
  • カリウムを含む食品を摂る
  • 7〜8時間の睡眠を確保する

これだけでも見た目は変わりやすくなります。

 

短期間で結果を出したいならプロに任せる

自己流では、

「何を食べればいいか分からない」

「運動方法が合っているか不安」

という方も少なくありません。

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、

  • パーソナルトレーニング
  • 食事管理
  • カイロプラクティック
  • 姿勢改善

までトータルでサポートしています。

さらに、週2回のトレーニングと食事管理がセットになった2ヶ月集中プログラムもご用意しています。

短期間でも効率よく身体を引き締めたい方におすすめです。

 

まとめ

旅行や海までに身体を引き締めるためには、

✔ 筋力トレーニングを始める

✔ 食事を整える

✔ 睡眠をしっかり取る

✔ むくみ対策をする

✔ プロのサポートを受ける

これらを意識することで、見た目は大きく変わります。

「旅行先で自信を持って写真を撮りたい。」

「海やプールを思い切り楽しみたい。」

その目標を、YAMATO355 FITNESS CLUBが全力でサポートします。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

 

無料体験は残り2名です。

田中雄也

2026.07.20 / 更新日:2026/07/20

【パーソナルジム 運動苦手 50代】50代から始める健康習慣

 

 

【パーソナルジム 運動苦手 50代】「私にもできるかな?」その不安はあなただけではありません

運動が苦手だからこそ、パーソナルジムという選択があります

 

「学生時代から運動が苦手でした。」

「何度もジムに入会したけれど続かなかった。」

「50代になって体力の衰えを感じるけれど、何から始めればいいかわからない。」

 

このようなお悩みを抱えている方は、とても多くいらっしゃいます。

 

実際にYAMATO355へ来られる50代のお客様の多くも、最初は**「運動は苦手です。」**とおっしゃいます。

 

だから私は、最初から頑張ることは求めません。

まずは、「安心して身体を動かせる環境」を作ることを大切にしています。

 

運動が苦手だからダメなのではありません。

運動が苦手な方ほど、専門家と一緒に始める価値があると私は考えています。

 

50代になると運動が苦手に感じる理由

 

50代になると、

  • 筋力の低下
  • 体力の低下
  • 関節の硬さ
  • 姿勢の崩れ
  • 疲れやすさ

など、加齢による身体の変化が少しずつ現れます。

 

その状態で若い頃と同じ運動をすると、

「きつい」

「続かない」

「身体が痛い」

となってしまいます。

 

つまり、

運動が苦手なのではなく、自分の身体に合っていない運動をしているだけというケースが少なくありません。

 

パーソナルジムだから安心して始められる理由

 

YAMATO355では、

運動を始める前に

  • 姿勢
  • 呼吸
  • 股関節
  • 肩甲骨
  • 柔軟性
  • 左右差
  • 日常動作

まで確認します。

 

身体を評価した上で、

その方だけのプログラムを作成します。

 

これは病院で診察をしてから治療を行うのと同じ考え方です。

私は「鍛える前に整える」という順番をとても大切にしています。

初回体験の流れ|来店から評価・施術・トレーニングまで徹底解説

 

 

運動が苦手な方ほど”成功体験”が大切

 

運動を継続できる方には共通点があります。

 

それは、

「できた!」という成功体験を積み重ねていること。

 

いきなりハードなトレーニングではなく、

  • スクワットが少し楽になった
  • 階段が疲れにくくなった
  • 肩こりが軽くなった
  • 姿勢が良くなった

そんな小さな変化を感じることが、継続につながります。

 

私もお客様と一緒に、その小さな成長を喜ぶ時間が何より好きです。

 

ハイブリッド整体だから身体に無理がない

 

YAMATO355では、

整体とトレーニングを組み合わせたハイブリッド整体を提供しています。

 

身体が硬いまま無理に鍛えるのではなく、

まず整体で身体を整え、

その後にトレーニングを行います。

 

そのため、

  • 肩こり
  • 腰痛
  • 猫背
  • 反り腰
  • 身体の動かしにくさ

にも配慮しながら運動を進められます。

 

「その場だけ楽になる」のではなく、

正しい身体の使い方を身につけることが目的です。

ハイブリッド整体と他の整体の違いとは?その場しのぎではない根本改善

 

50代から運動を始めるメリット

 

50代から運動習慣を身につけることで期待できることはたくさんあります。

  • 健康寿命の延伸
  • 体力向上
  • 筋力維持
  • 姿勢改善
  • 転倒予防
  • 生活習慣病予防
  • 気分転換・ストレス軽減

運動は身体だけでなく、心にも良い影響を与えることが知られています。

 

「もっと早く始めればよかった。」

これは実際にお客様からよくいただく言葉です。

 

科学的にも50代からの運動はおすすめ

 

厚生労働省では、定期的な身体活動や筋力トレーニングを継続することが、生活習慣病予防や健康寿命の延伸につながることが示されています。

 

年齢を理由に諦める必要はありません。

むしろ50代は、未来の健康を守るための大切なスタート地点です。

https://www.mhlw.go.jp/content/001194020.pdf

 

よくある質問(FAQ)

 

Q. 運動経験が全くありませんが大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。YAMATO355には運動初心者の50代のお客様も多く通われています。

 

Q. 体力に自信がありません。

その日の体調や体力に合わせてメニューを調整しますので安心してご参加いただけます。

 

Q. 身体が硬くても問題ありませんか?

はい。整体やストレッチを取り入れながら、無理なく身体を動かしていきます。

 

Q. 週1回でも効果はありますか?

継続することで筋力や姿勢、日常生活の動きの改善が期待できます。

 

まとめ

 

運動が苦手だからといって、健康を諦める必要はありません。

大切なのは、

「頑張ること」ではなく、「自分に合った方法で続けること」です。

 

私はボディメンターとして、お客様一人ひとりの身体だけではなく、その方の人生に寄り添いたいと考えています。

 

50代は、まだまだ身体が変われる年代です。

これから先の10年、20年を元気に過ごすために、今この一歩を踏み出してみませんか。

 

YAMATO355 田中(ボディメンター)

田中をもっと知って下さい

上嶋勝

2026.07.20 / 更新日:2026/07/19

子供のバランス感覚を遊びで育てる方法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

《子供のバランス感覚は「遊び」の中で大きく育ちます》

「転びやすい。」

「片足立ちが苦手。」

「スポーツでバランスを崩しやすい。」

このようなお悩みはありませんか?

子供のバランス感覚は、生まれつきだけで決まるものではありません。

成長期にさまざまな遊びや運動を経験することで、身体をコントロールする能力は大きく伸びていきます。

だからこそ、「遊び」は子供にとって最高のトレーニングでもあります。

《バランス感覚とは?》

バランス感覚とは、身体の重心をコントロールし、安定した姿勢を保ちながら動く能力です。

この能力には、

・平衡感覚

・体幹の安定性

・筋力

・柔軟性

・身体操作能力

・視覚や足裏からの感覚

など、多くの要素が関わっています。

スポーツではもちろん、日常生活でも欠かせない能力です。

《遊びが運動能力を高める理由》

昔の子供たちは、

公園で走り回ったり、

木登りをしたり、

鬼ごっこをしたり、

さまざまな遊びを通して自然に身体を鍛えていました。

こうした遊びでは、

・止まる

・走る

・跳ぶ

・くぐる

・よける

・方向を変える

など、多彩な動きを繰り返します。

その結果、バランス感覚や身体操作能力、反応速度が自然と身についていきます。

《現代の子供に必要な身体づくり》

現在はゲームやスマートフォンの普及により、外遊びの時間が減少しています。

その影響で、

・運動不足

・体力低下

・姿勢不良

・身体操作能力の低下

などが見られる子供も増えています。

そのため、遊びの要素を取り入れながら、身体を動かす機会を意識的につくることが重要です。

《YAMATO355では「遊び」を取り入れたトレーニング》

YAMATO355のジュニアアスリートクラスでは、

子供が「楽しい」と感じながら成長できるプログラムを大切にしています。

例えば、

・バランストレーニング

・コーディネーショントレーニング

・反応トレーニング

・ジャンプトレーニング

・リズムトレーニング

など、遊びの要素を取り入れながら身体を鍛えていきます。

楽しみながら続けられることが、成長への近道です。

《姿勢と体幹もバランス感覚に影響》

バランス感覚を高めるためには、姿勢や体幹機能も重要です。

猫背や反り腰では、

身体の軸が安定せず、バランスを保ちにくくなります。

YAMATO355では、

姿勢分析や身体機能評価を行い、

ハイブリッド整体とパーソナルトレーニングを組み合わせながら、身体の土台づくりを行います。

《競技力向上にもつながる》

バランス感覚が向上すると、

・転びにくくなる

・切り返しが速くなる

・ジャンプ力が向上する

・当たり負けしにくくなる

・怪我を予防しやすくなる

など、さまざまな競技で大きなメリットがあります。

サッカー、野球、バスケットボール、テニス、ゴルフ、チアダンス、陸上競技など、どのスポーツにも必要な能力です。

《YAMATO355のジュニアアスリートクラス》

YAMATO355では、

・姿勢分析

・歩行分析

・体幹機能評価

・身体操作能力評価

・柔軟性評価

・競技動作分析

を行い、お子様一人ひとりに最適なトレーニングをご提案します。

《無料体験受付中》

ジュニアアスリートクラスでは無料体験を実施しています。

体験では、

・バランス能力チェック

・姿勢分析

・身体機能評価

・運動能力チェック

・競技に合わせた改善プラン

をご提案いたします。

《遊びが未来の競技力につながる》

子供にとって「遊び」は、ただ楽しいだけではありません。

遊びを通して身につけたバランス感覚や身体操作能力は、一生の財産になります。

成長期だからこそ、楽しく身体を動かしながら、未来につながる身体づくりを始めませんか。

名古屋・伏見・錦エリアで、お子様のバランス感覚や運動能力向上、ジュニアアスリート育成をお考えの保護者様は、ぜひYAMATO355へご相談ください。

豊富な経験と実績を活かし、お子様の可能性を最大限に引き出します。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

 

葛原空

2026.07.19 / 更新日:2026/07/19

【肋骨が開くとウエストが太く見える?】

こんにちは!

YAMATO355の葛原です^^

 

「体脂肪はそれほど多くないのに、ウエストが太く見える」

「ダイエットしても、お腹周りのシルエットが変わらない」

そんな男性は、脂肪だけでなく**肋骨の開き(リブフレア)**が関係している可能性があります。

男性のウエストを引き締めるためには、体脂肪を落とすだけでなく、姿勢や呼吸など身体の機能にも目を向けることが重要です。

 

リブフレアとは?

リブフレアとは、主に下部肋骨が前方へ突出して見える状態を指します。

肋骨と骨盤の位置関係が崩れることで、

  • 胴体が縦横に大きく見える
  • お腹が前に出て見える
  • ウエストラインがぼやける
  • 反り腰のように見える

といった見た目につながることがあります。

そのため、体脂肪率が低くても「なぜかウエストが締まって見えない」というケースがあるのです。

 

なぜ肋骨が開いてしまうのか?

肋骨の位置には、普段の姿勢や呼吸が関係しています。

例えば、

  • 腰を過剰に反る姿勢
  • 胸を張りすぎる癖
  • 呼吸パターンの偏り
  • 体幹をうまくコントロールできない

といった状態では、肋骨が前方へ突出して見えやすくなります。

特に「良い姿勢=胸を張る」と考えている方は注意が必要です。

胸を張りすぎることで腰椎の伸展が強くなり、肋骨と骨盤の位置関係が崩れてしまう場合があります。

 

横隔膜と腹圧もウエストラインに関係する

呼吸で重要な役割を担うのが横隔膜です。

横隔膜は呼吸だけでなく、腹圧を作って体幹を安定させる役割にも関係しています。

研究でも、横隔膜は呼吸機能と姿勢制御の両方に関与することが示されています。

横隔膜と腹部の筋肉がうまく協調できないと、肋骨や骨盤をコントロールしにくくなり、お腹が前方へ突出して見えることがあります。

だからこそ、ウエストを引き締めたい場合は腹筋を鍛えるだけでなく、正しく呼吸しながら体幹をコントロールできることも重要です。

 

肋骨の開きを整えるためには?

リブフレアが気になる場合は、

  • 呼吸パターンを見直す
  • 腹圧を適切にコントロールする
  • 胸郭の動きを改善する
  • 肋骨と骨盤の位置関係を整える

といったアプローチが考えられます。

ただし、肋骨の形には個人差があり、見た目だけで「リブフレアだから悪い」と判断する必要はありません。

重要なのは、姿勢や呼吸、動作を含めて身体全体を見ることです。

 

まとめ|ウエストは脂肪だけで決まらない

男性のウエストが太く見える原因は、必ずしも体脂肪だけではありません。

肋骨の位置や姿勢、呼吸によって、同じウエストサイズでも見た目の印象は変わります。

体脂肪を減らすことに加えて、肋骨・骨盤・呼吸を整えること。

これが、男性らしい引き締まったウエストを作るための一つのポイントです。

YAMATO355 Fitness Clubでは、体重や体脂肪だけでなく、姿勢や呼吸、身体の使い方まで確認しながら、一人ひとりに合わせたボディメイクをサポートしています。

的場温大

2026.07.19 / 更新日:2026/07/19

夏までにまだ間に合う!2ヶ月集中ダイエットプログラム|名古屋・伏見

YAMATO355の的場です^ ^

このような悩みはありませんか?

 

「旅行までに少しでも痩せたい」そんな方へ

「海で水着を着る予定がある。」

「旅行で写真を撮るから身体を引き締めたい。」

「薄着になる前にお腹周りをスッキリさせたい。」

そんな目標があると、ダイエットへのモチベーションも高まります。

実は、目標の日が決まっている人ほどダイエットは成功しやすいと言われています。

旅行や海まで時間があるなら、今から始めることで見た目は十分変えられます。

 

見た目を変えるには「体重」より「体脂肪」

「あと3kg痩せたい」と体重だけを気にする方は多いですが、本当に大切なのは見た目です。

筋肉を維持しながら体脂肪を減らすことで、

  • お腹周りが引き締まる
  • 二の腕がスッキリする
  • 背中のラインがきれいになる
  • ヒップラインが上がる

など、体重以上に大きな変化を感じられます。

 

筋力トレーニングで引き締まった身体へ

効率よく身体を引き締めるためには、筋力トレーニングが欠かせません。

特におすすめなのは、

  • スクワット
  • ベンチプレス
  • ラットプルダウン
  • ヒップトレーニング
  • 体幹トレーニング

大きな筋肉を鍛えることで消費エネルギーも増え、引き締まった身体を目指せます。

 

食事管理が成功の近道

ダイエット成功の鍵は食事です。

YAMATO355では、

  • コンビニでもできる食事管理
  • 外食の選び方
  • 飲み会の日の調整方法
  • 食べ過ぎた翌日のリカバリー

など、一人ひとりの生活スタイルに合わせたアドバイスを行っています。

無理な糖質制限ではなく、続けられる食習慣を身につけることが大切です。

 

むくみを改善するとさらにスッキリ見える

旅行前は、

  • 水分不足
  • 塩分の摂り過ぎ
  • 睡眠不足

によって、顔や脚がむくみやすくなります。

  • 水を1.5〜2L飲む
  • カリウムを含む食品を摂る
  • 7〜8時間の睡眠を確保する

これだけでも見た目は変わりやすくなります。

 

短期間で結果を出したいならプロに任せる

自己流では、

「何を食べればいいか分からない」

「運動方法が合っているか不安」

という方も少なくありません。

 

YAMATO355 FITNESS CLUBでは、

  • パーソナルトレーニング
  • 食事管理
  • カイロプラクティック
  • 姿勢改善

までトータルでサポートしています。

さらに、週2回のトレーニングと食事管理がセットになった2ヶ月集中プログラムもご用意しています。

短期間でも効率よく身体を引き締めたい方におすすめです。

 

まとめ

旅行や海までに身体を引き締めるためには、

✔ 筋力トレーニングを始める

✔ 食事を整える

✔ 睡眠をしっかり取る

✔ むくみ対策をする

✔ プロのサポートを受ける

これらを意識することで、見た目は大きく変わります。

「旅行先で自信を持って写真を撮りたい。」

「海やプールを思い切り楽しみたい。」

その目標を、YAMATO355 FITNESS CLUBが全力でサポートします。

 

ご予約・お問い合わせ

YAMATO355 FITNESS CLUB

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目14-1
WF錦ビル 3・4F

TEL:052-684-9735

Instagram:@mato.fit9

 

現在無料体験を2名受付中です!

山田樹

2026.07.19 / 更新日:2026/07/19

コンテスト選手は目指す部門で鍛え方が違う!結果へ導く身体づくりとは?

 

 

コンテストはカテゴリーによって評価基準が違う

「筋肉を大きくすれば勝てる。」

そう思われる方も少なくありません。

しかし、ボディコンテストでは目指すカテゴリーによって評価される身体が大きく異なります。

そのため鍛え方も一人ひとり変える必要があります。

 

スポーツモデル・サーフモデル・フィジークでは身体が全然違う!?

例えば、スポーツモデルではバランスの良い筋肉量と美しいシルエットが重要になります。

サーフモデルでは、細すぎず大きすぎない自然で引き締まった身体が求められます。

フィジークでは、肩幅や背中の広がりや胸の厚み、脚とのバランスなど、より筋肉量や立体感が評価されます。

同じトレーニングを全員に行ってしまうと、カテゴリーに合わない身体になってしまう可能性があります。

 

弱点部位を見極めることが重要

YAMATO355では、まず身体を評価することから始めます。

・姿勢

・筋肉量のバランス

・可動域

・身体の使い方

・弱点部位

これらを確認し、「どこを伸ばすべきか」

「どこは維持すべきか」を明確にしていきます。

 

鍛えるだけでは評価されない

コンテストでは筋肉量だけでなく身体のラインや見せ方も重要です。

そのため、胸椎の柔軟性、肩甲骨の動き、股関節の可動域、腹圧など身体の使い方まで考えながらトレーニングを行います。

 

整えてから鍛えることで狙った筋肉へ刺激が入りやすくなり、よりカテゴリーに合った身体へ近づくことができます。

 

ポージングもカテゴリーごとに違う

鍛えた身体を最大限に評価してもらうためには、ポージングも欠かせません。

カテゴリーごとに見せ方や立ち方、歩き方まで異なります。

YAMATO355では、一人ひとりに合ったポージング講師をご紹介してトレーニング内容とも連携しながら大会当日までサポートしています。

 

山田トレーナーが大切にしていること

私が最も大切にしているのは、「カテゴリーに合わせた身体づくり」です。

ただ筋肉を増やすのではなく、審査基準を理解し、そのカテゴリーで評価される身体を目指してプログラムを作成します。

だからこそ、一人ひとりの身体や目標に合わせて、トレーニング・食事・コンディショニングを細かく調整しています。

 

まとめ

ボディコンテストはカテゴリーが違えば、理想の身体も鍛え方も変わります。

・カテゴリーに合った身体づくり

・弱点部位の強化

・身体の使い方

・ポージング

これらを総合的に考えることが大会で結果を出すための近道です。

「自分にはどんなカテゴリーが合うのか?」

「どんな身体を目指せば良いのか?」

そんな方も、ぜひ一度ご相談ください。

YAMATO355が、一人ひとりに最適な身体づくりをサポートいたします。

 

山田トレーナーのプロフィールはこちら

https://yamato355.com/trainer/yamadatrainer/

原田愛理

2026.07.19 / 更新日:2026/07/19

休むことも体づくりの一部です。#パーソナルジム名古屋

「頑張れば頑張るほど結果が出る」と思われがちですが、実は身体はトレーニング中ではなく、休息している時間に回復・適応し、強くなっていきます。

 

筋肉はトレーニングによって小さなダメージを受け、その後、十分な睡眠や栄養をとることで修復され、以前よりも強い状態へと成長します。これは骨や腱、靭帯などの組織も同じです。適切な回復の時間があるからこそ、身体は次のトレーニングに耐えられる状態になります。

 

一方で、「もう少し頑張ろう」と疲労を無視して運動を続けてしまうと、パフォーマンスの低下だけでなく、フォームの乱れやケガにつながることもあります。実際に身体は、疲労や痛みをサインとして出してくれています。そのサインを無視しないことも、長く健康的に運動を続けるためには大切なポイントです。

 

理想の身体づくりは、トレーニング・栄養・休養の3つが揃ってこそ成り立ちます。

 

「休む=サボる」ではありません。身体をより良い状態へ導くための、大切なトレーニングの一部です。

焦らず、自分の身体と向き合いながら、一歩ずつ積み重ねていきましょう。その積み重ねが、理想の身体への一番の近道になります。

田中雄也

2026.07.19 / 更新日:2026/07/19

【60代 ジム マンツーマン おすすめ】60代こそおすすめな理由|

 

【60代 ジム マンツーマン おすすめ】運動初心者こそマンツーマン指導が安心な理由

 

「60代からジムに通うのは遅い」と思っていませんか?

 

「運動経験がないから不安…」

「若い人ばかりのジムには行きづらい。」

「体力も落ちているし、迷惑をかけそう。」

 

このようなご相談を、私はこれまで何度も受けてきました。

実際にYAMATO355へ来られる60代のお客様も、最初は同じような不安を抱えています。

 

しかし数か月後には、

「階段が楽になった。」

「旅行を最後まで楽しめた。」

「孫と思い切り遊べるようになった。」

 

そんな嬉しい変化を一緒に喜べることが少なくありません。

私はボディメンターとして、身体だけではなく、その先の人生まで元気になっていただくことを大切にしています。

 

なぜ60代にマンツーマンジムがおすすめなのか

 

60代になると、

  • 筋力の低下
  • 柔軟性の低下
  • バランス能力の低下
  • 関節の動きの制限

など、一人ひとり身体の状態が大きく異なります。

 

だからこそ、全員同じメニューではなく、その人だけに合わせた運動が重要です。

マンツーマン指導なら、体力や既往歴、目標に合わせて無理なく運動を進められるため、運動初心者にも適しています。

 

YAMATO355が大切にしている「評価してから鍛える」

 

私は「鍛える前に整える」という考え方を大切にしています。

 

YAMATO355では、最初に

  • 姿勢
  • 呼吸
  • 股関節
  • 肩甲骨
  • 左右差
  • 歩き方

などを確認し、その方だけのプログラムを作成します。

 

病院で診察をしてから治療を行うように、トレーニングも評価が欠かせません。

パーソナルトレーニングで評価が重要な理由|怪我予防と結果を変える

 

ハイブリッド整体だから安心して始められる

 

YAMATO355では、整体とトレーニングを融合したハイブリッド整体を提供しています。

整体で身体を整え、

トレーニングで正しい動きを覚える。

 

この2つを組み合わせることで、

  • 肩こり
  • 腰痛
  • 姿勢改善
  • 転倒予防
  • 日常動作の改善

まで幅広くサポートしています。

 

「その場だけ楽になる」のではなく、「戻りにくい身体づくり」を目指していることが特徴です。

ハイブリッド整体と他の整体の違いとは?その場しのぎではない根本改善

 

マンツーマンだから続けやすい

 

60代で最も大切なのは、

**「頑張ること」ではなく「続けること」**です。

 

マンツーマンでは、

  • その日の体調に合わせて内容を変更できる
  • 無理な負荷を避けられる
  • 正しいフォームを身につけられる
  • モチベーションを維持しやすい

というメリットがあります。

 

運動習慣がない方ほど、一人で始めるより専門家と一緒に進めるほうが継続しやすいとされています。

 

科学的にも60代からの運動は健康寿命につながる

加齢による筋力低下(サルコペニア)は自然な変化ですが、適切な運動を継続することで進行を緩やかにし、転倒予防や生活機能の維持につながることが知られています。

 

https://www.mhlw.go.jp/content/001194020.pdf

 

よくある質問(FAQ)

 

Q. 運動経験が全くありませんが大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。60代から始める方も多く、一人ひとりに合わせた内容をご提案します。

 

Q. 膝や腰が痛くても通えますか?

状態を評価し、必要に応じて負担の少ない運動をご提案します。医療機関での診察が必要と判断した場合は受診をおすすめします。

 

Q. マンツーマンだと厳しく指導されますか?

いいえ。体力や生活習慣に合わせて無理なく進めることを大切にしています。

 

Q. 週1回でも効果はありますか?

はい。継続することで筋力や姿勢、日常生活の動きの改善が期待できます。

 

まとめ

 

60代から運動を始めることに、不安を感じるのは自然なことです。

しかし、本当に大切なのは「年齢」ではなく、「自分に合った運動を安全に続けること」です。

私はボディメンターとして、お客様一人ひとりの身体だけでなく、その先の人生まで寄り添いたいと考えています。

 

「旅行をもっと楽しみたい。」

「元気に歩き続けたい。」

「健康寿命を延ばしたい。」

その想いを、ぜひ私たちYAMATO355でサポートさせてください。

 

YAMATO355 田中(ボディメンター)

 

上嶋勝

2026.07.19 / 更新日:2026/07/18

子供の俊敏性を鍛える方法|名古屋伏見・錦のパーソナルジム/整体/YAMATO355/伏見駅徒歩2分

《子供の俊敏性はトレーニングで伸ばすことができます》

「あと一歩が届かない。」

「切り返しで相手に負けてしまう。」

「もっと素早く動けるようになってほしい。」

サッカー、野球、バスケットボール、テニス、ラグビーなど、多くの競技で勝敗を左右するのが「俊敏性」です。

俊敏性は生まれつきだけで決まる能力ではありません。

成長期に適切なトレーニングを行うことで、大きく伸ばすことが期待できます。

《俊敏性とはどんな能力?》

俊敏性とは、

素早く身体を動かし、状況に応じて方向を変えたり、加速・減速したりする能力です。

具体的には、

・素早いスタート

・切り返し動作

・急停止

・方向転換

・反応速度

・バランス能力

などが含まれます。

競技スポーツでは、俊敏性が高いほど有利な場面が多くなります。

《俊敏性を決めるのは脚力だけではありません》

「脚を鍛えれば俊敏になる。」

そう考えられがちですが、それだけでは十分ではありません。

俊敏性には、

・身体操作能力

・体幹の安定性

・股関節の可動性

・足部機能

・姿勢

・神経系の発達

が大きく関わっています。

身体全体が連動して初めて、素早い動きが可能になります。

《身体操作能力が俊敏性を高める》

YAMATO355では、俊敏性向上には身体操作能力が欠かせないと考えています。

身体操作能力とは、

自分の身体を思い通りにコントロールする力です。

この能力が高まることで、

・切り返しが速くなる

・無駄な動きが減る

・バランスを崩しにくくなる

・動き出しが速くなる

など、競技力向上につながります。

《姿勢が俊敏性を左右する》

猫背や反り腰など姿勢が崩れていると、

重心移動がスムーズに行えず、素早い動きが難しくなります。

さらに、

・ブレーキ動作が遅れる

・切り返しで力が逃げる

・怪我のリスクが高まる

こともあります。

俊敏性を高めるためには、まず身体の軸を整えることが重要です。

《YAMATO355のジュニアアスリートクラス》

YAMATO355では、お子様一人ひとりの身体を細かく評価します。

・姿勢分析

・歩行分析

・身体操作能力評価

・体幹機能評価

・股関節機能評価

・足部機能評価

・競技動作分析

評価結果をもとに、競技特性や成長段階に合わせたオーダーメイドプログラムを作成します。

《ハイブリッド整体×パーソナルトレーニング》

YAMATO355では、

ハイブリッド整体で身体の動きを整え、

その状態をパーソナルトレーニングで定着させます。

これにより、

・俊敏性向上

・姿勢改善

・体幹強化

・身体操作能力向上

・怪我予防

・運動能力向上

を同時に目指します。

「鍛える前に整える。」

これがYAMATO355のジュニアアスリート指導の基本理念です。

《科学的にも俊敏性は伸ばせる》

スポーツ科学では、成長期は神経系の発達が著しい時期であり、この時期にコーディネーショントレーニングや敏捷性トレーニングを取り入れることで、運動能力の向上が期待できると報告されています。

また、姿勢や体幹機能を改善することで、効率的な方向転換や加速・減速動作につながることも知られています。

《こんなお子様におすすめです》

・俊敏性を高めたい

・スポーツで活躍したい

・切り返しを速くしたい

・足を速くしたい

・運動神経を伸ばしたい

・怪我を予防したい

・体幹を強くしたい

・身体の使い方を学びたい

サッカー、野球、バスケットボール、テニス、ラグビー、バレーボール、チアダンス、陸上競技など、さまざまな競技に対応しています。

《無料体験受付中》

YAMATO355では、ジュニアアスリートクラスの無料体験を実施しています。

体験では、

・姿勢分析

・俊敏性チェック

・身体機能評価

・身体操作能力評価

・競技に合わせた改善プランのご提案

を行っています。

《俊敏性は未来の武器になります》

俊敏性は、一度身につけることであらゆるスポーツに活かせる重要な能力です。

成長期に正しいトレーニングを行うことが、お子様の競技力を大きく伸ばすきっかけになります。

名古屋・伏見・錦エリアで、お子様の俊敏性向上やジュニアアスリート育成をお考えの保護者様は、ぜひYAMATO355へご相談ください。

豊富な経験と実績を活かし、お子様一人ひとりの可能性を最大限に引き出します。

技術で体を変える。

そして未来を変える。

 

葛原空

2026.07.18 / 更新日:2026/07/18

【男性のお腹を引き締める正しい方法】

こんばんは!

YAMATO355の葛原です^^

 

「毎日腹筋をしているのにウエストが細くならない」

「腹筋は付いてきたのに、お腹周りの見た目が変わらない」

男性がウエストを引き締めようとすると、まず腹筋運動を増やす方は多いと思います。

しかし、結論から言えば、腹筋を鍛えるだけでウエスト周りの脂肪を狙って落とすことは難しいと考えられています。

 

引き締まったウエストを作るためには、体脂肪・筋肉・姿勢・呼吸を総合的に考えることが重要です。

 

腹筋をしても「お腹の脂肪」だけは落とせない

身体には、鍛えた場所の脂肪だけを優先的に減らす「部分痩せ」は基本的に起こりにくいとされています。

例えば、腹筋運動を毎日行っても、消費するエネルギーそのものはそれほど大きくありません。

ウエスト周りの脂肪を減らすためには、

  • 食事による摂取カロリーの調整
  • 筋力トレーニング
  • 日常活動量の増加
  • 必要に応じた有酸素運動

を組み合わせ、身体全体の体脂肪を減らしていくことが基本です。

 

研究でも、腹筋運動を週5日、6週間行ったグループでは腹筋の持久力は向上したものの、腹部の脂肪量やウエスト周囲径には有意な変化が見られなかったという報告があります。

つまり、腹筋を鍛えることと、腹部の脂肪を落とすことは別の問題なのです。

 

ウエストを細くするなら体脂肪を減らすことが最優先

男性の場合、特にお腹周りには内臓脂肪が蓄積しやすい傾向があります。

そのため、ウエストを引き締めたいのであれば、まずは適切な食事管理によって体脂肪を減らす必要があります。

 

ただし、極端な食事制限は筋肉量まで減少させる可能性があります。

一般的な減量では、体重の週0.5〜1%程度を目安に緩やかに落としていくことで、筋肉を維持しながら減量しやすいと考えられています。

筋トレと十分なタンパク質摂取を組み合わせながら、無理なく体脂肪を減らしていくことが重要です。

 

腹筋の「鍛え方」でウエストの見え方も変わる

腹筋は一つの筋肉ではありません。

主に、

  • 腹直筋
  • 外腹斜筋
  • 内腹斜筋
  • 腹横筋

などから構成されています。

シックスパックを作る腹直筋だけでなく、体幹を安定させる腹横筋や腹斜筋も重要です。

ただし、ウエストを細く見せたい場合、重い負荷を使ったサイドベントなどを大量に行い、腹斜筋を過度に肥大させると、体型によっては胴回りが厚く見える可能性があります。

だからこそ「腹筋を鍛えれば鍛えるほど細くなる」という考え方ではなく、自分が作りたい身体に合わせてトレーニングを選ぶことが重要です。

 

姿勢と呼吸もウエストラインに影響する

体脂肪がそれほど多くないのにお腹が出て見える場合は、姿勢や呼吸にも目を向ける必要があります。

例えば、

  • 肋骨が前方へ開いている
  • 腰を過剰に反っている
  • 腹圧をうまくコントロールできない

といった状態では、腹部が前方へ突出して見えやすくなります。

体幹の安定には、横隔膜・腹横筋・多裂筋・骨盤底筋群などの協調が重要です。

そのため、腹筋運動だけでなく、呼吸を通して肋骨と骨盤を適切な位置にコントロールすることも、引き締まったウエストづくりには欠かせません。

 

男性のウエストを引き締めるために必要なこと

男性がウエストを細くしたい場合は、次の4つを意識してみましょう。

  • 食事管理で体脂肪を減らす
  • 全身の筋トレで筋肉量を維持する
  • 目的に合わせて腹筋を鍛える
  • 姿勢・呼吸・腹圧を整える

腹筋運動そのものが悪いわけではありません。

大切なのは、「腹筋をすればお腹の脂肪が落ちる」という考え方から抜け出すことです。

まとめ|腹筋だけでは理想のウエストは作れない

腹筋を鍛えてもウエストが細くならない最大の理由は、腹筋運動だけでは腹部の体脂肪を狙って減らせないからです。

 

男性らしい引き締まったウエストを作るためには、

体脂肪を落とすこと × 適切に筋肉をつけること × 身体の機能を整えること

この3つを組み合わせる必要があります。

YAMATO355 Fitness Clubでは、単純に腹筋を追い込むだけではなく、一人ひとりの体脂肪や姿勢、呼吸、身体の使い方まで確認しながらトレーニングを行っています。

「腹筋を頑張っているのにお腹が変わらない」という方は、一度アプローチそのものを見直してみることが、理想のウエストへの近道かもしれません。

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